サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

iPS細胞の産業的応用技術

山中伸弥 監修

詳細情報

タイトル iPS細胞の産業的応用技術
著者 山中伸弥 監修
著者標目 山中, 伸弥
シリーズ名 CMC books
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社シーエムシー出版
出版年月日等 2009.9
大きさ、容量等 237p ; 26cm
注記 索引あり
ISBN 9784781301228
価格 8000円
JP番号 21743468
NS-MARC番号 103030500
出版年(W3CDTF) 2009
件名(キーワード) iPS細胞
Ajax-loader 関連キーワードを取得中..
NDLC SC64
NDC(9版) 491.11 : 基礎医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • iPS細胞の産業的応用技術
  • 目次
  • 第1章 「ヒト幹細胞を用いる臨床研究に関する指針」の解説 松山晃文
  • 第1章 1 はじめに ―指針策定の経緯― 1
  • 第1章 2 指針の概要 2
  • 第1章 2 2.1 目的 2
  • 第1章 2 2.2 適用範囲 2
  • 第1章 2 2.3 対象疾患等 5
  • 第1章 2 2.4 基本原則 5
  • 第1章 2 2.4 2.4.1 有効性及び安全性の確保 5
  • 第1章 2 2.4 2.4.2 倫理性の確保 5
  • 第1章 2 2.4 2.4.3 被験者等のインフォームド・コンセントの確保 6
  • 第1章 2 2.4 2.4.4 品質等の確認 6
  • 第1章 2 2.4 2.4.5 公衆衛生上の安全の配慮 6
  • 第1章 2 2.4 2.4.6 情報の公開 6
  • 第1章 2 2.4 2.4.7 個人情報の保護 6
  • 第1章 3 ヒト幹細胞臨床研究申請時に提出する書類について 7
  • 第1章 4 ヒト幹細胞臨床研究の審査 14
  • 第1章 5 おわりに 17
  • 第2章 海外での再生医療の規制 梅垣昌士
  • 第2章 1 はじめに 18
  • 第2章 2 米国 18
  • 第2章 2 2.1 米国での幹細胞由来製品の臨床試験実施に関する規制 18
  • 第2章 2 2.2 米国におけるヒト胚性幹(ES)細胞研究に関する規制状況・
  • 第2章 3 EU(欧州連合)諸国
  • 第2章 3 3.1 EUにおける幹細胞由来試験実施に関する規制 21
  • 第2章 3 3.2 EU各国におけるヒト胚性幹(ES)細胞研究に関する規制状況 23
  • 第2章 3 3.2 3.2.1 英国 23
  • 第2章 3 3.2 3.2.2 ドイツ 23
  • 第3章 幹細胞の作製
  • 第3章 1 幹細胞の標準化へのアプローチ 栗崎 晃,浅島 誠 26
  • 第3章 1 1.1 これまでの現状・問題点 26
  • 第3章 1 1.2 国内外での動向 27
  • 第3章 1 1.3 我々のアプローチ 29
  • 第3章 2 転写因子導入によるヒト間葉系幹細胞の賦活化 大西弘恵,大串始 34
  • 第3章 2 2.1 幹細胞と再生医療 34
  • 第3章 2 2.2 間葉系幹細胞の利点と欠点 35
  • 第3章 2 2.3 間葉系幹細胞の問題点とそれに対する我々のアプローチ(間葉系幹細胞への転写因子導入) 36
  • 第4章 細胞操作技術
  • 第4章 1 iPS細胞作製における効率化,非遺伝子化に向けた取り組みについて 五島直樹,新家一男 41
  • 第4章 1 1.1 はじめに 41
  • 第4章 1 1.2 iPS細胞作製技術の開発 41
  • 第4章 1 1.3 新規多能性誘導因子の探索 42
