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資料種別 図書

機能性化粧品素材開発のための実験プロトコール集

正木仁 監修

詳細情報

タイトル 機能性化粧品素材開発のための実験プロトコール集
著者 正木仁 監修
著者標目 正木, 仁
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社シーエムシー出版
出版年月日等 2010.6
大きさ、容量等 257p ; 26cm
ISBN 9784781302485
価格 65000円
JP番号 21804109
NS-MARC番号 125652700
出版年(W3CDTF) 2010
件名(キーワード) 化粧品--実験
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NDLC PA555
NDC(9版) 576.7 : 油脂類
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 機能性化粧品素材開発のための実験プロトコール集
  • 目次
  • 第1編 表皮関連実験法
  • 第1編 第1章 脂質分析実験法
  • 第1編 第1章 ■試験
  • 第1編 第1章 1.1.1 皮脂分析(薄層板クロマトグラフィー(TLC)法) 2
  • 第1編 第1章 1.1.2 再生表皮モデルの細胞間脂質分析法 4
  • 第1編 第1章 1.1.3 ESRによる角層ラメラ構造膜流動性測定 6
  • 第1編 第1章 1.1.4 リポソームからの蛍光物質漏出を指標としたラメラ構造安定性評価 10
  • 第1編 第2章 角層細胞分析実験法
  • 第1編 第2章 ■試験
  • 第1編 第2章 1.2.1 有核細胞染色 12
  • 第1編 第2章 1.2.2 重層剥離染色 15
  • 第1編 第2章 1.2.3 カルボニル化タンパク染色 18
  • 第1編 第2章 1.2.4 角層細胞のAdvanced glycation end products(AGEs)染色法 20
  • 第1編 第2章 1.2.5 SH染色 23
  • 第1編 第2章 1.2.6 角層細胞コーニファイドエンベロープのインボルクリン染色 25
  • 第1編 第2章 1.2.7 角層細胞コーニファイドエンベロープのNile red染色 30
  • 第1編 第2章 1.2.8 角層プロテアーゼ活性の測定法 35
  • 第1編 第2章 1.2.9 角層中のカテプシンD活性測定法 39
  • 第1編 第2章 1.2.10 遊離アミノ酸定量法 42
  • 第1編 第3章 角化マーカー関連実験法
  • 第1編 第3章 ■試験
  • 第1編 第3章 1.3.1 セリンパルミトイルトランスフェラーゼ(SPT)活性測定法 44
  • 第1編 第3章 1.3.2 セリンパルミトイルトランスフェラーゼmRNA発現評価 48
  • 第1編 第3章 1.3.3 タイトジャンクションの形成・機能の評価法 51
  • 第1編 第3章 1.3.4 フィラグリンタンパク定量法(ドットブロット法) 55
  • 第1編 第3章 1.3.5 プロフィラグリンmRNA発現評価 58
  • 第1編 第3章 1.3.6 ・再生表皮モデルを用いたTEWLの測定方法 61
  • 第1編 第3章 ・再生表皮モデルを用いた皮膚バリア機能破壊モデルの調整法 61
  • 第1編 第4章 毛穴関連実験法
  • 第1編 第4章 ■試験
  • 第1編 第4章 1.4.1 ストレスファイバー染色 63
  • 第1編 第4章 1.4.2 細胞内カルシウム濃度測定の試験法 65
  • 第2編 美白関連実験法
  • 第2編 第1章 メラノサイトに関する実験法
  • 第2編 第1章 ■試験
  • 第2編 第1章 2.1.1 ヒトメラノサイトのtyrosinase活性抑制 68
  • 第2編 第1章 2.1.2 B16メラノーマ細胞を用いたメラニン産生抑制評価 71
  • 第2編 第1章 2.1.3 ヒトメラノサイトのDNA合成能の評価 74
  • 第2編 第1章 2.1.4 ヒトメラノサイトのメラニン合成能の評価 76
  • 第2編 第1章 2.1.5 メラノサイトのデンドライト形成阻害評価法 78
  • 第2編 第1章 2.1.6 イノシトール3リン酸産生量の測定 80
  • 第2編 第2章 ケラチノサイトに関する実験法
  • 第2編 第2章 ■試験
  • 第2編 第2章 2.2.1 UVB照射ヒト培養ケラチノサイト由来のメラノサイト活性化抑制評価 82
  • 第2編 第3章 再生皮膚モデルに関する実験法
  • 第2編 第3章 ■試験
  • 第2編 第3章 2.3.1 3次元培養皮膚モデルを用いたメラニン産生抑制剤評価法 85
  • 第3編 抗老化実験法
  • 第3編 第1章 細胞外マトリックス合成関連実験法
  • 第3編 第1章 ■試験
  • 第3編 第1章 3.1.1 ヒドロキシプロリン(Hydroxyproline)によるコラーゲン定量 92
  • 第3編 第1章 3.1.2 I型コラーゲン定量(ELISA) 94
  • 第3編 第1章 3.1.3 I型コラーゲンmRNA発現RT-PCR 97
  • 第3編 第1章 3.1.4 ヒト真皮線維芽細胞におけるIV型コラーゲン産生促進を指標とした実験法 100
  • 第3編 第1章 3.1.5 三次元培養皮膚モデルを用いた評価法 104
  • 第3編 第1章 3.1.6 ヒアルロン酸合成評価法 110
  • 第3編 第1章 3.1.7 コラーゲンゲルの作製とゲル収縮活性測定法 113
  • 第3編 第2章 細胞外マトリックス分解関連実験法
  • 第3編 第2章 ■試験
  • 第3編 第2章 3.2.1 各刺激による線維芽細胞の誘導MMP-1(UVA,サイトカイン):FITC-ラベルコラーゲンを用いたMMP-1活性測定 116
  • 第3編 第2章 3.2.2 各刺激による線維芽細胞の誘導MMP-1:ウエスタンブロット法を用いたMMP-1の分析 119
  • 第3編 第2章 3.2.3 MMP-1,2,9のmRNA発現 121
  • 第3編 第2章 3.2.4 好中球エラスターゼ活性抑制作用の測定方法 124
  • 第3編 第2章 3.2.5 線維芽細胞由来エラスターゼ活性抑制作用の測定方法 126
  • 第3編 第3章 DNA傷害関連実験法
  • 第3編 第3章 ■試験
  • 第3編 第3章 3.3.1 コメットアッセイによるDNA損傷評価実験法 128
  • 第3編 第3章 3.3.2 UVBによるDNA傷害評価法(8-OHdG) 131
  • 第4編 活性酸素関連実験法
  • 第4編 第1章 化学的実験法
  • 第4編 第1章 ■試験
  • 第4編 第1章 4.1.1 ESRを用いたスーパーオキシドアニオン検出法/消去活性評価法 136
  • 第4編 第1章 4.1.2 スーパーオキサイド消去剤評価法1(チトクロームc法) 138
  • 第4編 第1章 4.1.3 スーパーオキサイド消去剤評価法2(NBT法) 140
  • 第4編 第1章 4.1.4 スーパーオキサイド消去剤評価法3(NBT法を用いた活性染色) 142
  • 第4編 第1章 4.1.5 吸光度変化の測定によるカタラーゼ活性の測定 144
  • 第4編 第1章 4.1.6 ESRを用いたヒドロキシラジカル検出法/消去活性評価法 146
  • 第4編 第1章 4.1.7 ESRを用いたペルオキシラジカル検出法/消去活性評価法 148
  • 第4編 第1章 4.1.8 ESRを用いた一重項酸素検出法/消去活性評価法 150
  • 第4編 第1章 4.1.9 一重項酸素消去剤評価法1(近赤外領域の発光の検出) 152
  • 第4編 第1章 4.1.10 一重項酸素消去剤評価法2(一重項酸素との反応性生物を測定する方法) 154
  • 第4編 第1章 4.1.11 DPPHラジカルを用いたラジカル除去能測定法 157
  • 第4編 第2章 生物学的実験法
  • 第4編 第2章 ■試験
  • 第4編 第2章 4.2.1 過酸化水素による細胞傷害評価法 159
  • 第4編 第2章 4.2.2 脂質過酸化物(t-Butyl hydroperoxide)による細胞傷害評価法 161
  • 第4編 第2章 4.2.3 一重項酸素による細胞傷害評価法 163
  • 第4編 第2章 4.2.4 UVBによる細胞傷害評価法 166
  • 第4編 第2章 4.2.5 細胞内活性酸素測定―UVB照射時の細胞内過酸化水素の検出 168
  • 第5編 ニキビ関連実験法
  • 第5編 第1章 P. acnesに対する実験法
  • 第5編 第1章 ■試験
  • 第5編 第1章 5.1.1 Propionibacterium acnes(P. acnes)抗菌作用評価,阻止円法 172
  • 第5編 第1章 5.1.2 Propionibacterium acnes(P. acnes)最小発育阻止濃度(MIC) 175
  • 第5編 第1章 5.1.3 Propionibacterium acnes(P. acnes)増殖抑制効果,濁度法 178
  • 第5編 第1章 5.1.4 Propionibacterium acnes(P. acnes)リパーゼ活性 180
  • 第5編 第2章 培養細胞を用いた実験法
  • 第5編 第2章 ■試験
  • 第5編 第2章 5.2.1 ハムスターおよびヒト皮脂腺の組織片培養法 183
  • 第5編 第2章 5.2.2 ハムスター皮脂腺由来培養脂腺細胞,脂質合成量の評価法 189
  • 第6編 育毛剤実験法
  • 第6編 第1章 生化学実験法
  • 第6編 第1章 ■試験
  • 第6編 第1章 6.1.1 皮脂腺に関連した5alpha-reductase阻害作用評価法 196
  • 第6編 第2章 培養細胞を用いた実験法
  • 第6編 第2章 ■試験
  • 第6編 第2章 6.2.1 ヒト毛包上皮系細胞の単離・培養と増殖を指標にした育毛剤評価実験法 202
  • 第6編 第2章 6.2.2 ヒト毛乳頭細胞の単離・培養と育毛剤評価実験法 208
  • 第6編 第2章 6.2.3 ヒト毛乳頭細胞におけるFGF-7発現亢進を指標とした実験法 214
  • 第6編 第2章 6.2.4 マウスSC-3細胞株を用いた抗Androgen作用の評価法 217
  • 第6編 第3章 培養器官を用いた実験法
  • 第6編 第3章 ■試験
  • 第6編 第3章 6.3.1 毛包器官培養を用いた育毛剤評価実験法1(ヘマトキシリン-エオジン染色) 221
  • 第6編 第3章 6.3.2 毛包器官培養を用いた育毛剤評価実験法2(TUNEL染色法) 224
  • 第6編 第3章 6.3.3 毛包器官培養を用いた育毛剤評価実験法3(BrdU取り込みによるDNA合成部位の測定) 227
  • 第7編 動物代替法安全性実験法
  • 第7編 第1章 皮膚腐食性試験法
  • 第7編 第1章 ■試験
  • 第7編 第1章 7.1.1 再生表皮モデルを用いた皮膚腐食性試験法 230
  • 第7編 第2章 皮膚一次刺激性試験法
  • 第7編 第2章 ■試験
  • 第7編 第2章 7.2.1 再生表皮モデルを用いた皮膚一次刺激性試験法 234
  • 第7編 第3章 眼刺激性実験法
  • 第7編 第3章 ■試験
  • 第7編 第3章 7.3.1 SIRC-NRU試験法 238
  • 第7編 第3章 7.3.2 再生眼上皮モデルを用いた眼刺激性試験法 240
  • 第7編 第3章 7.3.3 Short Time Exposure(STE)試験 243
  • 第7編 第4章 光毒性試験実験法
  • 第7編 第4章 ■試験
  • 第7編 第4章 7.4.1 3T3 NRUの光毒性試験法 248
  • 第7編 第5章 皮膚アレルギー性実験法
  • 第7編 第5章 ■試験
  • 第7編 第5章 7.5.1 タンパク結合性評価 251
  • 第7編 第5章 7.5.2 THP-1細胞を用いたin vitro皮膚アレルギー性試験法,human Cell Line Activation Test(h-CLAT) 254

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