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資料種別 図書

系統看護学講座 専門基礎 [9]

福田, 素生, 1958-

詳細情報

タイトル 系統看護学講座
著者標目 福田, 素生, 1958-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社医学書院
出版年月日等 2009.2
大きさ、容量等 284p ; 26cm
注記 背のタイトル: 系看
注記 年表あり 索引あり
ISBN 9784260008099
価格 2200円
JP番号 21634398
NS-MARC番号 106228800
巻次 専門基礎 [9]
別タイトル 健康支援と社会保障制度 : 第12版. 3(社会福祉)
別タイトル 系看
部分タイトル 健康支援と社会保障制度 : 第12版. 3(社会福祉) / 福田素生 [ほか]著
出版年(W3CDTF) 2009
件名(キーワード) 社会福祉--日本
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NDLC SC841
NDLC EG23
NDC(9版) 492.9 : 臨床医学.診断・治療
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 系統看護学講座. 専門基礎 [9]
  • 目次
  • 第1章 社会保障制度と社会福祉 福田素生
  • 第1章 「A」 社会保障制度 2
  • 第1章 「A」 (1) 社会保障の概念 2
  • 第1章 「A」 (2) 社会保障の目的 4
  • 第1章 「A」 (3) 社会保障の機能 5
  • 第1章 「A」 (4) 社会保障の体系 6
  • 第1章 「A」 (4) 「1」 社会保険 6
  • 第1章 「A」 (4) 「2」 公的扶助 7
  • 第1章 「A」 (4) 「3」 社会福祉 7
  • 第1章 「A」 (4) 「4」 公衆衛生および医療 8
  • 第1章 「A」 (5) 社会保障の内容 9
  • 第1章 「A」 (5) 「1」 所得保障 9
  • 第1章 「A」 (5) 「2」 医療保障 9
  • 第1章 「A」 (5) 「3」 社会福祉サービス 9
  • 第1章 「A」 (6) 社会保障給付費 10
  • 第1章 「A」 (7) 少子高齢化と社会保障制度 11
  • 第1章 「B」 社会福祉の法制度 12
  • 第1章 「B」 (1) 社会福祉の法制度の歴史的展開 12
  • 第1章 「B」 (2) 社会福祉サービスの内容とサービス提供のしくみ 16
  • 第1章 「B」 (3) 社会福祉法と福祉6法 18
  • 第1章 「B」 (3) 「1」 社会福祉法 19
  • 第1章 「B」 (3) 「2」 福祉6法 20
  • 第1章 「B」 (3) 「2」 ■生活保護法 21
  • 第1章 「B」 (3) 「2」 ■児童福祉法 21
  • 第1章 「B」 (3) 「2」 ■身体障害者福祉法 22
  • 第1章 「B」 (3) 「2」 ■知的障害者福祉法 22
  • 第1章 「B」 (3) 「2」 ■老人福祉法 22
  • 第1章 「B」 (3) 「2」 ■母子及び寡婦福祉法 23
  • 第1章 「B」 (4) 社会福祉の財政 23
  • 第1章 「B」 (4) 「1」 在宅福祉サービスの費用 23
  • 第1章 「B」 (4) 「2」 施設サービスの費用 24
  • 第1章 「B」 (5) 社会福祉の組織と実施体制 24
  • 第1章 「B」 (5) 「1」 社会福祉行政 24
  • 第1章 「B」 (5) 「2」 社会福祉協議会 25
  • 第1章 「B」 (5) 「3」 社会福祉法人 25
  • 第1章 「B」 (6) 社会福祉の従事者と担い手 25