  • 第4章 1 1.4 導入遺伝子のリソース 43
  • 第4章 1 1.5 iPS細胞作製効率促進化合物とその活性発言メカニズム 46
  • 第4章 1 1.6 新規iPS細胞作製効率化物質の探索 49
  • 第4章 2 細胞質で持続的に遺伝子を発現できる新規ベクター開発と先端医療への応用 中西真人,西村健,大高真奈美,佐野将之,酒井菜絵子 51
  • 第4章 2 2.1 はじめに―iPS細胞の開発と遺伝子導入・発現技術 51
  • 第4章 2 2.2 現在のiPS細胞作製技術とその長所・短所 53
  • 第4章 2 2.3 細胞質で安定に維持されるセンダイウイルスベクターの開発 56
  • 第4章 2 2.4 おわりに 59
  • 第4章 3 セルサージェリー技術のiPS細胞および幹細胞への応用 中村史,鍵和田晴美,三宅淳 61
  • 第4章 3 3.1 はじめに 61
  • 第4章 3 3.2 従来法遺伝子導入技術 62
  • 第4章 3 3.3 セルサージェリー技術 62
  • 第4章 3 3.4 セルサージェリー技術による遺伝子導入 64
  • 第4章 3 3.5 おわりに 67
  • 第5章 細胞ソース
  • 第5章 1 ヒトES細胞の創薬産業における有用性 饗庭一博,尾辻智美,中辻憲夫 69
  • 第5章 1 1.1 はじめに 69
  • 第5章 1 1.2 創薬開発の現在の問題点 70
  • 第5章 1 1.3 創薬研究でのヒトES細胞の利用 70
  • 第5章 1 1.4 新薬発見のためのヒトES細胞由来の疾患モデル細胞 71
  • 第5章 1 1.5 安全性試験のためのヒトES細胞由来のモデル細胞 74
  • 第5章 1 1.6 おわりに 75
  • 第5章 2 幹細胞を用いた肝再生医療の可能性 柿沼 晴 77
  • 第5章 2 2.1 はじめに 77
  • 第5章 2 2.2 造血幹細胞の自己複製と終末分化 77
  • 第5章 2 2.3 上皮系の組織幹細胞システムに関する研究の発展 79
  • 第5章 2 2.4 肝細胞移植 81
  • 第5章 2 2.5 幹細胞を用いた細胞移植療法への展望 82
  • 第5章 3 Side population(SP)細胞 守田陽平,中内啓光 85
  • 第5章 3 3.1 はじめに 85
  • 第5章 3 3.2 ATP-binding cassette(ABC)トランスポーター 85
  • 第5章 3 3.3 正常組織におけるSP細胞 87
  • 第5章 3 3.4 SP細胞によるがん幹細胞の同定 89
  • 第5章 3 3.5 SP細胞と胚性幹細胞(Embryonic stem cell;ES細胞) 90
  • 第5章 3 3.6 SPフェノタイプ利用の問題点 90
  • 第5章 3 3.7 おわりに 90
  • 第5章 4 神経幹細胞による神経再生 小川大輔,田宮隆,岡田洋平,岡野栄之 96
  • 第5章 4 4.1 神経幹細胞とは 96
  • 第5章 4 4.2 内在性神経幹細胞の活性化を応用した再生医療への挑戦 97
  • 第5章 4 4.3 中枢神経系疾患に対する細胞移植療法の臨床応用 98
  • 第5章 4 4.4 移植細胞の投与法に関する検討 99
  • 第5章 4 4.5 移植細胞の腫瘍化などの安全性に対する問題点 100
  • 第5章 4 4.6 神経幹細胞と悪性脳腫瘍との関わり 101
  • 第5章 5 iPS細胞(induced Pluripotent Stem cell) 吉田善紀,山中伸弥 103
  • 第5章 5 5.1 はじめに 103
  • 第5章 5 5.2 iPS細胞の樹立 103
  • 第5章 5 5.3 iPS細胞樹立法の研究 105
  • 第5章 5 5.4 iPS細胞の応用(疾患特異的細胞による病態解明,薬剤スクリーニング) 106
