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資料種別 図書

臨床・病理脳腫瘍取扱い規約 : 臨床と病理カラーアトラス

日本脳神経外科学会, 日本病理学会 編

詳細情報

タイトル 臨床・病理脳腫瘍取扱い規約 : 臨床と病理カラーアトラス
著者 日本脳神経外科学会, 日本病理学会 編
著者標目 日本脳神経外科学会
著者標目 日本病理学会
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社金原出版
出版年月日等 2010.7
大きさ、容量等 278p ; 26cm
注記 索引あり
ISBN 9784307202763
価格 12000円
JP番号 21940732
NS-MARC番号 125661500
第3版
出版年(W3CDTF) 2010
件名(キーワード) 脳腫瘍
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NDLC SC461
NDC(9版) 493.73 : 内科学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 臨床・病理脳腫瘍取扱い規約 : 臨床と病理カラーアトラス
  • 第1部 脳腫瘍取扱い規約
  • 第1部 I. 脳腫瘍の分類 2
  • 第1部 II. 脳腫瘍の種類と頻度 8
  • 第1部 II. 「1」 原発性脳腫瘍 8
  • 第1部 II. 「2」 原発性脳腫瘍の種類と頻度 8
  • 第1部 II. 「3」 主要脳腫瘍登録数の年次変化 9
  • 第1部 III. 脳腫瘍の診断 12
  • 第1部 III. 「1」 病巣範囲の決定と脳腫瘍の画像診断 12
  • 第1部 III. 「1」 A. 主病巣の範囲 12
  • 第1部 III. 「1」 B. 脳浮腫の範囲 15
  • 第1部 III. 「1」 C. 髄液播種 16
  • 第1部 III. 「1」 D. 脊髄播種 18
  • 第1部 III. 「2」 脳腫瘍の病期分類 19
  • 第1部 III. 「2」 A. グリオーマの病期分類 21
  • 第1部 III. 「2」 B. 髄膜腫の病期分類 21
  • 第1部 III. 「2」 C. 髄芽腫の分類 21
  • 第1部 III. 「2」 D. 下垂体腺腫の病期分類 24
  • 第1部 III. 「2」 E. 聴神経腫瘍の病期分類 25
  • 第1部 III. 「2」 F. 頭蓋内胚細胞性腫瘍 26
  • 第1部 III. 「3」 脳腫瘍マーカー 26
  • 第1部 III. 「3」 A. 定義 26
  • 第1部 III. 「3」 B. 体液中に出現する脳腫瘍マーカー 26
  • 第1部 III. 「3」 C. 免疫組織化学的に検出される脳腫瘍マーカー 27
  • 第1部 III. 「3」 C. 1. 細胞骨格蛋白 27
  • 第1部 III. 「3」 C. 2. CD分子 29
  • 第1部 III. 「3」 C. 3. ホルモン 30
  • 第1部 III. 「3」 C. 4. 癌胎児性抗原 31
  • 第1部 III. 「3」 C. 5. 酵素 31
  • 第1部 III. 「3」 C. 6. その他 31
  • 第1部 III. 「4」 生検法(CT, MRI, 内視鏡下) 34
  • 第1部 III. 「4」 A. CTまたはMRI誘導下定位脳手術による生検 34
  • 第1部 III. 「4」 A. 1. 適応 34
  • 第1部 III. 「4」 A. 2. 方法 34
  • 第1部 III. 「4」 A. 3. 注意点・合併症 35
  • 第1部 III. 「4」 B. 内視鏡下生検 37
  • 第1部 III. 「4」 B. 1. 適応 37
  • 第1部 III. 「4」 B. 2. 方法 37
  • 第1部 III. 「4」 B. 3. 合併症 37
  • 第1部 III. 「4」 C. そのほかの方法による生検 38
  • 第1部 III. 「5」 病理材料提出時の申し込み書の書き方 39
  • 第1部 III. 「6」 脳腫瘍の悪性・良性の鑑別点 39
  • 第1部 III. 「6」 A. 画像診断 39
  • 第1部 III. 「6」 A. 1. MRI 40
  • 第1部 III. 「6」 A. 2. CT 42
  • 第1部 III. 「6」 A. 3. SPECT/PET 43
  • 第1部 III. 「6」 A. 4. 血管撮影(DSA) 45
  • 第1部 III. 「6」 A. 5. 悪性度診断に関する画像所見と注意点 45
  • 第1部 III. 「6」 B. 病理組織上の鑑別 47
  • 第1部 III. 「6」 B. 1. 悪性度分類 47
  • 第1部 III. 「6」 B. 2. 星細胞系腫瘍の悪性度分類 49
  • 第1部 III. 「6」 B. 3. 乏突起膠細胞系腫瘍の悪性度分類 49
  • 第1部 III. 「6」 B. 4. 上衣腫の悪性度分類 49
  • 第1部 III. 「6」 B. 5. 脈絡叢腫瘍の悪性度分類 49
  • 第1部 III. 「6」 B. 6. 髄膜腫の悪性度分類 50
  • 第1部 III. 「7」 細胞診 50
  • 第1部 III. 「7」 A. 細胞診の脳腫瘍診断への応用 50
  • 第1部 III. 「7」 B. 方法 51
  • 第1部 III. 「7」 C. 細胞所見の概要 51
  • 第1部 III. 「7」 C. 1. Pilocytic astrocytoma毛様細胞性星細胞腫 51
  • 第1部 III. 「7」 C. 2. Astrocytoma星細胞腫 51
  • 第1部 III. 「7」 C. 3. Anaplastic astrocytoma退形成性星細胞腫 51
  • 第1部 III. 「7」 C. 4. Glioblastoma膠芽腫 52
  • 第1部 III. 「7」 C. 5. Oligodendroglioma乏突起膠腫 52
  • 第1部 III. 「7」 C. 6. Ependymoma上衣腫 52
  • 第1部 III. 「7」 C. 7. Choroid plexus papilloma脈絡叢乳頭腫 52
  • 第1部 III. 「7」 C. 8. Central neurocytoma中枢性神経細胞腫 52
  • 第1部 III. 「7」 C. 9. Medulloblastoma髄芽腫 52
  • 第1部 III. 「7」 C. 10. Schwannomaシュワン細胞腫 52
  • 第1部 III. 「7」 C. 11. Meningioma髄膜腫 52
  • 第1部 III. 「7」 C. 12. Lymphomaリンパ腫 52
  • 第1部 III. 「7」 C. 13. Germinomaジャーミノーマ 53
  • 第1部 III. 「7」 C. 14. Pituitary adenoma下垂体腺腫 53
  • 第1部 III. 「7」 D. 正診断率 53
  • 第1部 IV. 脳腫瘍の治療成績 54
  • 第1部 IV. 「1」 用語の定義 54
  • 第1部 IV. 「1」 A. Recurrence再発 54
  • 第1部 IV. 「1」 B. Regrowth再増生(大) 54
  • 第1部 IV. 「1」 C. Overall survival全生存期間 54
  • 第1部 IV. 「1」 D. Progression-free survival無増悪生存期間 54
  • 第1部 IV. 「1」 E. Relapse-free survival無再発生存期間 54
  • 第1部 IV. 「1」 F. Disease-free survival無病生存期間 54
  • 第1部 IV. 「1」 G. Time to treatment failure治療成功期間 54
  • 第1部 IV. 「1」 H. Response duration奏効期間,効果持続期間 54
  • 第1部 IV. 「1」 I. Complete response duration著効期間,完全奏効期間 54
  • 第1部 IV. 「1」 J. Dissemination by cerebrospinal fluid髓腔内播種 55
  • 第1部 IV. 「1」 K. Metastasis転移 55
  • 第1部 IV. 「1」 K. 1. 脳内転移 55
  • 第1部 IV. 「1」 K. 2. 頭蓋外転移 55
  • 第1部 IV. 「1」 L. Meningeal gliomatosis髄膜膠腫症 55
  • 第1部 IV. 「1」 M. Meningeal carcinomatosis髄膜癌腫症 55
  • 第1部 IV. 「1」 N. 抗癌剤の臨床試験 55
  • 第1部 IV. 「1」 N. 1. Phase I study第I相試験 55
  • 第1部 IV. 「1」 N. 2. Phase II study第II相試験 55
  • 第1部 IV. 「1」 N. 3. Phase III study第III相試験 55
  • 第1部 IV. 「2」 5年生存率 56
  • 第1部 IV. 「3」 生存率の算出 58
  • 第1部 IV. 「3」 A. 生存率の計算方法 59
  • 第1部 IV. 「3」 A. 1. Crude survival rate粗生存率 59
  • 第1部 IV. 「3」 A. 2. Relative survival rate相対生存率 59
  • 第1部 IV. 「3」 B. 直接法 59
  • 第1部 IV. 「3」 C. 生存関数に基づく方法 60
  • 第1部 IV. 「3」 C. 1. 生命保険数理法,生命表法 60
  • 第1部 IV. 「3」 D. 相対生存率 60
  • 第1部 IV. 「3」 E. Coxの比例ハザードモデル(Coxの重回帰型生命表法) 61
  • 第1部 IV. 「3」 F. 統計学的有意性の検定について 61
  • 第1部 IV. 「4」 効果判定法 62
  • 第1部 IV. 「4」 A. 一次的(直接的)治療効果判定法 62
  • 第1部 IV. 「4」 A. 1. 腫瘍摘出率 62
  • 第1部 IV. 「4」 A. 2. 画像検査像の測定(あるいは評価)可能病変を指標とした治療効果判定法 63
  • 第1部 IV. 「4」 A. 3. 腫瘍マーカー値の変動を指標とした効果判定 67
  • 第1部 IV. 「4」 A. 4. 神経症候・performance status(PS)の推移による治療効果の評価 67
  • 第1部 IV. 「4」 B. 二次的(遠隔成績による)治療効果判定法 68
  • 第1部 IV. 「4」 B. 1. 生存期間 68
  • 第1部 IV. 「4」 B. 2. 進行あるいは再発までの期間 68
  • 第1部 IV. 「4」 B. 3. 生存率 68
  • 第1部 V. 脳腫瘍の登録 70
  • 第1部 V. 1. 脳腫瘍全国統計の歴史 70
  • 第1部 V. 2. 調査方法 70
  • 第1部 V. 3. 登録内容 72
  • 第1部 V. 4. 主な解析項目 73
  • 第1部 V. 5. 調査資料利用依頼のための手続き 74
  • 第2部 病理組織学的分類・カラーアトラス
  • 第2部 I. 組織学的分類 88
  • 第2部 II. 組織型の解説とカラーアトラス 93
  • 第2部 II. 「1」 TUMORS OF NEUROEPITHELIAL TISSUE神経上皮性腫瘍 93
  • 第2部 II. 「1」 A. Astrocytic tumors星細胞系腫瘍 93
  • 第2部 II. 「1」 A. 1. Pilocytic astrocytoma毛様細胞性星細胞腫 93
  • 第2部 II. 「1」 A. 2. Subependymal giant cell astrocytoma上衣下巨細胞性星細胞腫 94
  • 第2部 II. 「1」 A. 3. Pleomorphic xanthoastrocytoma多形黄色星細胞腫 95
  • 第2部 II. 「1」 A. 4. Diffuse astrocytomaびまん性星細胞腫 96
  • 第2部 II. 「1」 A. 5. Anaplastic astrocytoma退形成性星細胞腫 98
  • 第2部 II. 「1」 A. 6. Glioblastoma膠芽腫 98
  • 第2部 II. 「1」 A. 7. Gliomatosis cerebri大脳膠腫症 102
  • 第2部 II. 「1」 B. Oligodendroglial tumors乏突起膠細胞系腫瘍 102
  • 第2部 II. 「1」 B. 1. Oligodendroglioma乏突起膠腫 102
  • 第2部 II. 「1」 B. 2. Anaplastic oligodendroglioma退形成性乏突起膠腫 103
  • 第2部 II. 「1」 B. 3. Oligoastrocytoma乏突起星細胞腫 104
  • 第2部 II. 「1」 B. 4. Anaplastic oligoastrocytoma退形成性乏突起星細胞腫 105
  • 第2部 II. 「1」 C. Ependymal tumors上衣系腫瘍 105
  • 第2部 II. 「1」 C. 1. Subependymoma上衣下腫 105
  • 第2部 II. 「1」 C. 2. Myxopapillary ependymoma粘液乳頭状上衣腫 106
  • 第2部 II. 「1」 C. 3. Ependymoma上衣腫 106
  • 第2部 II. 「1」 C. 4. Anaplastic ependymoma退形成性上衣腫 109
  • 第2部 II. 「1」 D. Choroid plexus tumors脈絡叢腫瘍 109
  • 第2部 II. 「1」 D. 1. Choroid plexus papilloma脈絡叢乳頭腫 109
  • 第2部 II. 「1」 D. 2. Atypical choroid plexus papilloma異型脈絡叢乳頭腫 110
  • 第2部 II. 「1」 D. 3. Choroid plexus carcinoma脈絡叢癌 111
  • 第2部 II. 「1」 E. Other neuroepithelial tumorsそのほかの神経上皮性腫瘍 111
  • 第2部 II. 「1」 E. 1. Astroblastoma星芽腫 111
  • 第2部 II. 「1」 E. 2. Chordoid glioma of the third ventricle第三脳室脊索腫様膠腫 112
  • 第2部 II. 「1」 E. 3. Angiocentric glioma血管中心性膠腫 112
  • 第2部 II. 「1」 F. Neuronal and mixed neuronal-glial tumors神経細胞および混合神経細胞・膠細胞系腫瘍 113
  • 第2部 II. 「1」 F. 1. Dysplastic gangliocytoma of cerebellum(Lhermitte-Duclos)小脳異形成性神経節細胞腫(レルミット・ダクロス病) 113
  • 第2部 II. 「1」 F. 2. Desmoplastic infantile astrocytoma/ganglioglioma線維形成性乳児星細胞腫・神経節膠腫 113
  • 第2部 II. 「1」 F. 3. Dysembryoplastic neuroepithelial tumor胚芽異形成性神経上皮腫瘍 114
  • 第2部 II. 「1」 F. 4. Ganglicoytoma神経節細胞腫 115
  • 第2部 II. 「1」 F. 5. Ganglioglioma神経節膠腫 115
  • 第2部 II. 「1」 F. 6. Anaplastic ganglioglioma退形成性神経節膠腫 116
  • 第2部 II. 「1」 F. 7. Central neurocytoma中枢性神経細胞腫 116
  • 第2部 II. 「1」 F. 8. Extraventricular neurocytoma脳室外神経細胞腫 117
  • 第2部 II. 「1」 F. 9. Cerebellar liponeurocytoma小脳脂肪神経細胞腫 118
  • 第2部 II. 「1」 F. 10. Papillary glioneuronal tumor乳頭状グリア神経細胞腫瘍 118
  • 第2部 II. 「1」 F. 11. Rosette-forming glioneuronal tumorロゼット形成性グリア神経細胞腫瘍 118
  • 第2部 II. 「1」 F. 12. Paraganglioma傍神経節腫 119
  • 第2部 II. 「1」 G. Tumors of the pineal region松果体部腫瘍 119
  • 第2部 II. 「1」 G. 1. Pineocytoma松果体細胞腫 119
  • 第2部 II. 「1」 G. 2. Pineal parenchymal tumor of intermediate differentiation中間型松果体実質腫瘍 120
  • 第2部 II. 「1」 G. 3. Pineoblastoma松果体芽腫 121
  • 第2部 II. 「1」 G. 4. Papillary tumor of the pineal region松果体部乳頭状腫瘍 121
  • 第2部 II. 「1」 H. Embryonal tumors胎児性腫瘍 122
  • 第2部 II. 「1」 H. 1. Medulloblastoma髄芽腫 122
  • 第2部 II. 「1」 H. 2. CNS primitive neuroectodermal tumor中枢神経系原始神経外胚葉性腫瘍 125
  • 第2部 II. 「1」 H. 3. Atypical teratoid/rhabdoid tumor非定型奇形腫様ラブドイド腫瘍 127
  • 第2部 II. 「2」 TUMORS OF CRANIAL AND PARASPINAL NERVES脳神経および脊髄神経腫瘍 129
  • 第2部 II. 「2」 1. Schwannoma(neurilemoma, neurinoma)シュワン細胞腫 129
  • 第2部 II. 「2」 2. Neurofibroma神経線維腫 131
  • 第2部 II. 「2」 3. Perineurioma神経周膜腫 133
  • 第2部 II. 「2」 4. Malignant peripheral nerve sheath tumor悪性末梢神経鞘腫瘍 133
  • 第2部 II. 「3」 TUMORS OF THE MENINGES髄膜の腫瘍 135
  • 第2部 II. 「3」 A. Tumors of meningothelial cells髄膜皮細胞由来の腫瘍 136
  • 第2部 II. 「3」 A. 1. Meningioma髄膜腫 136
  • 第2部 II. 「3」 A. 2. Meningioangiomatosis髄膜血管腫症 141
  • 第2部 II. 「3」 B. Mesenchymal tumors間葉系腫瘍 141
  • 第2部 II. 「3」 B. 1. Lipoma脂肪腫 142
  • 第2部 II. 「3」 B. 2. Angiolipoma血管脂肪腫 142
  • 第2部 II. 「3」 B. 3. Hibernoma褐色脂肪腫 142
  • 第2部 II. 「3」 B. 4. Liposarcoma脂肪肉腫 142
  • 第2部 II. 「3」 B. 5. Solitary fibrous tumor孤立(在)性線維性腫瘍 143
  • 第2部 II. 「3」 B. 6. Fibrosarcoma線維肉腫 143
  • 第2部 II. 「3」 B. 7. Malignant fibrous histiocytoma悪性線維性組織球腫 143
  • 第2部 II. 「3」 B. 8. Leiomyoma平滑筋腫 143
  • 第2部 II. 「3」 B. 9. Leiomyosarcoma平滑筋肉腫 143
  • 第2部 II. 「3」 B. 10. Rhabdomyoma横紋筋腫 144
  • 第2部 II. 「3」 B. 11. Rhabdomyosarcoma横紋筋肉腫 144
  • 第2部 II. 「3」 B. 12. Chondroma軟骨腫 144
  • 第2部 II. 「3」 B. 13. Chondrosarcoma軟骨肉腫 145
  • 第2部 II. 「3」 B. 14. Chordoma脊索腫 145
  • 第2部 II. 「3」 B. 15. Osteoma骨腫 146
  • 第2部 II. 「3」 B. 16. Osteosarcoma骨肉腫 146
  • 第2部 II. 「3」 B. 17. Osteochondroma骨軟骨腫 147
  • 第2部 II. 「3」 B. 18. Hemangioma血管腫 147
  • 第2部 II. 「3」 B. 19. Epithelioid hemangioendothelioma類上皮血管内皮腫 147
  • 第2部 II. 「3」 B. 20. Hemangiopericytoma血管周皮腫 147
  • 第2部 II. 「3」 B. 21. Anaplastic hemangiopericytoma退形成性血管周皮腫 147
  • 第2部 II. 「3」 B. 22. Angiosarcoma血管肉腫 148
  • 第2部 II. 「3」 B. 23. Kaposi sarcomaカポジ肉腫 148
  • 第2部 II. 「3」 B. 24. Ewing sarcoma-peripheral primitive neuroectodermal tumorユーイング肉腫-末梢性原始神経外胚葉性腫瘍 149
  • 第2部 II. 「3」 B. 25. Meningeal sarcomatosis髄膜肉腫症 149
  • 第2部 II. 「3」 C. Primary melanocytic lesions原発性黒色腫系腫瘍 149
  • 第2部 II. 「3」 C. 1. Diffuse melanocytosisびまん性メラニン細胞増殖症 149
  • 第2部 II. 「3」 C. 2. Melanocytomaメラニン細胞腫 150
  • 第2部 II. 「3」 C. 3. Malignant melanoma悪性黒色腫 150
  • 第2部 II. 「3」 C. 4. Meningeal melanomatosis髄膜黒色腫症 151
  • 第2部 II. 「3」 D. Other neoplasms related to the meningesそのほかの髄膜に関係する腫瘍 151
  • 第2部 II. 「3」 D. 1. Hemangioblastoma血管芽腫 151
  • 第2部 II. 「4」 LYMPHOMAS AND HEMATOPOIETIC NEOPLASMS悪性リンパ腫と造血器腫瘍 152
  • 第2部 II. 「4」 1. Malignant lymphomas悪性リンパ腫 152
  • 第2部 II. 「4」 2. Plasmacytoma形質細胞腫 154
  • 第2部 II. 「4」 3. Granulocytic sarcoma顆粒球性肉腫 154
  • 第2部 II. 「4」 4. Langerhans cell histiocytosisランゲルハンス細胞組織球症 155
  • 第2部 II. 「4」 5. Rosai-Dorfman diseaseロザイ・ドルフマン病 155
  • 第2部 II. 「5」 GERM CELL TUMORS胚細胞腫瘍 155
  • 第2部 II. 「5」 1. Germinomaジャーミノーマ(胚腫) 156
  • 第2部 II. 「5」 2. Embryonal carcinoma胎児性癌 156
  • 第2部 II. 「5」 3. Yolk sac tumor卵黄囊腫瘍 157
  • 第2部 II. 「5」 4. Choriocarcinoma絨毛癌 158
  • 第2部 II. 「5」 5. Teratoma奇形腫 158
  • 第2部 II. 「5」 6. Mixed germ cell tumor混合胚細胞系腫瘍 159
  • 第2部 II. 「6」 TUMORS OF THE SELLAR REGIONトルコ鞍部腫瘍 159
  • 第2部 II. 「6」 1. Craniopharyngioma頭蓋咽頭腫 159
  • 第2部 II. 「6」 2. Pituitary adenoma下垂体腺腫 160
  • 第2部 II. 「6」 3. Atypical pituitary adenoma異型下垂体腺腫 163
  • 第2部 II. 「6」 4. Pituitary carcinoma下垂体癌 164
  • 第2部 II. 「6」 5. Granular cell tumor of the neurohypophysis神経下垂体顆粒細胞腫 165
  • 第2部 II. 「6」 6. Pituicytoma下垂体細胞腫 165
  • 第2部 II. 「6」 7. Spindle cell oncocytoma of the adenohypophysis腺性下垂体紡錘形細胞オンコサイトーマ 166
  • 第2部 II. 「7」 CYSTIC LESIONS囊胞性病変 166
  • 第2部 II. 「7」 1. Rathke cleft cystラトケ囊腫 166
  • 第2部 II. 「7」 2. Epidermoid cyst類表皮囊胞 166
  • 第2部 II. 「7」 3. Dermoidcyst類皮囊胞 167
  • 第2部 II. 「7」 4. Arachnoid cystクモ膜囊胞 167
  • 第2部 II. 「7」 5. Colloid cyst of the third ventricle第三脳室コロイド囊胞 167
  • 第2部 II. 「7」 6. Ependymal(glioependymal)cyst上衣(グリア)囊胞 167
  • 第2部 II. 「7」 7. Endodermal cyst内胚葉性囊胞 167
  • 第2部 II. 「7」 8. Pineal cyst松果体囊胞 168
  • 第2部 II. 「7」 9. Choroid plexus cyst脈絡叢囊胞 168
  • 第2部 II. 「8」 METASTATIC TUMORS転移性脳腫瘍 168
  • 第3部 診断と治療
  • 第3部 I. 画像診断 172
  • 第3部 I. 「1」 Tumors of neuroepithelial tissue神経上皮性腫瘍 172
  • 第3部 I. 「1」 A. Astrocytic tumors星細胞系腫瘍 172
  • 第3部 I. 「1」 A. 1. Pilocytic astrocytoma毛様細胞惟星細胞腫 172
  • 第3部 I. 「1」 A. 2. Diffuse astrocytomaびまん性星細胞腫 174
  • 第3部 I. 「1」 A. 3. Anaplastic astrocytoma退形成性星細胞腫 175
  • 第3部 I. 「1」 A. 4. Glioblastoma膠芽腫 176
  • 第3部 I. 「1」 B. Oligodendroglial tumors乏(希)突起膠細胞系腫瘍 177
  • 第3部 I. 「1」 B. 1. Oligoastrocytoma乏(希)突起星細胞腫 177
  • 第3部 I. 「1」 C. Ependymal tumors上衣系腫瘍 177
  • 第3部 I. 「1」 C. 1. Ependymoma上衣腫 177
  • 第3部 I. 「1」 C. 2. Subependymoma上衣下腫 179
  • 第3部 I. 「1」 D. Neuronal and mixed neuronal-glial tumors神経細胞系および混合神経細胞・膠細胞腫瘍 180
  • 第3部 I. 「1」 D. 1. Central neurocytoma中枢性神経細胞腫 180
  • 第3部 I. 「1」 D. 2. Ganglioglioma神経節膠腫 181
  • 第3部 I. 「1」 E. Tumors of the pineal region松果体部腫瘍 182
  • 第3部 I. 「1」 E. 1. Pineocytoma松果体細胞腫 182
  • 第3部 I. 「1」 E. 2. Pineal parenchymal tumor of intermediate differentiation(中間型松果体実質腫瘍) 182
  • 第3部 I. 「1」 E. 3. Pineoblastoma松果体芽腫 182
  • 第3部 I. 「1」 F. Embryonal tumors胎児性腫瘍 182
  • 第3部 I. 「1」 F. 1. Medulloblastoma髄芽腫 182
  • 第3部 I. 「1」 F. 2. Supratentorial primitive neuroectodermal tumorテント上原始神経外胚葉性腫瘍 184
  • 第3部 I. 「2」 Tumors of cranial and spinal nerves脳神経および脊髄神経腫瘍 185
  • 第3部 I. 「2」 A. Schwannomaシュワン細胞腫 185
  • 第3部 I. 「3」 Tumors of the meninges髄膜の腫瘍 188
  • 第3部 I. 「3」 A. Tumors of meningothelial cells髄膜皮細胞由来の腫瘍 188
  • 第3部 I. 「3」 A. 1. Meningioma髄膜腫 188
  • 第3部 I. 「3」 B. Mesenchymal tumors間葉系腫瘍 193
  • 第3部 I. 「3」 B. 1. Hemangioblastoma血管芽腫 193
  • 第3部 I. 「3」 B. 2. Hemangiopericytoma血管周皮腫 194
  • 第3部 I. 「3」 B. 3. Cavernous hemangioma海綿状血管腫 196
  • 第3部 I. 「4」 Malignant lymphoma悪性リンパ腫 197
  • 第3部 I. 「4」 Primary malignant lymphoma脳原発悪性リンパ腫 197
  • 第3部 I. 「5」 Germ cell tumors胚細胞腫瘍 197
  • 第3部 I. 「5」 A. Germinomaジャーミノーマ(胚腫) 197
  • 第3部 I. 「5」 B. Teratoma奇形腫 200
  • 第3部 I. 「6」 Cysts and other lesions囊胞およびその他の病変 200
  • 第3部 I. 「6」 A. Craniopharyngioma頭蓋咽頭腫 200
  • 第3部 I. 「6」 B. Rathke cleft cystラトケ囊胞 201
  • 第3部 I. 「6」 C. Epidermoid cyst類表皮囊胞 202
  • 第3部 I. 「6」 D. Colloid cyst of the third ventricle第三脳室コロイド囊胞 203
  • 第3部 I. 「6」 E. Lipoma脂肪腫 204
  • 第3部 I. 「7」 Skull tumors頭蓋骨腫瘍 204
  • 第3部 I. 「7」 A. Chordoma脊索腫 204
  • 第3部 I. 「7」 B. Chondroma軟骨腫 205
  • 第3部 I. 「7」 C. Chondrosarcoma軟骨肉腫 207
  • 第3部 I. 「7」 D. Langerhans cell histiocytosisランゲルハンス細胞組織球症 208
  • 第3部 I. 「7」 E. Epidermoid cyst of the skull頭蓋の類表皮囊胞 208
  • 第3部 I. 「8」 Pituitary adenoma下垂体腺腫 209
  • 第3部 I. 「8」 A. Macroadenoma巨大腺腫 209
  • 第3部 I. 「8」 B. Microadenoma微小腺腫 210
  • 第3部 I. 「9」 Metastatic tumors転移性脳腫瘍 211
  • 第3部 I. 「10」 Familial tumor syndrome家族性腫瘍症候群 213
  • 第3部 I. 「10」 A. Multiple Endocrine Neoplasia Syndrome多発性内分泌腫瘍症候群 213
  • 第3部 I. 「10」 A. 1. MEN type1多発性内分泌腫傷症1型 213
  • 第3部 I. 「10」 B. 色素沈着異常と内分泌腺を含めた多発性腫瘍とを伴う遺伝子疾患群 214
  • 第3部 I. 「10」 C. von Hippel-Lindau diseaseフォン・ヒッペル・リンダウ病 214
  • 第3部 I. 「10」 D. 神経線維腫症1型(NF-1; von Recklinghausen disease) 214
  • 第3部 I. 「10」 E. 神経線維腫症2型(NF-2) 215
  • 第3部 I. 「10」 F. Tuberous sclerosis結節性硬化症 215
  • 第3部 I. 「10」 G. Cowden diseaseコーデン病:multiple hamartoma syndrome多発性過誤腫症候群 215
  • 第3部 I. 「10」 H. Turcot syndrome Turcot症候群 215
  • 第3部 I. 「10」 I. Gorlin Goltz syndrome(basal celll nevus syndrome)Gorlin症候群(家族性皮膚基底細胞癌) 215
  • 第3部 II. 新しい治療法 217
  • 第3部 II. 1. 新しい放射線治療 217
  • 第3部 II. 1. 「1」 脳腫瘍のradiosurgery 217
  • 第3部 II. 1. 「1」 A. Radiosurgeryの原理 217
  • 第3部 II. 1. 「1」 B. 放射線の種類と照射方法 218
  • 第3部 II. 1. 「1」 1. 定位放射線照射に用いられる放射線 218
  • 第3部 II. 1. 「1」 2. 照射方法(装置) 218
  • 第3部 II. 1. 「1」 C. 治療計画と線量の決定 220
  • 第3部 II. 1. 「1」 D. 脳腫瘍に対するradiosurgeryの適応 221
  • 第3部 II. 1. 「1」 1. 良性腫瘍 221
  • 第3部 II. 1. 「1」 2. 悪性腫瘍 221
  • 第3部 II. 1. 「1」 E. Radiosurgeryによる放射線障害 222
  • 第3部 II. 1. 「1」 1. 急性期障害 222
  • 第3部 II. 1. 「1」 2. 亜急性期障害 222
  • 第3部 II. 1. 「1」 3. 晩期障害 222
  • 第3部 II. 1. 「1」 4. 悪性化・悪性腫瘍の発生 222
  • 第3部 II. 1. 「1」 5. そのほかの障害 222
  • 第3部 II. 1. 「2」 放射線治療機器の特性と応用 222
  • 第3部 II. 1. 「2」 A. 放射線治療の基礎 222
  • 第3部 II. 1. 「2」 1. 放射線の定義 222
  • 第3部 II. 1. 「2」 2. 放射線の種類と生物効果 223
  • 第3部 II. 1. 「2」 3. 放射線感受性を左右する因子 223
  • 第3部 II. 1. 「2」 4. 分割照射と4つのR 224
  • 第3部 II. 1. 「2」 5. 分割照射法 224
  • 第3部 II. 1. 「2」 B. 放射線治療の実際 225
  • 第3部 II. 1. 「2」 1. 放射線治療の方法と機器 225
  • 第3部 II. 1. 「2」 2. 治療計画 228
  • 第3部 II. 1. 「2」 3. よく用いられる外部照射技術 229
  • 第3部 II. 2. 種類別治療法 232
  • 第3部 II. 2. 「1」 グリオーマglioma 232
  • 第3部 II. 2. 「1」 A. 手術手技 232
  • 第3部 II. 2. 「1」 1. 手術の種類と目的 232
  • 第3部 II. 2. 「1」 2. 術前管理 233
  • 第3部 II. 2. 「1」 3. 手術適応と手術法の選択 233
  • 第3部 II. 2. 「1」 4. 腫瘍切除術 234
  • 第3部 II. 2. 「1」 5. 内減圧術 236
  • 第3部 II. 2. 「1」 6. 術後管理と合併症に対する処置 236
  • 第3部 II. 2. 「1」 B. Chemotherapy化学療法 236
  • 第3部 II. 2. 「1」 1. 薬物動態 237
  • 第3部 II. 2. 「1」 2. 悪性グリオーマに使用される主な抗がん剤 238
  • 第3部 II. 2. 「1」 3. 悪性グリオーマ初発時の投与プロトコール 239
  • 第3部 II. 2. 「1」 4. 再発時の投与プロトコール 242
  • 第3部 II. 2. 「1」 5. Anaplastic oligodendroglioma退形成性乏突起膠腫,anaplastic oligoastrocytoma退形成性乏突起星細胞腫 242
  • 第3部 II. 2. 「1」 C. Malignant glioma悪性グリオーマの放射線治療基準 243
  • 第3部 II. 2. 「1」 1. 基準化の目的 243
  • 第3部 II. 2. 「1」 2. 放射線治療の目的 243
  • 第3部 II. 2. 「1」 3. 放射線治療 243
  • 第3部 II. 2. 「1」 4. 放射線治療後の判定,経過観察ならびに再手術 244
  • 第3部 II. 2. 「1」 5. 放射線治療の目的到達度 244
  • 第3部 II. 2. 「1」 D. Biotherapy 245
  • 第3部 II. 2. 「1」 1. 遺伝子治療 245
  • 第3部 II. 2. 「1」 2. 自殺遺伝子治療 245
  • 第3部 II. 2. 「1」 3. サイトカイン免疫遺伝子治療 245
  • 第3部 II. 2. 「1」 4. 腫瘍溶解性ウイルス療法 245
  • 第3部 II. 2. 「1」 5. 免疫療法 248
  • 第3部 II. 2. 「2」 Germ cell tumors胚細胞腫瘍 249
  • 第3部 II. 2. 「2」 A. 組織型と分類 249
  • 第3部 II. 2. 「2」 B. 疫学 250
  • 第3部 II. 2. 「2」 C. 症状と症候 250
  • 第3部 II. 2. 「2」 1. Pineal region tumor松果体部腫瘍 250
  • 第3部 II. 2. 「2」 2. Neurohypophyseal tumor神経下垂体部腫瘍 250
  • 第3部 II. 2. 「2」 3. Basal ganglial tumor基底核部腫瘍 250
  • 第3部 II. 2. 「2」 D. 画像診断と腫瘍マーカー 250
  • 第3部 II. 2. 「2」 1. 画像診断 250
  • 第3部 II. 2. 「2」 2. 腫瘍マーカー 250
  • 第3部 II. 2. 「2」 E. 治療 251
  • 第3部 II. 2. 「2」 1. Germinomaジャーミノーマの治療 251
  • 第3部 II. 2. 「2」 2. HCG産出ジャーミノーマ(Germinoma with STGC)の治療 253
  • 第3部 II. 2. 「2」 3. Teratoma奇形腫の治療 253
  • 第3部 II. 2. 「2」 4. 卵黄囊腫瘍,絨毛癌,胎児性癌の治療 253
  • 第3部 II. 2. 「2」 F. 厚生労働省がん研究助成金による多施設共同研究 253
  • 第3部 II. 2. 「2」 1. 治療計画 253
  • 第3部 II. 2. 「2」 2. 放射線治療 253
  • 第3部 II. 2. 「2」 3. 化学療法 254
  • 第3部 II. 2. 「2」 4. 各腫瘍型の治療方針 254
  • 第3部 II. 2. 「3」 Medulloblastoma髄芽腫 255
  • 第3部 II. 2. 「3」 A. 概要 255
  • 第3部 II. 2. 「3」 B. 手術 256
  • 第3部 II. 2. 「3」 C. 術後治療 256
  • 第3部 II. 2. 「3」 1. Average-risk群 257
  • 第3部 II. 2. 「3」 2. 3歳以上のhigh-risk群 257
  • 第3部 II. 2. 「3」 3. 3歳未満群 258
  • 第3部 II. 2. 「4」 Primary Central Nervous System Lymphoma中枢神経系原発悪性リンパ腫 258
  • 第3部 II. 2. 「4」 A. 手術 259
  • 第3部 II. 2. 「4」 B. ステロイド療法 259
  • 第3部 II. 2. 「4」 C. 放射線治療 259
  • 第3部 II. 2. 「4」 D. 化学療法 262
  • 第3部 II. 2. 「4」 E. autologous stem cell transplantation自家幹細胞移植を併用した大量化学療法 263
  • 第3部 II. 2. 「4」 F. その他の治療薬 263
  • 第3部 II. 2. 「4」 1. temozolomideテモゾロミド 263
  • 第3部 II. 2. 「4」 2. rituximabリツキサン 264
  • 第3部 II. 2. 「5」 Metastatic tumors転移性脳腫瘍 264
  • 第3部 II. 2. 「5」 A. 手術 265
  • 第3部 II. 2. 「5」 B. 放射線治療 265
  • 第3部 II. 2. 「5」 1. Stereotactic radiosurgery 265
  • 第3部 II. 2. 「5」 2. 外照射法 265
  • 第3部 II. 2. 「5」 C. 化学療法 266
  • 第3部 II. 2. 「5」 D. 脳浮腫対策 266
  • 第3部 II. 2. 「6」 Pituitary adenoma下垂体腺腫 266
  • 第3部 II. 2. 「6」 A. 内分泌学的検査 266
  • 第3部 II. 2. 「6」 1. 下垂体腺腫における内分泌学的検査 266
  • 第3部 II. 2. 「6」 2. Growth hormone producing adenoma成長ホルモン産生腺腫の内分泌学的検査 267
  • 第3部 II. 2. 「6」 3. Prolactin producing adenomaプロラクチン産生腺腫の内分泌学的検査 267
  • 第3部 II. 2. 「6」 4. ACTH産生腺腫の内分泌学的検査 267
  • 第3部 II. 2. 「6」 5. TSH産生腺腫の内分泌学的検査 268
  • 第3部 II. 2. 「6」 B. 治療 268
  • 第3部 II. 2. 「6」 1. 治療法の種類と意義 268
  • 第3部 II. 2. 「6」 2. ホルモン非産生腺腫(非機能性腺腫) 269
  • 第3部 II. 2. 「6」 3. 成長ホルモン産生腺腫 269
  • 第3部 II. 2. 「6」 4. プロラクチン産生腺腫 270
  • 第3部 II. 2. 「6」 5. ACTH産生腺腫 270
  • 第3部 II. 2. 「6」 6. TSH産生腺腫 270

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