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資料種別 図書

血液疾患診療ハンドブック : 診療の手引きと臨床データ集

吉田彌太郎 編

詳細情報

タイトル 血液疾患診療ハンドブック : 診療の手引きと臨床データ集
著者 吉田彌太郎 編
著者標目 吉田, 弥太郎, 1935-
出版地(国名コード) JP
出版地大阪
出版社医薬ジャーナル社
出版年月日等 2009.11
大きさ、容量等 671p ; 30cm
注記 『血液疾患ハンドブック』 (2005~2006年刊) の改訂版
注記 索引あり
ISBN 9784753224128
価格 14000円
JP番号 21689183
NS-MARC番号 115892000
別タイトル 血液疾患ハンドブック
出版年(W3CDTF) 2009
件名(キーワード) 血液病
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NDLC SC287
NDC(9版) 493.17 : 内科学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 血液疾患診療ハンドブック : 診療の手引きと臨床データ集
  • 目次
  • 「1」 悪性貧血(胃切除後のビタミンB12欠乏性巨赤芽球性貧血を含む) (加納康彦),(阿久津美百生) 29
  • 「1」 I 疾患概念 30
  • 「1」 II 疫学 30
  • 「1」 III 分類 31
  • 「1」 III (1) 摂取不足 31
  • 「1」 III (2) 胃病変 32
  • 「1」 III (3) 小腸病変 32
  • 「1」 III (4) 需要の増大 32
  • 「1」 III (5) 利用障害 32
  • 「1」 IV 病因 32
  • 「1」 IV (1) 萎縮性胃炎 32
  • 「1」 IV (2) 巨赤芽球性貧血 33
  • 「1」 IV (3) 神経障害 34
  • 「1」 IV (4) 胃切除とビタミンB12の吸収の関係 34
  • 「1」 IV (5) 食物中のビタミンB12吸収不全 35
  • 「1」 V 臨床所見 35
  • 「1」 V (1) 貧血 35
  • 「1」 V (2) 消化器症状 35
  • 「1」 V (3) 神経症状 35
  • 「1」 VI 主要な検査異常 35
  • 「1」 VI (1) 血液 35
  • 「1」 VI (2) 骨髄 36
  • 「1」 VI (3) 生化学検査 36
  • 「1」 VI (4) 抗胃壁細胞抗体 36
  • 「1」 VI (5) 抗内因子抗体 37
  • 「1」 VI (6) ビタミンB12吸収試験(Schilling試験) 37
  • 「1」 VI (7) 血漿ホモシステイン 37
  • 「1」 VI (8) メチルマロン酸 38
  • 「1」 VI (9) 胃検査 38
  • 「1」 VII 診断基準 38
  • 「1」 VIII 予後 39
  • 「1」 VIII ○合併症 39
  • 「1」 IX 治療 40
  • 「1」 IX (1) ビタミンB12の注射 40
  • 「1」 IX (2) ビタミンB12の経口投与 40
  • 「1」 IX (3) 輸血 40
  • 「1」 IX (4) その他 41
  • 「1」 X 予防 41
  • 「2」 腎性貧血 (別所正美) 43
  • 「2」 I 疾患概念 44
  • 「2」 II 疫学 44
  • 「2」 III 分類 45
  • 「2」 IV 臨床所見 45
  • 「2」 V 主要な検査異常 45
  • 「2」 V (1) 血算 45
  • 「2」 V (2) 生化学検査 45
  • 「2」 V (3) 骨髄所見 45
  • 「2」 VI 診断基準 45
  • 「2」 VII 予後 45
  • 「2」 VIII 治療 46
  • 「2」 VIII (1) ESA 46
  • 「2」 VIII (2) ESAによる腎性貧血の治療 46
  • 「3」 再生不良性貧血 (寺村正尚),(溝口秀昭) 48
  • 「3」 I 疾患概念 49
  • 「3」 II 疫学 49
  • 「3」 III 分類 49
  • 「3」 IV 臨床所見 50
  • 「3」 IV (1) 貧血症状 50
  • 「3」 IV (2) 出血傾向 50
  • 「3」 IV (3) 易感染性 50
  • 「3」 IV (4) その他 51
  • 「3」 V 主要な検査異常 51
  • 「3」 V (1) 末梢血所見 51
  • 「3」 V (2) 骨髄穿刺所見,骨髄生検所見 51
  • 「3」 V (3) 染色体異常 51
  • 「3」 V (4) MRI 51
  • 「3」 V (5) フェロキネティクス 51
  • 「3」 V (6) その他の検査異常 51
  • 「3」 VI 診断基準 52
  • 「3」 VII 予後 52
  • 「3」 VIII 治療 53
  • 「3」 VIII (1) 重症度別の治療指針 53
  • 「3」 VIII (2) 免疫抑制療法 56
  • 「3」 VIII (3) 造血幹細胞移植 58
  • 「3」 VIII (4) サイトカイン療法 59
  • 「3」 VIII (5) 鉄キレート療法 59
  • 「4」 小児の再生不良性貧血 (濱麻人),(小島勢二) 61
  • 「4」 I 疾患概念 62
  • 「4」 II 疫学 63
  • 「4」 III 分類 63
  • 「4」 III (1) 病型分類 63
  • 「4」 III (2) 重症度分類 63
  • 「4」 IV 臨床所見 64
  • 「4」 IV (1) 初発症状 64
  • 「4」 IV (2) 徴候 64
  • 「4」 V 主要な検査異常 64
  • 「4」 V (1) 末梢血 64
  • 「4」 V (2) 骨髄穿刺および生検 64
  • 「4」 V (3) 染色体分析 65
  • 「4」 V (4) MRIおよび骨髄シンチグラフィー 65
  • 「4」 V (5) フローサイトメトリーによるGPIアンカー膜蛋白の検出 65
  • 「4」 V (6) その他の検査異常 65
  • 「4」 VI 診断基準 65
  • 「4」 VII 予後 66
  • 「4」 VII (1) 免疫抑制療法後の長期予後 66
  • 「4」 VII (2) 造血幹細胞移植の予後 66
  • 「4」 VIII 治療 67
  • 「4」 VIII (1) 輸血 67
  • 「4」 VIII (2) G-CSF 67
  • 「4」 VIII (3) 免疫抑制療法 67
  • 「4」 VIII (4) HLA一致血縁者間造血幹細胞移植 69
  • 「4」 VIII (5) 非血縁者間造血幹細胞移植 70
  • 「4」 VIII (6) 非血縁者間臍帯血移植 70
  • 「4」 VIII (7) 重症度別治療ガイドライン 70
  • 「5」 赤芽球癆 (飯島喜美子),(浦部晶夫) 73
  • 「5」 I 疾患概念 74
  • 「5」 II 疫学 74
  • 「5」 III 分類 74
  • 「5」 IV 臨床所見 74
  • 「5」 V 主要な検査異常 75
  • 「5」 VI 診断基準 75
  • 「5」 VII 予後 75
  • 「5」 VIII 治療 75
  • 「6」 遺伝性球状赤血球症(Hereditary spherocytosis:HS) (菅野仁) 77
  • 「6」 I 疾患概念 78
  • 「6」 II 疫学 78
  • 「6」 III 分類 78
  • 「6」 III (1) 重症度による分類 78
  • 「6」 III (2) 遺伝形式による分類 78
  • 「6」 III (3) 病因遺伝子による分類 78
  • 「6」 IV 臨床所見 79
  • 「6」 V 主要な検査異常 79
  • 「6」 V (1) 一般的な臨床検査で判明する異常所見 79
  • 「6」 V (2) 赤血球浸透圧抵抗試験 80
  • 「6」 V (3) 赤血球eosin5'-maleimide(EMA)結合能 80
  • 「6」 V (4) 赤血球膜タンパク電気泳動 82
  • 「6」 V (5) 遺伝子検査 82
  • 「6」 VI 診断基準 84
  • 「6」 VII 予後 84
  • 「6」 VIII 治療 84
  • 「7」 自己免疫性溶血性貧血(Autoimmune Hemolytic Anemia:AIHA) (小峰光博) 86
  • 「7」 I 疾患概念 87
  • 「7」 II 診断基準 87
  • 「7」 III 重症度基準 89
  • 「7」 IV 病型分類 89
  • 「7」 V 疫学 90
  • 「7」 VI 臨床像 91
  • 「7」 VI ○症状と所見 91
  • 「7」 VII 検査所見 92
  • 「7」 VII (1) 血液所見 92
  • 「7」 VII (2) 骨髄所見 94
  • 「7」 VII (3) 血液生化学所見 94
  • 「7」 VII (4) 鉄・赤血球動態 94
  • 「7」 VII (5) 免疫血清学所見 94
  • 「7」 VIII 治療 94
  • 「7」 VIII (1) 治療計画の要点 94
  • 「7」 VIII (2) 温式抗体によるAIHAの治療 94
  • 「7」 VIII (3) 冷式抗体によるAIHAの治療 97
  • 「7」 IX 臨床経過 98
  • 「7」 IX (1) 温式AIHA 98
  • 「7」 IX (2) 寒冷凝集素症(CAD) 100
  • 「7」 IX (3) 発作性寒冷ヘモグロビン尿症(PCH) 100
  • 「7」 X 温式AIHAでのCoombs試験の陰性化 101
  • 「7」 XI 長期予後 102
  • 「8」 発作性夜間ヘモグロビン尿症 (七島勉),(野地秀義) 105
  • 「8」 I 疾患概念 106
  • 「8」 I (1) 歴史と補体溶血 106
  • 「8」 I (2) GPIアンカー蛋白とPIG-A遺伝子 106
  • 「8」 I (3) 骨髄不全症候群 106
  • 「8」 I (4) PNHクローンの拡大メカニズム 107
  • 「8」 II 疫学 107
  • 「8」 III 分類 108
  • 「8」 IV 臨床所見 109
  • 「8」 IV (1) 初発徴候,症状 109
  • 「8」 IV (2) 理学的所見 109
  • 「8」 V 主要な検査異常 111
  • 「8」 V (1) 末梢血液検査所見 111
  • 「8」 V (2) 骨髄所見 111
  • 「8」 V (3) 生化学検査 111
  • 「8」 V (4) 検尿 111
  • 「8」 V (5) Ham試験(酸性化血清試験),砂糖水試験(ないし蔗糖溶血試験) 112
  • 「8」 V (6) GPI蛋白関連検査 112
  • 「8」 VI 診断基準 112
  • 「8」 VII 予後 112
  • 「8」 VIII 治療 112
  • 「8」 VIII (1) 主病態別の治療ガイドライン 112
  • 「8」 VIII (2) 造血幹細胞移植 114
  • 「8」 VIII (3) 補体溶血を主病態とするPNHに対する薬物療法 114
  • 「8」 VIII (4) 骨髄不全を主病態とするPNHに対する薬物療法 116
  • 「8」 VIII (5) 血栓症を主病態とするPNHに対する薬物療法 116
  • 「9」 サラセミア (山城安啓),(服部幸夫) 120
  • 「9」 I 疾患概念 121
  • 「9」 II 疫学 121
  • 「9」 III 分類 121
  • 「9」 IV 臨床所見 123
  • 「9」 V 主な検査異常 124
  • 「9」 VI 診断基準 124
  • 「9」 VII 予後 124
  • 「9」 VIII 治療と予防 125
  • 「10」 赤血球破砕症候群 (寺村正尚) 126
  • 「10」 I 疾患概念 127
  • 「10」 II 疫学 127
  • 「10」 III 分類 127
  • 「10」 IV 臨床所見 128
  • 「10」 V 主要な検査異常 128
  • 「10」 VI 診断基準 129
  • 「10」 VII 予後 129
  • 「10」 VIII 治療 129
  • 「11」 急性骨髄性白血病(Acute Myeloid Leukemia:AML)(M2,M3除く) (宮﨑泰司),(栗山一孝) 130
  • 「11」 I 疾患概念 131
  • 「11」 II 疫学 131
  • 「11」 III 分類 133
  • 「11」 III (1) FAB分類 133
  • 「11」 III (2) AMLのWHO分類 134
  • 「11」 IV 臨床所見 139
  • 「11」 V 主要な検査値異常 139
  • 「11」 V (1) 末梢血異常 139
  • 「11」 V (2) 骨髄所見 140
  • 「11」 V (3) 細胞表面マーカー 140
  • 「11」 V (4) 染色体・遺伝子検査 141
  • 「11」 V (5) その他の検査 142
  • 「11」 VI 診断基準 143
  • 「11」 VII 予後 143
  • 「11」 VII (1) 染色体 145
  • 「11」 VII (2) 遺伝子異常 146
  • 「11」 VII (3) その他の予後因子 146
  • 「11」 VII (4) 高齢者の予後因子 147
  • 「11」 VIII 治療 147
  • 「11」 VIII (1) 化学療法 147
  • 「11」 VIII (2) 造血幹細胞移植 149
  • 「11」 VIII (3) 成人AMLに対する治療戦略 154
  • 「12」 急性骨髄性白血病のM2 (山内高弘),(上田孝典) 157
  • 「12」 I 疾患概念 158
  • 「12」 II 疫学 158
  • 「12」 III 分類 158
  • 「12」 III (1) FAB分類(French-American-British classification) 158
  • 「12」 III (2) WHO分類(World Health Organization classificarion) 158
  • 「12」 IV 臨床所見 158
  • 「12」 IV (1) 初発症状 158
  • 「12」 IV (2) 徴候 158
  • 「12」 V 主要な検査異常 159
  • 「12」 V (1) 末梢血 159
  • 「12」 V (2) 骨髄 159
  • 「12」 V (3) 芽球の特徴 159
  • 「12」 V (4) t(8;21)(q22;q22)を有するAML 159
  • 「12」 VI 診断基準 159
  • 「12」 VII 予後と予後因子 160
  • 「12」 VIII 微小残存病変(MRD)の検出 161
  • 「12」 IX 治療(60歳以下の成人について) 161
  • 「12」 IX (1) 寛解導入療法 161
  • 「12」 IX (2) 寛解後療法 162
  • 「12」 IX (3) 大量Ara-C療法 164
  • 「13」 急性骨髄性白血病のM3 (南里知子),(麻生範雄) 168
  • 「13」 I 疾患概念 169
  • 「13」 II 疫学 169
  • 「13」 III 分類 169
  • 「13」 III (1) M3/M3V 169
  • 「13」 III (2) 染色体転座 170
  • 「13」 IV 臨床所見 170
  • 「13」 V 主要な検査異常 170
  • 「13」 VI 診断基準 171
  • 「13」 VII 治療 171
  • 「13」 VII (1) 未治療APLの治療プロコトール 171
  • 「13」 VII (2) JALSGにおけるAPLの治療成績 172
  • 「13」 VII (3) 多施設共同研究における未治療APLの治療成績 174
  • 「13」 VII (4) 再発・難治APLに対する薬物療法 176
  • 「13」 VII (5) APLに対する幹細胞移植療法 176
  • 「13」 VIII 予後 176
  • 「14」 骨髄異形成症候群(成人)(Myelodysplastic Syndromes:MDS) (吉田彌太郎) 178
  • 「14」 I 疾患概念 179
  • 「14」 II 疫学 180
  • 「14」 II (1) 年齢別,性別の発症頻度 180
  • 「14」 II (2) 急性白血病との頻度の比較 180
  • 「14」 II (3) MDSは増加しているか? 180
  • 「14」 II (4) MDSの病型別の分布 180
  • 「14」 III 分類 181
  • 「14」 III (1) FAB分類 181
  • 「14」 III (2) WHO分類 181
  • 「14」 III (3) 改訂WHO分類(WHO 2008) 183
  • 「14」 IV 臨床所見 183
  • 「14」 IV (1) 初発症状 183
  • 「14」 IV (2) 徴候 183
  • 「14」 V 主要な検査異常 183
  • 「14」 V (1) 末梢血球減少 183
  • 「14」 V (2) 骨髄所見 183
  • 「14」 V (3) 血球形態異常 183
  • 「14」 V (4) 染色体異常 184
  • 「14」 V (5) その他の検査異常 184
  • 「14」 VI 診断基準 185
  • 「14」 VII 予後 185
  • 「14」 VII (1) 急性白血病化と骨髄不全死 185
  • 「14」 VII (2) 病型別予後 185
  • 「14」 VII (3) 国際予後スコアリングシステム(International prognostic scoring system:IPSS) 186
  • 「14」 VII (4) 年齢と予後 186
  • 「14」 VII (5) WHO分類に基づく予後スコアリングシステム(WHO-based prognostic scoring system:WPSS) 187
  • 「14」 VIII 治療 187
  • 「14」 VIII (1) リスク別治療ガイドライン 187
  • 「14」 VIII (2) 免疫抑制剤 188
  • 「14」 VIII (3) サイトカイン療法 191
  • 「14」 VIII (4) 化学療法 191
  • 「14」 VIII (5) 鉄キレート療法 191
  • 「14」 VIII (6) 造血幹細胞移植 192
  • 「14」 VIII (7) RIST(いわゆるミニ移植) 193
  • 「14」 VIII (8) 欧米で有効とされる新規薬剤 193
  • 「15」 小児の骨髄異形成症候群 (平林真介),(小川千登世),(真部淳) 201
  • 「15」 I 疾患概念 202
  • 「15」 II 疫学 202
  • 「15」 III 分類 204
  • 「15」 IV 臨床所見 205
  • 「15」 IV (1) 初発症状 205
  • 「15」 IV (2) 徴候 205
  • 「15」 V 主要な検査異常 205
  • 「15」 V (1) 末梢血球減少 205
  • 「15」 V (2) 骨髄所見 206
  • 「15」 V (3) 血球形態異常 207
  • 「15」 V (4) 染色体異常 207
  • 「15」 V (5) その他の検査異常 207
  • 「15」 VI 診断基準 208
  • 「15」 VI (1) MDSの診断 208
  • 「15」 VI (2) JMMLの診断 208
  • 「15」 VII 予後 210
  • 「15」 VII (1) 予後スコア(International Prognosis Scoring System:IPSS) 210
  • 「15」 VII (2) 病型別予後 211
  • 「15」 VIII 治療 211
  • 「15」 VIII (1) 一次性MDSの治療 211
  • 「15」 VIII (2) Constitutionalな異常を有するMDS 213
  • 「15」 VIII (3) 二次性MDS 213
  • 「16」 治療誘発性骨髄異形成症候群 (通山薫) 216
  • 「16」 I 疾患概念 217
  • 「16」 II 分類および病因論 217
  • 「16」 アルキル化剤関連MDS 219
  • 「16」 I 疫学 219
  • 「16」 II 臨床所見 219
  • 「16」 III 主要な検査異常 220
  • 「16」 IV 予後 220
  • 「16」 V 治療 220
  • 「16」 トポイソメラーゼII阻害剤関連MDS 220
  • 「16」 I 疫学 220
  • 「16」 II 臨床所見 221
  • 「16」 III 主要な検査異常 221
  • 「16」 IV 予後 221
  • 「16」 V 治療 221
  • 「17」 急性リンパ性白血病 (竹内仁) 223
  • 「17」 I 疾患概念 224
  • 「17」 II 疫学 224
  • 「17」 III 分類 224
  • 「17」 III (1) FAB分類 224
  • 「17」 III (2) MIC分類 227
  • 「17」 III (3) WHO分類 227
  • 「17」 IV 臨床所見 229
  • 「17」 V 主要な検査異常 229
  • 「17」 V (1) 末梢血 229
  • 「17」 V (2) 骨髄 229
  • 「17」 V (3) 染色体および遺伝子異常 229
  • 「17」 V (4) 生化学検査 229
  • 「17」 VI 診断基準 229
  • 「17」 VII 予後 230
  • 「17」 VII (1) 一般的な予後因子 230
  • 「17」 VII (2) JALSG ALL93における予後因子 231
  • 「17」 VIII 治療 231
  • 「17」 VIII (1) 化学療法の原則 231
  • 「17」 VIII (2) 大規模臨床試験の成績 231
  • 「17」 VIII (3) JALSGプロコトールとその成績 232
  • 「17」 VIII (4) 寛解後療法としての骨髄移植 240
  • 「18」 小児白血病 (月本一郎) 242
  • 「18」 I 疾患概念 243
  • 「18」 II 疫学 243
  • 「18」 II (1) 小児の死因で悪性腫瘍が占める割合 243
  • 「18」 II (2) 主要小児がん発生比率の年度別推移 243
  • 「18」 II (3) 発症頻度 244
  • 「18」 II (4) 病型分布 245
  • 「18」 II (5) 年齢分布 246
  • 「18」 II (6) 性差 246
  • 「18」 II (7) 発症要因 247
  • 「18」 II (8) 合併疾患 247
  • 「18」 III 分類 247
  • 「18」 III (1) FAB分類 247