  • 第5章 5 5.5 iPS細胞の応用(再生医療) 106
  • 第5章 5 5.6 おわりに 107
  • 第6章 培養機器
  • 第6章 1 ヒト細胞を加工するための自動培養装置の現状と展望 紀ノ岡正博 109
  • 第6章 1 1.1 はじめに 109
  • 第6章 1 1.2 継代培養における問題点と培養装置の役割 110
  • 第6章 1 1.3 培養装置の現状 112
  • 第6章 1 1.4 製造設備としての培養装置 114
  • 第6章 1 1.5 おわりに 116
  • 第6章 2 再生医療・細胞治療分野用医療機器 中尾 敦 118
  • 第6章 2 2.1 再生医療・細胞治療分野用医療機器の課題 118
  • 第6章 2 2.2 再生医療細胞治療を支援する機器 120
  • 第6章 2 2.2 2.2.1 汚染防止(無菌管理) 120
  • 第6章 2 2.2 2.2.2 人為的ミスの防止 120
  • 第6章 2 2.2 2.2.3 品質保証の確立 121
  • 第6章 2 2.3 これから再生医療・細胞治療に必要な機器(システム)(1) 121
  • 第6章 2 2.4 これから再生医療・細胞治療に必要な機器(システム)(2) 123
  • 第6章 2 2.5 再生医療・細胞治療における機器の自動化 124
  • 第6章 3 ヒトを含む動物細胞の培養に利用されるアイソレータとその除染及び管理 出口統也 126
  • 第6章 3 3.1 はじめに 126
  • 第6章 3 3.2 クリーンルームとアイソレータ 127
  • 第6章 3 3.3 アイソレータの設計 127
  • 第6章 3 3.4 アイソレータの除染 128
  • 第6章 3 3.4 3.4.1 無菌環境の除染方法 128
  • 第6章 3 3.4 3.4.2 VPHP方式の発達とBI 129
  • 第6章 3 3.4 3.4.3 VPHP除染システム 129
  • 第6章 3 3.5 アイソレータの管理 132
  • 第6章 3 3.5 3.5.1 設備管理のポイント 134
  • 第6章 3 3.5 3.5.2 作業管理のポイント 134
  • 第6章 3 3.6 おわりに 137
  • 第6章 4 汎用ロボットを用いた自動培養装置 中嶋勝己 138
  • 第6章 4 4.1 自動培養装置へのロボット応用 138
  • 第6章 4 4.2 画像処理技術を使った細胞観察 140
  • 第6章 4 4.3 自動培養装置の実用化 142
  • 第6章 4 4.4 iPS細胞の自動培養装置実現への展望 142
  • 第7章 iPS細胞の各々の拠点の紹介
  • 第7章 1. 京都大学iPS細胞研究統合推進拠点 戸口田淳也,加藤友久 144
  • 第7章 1. 1.1 はじめに 144
  • 第7章 1. 1.2 研究体制 144
  • 第7章 1. 1.3 研究開発項目 144
  • 第7章 1. 1.4 先端医療開発特区について 150
  • 第7章 1. 1.5 おわりに 151
  • 第7章 2 中枢神経系,造血系,心血管系,感覚器系の疾患を標的とした霊長類モデルを含めた再生医療研究(多くのHLA(組織適合抗原)タイプのヒトiPS細胞の樹立)と基盤技術の確立一慶大iPS細胞拠点紹介に代えて― 岡野栄之 153
  • 第7章 2 2.1 要旨 153
  • 第7章 2 2.2 はじめに 153
  • 第7章 2 2.3 慶大拠点の研究体制 154
  • 第7章 2 2.4 慶大拠点の研究の課題とmission 154
  • 第7章 2 2.4 2.4.1 脊髄損傷に対する幹細胞治療の開発 155
  • 第7章 2 2.4 2.4.2 ヒトiPS由来造血幹細胞を制御する技術基盤の確立 155
