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Format 図書

医学のための細胞生物学

永田和宏, 塩田浩平 編

details

Title 医学のための細胞生物学
Author 永田和宏, 塩田浩平 編
Personal Name (Author) 永田, 和宏, 1947-
Personal Name (Author) 塩田, 浩平, 1946-
Place of Publication (Country Code) JP
Place of Publication東京
Publisher南山堂
Date 2009.8
Size & Duration 315p ; 26cm
Description 執筆: 荒井秀典ほか
Description 年表あり
Description 文献あり
ISBN 9784525131210
Price 4800円
National Bibliography No.(JPNO) 21629351
Parallel Title Medical cell biology
Year of Publication(W3CDTF) 2009
Subject Heading(Keyword) 細胞学
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NDLC SC64
NDC(9th revised) 491.11 : Fundamental medicine
Target Audience 一般
Material Type 図書
Language(ISO639-2 Form) jpn : 日本語

Table of Contents
 

  • 医学のための細胞生物学
  • 目次
  • 第I部 細胞生物学の基礎
  • 第I部 第1章 細胞とは:起源と多様性 永田和宏 3
  • 第I部 第1章 1-1 ●細胞生物学とは 3
  • 第I部 第1章 1-2 ●細胞とは何か 4
  • 第I部 第1章 1-3 ●細胞の発見:細胞は細胞から 4
  • 第I部 第1章 1-4 ●細胞の誕生 6
  • 第I部 第1章 1-5 ●細胞の進化,真核細胞の誕生 7
  • 第I部 第1章 1-6 ●細胞内共生説 8
  • 第I部 第1章 1-7 ●細胞内部のヒエラルキー 9
  • 第I部 第1章 1-8 ●原核細胞の構造 9
  • 第I部 第1章 1-9 ●単細胞生物と多細胞生物 10
  • 第I部 第1章 1-10 ●増殖と分化 10
  • 第I部 第1章 1-11 ●分化から発生へ,そして再生へ 11
  • 第I部 第2章 細胞社会のヒエラルキー 藤本豊士 12
  • 第I部 第2章 2-1 ●個体をつくる階層構造 12
  • 第I部 第2章 2-2 ●細胞内部の構造をみる 13
  • 第I部 第2章 2-2 1. 核 13
  • 第I部 第2章 2-2 2. 小胞体 14
  • 第I部 第2章 2-2 3. ゴルジ体 15
  • 第I部 第2章 2-2 4. 分泌小胞 16
  • 第I部 第2章 2-2 5. 細胞膜 16
  • 第I部 第2章 2-2 6. エンドソームとリソソーム 17
  • 第I部 第2章 2-2 7. ミトコンドリア 17
  • 第I部 第2章 2-2 8. ペルオキシソーム 18
  • 第I部 第2章 2-2 9. 脂肪滴,その他の封入体 18
  • 第I部 第2章 2-2 10. 細胞骨格 18
  • 第I部 第3章 細胞で働く分子たち 石浦章一 20
  • 第I部 第3章 3-1 ●アミノ酸 20
  • 第I部 第3章 3-1 1. アミノ酸の性質 20
  • 第I部 第3章 3-1 2. タンパク質とアミノ酸の関係 20
  • 第I部 第3章 3-1 3. アミノ酸あれこれ 22
  • 第I部 第3章 3-1 4. アミノ酸の修飾 23
  • 第I部 第3章 3-2 ●ヌクレオチドと核酸 24
  • 第I部 第3章 3-2 1. 核酸の構造と変性 24
  • 第I部 第3章 3-2 2. 塩基のメチル化 24
  • 第I部 第3章 3-3 ●糖質 26
  • 第I部 第3章 3-3 1. 糖の構造 26
  • 第I部 第3章 3-3 2. ラクトース不耐症 27
  • 第I部 第3章 3-4 ●脂質 27
  • 第I部 第3章 3-4 1. 脂質 27
  • 第I部 第3章 3-4 2. 脂肪酸 27
  • 第I部 第3章 3-4 3. ステロイド 28
  • 第I部 第3章 3-4 4. 複合脂質 28
  • 第I部 第3章 3-5 ●無機塩類 29
  • 第I部 第3章 3-6 ●シグナル伝達分子 29
  • 第I部 第3章 3-6 1. 環状AMP(サイクリックAMP,cAMP) 29
  • 第I部 第3章 3-6 2. イノシトールリン脂質 29
  • 第I部 第3章 3-6 3. 一酸化窒素 30
