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資料種別 図書

マイクロリアクターによる合成技術と工業生産

詳細情報

タイトル マイクロリアクターによる合成技術と工業生産
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社サイエンス&テクノロジー
出版年月日等 2009.9
大きさ、容量等 233p ; 27cm
注記 文献あり
ISBN 9784903413747
価格 55000円
JP番号 21664013
部分タイトル マイクロリアクターの原理 / 前一廣 著
部分タイトル 各材料のマイクロチャンネルの選択方法と洗浄方法 / 藤井泰久 著
部分タイトル マイクロリアクターの多相構造シミュレーション技術 / 山上達也 著
部分タイトル マイクロ化学プロセス適用装置の考え方(生産プラント化へ向けて) / 馬場美貴男 著
部分タイトル マイクロリアクターの閉塞チャネル検出法 / 野田賢 著
部分タイトル マイクロリアクターシステム用微小流量センサー / 田中仁章 著
部分タイトル 高温高圧反応におけるマイクロリアクターデバイスの利用技術 / 川崎慎一朗, 鈴木明 著
部分タイトル マイクロリアクターの液相反応と乳化プロセスへの適用 / 富樫盛典, 遠藤喜重 著
部分タイトル マイクロリアクター利用に向いた有機合成反応 / 菅誠治 著
部分タイトル マイクロリアクターの応用技術と可能性 マイクロリアクターの事業化へ向けた実用的効果と装置 / 中川俊哉 著
部分タイトル マイクロリアクターを用いたニトロ化合物の生成 / 太田俊彦 著
部分タイトル マイクロリアクターを用いたフッ素系ファインケミカル製品の合成 / 平賀義之 著
部分タイトル マイクロリアクターを用いたアニオン付加重合 / 永木愛一郎, 吉田潤一 著
部分タイトル マイクロリアクターを用いたラジカル重合,カチオン重合の制御 / 岩崎猛 著
部分タイトル マイクロリアクターを用いた微粒子合成技術 / 藤井泰久 著
部分タイトル マイクロリアクターを用いたバイオディーゼル合成 / 草壁克己 著
部分タイトル マイクロリアクターによる糖鎖合成技術:多様性へのチャレンジ / 蟹江治 著
部分タイトル 不均一触媒担持(触媒充填型)マイクロフローリアクターの開発 / 田原勝彦, 佐藤正明 著
部分タイトル マイクロリアクターのスケールアップ迅速化 ナンバリングアップによるスケールアップ / 富樫盛典, 遠藤喜重 著
部分タイトル 深溝型マイクロリアクターによる大量処理技術 / 外輪謙一郎 著
部分タイトル マイクロリアクターの今後の展望 / 岡本秀穗 著
出版年(W3CDTF) 2009
件名(キーワード) マイクロリアクター
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NDLC PA157
NDC(9版) 571 : 化学工学.化学機器
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • マイクロリアクターによる合成技術と工業生産
  • 目次
  • 第1章 マイクロリアクターの原理 前 一廣
  • 第1章 はじめに 1
  • 第1章 1. マイクロオーダーヘスケールダウンすると 1
  • 第1章 2. 瞬間的に混合する 3
  • 第1章 2. 2.1 マイクロミキサー 3
  • 第1章 2. 2.2 ナノ粒子設計への応用 6
  • 第1章 3. 急速に加熱,冷却する 7
  • 第1章 4. 反応を厳密制御する 8
  • 第1章 4. 4.1 マイクロ反応器システムの考え方 8
  • 第1章 4. 4.2 反応機構に従ったプロセスエンジニアリング 9
  • 第1章 4. 4.3 過酷な条件で安全操作 10
  • 第1章 5. 束縛された空間での精緻な流動を利用する 11
  • 第1章 5. 5.1 マイクロ空間での流動の特徴 11
  • 第1章 5. 5.2 液滴の制御 11
  • 第1章 5. 5.3 マイクロスラグ流 12
