サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

糖尿病ナビゲーター

門脇孝 編

詳細情報

タイトル 糖尿病ナビゲーター
著者 門脇孝 編
著者標目 門脇, 孝
シリーズ名 Medical navigator series
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社メディカルレビュー社
出版年月日等 2010.9
大きさ、容量等 473p ; 26cm
注記 文献あり
ISBN 9784779203985
価格 4700円
JP番号 21814521
別タイトル Diabetes navigator
第2版
出版年(W3CDTF) 2010
件名(キーワード) 糖尿病
NDLC SC311
NDC(9版) 493.123 : 内科学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 糖尿病ナビゲーター
  • 糖尿病ナビゲーターCONTENTS
  • 第1章 インスリン分泌・作用機序
  • 第1章 1. 糖代謝調節の分子機構(総論) 28
  • 第1章 2. 膵β細胞の発生分化機構 30
  • 第1章 3. 膵β細胞の再生機構 32
  • 第1章 4. 膵β細胞の増殖機構 34
  • 第1章 5. 転写因子によるβ細胞機能の調節 36
  • 第1章 6. インスリン遺伝子転写調節のメカニズム 38
  • 第1章 7. インスリン分泌機構におけるグルコキナーゼの役割 40
  • 第1章 8. インスリン分泌におけるNADHシャトルの役割 42
  • 第1章 9. インスリン分泌におけるミトコンドリアの役割 44
  • 第1章 10. インスリン分泌におけるKATPチャネルの役割 46
  • 第1章 11. インスリン分泌におけるKATPチャネル非依存性経路の役割 48
  • 第1章 12. インスリン分泌におけるカルシウムシグナリングの役割 50
  • 第1章 13. インスリン分泌における開口分泌機構 52
  • 第1章 14. インスリン分泌におけるインクレチンの役割 54
  • 第1章 15. インスリン分泌における脂肪酸の役割 56
  • 第1章 16. インスリン分泌における小胞体ストレスの役割 58
  • 第1章 17. インスリン分泌におけるオートファジーの役割 60
  • 第1章 18. インスリン受容体の構造と機能 62
  • 第1章 19. インスリン受容体基質ファミリー蛋白質とその役割 64
  • 第1章 20. チロシンホスファターゼのインスリン作用における役割 68
  • 第1章 21. Pl3-キナーゼのインスリン作用における役割 70
  • 第1章 22. インスリン作用とAkt 72
  • 第1章 23. インスリン作用とFoxO1 74
  • 第1章 24. インスリン作用とmTOR 78
  • 第1章 25. インスリン作用とPKC 80
  • 第1章 26. インスリン作用とMAPキナーゼ 82
  • 第1章 27. 糖輸送担体とその調節 84
  • 第1章 28. 解糖系とその調節 86
  • 第1章 29. 糖新生系とその調節 88
  • 第1章 30. グリコーゲン合成酵素とその調節 90
  • 第1章 31. 脂肪分解系とその調節 92
  • 第1章 32. インスリン拮抗ホルモン 94
  • 第1章 33. 膵ラ島アミロイド蛋自(IAPP) 96
  • 第2章 分類・診断
  • 第2章 1. 糖尿病の分類と病期 100
  • 第2章 2. 1型糖尿病の成因と分類 102
  • 第2章 3. 1型疾患感受性遺伝子(HLA) 104
  • 第2章 4. 1型糖尿病の疾患感受性遺伝子(HLA以外) 106
  • 第2章 5. 1型糖尿病発症とサイトカイン 110
  • 第2章 6. 1型糖尿病と膵島自己抗体 112
  • 第2章 7. 1型糖尿病の動物モデル 114
  • 第2章 8. 2型糖尿病の成因と病態 116
  • 第2章 9. 2型糖尿病のインスリン分泌異常 118
  • 第2章 10. 2型糖尿病のインスリン抵抗性 120
  • 第2章 11. 2型糖尿病遺伝子 122
  • 第2章 12. 2型糖尿病発症の環境因子 124
  • 第2章 13. 倹約遺伝子 126
  • 第2章 14. 2型糖尿病のモデル動物 130
  • 第2章 15. 遺伝子操作による糖尿病関連モデル動物 132
  • 第2章 16. インスリン遺伝子異常症 136
  • 第2章 17. グルコキナーゼ遺伝子異常 138
  • 第2章 18. ミトコンドリア遺伝子異常 140
  • 第2章 19. インスリン受容体異常症 142
  • 第2章 20. MODY 144
  • 第2章 21. Wolfram症候群 146
  • 第2章 22. 肝疾患に伴うもの 148