  • 第7章 2 2.4 2.4.3 ヒトiPS細胞を用いた心筋細胞の再生と臨床応用へ向けた基盤研究 156
  • 第7章 2 2.4 2.4.4 感覚器系のヒト幹細胞技術開発および幹細胞治療開発研究 158
  • 第7章 2 2.4 2.4.5 フローサイトメトリーを用いたヒト体性幹細胞の分離とiPS細胞樹立 158
  • 第7章 2 2.4 2.4.6 GMPレベルのヒトiPS細胞プロセシング技術開発とHLAバリエーションを有する同種他家ヒトiPS細胞マスターセル・ライブラリーの構築 159
  • 第7章 2 2.4 2.4.7 疾患モデル動物を用いた幹細胞治療の安全性と有効性の検討 160
  • 第7章 2 2.4 2.4.8 「iPS細胞技術プラットフォーム」の構築 160
  • 第7章 3 東京大学iPS細胞拠点事業『ヒトiPS細胞等を用いた次世代遺伝子・細胞治療法の開発』 江藤浩之,中内啓光 164
  • 第7章 3 3.1 要旨 164
  • 第7章 3 3.2 はじめに 164
  • 第7章 3 3.2 3.2.1 iPS細胞樹立のための新しい基盤技術とiPS細胞の安全性強化技術の開発 165
  • 第7章 3 3.2 3.2.2 iPS細胞を臨床応用するための各種細胞への分化誘導システムの確立 166
  • 第7章 3 3.2 3.2.3 患者由来iPS細胞等の保存・供給システム 167
  • 第7章 3 3.2 3.2.4 iPS細胞に関する標準化 167
  • 第7章 3 3.3 その他のiPS細胞関連研究 167
  • 第7章 3 3.4 本拠点の特徴と今後の展望 167
  • 第7章 4 ヒトES細胞・iPS細胞の分化誘導技術の開発一眼疾患への治療応用の可能性― 小坂田文隆,高橋政代 169
  • 第7章 4 4.1 網膜変性疾患における細胞移植 169
  • 第7章 4 4.2 ES細胞から網膜細胞への分化誘導方法の確立 170
  • 第7章 4 4.3 iPS細胞からの網膜細胞への分化と分化方法の改良 173
  • 第7章 4 4.4 臨床応用に向けたiPS細胞の樹立方法の改良 175
  • 第7章 4 4.5 多能性幹細胞を用いたin vitroモデルの可能性 176
  • 第7章 4 4.6 iPS細胞の出現による多能性幹細胞研究の進展 177
  • 第7章 4 4.7 おわりに 177
  • 第7章 5 幹細胞バンク事業及び幹細胞技術支援体制の整備 中村幸夫 180
  • 第7章 5 5.1 はじめに 180
  • 第7章 5 5.2 幹細胞バンク体制の整備 180
  • 第7章 5 5.2 5.2.1 ヒト体性幹細胞 180
  • 第7章 5 5.2 5.2.2 胚性幹細胞(Embryonic Stem Cell:ES細胞) 181
  • 第7章 5 5.2 5.2.3 人工多能性幹細胞(induced Pluripotent Stem Cell:iPS細胞) 182
  • 第7章 5 5.2 5.2.4 その他の幹細胞 183
  • 第7章 5 5.3 幹細胞の標準化を図るための体制の整備 183
  • 第7章 5 5.3 5.3.1 細胞の基本的な品質管理 183
  • 第7章 5 5.3 5.3.2 基本的な品質管理に係る研究者の対応 185
  • 第7章 5 5.3 5.3.3 総体としての細胞培養研究の標準化 185
  • 第7章 5 5.4 幹細胞関連技術の支援及び普及体制の整備 186
  • 第7章 5 5.4 5.4.1 幹細胞材料の移管先としての幹細胞バンク 186
  • 第7章 5 5.4 5.4.2 ユーザーサイドにおける細胞及び細胞培養技術の標準化 187
  • 第7章 6 iPS細胞を用いた角膜再生治療法の開発 林竜平,西田幸二 189
  • 第7章 6 6.1 はじめに 189
  • 第7章 6 6.2 角膜上皮再生 189