  • 第1章 6. 精緻な流れを積極的に利用したマイクロ反応操作 13
  • 第1章 6. 6.1 供給原料の配置による選択率制御 13
  • 第1章 6. 6.2 触媒とマイクロ空間を組み合わせ 14
  • 第1章 7 生産プロセスとするには 15
  • 第2章 各材料のマイクロチャンネルの選択方法と洗浄方法 藤井泰久
  • 第2章 はじめに 18
  • 第2章 1. マイクロチャンネルの材料と加工方法 18
  • 第2章 2. 金属 21
  • 第2章 3. ガラス 22
  • 第2章 4. 単結晶Si 22
  • 第2章 5. 樹脂 23
  • 第2章 6. その他(セラミック) 24
  • 第2章 おわりに 24
  • 第3章 マイクロリアクターの多相構造シミュレーション技術 山上達也
  • 第3章 はじめに 25
  • 第3章 1. 相構造形成の基礎理論 25
  • 第3章 1. 1.1 輸送の基礎方程式 25
  • 第3章 1. 1.1 1.1.1 体積分率に対する方程式 25
  • 第3章 1. 1.1 1.1.2 流体に対する方程式 27
  • 第3章 1. 1.2 自由エネルギーと化学ポテンシャル 27
  • 第3章 1. 1.2 1.2.1 多成分混合系の自由エネルギーと化学ポテンシャル 27
  • 第3章 1. 1.2 1.2.2 電場下での多成分混合系の自由エネルギーと化学ポテンシャル 28
  • 第3章 1. 1.3 様々な系を記述する方程式とその類似性 29
  • 第3章 1. 1.4 運動を特徴付ける時間・空間のスケールと無次元化 31
  • 第3章 1. 1.4 1.4.1 時間及び空間単位の考え方 31
  • 第3章 1. 1.4 1.4.2 方程式の無次元化 34
  • 第3章 1. 1.4 1.4.3 実パラメータと無次元化パラメータのまとめ 36
  • 第3章 2. 相構造形成のシミュレーション 37
  • 第3章 2. おわりに 41
  • 第4章 マイクロ化学プロセス適用装置の考え方(生産プラント化へ向けて) 馬場 美貴男
  • 第4章 はじめに 43
  • 第4章 1. マイクロ化学プロセスに適用する装置 43
  • 第4章 1. 1.1 マイクロ化学プロセスで使用するポンプ 43
  • 第4章 1. 1.2 マイクロミキサー 45
  • 第4章 1. 1.3 マイクロリアクター 48
  • 第4章 2. マイクロ化学プロセス構築準備 50
  • 第4章 おわりに 50
  • 第5章 マイクロリアクターの閉塞チャネル検出法 野田 賢
  • 第5章 はじめに 52
  • 第5章 1. マイクロリアクターの圧力バランスモデル 53
  • 第5章 2. 閉塞チャネル検出アルゴリズム 56
  • 第5章 3. チャネル閉塞率推定法 57
  • 第5章 おわりに 58
  • 第6章 マイクロリアクターシステム用微小流量センサー 田中仁章
  • 第6章 はじめに 60
  • 第6章 1. 流体の基礎 60
  • 第6章 1. 1.1 流れと圧力 60
  • 第6章 1. 1.2 流速と流量 61
  • 第6章 1. 1.3 層流と乱流 61
  • 第6章 2. 流量の測定原理 63
  • 第6章 2. 2.1 流量センサーの分類 63
  • 第6章 2. 2.2 体積流量センサー 63
  • 第6章 2. 2.2 2.2.1 差圧式流量センサー 63
  • 第6章 2. 2.2 2.2.2 渦流量センサー 64
  • 第6章 2. 2.2 2.2.3 電磁流量センサー 65
  • 第6章 2. 2.2 2.2.4 その他の体積流量センサー 66
  • 第6章 2. 2.3 質量流量センサー 66
  • 第6章 2. 2.3 2.3.1 コリオリ式流量センサー 66
  • 第6章 2. 2.3 2.3.2 熱式流量センサー 67
  • 第6章 2. 2.4 理想のマイクロリアクターシステム用流量センサー 68
  • 第6章 3. 事例紹介:ガラスチップ微小流量センサー 70
  • 第6章 3. 3.1 微小流量センサーの特徴と仕様 70
  • 第6章 3. 3.2 測定原理 170
  • 第6章 3. 3.3 実流評価結果 72
  • 第6章 おわりに 73
  • 第7章 高温高圧反応におけるマイクロリアクターデバイスの利用技術 川﨑 慎一朗,鈴木 明
  • 第7章 はじめに 75
  • 第7章 1. 超臨界水とマイクロリアクター 75
  • 第7章 2. 高温高圧マイクロデバイス及びそれらを用いたマイクロエンジニアリング 78
  • 第7章 2. 2.1 マイクロ混合器 78
  • 第7章 2. 2.2 直接通電型加熱 80
  • 第7章 3. 反応アプリケーション 82
  • 第7章 3. 3.1 超臨界水有機合成反応 82
  • 第7章 3. 3.2 超臨界水熱合成反応 83
  • 第7章 まとめ 84
  • 第8章 マイクロリアクターの液相反応と乳化プロセスへの適用 富樫 盛典,遠藤 喜重
  • 第8章 1. マイクロリアクターの特徴 87
  • 第8章 2. マイクロリアクターが適用可能なプロセス 88
  • 第8章 3. マイクロリアクターのラボ用実験システム 89
  • 第8章 4. マイクロリアクターの液相反応プロセスへの適用 89
  • 第8章 5. マイクロリアクターの乳化プロセスへの適用 92
  • 第9章 マイクロリアクター利用に向いた有機合成反応 菅 誠治
  • 第9章 はじめに 99
  • 第9章 1. 多相系反応 100
  • 第9章 1. 1.1 気-液界面反応 100
  • 第9章 1. 1.1 1.1.1 フッ素ガスによるフッ素化反応 100
  • 第9章 1. 1.1 1.1.2 一酸化炭素ガスによるカルボニル化反応 101
  • 第9章 1. 1.2 液-液界面反応 102
  • 第9章 1. 1.2 1.2.1 ニトロ化反応(有機相/水相) 102
  • 第9章 1. 1.2 1.2.2 水溶性触媒を用いたアリルアルコール誘導体の異性化反応(有機相/水相) 102
  • 第9章 1. 1.2 1.2.3 薗頭カップリング反応(有機相/イオン液体相) 103
  • 第9章 1. 1.2 1.2.4 相関移動型ジアゾカップリング 104
  • 第9章 1. 1.3 固-液界面反応 105
  • 第9章 1. 1.3 1.3.1 固体担持触媒を利用した反応 105
  • 第9章 1. 1.3 1.3.2 マイクロチャネル内で調製した触媒担持膜を利用した反応 105
  • 第9章 1. 1.4 気-液-固界面反応 106
  • 第9章 1. 1.4 1.4.1 水素化反応 106
  • 第9章 2. 有機電解反応 106
  • 第9章 3. 有機光反応 109
  • 第9章 4. 均一系反応 110
  • 第9章 4. 4.1 高速反応 111
  • 第9章 4. 4.1 4.1.1 Friedel-Crafts型反応(カチオンプール法を用いた場合) 111
  • 第9章 4. 4.1 4.1.2 カルボニル化合物と有機金属反応剤の反応 112
  • 第9章 4. 4.2 中間体や活性種が不安定な反応 113
  • 第9章 4. 4.2 4.2.1 Swern酸化反応 113
  • 第9章 4. 4.2 4.2.2 ハロゲン-金属交換反応を利用した分子変換 113
  • 第9章 4. 4.3 重合反応 114
  • 第9章 5. 多段階反応-反応の集積化- 115
  • 第9章 6. 今後の展望 116
  • 第10章 マイクロリアクターの応用技術と可能性
  • 第10章 第1節 マイクロリアクターの事業化へ向けた実用的効果と装置 中川俊哉
  • 第10章 第1節 はじめに 119
  • 第10章 第1節 1. 事業化に向けたマイクロリアクター装置 119
  • 第10章 第1節 1. 1.1 反応溶液の安定送液 120
  • 第10章 第1節 1. 1.2 正確な温度制御 121
  • 第10章 第1節 1. 1.3 反応条件の検討を容易にするソフト 122