  • 第2章 23. 膵疾患に伴うもの 150
  • 第2章 24. 内分泌疾患に伴うもの 152
  • 第2章 25. 薬剤誘発性糖尿病 154
  • 第2章 26. 新生児糖尿病,新生児低血糖症 156
  • 第2章 27. 糖尿病の診断基準 158
  • 第2章 28. 糖尿病の診断基準の国際比較 162
  • 第2章 29. 耐糖能異常(IFG,IGT) 166
  • 第2章 30. メタボリックシンドロームの診断基準 168
  • 第2章 31. 肥満(症)の診断基準と分類 170
  • 第2章 32. 経口ブドウ糖負荷試験(OGTT)と血中インスリン反応 172
  • 第2章 33. 尿中,血中Cペプチド値(グルカゴン負荷試験を含む) 174
  • 第2章 34. インスリン抵抗性の臨床指標 176
  • 第2章 35. クランプ法を用いたインスリン抵抗性の評価 178
  • 第2章 36. MRSを用いたインスリン抵抗性の評価 180
  • 第3章 病態
  • 第3章 1. 糖代謝調節における臓器間のクロストーク 184
  • 第3章 2. 内臓脂肪蓄積の病態と代謝異常発症メカニズム 186
  • 第3章 3. アディポカインとその異常 188
  • 第3章 4. 肥満の遺伝素因 190
  • 第3章 5. 食欲調節メカニズム 192
  • 第3章 6. エネルギー代謝における中枢と末梢のクロストーク 194
  • 第3章 7. 脂肪細胞分化 196
  • 第3章 8. 脂肪萎縮症 198
  • 第3章 9. レプチン 200
  • 第3章 10. グレリン 202
  • 第3章 11. インクレチン(全身作用) 204
  • 第3章 12. PPARα 206
  • 第3章 13. PPARδ 208
  • 第3章 14. PPARγ 210
  • 第3章 15. SREBP 212
  • 第3章 16. Sirtuin 214
  • 第3章 17. AMPキナーゼ 216
  • 第3章 18. β3アドレナリン受容体 218
  • 第3章 19. UCP 220
  • 第3章 20. 脂肪組織の炎症・酸化ストレス 222
  • 第3章 21. M1/M2マクロファージ 224
  • 第3章 22. TNFα 226
  • 第3章 23. MCP-1 228
  • 第3章 24. FFA 230
  • 第3章 25. PAI-1 232
  • 第3章 26. アディポネクチン 234
  • 第3章 27. アディポネクチン受容体 236
  • 第3章 28. 糖毒性 238
  • 第3章 29. 脂肪毒性 240
  • 第3章 30. 低血糖の成因と病態 242
  • 第3章 31. インスリン自己免疫症候群 244
  • 第3章 32. インスリン抗体による病態 246
  • 第3章 33. 暁現象とSOMOGYI効果 248
  • 第3章 34. 糖尿病に合併した高血圧の病態 250
  • 第3章 35. 糖尿病に合併した脂質異常症の病態 252
  • 第3章 36. 小児・思春期糖尿病の病態 254
  • 第3章 37. 妊娠糖尿病の病態 256
  • 第3章 38. 高齢者糖尿病の病態 258
  • 第4章 疫学・EBM
  • 第4章 1. 糖尿病の疫学―全国的動向 262
  • 第4章 2. 糖尿病の疫学―地域studyの結果から 264
  • 第4章 3. 糖尿病の疫学―国際比較 266
  • 第4章 4. 糖尿病診療に関するエビデンスの見つけ方 268
  • 第4章 5. 糖尿病合併症の疫学―JDCS 270
  • 第4章 6. 糖尿病血糖管理のエビデンス―DCCT,DCCT/EDIC 272
  • 第4章 7. 糖尿病血糖管理のエビデンス―Kumamoto Study 274
  • 第4章 8. 糖尿病血糖管理のエビデンス―UKPDS,UKPDS follow-up study 276
  • 第4章 9. 血糖管理による糖尿病大血管症抑制の試み―ACCORD,ADVANCE,VADT 278
  • 第4章 10. 糖尿病統合治療のエビデンス―Steno-2 280
  • 第4章 11. 1型糖尿病予防のエビデンス 282
  • 第4章 12. 2型糖尿病予防のエビデンス 284
  • 第4章 13. 糖尿病食事療法のエビデンス 286
  • 第4章 14. 糖尿病運動療法のエビデンス 288
  • 第4章 15. 経口血糖降下薬治療のエビデンス 290
  • 第4章 16. インスリン療法のエビデンス 292
  • 第4章 17. 糖尿病と合併した高血圧のエビデンス 294
  • 第4章 18. 糖尿病と合併した脂質異常症のエビデンス 296
  • 第4章 19. 糖尿病網膜症のエビデンス 298
  • 第4章 20. 糖尿病腎症のエビデンス 300
  • 第4章 21. 糖尿病神経障害のエビデンス 302