  • 「18」 III (2) 免疫学的分類 248
  • 「18」 III (3) 細胞遺伝学的分類 250
  • 「18」 IV 臨床所見 252
  • 「18」 IV (1) 小児白血病の初発症状 252
  • 「18」 IV (2) 乳児白血病の症状 255
  • 「18」 IV (3) Down症候群に合併した白血病の臨床症状 255
  • 「18」 V 主要な検査異常 255
  • 「18」 VI 診断基準 256
  • 「18」 VI (1) 白血病の診断と分類の手順 256
  • 「18」 VI (2) 若年性骨髄単球性白血病(JMML)の診断基準 260
  • 「18」 VII 予後 260
  • 「18」 VII (1) ALLの予後因子 260
  • 「18」 VII (2) AMLの予後因子 260
  • 「18」 VII (3) 晩期障害 262
  • 「18」 VII (4) 死因 263
  • 「18」 VIII 治療 263
  • 「18」 VIII (1) 急性リンパ性白血病 268
  • 「18」 VIII (2) 急性骨髄性白血病 269
  • 「18」 VIII (3) 急性前骨髄球性白血病 269
  • 「18」 VIII (4) 慢性骨髄性白血病 269
  • 「18」 VIII (5) Down症候群に発症した白血病 269
  • 「18」 VIII (6) 乳児白血病 271
  • 「19」 成人T細胞白血病・リンパ腫 (石川隆之) 275
  • 「19」 I 疾患概念 276
  • 「19」 II 疫学 277
  • 「19」 II (1) HTLV-Iキャリア 277
  • 「19」 II (2) HTLV-IキャリアからのATL発症 277
  • 「19」 II (3) HTLV-I感染者の減少と,ATL発症者の推移 277
  • 「19」 III 分類 277
  • 「19」 IV 臨床所見 277
  • 「19」 IV (1) 初発症状 277
  • 「19」 IV (2) 徴候 279
  • 「19」 V 主要な検査異常 279
  • 「19」 V (1) 末梢血所見 279
  • 「19」 V (2) 骨髄所見 279
  • 「19」 V (3) リンパ節所見 280
  • 「19」 V (4) ATL細胞の特徴 280
  • 「19」 V (5) その他の検査所見 280
  • 「19」 VI 診断基準 280
  • 「19」 VII 予後 281
  • 「19」 VII (1) くすぶり型 281
  • 「19」 VII (2) 慢性型 283
  • 「19」 VII (3) リンパ腫型および急性型 283
  • 「19」 VIII 治療 283
  • 「19」 VIII (1) 支持療法 283
  • 「19」 VIII (2) 多剤併用化学療法 283
  • 「19」 VIII (3) 抗ウイルス療法,単クローン抗体 284
  • 「19」 VIII (4) 同種造血幹細胞移植 285
  • 「20」 慢性リンパ性白血病と類縁疾患 (柴山浩彦),(待井隆志) 287
  • 「20」 I 疾患概念 288
  • 「20」 II 疫学 289
  • 「20」 III 分類 289
  • 「20」 IV 臨床所見 289
  • 「20」 V 主要な検査異常 289
  • 「20」 V (1) 血液学的異常 289
  • 「20」 V (2) 染色体異常 290
  • 「20」 V (3) その他の検査異常 290
  • 「20」 VI 診断基準 290
  • 「20」 VII 予後 292
  • 「20」 VII (1) 臨床病期 292
  • 「20」 VII (2) 細胞遺伝学的異常 292
  • 「20」 VII (3) 免疫グロブリン遺伝子(IgVHgene)の体細胞変異およびこれに関連する予後因子 292
  • 「20」 VII (4) その他の予後因子 293
  • 「20」 VII (5) Richter症候群 293
  • 「20」 VIII 治療 293
  • 「20」 VIII (1) 治療の適応 293
  • 「20」 VIII (2) 治療薬 293
  • 「20」 VIII (3) 初回治療 295
  • 「20」 VIII (4) 2回目以降の治療 296
  • 「20」 VIII (5) 造血幹細胞移植 296
  • 「20」 VIII (6) 開発中の治療薬 297
  • 「20」 IX CLL類縁疾患 298
  • 「20」 IX (1) B-前リンパ性白血病(B-PLL) 298
  • 「20」 IX (2) ヘアリー細胞白血病(HCL) 298
  • 「20」 IX (3) T-前リンパ性白血病(T-PLL) 298
  • 「21」 顆粒リンパ球増多症(Granular Lymphocyte-Proliferative Disorders:GLPD) (川原新平),(押味和夫) 301
  • 「21」 I 疾患概念 302
  • 「21」 II 疫学 302
  • 「21」 III 分類 302
  • 「21」 IV 臨床所見 303
  • 「21」 V 主要な検査所見 304
  • 「21」 VI 診断基準 305
  • 「21」 VII 予後 306
  • 「21」 VIII 治療 306
  • 「22」 慢性骨髄性白血病(Chronic Myelogenous Leukemia:CML)(急性転化含む) (田中英夫),(木村昭郎) 308
  • 「22」 I 疾患概念 309
  • 「22」 II 疫学 310
  • 「22」 III 臨床所見と一般検査所見 310
  • 「22」 III (1) 慢性期(CP) 310
  • 「22」 III (2) 移行期(AP),急性転化期(BP) 311
  • 「22」 IV 特殊検査(BCR-ABL1融合遺伝子の種類と検出) 311
  • 「22」 V 病期診断基準 313
  • 「22」 VI 治療効果判定基準 315
  • 「22」 VII 予後因子 316
  • 「22」 VIII イマチニブの治療成績 317
  • 「22」 VIII (1) 初発慢性期治療 317
  • 「22」 VIII (2) 慢性期症例に対する高用量イマチニブの有用性 321
  • 「22」 VIII (3) 晩期慢性期の治療 322
  • 「22」 VIII (4) 移行期,急性期の治療 322
  • 「22」 IX イマチニブ治療の実際と有害事象 322
  • 「22」 X イマチニブ耐性 323
  • 「22」 XI ELNコンセンサスと治療効果モニタリング 324
  • 「22」 XII 服薬遵守の重要性とイマチニブ血中濃度 326
  • 「22」 XIII CML stem cellの内在的イマチニブ抵抗性と微小残存病変の問題 326
  • 「22」 XIV 分子標的療法時代におけるIFN-α治療の意義 327
  • 「22」 XV 分子標的療法時代における同種造血幹細胞移植の意義 328
  • 「22」 XVI CMLに対する新規治療薬 329
  • 「22」 XVI (1) ダサチニブ(Dasatinib) 330
  • 「22」 XVI (2) ニロチニブ(Nilotinib) 331
  • 「22」 XVI (3) ダサチニブとニロチニブの有害事象 331
  • 「22」 XVI (4) ボスチニブ(Bosutinib) 333
  • 「22」 XVI (5) INNO-406 333
  • 「22」 XVI (6) オーロラキナーゼインヒビター 333
  • 「22」 XVI (7) ON012380 333
