サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

エンドドンティクス

須田英明, 中村洋 編集主幹,恵比須繁之, 興地隆史, 勝海一郎, 斎藤隆史, 中川寛一, 中村幸生, 林善彦 編

詳細情報

タイトル エンドドンティクス
著者 須田英明, 中村洋 編集主幹
著者 恵比須繁之, 興地隆史, 勝海一郎, 斎藤隆史, 中川寛一, 中村幸生, 林善彦 編
著者標目 須田, 英明, 1948-
著者標目 中村, 洋, 1943-
著者標目 恵比須, 繁之, 1948-
著者標目 興地, 隆史
著者標目 勝海, 一郎
出版地(国名コード) JP
出版地京都
出版社永末書店
出版年月日等 2010.3
大きさ、容量等 383p ; 30cm
注記 「エンドドンティクス21」の第3版
注記 文献あり
ISBN 9784816012143
価格 9000円
JP番号 21823470
別タイトル Endodontics
別タイトル エンドドンティクス21
出版年(W3CDTF) 2010
件名(キーワード) 歯内療法
NDLC SC674
NDC(9版) 497.2 : 歯科学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • エンドドンティクス
  • 序章 「歯内療法とは」 I
  • 第Ⅰ部 歯内療法学の基礎的背景
  • 第Ⅰ部 第1章 歯と歯根周囲の組織学 1
  • 第Ⅰ部 第1章 1. 象牙質 2
  • 第Ⅰ部 第1章 1. 1) 組成と特性 2
  • 第Ⅰ部 第1章 1. 2) 構造 2
  • 第Ⅰ部 第1章 1. 3) 生理的変化と疲労 3
  • 第Ⅰ部 第1章 2. セメント質 4
  • 第Ⅰ部 第1章 2. 1) 組成と特性 4
  • 第Ⅰ部 第1章 2. 2) 構造 4
  • 第Ⅰ部 第1章 2. 3) 細胞 5
  • 第Ⅰ部 第1章 3. 歯髄 5
  • 第Ⅰ部 第1章 3. 1) 象牙芽細胞 6
  • 第Ⅰ部 第1章 3. 2) 歯髄細胞 6
  • 第Ⅰ部 第1章 3. 3) 免疫担当細胞 6
  • 第Ⅰ部 第1章 3. 4) 血管,リンパ管,および神経線維 7
  • 第Ⅰ部 第1章 4. 歯根周囲組織 8
  • 第Ⅰ部 第1章 4. 1) ヘルトウィッヒ上皮鞘と歯根形成 8
  • 第Ⅰ部 第1章 4. 2) 歯根膜 8
  • 第Ⅰ部 第1章 4. 3) 歯槽骨 9
  • 第Ⅰ部 第2章 歯髄腔の解剖学 11
  • 第Ⅰ部 第2章 1. 歯髄腔の基本形態 12
  • 第Ⅰ部 第2章 1. 1) 髓室床部の黒い線状構造 13
  • 第Ⅰ部 第2章 1. 2) 歯根の彎・屈曲 13
  • 第Ⅰ部 第2章 1. 3) 主根管の形態からみた分類 14
  • 第Ⅰ部 第2章 1. 4) 副根管からみた分類 14
  • 第Ⅰ部 第2章 1. 5) 根管イスムス 15
  • 第Ⅰ部 第2章 1. 6) 根尖孔の形態と開口位置 16
  • 第Ⅰ部 第2章 1. 7) 歯槽骨の開窓と裂開 16
  • 第Ⅰ部 第2章 1. 8) 歯根尖と上顎洞,下顎管 16
  • 第Ⅰ部 第2章 2. 加齢と歯髄腔 17
  • 第Ⅰ部 第2章 3. 歯種と歯髄腔 18
  • 第Ⅰ部 第2章 3. 1) 上顎中切歯 18
  • 第Ⅰ部 第2章 3. 2) 上顎側切歯 19
  • 第Ⅰ部 第2章 3. 3) 下顎中・側切歯 20
  • 第Ⅰ部 第2章 3. 4) 上・下顎犬歯 21
  • 第Ⅰ部 第2章 3. 5) 上顎第一・第二小臼歯 21
  • 第Ⅰ部 第2章 3. 6) 下顎第一・第二小臼歯 22
  • 第Ⅰ部 第2章 3. 7) 上顎第一・第二大臼歯 24
  • 第Ⅰ部 第2章 3. 8) 下顎第一・第二大臼歯 27
  • 第Ⅰ部 第3章 生理学的にみた歯と歯根膜 31
  • 第Ⅰ部 第3章 1. 象牙質/歯髄複合体の生理学的機能 32
  • 第Ⅰ部 第3章 1. 1) 象牙質/歯髄複合体の硬組織形成能 32
  • 第Ⅰ部 第3章 1. 2) 象牙質/歯髄複合体の免疫学的防御機構 33
  • 第Ⅰ部 第3章 1. 3) 象牙質/歯髄複合体の感覚神経分布 34
  • 第Ⅰ部 第3章 1. 4) 象牙質感覚と象牙質知覚過敏症 36
  • 第Ⅰ部 第3章 1. 5) 歯髄の痛みに付随する頭頸部疼痛 37
  • 第Ⅰ部 第3章 2. 歯根膜の生理学的機能 38