  • 第I部 第4章 糖代謝とエネルギー変換 森正敬 31
  • 第I部 第4章 4-1 ●エネルギー代謝の概要 31
  • 第I部 第4章 4-2 ●ミトコンドアの構造 32
  • 第I部 第4章 4-2 1. 外膜 32
  • 第I部 第4章 4-2 2. 膜間腔 32
  • 第I部 第4章 4-2 3. 内膜 32
  • 第I部 第4章 4-2 4. マトリックス 32
  • 第I部 第4章 4-3 ●解糖 32
  • 第I部 第4章 4-4 ●アセチルCoAの生成 33
  • 第I部 第4章 4-5 ●クエン酸回路 34
  • 第I部 第4章 4-6 ●電子伝達系 35
  • 第I部 第4章 4-7 ●酸化的リン酸化 36
  • 第I部 第4章 4-8 ●グルコースの完全分解によるATP産生 36
  • 第I部 第4章 4-9 ●呼吸制御 37
  • 第I部 第4章 4-10 ●ミトコンドリアDNA 37
  • 第I部 第5章 脂質代謝 荒井秀典 39
  • 第I部 第5章 5-1 ●はじめに 39
  • 第I部 第5章 5-2 ●脂質の分類 39
  • 第I部 第5章 5-2 1. 脂肪酸 39
  • 第I部 第5章 5-2 2. トリアシルグリセロール 40
  • 第I部 第5章 5-2 3. リン脂質 41
  • 第I部 第5章 5-2 4. ステロイド 41
  • 第I部 第5章 5-3 ●リポタンパク質代謝 44
  • 第I部 第5章 5-3 1. カイロミクロン 44
  • 第I部 第5章 5-3 2. 超低密度リポタンパク質(VLDL) 44
  • 第I部 第5章 5-3 3. 中間密度リポタンパク質(IDL) 44
  • 第I部 第5章 5-3 4. 低密度リポタンパク質(LDL) 44
  • 第I部 第5章 5-3 5. 高密度リポタンパク質(HDL) 44
  • 第I部 第6章 アミノ酸代謝とヌクレオチド代謝 上田國寛 48
  • 第I部 第6章 6-1 ●アミノ酸の代謝:概要 48
  • 第I部 第6章 6-2 ●アミノ酸の合成系 49
  • 第I部 第6章 6-2 1. 必須アミノ酸と非必須アミノ酸 49
  • 第I部 第6章 6-2 2. アミノ酸へのアンモニアの固定 49
  • 第I部 第6章 6-2 3. アミノ基転移反応 50
  • 第I部 第6章 6-2 4. 非必須アミノ酸の合成 52
  • 第I部 第6章 6-2 5. 1炭素単位と活性化メチル回路 52
  • 第I部 第6章 6-3 ●アミノ酸の分解系 54
  • 第I部 第6章 6-3 1. アミノ酸の酸化的脱アミノ反応 54
  • 第I部 第6章 6-3 2. 尿素回路 55
  • 第I部 第6章 6-3 3. 糖原性アミノ酸とケト原性アミノ酸 58
  • 第I部 第6章 6-4 ●アミノ酸から生体分子の生成 58
  • 第I部 第6章 6-4 1. 生体活性アミン 58
  • 第I部 第6章 6-4 2. ポルフィリンの生成 58
  • 第I部 第6章 6-5 ●アミノ酸代謝異常 58
  • 第I部 第6章 6-6 ●ヌクレオチド代謝 61
  • 第I部 第6章 6-6 1. ヌクレオチドのde novo合成 61
  • 第I部 第6章 6-6 2. ヌクレオチドの分解 64
  • 第I部 第7章 核と遺伝情報から転写とRNAまで 米田悦啓 66
  • 第I部 第7章 7-1 ●核とは 66
  • 第I部 第7章 7-2 ●核の構造 66
  • 第I部 第7章 7-2 1. 核膜 67
  • 第I部 第7章 7-2 2. 核膜孔 67
  • 第I部 第7章 7-2 3. 核ラミナ 68
  • 第I部 第7章 7-2 4. 核小体 68
  • 第I部 第7章 7-2 5. 核マトリックス 68
  • 第I部 第7章 7-3 ●遺伝情報 68
  • 第I部 第7章 7-3 1. クロマチン 69
  • 第I部 第7章 7-3 2. 染色体 70
  • 第I部 第7章 7-4 ●遺伝情報の複製と修復 70
  • 第I部 第7章 7-4 1. DNA複製 71
  • 第I部 第7章 7-4 2. DNA修復 72
  • 第I部 第7章 7-5 ●遺伝情報の転写 73
  • 第I部 第7章 7-5 1. 転写単位 73
  • 第I部 第7章 7-5 2. RNAポリメラーゼ 73
  • 第I部 第7章 7-5 3. 基本転写因子 74
  • 第I部 第7章 7-5 4. 転写調節 75
  • 第I部 第7章 7-5 5. 転写後修飾 76
  • 第I部 第7章 7-5 6. マイクロRNA(miRNA) 77
  • 第I部 第7章 7-6 ●核-細胞質間輸送 77
  • 第I部 第7章 7-6 1. 受動拡散による流通 77
  • 第I部 第7章 7-6 2. タンパク質の核内輸送 78
  • 第I部 第7章 7-6 3. タンパク質の核外輸送 79
  • 第I部 第7章 7-6 4. RNAの核外輸送 80
  • 第I部 第8章 タンパク質の一生:誕生から死まで 遠藤斗志也,西川周一 83
  • 第I部 第8章 8-1 ●タンパク質の誕生:翻訳 83
  • 第I部 第8章 8-1 1. 遺伝暗号 83
  • 第I部 第8章 8-1 2. 翻訳の分子装置:tRNAとリボソーム 83
  • 第I部 第8章 8-1 3. 翻訳反応 85
  • 第I部 第8章 8-2 ●タンパク質の成熟-1:翻訳後修飾 86
  • 第I部 第8章 8-2 1. ポリペプチド鎖のプロセシング 86
  • 第I部 第8章 8-2 2. 糖鎖修飾 87
  • 第I部 第8章 8-2 3. ジスルフィド結合形成 87
  • 第I部 第8章 8-2 4. その他の翻訳後修飾 88
  • 第I部 第8章 8-3 ●タンパク質の成熟-2:フォールディングと分子シャペロン 89
  • 第I部 第8章 8-3 1. フォールディングと分子シャペロン 89
  • 第I部 第8章 8-3 2. Hsp70システム 90
  • 第I部 第8章 8-3 3. シャペロニン 91
  • 第I部 第8章 8-4 ●タンパク質の品質管理 91
  • 第I部 第8章 8-4 1. 小胞体におけるタンパク質の品質管理 91
  • 第I部 第8章 8-4 2. 小胞体関連分解(ERAD) 92
  • 第I部 第8章 8-4 3. 小胞体ストレス応答 92
  • 第I部 第8章 8-4 4. 細胞質ゾルにおける品質管理とストレス応答 94
  • 第I部 第8章 8-5 ●タンパク質の死-1:AAA+プロテアーゼとユビキチンープロテアソーム系 94
  • 第I部 第8章 8-5 1. タンパク質の死とは何か 94
  • 第I部 第8章 8-5 2. AAA+プロテアーゼ 94
  • 第I部 第8章 8-5 3. プロテアソーム 95
  • 第I部 第8章 8-5 4. ユビキチンとユビキチン化酵素 95
  • 第I部 第8章 8-5 5. ユビキチン-プロテアソーム系の基質 96
  • 第I部 第8章 8-6 ●タンパク質の死-2:リソソームによる分解 96
  • 第I部 第8章 8-6 1. リソソーム 96
  • 第I部 第8章 8-6 2. リソソームにおける細胞内タンパク質の分解 96
  • 第II部 細胞内・細胞間の生命現象
  • 第II部 第9章 膜構造と細胞内輸送 吉森保,野田健司 105
  • 第II部 第9章 9-1 ●生体膜・膜タンパク質・細胞小器官 105
  • 第II部 第9章 9-1 1. 脂質二重層 105
  • 第II部 第9章 9-1 2. 小型分子の生体膜透過・膜電位 106
  • 第II部 第9章 9-1 3. 膜タンパク質 107
  • 第II部 第9章 9-1 4. 細胞小器官 107
  • 第II部 第9章 9-2 ●タンパク質の膜透過 108
  • 第II部 第9章 9-2 1. シグナル仮説と局在化シグナル 108
  • 第II部 第9章 9-2 2. 膜透過装置(トランスロケーター) 108
  • 第II部 第9章 9-2 3. 小胞体の膜透過装置―Sec膜透過装置 109
  • 第II部 第9章 9-2 4. ミトコンドリアの膜透過装置 109
  • 第II部 第9章 9-2 5. 葉緑体の膜透過装置 110
  • 第II部 第9章 9-2 6. ペルオキシソームの膜透過装置 111
  • 第II部 第9章 9-3 ●メンブレントラフィック-1:総論 111
  • 第II部 第9章 9-3 1. メンブレントラフィックとは何か 111
  • 第II部 第9章 9-3 2. 細胞内輸送ネットワーク 111
  • 第II部 第9章 9-3 3. 選別 112
  • 第II部 第9章 9-3 4. 小胞輸送 112
  • 第II部 第9章 9-3 5. 輸送小胞の形成 113
  • 第II部 第9章 9-3 6. 輸送小胞と標的膜のドッキングと融合 114
  • 第II部 第9章 9-4 ●メンブレントラフィック-2:分泌経路 114
  • 第II部 第9章 9-4 1. 小胞体からゴルジ体へ 114
  • 第II部 第9章 9-4 2. ゴルジ体間輸送 115
  • 第II部 第9章 9-4 3. トランスゴルジ網 116
  • 第II部 第9章 9-5 ●メンブレントラフィック-3:エンドサイトーシス経路 116
  • 第II部 第9章 9-5 1. エンドサイトーシス 116
  • 第II部 第9章 9-5 2. エンドソーム 117
  • 第II部 第9章 9-5 3. エンドソームでの選別 118
  • 第II部 第9章 9-5 4. 初期エンドソーム-後期エンドソーム-リソソーム 118
  • 第II部 第9章 9-5 5. ファゴサイトーシス 118
  • 第II部 第9章 9-6 ●メンブレントラフィック-4:小胞体-リソソーム経路とオートファジー経路 119
  • 第II部 第9章 9-6 1. 小胞体-リソソーム経路 119
  • 第II部 第9章 9-6 2. オートファジー経路 120
  • 第II部 第10章 細胞骨格と細胞運動 細谷浩史 122
  • 第II部 第10章 10-1 ●細胞骨格とは 122
  • 第II部 第10章 10-1 1. アクチンフィラメント 122
  • 第II部 第10章 10-1 2. 中間径フィラメント 123
  • 第II部 第10章 10-1 3. 微小管 125
  • 第II部 第10章 10-2 ●細胞運動の制御 125
  • 第II部 第10章 10-2 1. モータータンパク質 125
  • 第II部 第10章 10-2 2. 筋収縮 127
  • 第II部 第10章 10-2 3. 細胞の移動 128
  • 第II部 第10章 10-2 4. 精子の鞭毛運動 129
  • 第II部 第10章 10-2 5. 細菌で見つかったATP依存性の細胞運動 129
  • 第II部 第11章 シグナル伝達の原理と多様性 宮田愛彦 133
  • 第II部 第11章 11-1 ●シグナル伝達とは 133
  • 第II部 第11章 11-2 ●シグナル伝達に中心的にかかわるプロテインキナーゼ 133
  • 第II部 第11章 11-3 ●セカンドメッセンジャー 135
  • 第II部 第11章 11-3 1. cAMP 136
  • 第II部 第11章 11-3 2. イノシトール代謝回転 136
  • 第II部 第11章 11-3 3. Ca2+ 137
  • 第II部 第11章 11-4 ●多様な細胞内シグナル伝達システム 137
  • 第II部 第11章 11-4 1. ステロイドホルモン受容体を介するシグナル伝達の仕組み 138
  • 第II部 第11章 11-4 2. 三量体Gタンパク質を介するシグナル伝達 138
  • 第II部 第11章 11-4 3. チロシンキナーゼおよびSH2/SH3タンパク質によるシグナル伝達 139
  • 第II部 第11章 11-4 4. 低分子量Gタンパク質を介するシグナル伝達 141
  • 第II部 第11章 11-4 5. MAPキナーゼカスケードによるシグナル伝達 141
  • 第II部 第11章 11-5 ●シグナル伝達ネットワークとその到達点 141
  • 第II部 第11章 11-6 ●シグナル伝達がかかわるヒトの疾患と治療薬 142
  • 第II部 第12章 細胞周期と細胞分裂 佐方功幸 144
  • 第II部 第12章 12-1 ●細胞周期 144
  • 第II部 第12章 12-1 1. 細胞周期の概要 144
  • 第II部 第12章 12-1 2. 細胞周期の型 144
  • 第II部 第12章 12-1 3. 細胞周期制御の概要 144
  • 第II部 第12章 12-2 ●細胞周期制御因子 145
  • 第II部 第12章 12-2 1. 研究の始まり 145
  • 第II部 第12章 12-2 2. CDKとサイクリン 145
  • 第II部 第12章 12-2 3. Cdc25とWee1/Myt1 146
  • 第II部 第12章 12-2 4. CKI 147
  • 第II部 第12章 12-2 5. ライセンシング因子 148
  • 第II部 第12章 12-2 6. 分裂期キナーゼ 148
  • 第II部 第12章 12-2 7. SCFとAPC/C 148
  • 第II部 第12章 12-3 ●チェックポイント制御 149
  • 第II部 第12章 12-3 1. 概念の提唱 149
  • 第II部 第12章 12-3 2. DNA損傷/複製チェックポイント 149
  • 第II部 第12章 12-3 3. 紡錘体チェックポイント 150
  • 第II部 第12章 12-4 ●細胞分裂 150
  • 第II部 第12章 12-4 1. 中心体と紡錘体 150
  • 第II部 第12章 12-4 2. 染色体分配 151
  • 第II部 第12章 12-4 3. 細胞質分裂 152
  • 第II部 第12章 12-4 4. 非対称分裂 152
  • 第II部 第12章 12-5 ●発生・分化と細胞周期 153
  • 第II部 第12章 12-5 1. 卵の減数分裂 153
  • 第II部 第12章 12-5 2. 初期胚発生 154
  • 第II部 第12章 12-5 3. 細胞分化 154
  • 第II部 第13章 細胞社会学―細胞接着と細胞外マトリックス― 瀬原淳子 155
  • 第II部 第13章 13-1 ●細胞間接着のいろいろな形 155
  • 第II部 第13章 13-2 ●上皮組織は接着装置でがんじがらめ 156