  • 第2章 現代社会の変化と社会保障・社会福祉の動向 稲沢公一
  • 第2章 「A」 現代社会の変化 30
  • 第2章 「A」 (1) 人口の変化 30
  • 第2章 「A」 (1) 「1」 総人口の変化 30
  • 第2章 「A」 (1) 「2」 出生数の変化 31
  • 第2章 「A」 (1) 「3」 死亡数の変化 32
  • 第2章 「A」 (1) 「4」 高齢化 33
  • 第2章 「A」 (2) 家族の変化 34
  • 第2章 「A」 (2) 「1」 世帯の変化 34
  • 第2章 「A」 (2) 「2」 家事負担の変化 36
  • 第2章 「A」 (3) 経済状況と地域社会の変化 37
  • 第2章 「A」 (3) 「1」 経済状況の変化 37
  • 第2章 「A」 (3) 「2」 地域社会の変化 38
  • 第2章 「A」 (4) 雇用情勢の変化 38
  • 第2章 「A」 (4) 「1」 産業別就業割合と雇用者割合の変化 38
  • 第2章 「A」 (4) 「2」 失業率の変化 39
  • 第2章 「A」 (4) 「3」 高齢者・女性・非正規雇用者の増加 39
  • 第2章 「B」 社会保障・社会福祉の動向 40
  • 第2章 「B」 (1) 保健医療の動向 40
  • 第2章 「B」 (1) 「1」 健康づくり対策の展開 40
  • 第2章 「B」 (1) 「2」 地域保健体制の整備 41
  • 第2章 「B」 (1) 「3」 医療供給体制の整備 42
  • 第2章 「B」 (2) 社会福祉サービスの動向 42
  • 第2章 「B」 (2) 「1」 福祉サービスの一般化・普遍化 42
  • 第2章 「B」 (2) 「2」 利用者本位のしくみとサービスの質の向上 43
  • 第2章 「B」 (2) 「3」 市町村中心の取り組み 43
  • 第2章 「B」 (2) 「4」 在宅サービスの充実と施設サービスの量的拡大 44
  • 第2章 「B」 (2) 「5」 サービス供給体制の多元化 44
  • 第2章 「B」 (2) 「6」 保健・医療・福祉の連携の強化とサービスの総合化 44
  • 第3章 医療保障 福田素生
  • 第3章 「A」 医療保障制度の沿革 48
  • 第3章 「B」 医療保障制度の構造と体系 51
  • 第3章 「B」 (1) 医療保障制度の類型 51
  • 第3章 「B」 (2) わが国の医療保障制度の特徴 52
  • 第3章 「C」 健康保険と国民健康保険 56
  • 第3章 「C」 (1) 保険者と対象者 56
  • 第3章 「C」 (2) 給付と患者負担 60
  • 第3章 「C」 (2) 「1」 療養の給付など 60
  • 第3章 「C」 (2) 「2」 入院時の食事 61
  • 第3章 「C」 (2) 「3」 訪問看護 62
  • 第3章 「C」 (2) 「4」 保険外併用療養費 62
  • 第3章 「C」 (2) 「5」 高額療養費 62
  • 第3章 「C」 (2) 「6」 現金給付 63
  • 第3章 「C」 (2) 「7」 付加給付 64
  • 第3章 「C」 (3) 費用負担 64
  • 第3章 「D」 高齢者医療制度 65
  • 第3章 「D」 (1) 制度創設の経緯と目的 65
  • 第3章 「D」 (2) 医療費の適正化と特定健診等 66
  • 第3章 「D」 (2) 「1」 医療費の適正化 66
  • 第3章 「D」 (2) 「2」 特定健康診査・特定保健指導 67
  • 第3章 「D」 (3) 前期高齢者医療費の財政調整 67
  • 第3章 「D」 (4) 後期高齢者(長寿)医療制度 68
  • 第3章 「D」 (4) 「1」 後期高齢者医療広域連合と被保険者 68
  • 第3章 「D」 (4) 「2」 給付 69
  • 第3章 「D」 (4) 「3」 費用負担 69
  • 第3章 「E」 保険診療のしくみ 72
  • 第3章 「E」 (1) 保険医療機関と保険医 72
  • 第3章 「E」 (2) 診療報酬と薬価基準 72
  • 第3章 「E」 (3) 診療報酬の審査支払 74
  • 第3章 「F」 公費負担医療 75
  • 第3章 「G」 国民医療費 75
  • 第4章 介護保障 福田素生
  • 第4章 「A」 介護保険制度創設の背景と介護保障の歴史 82
  • 第4章 「A」 (1) 介護保険制度創設の背景 82
  • 第4章 「A」 (2) 介護保障の歴史 82
  • 第4章 「A」 (3) 介護保険制度の実施状況と2005年制度改正 84
  • 第4章 「B」 介護保険制度の概要 86
  • 第4章 「B」 (1) 制度の基本理念 86
  • 第4章 「B」 (2) 保険者 86
  • 第4章 「B」 (3) 被保険者 88
  • 第4章 「B」 (4) 要介護・要支援の認定 89
  • 第4章 「B」 (5) 保険給付 90
  • 第4章 「B」 (5) 「1」 給付の概要 90
  • 第4章 「B」 (5) 「2」 施設サービス 91
  • 第4章 「B」 (5) 「3」 居宅サービス 92
  • 第4章 「B」 (5) 「4」 地域密着型サービス 93
  • 第4章 「B」 (5) 「5」 居宅介護支援と介護予防支援 93
  • 第4章 「B」 (5) 「6」 利用者負担 94
  • 第4章 「B」 (5) 「7」 指定居宅サービス事業者と介護保険施設 95
  • 第4章 「B」 (5) 「8」 介護報酬 96
  • 第4章 「B」 (5) 「9」 地域支援事業 97
  • 第4章 「B」 (6) 介護保険の財政 99
  • 第4章 「B」 (6) 「1」 費用負担の概要 99
  • 第4章 「B」 (6) 「2」 公費負担 100
  • 第4章 「B」 (6) 「3」 保険料とその徴収 102
  • 第4章 「B」 (6) 「3」 ■第1号保険料 102
  • 第4章 「B」 (6) 「3」 ■第2号保険料 102
  • 第4章 「B」 (7) 介護保険事業計画 103
  • 第4章 「B」 (8) 利用者の権利擁護 104
  • 第4章 「C」 介護保険制度の課題と展望 105
  • 第4章 「C」 (1) 被保険者の範囲の見なおし 105
  • 第4章 「C」 (2) その他の課題 106
  • 第5章 所得保障 駒村康平
  • 第5章 「A」 所得保障制度のしくみ 110
  • 第5章 「A」 (1) 所得保障制度の役割 110
  • 第5章 「A」 (2) 各所得保障制度の特徴 111
  • 第5章 「A」 (2) 「1」 給付額 111
  • 第5章 「A」 (2) 「2」 受給資格と所得制限・資産制限 112
  • 第5章 「A」 (2) 「3」 受給期間 112
  • 第5章 「A」 (2) 「4」 スライド 112
  • 第5章 「B」 年金保険制度 113
  • 第5章 「B」 (1) 年金保険制度の概要と役割 113
  • 第5章 「B」 (2) 年金の財政方式―積立方式と賦課方式 114
  • 第5章 「B」 (3) わが国の年金保険制度のしくみ 114
  • 第5章 「B」 (3) 「1」 国民年金・基礎年金の給付と保険料 115
  • 第5章 「B」 (3) 「1」 ■国民年金保険料 116
  • 第5章 「B」 (3) 「1」 ■給付の種類 116
  • 第5章 「B」 (3) 「2」 厚生年金の給付と保険料 118
  • 第5章 「B」 (3) 「2」 ■厚生年金保険料 118
  • 第5章 「B」 (3) 「2」 ■給付の種類 118
  • 第5章 「B」 (4) 年金保険制度の歴史 122
  • 第5章 「B」 (5) 年金保険制度の課題 123
  • 第5章 「C」 社会手当 124
  • 第5章 「C」 (1) 児童手当 125
  • 第5章 「C」 (2) 児童扶養手当・特別児童扶養手当 125
  • 第5章 「C」 (3) 障害者手当 126
  • 第5章 「D」 労働保険制度 126
  • 第5章 「D」 (1) 雇用保険制度 126
  • 第5章 「D」 (1) 「1」 保険者と被保険者 127
  • 第5章 「D」 (1) 「2」 給付の種類 128
  • 第5章 「D」 (2) 労働者災害補償保険制度 130
  • 第5章 「D」 (2) 「1」 労災保険のしくみ 130
  • 第5章 「D」 (2) 「2」 給付の種類 131
  • 第6章 公的扶助 岡部卓
  • 第6章 「A」 貧困・低所得問題と公的扶助制度 136
  • 第6章 「A」 (1) 貧困・低所得の概念 136
  • 第6章 「A」 (2) 貧困・低所得層の生活問題 136
  • 第6章 「A」 (3) 貧困・低所得層と社会福祉制度 137
  • 第6章 「B」 生活保護制度のしくみ 138
  • 第6章 「B」 (1) 生活保護制度の目的・原理・原則 138
  • 第6章 「B」 (1) 「1」 目的 138
  • 第6章 「B」 (1) 「2」 基本原理 138
  • 第6章 「B」 (1) 「3」 生活保護実施上の原則 139
  • 第6章 「B」 (2) 生活保護の種類と方法 140
  • 第6章 「B」 (2) 「1」 保護の種類・方法 140
  • 第6章 「B」 (2) 「2」 各扶助の内容 140
  • 第6章 「B」 (3) 生活保護基準 145
  • 第6章 「B」 (3) 「1」 生活保護基準の考え方 145
  • 第6章 「B」 (3) 「2」 生活保護基準の算定方式 145
  • 第6章 「B」 (4) 生活保護の費用 145
  • 第6章 「B」 (5) 生活保護の実施 146
  • 第6章 「B」 (5) 「1」 被保護者の権利・義務 146
  • 第6章 「B」 (5) 「2」 費用の返還と徴収 147
  • 第6章 「B」 (5) 「3」 不服の申し立て 147
  • 第6章 「B」 (5) 「4」 生活保護の実施過程 148
  • 第6章 「B」 【事例1】 生活保護を受けるアルコール依存症者 148
  • 第6章 「C」 低所得対策 150
  • 第6章 「C」 (1) 社会手当制度 150
  • 第6章 「C」 (2) 公営住宅制度 151
  • 第6章 「C」 (3) 生活福祉資金貸付制度 151
  • 第6章 「D」 近年の動向 152
  • 第6章 「D」 (1) 生活保護の全体動向 152
  • 第6章 「D」 (2) 生活保護制度の動向 153
  • 第6章 「D」 (3) 低所得対策の動向 153
  • 第7章 社会福祉の分野とサービス 福田素生,石渡和実,新保幸男
  • 第7章 「A」 高齢者福祉 福田素生 156
  • 第7章 「A」 (1) 高齢社会の到来と高齢者の状況 156
  • 第7章 「A」 (1) 「1」 高齢社会の到来 156
  • 第7章 「A」 (1) 「2」 高齢者の生活状況 157
  • 第7章 「A」 (2) 高齢者福祉の施策 158
  • 第7章 「A」 (2) 「1」 高齢者福祉の基本的方向性 158
  • 第7章 「A」 (2) 「2」 在宅福祉事業 159
  • 第7章 「A」 (2) 「3」 施設福祉 159
  • 第7章 「A」 (2) 「4」 認知症高齢者対策 160
  • 第7章 「A」 (2) 「5」 高齢者の健康増進と社会参加促進対策 160
  • 第7章 「A」 (3) 老人保健事業 161
  • 第7章 「A」 【事例2】 ひとり暮らしの高齢者 161
  • 第7章 「B」 障害者福祉 石渡和実 163
  • 第7章 「B」 (1) 障害者の定義と実態 163
  • 第7章 「B」 (1) 「1」 障害者の定義と分類 163
  • 第7章 「B」 (1) 「2」 身体障害者の特徴 163
  • 第7章 「B」 (1) 「3」 知的障害者の特徴 165
  • 第7章 「B」 (1) 「4」 精神障害者の特徴 166
  • 第7章 「B」 (1) 「5」 障害の国際分類 166
  • 第7章 「B」 (1) 「5」 ■国際障害分類(ICIDH) 166
  • 第7章 「B」 (1) 「5」 ■国際生活機能分類(ICF) 167
  • 第7章 「B」 (2) 障害者福祉の理念 168
  • 第7章 「B」 (2) 「1」 ノーマライゼーション 168
  • 第7章 「B」 (2) 「2」 リハビリテーション 169
  • 第7章 「B」 (2) 「3」 自立生活運動(IL運動) 170
  • 第7章 「B」 (2) 「4」 インクルージョン 170
  • 第7章 「B」 (2) 「5」 障害者権利条約 171
  • 第7章 「B」 (3) 障害者福祉制度の変遷 171
  • 第7章 「B」 (3) 「1」 障害者福祉制度の成立と障害種別の格差 171
  • 第7章 「B」 (3) 「2」 社会福祉基礎構造改革と支援費制度 172
  • 第7章 「B」 (3) 「3」 新障害者基本計画と新障害者プラン 173
  • 第7章 「B」 (3) 「4」 障害者基本法への改正 173
  • 第7章 「B」 (3) 「5」 発達障害者支援法の成立 173
  • 第7章 「B」 (3) 「6」 グランドデザイン案の登場 174
  • 第7章 「B」 (3) 「7」 障害者自立支援法の成立 175
  • 第7章 「B」 (3) 「7」 ■障害者自立支援法による支援 175
  • 第7章 「B」 (3) 「7」 ■新しい施設体系・事業体系 176
  • 第7章 「B」 (3) 「7」 ■障害者自立支援法の課題 177
  • 第7章 「B」 (4) 障害者福祉の関連施策 177
  • 第7章 「B」 (4) 「1」 特別支援教育 177
  • 第7章 「B」 (4) 「2」 就労支援 178
  • 第7章 「B」 (4) 「3」 ケアマネジメントと地域づくり 182
  • 第7章 「B」 【事例3】 多問題家族(知的障害者の息子と身体障害者の父) 185
  • 第7章 「C」 児童家庭福祉 新保幸男 187
  • 第7章 「C」 (1) 児童の特徴 187
  • 第7章 「C」 (1) 「1」 変化の速さ 187
  • 第7章 「C」 (1) 「2」 保護者との関係 187
  • 第7章 「C」 (2) 児童家庭福祉のしくみ 188
  • 第7章 「C」 (3) 児童福祉法 190
  • 第7章 「C」 (3) 「1」 児童福祉の原理 190
  • 第7章 「C」 (3) 「2」 児童福祉法の対象 190
  • 第7章 「C」 (3) 「3」 児童福祉施設 190
  • 第7章 「C」 (3) 「4」 児童福祉に関する専門機関 191
  • 第7章 「C」 (4) 母子保健法 192
  • 第7章 「C」 (4) 「1」 母子保健法の目的とその対象 193
  • 第7章 「C」 (4) 「2」 おもな母子保健施策 193
  • 第7章 「C」 (5) 少子化対策 194
  • 第7章 「C」 (5) 「1」 少子化の現状 194
  • 第7章 「C」 (5) 「2」 少子化対策の動向 194
  • 第7章 「C」 (6) 保育施策 197
  • 第7章 「C」 (7) 児童虐待対策 198
  • 第7章 「C」 (7) 「1」 児童相談所における対策 198
  • 第7章 「C」 (7) 「2」 制度改正と親子分離の方法 199
  • 第7章 「C」 【事例4】 児童虐待 201
  • 第7章 「C」 (8) DV対策 201
  • 第7章 「C」 (9) 母子家庭等施策 202
  • 第7章 「C」 (10) 非行児童の福祉 203
  • 第8章 社会福祉実践と医療・看護 稲沢公一,伊藤正子
  • 第8章 「A」 社会福祉援助とは 稲沢公一 206
  • 第8章 「A」 (1) 援助とは 206
  • 第8章 「A」 (2) 社会福祉援助の法的規定 207
  • 第8章 「A」 (3) 「生活(ライフ)」の三側面 208
  • 第8章 「A」 (4) 社会福祉援助技術の分類 209
  • 第8章 「B」 個別援助技術(ケースワーク) 209
  • 第8章 「B」 (1) 生活支援の特徴 210
  • 第8章 「B」 (2) 生活支援の展開過程 212
  • 第8章 「B」 (2) 「1」 開始段階 212
  • 第8章 「B」 (2) 「2」 アセスメント(事前評価) 213
  • 第8章 「B」 (2) 「3」 援助計画の策定 213
  • 第8章 「B」 (2) 「4」 援助計画の実施 214
  • 第8章 「B」 (2) 「5」 モニタリング(経過評価) 214
  • 第8章 「B」 (2) 「6」 終結段階 215
  • 第8章 「B」 (3) ナラティブ・アプローチ 215
  • 第8章 「B」 (3) 「1」 援助対象としての物語 215
  • 第8章 「B」 (3) 「2」 物語の特徴 217
  • 第8章 「C」 集団援助技術(グループワーク) 218
  • 第8章 「C」 (1) 集団の特性 218
  • 第8章 「C」 (1) 「1」 メンバー間の相互作用 218
  • 第8章 「C」 (1) 「2」 目的に応じた形成 219
  • 第8章 「C」 (1) 「3」 個別性の尊重 219
  • 第8章 「C」 (2) 集団援助の独自性 220
  • 第8章 「C」 (3) 集団援助の展開過程 221
  • 第8章 「C」 (3) 「1」 準備期 221
  • 第8章 「C」 (3) 「2」 開始期 222
  • 第8章 「C」 (3) 「3」 作業期 223
  • 第8章 「C」 (3) 「4」 終結期 223
  • 第8章 「D」 間接援助技術と関連援助技術 224
  • 第8章 「D」 (1) 間接援助技術 224
  • 第8章 「D」 (1) 「1」 地域援助技術(コミュニティワーク) 224
  • 第8章 「D」 (1) 「2」 社会福祉調査法(ソーシャルワーク・リサーチ) 224
  • 第8章 「D」 (1) 「3」 社会福祉運営管理(ソーシャル・アドミニストレーション) 225
  • 第8章 「D」 (1) 「4」 社会活動法(ソーシャル・アクション) 225
  • 第8章 「D」 (1) 「5」 社会福祉計画法(ソーシャル・プランニング) 225
  • 第8章 「D」 (2) 関連援助技術 225
  • 第8章 「D」 (2) 「1」 ネットワーク 225
  • 第8章 「D」 (2) 「2」 ケアマネジメント 226
  • 第8章 「D」 (2) 「3」 スーパービジョン 226
  • 第8章 「D」 (2) 「4」 コンサルテーション 226
  • 第8章 「E」 社会福祉援助の検討課題 226
  • 第8章 「E」 (1) 倫理上のディレンマ 227
  • 第8章 「E」 (2) エンパワメント 227
  • 第8章 「E」 (3) アドボカシー 229
  • 第8章 「E」 (4) セルフヘルプ・グループ 230
  • 第8章 「F」 連携の重要性 伊藤正子 231
  • 第8章 「F」 (1) 戦後医療をとりまく変化と社会福祉との関係 231
  • 第8章 「F」 (1) 「1」 医療保障としての社会福祉実践 231
  • 第8章 「F」 (1) 「2」 疾病構造の変化とキュアからケアの医療へ 231
  • 第8章 「F」 (1) 「3」 疾病の社会化 232
  • 第8章 「F」 (1) 「4」 長寿社会における要介護・認知症高齢者の増加 233
  • 第8章 「F」 (2) 医療提供システムの変化と新たな連携の課題 233
  • 第8章 「F」 (2) 「1」 医療法の改正と医療機能の分化 233
  • 第8章 「F」 (2) 「2」 連携型医療の実際 234
  • 第8章 「F」 (2) 「3」 地域医療連携時代の課題 234
  • 第8章 「G」 社会福祉実践と医療・看護との連携 235
  • 第8章 「G」 (1) 医療ソーシャルワーカーとは 235
  • 第8章 「G」 (1) 「1」 医療ソーシャルワークの始まり 235
  • 第8章 「G」 (1) 「2」 わが国における医療ソーシャルワーカー 236
  • 第8章 「G」 (1) 「3」 医療ソーシャルワーク業務の範囲 236
  • 第8章 「G」 (2) 医療・看護・福祉の連携の実際 237
  • 第8章 「G」 【事例5】 生活保護が必要な肺がん患者 237
  • 第8章 「G」 【事例5】 「1」 援助をするうえでの留意点 239
  • 第8章 「G」 【事例5】 「2」 傷病に伴う患者・家族の生活問題 239
  • 第8章 「G」 【事例5】 「2」 ■疾病の要因としての生活問題 240
  • 第8章 「G」 【事例5】 「2」 ■療養に伴う生活問題 240
  • 第8章 「G」 【事例5】 「2」 ■疾病・障害に伴う生活設計の再構成をめぐる問題 241
  • 第8章 「H」 連携の場面とその方法 242
  • 第8章 「H」 (1) 職種間連携とは 242
  • 第8章 「H」 (2) 医療機関における連携 242
  • 第8章 「H」 (2) 「1」 問題発見の機能 242
  • 第8章 「H」 (2) 「2」 退院・転院にかかわる業務での連携 243
  • 第8章 「H」 (3) 地域ケアシステムにおける他機関との連携 244
  • 第8章 「H」 (4) 連携の方法 245
  • 第8章 「H」 (4) 「1」 連携を支えるコミュニケーション 245
  • 第8章 「H」 (4) 「2」 情報伝達の方法 245
  • 第9章 社会福祉の歴史 池本美和子
  • 第9章 「A」 福祉史の枠組み 248
  • 第9章 「A」 (1) 福祉史とは 248
  • 第9章 「A」 (2) 社会福祉の成立 248
  • 第9章 「B」 福祉史の3段階 250
  • 第9章 「C」 前近代の救済の諸相 252
  • 第9章 「C」 (1) 西欧の自治的救済 252
  • 第9章 「C」 (2) わが国における「おおやけ(公)」の救済・慈悲の実践・相互扶助 253
  • 第9章 「D」 近代の救済の諸相 254
  • 第9章 「D」 (1) イギリスにおける救貧法と慈善事業 255
  • 第9章 「D」 (2) 近代日本の救済事業 256
  • 第9章 「E」 現代社会への構造変化と生活支援 259
  • 第9章 「E」 (1) 現代社会への変化 259
  • 第9章 「E」 (2) 20世紀前半までの欧米の社会政策・社会福祉 260
  • 第9章 「E」 (3) 戦前日本の現代的変化と国家主義的救済 262
  • 第9章 「F」 戦後の社会福祉の再生 265
  • 第9章 「F」 (1) 国際社会と民主主義 265
  • 第9章 「F」 (2) 戦後日本の社会福祉 267
  • 日本社会福祉近(現)代史年表 270
  • 索引 279

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