  • 第Ⅰ部 第3章 2. 1) 歯根膜の感覚神経支配 38
  • 第Ⅰ部 第3章 2. 2) 歯根膜内のPMの分布様式と機械的刺激受容機構 39
  • 第Ⅰ部 第3章 2. 3) 歯根膜の侵害刺激受容機構 39
  • 第Ⅰ部 第3章 2. 4) 咬合機能と歯根膜 40
  • 第Ⅰ部 第4章 歯髄・根尖性歯周組織疾患と細菌学 43
  • 第Ⅰ部 第4章 1. 口腔の細菌叢と口腔バイオフィルム 44
  • 第Ⅰ部 第4章 2. 歯髄疾患と細菌 45
  • 第Ⅰ部 第4章 2. 1) 齲蝕 45
  • 第Ⅰ部 第4章 2. 2) 外傷 45
  • 第Ⅰ部 第4章 2. 3) 上行(上昇・逆行)性 45
  • 第Ⅰ部 第4章 2. 4) 血行性 45
  • 第Ⅰ部 第4章 3. 根尖性歯周組織疾患と細菌 46
  • 第Ⅰ部 第4章 3. 1) 根尖歯周組織の感染 46
  • 第Ⅰ部 第4章 3. 2) 感染根管から検出される細菌 47
  • 第Ⅰ部 第4章 3. 3) 特定細菌と根尖性歯周炎の症状との関連 48
  • 第Ⅰ部 第4章 4. 根管の細菌学的検査 49
  • 第Ⅰ部 第4章 4. 1) 根管内容物の塗抹標本検査 49
  • 第Ⅰ部 第4章 4. 2) 根管内細菌培養検査 49
  • 第Ⅰ部 第5章 歯髄と根尖歯周組織の病変における病理学 51
  • 第Ⅰ部 第5章 1. 歯髄の環境としての特殊性 52
  • 第Ⅰ部 第5章 2. 炎症の形態学変化 53
  • 第Ⅰ部 第5章 2. 1) 退行性病変:変性・壊死 53
  • 第Ⅰ部 第5章 2. 2) 進行性病変 53
  • 第Ⅰ部 第5章 2. 3) 循環障害と滲出(循環障害に起因する滲出機転) 53
  • 第Ⅰ部 第5章 2. 4) 細胞・組織の増殖:増殖性炎 53
  • 第Ⅰ部 第5章 3. 『歯髄における』炎症の形態学変化 54
  • 第Ⅰ部 第5章 3. 1) 歯髄の退行性病変:萎縮・変性・壊死壊疽 54
  • 第Ⅰ部 第5章 3. 2) 歯髄の循環障害 56
  • 第Ⅰ部 第5章 3. 3) 歯髄炎の原因 56
  • 第Ⅰ部 第5章 4. 『炎症』という大きなテーマから『歯髄炎』を考える 57
  • 第Ⅰ部 第5章 4. 1) 歯髄炎を炎症総論から考える 57
  • 第Ⅰ部 第5章 4. 2) 歯髄炎の分類 59
  • 第Ⅰ部 第5章 4. 3) 各歯髄炎の成り立ちと臨床症状および病理組織学的所見について 60
  • 第Ⅰ部 第5章 4. 4) 歯髄炎の経過について 63
  • 第Ⅰ部 第5章 5. 根尖性歯周組織疾患の原因 64
  • 第Ⅰ部 第5章 5. 1) 細菌学的原因 64
  • 第Ⅰ部 第5章 5. 2) 物理的原因 64
  • 第Ⅰ部 第5章 5. 3) 化学的原因 64
  • 第Ⅰ部 第5章 6. 根尖性歯周組織疾患の経過 65
  • 第Ⅰ部 第5章 6. 1) 急性根尖性歯周炎 65
  • 第Ⅰ部 第5章 6. 2) 慢性根尖性歯周炎 66
  • 第Ⅰ部 第5章 6. 3) 慢性根尖性肉芽性歯周炎 66
  • 第Ⅰ部 第5章 7. 根尖性歯周組織疾患の分類 66
  • 第Ⅰ部 第5章 7. 1) 成り立ちと臨床病理学的特徴 66
  • 第Ⅰ部 第5章 7. 2) 急性根尖性歯周炎 68
  • 第Ⅰ部 第5章 7. 3) 慢性根尖性歯周炎 70
  • 第Ⅰ部 第5章 7. 4) 慢性根尖性肉芽性歯周炎 71
  • 第Ⅰ部 第5章 8. 根尖歯周組織にみられる歯内疾患類似病変,病変類似の解剖学的構造物 74
  • 第Ⅰ部 第5章 8. 1) 骨髄炎 74
  • 第Ⅰ部 第5章 8. 2) 放線菌症 75
  • 第Ⅰ部 第5章 8. 3) 腫瘍 75
  • 第Ⅰ部 第5章 8. 4) 根尖性セメント質異形成症 75
  • 第Ⅰ部 第5章 8. 5) 顎嚢胞 76
  • 第Ⅰ部 第5章 8. 6) 側方性歯周嚢胞 77
  • 第Ⅰ部 第5章 8. 7) 外傷性骨空洞 77
  • 第Ⅰ部 第5章 8. 8) オトガイ孔,切歯孔,上顎洞 77
  • 第Ⅰ部 第6章 歯髄・根尖歯周組織疾患と免疫学 79
  • 第Ⅰ部 第6章 1. 歯髄疾患と免疫学 80
  • 第Ⅰ部 第6章 1. 1) 歯髄の免疫担当細胞 80
  • 第Ⅰ部 第6章 1. 2) 歯髄疾患における免疫防御機構 82
  • 第Ⅰ部 第6章 2. 根尖性歯周組織疾患と免疫学 84
  • 第Ⅰ部 第6章 2. 1) 根尖歯周組織疾患に関与する免疫担当細胞 84
  • 第Ⅰ部 第6章 2. 2) 根尖歯周組織疾患の病態に関与する因子 85
  • 第II部 歯内療法の臨床 ―基礎編―
  • 第II部 第7章 無菌的処置 89
  • 第II部 第7章 1. 手術野の消毒 90
  • 第II部 第7章 1. 1) ラバーダムによる隔離 90
  • 第II部 第7章 1. 2) 隔壁形成法 91
  • 第II部 第7章 2. バリアーテクニック 92
  • 第II部 第7章 3. 歯内療法に用いる器材の滅菌と消毒 92
  • 第II部 第7章 3. 1) 高圧蒸気滅菌法 92
  • 第II部 第7章 3. 2) 乾熱滅菌法 93
  • 第II部 第7章 3. 3) ガス滅菌法 93
  • 第II部 第7章 3. 4) 低温プラズマ滅菌法 93
  • 第II部 第7章 3. 5) 化学蒸気滅菌法 94
  • 第II部 第7章 3. 6) 油滅菌法 94
  • 第II部 第7章 3. 7) 煮沸消毒法 94
  • 第II部 第7章 3. 8) 簡易乾熱消毒法 94
  • 第II部 第7章 3. 9) 紫外線消毒法 95
  • 第II部 第7章 3. 10) 薬液消毒法 95
  • 第II部 第8章 歯内療法の診査・診断 97
  • 第II部 第8章 1. 歯内療法における診査・診断の概要 98
  • 第II部 第8章 1. 1) 診査・診断と治療法選択の関係 98
  • 第II部 第8章 1. 2) 臨床診断と病理診断 98
  • 第II部 第8章 1. 3) 臨床診断と病名 99
  • 第II部 第8章 1. 4) 診断に際しての留意点 99
  • 第II部 第8章 2. 歯内療法における診査・診断法 99
  • 第II部 第8章 2. 1) 診査・診断法の概要 100
  • 第II部 第8章 2. 2) 自覚症状の診査の手順 100
  • 第II部 第8章 2. 3) 他覚症状の診査 103
  • 第II部 第8章 3. 診査法各論 103
  • 第II部 第8章 3. 1) 視診 104
  • 第II部 第8章 3. 2) 触診 105
  • 第II部 第8章 3. 3) 打診 106
  • 第II部 第8章 3. 4) 歯の動揺度測定 106
  • 第II部 第8章 3. 5) エックス線診査 107
  • 第II部 第8章 3. 6) 歯髄電気診 107
  • 第II部 第8章 3. 7) インピーダンス測定診査 108
  • 第II部 第8章 3. 8) 温度診 108
  • 第II部 第8章 3. 9) 切削による検査(切削試験) 109
  • 第II部 第8章 3. 10) 透過光による検査(透照診) 109
  • 第II部 第8章 3. 11) 麻酔診 109
  • 第II部 第8章 3. 12) 化学診・嗅診 109
  • 第II部 第8章 3. 13) 根管内細菌検査 110
  • 第II部 第8章 3. 14) 咬合診査 111
  • 第II部 第8章 3. 15) 待機的診断 111
  • 第II部 第8章 3. 16) デジタルエックス線画像 112
  • 第II部 第8章 3. 17) CT 113
  • 第II部 第8章 3. 18) 歯科用コーンビームCT 114
  • 第II部 第8章 3. 19) 実体顕微鏡(マイクロスコープ) 115
  • 第II部 第8章 4. 歯髄疾患・根尖性歯周疾患の臨床的分類 116
  • 第II部 第8章 4. 1) 歯髄疾患の臨床的分類 116
  • 第II部 第8章 4. 2) 病理組織学的所見に基づく歯髄炎の分類 116
  • 第II部 第8章 5. 歯髄疾患の分類(各論) 118
  • 第II部 第8章 5. 1) 歯髄充血 118
  • 第II部 第8章 5. 2) 急性歯髄炎 118
  • 第II部 第8章 5. 3) 慢性歯髄炎 121
  • 第II部 第8章 5. 4) 上行性(上昇性・逆行性)歯髄炎 123
  • 第II部 第8章 5. 5) 突発性歯髄炎 123
  • 第II部 第8章 5. 6) 歯(象牙質)の内部吸収 124
  • 第II部 第8章 5. 7) 歯髄壊死・歯髄壊疽 125
  • 第II部 第8章 5. 8) 歯髄の変性(退行性変化) 125
  • 第II部 第8章 6. 根尖性歯周組織疾患の分類(各論) 126