  • 第4章 22. 糖尿病大血管症のエビデンス 304
  • 第4章 23. J-DOIT1 306
  • 第4章 24. J-DOIT2 308
  • 第4章 25. J-DOIT3 310
  • 第4章 26. 糖尿病の診療ガイドライン 312
  • 第4章 27. ADA/EASDの糖尿病診療ガイドライン 314
  • 第4章 28. SDM(段階的糖尿病管理法) 316
  • 第4章 29. JDCP study 318
  • 第4章 30. 糖尿病の医療経済 320
  • 第4章 31. 糖尿病とQOL 322
  • 第4章 32. 糖尿病の遺伝子診断・治療と生命倫理 324
  • 第4章 33. 日本の糖尿病対策 326
  • 第5章 治療
  • 第5章 1. 糖尿病の治療目標 330
  • 第5章 2. 血糖コントロール指標―HbA1c 332
  • 第5章 3. 血糖コントロール指標―グリコアルブミン 334
  • 第5章 4. 血糖コントロール指標―1,5-AG 336
  • 第5章 5. 食事療法の実際の進め方 338
  • 第5章 6. Glycemic Index 340
  • 第5章 7. 低蛋白食 342
  • 第5章 8. 運動による血糖コントロールのメカニズム 344
  • 第5章 9. 運動療法の実際の進め方 346
  • 第5章 10. 特定健診・特定保健指導 348
  • 第5章 11. 経口糖尿病薬の特徴と使い方 350
  • 第5章 12. スルホニル尿素薬 352
  • 第5章 13. 速効性インスリン分泌促進薬 354
  • 第5章 14. α-グルコシダーゼ阻害薬 356
  • 第5章 15. ビグアナイド薬 358
  • 第5章 16. チアゾリジン薬 360
  • 第5章 17. インスリン製剤 362
  • 第5章 18. インスリン投与法のアプローチ 364
  • 第5章 19. CSII 366
  • 第5章 20. インクレチンをターゲットとした治療 368
  • 第5章 21. ケトアシドーシスと高血糖高浸透圧症候群 370
  • 第5章 22. 乳酸アシドーシス 372
  • 第5章 23. 清涼飲料水ケトーシス 374
  • 第5章 24. 治療に伴う低血糖 376
  • 第5章 25. 患者教育 378
  • 第5章 26. 血糖自己測定(SMBG) 380
  • 第5章 27. 持続血糖モニター(CGM) 382
  • 第5章 28. 糖尿病治療における心理・行動学的介入 384
  • 第5章 29. 糖尿病療養指導士 386
  • 第5章 30. 膵臓移植 388
  • 第5章 31. 人工膵島 390
  • 第5章 32. 再生医学に基づく糖尿病治療 392
  • 第5章 33. 膵島移植 394
  • 第5章 34. 肥満・糖尿病の外科治療 396
  • 第5章 35. 糖尿病に合併した肥満の治療 398
  • 第5章 36. 糖尿病に合併した高血圧の治療 400
  • 第5章 37. 糖尿病に合併した脂質異常症の治療 402
  • 第5章 38. 小児・思春期糖尿病の治療 406
  • 第5章 39. 糖尿病合併妊娠の治療 408
  • 第5章 40. 高齢者糖尿病の治療 410
  • 第6章 合併症
  • 第6章 1. 糖尿病血管合併症の成因とその分子メカニズム 414
  • 第6章 2. ポリオール経路 416
  • 第6章 3. AGE 418
  • 第6章 4. 酸化ストレス 420
  • 第6章 5. PKC 422
  • 第6章 6. 合併症遺伝子 424
  • 第6章 7. 糖尿病合併症の病理 426
  • 第6章 8. PPARと糖尿病合併症 428
  • 第6章 9. 脂質代謝異常(酸化LDLを中心に) 430
  • 第6章 10. アディポネクチンと糖尿病合併症 432
  • 第6章 11. 低酸素と糖尿病合併症 434
  • 第6章 12. 糖尿病網膜症 436
  • 第6章 13. VEGF 438
  • 第6章 14. 光凝固療法 440
  • 第6章 15. 糖尿病腎症の病態と治療 442
  • 第6章 16. 糖尿病腎症の形態的アプローチ 444
  • 第6章 17. アンジオテンシンII受容体拮抗薬 446
  • 第6章 18. 透析療法 448
  • 第6章 19. 糖尿病ニューロパチーの病態と治療 450
  • 第6章 20. 糖尿病自律神経障害 452
  • 第6章 21. 糖尿病足病変 454
  • 第6章 22. 糖尿病と動脈硬化 456
  • 第6章 23. 糖尿病と脳卒中 458
  • 第6章 24. 糖尿病と心筋梗塞 460
  • 索引(和文・欧文) 464

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで