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資料種別 図書

造血器腫瘍取扱い規約

日本血液学会, 日本リンパ網内系学会 編

詳細情報

タイトル 造血器腫瘍取扱い規約
著者 日本血液学会, 日本リンパ網内系学会 編
著者標目 日本血液学会
著者標目 日本リンパ網内系学会
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社金原出版
出版年月日等 2010.3
大きさ、容量等 265p ; 26cm
注記 文献あり 索引あり
ISBN 9784307101394
価格 5600円
JP番号 21807862
NS-MARC番号 125022200
出版年(W3CDTF) 2010
件名(キーワード) 造血器--疾患
件名(キーワード) 腫瘍
NDLC SC471
NDC(9版) 493.17 : 内科学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 造血器腫瘍取扱い規約
  • 目次
  • 第1部 白血病 1
  • 第1部 1. 疾患概念と診断総論 2
  • 第1部 1. 1.1 疾患概念 2
  • 第1部 1. 1.2 分類の概略 3
  • 第1部 1. 1.3 必須検査 3
  • 第1部 2. 病型分類 5
  • 第1部 2. 2.1 急性白血病のFAB分類 5
  • 第1部 2. 2.1 2.1.1 FAB分類の特徴 5
  • 第1部 2. 2.1 2.1.2 AMLのFAB分類 5
  • 第1部 2. 2.1 2.1.3 ALLのFAB分類 8
  • 第1部 2. 2.2 白血病のWHO分類 8
  • 第1部 2. 2.2 2.2.1 急性白血病 8
  • 第1部 2. 2.2 2.2.2 慢性骨髄増殖性疾患(CMPDs) 12
  • 第1部 2. 2.2 2.2.3 慢性リンパ性白血病(CLL) 13
  • 第1部 3. 診断・検査 14
  • 第1部 3. 3.1 白血病の細胞表面抗原 14
  • 第1部 3. 3.1 3.1.1 白血病表面抗原解析と注意点 14
  • 第1部 3. 3.1 3.1.2 白血病の表面抗原 14
  • 第1部 3. 3.1 3.1.3 Tリンパ性白血病 15
  • 第1部 3. 3.1 3.1.4 NK細胞白血病 16
  • 第1部 3. 3.1 3.1.5 Bリンパ性白血病 16
  • 第1部 3. 3.1 3.1.6 骨髄性白血病 17
  • 第1部 3. 3.1 3.1.7 急性混合性白血病 18
  • 第1部 3. 3.1 3.1.8 データの解釈 18
  • 第1部 3. 3.2 染色体 18
  • 第1部 3. 3.2 3.2.1 染色体検査における注意事項 18
  • 第1部 3. 3.2 3.2.2 検体採取 18
  • 第1部 3. 3.2 3.2.3 分染法の種類と特徴 19
  • 第1部 3. 3.2 3.2.4 染色体分析結果の解釈 19
  • 第1部 3. 3.3 遺伝子層 21
  • 第1部 3. 3.3 3.3.1 白血病の遺伝子異常 21
  • 第1部 3. 3.3 3.3.2 白血病の診断における遺伝子検査 25
  • 第1部 3. 3.3 3.3.3 予後因子としての遺伝子検査 25
  • 第1部 3. 3.3 3.3.4 最小残存病変の検出 26
  • 第1部 4. 急性骨髄性白血病 27
  • 第1部 4. 4.1 診断規準 27
  • 第1部 4. 4.1 4.1.1 骨髄における白血病細胞浸潤の診断 27
  • 第1部 4. 4.1 4.1.2 白血病細胞の起源が骨髄系であることの診断 27
  • 第1部 4. 4.1 4.1.3 FAB/WHO分類に基づく白血病の診断 30
  • 第1部 4. 4.1 4.1.4 白血病細胞の染色体異常(核型)の診断 30
  • 第1部 4. 4.2 病期判定 30
  • 第1部 4. 4.3 予後因子と予後 30
  • 第1部 4. 4.3 4.3.1 予後良好なAML 30
  • 第1部 4. 4.3 4.3.2 予後中間のAML 31
  • 第1部 4. 4.3 4.3.3 予後不良なAML 31
  • 第1部 4. 4.4 効果判定規準 31
  • 第1部 4. 4.4 4.4.1 完全寛解(CR) 32
  • 第1部 4. 4.4 4.4.2 部分寛解(PR) 34
  • 第1部 4. 4.4 4.4.3 再発 34
  • 第1部 4. 4.4 4.4.4 治療不成功 35
  • 第1部 5. 急性リンパ性白血病 36
  • 第1部 5. 5.1 概念 36
  • 第1部 5. 5.2 診断規準 36
  • 第1部 5. 5.2 5.2.1 芽球 36
  • 第1部 5. 5.2 5.2.2 芽球の免疫学的形質 36
  • 第1部 5. 5.2 5.2.3 染色体・遺伝子異常 37
  • 第1部 5. 5.2 5.3 病期判定と検査 37
  • 第1部 5. 5.3.1 腰椎穿刺 38
  • 第1部 5. 5.3.1 5.3.2 画像検査 38
  • 第1部 5. 5.3.1 5.3.3 生化学検査 38
  • 第1部 5. 5.4 予後因子 39
  • 第1部 5. 5.4 5.4.1 年齢 39
  • 第1部 5. 5.4 5.4.2 初診時白血球数 39
  • 第1部 5. 5.4 5.4.3 染色体 39
  • 第1部 5. 5.4 5.4.4 治療反応性 39
  • 第1部 5. 5.5 効果判定規準 39
  • 第1部 6. 慢性骨髄増殖性疾患 41
  • 第1部 6. 6.1 慢性骨髄増殖性疾患(CMPDs) 41
  • 第1部 6. 6.1 6.1.1 概念と分類 41
  • 第1部 6. 6.2 慢性骨髄性白血病(CML) 41
  • 第1部 6. 6.2 6.2.1 診断規準 41
  • 第1部 6. 6.2 6.2.2 病期 42
  • 第1部 6. 6.2 6.2.3 リスク分類 43
  • 第1部 6. 6.2 6.2.4 効果判定規準 43
  • 第1部 6. 6.3 慢性好中球性白血病(CNL) 44
  • 第1部 6. 6.3 6.3.1 診断規準 44
  • 第1部 6. 6.4 慢性好酸球性白血病(CEL)および好酸球増加症候群(HES) 44
  • 第1部 6. 6.4 6.4.1 診断規準 44
  • 第1部 6. 6.5 真性(正)赤血球増加症(PV) 44
  • 第1部 6. 6.5 6.5.1 診断規準 44
  • 第1部 6. 6.5 6.5.2 病期 45
  • 第1部 6. 6.5 6.5.3 血栓症合併のリスク分類 46
  • 第1部 6. 6.6 慢性特発性骨髄線維症(CIMF) 46
  • 第1部 6. 6.6 6.6.1 診断規準 46
  • 第1部 6. 6.6 6.6.2 病期 47
  • 第1部 6. 6.7 本態性血小板血症(ET) 47
  • 第1部 6. 6.7 6.7.1 診断規準 47
  • 第1部 6. 6.8 分類不能な慢性骨髄増殖性疾患(CMPD, U) 47
  • 第1部 7. 慢性リンパ性白血病 48
  • 第1部 7. 7.1 慢性リンパ性白血病(CLL) 48
  • 第1部 7. 7.1 7.1.1 概念 48
  • 第1部 7. 7.1 7.1.2 診断規準 48
  • 第1部 7. 7.1 7.1.3 病期判定 48
  • 第1部 7. 7.1 7.1.4 予後因子 49
  • 第1部 7. 7.2 B細胞前リンパ球性白血病(B-PLL) 49
  • 第1部 7. 7.3 有毛細胞白血病(HCL) 50
  • 第1部 7. 付記1) T細胞前リンパ球性白血病(T-PLL) 52
  • 第1部 7. 付記1) 2) T細胞大穎粒リンパ球性白血病(T-LGL) 52
  • 第1部 8. 小児の白血病 53
  • 第1部 8. 8.1 診断規準 53
  • 第1部 8. 8.1 8.1.1 急性リンパ性白血病(ALL) 53
  • 第1部 8. 8.1 8.1.2 急性骨髄性白血病(AML) 53
  • 第1部 8. 8.2 免疫学的診断規準 54
  • 第1部 8. 8.3 中枢神経系(CNS)浸潤の診断規準 55
  • 第1部 8. 8.3 8.3.1 CNS浸潤 55
  • 第1部 8. 8.3 8.3.2 各判定の取扱い 56
  • 第1部 8. 8.4 予後因子 56
  • 第1部 8. 8.4 8.4.1 急性リンパ性白血病 56
  • 第1部 8. 8.4 8.4.2 急性骨髄性白血病 57
  • 第1部 8. 8.5 リスク分類 58
  • 第1部 8. 8.5 8.5.1 急性リンパ性白血病 58
  • 第1部 8. 8.5 8.5.2 急性骨髄性白血病 58
  • 第1部 8. 8.6 効果判定規準 58
  • 第1部 8. 8.6 8.6.1 完全寛解の定義 58
  • 第1部 8. 8.6 8.6.2 M1, M2, M3 marrowの定義 59
  • 第1部 8. 8.6 8.6.3 再発の定義 59
  • 文献 61
  • 第2部 骨髄異形成症候群 67
  • 第2部 1. 疾患概念 68
  • 第2部 1. 1.1 疾患概念 68
  • 第2部 1. 1.2 臨床像 68
  • 第2部 1. 1.3 検査所見 69
  • 第2部 1. 1.3 1.3.1 末梢血液所見 69
  • 第2部 1. 1.3 1.3.2 骨髄所見 69
  • 第2部 1. 1.3 1.3.3 骨髄染色体所見 69
  • 第2部 1. 1.3 1.3.4 血球機能異常 70
  • 第2部 1. 1.3 1.3.5 その他 70
  • 第2部 2. 診断・検査 72
  • 第2部 2. 2.1 診断基準 72
  • 第2部 2. 2.2 重症度分類 73
  • 第2部 3. 病型分類 75
  • 第2部 3. 3.1 FAB分類 75
  • 第2部 3. 3.1 3.1.1 不応性貧血(RA) 75
  • 第2部 3. 3.1 3.1.2 鉄芽球性不応性貧血(RARS) 75
  • 第2部 3. 3.1 3.1.3 芽球増加を伴う不応性貧血(RAEB) 75
  • 第2部 3. 3.1 3.1.4 慢性骨髄単球性白血病(CMML) 75
  • 第2部 3. 3.1 3.1.5 移行期RAEB 76
  • 第2部 3. 3.2 WHO分類 76
  • 第2部 3. 3.2 3.2.1 骨髄異形成症候群(MDS) 76
  • 第2部 3. 3.2 3.2.2 骨髄異形成/骨髄増殖性疾患(MDS/MPD)に含まれたCMML 79
  • 第2部 3. 3.2 3.2.3 治療関連の急性骨髄性白血病と骨髄異形成症候群 80
  • 第2部 4. 小児の骨髄異形成症候群 81
  • 第2部 4. 4.1 診断にあたっての注意 81
  • 第2部 4. 4.2 病型分類 82
  • 第2部 4. 4.3 核型異常 82
  • 第2部 4. 4.4 JMMLの診断 83
  • 第2部 4. 4.5 先天性の異常を有するMDSの診断 85
  • 第2部 4. 4.5 4.5.1 ダウン症候群に合併する疾患 85
  • 第2部 4. 4.5 4.5.2 ファンコニー貧血(FA) 85
  • 第2部 4. 4.5 4.5.3 コストマン症候群 86
  • 第2部 5. 予後予測因子 87
  • 第2部 5. 5.1 国際予後判定システム(IPSS) 87
  • 第2部 5. 5.2 WHO分類に基づいた予後判定システム(WPSS) 87
  • 第2部 5. 5.3 わが国における低リスク・中間リスク・高リスク分類 90
  • 第2部 6. 治療効果判定規準 91
  • 第2部 6. 6.1 Intemational Working Group(IWG)による骨髄異形成症候群治療の効果判定規準―2006年度改訂版 91
  • 第2部 6. 6.2 治療評価項目 91
  • 第2部 6. 6.3 完全寛解/部分寛解(CR/PR)の判定規準 91
  • 第2部 6. 6.4 病勢の安定,治療不成功,CRまたはPR後の再発 93
  • 第2部 6. 6.5 細胞遺伝学的効果 93
  • 第2部 6. 6.6 血液学的改善効果(HI) 93
  • 文献 95
  • 第3部 悪性リンパ腫 97
  • 第3部 1. 疾患概念・検査 98
  • 第3部 1. 1.1 疾患概念 98
  • 第3部 1. 1.2 治療前の身体所見 98
  • 第3部 1. 1.2 1.2.1 問診事項 98
  • 第3部 1. 1.2 1.2.2 身体所見 99
  • 第3部 1. 1.3 治療前検査 99
  • 第3部 1. 1.3 1.3.1 一般検査 99
  • 第3部 1. 1.3 1.3.2 画像検査およびその他の検査 99
  • 第3部 1. 1.4 リンパ節(腫瘍)生検 101
  • 第3部 1. 1.4 1.4.1 目的と方法 101
  • 第3部 1. 1.4 1.4.2 必須検査項目 102
  • 第3部 1. 1.4 1.4.3 対象疾患による追加項目 102
  • 第3部 1. 1.4 1.4.4 診断日 103
  • 第3部 2. 病理形態 104
  • 第3部 2. 2.1 前駆B細胞リンパ芽球性白血病/リンパ腫および前駆T細胞リンパ芽球性白血病/リンパ腫 104
  • 第3部 2. 2.2 成熟B細胞腫瘍 104
  • 第3部 2. 2.2 2.2.1 慢性リンパ性白血病/小リンパ球性リンパ腫(CLL/SLL) 104
  • 第3部 2. 2.2 2.2.2 リンパ形質細胞性リンパ腫 104
  • 第3部 2. 2.2 2.2.3 脾辺縁帯リンパ腫 104
  • 第3部 2. 2.2 2.2.4 形質細胞腫瘍 105
  • 第3部 2. 2.2 2.2.5 粘膜関連リンパ組織型辺縁帯B細胞リンパ腫(MALTリンパ腫) 105
  • 第3部 2. 2.2 2.2.6 節性辺縁帯B細胞リンパ腫 105
  • 第3部 2. 2.2 2.2.7 濾胞性リンパ腫 105
  • 第3部 2. 2.2 2.2.8 マントル細胞リンパ腫 106
  • 第3部 2. 2.2 2.2.9 びまん性大細胞型B細胞リンパ腫 106
  • 第3部 2. 2.2 2.2.10 縦隔〔胸腺〕発生大細胞型B細胞リンパ腫 106
  • 第3部 2. 2.2 2.2.11 血管内大細胞型B細胞リンパ腫 106
  • 第3部 2. 2.2 2.2.12 原発性滲出性リンパ腫 106
  • 第3部 2. 2.2 2.2.13 リンパ腫様肉芽腫症 107
  • 第3部 2. 2.2 2.2.14 バーキットリンパ腫 107
  • 第3部 2. 2.2 2.2.15 慢性リンパ性白血病,B細胞前リンパ球性白血病,有毛細胞白血病 107
  • 第3部 2. 2.3 成熟T細胞およびNK細胞腫瘍 107
  • 第3部 2. 2.3 2.3.1 成人T細胞白血病/リンパ腫 107
  • 第3部 2. 2.3 2.3.2 節外性鼻型NK/T細胞リンパ腫 107
  • 第3部 2. 2.3 2.3.3 腸管症型T細胞リンパ腫 107
  • 第3部 2. 2.3 2.3.4 肝脾T細胞リンパ腫 108
  • 第3部 2. 2.3 2.3.5 皮下脂肪組織炎様T細胞リンパ腫 108
  • 第3部 2. 2.3 2.3.6 芽球性NK細胞リンパ腫/芽球性形質細胞様樹状細胞腫瘍 108
  • 第3部 2. 2.3 2.3.7 菌状息肉症/セザリー症候群 108
  • 第3部 2. 2.3 2.3.8 原発性皮膚CD30陽性T細胞リンパ増殖異常症 108
  • 第3部 2. 2.3 2.3.9 血管免疫芽球性T細胞リンパ腫(AITL) 109
  • 第3部 2. 2.3 2.3.10 末梢性T細胞リンパ腫,非特定 109
  • 第3部 2. 2.3 2.3.11 未分化大細胞リンパ腫 109
  • 第3部 2. 2.3 2.3.12 他のT/NK細胞リンパ腫 109
  • 第3部 2. 2.4 ホジキンリンパ腫 110
  • 第3部 2. 2.4 2.4.1 結節性リンパ球優位型ポジキンリンパ腫 110
  • 第3部 2. 2.4 2.4.2 古典的ホジキンリンパ腫 110
  • 第3部 2. 2.4 2.5 免疫不全関連リンパ増殖異常症 111
  • 第3部 2. 2.4 2.5.1 原発性免疫異常症に関連するリンパ増殖症 111
  • 第3部 2. 2.4 2.5.2 HIV関連リンパ腫(HIV) 111
  • 第3部 2. 2.4 2.5.3 移植後リンパ増殖異常症(PTLD) 112
  • 第3部 2. 2.4 2.5.4 メトトレキサート関連リンパ増殖異常症 112
  • 第3部 2. 2.6 組織球および樹状細胞腫瘍 112
  • 第3部 2. 2.6 2.6.1 組織球性肉腫 112
  • 第3部 2. 2.6 2.6.2 ランゲルハンス細胞組織球症 112
  • 第3部 2. 2.6 2.6.3 ランゲルハンス細胞肉腫 112
  • 第3部 2. 2.6 2.6.4 合指状細胞肉腫/腫蕩(指状嵌入樹状細胞肉腫/腫瘍) 113
  • 第3部 2. 2.6 2.6.5 濾胞樹状細胞肉腫/腫瘍 113
  • 第3部 2. 2.6 2.6.6 樹状細胞肉腫,非特定 113
  • 第3部 2. 2.7 肥満細胞症 113
  • 第3部 2. 2.8 その他 113
  • 第3部 2. 2.8 2.8.1 膿胸関連リンパ腫 113
  • 第3部 2. 2.8 2.8.2 加齢性(老人性)EBV関連B細胞リンパ増殖異常症 114
  • 第3部 3. 臨床分類 115
  • 第3部 3. 3.1 非ホジキンリンパ腫の臨床分類 115
  • 第3部 3. 3.2 成人T細胞白血病/リンパ腫(ATLL)の病型分類とその臨床応用 117
  • 第3部 3. 3.2 3.2.1 臨床病型とその判定規準 117
  • 第3部 3. 3.2 3.2.2 臨床病型の臨床応用 118
  • 第3部 3. 3.3 ホジキンリンパ腫の臨床分類 119
  • 第3部 4. 病期分類 121
  • 第3部 4. 4.1 病期分類とは 121
  • 第3部 4. 4.2 臨床病期 121
  • 第3部 4. 4.3 病理病期 121
  • 第3部 4. 4.4 臨床病期の決定のための手順 122
  • 第3部 4. 4.5 リンパ節領域の定義 123
  • 第3部 4. 4.6 節外病変の定義 123
  • 第3部 4. 4.7 解剖学的病期決定規準 125
  • 第3部 4. 4.7 4.7.1 リンパ節病変 125
  • 第3部 4. 4.7 4.7.2 脾臓病変 125
  • 第3部 4. 4.7 4.7.3 肝臓病変 125
  • 第3部 4. 4.7 4.7.4 肺病変 125
  • 第3部 4. 4.7 4.7.5 骨病変 126
  • 第3部 4. 4.7 4.7.6 中枢神経病変 126
  • 第3部 4. 4.7 4.7.7 骨髄病変 126
  • 第3部 4. 4.8 臨床病期決定時に付記しなければならない事項 126
  • 第3部 4. 4.8 4.8.1 バルキー縦隔病変 126
  • 第3部 4. 4.8 4.8.2 全身症状 126
  • 第3部 4. 4.8 4.8.3 部位情報 127
  • 第3部 5. 表面抗原・染色体・遺伝子 128
  • 第3部 5. 5.1 表面抗原解析による非ホジキンリンパ腫の診断 129
  • 第3部 5. 5.1 5.1.1 B細胞腫瘍 129
  • 第3部 5. 5.1 5.1.2 T細胞腫瘍 130
  • 第3部 5. 5.2 B細胞リンパ腫の表面抗原とゲノム異常 130
  • 第3部 5. 5.3 T細胞リンパ腫の表面抗原とゲノム異常 132
  • 第3部 5. 5.4 ホジキンリンパ腫の表面抗原とゲノム異常 133
  • 第3部 6. 予後因子/治療予後予測モデル 134
  • 第3部 6. 6.1 非ホジキンリンパ腫(NHL)の予後因子―国際予後指標(IPI) 134
  • 第3部 6. 6.2 濾胞性リンパ腫(FL)の予後因子―濾胞性リンパ腫国際予後指標(FLIPI) 136
  • 第3部 6. 6.3 成人T細胞白血病/リンパ腫(ATLL)の予後因子 137
  • 第3部 6. 6.3 6.3.1 ATLL患者の予後因子 137
  • 第3部 6. 6.3 6.3.2 各臨床病型の予後因子 137
  • 第3部 6. 6.4 ホジキンリンパ腫(HL)の予後因子―国際予後スコア(IPS) 137
  • 第3部 6. 補足 138
  • 第3部 7. 効果判定規準 141
  • 第3部 7. 7.1 効果判定 141
  • 第3部 7. 7.1 7.1.1 腫大リンパ節の定義 141
  • 第3部 7. 7.1 7.1.2 測定可能病変の定義 141
  • 第3部 7. 7.1 7.1.3 治療前(ベースライン)評価 141
  • 第3部 7. 7.1 7.1.4 病変ごとの効果判定 142
  • 第3部 7. 7.1 7.1.5 総合効果の判定規準 144
  • 第3部 8. 小児のリンパ腫 150
  • 第3部 8. 8.1 疾患概念 150
  • 第3部 8. 8.2 病理組織分類(WHO分類) 150
  • 第3部 8. 8.3 同一治療の対象となる病型群 151
  • 第3部 8. 8.3 8.3.1 リンパ芽球性リンパ腫 151
  • 第3部 8. 8.3 8.3.2 成熟B細胞リンパ腫 151
  • 第3部 8. 8.3 8.3.3 未分化大細胞リンパ腫 151
  • 第3部 8. 8.3 8.3.4 ホジキンリンパ腫 151
  • 第3部 8. 8.3 8.3.5 免疫不全関連リンパ増殖疾患 151
  • 第3部 8. 8.4 病期分類 151
  • 第3部 8. 8.5 表面抗原・染色体・遺伝子 153
  • 第3部 8. 8.5 8.5.1 バーキットリンパ腫 153
  • 第3部 8. 8.5 8.5.2 びまん性大細胞型B細胞リンパ腫 153
  • 第3部 8. 8.5 8.5.3 リンパ芽球性リンパ腫 153
  • 第3部 8. 8.5 8.5.4 未分化大細胞型リンパ腫 154
  • 第3部 8. 8.5 8.5.5 ホジキンリンパ腫 154
  • 第3部 8. 8.6 予後因子・予後予測モデル 154
  • 第3部 8. 8.7 効果判定規準 156
  • 文献 157
  • 第4部 多発性骨髄腫 161
  • 第4部 1. 疾患概念・診断規準 162
  • 第4部 1. 1.1 疾患概念 162
  • 第4部 1. 1.2 診断規準 162
  • 第4部 1. 1.2 1.2.1 症候性骨髄腫 163
  • 第4部 1. 1.2 1.2.2 意義不明の単クローン性ガンマグロブリン血症(MGUS) 166
  • 第4部 1. 1.2 1.2.3 無症候性骨髄腫 166
  • 第4部 1. 1.2 1.2.4 非分泌型骨髄腫 167
  • 第4部 1. 1.2 1.2.5 骨の孤立性形質細胞腫 167
  • 第4部 1. 1.2 1.2.6 髄外性形質細胞腫 168
  • 第4部 1. 1.2 1.2.7 多発性形質細胞腫 168
  • 第4部 1. 1.2 1.2.8 形質細胞白血病(PCL) 168
  • 第4部 2. 治療前検査 169
  • 第4部 2. 2.1 診断に必要な検査 170
  • 第4部 2. 2.1 2.1.1 M蛋白の同定と定量 170
  • 第4部 2. 2.1 2.1.2 血清遊離軽鎖の定量 171
  • 第4部 2. 2.1 2.1.3 骨髄穿刺・骨髄生検 172
  • 第4部 2. 2.2 臓器障害の診断に用いる検査 172
  • 第4部 2. 2.2 2.2.1 骨病変 172
  • 第4部 2. 2.2 2.2.2 腎障害 177
  • 第4部 2. 2.2 2.2.3 高カルシウム血症 177
  • 第4部 2. 2.2 2.2.4 貧血 178
  • 第4部 2. 2.2 2.2.5 ALアミロイドーシス 178
  • 第4部 2. 2.2 2.2.6 過粘稠度症候群 178
  • 第4部 2. 2.3 その他の検査 178
  • 第4部 3. 臨床病期の判定と予後 179
  • 第4部 3. 3.1 意義不明の単クローン性ガンマグロブリン血症(MGUS)の予後と予後因子 179
  • 第4部 3. 3.1 3.1.1 MGUSの定義 179
  • 第4部 3. 3.1 3.1.2 MGUSから骨髄腫への移行とその頻度 179
  • 第4部 3. 3.1 3.1.3 移行のリスク因子 179
  • 第4部 3. 3.2 無症候性骨髄腫の予後と予後因子 180
  • 第4部 3. 3.2 3.2.1 定義 180
  • 第4部 3. 3.2 3.2.2 症候性骨髄腫への移行と予後因子 181
  • 第4部 3. 3.3 国際病期分類(ISS)と予後 181
  • 第4部 3. 3.3 3.3.1 病期判定の必要性とISS提唱の経緯 181
  • 第4部 3. 3.3 3.3.2 国際病期分類(ISS)と予後,Durie&Salmon(DS)分類との比較 183
  • 第4部 4. 染色体異常などの生物学的予後因子 184
  • 第4部 4. 4.1 多発性骨髄腫の染色体異常と予後 184
  • 第4部 4. 4.1 4.1.1 異数性 184
  • 第4部 4. 4.1 4.1.2 第13番染色体の欠失 184
  • 第4部 4. 4.1 4.1.3 免疫グロブリン遺伝子の染色体転座 186
  • 第4部 4. 4.2 遺伝子異常 187
  • 第4部 4. 4.2 4.2.1 RAS 187
  • 第4部 4. 4.2 4.2.2 TP53 187
  • 第4部 5. 治療効果判定規準 189
  • 第4部 5. 5.1 Blade(EBMT, IBMTR/ABMTR)規準 189
  • 第4部 5. 5.1 5.1.1 多発性骨髄腫の効果判定規準の歴史 189
  • 第4部 5. 5.1 5.1.2 多発性骨髄腫の治療方法の変遷と効果判定の関連 189
  • 第4部 5. 5.1 5.1.3 Blade規準 192
  • 第4部 5. 5.2 国際骨髄腫作業部会統一効果判定規準(IMWG)の効果判定規準 192
  • 第4部 5. 5.2 5.2.1 IMWG効果判定規準とは 192
  • 第4部 5. 5.2 5.2.2 効果判定のために必要な検査項目 194
  • 第4部 5. 5.2 5.2.3 IMWG規準における治療効果判定方法 194
  • 第4部 5. 5.2 5.2.4 生存のエンドポイント 196
  • 文献 197
  • 補遺 WHO分類第4版改訂を受けて 203
  • 1. 骨髄系 204
  • 1. 1.1 骨髄増殖性腫瘍 204
  • 1. 1.2 好酸球増多およびPDGFRA,PDGFRBまたはFGFR1異常を伴う骨髄系とリンパ系腫瘍 207
  • 1. 1.3 骨髄異形成/増殖性腫瘍(MDS/MPN) 208
  • 1. 1.4 骨髄異形成症候群(MDS) 209
  • 1. 1.5 急性骨髄性白血病(AML) 211
  • 2. リンパ系 214
  • 2. 2.1 成熟B細胞腫瘍追加項目 214
  • 2. 2.1 2.1.1 脾臓B細胞白血病/リンパ腫,分類不能型 214
  • 2. 2.1 2.1.2 濾胞性リンパ腫亜群 214
  • 2. 2.1 2.1.3 皮膚原発濾胞中心リンパ腫 215
  • 2. 2.1 2.1.4 T細胞/組織球豊富型大細胞型B細胞リンパ腫 215
  • 2. 2.1 2.1.5 中枢神経原発びまん性大細胞型B細胞リンパ腫 215
  • 2. 2.1 2.1.6 皮膚原発びまん性大細胞型B細胞リンパ腫,下肢型 215
  • 2. 2.1 2.1.7 老人性EBV陽性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫 215
  • 2. 2.1 2.1.8 慢性炎症に伴うびまん性大細胞型B細胞リンパ腫 215
  • 2. 2.1 2.1.9 ALK陽性大細胞型B細胞リンパ腫 215
  • 2. 2.1 2.1.10 形質芽細胞リンパ腫 215
  • 2. 2.1 2.1.11 HHV8関連キャッスルマン病に発生する大細胞型B細胞リンパ腫 216
  • 2. 2.1 2.1.12 B細胞リンパ腫,分類不能型:びまん性大細胞型B細胞リンパ腫とパーキットリンパ腫との中間型 216
  • 2. 2.1 2.1.13 B細胞リンパ腫,分類不能型:びまん性大細胞型B細胞リンパ腫と古典的ホジキンリンパ腫との中間型 216
  • 2. 2.2 成熟T細胞腫瘍追加項目 216
  • 2. 2.2 2.2.1 若年性EBV陽性T細胞リンパ増殖異常症 216
  • 2. 2.2 2.2.2 皮膚原発T細胞リンパ腫,稀少型 216
  • 文献 217
  • カラーアトラス 223
  • 1. 白血病 224
  • 2. 骨髄異形成症候群(MDS) 233
  • 3. 悪性リンパ腫 244
  • 4. 多発性骨髄腫 254

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