  • 「22」 XVI (8) DCC-2036,DCC-2157 333
  • 「22」 XVI (9) その他 333
  • 「23」 真性多血症 (佐々木秀法),(田村和夫) 340
  • 「23」 I 疾患概念 341
  • 「23」 II 疫学 341
  • 「23」 III 臨床症状 341
  • 「23」 III (1) 身体所見 341
  • 「23」 III (2) 病態 341
  • 「23」 III (3) 検査所見 341
  • 「23」 IV 診断基準 342
  • 「23」 IV (1) 相対的赤血球増多症 342
  • 「23」 IV (2) 二次性赤血球増多症 343
  • 「23」 V 治療 343
  • 「23」 V (1) 瀉血 343
  • 「23」 V (2) 抗血小板療法 343
  • 「23」 V (3) 化学療法(骨髄造血抑制療法) 343
  • 「23」 VI 予後 344
  • 「23」 VI ○まとめ 344
  • 「24」 原発性骨髄線維症 (下田和哉),(原田実根) 346
  • 「24」 I 疾患概念 347
  • 「24」 II 疫学 347
  • 「24」 II (1) 発症率 347
  • 「24」 II (2) 年齢 347
  • 「24」 III 分類 348
  • 「24」 IV 臨床所見 348
  • 「24」 IV (1) 初発症状 348
  • 「24」 IV (2) 徴候 348
  • 「24」 V 主要な検査異常 348
  • 「24」 V (1) 末梢血所見 348
  • 「24」 V (2) 肝脾腫 348
  • 「24」 V (3) 骨髄穿刺・生検 348
  • 「24」 V (4) 染色体検査 349
  • 「24」 VI 診断基準 349
  • 「24」 VII 予後 350
  • 「24」 VII (1) 臨床経過 350
  • 「24」 VII (2) 予後因子 350
  • 「24」 VIII 治療 351
  • 「24」 VIII (1) 薬物療法 351
  • 「24」 VIII (2) 脾臓への放射線照射 352
  • 「24」 VIII (3) 造血幹細胞移植 352
  • 「24」 VIII (4) ミニ移植 354
  • 「25」 本態性血小板血症(Essential Thrombocythemia:ET) (檀和夫) 356
  • 「25」 I 疾患概念 357
  • 「25」 II 疫学 357
  • 「25」 II ○性別,年齢別発症頻度・患者数 357
  • 「25」 III 血小板増加症の分類 357
  • 「25」 IV 臨床所見 358
  • 「25」 IV (1) 初発症状 358
  • 「25」 IV (2) 徴候 358
  • 「25」 V 主要な検査異常 358
  • 「25」 V (1) 末梢血液所見 358
  • 「25」 V (2) 骨髄所見 358
  • 「25」 V (3) その他 358
  • 「25」 VI 診断基準 359
  • 「25」 VII 予後 359
  • 「25」 VII (1) 生存期間,合併症,死因 359
  • 「25」 VII (2) 予後因子 360
  • 「25」 VIII 治療 360
  • 「25」 VIII (1) 治療方針 360
  • 「25」 VIII (2) 治療薬 361
  • 「25」 VIII (3) 治療指針 361
  • 「26」 低悪性度リンパ腫 (木下朝博) 363
  • 「26」 I 疾患概念 364
  • 「26」 II 疫学 364
  • 「26」 II (1) FL 364
  • 「26」 II (2) MALT-lymphoma 364
  • 「26」 II (3) NMZL 364
  • 「26」 III 分類 364
  • 「26」 III (1) FL 364
  • 「26」 III (2) MALT-lymphoma 366
  • 「26」 III (3) NMZL 367
  • 「26」 IV 臨床所見 367
  • 「26」 IV (1) FL 367
  • 「26」 IV (2) MALT-lymphoma 368
  • 「26」 IV (3) NMZL 368
  • 「26」 V 主要な検査異常 368
  • 「26」 V (1) FL 368
  • 「26」 V (2) MALT-lymphoma 368
  • 「26」 V (3) NMZL 369
  • 「26」 VI 診断基準 369
  • 「26」 VII 予後 369
  • 「26」 VII (1) FL 369
  • 「26」 VII (2) MALT-lymphoma 372
  • 「26」 VII (3) NMZL 373
  • 「26」 VIII 治療 374
  • 「26」 VIII (1) FL 374
  • 「26」 VIII (2) MALT-lymphoma 381
  • 「26」 VIII (3) NMZL 383
  • 「27」 中悪性度リンパ腫(aggressive non-Hodgkin lymphoma:aggressive NHL)-びまん性大細胞型B細胞リンパ腫,diffuse large B-cell lymphoma:DLBCLを中心に- (小椋美知則) 387
  • 「27」 I 疾患概念 388
  • 「27」 II 疫学 389
  • 「27」 III 病理分類 389
  • 「27」 IV 臨床所見 390
  • 「27」 V 主要な検査異常 391
  • 「27」 VI 診断 391
  • 「27」 VII 予後予測因子 391
  • 「27」 VII (1) IPI 392
  • 「27」 VII (2) gene expression profiling 393
  • 「27」 VIII 治療 395
  • 「27」 VIII (1) 初発限局早期aggressive NHL 397
  • 「27」 VIII (2) 初発進行期DLBCL 398
  • 「27」 VIII (3) 若年,初発進行期の高リスク群 399
  • 「27」 VIII (4) 救援療法(salvage chemotherapy)に感受性のある再発性aggressive NHLに対する自家造血幹細胞移植併用の大量化学療法(標準的化学療法との比較試験) 401
  • 「28」 高悪性度リンパ腫(highly aggressive non-Hodgkin' s lymphoma:aggressive NHL) (小松弘和),(上田龍三) 403
  • 「28」 リンパ芽球性リンパ腫 404
  • 「28」 I 疾患概念 404
  • 「28」 II 疫学 404
  • 「28」 III 分類 404
  • 「28」 IV 臨床所見 404
  • 「28」 V 主要な検査と異常 406
  • 「28」 VI 遺伝子異常 406
  • 「28」 VII 診断基準 406
  • 「28」 VIII 治療 408
  • 「28」 IX 予後 409
  • 「28」 バーキットリンパ腫 409
  • 「28」 I 疾患概念 409
  • 「28」 II 疫学 409
  • 「28」 III 分類 410
  • 「28」 IV 臨床所見 410
  • 「28」 V 主要な検査と異常 410
  • 「28」 VI 遺伝子異常 410
  • 「28」 VII 診断 411
  • 「28」 VIII 予後 412
  • 「28」 IX 治療 412
  • 「29」 ホジキンリンパ腫 (大間知謙) 418
  • 「29」 I 疾患概念 419
  • 「29」 II 疫学 419
  • 「29」 III 分類 419
  • 「29」 III (1) Nodular lymphocyte predominant Hodgkin lymphoma(NLPHL) 420
  • 「29」 III (2) Classical Hodgkin lymphoma(CHL) 420
  • 「29」 IV 臨床所見 421
  • 「29」 V 主要な検査異常 421
  • 「29」 VI 診断基準 422
  • 「29」 VI ○臨床病期分類 423
  • 「29」 VII 予後 424
  • 「29」 VII (1) 予後因子 424
  • 「29」 VII (2) 長期予後 425
  • 「29」 VIII 治療 427
  • 「29」 VIII (1) 限局期・予後良好群 428
  • 「29」 VIII (2) 限局期・予後不良群 429
  • 「29」 VIII (3) 進行期 429
  • 「29」 VIII (4) 再発・難治に対する治療 433
  • 「29」 VIII (5) 同種骨髄移植 437
  • 「29」 VIII (6) PETによる治療層別化 437
  • 「30」 血管免疫芽球性T細胞リンパ腫(angioimmunoblastic T-cell lymphoma:AITL) (大野仁嗣) 441
  • 「30」 I 疾患概念 442
  • 「30」 II 疫学 442
  • 「30」 III 病理所見,遺伝子変異 442
  • 「30」 IV 臨床所見 444
  • 「30」 V 主要な検査異常 444
  • 「30」 VI 診断 445
  • 「30」 VII 予後 445
  • 「30」 VIII 治療 446
  • 「31」 T/NK細胞リンパ腫 (森眞一郎) 449
  • 「31」 I 疾患概念 450
  • 「31」 II 疫学 450
  • 「31」 III 分類 450
  • 「31」 IV 臨床所見 450
  • 「31」 IV (1) 鼻,鼻型NK/T細胞リンパ腫 451
  • 「31」 IV (2) 肝脾T細胞リンパ腫 451
  • 「31」 IV (3) 腸管症型T細胞リンパ腫 452
  • 「31」 IV (4) 皮下脂肪織炎様T細胞リンパ腫 452
  • 「31」 V 主要な検査異常 452
  • 「31」 V (1) 末梢血異常 452
  • 「31」 V (2) 骨髄異常 452
  • 「31」 V (3) 血清腫瘍関連マーカー 452
  • 「31」 V (4) その他の検査異常 452
  • 「31」 V (5) 画像検査異常 452
  • 「31」 VI 診断 452
  • 「31」 VI (1) 病理・免疫検査 452
  • 「31」 VI (2) 染色体検査 453
  • 「31」 VI (3) 遺伝子検査 453
  • 「31」 VII 予後 454
  • 「31」 VIII 治療 457
  • 「31」 VIII (1) 末梢性T細胞リンパ腫 457
  • 「31」 VIII (2) 鼻NK/T細胞リンパ腫 459
  • 「31」 VIII (3) 鼻型NK/T細胞リンパ腫および進行期,再発・難治性NK/T細胞リンパ腫 460
  • 「32」 血球貪食症候群(hemophagocytic lymphohistiocytosis:HLH) (今宿晋作) 462
  • 「32」 I 疾患概念と発症の機序 463
  • 「32」 II 疫学 465
  • 「32」 II (1) 年齢別,性別,病型別の発症頻度 465
  • 「32」 II (2) 病型と好発年齢 465
  • 「32」 III 分類 465
  • 「32」 III (1) 組織分類 465
  • 「32」 III (2) その他の分類 466
  • 「32」 IV 臨床所見 466
  • 「32」 IV (1) 初発症状 466
  • 「32」 IV (2) 徴候 466
  • 「32」 V 主要な検査異常 467
  • 「32」 V (1) 末梢血所見 467
  • 「32」 V (2) 骨髄所見 467
  • 「32」 V (3) 生化学データ 467
  • 「32」 V (4) 髄液ならびに中枢神経系 467
  • 「32」 V (5) リンパ網内系,ほか 467
  • 「32」 V (6) EBウイルス(EBV)の関与 468
  • 「32」 V (7) 染色体異常 468
  • 「32」 V (8) 遺伝子検査 468
  • 「32」 VI 診断基準 469
  • 「32」 VII 予後 470
  • 「32」 VII (1) 予後に関する一般的事項 470
  • 「32」 VII (2) リスク因子(年齢,その他) 470
  • 「32」 VII (3) 病型別予後 471
  • 「32」 VIII 治療 471
  • 「32」 VIII (1) 治療に関する一般的事項 471
  • 「32」 VIII (2) 免疫化学療法と薬剤 471
  • 「32」 VIII (3) 病型別治療ガイドライン 471
  • 「32」 VIII (4) 造血幹細胞移植 472
  • 「32」 VIII (5) 妊婦におけるHLH治療 472
  • 「32」 IX 治療成績 472
  • 「32」 IX (1) FHL 472
  • 「32」 IX (2) 小児HLH 472
  • 「32」 IX (3) EBV-HLH 472
  • 「32」 IX (4) 成人悪性リンパ腫関連HLH,その他 473
  • 「32」 IX (5) 膠原病関連HLH,sJIA-MAS 474
  • 「32」 IX (6) 造血幹細胞移植内容の解析 474
  • 「33」 多発性骨髄腫 (名倉英一) 477
  • 「33」 I 疾患概念 478
  • 「33」 II 疫学 478
  • 「33」 II (1) 推計罹病率と発症年齢 478
  • 「33」 II (2) 死亡者数 478
  • 「33」 III 臨床所見 478
  • 「33」 III (1) 骨痛 478
  • 「33」 III (2) 貧血 479
  • 「33」 III (3) 腎障害 479
  • 「33」 III (4) 高カルシウム血症 479
  • 「33」 III (5) 易感染性 479
  • 「33」 III (6) 神経症状 479
  • 「33」 III (7) その他 479
  • 「33」 IV 主要な検査異常 479
  • 「33」 IV (1) 末梢血 479
  • 「33」 IV (2) 骨髄(穿刺または生検) 479
  • 「33」 IV (3) M蛋白 479
  • 「33」 IV (4) 血液生化学 480
  • 「33」 IV (5) 骨病変 480
  • 「33」 IV (6) 腫瘍細胞の表面マーカー(CD38 gating) 480
  • 「33」 IV (7) 染色体・遺伝子 480
  • 「33」 V 慣用分類 481
  • 「33」 VI 診断基準と国際分類,鑑別すべき病態と疾患 481
  • 「33」 VI (1) 診断基準とIMWG病型分類 481
  • 「33」 VI (2) 無症候性骨髄腫 asymptomatic myeloma(くすぶり型骨髄腫 smouldering multiple myeloma:SMM) 481
  • 「33」 VI (3) MGUS 481
  • 「33」 VII 病期分類 482
  • 「33」 VIII 予後 485
  • 「33」 IX 治療 487
  • 「33」 IX (1) SDT(standard dose chemotherapy:標準量化学療法) 488
  • 「33」 IX (2) 自家造血幹細胞移植併用大量化学療法(HDT-ASCT) 492
  • 「33」 IX (3) 同種造血幹細胞移植 493
  • 「33」 IX (4) 放射線療法 494
  • 「33」 IX (5) 治療効果判定 494
  • 「33」 IX (6) 維持療法 496
  • 「33」 IX (7) 補助療法 497
  • 「34」 原発性マクログロブリン血症(Waldenström macroglobulinemia:WM) (小熊茂) 502
  • 「34」 I 疾患概念 503
  • 「34」 II 疫学 503
  • 「34」 III 臨床所見 503
  • 「34」 IV 主要な検査異常 503
  • 「34」 IV (1) IgM M蛋白 503
  • 「34」 IV (2) 病理所見 503
  • 「34」 IV (3) フローサイトメトリー 503
  • 「34」 IV (4) 核型 504
  • 「34」 IV (5) その他 504
  • 「34」 V 診断基準 504
  • 「34」 VI 予後・予後因子・スコアリングシステム 504
  • 「34」 VII 治療 505
  • 「34」 VII (1) 効果判定基準 505
  • 「34」 VII (2) 治療開始基準 505
  • 「34」 VII (3) 推奨される治療法 506
  • 「34」 VII (4) 個々の治療法 507
  • 「34」 VIII 鑑別診断 510
  • 「35」 Crow-Fukase症候群 (内山人二),(島崎千尋) 513
  • 「35」 I 疾患概念 514
  • 「35」 II 疫学,分類 515
  • 「35」 III 臨床所見 515
  • 「35」 III (1) Polyneuropathy(多発性ニューロパチー) 515
  • 「35」 III (2) Plasma cell dyscrasia(形質細胞性腫瘍) 516
  • 「35」 III (3) Organomegaly(臓器腫大) 516
  • 「35」 III (4) Endocrinopathy(内分泌異常) 516
  • 「35」 III (5) Skin changes(皮膚症状) 516
  • 「35」 III (6) Extravascular volume overload 516
  • 「35」 III (7) その他 516
  • 「35」 IV 主要な検査異常 516
  • 「35」 V 診断基準 517
  • 「35」 VI 予後 517
  • 「35」 VII 治療 518
  • 「36」 Castleman disease (廣瀬優子) 522
  • 「36」 I 疾患概念 523
  • 「36」 II 疫学 523
  • 「36」 III 分類 523
  • 「36」 III (1) 組織型による分類 523
  • 「36」 III (2) 部位による分類 524
  • 「36」 IV 臨床所見 524
  • 「36」 V 主要な検査異常 524
  • 「36」 V (1) 末梢血所見 524
  • 「36」 V (2) 骨髄所見 525
  • 「36」 V (3) 血球形態異常 525
  • 「36」 V (4) 染色体異常 525
  • 「36」 V (5) 肝機能検査異常 525
  • 「36」 V (6) 臓器障害 525
  • 「36」 V (7) 血清蛋白異常 525
  • 「36」 V (8) 血清学的検査異常 525
  • 「36」 V (9) Interleukin-6の高値 525
  • 「36」 V (10) Castleman病のclonalityの検討 525
  • 「36」 V (11) 病因に関して 525
  • 「36」 VI 診断基準 525
  • 「36」 VII 予後 526
  • 「36」 VIII 治療 526
  • 「37」 特発性血小板減少性紫斑病 (藤村欣吾) 528
  • 「37」 I 疾患概念 529
  • 「37」 I ○発生機序 529
  • 「37」 II 疫学 529
  • 「37」 II (1) 発症頻度 529
  • 「37」 II (2) 発症年齢分布 529
  • 「37」 III 分類 531
  • 「37」 IV 臨床所見 531
  • 「37」 IV (1) 出血傾向 532
  • 「37」 IV (2) 肝・脾腫大 532
  • 「37」 V 主要な検査異常 532
  • 「37」 V (1) 末梢血検査 532
  • 「37」 V (2) 骨髄検査 533
  • 「37」 V (3) 血小板抗体PAIgGの測定 534
  • 「37」 V (4) その他の検査 534
  • 「37」 VI 診断基準 535
  • 「37」 VII 治療 536
  • 「37」 VII (1) 治療ガイドライン 536
  • 「37」 VII (2) 新たな治療ガイドラインに基づく治療法 537
  • 「37」 VIII 予後 549
  • 「37」 VIII ○ITPの合併症 554
  • 「38」 特発性血小板減少性紫斑病(小児) (藤沢康司) 557
  • 「38」 I 疾患概念 558
  • 「38」 II 疫学 558
  • 「38」 III 分類 560
  • 「38」 IV 臨床所見 560
  • 「38」 V 主要な検査異常 563
  • 「38」 VI 診断基準 564
  • 「38」 VII 予後 564
  • 「38」 VIII 治療 566
  • 「39」 血栓性血小板減少性紫斑病(Thrombotic Thrombocytopenic Purpura) (松本雅則),(藤村吉博) 571
  • 「39」 概説 572
  • 「39」 Upshaw-Schulman症候群(先天性TTP) 574
  • 「39」 I 疾患概念 574
  • 「39」 II 疫学 575
  • 「39」 III 臨床所見 575
  • 「39」 IV 検査所見 575
  • 「39」 V 診断 575
  • 「39」 VI 治療 577
  • 「39」 VII 予後 577
  • 「39」 後天性TTP 577
  • 「39」 I 疾患概念 577
  • 「39」 II 疫学 578
  • 「39」 III 分類 578
  • 「39」 IV 臨床所見 579
  • 「39」 IV (1) 血小板減少 579
  • 「39」 IV (2) MAHA 579
  • 「39」 IV (3) 腎障害 579
  • 「39」 IV (4) 発熱 579
  • 「39」 IV (5) 動揺性精神神経症状 580
  • 「39」 V 主な検査異常 580
  • 「39」 VI 診断基準 580
  • 「39」 VII 治療 581
  • 「39」 VIII 予後 582
  • 「39」 VIII ○結語 582
  • 「40」 溶血性尿毒症症候群 (酒井道生),(白幡聡) 584
  • 「40」 I 疾患概念 585
  • 「40」 II 疫学 585
  • 「40」 III 分類 586
  • 「40」 IV 臨床所見 586
  • 「40」 V 主要な検査異常 587
  • 「40」 VI 診断基準 587
  • 「40」 VII 予後 587
  • 「40」 VIII 治療 588
  • 「40」 VIII (1) 支持療法 588
  • 「40」 VIII (2) 特異的治療法 588
  • 「41」 血友病 (鈴木伸明),(小嶋哲人) 590
  • 「41」 先天性血友病 591
  • 「41」 I 疾患概念 591
  • 「41」 II 疫学 591
  • 「41」 III 分類 591
  • 「41」 IV 病因,病態 591
  • 「41」 V 鑑別診断と検査所見 592
  • 「41」 V ○診断までのプロセス 592
  • 「41」 VI 臨床所見 594
  • 「41」 VI (1) 出血症状 594
  • 「41」 VI (2) 血友病性関節症 594
  • 「41」 VII 治療 595
  • 「41」 VII (1) 補充療法 595
  • 「41」 VII (2) デスモプレシン(DDAVP) 599
  • 「41」 VII (3) トラネキサム酸 599
  • 「41」 VII (4) 肝臓移植 599
  • 「41」 VII (5) バイパス療法 599
  • 「41」 VII (6) 免疫寛容療法(ITI) 601
  • 「41」 VII (7) ウイルス感染(HIV,HCVなど) 601
  • 「41」 VII (8) 包括治療について 601
  • 「41」 VII (9) 今後の治療法 601
  • 「41」 VIII 予後 602
  • 「41」 後天性血友病 602
  • 「41」 I 疾患概念 602
  • 「41」 II 疫学 602
  • 「41」 III 臨床所見 602
  • 「41」 IV 検査所見 602
  • 「41」 V 治療 602
  • 「41」 VI 予後 603
  • 「42」 von Willebrand病 (西野正人),(吉岡章) 604
  • 「42」 I 疾患概念 605
  • 「42」 I ○VWFの構造と機能 605
  • 「42」 II 疫学 605
  • 「42」 III 分類 606
  • 「42」 III (1) Type1病型 606
  • 「42」 III (2) Type2病型 610
  • 「42」 IV 臨床所見 612
  • 「42」 IV (1) 鼻出血 613
  • 「42」 IV (2) 皮膚出血 613
  • 「42」 IV (3) 口腔内出血,抜歯後の出血 613
  • 「42」 IV (4) 消化管出血 613
  • 「42」 IV (5) 女性器出血 613
  • 「42」 IV (6) 出産後出血 613
  • 「42」 IV (7) 関節内出血,筋肉内出血,血尿 613
  • 「42」 V 主な検査異常 613
  • 「42」 V (1) 出血時間(BT) 613
  • 「42」 V (2) 凝固スクリーニング 613
  • 「42」 V (3) 各種凝固因子検索 613
  • 「42」 V (4) リストセチン惹起血小板凝集検査 614
  • 「42」 V (5) VWFマルチマー解析 614
  • 「42」 V (6) FVIII結合能アッセイ 615
  • 「42」 V (7) コラーゲン結合能検索 616
  • 「42」 VI 診断基準 616
  • 「42」 VI (1) 国際血栓止血学会(ISTH)/学術標準化委員会(SSC)のVWD Type 1病型診断ガイドライン 616
  • 「42」 VI (2) 奈良県立医科大学小児科のVWD Type 1病型診断基準 618
  • 「42」 VI (3) 診断チャート 618
  • 「42」 VII 治療 619
  • 「42」 VII (1) デスモプレシン(DDAVP)注 619
  • 「42」 VII (2) FVIII/VWF製剤 621
  • 「42」 VII (3) 妊娠時の検査値変動と止血管理 622
  • 「42」 VIII 予後 623
  • 「43」 播種性血管内血液凝固症(Disseminated Intravascular Coagulation:DIC) (辻肇) 625
  • 「43」 I 疾患概念 626
  • 「43」 II 疫学 626
  • 「43」 II (1) DICの発症状況 626
  • 「43」 II (2) DICの基礎疾患 627
  • 「43」 III 分類 628
  • 「43」 III (1) 急性および慢性DIC 628
  • 「43」 III (2) 凝固優位型および線溶優位型DIC 628
  • 「43」 III (3) 代償性および非代償性DIC 629
  • 「43」 IV 臨床所見 629
  • 「43」 IV (1) 初発症状 629
  • 「43」 IV (2) 出血症状 629
  • 「43」 IV (3) 臓器症状 630
  • 「43」 V 主要な検査所見 630
  • 「43」 VI 診断基準 631
  • 「43」 VI (1) 厚生省のDIC診断基準(1988年改訂) 631
  • 「43」 VI (2) DIC診断基準(松田試案) 631
  • 「43」 VI (3) 国際血栓止血学会/科学的標準化委員会(ISTH/SSC)のovert DIC診断基準案 631
  • 「43」 VII 予後 634
  • 「43」 VII (1) DICの診療科別転帰 634
  • 「43」 VII (2) DIC病型別の予後 636
  • 「43」 VIII 治療 636
  • 「44」 アレルギー性紫斑病 (冨山佳昭) 638
  • 「44」 I 疾患概念 639
  • 「44」 II 疫学 639
  • 「44」 III 臨床所見 639
  • 「44」 III (1) 皮膚症状 639
  • 「44」 III (2) 関節症状 640
  • 「44」 III (3) 腹部症状 640
  • 「44」 III (4) 腎症状 640
  • 「44」 IV 主要な検査異常 640
  • 「44」 V 診断基準 640
  • 「44」 VI 予後 641
  • 「44」 VII 治療 642
  • 「45」 抗リン脂質抗体症候群(Antiphospholipid Syndrome:APS) (桑名正隆) 643
  • 「45」 I 疾患概念 644
  • 「45」 II 疫学 644
  • 「45」 III 分類 644
  • 「45」 IV 臨床所見 644
  • 「45」 IV (1) 神経系 645
  • 「45」 IV (2) 心臓 646
  • 「45」 IV (3) 腎 646
  • 「45」 IV (4) 妊娠関連 646
  • 「45」 IV (5) CAPS(劇症型APS) 646
  • 「45」 V 主要な検査異常 646
  • 「45」 V (1) 抗リン脂質抗体 646
  • 「45」 V (2) 末梢血検査 649
  • 「45」 V (3) 凝固検査 649
  • 「45」 VI 診断基準 649
  • 「45」 VI (1) APSの分類基準 649
  • 「45」 VI (2) CAPS(劇症型APS)の分類基準 650
  • 「45」 VI (3) 鑑別疾患 650
  • 「45」 VII 予後 651
  • 「45」 VIII 治療 651
  • 「45」 VIII (1) 無症候性抗リン脂質抗体陽性者(一次予防) 652
  • 「45」 VIII (2) 血栓症の既往を有するが,APS分類基準を満たさない抗リン脂質抗体陽性者 652
  • 「45」 VIII (3) 血栓症の既往を有するAPS症例(二次予防) 652
  • 「45」 VIII (4) 血栓症の既往のない妊娠合併症のみのAPS症例(一次予防) 654
  • 「45」 VIII (5) APSの妊娠管理 654
  • 「45」 VIII (6) ワルファリンの代わる治療法 655
  • 「45」 VIII (7) CAPS 655
  • 索引 658

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