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資料種別 図書

プロをめざす人のための接着技術教本

日本接着学会 編

詳細情報

タイトル プロをめざす人のための接着技術教本
著者 日本接着学会 編
著者標目 日本接着学会
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社日刊工業新聞社
出版年月日等 2009.6
大きさ、容量等 299p ; 26cm
注記 文献あり
ISBN 9784526062940
価格 3500円
JP番号 21612749
出版年(W3CDTF) 2009
件名(キーワード) 接着剤
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NDLC PA461
NDC(9版) 579.1 : その他の化学工業
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • プロをめざす人のための接着技術教本
  • 「プロをめざす人のための接着技術教本」 目次
  • まえがき i
  • 編集委員会・執筆者(執筆分担)一覧 iii
  • 第1章 接着の基礎
  • 第1章 1.1 はじめに 1
  • 第1章 1.2 表面と界面 1
  • 第1章 1.3 分子間相互作用 2
  • 第1章 1.3 1.3.1 van der Waals相互作用 2
  • 第1章 1.3 1.3.2 水素結合 2
  • 第1章 1.3 1.3.3 静電相互作用 2
  • 第1章 1.3 1.3.4 疎水相互作用 2
  • 第1章 1.3 1.3.5 酸塩基理論 2
  • 第1章 1.4 表面張力と表面自由エネルギー 3
  • 第1章 1.5 接触角 3
  • 第1章 1.5 1.5.1 Youngの式 3
  • 第1章 1.5 1.5.2 臨界表面張力 4
  • 第1章 1.6 接着仕事 5
  • 第1章 1.7 固体表面のぬれ 5
  • 第1章 1.8 界面自由エネルギー 5
  • 第1章 1.8 1.8.1 Berthelotの幾何平均に基づく界面自由エネルギー 6
  • 第1章 1.8 1.8.2 Good-Girifalcoの式 6
  • 第1章 1.8 1.8.3 Fowkesの式 6
  • 第1章 1.8 1.8.4 拡張Fowkesの式 6
  • 第1章 1.9 溶解度パラメーター 7
  • 第1章 1.10 ぬれと表面粗さ・不均一性 9
  • 第1章 1.11 接着関連の高分子材料の構造 10
  • 第1章 1.11 1.11.1 分子スケールからマクロスケールの構造 10
  • 第1章 1.11 1.11.2 相分離の基礎 11
  • 第1章 1.12 接着関連の高分子材料の熱的性質 13
  • 第1章 1.12 1.12.1 融点 13
  • 第1章 1.12 1.12.2 ガラス転移温度 14
  • 第1章 1.13 接着関連の高分子材料の力学的性質 15
  • 第1章 1.13 1.13.1 応カ-ひずみ曲線 15
  • 第1章 1.13 1.13.2 粘弾性 15
  • 第1章 1.13 1.13.3 動的粘弾性 17
  • 第1章 1.13 1.13.4 時間-温度換算則 19
  • 第1章 1.14 接着とはく離 20
  • 第2章 接着作業
  • 第2章 2.1 ほじめに 23
  • 第2章 2.2 接着剤の選び方 24
  • 第2章 2.2 2.2.1 何を接着するのか 24
  • 第2章 2.2 2.2.2 接着接合部の設計 25
  • 第2章 2.2 2.2.3 使用環境 27
  • 第2章 2.3 被着材の表面処理技術 31
  • 第2章 2.3 2.3.1 洗浄 32
  • 第2章 2.3 2.3.2 研磨 33
  • 第2章 2.3 2.3.3 薬品処理 34
  • 第2章 2.3 2.3.4 活性ガス処理 39
  • 第2章 2.3 2.3.5 プライマー処理 40
  • 第2章 2.3 2.3.6 表面処理の管理 41
  • 第2章 2.4 接着作業 42
  • 第2章 2.4 2.4.1 被着材 43
  • 第2章 2.4 2.4.2 接着剤 43
  • 第2章 2.4 2.4.3 接着作業 43
  • 第2章 2.4 2.4.4 製品検査 45
  • 第3章 接着評価方法
  • 第3章 3.1 はじめに 47
  • 第3章 3.2 接着試験方法 49
  • 第3章 3.2 3.2.1 引張り試験 49
  • 第3章 3.2 3.2.2 せん断試験 51
  • 第3章 3.2 3.2.3 接着継手の破壊じん性試験 53
  • 第3章 3.3 物性評価方法 57
  • 第3章 3.3 3.3.1 力学的性質 57
  • 第3章 3.3 3.3.2 破壊じん性 57
  • 第3章 3.3 3.3.3 動的粘弾性 59
  • 第3章 3.3 3.3.4 熱膨張係数 62
  • 第4章 接着剤各論
  • 第4章 4.1 溶剤形 65
  • 第4章 4.1 4.1.1 ゴム系接着剤 66
  • 第4章 4.1 4.1.2 樹脂系接着剤 68
  • 第4章 4.2 水性形接着剤 70
  • 第4章 4.2 4.2.1 水溶性接着剤 71
  • 第4章 4.2 4.2.2 エマルション系接着剤 75
  • 第4章 4.2 4.2.3 ラテックス系接着剤 81
  • 第4章 4.3 ホットメルト 85
  • 第4章 4.3 4.3.1 ホットメルトの性質と特徴 86
  • 第4章 4.3 4.3.2 粘着付与樹脂,可塑剤の特徴 88
  • 第4章 4.3 4.3.3 ホットメルトの分類 88
  • 第4章 4.3 4.3.4 使用用途と実施例 88
  • 第4章 4.3 4.3.5 ホットメルトの選定 90
  • 第4章 4.3 4.3.6 ホットメルト評価方法 91
  • 第4章 4.3 4.3.7 ホットメルト塗布装置 91
  • 第4章 4.3 4.3.8 その他のホットメルト 91
  • 第4章 4.4 弾性接着剤 92
  • 第4章 4.4 4.4.1 シリコーン系 92
  • 第4章 4.4 4.4.2 変成シリコーン樹脂系接着剤 96
  • 第4章 4.4 4.4.3 シリル化ウレタン 100
  • 第4章 4.5 熱硬化・反応形 103
  • 第4章 4.5 4.5.1 エポキシ(熱硬化) 103
  • 第4章 4.5 4.5.2 エポキシ(光硬化) 111
  • 第4章 4.5 4.5.3 ウレタン 117
  • 第4章 4.5 4.5.4 ユリア,メラミン,フェノール 126
  • 第4章 4.5 4.5.5 アクリル(嫌気) 132
  • 第4章 4.5 4.5.6 アクリル(SGA) 136
  • 第4章 4.5 4.5.7 アクリル(光硬化) 139
  • 第4章 4.5 4.5.8 シアノアクリレート 144
  • 第4章 4.6 感圧性 148
  • 第4章 4.6 4.6.1 粘着概論 148
  • 第4章 4.6 4.6.2 アクリル系,ゴム系,シリコーン系粘着剤 153
  • 第4章 4.7 シーリング材 158
  • 第4章 4.7 4.7.1 シーリング材とは 158
  • 第4章 4.7 4.7.2 シーリング材の役割と要求性能 158
  • 第4章 4.7 4.7.3 シーリング材の分類 160
  • 第4章 4.7 4.7.4 シーリング材の特徴 161
  • 第4章 4.7 4.7.5 プライマー 163
  • 第4章 4.7 4.7.6 シーリング材の施工 167
  • 第4章 4.8 天然物系接着剤 167
  • 第4章 4.8 4.8.1 天然物接着剤の種類 167
  • 第4章 4.8 4.8.2 天然物系の新たな展開 171
  • 第5章 接着剤の用途・応用実例
  • 第5章 5.1 自動車 173
  • 第5章 5.1 5.1.1 車体工程材料 174
  • 第5章 5.1 5.1.2 塗装工程材料 176
  • 第5章 5.1 5.1.3 艤装工程材料 177
  • 第5章 5.2 鉄道車両 179
  • 第5章 5.2 5.2.1 国内の現用車両における接着の応用例 179
  • 第5章 5.2 5.2.2 国内の試作車両における接着 184
  • 第5章 5.2 5.2.3 外国の車両における構造接着の応用例 185
  • 第5章 5.3 航空機 187
  • 第5章 5.3 5.3.1 接着の分類 188
  • 第5章 5.3 5.3.2 構造接着の特徴 188
  • 第5章 5.3 5.3.3 接着工程 188
  • 第5章 5.3 5.3.4 仮合せ 190
  • 第5章 5.3 5.3.5 接着前処理 190
  • 第5章 5.3 5.3.6 プライマー塗布 191
  • 第5章 5.3 5.3.7 接着剤 191
  • 第5章 5.3 5.3.8 接着 192
  • 第5章 5.3 5.3.9 硬化 194
  • 第5章 5.3 5.3.10 品質保証 194
  • 第5章 5.4 電気・電子・情報機器 196
  • 第5章 5.4 5.4.1 電気機器 196
  • 第5章 5.4 5.4.2 電子部品 208
  • 第5章 5.4 5.4.3 情報機器 214
  • 第5章 5.5 建築・土木 223
  • 第5章 5.5 5.5.1 建築用接着剤 224
  • 第5章 5.5 5.5.2 土木用接着剤 227
  • 第5章 5.6 建材・家具・楽器 229
  • 第5章 5.6 5.6.1 家具・建材 229
  • 第5章 5.6 5.6.2 楽器 233
  • 第5章 5.7 紙・包装 237
  • 第5章 5.7 5.7.1 段ボール 237
  • 第5章 5.7 5.7.2 紙器 238
  • 第5章 5.7 5.7.3 製袋 239
  • 第5章 5.7 5.7.4 ラミネート 239
  • 第5章 5.7 5.7.5 製本 239
  • 第5章 5.8 シューズ・スポーツ用具 240
  • 第5章 5.8 5.8.1 シューズ 240
  • 第5章 5.8 5.8.2 スポーツ用具 245
  • 第5章 5.9 医療用 249
  • 第5章 5.9 5.9.1 生体組織の接合に求められる条件 249
  • 第5章 5.9 5.9.2 軟組織間接合 250
  • 第5章 5.9 5.9.3 硬組織間接合 254
  • 第5章 5.9 5.9.4 軟組織-硬組織間接合 255
  • 第5章 5.9 5.9.5 軟組織-材料間接合 255
  • 第5章 5.10 その他 257
  • 第5章 5.10 5.10.1 粘着テープとガムテープ 257
  • 第5章 5.10 5.10.2 日曜大工と接着剤 257
  • 第5章 5.10 5.10.3 伝導性接着剤 258
  • 第5章 5.10 5.10.4 切手と接着剤 260
  • 第5章 5.10 5.10.5 短時間硬化接着剤 260
  • 第5章 5.10 5.10.6 親展用ハガキ 261
  • 第5章 5.10 5.10.7 接着とリサイクル 261
  • 第6章 接着剤と環境問題
  • 第6章 6.1 REACH規則 263
  • 第6章 6.1 6.1.1 REACH規則の概要 263
  • 第6章 6.1 6.1.2 REACH規則の対象 264
  • 第6章 6.1 6.1.3 サプライチェーン上の情報伝達について 265
  • 第6章 6.1 6.1.4 REACH規則の位置付けおよび責務と期限 265
  • 第6章 6.1 6.1.5 REACH規則にかかわる手続き等 267
  • 第6章 6.2 RoHS規則(Regulation)とWEEE指令(Directive) 268
  • 第6章 6.2 6.2.1 管理濃度の測定 268
  • 第6章 6.2 6.2.2 各国のRoHS規則の特徴 268
  • 第6章 6.3 VOC 269
  • 第6章 6.3 6.3.1 大気汚染防止法 269
  • 第6章 6.3 6.3.2 VOC排出量抑制の成果について 272
  • 第6章 6.4 シックハウス 273
  • 第6章 6.4 6.4.1 行政の取り組み 273
  • 第6章 6.4 6.4.2 シックハウスに関連する表示制度 275
  • 第6章 6.5 リサイクル 277
  • 第6章 6.5 6.5.1 実用レベルの解体性接着剤 277
  • 第6章 6.5 6.5.2 課題および今後の動向 280
  • 第7章 付録
  • 第7章 7.1 SI単位(国際単位系)(The International System of Units) 285
  • 第7章 7.2 接着に関係する参考データ 289
  • 第7章 7.3 標準物質,化学物質,材料に関するデータベースの例 294
  • 索引 295

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