  • 第II部 第13章 13-2 1. アドヘレンスジャンクション 157
  • 第II部 第13章 13-2 2. タイトジャンクション 158
  • 第II部 第13章 13-2 3. デスモソーム 159
  • 第II部 第13章 13-2 4. ヘミデスモソーム 160
  • 第II部 第13章 13-3 ●間葉組織は細胞外マトリックスが生命線 160
  • 第II部 第13章 13-3 1. 組織の構造基盤としての細胞外マトリックス 161
  • 第II部 第13章 13-3 2. 間葉細胞の挙動に必要な糖タンパク質性の細胞外マトリックス 161
  • 第II部 第13章 13-3 3. グリコサミノグリカン 162
  • 第III部 高次生命現象の細胞生物学
  • 第III部 第14章 生 殖 伊川正人,岡部勝 171
  • 第III部 第14章 14-1 ●性の役割 171
  • 第III部 第14章 14-1 1. 無性生殖と有性生殖 171
  • 第III部 第14章 14-1 2. 有性生殖の利点 171
  • 第III部 第14章 14-1 3. 体細胞分裂と減数分裂 171
  • 第III部 第14章 14-1 4. 遺伝的多様性の獲得 171
  • 第III部 第14章 14-2 ●配偶子形成 173
  • 第III部 第14章 14-2 1. 生殖系列細胞 173
  • 第III部 第14章 14-2 2. 生殖腺の分化 173
  • 第III部 第14章 14-2 3. 卵子形成 173
  • 第III部 第14章 14-2 4. 精子形成 174
  • 第III部 第14章 14-3 ●受精 175
  • 第III部 第14章 14-3 1. 精子が卵子に出会うまで 175
  • 第III部 第14章 14-3 2. 受精:透明帯との相互作用 175
  • 第III部 第14章 14-3 3. 受精:卵子との相互作用 175
  • 第III部 第14章 14-3 4. 受精:多精子受精の防止 176
  • 第III部 第14章 14-4 ●着床・妊娠 176
  • 第III部 第14章 14-4 1. 着床 176
  • 第III部 第14章 14-4 2. 胎盤 176
  • 第III部 第14章 14-5 ●生殖工学・発生工学とヒト生殖補助医療技術 176
  • 第III部 第14章 14-5 1. 生殖幹細胞 176
  • 第III部 第14章 14-5 2. 体外受精・胚移植 177
  • 第III部 第14章 14-5 3. 顕微授精 177
  • 第III部 第14章 14-5 4. 遺伝子組換えマウス 178
  • 第III部 第14章 14-5 5. 胎盤の遺伝子操作 178
  • 第III部 第14章 14-5 6. ヒトの生殖補助医療技術(ART) 178
  • 第III部 第15章 発生・分化と器官形成 塩田浩平 179
  • 第III部 第15章 15-1 ●発生とは何か 179
  • 第III部 第15章 15-2 ●細胞の分化能と分化形質の安定性 180
  • 第III部 第15章 15-3 ●発生の概要 180
  • 第III部 第15章 15-4 ●遺伝子による発生の制御 183
  • 第III部 第15章 15-5 ●ホメオティック遺伝子 184
  • 第III部 第15章 15-6 ●種を超えてみられる遺伝子機能の共通性 185
  • 第III部 第15章 15-7 ●発生に関与する遺伝子の階層性(階層的集積性) 186
  • 第III部 第15章 15-8 ●主要な発生遺伝子の汎用性 186
  • 第III部 第15章 15-9 ●遺伝子の重複 188
  • 第III部 第15章 15-10 ●発生のひずみ 188
  • 第III部 第16章 がんの分子細胞生物学 河成鎮,山本雅 191
  • 第III部 第16章 16-1 ●はじめに 191
  • 第III部 第16章 16-2 ●がんのメカニズムと遺伝子 191
  • 第III部 第16章 16-2 1. がん原遺伝子 191
  • 第III部 第16章 16-2 2. がん抑制遺伝子 192
  • 第III部 第16章 16-2 3 がん遺伝子とシグナル伝達:がん化における役割 193
  • 第III部 第16章 16-3 ●がんの転移の分子メカニズム 195
  • 第III部 第16章 16-3 1. 細胞外マトリックスと転移 195
  • 第III部 第16章 16-3 2. 上皮-間葉転換(EMT) 196
  • 第III部 第16章 16-4 ●がんの分子標的治療とは 197
  • 第III部 第17章 細胞死と老化 宮崎徹 198
  • 第III部 第17章 17-1 ●細胞死 198
  • 第III部 第17章 17-1 1. アポトーシスとネクローシス 198
  • 第III部 第17章 17-1 2. アポトーシスの誘導制御機構 198
  • 第III部 第17章 17-1 3. アポトーシス実行のエフェクター分子 201
  • 第III部 第17章 17-2 ●老化 202
  • 第III部 第17章 17-2 1. 細胞老化の定義 202
  • 第III部 第17章 17-2 2. 老化細胞の特徴 202
  • 第III部 第17章 17-2 3. テロメア 202
  • 第III部 第17章 17-2 4. テロメラーゼ 203
  • 第III部 第17章 17-2 5. 細胞分裂(細胞老化)とテロメア 204
  • 第III部 第17章 17-2 6. 細胞のがん化と老化,テロメア 204
  • 第III部 第17章 17-2 7. 細胞老化関連遺伝子 204
  • 第III部 第17章 17-2 8. 細胞老化と個体老化 205
  • 第III部 第17章 17-2 9. 老化を制御する因子SIRT1 206
  • 第III部 第17章 17-3 ●老化におけるアポトーシス 207
  • 第III部 第17章 17-3 1. p53 207
  • 第III部 第17章 17-3 2. 酸化ストレスによるアポトーシスの誘導 207
  • 第III部 第18章 免疫と生体防御 稲葉カヨ 208
  • 第III部 第18章 18-1 ●生体防御における免疫システム:自然免疫と獲得免疫の概念 208
  • 第III部 第18章 18-2 ●免疫担当細胞の分化・生体内動態とリンパ器官・組織 209
  • 第III部 第18章 18-2 1. 免疫担当細胞とその分化 209
  • 第III部 第18章 18-2 2. リンパ系器官および組織と免疫担当細胞の生体内動態 211
  • 第III部 第18章 18-3 ●認識のための受容体と分子 212
  • 第III部 第18章 18-3 1. パターン認識受容体 212
  • 第III部 第18章 18-3 2. 抗原受容体 212
  • 第III部 第18章 18-3 3. MHC分子 214
  • 第III部 第18章 18-4 ●抗原提示機構 215
  • 第III部 第18章 18-4 1. 外来性抗原の提示 215
  • 第III部 第18章 18-4 2. 内在性抗原の提示 215
  • 第III部 第18章 18-4 3. クロスプレゼンテーション 216
  • 第III部 第18章 18-5 ●免疫応答の始動における細胞間相互作用 217
  • 第III部 第18章 18-6 ●免疫応答制御に関与するT細胞 218
  • 第III部 第18章 18-6 1. サイトカインを介したCD4+Th細胞分化の偏向 218
  • 第III部 第18章 18-6 2. 免疫記憶(メモリー)の誘導 218
  • 第III部 第18章 18-6 3. 免疫抑制性T細胞 219
  • 第III部 第18章 18-6 4. 制御性T細胞の性状と機能 219
  • 第III部 第18章 18-7 ●免疫応答制御と疾患 219
  • 第III部 第18章 18-7 1. 免疫が関与する症状と疾患 219
  • 第III部 第18章 18-7 2. 移植拒絶応答 221
  • 第III部 第18章 18-7 3. 抗腫瘍免疫応答 221
  • 第III部 第18章 18-8 ●感染免疫とワクチン 221
  • 第III部 第19章 脳神経系の細胞生物学 石浦章一 224
  • 第III部 第19章 19-1 ●脳の構造 224
  • 第III部 第19章 19-2 ●神経細胞(ニューロン) 225
  • 第III部 第19章 19-3 ●神経伝達 226
  • 第III部 第19章 19-4 ●受容体とシグナル伝達 228
  • 第IV部 臨床応用と研究手法
  • 第IV部 第20章 再生医学の基礎 仲野徹 233
  • 第IV部 第20章 20-1 ●はじめに 233
  • 第IV部 第20章 20-2 ●組織幹細胞 233
  • 第IV部 第20章 20-2 1. 組織幹細胞とその性質 233
  • 第IV部 第20章 20-2 2. 分化マーカーと組織幹細胞の純化 234
  • 第IV部 第20章 20-2 3. 組織幹細胞の未分化性維持とニッシェ 235
  • 第IV部 第20章 20-3 ●多能性幹細胞 235
  • 第IV部 第20章 20-3 1. ES細胞の樹立 235
  • 第IV部 第20章 20-3 2. リプログラミングとiPS細胞 235
  • 第IV部 第20章 20-3 3. ES細胞の試験管内分化 236
  • 第IV部 第20章 20-4 ●幹細胞を用いた移植療法 237
  • 第IV部 第20章 20-4 1. 移植療法 237
  • 第IV部 第20章 20-4 2. 組織幹細胞vs.多能性幹細胞 237
  • 第IV部 第20章 20-5 ●再生医学の問題点 238
  • 第IV部 第20章 20-5 1. 医学・生物学的問題点 238
  • 第IV部 第20章 20-5 2. 倫理的問題点 239
  • 第IV部 第20章 20-6 ●おわりに 239
  • 第IV部 第21章 ゲノムと遺伝子解析 黒木陽子,藤山秋佐夫 240
  • 第IV部 第21章 21-1 ●ヒトゲノム 240
  • 第IV部 第21章 21-1 1. ヒトゲノムの基本構造 240
  • 第IV部 第21章 21-1 2. ヒトゲノム計画 242
  • 第IV部 第21章 21-2 ●解読されたヒトゲノムの全体像 243
  • 第IV部 第21章 21-2 1. ヒトゲノム参照配列 243
  • 第IV部 第21章 21-2 2. ヒトゲノムの多様性 244
  • 第IV部 第21章 21-2 3. ヒトゲノムの構造多型と疾患 245
  • 第IV部 第21章 21-3 ●ゲノム研究の手法 248
  • 第IV部 第21章 21-3 1. 染色体解析技術 248
  • 第IV部 第21章 21-3 2. マイクロアレイ,タイリングアレイ,CGH法の原理と応用 249
  • 第IV部 第21章 21-3 3. DNAシークエンシング 250
  • 第IV部 第21章 21-3 4. インターネットの利用 250
  • 第IV部 第22章 分子細胞生物学の研究手法の多様性-1―遺伝子操作― 河野憲二 251
  • 第IV部 第22章 22-1 ●組換えDNA技術 251
  • 第IV部 第22章 22-1 1. DNAを切り貼りする 251
  • 第IV部 第22章 22-1 2. DNAを増やす 251
  • 第IV部 第22章 22-1 3. DNAやRNAの分離と検出 253
  • 第IV部 第22章 22-2 ●遺伝子導入法 254
  • 第IV部 第22章 22-2 1. リン酸カルシウム沈殿法 255
  • 第IV部 第22章 22-2 2. リポフェクション法 255
  • 第IV部 第22章 22-2 3. エレクトロポレーション法(electroporation,電気穿孔法) 255
  • 第IV部 第22章 22-2 4. マイクロインジェクション法 255
  • 第IV部 第22章 22-2 5. ウイルスベクター法 255
  • 第IV部 第22章 分子細胞生物学の研究手法の多様性-2―タンパク質操作― 河野憲二 256
  • 第IV部 第22章 22-3 ●タンパク質の分離・精製・同定 256
  • 第IV部 第22章 22-3 1. 細胞破砕 256
  • 第IV部 第22章 22-3 2. 細胞分画(遠心分離) 256
  • 第IV部 第22章 22-3 3. タンパク質の分離 256
  • 第IV部 第22章 22-3 4. タンパク質の検出と同定 257
  • 第IV部 第22章 22-4 ●組換えタンパク質の作製 258
  • 第IV部 第22章 22-4 1. 大腸菌で組換えタンパク質をつくる 259
  • 第IV部 第22章 22-4 2. バキュロウイルスを用いた組換えタンパク質の作製 259
  • 第IV部 第22章 22-5 ●タンパク質間相互作用をみる 259
  • 第IV部 第22章 22-5 1. 共免疫沈降法co-immunoprecipitation(Co-IP) 260
  • 第IV部 第22章 22-5 2. 2ハイブリッド法 260
  • 第IV部 第22章 分子細胞生物学の研究手法の多様性-3―構造生物学:低温電子顕微鏡法,X線結晶構造解析,NMR分光法― 加藤晃一,坂田絵理,矢木宏和 261
  • 第IV部 第22章 22-6 ●はじめに 261
  • 第IV部 第22章 22-7 ●低温電子顕微鏡法 261
  • 第IV部 第22章 22-8 ●X線結晶構造解析 261
  • 第IV部 第22章 22-9 ●NMR分光法 262
  • 第IV部 第22章 22-10 ●おわりに 265
  • 第IV部 第22章 分子細胞生物学の研究手法の多様性-4―細胞可視化技術― 平岡泰 266
  • 第IV部 第22章 22-11 ●蛍光プローブ 266
  • 第IV部 第22章 22-11 1. 低分子蛍光色素 266
  • 第IV部 第22章 22-11 2. 蛍光性タンパク質 266
  • 第IV部 第22章 22-11 3. 蛍光顕微鏡システム 267
  • 第IV部 第22章 22-11 4. 生細胞蛍光イメージング 267
  • 第IV部 第22章 分子細胞生物学の研究手法の多様性-5―モデル生物の選択における利点と限界― 笹川綿子,笹川洋平,山中邦俊,小椋光 270
  • 第IV部 第22章 22-12 ●医学のためのモデル生物研究 270
  • 第IV部 第22章 22-13 ●モデル生物の利点と欠点 270
  • 第IV部 第22章 22-14 ●酵母 271
  • 第IV部 第22章 22-15 ●線虫 271
  • 第IV部 第22章 22-16 ●ショウジョウバエ 272
  • 第IV部 第22章 22-17 ●ゼブラフィッシュ 272
  • 第IV部 第22章 22-18 ●マウス 272
  • 第IV部 第22章 22-19 ●おわりに 272
  • 第IV部 第23章 分子細胞生物学研究発展の歴史 長野敬 273
  • 第IV部 第23章 23-1 ●新装置としての顕微鏡 273
  • 第IV部 第23章 23-2 ●生体の単位としての細胞 274
  • 第IV部 第23章 23-3 ●細胞の起原 275
  • 第IV部 第23章 23-4 ●細胞小器官へのアプローチ 276
  • 第IV部 第23章 23-5 ●突破口としての遺伝子 278
  • 第IV部 第23章 23-6 ●新しい展開へ 279
  • 第IV部 第23章 23-6 1. ゲノム解読 279
  • 第IV部 第23章 23-6 2. ジーンターゲティング 279
  • 第IV部 第23章 23-6 3. エピジェネティクス 280
  • 第IV部 第23章 23-6 4. 遺伝子のメチル化 280
  • 第IV部 第23章 23-6 5. 構造生物学 280
  • 第IV部 第23章 23-6 6. 受容体 281
  • 第IV部 第23章 23-6 7. 細胞内シグナル伝達 281
  • 第IV部 第23章 23-6 8. ES細胞とiPS細胞 281
  • 第IV部 第23章 23-7 ●細胞生物学の研究年表 282
  • キーワード解説 285
  • 参考図書・参考文献 295
  • 和文索引 299
  • 欧文索引 308
  • 病態と細胞生物学に関するコラム&トピックス
  • ミトコンドリア病 森正敬 19
  • ウイルソン病と銅輸送タンパク質 森正敬 30
  • 糖尿病とインスリン 塩田浩平 38
  • 動脈硬化とコレステロール代謝 荒井秀典 46
  • 脂質異常症と血清リポタンパク質 荒井秀典 46
  • 核の異型性 米田悦啓 67
  • アマトキシン中毒とアマニチン 森正敬 74
  • レプトマイシンB 米田悦啓 78
  • 色素性乾皮症 米田悦啓 81
  • 脊髄性筋萎縮症 米田悦啓 81
  • ヘモグロビン異常症 森正敬 81
  • 核膜病 米田悦啓 82
  • α1-アンチトリプシン欠損症と肺気腫 森正敬 82
  • 神経変性疾患とポリグルタミンタンパク質凝集 永田和宏 97
  • プリオン病とタンパク性伝播 石浦章一 98
  • コラーゲン病とコラーゲン構造形成異常 永田和宏 98
  • ストレスタンパク質と脳虚血 永田和宏 99
  • 嚢胞性線維症と塩化物イオンチャネル 森正敬 99
  • 血友病と血液凝固系 上田國寛 100
  • リソソーム病 森正敬 102
  • ペルオキシソーム病とツェルベーガー症候群 森正敬 120
  • アルツハイマー病と微小管結合タウタンパク質 細谷浩史 130
  • 赤痢菌の感染と微小管およびアクチンフィラメント 細谷浩史 131
  • カルタゲナー症候群とダイニン 森正敬 131
  • 筋肉の病気:筋ジストロフィーとアクチンフィラメント 細谷浩史 132
  • 血液細胞や神経細胞にみられる接着 瀬原淳子 164
  • 細胞接着の動的な制御 瀬原淳子 164
  • 分子シャペロンと肝硬変 永田和宏 164
  • ムコ多糖症(MSP) 宇谷厚志 165
  • スフィンゴ糖脂質代謝異常 宇谷厚志 166
  • 天疱瘡とデスモソーム 平子善章,尾張部克志 167
  • 先天性表皮水庖症とヘミデスモソーム 平子善章,尾張部克志 167
  • 受精におけるカルメジンとADAM-3 伊川正人,岡部勝 175
  • 精子と卵子の融合におけるIzumo1とCD9 伊川正人,岡部勝 176
  • 凍結保存と顕微授精 伊川正人,岡部勝 178
  • ホメオボックス 塩田浩平 186
  • 遺伝子の重複 塩田浩平 188
  • 合指症とプログラム細胞死 塩田浩平 189
  • 頭蓋骨縫合早期癒合症とFGF受容体 塩田浩平 190
  • 精巣性女性化症(アンドロゲン不応症)とアンドロゲン受容体 塩田浩平 190
  • 神経冠(神経堤)細胞の遊走障害 塩田浩平 190
  • 関節リウマチと自己免疫 八木下尚子,中島利博 222
  • アレルギーとIgE 藤井亮爾,中島利博 222
  • 脳機能の画像解析 石浦章一 229
  • 間葉系幹細胞 仲野徹 234
  • 造血幹細胞移植 仲野徹 237
  • iPS細胞 塩田浩平 239
  • GFPと下村脩博士 丹羽治樹 269

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