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자료 종별 図書

伊藤博文文書 第36巻

伊藤博文 [著],檜山幸夫 総編集,伊藤博文文書研究会 監修

서지정보

타이틀 伊藤博文文書
책임표시 伊藤博文 [著]
책임표시 檜山幸夫 総編集
책임표시 伊藤博文文書研究会 監修
저자표목 伊藤, 博文, 1841-1909
저자표목 檜山, 幸夫, 1949-
저자표목 岩壁, 義光, 1950-
저자표목 伊藤博文文書研究会
출판 지명(국명 코드) JP
출판 지명東京
출판사ゆまに書房
출판 연월일 등 2010.6
크기, 용량 등 279p ; 22cm
주기 宮内庁書陵部所蔵の複製
ISBN 9784843325681
ISBN(set) 9784843325209
가격 16000円
JP번호 21801715
NS-MARC 번호 125630900
권다음 第36巻
별 타이틀 大津事変 : 秘書類纂
부분 타이틀 大津事変 : 秘書類纂 / 岩壁義光 編集・解題
출판 년도(W3CDTF) 2010
건명(키워드) 大津事件 (1891)
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건명(키워드) 日本--政治--歴史--明治時代--史料
건명(키워드) 日本--外国関係--ロシア--歴史--明治時代--史料
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NDLC GB631
NDLC GB415
NDC(9판) 312.1 : 정치사·사정
대상이용자 一般
자료 종별 図書
언어(ISO639-2 형식) jpn : 日本語

목차
 

  • 伊藤博文文書.第36巻
  • 伊藤博文 文書第三六巻 秘書類纂 大津事変
  • 原本表紙 秘書類纂 大津事変 三
  • 原本目次 秘書類纂 大津事変 五
  • 収録文書目次
  • 一 伊藤博文自筆文書 九
  • 一 一-1 大津事変手記 年月日欠 九
  • 一 一-2 露国皇太子宛親書案文 明治二四年五月一六日カ 三五
  • 二 日露間親電往復 三九
  • 二 二-1 在彼得堡露国皇帝皇后宛明治天皇親電 明治二四年五月一二日午後一〇時三〇分 京都御所発 四一
  • 二 二-2 在彼得堡露国皇帝皇后宛明治天皇親電 明治二四年五月一三日午後〇時三〇分 京都御所発 四三
  • 二 二-3 在京都天皇宛露国皇帝親電 明治二四年五月一三日午前一〇時五〇分 彼得量・ガチナ宮発 四五
  • 二 二-4 在京都天皇宛露国皇帝親電 明治二四年五月一四日午後一一時五分 彼得塗・ガチナ宮発 四七
  • 二 二-5 在神戸・軍艦アゾバ露国皇太子宛天皇親電 明治二四年五月一四日午後四時 京都御所発 四九
  • 二 二-6 在京都天皇宛露国皇太子親電 明治二四年五月一四日午後一一時四〇分 神戸発 五一
  • 二 二-7 在京都天皇宛露国皇太子親電 明治二四年五月一六日午後五時四〇分 神戸発 五三
  • 二 二-8 在神戸露国皇太子宛天皇親電 明治二四年五月一七日 京都御所発 五七
  • 二 二-9 在神戸・軍艦アゾバ露国皇太子宛皇后親電 明治二四年五月一七日 東京皇居発 六一
  • 二 二-10 在神戸・軍艦アゾバ露国皇太子宛天皇親電 明治二四年五月一八日 京都御所発 六三
  • 二 二-11 在神戸・軍艦アゾバ露国皇太子宛皇后親電 明治二四年五月一八日 東京皇居発 六五
  • 二 二-12 在京都天皇宛露国皇太子親電 明治二四年五月一八日午後一〇時一〇分 神戸発 六七
  • 二 二-13 在神戸・軍艦アゾバ露国皇太子宛天皇親電 明治二四年五月一九日午前八時三〇分 六九
  • 二 二-14 在京都宮内大臣土方久元宛宮内次官花房義質電報 明治二四年五月一三日 宮内省発 七一
  • 二 二-15 在京都宮内大臣土方久元宛宮内次官花房義質・皇后宮大夫香川敬三電報 明治二四年五月一四日午後五時 宮内省発 七三
  • 三 各庁間往復 七七
  • 三 三-1 事件当日各庁往復 七七
  • 三 三-1-1 宮内大臣土方久元宛式部官斎藤桃太郎電報 明治二四年五月一一日午後三時四〇分 大津発 七七
  • 三 三-1-2 宮内大臣土方久元宛式部官斎藤桃太郎電報 明治二四年五月一一日午後五時三〇分 京都ホテル発 七七
  • 三 三-1-3 宮内大臣土方久元宛滋賀県知事沖守固電報 明治二四年五月一一日午後五時三五分 七七
  • 三 三-1-4 宮内大臣土方久元宛滋賀県知事沖守固電報 明治二四年五月一一日午後五時四〇分 京都発 七八
  • 三 三-1-5 内務大臣西郷従道宛京都府知事北垣国道電報 明治二四年五月一一日午後六時二五分着 七八
  • 三 三-1-6 宮内大臣土方久元宛滋賀県知事沖守固電報 明治二四年五月一一日午後八時四〇分 七九
  • 三-2 事件翌目各庁往復 八一
  • 三-2 三-2-1 宮内大臣土方久元宛陸軍中将川上操六電報 五月一二日午前一時 京都発 三時四〇分着 八一
  • 三-2 三-2-2 宮内大臣土方久元宛有栖川威仁親王電報 五月一二日午前二時五五分発 八二
  • 三-2 三-2-3 内閣書記官長小牧昌業宛京都府知事北垣国道電報 五月一二日午前三時五五分発 八二
  • 三-2 三-2-4 総理大臣松方正義宛滋賀県知事沖守固電報 五月一二日午前三時五五分発 八二
  • 三-2 三-2-5 内閣書記官長小牧昌業宛式部官斎藤桃太郎電報 五月一二日午前四時三〇分京都ホテル発 八三
  • 三-2 三-2-6 宮内大臣土方久元宛式部官斎藤桃太郎電報 五月一二日午前四時五〇分発 八三
  • 四 津田三蔵処罰関係電報 八五
  • 四 四-1 閣僚による裁判工作 八五
  • 四 四-1-1 総理大臣松方正義宛内務大臣西郷従道・司法大臣山田顕義連名電報 五月二六日午後六時五五分 大津発 八五
  • 四 四-1-2 総理大臣松方正義宛内務大臣西郷従道・司法大臣山田顕義連名電報 五月二七日午前〇時三五分 大津発 八七
  • 四 四-1-3 内務大臣西郷従道・司法大臣山田顕義宛総理大臣松方正義電報 五月二七日午前八時発 八九
  • 四 四-1-4 式部官斎藤桃太郎宛井上馨電報 日時欠 九一
  • 四 四-1-5 井上馨宛農商務大臣陸奥宗光電報 日時欠 九三
  • 四 四-2 外務大臣榎本武揚宛在露日本公使西徳二郎電信 六月三日午後五時 露京発 同月四日午前一一時四五分東京著 九五
  • 五 大津事件につき御雇外国人意見 九七
  • 五 五-1 パテルノストロ質疑応答 明治二四年五月一三日 九七
  • 五 五-2 レンホルム氏大津事変に関する意見 年月日欠 一〇五
  • 六 有栖川宮威仁親王派遣に対する露国の謝絶 一〇九
  • 六 六-1 外務大臣青木周蔵宛在露公使西徳二郎報告 一八九一年五月一七日 ペテルブルグ発英文および訳文 一〇九
  • 六 六-2 外務大臣青木周蔵宛在日露国公使シェーウィッチ通知 一八九一年五月一八日午前七時四〇分 神戸発 一一九
  • 七 宮中顧問官伊藤博文宛内閣総理大臣松方正義電報 明治二四年五月一一日 宮内局発小田原電信局着 一二一
  • 八 宮中顧問官伊藤博文宛宮内大臣土方久元通知 明治二四年五月一九日 一二七
  • 九 外務大臣宛在露公使機密報告 一二九
  • 九 九-1 外務大臣青木周蔵宛在露公使西徳二郎機密報告第七号 明治二四年五月一五日発 一二九
  • 九 九-2-1 外務大臣青木周蔵宛在露公使西徳二郎機密報告第八号 明治二四年五月二四日発 一四七
  • 九 九-2-2 露国外務大臣ド・キルス宛在露公使西徳二郎書翰 明治二四年五月一六日発 一六五
  • 九 九-2-3 在露公使西徳二郎宛露国外務大臣ド・キルス返翰 明治二四年五月一七日発 一六七
  • 九 九-2-4 露国外務大臣ド・キルス宛在露公使西徳二郎返翰 明治二四年五月二二日発 一六九
  • 九 九-3-1 外務大臣榎本武揚宛西徳二郎機密報告第九号 明治二四年六月三日発 一七一
  • 九 九-3-2 露国外務大臣ド・キルス宛在露公使西徳二郎書翰 一八九一年五月三一日発 一八一
  • 九 九-4 外務大臣榎本武揚宛西徳二郎機密報告第一〇号 明治二四年六月一〇日発 一八五
  • 九 九-5 外務大臣榎本武揚宛西徳二郎機密報告第一四号 明治二四年八月一日発 一九一
  • 一〇 露国皇太子露京到着 一九五
  • 一〇 一〇-1 外務大臣榎本武揚宛在露特命全権公使西徳二郎電報 明治二四年八月一六日午後六時一五分 ペテルブルグ発 同一八日 東京着 一九五
  • 一〇 一〇-2 露国皇帝宛天皇祝電 年月日欠 一九七
  • 一〇 一〇-3 天皇宛露国皇帝答電 一八九一年八月二〇日午前一〇時四五分 ペテルブルグ発 一九九
  • 一一 五月一三日付総理大臣松方正義至急電報 二〇一
  • 一一 一一-1 貴族院議長伊藤博文宛内閣総理大臣松方正義至急電報 明治二四年五月一三日六時五五分発 二〇二
  • 一一 一一-2 内務大臣西郷従道・宮中顧問官伊藤博文・同黒田清隆宛内閣総理大臣松方正義至急電報 明治二四年五月一三日午後九時一〇分 麹町局発京都行在所電信取扱所着 二〇四
  • 一二 外務大臣青木周蔵宛在日露国公使シェーウィッチ通知(英文および仏文) 一八九一年五月一八日午前七時四〇分 神戸発(六-2の原文) 二〇七
  • 一三 立憲改進党意見要領明治二四年六月一九日 二一一
  • 用紙一覧 二二九
  • 解題 (岩壁義光) 二三一
  • 解説 宮内庁書陵部蔵「秘書類纂」の伝来について (岩壁義光) 二五一

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