  • 第7章 6 6.3 角膜内皮の再生 191
  • 第7章 6 6.4 iPS細胞を用いた角膜再生 191
  • 第7章 6 6.5 おわりに 193
  • 第7章 7 iPS細胞を用いた表皮水庖症など,皮膚の難病治療に向けた培養皮膚移植法 池田志斈 195
  • 第7章 7 7.1 表皮水庖症について 195
  • 第7章 7 7.2 近々行われるであろう表皮水庖症の治療法 196
  • 第7章 7 7.2 7.2.1 骨髄移植による治療 196
  • 第7章 7 7.2 7.2.2 骨髄中から単離培養した幹細胞による治療 197
  • 第7章 7 7.3 iPS細胞を利用した表皮水庖症の治療 197
  • 第7章 7 7.3 7.3.1 iPS細胞からの表皮角化細胞培養 198
  • 第7章 7 7.3 7.3.2 iPS細胞からの3次元培養表皮作製 198
  • 第7章 7 7.3 7.3.3 新規発現タンパクに対する免疫反応抑制 199
  • 第7章 7 7.3 7.3.4 遺伝子導入法 199
  • 第7章 7 7.4 おわりに 200
  • 第7章 8 iPS細胞の糖尿病治療への応用 ―現状と課題― 谷口英樹,大島祐二,喜多清 202
  • 第7章 8 8.1 要旨 202
  • 第7章 8 8.2 はじめに 202
  • 第7章 8 8.3 膵発生における細胞系譜 203
  • 第7章 8 8.4 多能性幹細胞のインスリン産生細胞への分化誘導 204
  • 第7章 8 8.5 多能性幹細胞由来のインスリン産生細胞の性質 206
  • 第7章 8 8.6 多能性幹細胞由来の糖尿病治療への応用 207
  • 第7章 8 8.7 おわりに 208
  • 第7章 9 拡張型心筋症等に対する心筋細胞を用いた再生医療へのiPS細胞の応用 澤 芳樹 211
  • 第7章 9 9.1 はじめに 211
  • 第7章 9 9.2 ES細胞とiPS細胞 211
  • 第7章 9 9.3 細胞シート工学 213
  • 第7章 9 9.4 筋芽細胞シートを用いた心筋再生 214
  • 第7章 9 9.5 iPS細胞シートによる心筋再生への期待 214
  • 第7章 9 9.6 iPS細胞の心筋への分化誘導と細胞シート移植の試み 216
  • 第7章 9 9.7 おわりに 217
  • 第7章 10 iPS細胞を活用した安全性・有効性評価系の構築 古江-楠田美保,山田弘,水口裕之 218
  • 第7章 10 10.1 要約 218
  • 第7章 10 10.2 はじめに 218
  • 第7章 10 10.3 iPS細胞の標準化 219
  • 第7章 10 10.4 既知の因子による無血清培養法の必要性 220
  • 第7章 10 10.5 評価と品質管理 221
  • 第7章 10 10.6 高効率分化誘導法の開発および分化誘導細胞コレクションの作製 222
  • 第7章 10 10.7 トキシコゲノミクス解析による医薬品毒性評価システムの開発 222
  • 第7章 10 10.8 おわりに 223
  • 第7章 11 iPS細胞を用いた膵臓細胞の作製技術と臨床応用への展望 樋口裕一郎,白木伸明,粂昭苑 225
  • 第7章 11 11.1 はじめに 225
  • 第7章 11 11.2 膵β細胞の分化誘導技術とその問題点 225
  • 第7章 11 11.3 臨床応用に向けたβ細胞作製法 226
  • 第7章 11 11.3 11.3.1 試験管内培養系の確立 226
  • 第7章 11 11.3 11.3.2 純化 227
  • 第7章 11 11.3 11.3.3 移植 228
  • 第7章 11 11.4 おわりに 228

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで