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資料種別 図書

伊藤博文文書 第32巻

伊藤博文 [著],檜山幸夫 総編集,伊藤博文文書研究会 監修

詳細情報

タイトル 伊藤博文文書
著者 伊藤博文 [著]
著者 檜山幸夫 総編集
著者 伊藤博文文書研究会 監修
著者標目 伊藤, 博文, 1841-1909
著者標目 檜山, 幸夫, 1949-
著者標目 東山, 京子
著者標目 伊藤博文文書研究会
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社ゆまに書房
出版年月日等 2010.6
大きさ、容量等 422p ; 22cm
注記 宮内庁書陵部所蔵の複製
ISBN 9784843325643
ISBN(set) 9784843325209
価格 16000円
JP番号 21801711
NS-MARC番号 125630500
巻次 第32巻
別タイトル 台湾 : 秘書類纂. 2
部分タイトル 台湾 : 秘書類纂. 2 / 東山京子 編集・解題
出版年(W3CDTF) 2010
件名(キーワード) 日本--政治--歴史--明治時代--史料
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件名(キーワード) 日本--外国関係--台湾--歴史--日本統治時代
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NDLC GB631
NDLC GB415
NDC(9版) 312.1 : 政治史・事情
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 伊藤博文文書.第32巻
  • 伊藤博文文書 第三二巻 秘書類纂 台湾二 目次
  • 原本表紙 秘書類纂 台湾二 三
  • 原本目次 秘書類纂 台湾二 五
  • 収録文書目次
  • 一 在清厦門日本帝国領事館台湾統治施策に関する覚書 九
  • 一 一-1 台湾統治施策四策―台湾移住民・ドグラス汽船会社の船舶買収・我汽船によるマニラ港と厦門間航路開設及台湾島と厦門間の郵便事務開設に関する覚書 一二
  • 一 一-2 同上添付「明治廿八年厦門ニ於ケル貿易額大略」 一七
  • 二 在清厦門日本帝国領事館「金門島之記事」 三一
  • 三 淡水支庁庁勢(淡水支庁) 三七
  • 三 三-1 淡水支庁所属土人役員職務姓名 三七
  • 三 三-2 滬尾人民中祭神其他事有る際における主席たる人名 三九
  • 三 三-3 淡水支庁管下滬尾街人口年齢統計(明治二九年三月現在) 四一
  • 三 三-4 淡水支庁管下芝蘭三堡及八里盆堡戸口其他統計(明治廿九年三月一日現在) 四三
  • 三 三-5 土地負担税額概表 四七
  • 四 日令第二一号を以て台湾住民刑罰令・台湾住民治罪令・台湾住民民事訴訟令・台湾監獄令制定施行の件(明治二八年一一月一七日、付漢訳) 四九
  • 四 四-1 台湾住民刑罰令 四九
  • 四 四-2 台湾住民治罪令 六七
  • 四 四-3 台湾住民民事訴訟令 七五
  • 四 四-4 台湾監獄令 八三
  • 四 四-5 漢訳日令第二一号 八七
  • 四 四-6 漢訳台湾住民刑罰令 九一
  • 四 四-7 漢訳台湾住民民事訴訟令 一〇一
  • 五 台湾勘定に従事したる第二師団の論功行賞に付き台湾総督樺山資紀より参謀総長小松宮彰仁親王へ内稟(明治二九年一月七日) 一〇七
  • 六 台湾に会計検査院支庁を設置する法律および勅令公布の件 一一一
  • 六 六-1 法律第九二号台湾に会計検査院支庁を設置する法律公布(明治二九年五月一日) 一一一
  • 六 六-2 勅令第一六四号会計検査院台湾支庁事務章程公布(明治二九年五月一日) 一一三
  • 六 六-3 会計検査院台湾支庁経費説明書 一一七
  • 七 台湾総督桂太郎の台湾将来施政大要 一二三
  • 八 淡水支庁詰陸軍通訳呉泰寿より淡水支庁長西郷菊次郎に提出した「学事上申書」(明治二九年四月二七日) 一三三
  • 九 台湾に設置すべき金庫について大蔵省と日本銀行の協議の件 一五一
  • 九 九-1 台湾に設置すべき金庫の件に付き日本銀行総裁よりの申し出に対して大蔵省との協議に経緯並びに大蔵大臣命令により金庫設置の件 一五一
  • 九 九-2 台湾に金庫を設置するに際して日本銀行覚書 一六五
  • 九 九-3 台湾金庫経費調書 一七三
  • 一〇 司法大臣芳川顕正より諮詢された新領地司法行政取り調べに付きミシエル・ルボンの答申書(一八九五年四月二二日) 一九九
  • 一一 英国の印度省並びに殖民省に関する取調書(トッド『パーリメンタリイ・カバメント』抄訳) 二三五
  • 一二 台湾事務局関係書類 三〇九
  • 一二 一二-1 目録 三一一
  • 一二 一二-2 内閣総理大臣伊藤博文より台湾総督樺山資紀への訓令(明治二八年五月一〇日) 三一三
  • 一二 一二-3 調査及び議事並びに局務整理に関する規則制定に付き台湾事務局総裁伊藤博文より台湾総督樺山資紀へ回付(明治二八年六月二〇日) 三二九
  • 一二 一二-4 台湾に関係する事項に付き、人民の願、伺等の受付に付き台湾事務局総裁伊藤博文より内閣総理大臣伊藤博文へ照会(明治二八年七月三日) 三四一
  • 一二 一二-5 内閣総理大臣伯爵伊藤博文より台湾総督子爵樺山資紀への内訓(明治二八年七月一六日) 三四三
  • 一二 一二-6 台湾総督府より申請の事項にして費用に関係あるものは台湾事務局より陸軍省に移し取り扱うべき旨台湾事務局総裁伊藤博文より内閣総理大臣伊藤博文へ照会(明治二八年七月一〇日) 三四七
  • 一二 一二-7 台湾島に文武の職を奉じる者を平定まで外征従軍者として取り扱うの件 三四九
  • 一二 一二-7 一二-7-1 台湾島に文武の職を奉じる者は平定までは外征従軍者と見做す件 三四九
  • 一二 一二-7 一二-7-2 台湾島に文武の職を奉する者を外征従軍者として取り扱いの件に付き台湾事務局総裁伊藤博文より内閣総理大臣伊藤博文へ具申(台閣一号・明治二八年七月一〇日)及び同件に付き台湾総督樺山資紀より内閣総理大臣伊藤博文へ稟申(官第三四号・明治二八年六月一九日) 三五一
  • 一二 一二-8 台湾島に文官の職を奉する者他日賞典勲章記章など附与に関する議に付き通知及び同件に関する台湾事務局総裁伊藤博文より内閣総理大臣伊藤博文へ具申(台閣二号・明治二八年七月一〇日)並びに同件に付き台湾総督樺山資紀より内閣総理大臣伊藤博文への稟議(官秘第一号・明治二八年六月二六日) 三五五
  • 一二 一二-9 台湾総督府開始以来発布せし台湾総督府仮条例・地方官仮官制及び告諭に付き台湾総督樺山資紀より内閣総理大臣伊藤博文へ一括回送 三五七
  • 一二 一二-9 一二-9-1 台湾総督樺山資紀より内閣総理大臣伊藤博文へ送り状(台総四三号・明治二八年七月二六日) 三五七
  • 一二 一二-9 一二-9-2 台湾総督府仮条例(明治二八年五月二一日) 三五九
  • 一二 一二-9 一二-9-3 地方官仮官制 三六七
  • 一二 一二-9 一二-9-4 告諭四点(明治二八年五月念九日・六月・七月・七月) 三七九
  • 一二 一二-10 営業許可手続き 三八七
  • 一三 曩に回付せし後に発布したる告諭二点(明治二八年七月二五日・同月三一日)を台湾総督樺山資紀より内閣総理大臣伊藤博文へ回送(官第二〇二号・明治二八年八月五日) 三九一
  • 一四 台北保良局関係書類 三九七
  • 一四 一四-1 保良局章程及び開局式臨場報告写に付き台湾総督樺山資紀より台湾事務局総裁伊藤博文へ報告(官第二二〇号・明治二八年八月一〇日) 三九七
  • 一四 一四-2 保良局開設に係わる台北淡水衆紳商陳滄浪以下一〇名稟請書写(明治二八年八月) 三九九
  • 一四 一四-3 保良局開会式臨場に付き台北県知事田中綱常代理台北県書記官仁礼敬之より台湾総督樺山資紀へ上申(台北官第六号・明治二八年八月八日) 四〇五
  • 一四 一四-3 一四-3-1 別紙甲号 保良局創設詞(台北県書記官仁礼敬之・明治二八年八月八日) 四〇七
  • 一四 一四-3 一四-3-2 別紙乙号 台北県知事田中綱常の保良局への諮問二件(明治二八年八月八日) 四〇九
  • 一四 一四-3 一四-3-3 別紙丙号 保良局開設に付き欽差弁理公使総督府民政局長水野遵の祝詞(明治二八年八月八日) 四一一
  • 一四 一四-3 一四-3-4 別紙丁号 保良総局正主理劉廷玉・副主理葉為圭・会弁李春生よりの答弁書(明治二八年八月八日) 四一三
  • 一四 一四-3 一四-3-5 別紙戍号 保良局開会式に会集したる会員名簿(明治二八年八月八日) 四一五
  • 一五 台湾総督府を軍衙組織に変更したるに付き大本営と台湾事務局との事務分界の件(明治二八年九月六日発布) 四一七
  • 用紙一覧 四二三

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