  • 第10章 第1節 1. 1.4 マイクロミキサーの閉塞リスクの低減と混合効率の向上 122
  • 第10章 第1節 2. システム化されたマイクロリアクター 123
  • 第10章 第1節 3. 種々のリアクターについて 126
  • 第10章 第1節 4. 海外での事例 128
  • 第10章 第1節 おわりに 128
  • 第10章 第2節 マイクロリアクターを用いたニトロ化合物の生成 太田俊彦
  • 第10章 第2節 はじめに 130
  • 第10章 第2節 1. 工業的なニトロ化合物生産方法の概要 130
  • 第10章 第2節 2. ニトロ化合物の合成にマイクロリアクターを用いる優位性と注意点 131
  • 第10章 第2節 3. マイクロリアクターを用いたニトロ化の実例 134
  • 第10章 第2節 3. 3.1 マイクロリアクターを用いたニトロニュウムイオン生成挙動の追跡 134
  • 第10章 第2節 3. 3.2 攪拌回転型マイクロリアクターによるニトロ化反応 135
  • 第10章 第2節 まとめ 136
  • 第10章 第3節 マイクロリアクターを用いたフッ素系ファインケミカル製品の合成 平賀 義之
  • 第10章 第3節 はじめに 139
  • 第10章 第3節 1. フッ素化合物とフッ素ファインケミカル製品 139
  • 第10章 第3節 2. フッ素化合物の合成方法 140
  • 第10章 第3節 3. フッ素系ケミカル製品のマイクロリアクターを用いた事例 141
  • 第10章 第3節 3. 3.1 マイクロリアクターを用いた直接フッ素化反応 141
  • 第10章 第3節 3. 3.2 マイクロリアクターを用いたエポキシ化反応 142
  • 第10章 第3節 3. 3.3 マイクロリアクターを用いたハロゲン-リチウム交換反応 144
  • 第10章 第3節 おわりに 145
  • 第10章 第4節 マイクロリアクターを用いたアニオン付加重合 永木愛一郎,吉田潤一
  • 第10章 第4節 はじめに 147
  • 第10章 第4節 1. スチレン類のアニオン重合反応 149
  • 第10章 第4節 1. 1.1 単独重合の制御 149
  • 第10章 第4節 1. 1.2 アニオンリビング生長末端の利用反応 151
  • 第10章 第4節 1. 1.3 複数の反応点を有する求電子剤との選択的反応による精密構造ポリマー合成 153
  • 第10章 第4節 2. アルキルメタクリレート類のブロック重合反応 154
  • 第10章 第4節 2. 2.1 単独重合 154
  • 第10章 第4節 3. 未来に向けて 156
  • 第10章 第5節 マイクロリアクターを用いたラジカル重合,カチオン重合の制御 岩崎 猛
  • 第10章 第5節 はじめに 160
  • 第10章 第5節 1. マイクロリアクターを用いたラジカル重合 160
  • 第10章 第5節 1. 1.1 装置・実験方法 160
  • 第10章 第5節 1. 1.2 マイクロリアクターの熱交換特性の評価 161
  • 第10章 第5節 1. 1.3 重合評価の結果 162
  • 第10章 第5節 2. ナンバリングアップリアクターと連続運転 163
  • 第10章 第5節 2. 2.1 ナンバリングアップリアクターの設計 163
  • 第10章 第5節 2. 2.2 パイロット装置による連続運転 165
  • 第10章 第5節 3. マイクロリアクターを用いたカチオン重合 166
  • 第10章 第5節 3. 3.1 装置・実験方法 167
  • 第10章 第5節 3. 3.2 ビニルエーテルの重合結果 167
  • 第10章 第5節 おわりに 168
  • 第10章 第6節 マイクロリアクターを用いた微粒子合成技術 藤井泰久
  • 第10章 第6節 はじめに 170
  • 第10章 第6節 1. 3次元リアクターを用いた微粒子合成 170
  • 第10章 第6節 1. 1.1 概要 170
  • 第10章 第6節 1. 1.2 光重合法によるアクリル系微粒子の合成 171
  • 第10章 第6節 1. 1.3 ゾル-ゲル法によるシリカ粒子の合成 172
  • 第10章 第6節 2. 液滴衝突型3次元リアクターを用いた微粒子合成 173
  • 第10章 第6節 2. 2.1 概要 173
  • 第10章 第6節 2. 2.2 高分子電解質反応によるマイクロカプセル合成 174
  • 第10章 第6節 2. 2.3 熱重合法2色ボールの合成 174
  • 第10章 第6節 3. マイクロリアクターの実用化に向けての考察 175
  • 第10章 第6節 おわりに 176
  • 第10章 第7節 マイクロリアクターを用いたバイオディーゼル合成 草壁克己
  • 第10章 第7節 はじめに 178
  • 第10章 第7節 1. 触媒法によるバイオディーゼル合成 179
  • 第10章 第7節 2. マイクロリアクターを用いたバイオディーゼル合成 180
  • 第10章 第7節 3. 共溶媒を用いた均相バイオディーゼル合成 182
  • 第10章 第7節 4. 電解法によるバイオディーゼル合成 183
  • 第10章 第7節 おわりに 186
  • 第10章 第8節 マイクロリアクターによる糖鎖合成技術:多様性へのチャレンジ 蟹江 治
  • 第10章 第8節 はじめに 188
  • 第10章 第8節 1. 糖鎖の構造多様性と創薬への期待 188
  • 第10章 第8節 2. 糖鎖医薬の潜在的問題 190
  • 第10章 第8節 3. 糖鎖の化学合成 190
  • 第10章 第8節 3. 3.1 化学合成の利点 190
  • 第10章 第8節 3. 3.2 効率合成への取り組み 191
  • 第10章 第8節 3. 3.3 マイクロチップで化学合成 192
  • 第10章 第8節 4. 天然糖鎖の合成 192
  • 第10章 第8節 4. 4.1 天然構造には酵素合成 192
  • 第10章 第8節 4. 4.2 マイクロチップで酵素合成 193
  • 第10章 第8節 5. 微量合成を可能とする構造解析プラットフォーム 194
  • 第10章 第8節 おわりに 195
  • 第10章 第9節 不均一触媒担持(触媒充填型)マイクロフローリアクターの開発 田原 勝彦,佐藤 正明
  • 第10章 第9節 はじめに 198
  • 第10章 第9節 1. 流路への不均一触媒の固定化方法と反応の特徴 198
  • 第10章 第9節 1. 1.1 流路壁への固定 199
  • 第10章 第9節 1. 1.2 流路内への充填 201
  • 第10章 第9節 2. 今後の展望 203
  • 第11章 マイクロリアクターのスケールアップ迅速化
  • 第11章 第1節 ナンバリングアップによるスケールアップ 富樫盛典,遠藤喜重
  • 第11章 第1節 1. ナンバリングアップによるスケールアップ 207
  • 第11章 第1節 2. 外部ナンバリングアップ 208
  • 第11章 第1節 3. 内部ナンバリングアップ 211
  • 第11章 第2節 深溝型マイクロリアクターによる大量処理技術 外輪健一郎
  • 第11章 第2節 はじめに 214
  • 第11章 第2節 1. 深溝型マイクロリアクターの概念 214
  • 第11章 第2節 2. 流動特性 215
  • 第11章 第2節 3. 伝熱特性 219
  • 第11章 第2節 4. 反応事例 221
  • 第11章 第2節 5. マイクロ化学プラント 222
  • 第11章 第2節 おわりに 223
  • 第12章 マイクロリアクターの今後の展望 岡本秀穂
  • 第12章 はじめに 224
  • 第12章 1. マイクロリアクターに有効な反応 226
  • 第12章 2. マイクロリアクターによるファインケミカルの生産方式 228
  • 第12章 3. マイクロリアクターのデバイス(装置)の生産 230
  • 第12章 4. マイクロリアクター製品の市場規模 231

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