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資料種別 図書

プラズモンナノ材料の最新技術

山田淳 監修

詳細情報

タイトル プラズモンナノ材料の最新技術
著者 山田淳 監修
著者標目 山田, 淳
シリーズ名 [新材料・新素材シリーズ]
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社シーエムシー出版
出版年月日等 2009.6
大きさ、容量等 305p ; 27cm
ISBN 9784781301327
価格 65000円
JP番号 21631823
NS-MARC番号 115185200
出版年(W3CDTF) 2009
件名(キーワード) 金属材料
件名(キーワード) プラズマ
件名(キーワード) ナノマテリアル
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NDLC M213
NDC(9版) 501.41 : 工業基礎学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • プラズモンナノ材料の最新技術
  • 目次
  • 総論 プラズモンナノ材料関連の最近の動向 山田 淳
  • 1 はじめに 1
  • 2 金・銀ナノ構造の作製アプローチ 2
  • 2 2.1 リソグラフィー 3
  • 2 2.2 鋳型法 4
  • 2 2.3 金属ナノ粒子のボトムアップ作製法 4
  • 3 プラズモニクス関連の動向 7
  • 4 おわりに 9
  • 第1章 プラズモンの基礎
  • 第1章 1 伝搬型表面プラズモンと局在型表面プラズモン―表面プラズモンのここが知りたい Q&A― 林 真至 12
  • 第1章 1 1.1 はじめに 12
  • 第1章 1 1.2 伝搬型表面プラズモンは,光の分散関係との交点で励起されるとよく言われるのですが? 12
  • 第1章 1 1.3 局在型表面プラズモンは直接光で励起できると言われるのですが? 16
  • 第1章 1 1.4 Mie散乱の理論がよく分からないのですが? 17
  • 第1章 1 1.5 金属表面に吸着した分子のラマン散乱や蛍光の増強はどうして起きるのでしょうか? 20
  • 第1章 1 1.6 文献にホットサイト (ホットスポット) での増強という言葉がよく出てくるのですが? 24
  • 第1章 1 1.7 おわりに 25
  • 第1章 2 プラズモニックナノ構造の光学特性 田丸博晴 27
  • 第1章 2 2.1 はじめに 27
  • 第1章 2 2.2 電子の閉じ込めと光の閉じ込め 27
  • 第1章 2 2.3 プラズモンと負の誘電率 29
  • 第1章 2 2.4 光の閉じ込めと表面ポラリトン 32
  • 第1章 2 2.5 電場増強効果 34
  • 第1章 2 2.6 サイズ効果 35
  • 第1章 2 2.7 おわりに 37
  • 第1章 3 ナノ材料から観るプラズモニクス 栗原 隆 39
  • 第1章 3 3.1 はじめに 39
  • 第1章 3 3.2 化学の外から内へ 39
  • 第1章 3 3.3 ナノ材料の機能化 40
  • 第1章 3 3.4 ナノ材料の構造化における課題 41
  • 第1章 3 3.5 フラクタル的手法の適用 42
  • 第1章 3 3.6 おわりに (将来への期待) 43
  • 第2章 プラズモニックナノ構造の最新動向
  • 第2章 1 イオン液体を用いる金属ナノ粒子の新規合成法の開発 岡崎健一,桑畑進,鳥本司 45
  • 第2章 1 1.1 はじめに 45
  • 第2章 1 1.2 イオン液体を用いる金属ナノ粒子の液相化学合成 46
  • 第2章 1 1.3 真空蒸着法を利用する金属ナノ粒子の液相合成 48
  • 第2章 1 1.4 イオン液体への金属のスパッタ蒸着によるナノ粒子作製 49
  • 第2章 1 1.4 1.4.1 イオン液体へのスパッタ蒸着による金ナノ粒子の作製 49
  • 第2章 1 1.4 1.4.2 スパッタ蒸着条件による銀ナノ粒子のサイズ制御 52
  • 第2章 1 1.4 1.4.3 二成分同時蒸着による金銀合金ナノ粒子の作製 53
  • 第2章 1 1.5 イオン液体中に生成した金属ナノ粒子の固定化と機能材料への応用 54
  • 第2章 1 1.6 将来展望と謝辞 55
  • 第2章 2 金ナノロッド 58
  • 第2章 2 2.1 合成技術と表面処理技術 溝口大剛,平田寛樹,山田淳 58
  • 第2章 2 2.1 2.1.1 金ナノロッドの特徴 58
  • 第2章 2 2.1 2.1.2 合成方法の概要 59
  • 第2章 2 2.1 2.1.3 各種合成法の詳細 61
  • 第2章 2 2.1 2.1.4 まとめ 66
  • 第2章 2 2.2 組織化技術 中島 寛 68
  • 第2章 2 2.2 2.2.1 はじめに 68
  • 第2章 2 2.2 2.2.2 金ナノロッドの1次元組織化構造 68
  • 第2章 2 2.2 2.2.3 金ナノロッドの多次元 (2次元. 3次元) 組織化構造 71
  • 第2章 2 2.2 2.2.4 ポリマー修飾金ナノロッドの組織化構造 74
  • 第2章 2 2.2 2.2.5 テンプレート材を用いた金ナノロッドの組織化構造制御 77
  • 第2章 2 2.2 2.2.6 おわりに 79
  • 第2章 2 2.3 バイオ関連分野への応用展開 新留琢郎,新留康郎 81
  • 第2章 2 2.3 2.3.1 はじめに 81
  • 第2章 2 2.3 2.3.2 バイオコンパチブル化 82
  • 第2章 2 2.3 2.3.3 バイオセンシング技術 85
  • 第2章 2 2.3 2.3.4 細胞イメージング技術とフォトサーマル細胞傷害 86
  • 第2章 2 2.3 2.3.5 in vivo イメージング 88
  • 第2章 2 2.3 2.3.6 in vivo におけるフォトサーマル治療 89
  • 第2章 2 2.3 2.3.7 近赤外光に応答する薬物放出 90
  • 第2章 2 2.3 2.3.8 遺伝子デリバリー 91
  • 第2章 2 2.3 2.3.9 おわりに 92
  • 第2章 3 コアーシェル型有機―金属ヘテロナノ界面の設計・創成 及川英俊,小野寺恒信,増原陽人,笠井均,中西八郎 95
  • 第2章 3 3.1 はじめに 95
  • 第2章 3 3.2 金属コア―共役系高分子シェル型ハイブリッドナノ構造体 96
  • 第2章 3 3.3 共役系高分子コア―金属シェル型ハイブリッドナノ構造体 99
  • 第2章 3 3.4 おわりに 102
  • 第3章 プラズモンダイナミクス
  • 第3章 1 プラズモンのイメージング 岡本裕巳 105
  • 第3章 1 1.1 プラズモンの光学的イメージング 105
  • 第3章 1 1.2 近接場光学顕微鏡 106
  • 第3章 1 1.3 金属ナノ微粒子のプラズモンモードのイメージング 108
  • 第3章 1 1.3 1.3.1 近接場透過イメージング 108
  • 第3章 1 1.3 1.3.2 近接場二光子励起イメージング 109
  • 第3章 1 1.4 金属ナノ微粒子集合体における電場の空間分布 111
  • 第3章 1 1.5 おわりに 114
  • 第3章 2 プラズモニックナノ粒子の超高速分光 玉井尚登 116
  • 第3章 2 2.1 はじめに 116
  • 第3章 2 2.2 単一金ナノ微粒子の発光ダイナミクス 116
  • 第3章 2 2.3 金ナノロッドの近赤外領域におけるプラズモン消失スペクトル 118
  • 第3章 2 2.4 金ナノロッドの近赤外領域過渡吸収スペクトル 120
  • 第3章 2 2.5 金ナノロッドの近赤外領域過渡吸収ダイナミクスの振動構造―コヒーレント音響フォノン 121
  • 第3章 2 2.6 金ナノロッドのヤング率―時間分解分光による解析 125
  • 第3章 3 金属―半導体界面での光電子移動 古部昭広 129
  • 第3章 3 3.1 はじめに 129
  • 第3章 3 3.2 実験 131
  • 第3章 3 3.2 3.2.1 測定試料 131
  • 第3章 3 3.2 3.2.2 測定方法 131
  • 第3章 3 3.3 結果と考察 132
  • 第3章 3 3.3 3.3.1 金ナノ粒子から酸化チタンナノ粒子への電子移動速度 132
  • 第3章 3 3.3 3.3.2 金ナノ粒子から酸化チタンナノ粒子への電子移動収率 133
  • 第3章 3 3.3 3.3.3 金ナノ粒子から酸化チタンナノ粒子への電子移動収率の波長依存性 133
  • 第3章 3 3.3 3.3.4 酸化チタンナノ粒子から金ナノ粒子への逆電子移動過程 134
  • 第3章 3 3.3 3.3.5 近赤外光励起による電子移動 135
  • 第3章 3 3.4 まとめ 136
  • 第4章 光―分子強結合場とプラズモニクス
  • 第4章 1 光―分子強結合反応場と多光子反応 上野貢生,三澤弘明 138
  • 第4章 1 1.1 はじめに 138
  • 第4章 1 1.2 金属ナノ構造が示す光電場増強効果 139
  • 第4章 1 1.3 電子ビーム露光による金属ナノ構造体の作製 139
  • 第4章 1 1.4 金ナノブロック構造の光学特性 141
  • 第4章 1 1.5 2光子重合反応 143
  • 第4章 1 1.6 おわりに 145
  • 第4章 2 規則ポーラス構造による微小空間形成と光電場増強場への応用 益田秀樹,近藤敏彰 147
  • 第4章 2 2.1 はじめに 147
  • 第4章 2 2.2 Alの陽極酸化にもとづく規則ポーラス構造の形成 147
  • 第4章 2 2.3 ポーラスアルミナにもとづく金属ナノドットアレーの形成 148
  • 第4章 2 2.4 金属ナノドットアレーにもとづく光電場増強 150
  • 第4章 2 2.5 ポーラスアルミナにもとづく3次元規則構造の形成と光電場増強場 153
  • 第4章 2 2.6 おわりに 155
  • 第5章 計測・センシング応用技術
  • 第5章 1 生体分子反応計測への応用 石田昭人 157
  • 第5章 1 1.1 はじめに 157
  • 第5章 1 1.2 表面プラズモン共鳴分光法(SPR) 157
  • 第5章 1 1.2 1.2.1 インタラクトーム研究における応用 157
  • 第5章 1 1.2 1.2.2 表面プラズモン共鳴イメージング 167
  • 第5章 1 1.3 プラズモン増強蛍光分光 169
  • 第5章 1 1.3 1.3.1 プラズモン増強蛍光分析 169
  • 第5章 1 1.3 1.3.2 プラズモン増強蛍光イメージング 170
  • 第5章 1 1.4 まとめ 174
  • 第5章 2 バイオセンシング 前田瑞夫 176
  • 第5章 2 2.1 プラズモン材料とバイオセンシング 176
  • 第5章 2 2.2 非架橋機構によるバイオセンシング 177
  • 第5章 2 2.3 DNA修飾金ナノ粒子の自己凝集 178
  • 第5章 2 2.4 金ナノ粒子を用いる遺伝子診断 179
  • 第5章 2 2.5 DNA修飾金ナノ粒子を用いる分子センシング 181
  • 第5章 2 2.6 おわりに 182
  • 第5章 3 近赤外センシング 池羽田晶文,尾崎幸洋 184
  • 第5章 3 3.1 はじめに 184
  • 第5章 3 3.2 近赤外光による伝播表面プラズモン励起 184
  • 第5章 3 3.3 表面プラズモン共鳴近赤外分光法 187
  • 第5章 3 3.4 表面プラズモン共鳴と偏光 188
  • 第5章 3 3.5 吸収応答SPRの実際 189
  • 第5章 3 3.6 高分散試料のためのSPRスペクトル解析 190
  • 第5章 3 3.7 低分散試料のためのスペクトル解析 190
  • 第5章 3 3.8 潜り込みはどの範囲まで及んでいるか 192
  • 第5章 3 3.9 おわりに 192
  • 第5章 4 表面増強分光計測の原理とその検証 伊藤民武,吉川裕之,尾崎幸洋 194
  • 第5章 4 4.1 はじめに 194
  • 第5章 4 4.2 表面増強分光計測の原理 194
  • 第5章 4 4.3 表面増強ラマン散乱 (SERS) 分光計測 196
  • 第5章 4 4.4 表面増強ハイパーラマン (SEHRS) 分光計測 199
  • 第5章 4 4.5 おわりに 202
  • 第5章 5 質量分析への応用展開 芝本幸平 204
  • 第5章 5 5.1 はじめに 204
  • 第5章 5 5.2 表面プラズモン励起と分析技術との接点 204
  • 第5章 5 5.3 LDI-MS法の現状 206
  • 第5章 5 5.4 SP励起を誘起する金ナノ微粒子のLDI-MS法における利用法 207
  • 第5章 5 5.5 SP-LDI-MSにおけるイオン化機構へのアプローチ 208
  • 第5章 5 5.6 SP-LDI-MS法の検出限界の向上へのアプローチ 209
  • 第5章 5 5.7 実試料測定に向けた様々な試料分子の測定 211
  • 第5章 5 5.8 まとめと今後の展望 211
  • 第6章 パターン形成・加工技術
  • 第6章 1 単分子膜リソグラフィによる微細加工 : 金ナノ粒子の選択配置 杉村博之 214
  • 第6章 1 1.1 はじめに 214
  • 第6章 1 1.2 単分子膜のマイクロ加工と微細オブジェクトの集積化 216
  • 第6章 1 1.2 1.2.1 UVリソグラフィによるアミノシランSAMのマイクロ加工 216
  • 第6章 1 1.2 1.2.2 VUVリソグラフィによるSAMのマイクロ加工 217
  • 第6章 1 1.2 1.2.3 VUVマイクロ加工によるテンプレート加工と金ナノ粒子空間選択集積 219
  • 第6章 1 1.2 1.2.4 マイクロコンタクト電気化学変換 222
  • 第6章 1 1.2 1.2.5 ナノプローブ加工と金ナノ粒子配置 224
  • 第6章 1 1.3 おわりに 226
  • 第6章 2 微細光学素子と計測への応用 田和圭子,西井準治 228
  • 第6章 2 2.1 はじめに 228
  • 第6章 2 2.2 周期構造基板の作製 230
  • 第6章 2 2.2 2.2.1 ガラス表面への周期構造の形成 230
  • 第6章 2 2.2 2.2.2 プラスチック表面への周期構造の形成 230
  • 第6章 2 2.2 2.2.3 GC-SPR基板の作製 231
  • 第6章 2 2.3 格子カップリング表面プラズモン共鳴 231
  • 第6章 2 2.4 格子カップリング表面プラズモン共鳴による増強蛍光 233
  • 第6章 2 2.5 バイオへの応用 233
  • 第6章 2 2.6 今後の展開 234
  • 第7章 エネルギー転換技術
  • 第7章 1 貴金属ナノ構造の光電変換への応用 秋山 毅,山田 淳 237
  • 第7章 1 1.1 はじめに 237
  • 第7章 1 1.2 無機半導体太陽電池における貴金属ナノ粒子の効果 237
  • 第7章 1 1.3 有機光電変換素子における貴金属ナノ構造の効果 239
  • 第7章 1 1.4 まとめ 243
  • 第7章 2 金属ナノ粒子―半導体系における光誘起電荷分離とその応用 立間 徹 245
  • 第7章 2 2.1 はじめに 245
  • 第7章 2 2.2 金ナノ粒子―酸化チタン系におけるプラズモン誘起電荷分離 245
  • 第7章 2 2.3 銀ナノ粒子―酸化チタン系の挙動 246
  • 第7章 2 2.4 金属ナノ粒子―半導体系材料の作製 246
  • 第7章 2 2.5 マルチカラーフォトクロミズムの挙動 247
  • 第7章 2 2.6 粒子サイズ変化の寄与 248
  • 第7章 2 2.7 その他の変化の寄与 249
  • 第7章 2 2.8 紫外光による再着色と色の保持 250
  • 第7章 2 2.9 その他の応用 251
  • 第7章 2 2.10 おわりに 252
  • 第7章 3 光触媒への応用展開 大谷文章,エバ=コワルスカ 254
  • 第7章 3 3.1 従来の光触媒 254
  • 第7章 3 3.2 酸化チタン光触媒の現状と課題 255
  • 第7章 3 3.3 貴金属微粒子担持光触媒 255
  • 第7章 3 3.4 局在表面プラズモン励起光触媒反応の可能性 256
  • 第7章 3 3.5 金微粒子を担持させたさまざまな酸化チタン 256
  • 第7章 3 3.6 金微粒子担持酸化チタンによる光触媒反応 258
  • 第7章 3 3.7 作用スペクトル解析 259
  • 第7章 3 3.8 反応機構 260
  • 第7章 3 3.9 おわりに 261
  • 第7章 4 表面プラズモン―蛍光分子間のエネルギー移動― 岡本隆之 263
  • 第7章 4 4.1 はじめに 263
  • 第7章 4 4.2 蛍光分子から表面プラズモンへのエネルギー移動 264
  • 第7章 4 4.3 蛍光増強 266
  • 第7章 4 4.4 プラズモニック結晶による蛍光増強 267
  • 第7章 4 4.5 有機EL素子におけるエネルギー移動 269
  • 第7章 4 4.6 おわりに 270
  • 第8章 光デバイス応用技術
  • 第8章 1 非線形光学効果を利用する光回路 岡本敏弘,原口雅宣,福井萬壽夫 271
  • 第8章 1 1.1 はじめに 271
  • 第8章 1 1.2 表面プラズモンを用いた光回路・光デバイス 272
  • 第8章 1 1.3 光カー効果を利用した局在表面プラズモン型光スイッチ 273
  • 第8章 1 1.3 1.3.1 ナノサイズコア―シェル型微粒子の非線形光学応答計算機シミュレーション 273
  • 第8章 1 1.3 1.3.2 ナノサイズコア―シェル構造の作製 275
  • 第8章 1 1.3 1.3.3 ナノサイズコア―シェル構造における非線形光学特性の実験観測 277
  • 第8章 1 1.4 今後の展望 281
  • 第8章 2 プラズモニック導波路の新展開 高原淳一 283
  • 第8章 2 2.1 はじめに 283
  • 第8章 2 2.2 プラズモニック導波路の基礎 283
  • 第8章 2 2.2 2.2.1 光閉じ込めの原理 283
  • 第8章 2 2.2 2.2.2 基本構造 284
  • 第8章 2 2.2 2.2.3 ナノ光導波路としての性質 284
  • 第8章 2 2.3 プラズモニック導波路の最近の展開 285
  • 第8章 2 2.3 2.3.1 超集束 285
  • 第8章 2 2.3 2.3.2 機能性導波デバイス 286
  • 第8章 2 2.3 2.3.3 長距離伝搬モードの応用 287
  • 第8章 2 2.4 おわりに 287
  • 第8章 3 テラヘルツ領域での展開 萩行正憲,宮丸文章,高野恵介 289
  • 第8章 3 3.1 はじめに 289
  • 第8章 3 3.2 金属開口配列のテラヘルツ波透過特性 290
  • 第8章 3 3.3 金属表面付近の誘電体薄膜の影響と高感度センシングへの応用 293
  • 第8章 3 3.4 まとめ 297
  • 第8章 4 電子デバイスへの応用展開 山田 亮 299
  • 第8章 4 4.1 はじめに 299
  • 第8章 4 4.2 金属/無機半導体 (MS) 接合における光電流増強 299
  • 第8章 4 4.3 金属/絶縁体/金属 (MIM) トンネル接合における光励起トンネリングの増強 299
  • 第8章 4 4.4 シリコンp-n接合における金属ナノ粒子を利用した光電変換および発光効率の増強 301
  • 第8章 4 4.5 有機半導体/金属接合および有機物/ナノ粒子コンポジットにおける光電流増強 301
  • 第8章 4 4.6 有機電界発光素子 (有機EL) における発光効率の増強 302
  • 第8章 4 4.7 ギャップモードを利用した光透過電極の作製と光電子素子への応用 302
  • 第8章 4 4.8 SPPによる金属薄膜を介した長距離エネルギー移動の利用 303
  • 第8章 4 4.9 SPP発生/検出素子 304
  • 第8章 4 4.10 まとめ 304

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