  • 第II部 第8章 6. 1) 根尖性歯周炎 128
  • 第II部 第8章 6. 2) 根尖膿瘍 129
  • 第II部 第8章 6. 3) 歯根肉芽腫 131
  • 第II部 第8章 6. 4) 歯根嚢胞 132
  • 第II部 第9章 症例選択,治療計画,診療記録 135
  • 第II部 第9章 1. 症例選択 136
  • 第II部 第9章 1. 1) 患者のリスク評価 136
  • 第II部 第9章 1. 2) 患歯の評価 138
  • 第II部 第9章 2. 治療計画 142
  • 第II部 第9章 2. 1) 診査・診断 142
  • 第II部 第9章 2. 2) 応急処置 142
  • 第II部 第9章 2. 3) 予後診査 143
  • 第II部 第9章 2. 4) 歯内療法後の修復・補綴 143
  • 第II部 第9章 2. 5) EBMを考慮した治療計画 143
  • 第II部 第9章 3. 診療記録(カルテ) 144
  • 第II部 第9章 3. 1) カルテへの記載 144
  • 第II部 第9章 3. 2) プロトコール 145
  • 第II部 第9章 4. 患者の紹介 145
  • 第II部 第9章 4. 1) 紹介状の書き方 147
  • 第II部 第9章 4. 2) 病診(病院)連携 148
  • 第II部 第9章 4. 3) かかりつけ歯科医と歯内療法 148
  • 第II部 第10章 応急処置 149
  • 第II部 第10章 1. 歯内療法における応急処置の意義と必要性 150
  • 第II部 第10章 2. 急性歯髄炎 150
  • 第II部 第10章 2. 1) 歯髄保存療法 150
  • 第II部 第10章 2. 2) 歯髄除去療法 151
  • 第II部 第10章 3. 急性根尖性歯周炎 152
  • 第II部 第10章 3. 1) 急性単純性(漿液性)根尖性歯周炎 152
  • 第II部 第10章 3. 2) 急性化膿性根尖性歯周炎 152
  • 第II部 第10章 4. その他 154
  • 第II部 第10章 4. 1) 治療中(齲蝕処置や根管治療)の歯で次回来院時までに仮封が外れた場合 154
  • 第II部 第10章 4. 2) 治療後に急性症状が発現した場合 154
  • 第II部 第11章 歯髄保護と歯髄保存療法 155
  • 第II部 第11章 1. 歯髄保護の意義 156
  • 第II部 第11章 1. 1) 直接的意義 156
  • 第II部 第11章 1. 2) 間接的意義 157
  • 第II部 第11章 2. 歯髄鎮痛消炎療法 157
  • 第II部 第11章 2. 1) 定義 157
  • 第II部 第11章 2. 2) 意義 157
  • 第II部 第11章 2. 3) 適応症 157
  • 第II部 第11章 2. 4) 禁忌症 158
  • 第II部 第11章 2. 5) 歯髄鎮痛消炎剤 158
  • 第II部 第11章 2. 6) 術式 159
  • 第II部 第11章 2. 7) 経過 159
  • 第II部 第11章 2. 8) 治癒機転 159
  • 第II部 第11章 2. 9) 予後成績 159
  • 第II部 第11章 3. 間接覆髄法 159
  • 第II部 第11章 3. 1) 定義 159
  • 第II部 第11章 3. 2) 意義 159
  • 第II部 第11章 3. 3) 適応症 160
  • 第II部 第11章 3. 4) 禁忌症 160
  • 第II部 第11章 3. 5) 間接覆髄剤 160
  • 第II部 第11章 3. 6) 術式 160
  • 第II部 第11章 3. 7) 治癒機転 161
  • 第II部 第11章 3. 8) 予後成績 161
  • 第II部 第11章 4. 暫間的間接覆髄法(通称IPC法) 161
  • 第II部 第11章 4. 1) 定義 161
  • 第II部 第11章 4. 2) 意義 161
  • 第II部 第11章 4. 3) 適応症 161
  • 第II部 第11章 4. 4) 禁忌症 161
  • 第II部 第11章 4. 5) 使用薬剤・材料 162
  • 第II部 第11章 4. 6) 術式 163
  • 第II部 第11章 4. 7) 経過 164
  • 第II部 第11章 4. 8) 治癒機転 164
  • 第II部 第11章 4. 9) 予後成績 164
  • 第II部 第11章 5. 直接覆髄法 165
  • 第II部 第11章 5. 1) 定義 165
  • 第II部 第11章 5. 2) 意義 165
  • 第II部 第11章 5. 3) 適応症 165
  • 第II部 第11章 5. 4) 禁忌症 165
  • 第II部 第11章 5. 5) 直接覆髄剤 165
  • 第II部 第11章 5. 6) 術式 166
  • 第II部 第11章 5. 7) 経過 167
  • 第II部 第11章 5. 8) 治癒機転 167
  • 第II部 第11章 5. 9) 予後成績 169
  • 第II部 第12章 歯髄除去療法 171
  • 第II部 第12章 1. 歯髄除去療法について 172
  • 第II部 第12章 2. 局所麻酔と歯髄除活(失活)法 172
  • 第II部 第12章 2. 1) 局所麻酔法 172
  • 第II部 第12章 2. 2) その他の麻酔法(除痛法) 179
  • 第II部 第12章 2. 3) 歯髄除活法(失活法) 180
  • 第II部 第12章 3. 生活断髄法 181
  • 第II部 第12章 3. 1) 定義 181
  • 第II部 第12章 3. 2) 意義 181
  • 第II部 第12章 3. 3) 適応症 181
  • 第II部 第12章 3. 4) 禁忌症 181
  • 第II部 第12章 3. 5) 生活断髄剤 182
  • 第II部 第12章 3. 6) 術式 182
  • 第II部 第12章 3. 7) 経過 182
  • 第II部 第12章 3. 8) 治癒機転 183
  • 第II部 第12章 3. 9) 予後成績 183
  • 第II部 第12章 4. アペキソゲネーシス 183
  • 第II部 第12章 4. 1) 定義 183
  • 第II部 第12章 4. 2) 意義 183
  • 第II部 第12章 4. 3) 適応症 184
  • 第II部 第12章 4. 4) 禁忌症 184
  • 第II部 第12章 4. 5) 根管貼薬剤 184
  • 第II部 第12章 4. 6) 術式 184
  • 第II部 第12章 4. 7) 経過 185
  • 第II部 第12章 4. 8) 治癒機転 185
  • 第II部 第12章 4. 9) 予後成績 185
  • 第II部 第12章 5. 除活(失活)断髄法 186
  • 第II部 第12章 5. 1) 定義 186
  • 第II部 第12章 5. 2) 意義 186
  • 第II部 第12章 5. 3) 適応症 186
  • 第II部 第12章 5. 4) 禁忌症 186
  • 第II部 第12章 5. 5) 歯髄除活(失活)剤 186
  • 第II部 第12章 5. 6) 歯髄乾屍剤 186
  • 第II部 第12章 5. 7) 術式 187
  • 第II部 第12章 5. 8) 経過 187
  • 第II部 第12章 5. 9) 治癒機転 187
  • 第II部 第12章 5. 10) 予後成績 187
  • 第II部 第12章 6. 抜髄法 187
  • 第II部 第12章 6. 1) 定義 187
  • 第II部 第12章 6. 2) 意義 187
  • 第II部 第12章 6. 3) 適応症 188
  • 第II部 第12章 6. 4) 禁忌症 188
  • 第II部 第12章 6. 5) 根管貼薬剤 188
  • 第II部 第12章 6. 6) 術式 189
  • 第II部 第12章 6. 7) 経過 195
  • 第II部 第12章 6. 8) 治療機転 196
  • 第II部 第12章 6. 9) 予後成績 197
  • 第II部 第13章 根尖性歯周組織疾患の治療 199
  • 第II部 第13章 1. 治療の概要 200
  • 第II部 第13章 2. 感染根管治療 200
  • 第II部 第13章 2. 1) 定義 200
  • 第II部 第13章 2. 2) 意義 201
  • 第II部 第13章 2. 3) 適応症 201
  • 第II部 第13章 2. 4) 禁忌症 201
  • 第II部 第13章 2. 5) 根管貼薬剤 203
  • 第II部 第13章 2. 6) 感染根管治療の術式 208
  • 第II部 第13章 2. 7) 仮封方法 210
  • 第II部 第13章 2. 8) 経過 211
  • 第II部 第13章 2. 9) 治癒機転 211
  • 第II部 第13章 2. 10) 予後成績 211
  • 第II部 第13章 3. 感染根管治療の補助療法 212
  • 第II部 第13章 3. 1) 種類 212
  • 第II部 第13章 3. 2) イオン導入法 212
  • 第II部 第13章 3. 3) 根管通過法 214
  • 第II部 第13章 4. アペキシフィケーション 214
  • 第II部 第13章 4. 1) 定義 214
  • 第II部 第13章 4. 2) 意義 214
  • 第II部 第13章 4. 3) 適応症 215
  • 第II部 第13章 4. 4) 使用薬剤 215
  • 第II部 第13章 4. 5) 術式 215
  • 第II部 第13章 4. 6) 経過 215
  • 第II部 第13章 4. 7) 治癒形態 216
  • 第II部 第13章 4. 8) 予後成績 216
  • 第II部 第14章 根管形成 217
  • 第II部 第14章 1. 根管形成の目的 218
  • 第II部 第14章 2. 根管の拡大と形成 218
  • 第II部 第14章 2. 1) 髓腔開拡 218
  • 第II部 第14章 2. 2) 根管口確認と拡大 221
  • 第II部 第14章 2. 3) 根管長の測定 221
  • 第II部 第14章 2. 4) 根管形成法 223
  • 第II部 第14章 3. 根管の化学的清掃 236
  • 第II部 第14章 3. 1) 根管の化学的清掃剤 236
  • 第II部 第14章 3. 2) 根管洗浄用器具 238
  • 第II部 第15章 根管充塡 239
  • 第II部 第15章 1. 根管充塡の目的 240
  • 第II部 第15章 2. 根管充塡の時期 240
  • 第II部 第15章 3. 根管充塡材(剤) 241
  • 第II部 第15章 3. 1) 根管充塡材の所要性質 241
  • 第II部 第15章 3. 2) 根管充塡材の種類 241
  • 第II部 第15章 4. 根管充塡法 247
  • 第II部 第15章 4. 1) 使用器具 247
  • 第II部 第15章 4. 2) ポイント類による根管充塡法 248
  • 第II部 第15章 4. 3) ガッタパーチャ材によるその他の根管充塡法 253
  • 第II部 第15章 4. 4) 糊剤による根管充塡法 254
  • 第II部 第15章 5. 即時根管充塡法 254
  • 第II部 第15章 5. 1) 麻酔抜髄即時根管充塡法(直接抜髄即時根管充塡法) 254
  • 第II部 第15章 5. 2) 感染根管の1回治療法 254
  • 第II部 第15章 6. 根管充塡の評価 255
  • 第II部 第15章 6. 1) 良好・不良な根管充塡 255
  • 第II部 第15章 6. 2) 予後の判定基準と時期 255
  • 第II部 第15章 6. 3) 根管充塡の予後に影響を及ぼす因子 256
  • 第II部 第15章 7. 根管充塡後の治癒 257
  • 第II部 第15章 7. 1) 抜髓歯 257
  • 第II部 第15章 7. 2) 感染根管歯 257
  • 第II部 第15章 7. 3) 不良な根管充塡歯 257
  • 第II部 第16章 根管処置後の歯の修復 259
  • 第II部 第16章 1. 無髄歯修復の特徴と重要性 260
  • 第II部 第16章 1. 1) 目的と意義 260
  • 第II部 第16章 1. 2) 修復の時期 260
  • 第II部 第16章 1. 3) 根管処置歯の破折 260
  • 第II部 第16章 1. 4) 咬頭被覆の重要性 261
  • 第II部 第16章 2. 無髄前歯の修復 262
  • 第II部 第16章 2. 1) 前歯の支台築造の方法 262
  • 第II部 第16章 2. 2) ポストコアの具備すべき条件 264
  • 第II部 第16章 3. 無髄臼歯の修復 266
  • 第II部 第16章 3. 1) 臼歯の支台築造の方法 266
  • 第II部 第16章 4. 特殊な症例の修復 267
  • 第II部 第16章 4. 1) パーシャルデンチャーの鉤歯の修復処置 267
  • 第II部 第16章 4. 2) 歯根切除法,ヘミセクション,歯根分離法を行った歯に対する修復処置 267
  • 第II部 第16章 4. 3) 接着性レジンセメントの使用 267
