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資料種別 図書

よくわかる製造業の化学物質管理 : 化学物質規制を製造業の強みに変える

傘木和俊 編著

詳細情報

タイトル よくわかる製造業の化学物質管理 : 化学物質規制を製造業の強みに変える
著者 傘木和俊 編著
著者標目 傘木, 和俊, 1955-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社オーム社
出版年月日等 2010.5
大きさ、容量等 149p ; 21cm
注記 索引あり
ISBN 9784274208744
価格 2800円
JP番号 21776129
NS-MARC番号 112108500
出版年(W3CDTF) 2010
件名(キーワード) 化学物質--安全管理
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NDLC PA31
NDC(9版) 574 : 化学薬品
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • よくわかる製造業の化学物質管理 : 化学物質規制を製造業の強みに変える
  • 目次
  • 発刊にあたって
  • 推薦の辞
  • 1章 化学物質の基礎知識 2
  • 1章 Q1 化学物質とは何か 2
  • 1章 Q2 人類と化学物質との関わり 4
  • 1章 Q3 化学物質に見る産業の発展 6
  • 1章 Q4 化学物質の歴史的功罪 8
  • 1章 Q5 化学物質はどのように分類されるか 10
  • 2章 化学物質の管理と規制 12
  • 2章 Q6 化学物質の管理はいかにあるべきか 12
  • 2章 Q7 化学物質管理に関する国際的な取組み 14
  • 2章 Q8 化学物質規制の全体像 16
  • 2章 Q9 化学物質審査規制法改正の意味 18
  • 2章 Q10 PRTR制度 20
  • 2章 Q11 化学物質管理の概念は 22
  • 2章 Q12 化学物質管理を実現するために何が必要か 24
  • 2章 Q13 企業生命を守るには 26
  • 2章 Q14 中小企業に対する化学物質管理の支援 28
  • 2章 Q15 予防的アプローチとは何か 30
  • 3章 化学物質のリスク評価 32
  • 3章 Q16 リスクとリスク評価 32
  • 3章 Q17 リスク評価を行うために何が必要か 34
  • 3章 Q18 リスクとハザード 36
  • 3章 Q19 ばく露量を評価する手法とは 38
  • 3章 Q20 どのようにヒトヘの影響を評価するか 40
  • 3章 Q21 生態影響評価 42
  • 3章 Q22 身近な物質のハザードとリスク 44
  • 3章 Q23 有害性を迅速に予測するために 46
  • 3章 Q24 遺伝子情報から毒性を予測できる 48
  • 3章 Q25 化学物質の安全性を評価する機関 50
  • 4章 化学物質のリスク管理と削減手法 52
  • 4章 Q26 ハザード規制からリスク管理へ 52
  • 4章 Q27 リスク管理の国際動向 54
  • 4章 Q28 リスク管理における行政の役割 56
  • 4章 Q29 リスク管理に向けた政策レベルでの国際協力 58
  • 4章 Q30 GHSとは何か 60
  • 4章 Q31 リスク管理には何が必要か 62
  • 4章 Q32 リスク削減に役立つ技術―光触媒― 64
  • 4章 Q33 リスク削減に役立つ技術―吸着貯蔵容器― 66
  • 4章 Q34 リスク削減技術を評価する手法―EVABAT― 68
  • 4章 Q35 化学物質管理支援ビジネス 70
  • 5章 製造業の化学物質管理の実践的アプローチ 72
  • 5章 Q36 製造業界の化学物質管理の取組み 72
  • 5章 Q37 グリーン・サスティナブルケミストリー 74
  • 5章 Q38 製造現場にどのような化学物質管理が必要か 76
  • 5章 Q39 ISO14001・9001 と化学物質管理 78
  • 5章 Q40 S(サブスタンス),P(プレパレーション),A(アーティクル) 80
  • 5章 Q41 製品設計に求められる化学物質管理とは 82
  • 5章 Q42 調達部門に求められる化学物質管理とは 84
  • 5章 Q43 製造工程に求められる化学物質管理とは 86
  • 5章 Q44 工程管理・製造管理例:めっき業界における化学物質管理 88
  • 5章 Q45 製品含有化学物質管理と品質保証 90
  • 5章 Q46 化学製品の安全対策―上・下流で情報共有を― 92
  • 5章 Q47 自主的なリスク管理 94
  • 5章 Q48 化学物質管理のための情報共有 96
  • 5章 Q49 リスクコミュニケーション 98
  • 5章 Q50 リスクコミュニケーションの手法 100
  • 6章 化学物質管理の国際的潮流への対応とその実践的アプローチ 102
  • 6章 Q51 化学物質管理の国際的動向 102
  • 6章 Q52 化学物質管理と国際標準 104
  • 6章 Q53 適正に製品含有化学物質管理を行うために 106
  • 6章 Q54 欧州のREACH規則 108
  • 6章 Q55 アーティクルマネジメント推進協議会(JAMP) 110
  • 6章 Q56 JAMPの仕組みとは 112
  • 6章 Q57 製品含有化学物質管理ガイドラインとは 114
  • 6章 Q58 MSDSとMSDSplus 116
  • 6章 Q59 AISとは何か 118
  • 6章 Q60 JAMPの仕組みを用いた工程管理の具体例―成形工程― 120
  • 6章 Q61 JAMPの仕組みを用いた工程管理の具体例―めっき工程― 122
  • 6章 Q62 JAMPの仕組みを用いた工程管理の具体例―商社― 124
  • 6章 Q63 製品含有化学物質の情報伝達の方法―化学物質・混合物(調剤)― 126
  • 6章 Q64 製品含有化学物質の情報伝達の方法―成形品― 128
  • 6章 Q65 JAMP情報流通基盤 130
  • 7章 化学物質規制を製造業の強みに変える 132
  • 7章 Q66 これからのビジネスで勝ち抜くために 132
  • 7章 Q67 サプライチェーン・マネジメント 134
  • 7章 Q68 環境適合設計(DfE) 136
  • 7章 Q69 CSRとしての化学物質管理 138
  • 7章 Q70 化学物質管理のための人材をどのように育成するか 140
  • 7章 Q71 WSSD~SAICM―2020年までの行動計画― 142
  • おわりに 145
  • 索引 147

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