  • 第II部 第17章 偶発事故の予防と処置 269
  • 第II部 第17章 1. 器具の根管内破折 270
  • 第II部 第17章 2. 穿孔 273
  • 第II部 第17章 2. 1) 歯肉縁下の穿孔〔歯肉穿孔〕 273
  • 第II部 第17章 2. 2) 歯根中央部の穿孔 274
  • 第II部 第17章 2. 3) 根尖部の穿孔 275
  • 第II部 第17章 2. 4) 髄床底穿孔(根分岐部穿孔) 276
  • 第II部 第17章 2. 5) Strip Perforation 277
  • 第II部 第17章 3. 軟組織の化学的損傷 277
  • 第II部 第17章 4. 根尖性歯周炎 278
  • 第II部 第17章 4. 1) 化学的刺激による根尖性歯周炎 278
  • 第II部 第17章 4. 2) 機械的刺激による根尖性歯周炎 280
  • 第II部 第17章 4. 3) 細菌学的刺激による根尖性歯周炎 280
  • 第II部 第17章 5. その他 281
  • 第II部 第17章 5. 1) 器具の誤嚥と吸引 281
  • 第II部 第17章 5. 2) 皮下気腫 282
  • 第II部 第17章 5. 3) 残髄炎 283
  • 第III部 歯内療法の臨床 ―応用編―
  • 第III部 第18章 再根管治療 285
  • 第III部 第18章 1. 根管治療失敗の原因 286
  • 第III部 第18章 2. 根管治療の困難な症例 287
  • 第III部 第18章 3. 再根管治療の基準 290
  • 第III部 第18章 3. 1) 患歯を保存する価値 290
  • 第III部 第18章 3. 2) 患者の全身状態 290
  • 第III部 第18章 3. 3) 患歯の状態 290
  • 第III部 第18章 4. 再根管治療の進め方 291
  • 第III部 第18章 4. 1) 経過観察を行う場合 291
  • 第III部 第18章 4. 2) 再根管治療を行う場合 292
  • 第III部 第18章 4. 3) 外科的歯内療法を行う場合 293
  • 第III部 第18章 4. 4) 抜歯適応となる場合 294
  • 第III部 第18章 5. 歯冠修復物の除去 294
  • 第III部 第18章 6. 根管充塡材(剤)の除去 295
  • 第III部 第18章 7. 再根管治療の予後成績 296
  • 第III部 第19章 歯根吸収 297
  • 第III部 第19章 1. 歯根吸収の原因 298
  • 第III部 第19章 2. 外部吸収とその治療 302
  • 第III部 第19章 3. 内部吸収とその治療 304
  • 第III部 第20章 歯の外傷 307
  • 第III部 第20章 1. 歯の外傷の発生原因 308
  • 第III部 第20章 2. 歯の外傷の発生頻度 308
  • 第III部 第20章 3. 外傷歯の分類 309
  • 第III部 第20章 4. 外傷歯の診査・診断 310
  • 第III部 第20章 4. 1) 問診 310
  • 第III部 第20章 4. 2) 臨床診査 310
  • 第III部 第20章 4. 3) エックス線診査 313
  • 第III部 第20章 5. 外傷歯の治療 314
  • 第III部 第20章 5. 1) 歯冠亀裂 314
  • 第III部 第20章 5. 2) 歯冠破折 314
  • 第III部 第20章 5. 3) 歯冠・歯根破折 315
  • 第III部 第20章 5. 4) 歯根破折 315
  • 第III部 第20章 5. 5) 歯の脱臼 318
  • 第III部 第20章 5. 6) 接着性修復材料の外傷歯への応用 319
  • 第III部 第20章 6. 歯の外傷の予防 321
  • 第III部 第21章 歯内―歯周疾患 323
  • 第III部 第21章 1. 定義 324
  • 第III部 第21章 2. 歯髄と歯周組織の交通路 324
  • 第III部 第21章 2. 1) 歯周ポケット 324
  • 第III部 第21章 2. 2) 副根管 325
  • 第III部 第21章 2. 3) 根尖孔 327
  • 第III部 第21章 3. 診断と分類 327
  • 第III部 第21章 3. 1) Weineの分類 328
  • 第III部 第21章 3. 2) Simonらの分類 328
  • 第III部 第21章 3. 3) 歯内―歯周疾患の三型分類 328
  • 第III部 第21章 4. 処置 329
  • 第III部 第21章 4. 1) Class I:歯内疾患由来型 329
  • 第III部 第21章 4. 2) Class II:歯周疾患由来型 331
  • 第III部 第21章 4. 3) Class III:歯内疾患と歯周疾患の複合病変型 332
  • 第III部 第21章 5. 歯内―歯周疾患に類似した病変 334
  • 第III部 第21章 5. 1) 根管壁または髄床底の穿孔 334
  • 第III部 第21章 5. 2) 歯根破折 335
  • 第III部 第22章 外科的歯内療法 337
  • 第III部 第22章 1. 外科的歯内療法の意義 338
  • 第III部 第22章 2. 外科的歯内療法の分類とその要点 338
  • 第III部 第22章 2. 1) 切開・穿孔(骨穿孔開窓)法 339
  • 第III部 第22章 2. 2) 根尖掻爬法,歯根切除法ならびに逆根管充塡法 339
  • 第III部 第22章 2. 3) 歯根切除処置 339
  • 第III部 第22章 2. 4) 歯の再植法・移植法 339
  • 第III部 第22章 3. 外科的歯内療法の一般的適応症 340
  • 第III部 第22章 4. エックス線診査 341
  • 第III部 第22章 5. 外科的排膿路の確保 341
  • 第III部 第22章 6. 根尖部における外科的処置法 343
  • 第III部 第22章 6. 1) 歯根尖切除法 343
  • 第III部 第22章 6. 2) マイクロサージェリー 343
  • 第III部 第22章 6. 3) 歯根尖切除法の術式 344
  • 第III部 第22章 7. 歯根切除処置 348
  • 第III部 第22章 7. 1) 適応症と禁忌症 348
  • 第III部 第22章 7. 2) 術式 349
  • 第III部 第22章 7. 3) 歯根分離法 350
  • 第III部 第22章 8. 歯の再植と移植 351
  • 第III部 第22章 8. 1) 再植法 351
  • 第III部 第22章 8. 2) 歯の移植法 353
  • 第III部 第22章 9. 実体顕微鏡を応用した歯内療法 354
  • 第III部 第22章 9. 1) 実体顕微鏡による処置の特徴 354
  • 第III部 第22章 9. 2) 実体顕微鏡による処置の前準備 355
  • 第III部 第22章 9. 3) 適応症 356
  • 第III部 第23章 歯の漂白 357
  • 第III部 第23章 1. 漂白の意義 358
  • 第III部 第23章 2. 歯の変色の原因 358
  • 第III部 第23章 2. 1) 外因性の変色 358
  • 第III部 第23章 2. 2) 内因性疾患 358
  • 第III部 第23章 3. 無髄歯の漂白 360
  • 第III部 第23章 3. 1) 適応症 360
  • 第III部 第23章 3. 2) 患歯の検査 360
  • 第III部 第23章 3. 3) 術前処置 361
  • 第III部 第23章 3. 4) Walking Bleach法 361
  • 第III部 第23章 3. 5) オフィス・ブリーチ法 362
  • 第III部 第23章 3. 6) 併用(WBT,オフィス・ブリーチ)法… 362
  • 第III部 第23章 3. 7) 術後の処置 362
  • 第III部 第23章 4. 有髄歯の漂白 363
  • 第III部 第23章 4. 1) 適応症 363
  • 第III部 第23章 4. 2) 患者の検査 363
  • 第III部 第23章 4. 3) 術前処置 363
  • 第III部 第23章 4. 4) ホーム・ブリーチ法 363
  • 第III部 第23章 4. 5) オフィス・ブリーチ法 364
  • 第III部 第23章 4. 6) 術後の処置 366
  • 第III部 第23章 5. 漂白のメカニズム 366
  • 第III部 第23章 6. 予後 366
  • 付録 総合索引・参考文献 367
  • 1. 総合索引 367
  • 2. 参考文献 377

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで