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資料種別 図書

薬理学

大鹿英世 著者代表

詳細情報

タイトル 薬理学
著者 大鹿英世 著者代表
著者標目 大鹿, 英世, 1933-
シリーズ名 系統看護学講座 : 専門基礎分野. 疾病のなりたちと回復の促進 ; 2
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社医学書院
出版年月日等 2009.1
大きさ、容量等 331p ; 26cm
ISBN 9784260006750
価格 2200円
JP番号 21612026
第12版
出版年(W3CDTF) 2009
件名(キーワード) 薬理学
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NDLC SD71
NDC(9版) 491.5 : 基礎医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 薬理学
  • 目次
  • 第1部 薬理学総論
  • 第1部 「A」 薬物治療の目ざすもの 大鹿英世 2
  • 第1部 「A」 (1) 薬による病気の治療 2
  • 第1部 「A」 (2) 薬としての基本的性質 4
  • 第1部 「A」 (2) 「1」 細胞の特定の場所に結合する 4
  • 第1部 「A」 (2) 「2」 副作用を伴わない薬はない 5
  • 第1部 「A」 (3) 薬の使用目的 6
  • 第1部 「A」 (4) 薬物療法に重要な看護師の役割 6
  • 第1部 「A」 (4) 「1」 誤薬の防止 7
  • 第1部 「A」 (4) 「2」 治療効果の確認 8
  • 第1部 「A」 (4) 「3」 副作用や有害作用の発見と防止 8
  • 第1部 「A」 (4) 「4」 服薬に関する患者指導 10
  • 第1部 「A」 (4) 「5」 患者とその家族への治療内容の説明 11
  • 第1部 「B」 薬はどのように作用するのか 11
  • 第1部 「B」 (1) 薬理作用の基本形式 12
  • 第1部 「B」 (1) 「1」 薬には促進作用と抑制作用がある 12
  • 第1部 「B」 (1) 「2」 薬には直接作用と間接作用がある 12
  • 第1部 「B」 (1) 「3」 薬には局所作用と全身作用がある 13
  • 第1部 「B」 (1) 「4」 薬には主作用と副作用がある 13
  • 第1部 「B」 (2) 薬の治療域と作用点 13
  • 第1部 「B」 (2) 「1」 薬には適切な治療域がある 15
  • 第1部 「B」 (2) 「2」 薬は受容体に到達してはじめて作用を発揮する 15
  • 第1部 「B」 (2) 「3」 イオンチャネルの開閉により薬効をあらわす薬 18
  • 第1部 「B」 (2) 「4」 酵素にはたらくことで効果を示す薬 18
  • 第1部 「B」 (2) 「5」 他のしくみで効果をあらわす薬 18
  • 第1部 「B」 (3) 薬の投与経路 19
  • 第1部 「B」 (3) 「1」 経口投与の特徴 19
  • 第1部 「B」 (3) 「2」 注射による薬物投与 22
  • 第1部 「B」 (3) 「3」 吸入による薬物投与 24
  • 第1部 「B」 (3) 「4」 外用による薬物投与 24
  • 第1部 「C」 薬はどのように体内をめぐっていくのか 25
  • 第1部 「C」 (1) 吸収 25
  • 第1部 「C」 (1) 「1」 消化管粘膜からの吸収 26
  • 第1部 「C」 (1) 「2」 肝臓での代謝 26
  • 第1部 「C」 (2) 分布 27
  • 第1部 「C」 (3) 薬物の代謝 27
  • 第1部 「C」 (3) 「1」 代謝には第1相反応と第2相反応がある 27
  • 第1部 「C」 (3) 「2」 薬物代謝酵素の代表・チトクロームP450 28
  • 第1部 「C」 (3) 「3」 代謝酵素の増減が薬効に影響する 28
  • 第1部 「C」 (4) 排泄 29
  • 第1部 「C」 (4) 「1」 腎臓から尿中への排泄 29
  • 第1部 「C」 (4) 「2」 肝臓その他からの排泄 30
  • 第1部 「C」 (5) 生物学的半減期 30
  • 第1部 「C」 (6) 薬物の血中濃度と薬物血中濃度モニタリング 32
  • 第1部 「D」 薬効に影響する因子 34
  • 第1部 「D」 (1) 年齢からみた薬効 34
  • 第1部 「D」 (1) 「1」 新生児・小児の特徴 34
  • 第1部 「D」 (1) 「2」 高齢者の特徴 36
  • 第1部 「D」 (2) 薬効に関係する薬理遺伝的形質 37
  • 第1部 「D」 (3) 薬物アレルギーの原因と対策 38
  • 第1部 「D」 (4) 反復投与による薬効への影響 39
  • 第1部 「D」 (4) 「1」 薬剤耐性 39
  • 第1部 「D」 (4) 「2」 薬物依存 40
  • 第1部 「D」 (5) 薬物相互作用 41
  • 第1部 「D」 (5) 「1」 薬物動態学的相互作用 42
  • 第1部 「D」 (5) 「2」 薬力学的相互作用 45
  • 第1部 「E」 薬物の有害作用はなぜおこるのか 46
  • 第1部 「E」 (1) 過量のおこる背景 46
  • 第1部 「E」 (1) 「1」 蓄積のおこる原因 46
  • 第1部 「E」 (1) 「2」 とくに薬物治療上注意が必要な人たち 47
  • 第1部 「E」 (1) 「2」 ■胎児,妊婦 47
  • 第1部 「E」 (1) 「2」 ■腎機能障害のある患者 48
  • 第1部 「E」 (1) 「2」 ■肝機能障害のある患者 50
  • 第1部 「E」 (1) 「2」 ■心不全の患者 50
  • 第1部 「E」 (2) 薬物使用の有益性と有害性 51
  • 第1部 「E」 (2) 「1」 悪性腫瘍に対する薬物治療 52
  • 第1部 「E」 (2) 「2」 胎児への悪影響が予測される妊婦への薬物治療 52
  • 第1部 「E」 (3) ある臓器に特有の有害作用をおこす薬 53
  • 第1部 「E」 (4) 治療薬の副作用(有害作用)はどのようにして生じるのか 54
  • 第1部 「E」 (4) 「1」 受容体が関係する副作用 55
  • 第1部 「E」 (4) 「2」 酵素が関係する副作用 55
  • 第1部 「F」 薬の管理と新薬の誕生 57
  • 第1部 「F」 (1) 管理に注意を要する医薬品 58
  • 第1部 「F」 (1) 「1」 医薬品に関する法令 58
  • 第1部 「F」 (1) 「2」 毒薬・劇薬・処方せん医薬品 58
  • 第1部 「F」 (1) 「3」 麻薬・覚せい剤など 59
  • 第1部 「F」 (2) 新薬の開発 59
  • 第1部 「F」 (2) 「1」 ヘルシンキ宣言 60
  • 第1部 「F」 (2) 「2」 新薬開発の流れ 60
  • 第1部 「F」 (2) 「3」 二重盲検法とプラセボ 61
  • 第1部 「F」 (3) 医薬品情報の入手 62
  • 第2部 薬理学各論
  • 第2部 第1章 抗感染症薬 吉岡充弘
  • 第2部 第1章 「A」 感染症治療に関する基礎事項 68
  • 第2部 第1章 「A」 (1) 抗菌作用のしくみ 68
  • 第2部 第1章 「A」 (2) 抗菌薬が病原微生物に作用する範囲 69
  • 第2部 第1章 「A」 (3) 薬剤耐性 70
  • 第2部 第1章 「A」 (4) 使用する抗菌性薬物の選択 71
  • 第2部 第1章 「B」 抗菌薬各論 73
  • 第2部 第1章 「B」 (1) ペニシリン系抗生物質 73
  • 第2部 第1章 「B」 (1) 「1」 狭域ペニシリン:ペニシリナーゼ(ペニシリン分解酵素)感受性薬 74
  • 第2部 第1章 「B」 (1) 「2」 ペニシリナーゼ抵抗性薬 75
  • 第2部 第1章 「B」 (1) 「3」 広域ペニシリン 75
  • 第2部 第1章 「B」 (2) セフェム系およびその類縁抗生物質 76
  • 第2部 第1章 「B」 (3) アミノグリコシド系抗生物質 77
  • 第2部 第1章 「B」 (4) テトラサイクリン系抗生物質 79
  • 第2部 第1章 「B」 (5) マクロライド系抗生物質 79
  • 第2部 第1章 「B」 (6) その他の抗生物質 80
  • 第2部 第1章 「B」 (7) 合成化学療法薬 81
  • 第2部 第1章 「B」 (7) 「1」 ニューキノロン系抗菌薬 81
  • 第2部 第1章 「B」 (7) 「2」 サルファ剤 82
  • 第2部 第1章 「C」 特殊な感染症の治療薬 83
  • 第2部 第1章 「C」 (1) 抗結核薬 83
  • 第2部 第1章 「C」 (2) 抗真菌薬 84
  • 第2部 第1章 「C」 (3) 抗ウイルス薬 85
  • 第2部 第1章 「D」 感染症の治療における問題点 89
  • 第2部 第1章 「D」 「1」 性感染症 89
  • 第2部 第1章 「D」 「2」 院内感染 90
  • 第2部 第1章 「D」 「3」 新興・再興感染症 91
  • 第2部 第2章 抗がん薬 吉岡充弘
  • 第2部 第2章 「A」 がん治療に関する基礎事項 96
  • 第2部 第2章 「A」 (1) 抗がん作用のしくみ 97
  • 第2部 第2章 「A」 (2) 薬剤耐性 99
  • 第2部 第2章 「B」 抗がん薬各論 100
  • 第2部 第2章 「B」 「1」 アルキル化薬 100
  • 第2部 第2章 「B」 「2」 代謝拮抗薬 100
  • 第2部 第2章 「B」 「3」 抗生物質 101
  • 第2部 第2章 「B」 「4」 植物アルカロイド 102
  • 第2部 第2章 「B」 「5」 性ホルモンおよび性ホルモン拮抗薬 102
  • 第2部 第2章 「B」 「6」 その他 103
  • 第2部 第3章 免疫治療薬 吉岡充弘
  • 第2部 第3章 「A」 免疫反応のしくみ 108
  • 第2部 第3章 「B」 免疫抑制薬 110
  • 第2部 第3章 「B」 (1) 特異的免疫抑制薬 110
  • 第2部 第3章 「B」 (2) 非特異的免疫抑制薬 111
  • 第2部 第3章 「C」 免疫増強薬 111
  • 第2部 第3章 「C」 (1) ヒト免疫グロブリン製剤 112
  • 第2部 第3章 「C」 (2) インターフェロン 113
  • 第2部 第3章 「C」 (3) インターロイキン2 114
  • 第2部 第3章 「C」 (4) 顆粒球コロニー刺激因子 114
  • 第2部 第3章 「D」 予防接種薬 114
  • 第2部 第4章 抗アレルギー薬・抗炎症薬 吉岡充弘
  • 第2部 第4章 「A」 抗ヒスタミン薬と抗アレルギー薬 119
  • 第2部 第4章 「A」 (1) 抗ヒスタミン薬の作用 119
  • 第2部 第4章 「A」 (2) H1遮断薬 120
  • 第2部 第4章 「A」 (3) H2遮断薬 120
  • 第2部 第4章 「A」 (4) 抗アレルギー薬 120
  • 第2部 第4章 「B」 炎症と抗炎症薬 122
  • 第2部 第4章 「B」 (1) 非ステロイド性抗炎症薬 124
  • 第2部 第4章 「B」 (1) 「1」 酸性抗炎症薬 124
  • 第2部 第4章 「B」 (1) 「2」 塩基性抗炎症薬 126
  • 第2部 第4章 「B」 (1) 「3」 解熱・鎮痛薬 126
  • 第2部 第4章 「B」 (2) ステロイド性抗炎症薬 126
  • 第2部 第4章 「B」 (2) ■副腎皮質ステロイド製剤 128
  • 第2部 第4章 「C」 関節リウマチ治療薬 129
  • 第2部 第4章 「D」 痛風・高尿酸血症治療薬 130
  • 第2部 第4章 「E」 片頭痛治療薬 132
  • 第2部 第5章 末梢での神経活動に作用する薬物 吉岡充弘
  • 第2部 第5章 「A」 神経による情報伝達 136
  • 第2部 第5章 「B」 自律神経系と薬の作用 138
  • 第2部 第5章 「C」 交感神経作用薬 142
  • 第2部 第5章 「C」 (1) アドレナリン作動薬 142
  • 第2部 第5章 「C」 (1) 「1」 アドレナリン作動薬の薬理作用 142
  • 第2部 第5章 「C」 (1) 「2」 アドレナリン作動薬の応用 143
  • 第2部 第5章 「C」 (2) 抗アドレナリン作動薬 144
  • 第2部 第5章 「C」 (2) 「1」 α(受容体)遮断薬 144
  • 第2部 第5章 「C」 (2) 「2」 β(受容体)遮断薬 144
  • 第2部 第5章 「C」 (2) 「3」 ニューロン遮断薬 146
  • 第2部 第5章 「D」 副交感神経作用薬 146
  • 第2部 第5章 「D」 (1) コリン作動薬 146
  • 第2部 第5章 「D」 (1) 「1」 アセチルコリンの薬理作用 146
  • 第2部 第5章 「D」 (1) 「2」 コリン作動薬の応用 147
  • 第2部 第5章 「D」 (2) 抗コリン作動薬 148
  • 第2部 第5章 「D」 (2) 「1」 抗コリン作動薬の薬理作用 148
  • 第2部 第5章 「D」 (2) 「2」 抗コリン作動薬の応用 148
  • 第2部 第5章 「E」 筋弛緩薬・局所麻酔薬 150
  • 第2部 第5章 「E」 (1) 筋弛緩薬 150
  • 第2部 第5章 「E」 (2) 局所麻酔薬 151
  • 第2部 第5章 「E」 (3) 局所麻酔薬の種類 152
  • 第2部 第6章 中枢神経系に作用する薬物 吉岡充弘
  • 第2部 第6章 「A」 中枢神経系のはたらきと薬物 156
  • 第2部 第6章 「B」 全身麻酔薬 159
  • 第2部 第6章 「B」 (1) 全身麻酔の進行 159
  • 第2部 第6章 「B」 (2) 全身麻酔の前後の処置 159
  • 第2部 第6章 「B」 (3) 吸入麻酔薬 161
  • 第2部 第6章 「B」 (4) 静脈内麻酔薬 162
  • 第2部 第6章 「C」 催眠薬・抗不安薬 163
  • 第2部 第6章 「C」 (1) 催眠薬 163
  • 第2部 第6章 「C」 (1) 「1」 睡眠の生理 163
  • 第2部 第6章 「C」 (1) 「2」 不眠症の種類と薬の使用 164
  • 第2部 第6章 「C」 (1) 「3」 ベンゾジアゼピン系 165
  • 第2部 第6章 「C」 (1) 「4」 バルビツール酸誘導体 167
  • 第2部 第6章 「C」 (2) 抗不安薬 168
  • 第2部 第6章 「C」 (2) 「1」 ベンゾジアゼピン系 168
  • 第2部 第6章 「C」 (2) 「2」 その他の抗不安薬 168
  • 第2部 第6章 「C」 (3) ベンゾジアゼピン系とバルビツール酸系の共通の作用点 169
  • 第2部 第6章 「D」 抗精神病薬 169
  • 第2部 第6章 「D」 (1) 抗精神病薬の種類 171
  • 第2部 第6章 「E」 抗うつ薬 173
  • 第2部 第6章 「E」 (1) うつ状態に対して用いられる薬 173
  • 第2部 第6章 「E」 (2) 躁状態に対して用いられる薬 175
  • 第2部 第6章 「F」 パーキンソン症候群治療薬 175
  • 第2部 第6章 「G」 抗てんかん薬 177
  • 第2部 第6章 「G」 (1) てんかんの病態 177
  • 第2部 第6章 「G」 (2) 抗てんかん薬の種類 178
  • 第2部 第6章 「H」 麻薬性鎮痛薬 179
  • 第2部 第6章 「H」 (1) アヘンアルカロイド 180
  • 第2部 第6章 「H」 (2) 合成麻薬 182
  • 第2部 第6章 「H」 (3) 非麻薬性合成鎮痛薬 183
  • 第2部 第6章 「H」 (4) 麻薬拮抗性呼吸促進薬 183
  • 第2部 第7章 心臓・血管系に作用する薬物 吉岡充弘
  • 第2部 第7章 「A」 抗高血圧薬 188
  • 第2部 第7章 「A」 (1) 抗高血圧薬の種類 190
  • 第2部 第7章 「A」 (1) 「1」 利尿薬 190
  • 第2部 第7章 「A」 (1) 「2」 交感神経抑制薬 191
  • 第2部 第7章 「A」 (1) 「3」 血管拡張薬 192
  • 第2部 第7章 「A」 (1) 「4」 レニン-アンギオテンシン系抑制薬 192
  • 第2部 第7章 「A」 (2) 抗高血圧薬の臨床的使用法 192
  • 第2部 第7章 「A」 (3) 高齢者の高血圧症に対する薬物治療 194
  • 第2部 第7章 「B」 狭心症治療薬 194
  • 第2部 第7章 「C」 うっ血性心不全治療薬 197
  • 第2部 第7章 「C」 (1) うっ血性心不全治療薬の種類 198
  • 第2部 第7章 「C」 (1) 「1」 強心薬 198
  • 第2部 第7章 「C」 (1) 「2」 その他 200
  • 第2部 第7章 「D」 抗不整脈薬 201
  • 第2部 第7章 「D」 (1) 抗不整脈薬の種類 203
  • 第2部 第7章 「D」 (1) 「1」 ボーン=ウィリアムズ分類 203
  • 第2部 第7章 「D」 (1) 「2」 その他の抗不整脈薬 205
  • 第2部 第7章 「E」 利尿薬 205
  • 第2部 第7章 「E」 (1) 腎臓の利尿機構 206
  • 第2部 第7章 「E」 (2) 利尿薬の種類 207
  • 第2部 第7章 「F」 脂質異常症治療薬 209
  • 第2部 第7章 「G」 血液に作用する薬物 212
  • 第2部 第7章 「G」 (1) 貧血治療薬 212
  • 第2部 第7章 「G」 (1) 「1」 鉄欠乏性貧血 212
  • 第2部 第7章 「G」 (1) 「2」 巨赤芽球性貧血(悪性貧血) 213
  • 第2部 第7章 「G」 (1) 「3」 溶血性貧血 213
  • 第2部 第7章 「G」 (2) 造血因子の臨床応用 213
  • 第2部 第7章 「G」 (3) 血液悪性腫瘍治療薬 215
  • 第2部 第7章 「G」 (3) 「1」 急性白血病 215
  • 第2部 第7章 「G」 (3) 「2」 慢性白血病 215
  • 第2部 第7章 「G」 (3) 「3」 悪性リンパ腫 216
  • 第2部 第7章 「G」 (4) 抗血液凝固薬 216
  • 第2部 第7章 「G」 (5) 血栓溶解薬および抗血小板薬 218
  • 第2部 第7章 「G」 (6) 止血薬 220
  • 第2部 第8章 呼吸器・消化器・生殖器系に作用する薬物 吉岡充弘
  • 第2部 第8章 「A」 呼吸器系に作用する薬物 224
  • 第2部 第8章 「A」 (1) 気管支喘息治療薬 224
  • 第2部 第8章 「A」 (1) 「1」 気管支拡張薬 225
  • 第2部 第8章 「A」 (1) 「2」 ステロイド薬 225
  • 第2部 第8章 「A」 (1) 「3」 抗アレルギー薬 226
  • 第2部 第8章 「A」 (2) 鎮咳薬・去たん薬・呼吸促進薬 226
  • 第2部 第8章 「A」 (2) 「1」 鎮咳薬 226
  • 第2部 第8章 「A」 (2) 「2」 去たん薬 228
  • 第2部 第8章 「A」 (2) 「3」 呼吸促進薬 228
  • 第2部 第8章 「B」 消化器系に作用する薬物 229
  • 第2部 第8章 「B」 (1) 消化性潰瘍治療薬 229
  • 第2部 第8章 「B」 (1) 「1」 胃酸分泌を抑える薬物 229
  • 第2部 第8章 「B」 (1) 「2」 胃粘膜保護作用をもつ薬物 230
  • 第2部 第8章 「B」 (1) 「3」 ヘリコバクター・ピロリの駆除に使われる薬 231
  • 第2部 第8章 「B」 (2) 健胃・消化薬と消化管運動促進薬 231
  • 第2部 第8章 「B」 (3) 制吐薬 232
  • 第2部 第8章 「B」 (4) 下剤と止痢薬 232
  • 第2部 第8章 「B」 (5) 潰瘍性大腸炎治療薬・クローン病治療薬 234
  • 第2部 第8章 「B」 (6) 駆虫薬 235
  • 第2部 第8章 「C」 生殖器系に作用する薬物 235
  • 第2部 第8章 「C」 (1) 性ホルモン 235
  • 第2部 第8章 「C」 (1) 「1」 女性ホルモン 235
  • 第2部 第8章 「C」 (1) 「2」 男性ホルモン 236
  • 第2部 第8章 「C」 (1) 「3」 両性混合ホルモン製剤 237
  • 第2部 第8章 「C」 (1) 「4」 タンパク質同化ホルモン 237
  • 第2部 第8章 「C」 (2) 子宮収縮薬 237
  • 第2部 第8章 「C」 (3) 生活改善薬 238
  • 第2部 第8章 「C」 (3) 「1」 経口避妊薬 238
  • 第2部 第8章 「C」 (3) 「2」 排卵誘発剤 238
  • 第2部 第8章 「C」 (3) 「3」 勃起不全治療薬 238
  • 第2部 第8章 「C」 (3) 「4」 前立腺肥大症治療薬 239
  • 第2部 第9章 物質代謝に作用する薬物 吉岡充弘
  • 第2部 第9章 「A」 ホルモンおよびホルモン拮抗薬 242
  • 第2部 第9章 「A」 (1) 糖尿病治療薬 242
  • 第2部 第9章 「A」 (1) 「1」 インスリン 242
  • 第2部 第9章 「A」 (1) 「2」 経口血糖降下薬 244
  • 第2部 第9章 「A」 (1) 「3」 糖尿病患者に用いられるその他の薬 246
  • 第2部 第9章 「A」 (2) 甲状腺疾患治療薬 246
  • 第2部 第9章 「A」 (3) 下垂体ホルモン 248
  • 第2部 第9章 「A」 (3) 「1」 下垂体前葉ホルモン 248
  • 第2部 第9章 「A」 (3) 「2」 下垂体後葉ホルモン 248
  • 第2部 第9章 「A」 (4) 骨粗鬆症の治療薬 249
  • 第2部 第9章 「B」 治療薬としてのビタミン 251
  • 第2部 第9章 「B」 (1) 脂溶性ビタミン 251
  • 第2部 第9章 「B」 (2) 水溶性ビタミン 252
  • 第2部 第10章 皮膚科用薬・眼科用薬 大鹿英世
  • 第2部 第10章 「A」 皮膚に使用する薬物 256
  • 第2部 第10章 「A」 (1) 皮膚への薬物適用の特徴 256
  • 第2部 第10章 「A」 (2) 皮膚科用薬の種類 257
  • 第2部 第10章 「A」 (2) 「1」 炎症性皮膚疾患の治療薬 257
  • 第2部 第10章 「A」 (2) 「2」 感染症に使う外用薬 258
  • 第2部 第10章 「A」 (2) 「3」 褥瘡の手当て 259
  • 第2部 第10章 「B」 眼科外用薬 259
  • 第2部 第10章 「B」 (1) 眼の構造と薬物の吸収 259
  • 第2部 第10章 「B」 (2) 眼科外用薬の種類 261
  • 第2部 第10章 「B」 (2) 「1」 抗感染症薬 261
  • 第2部 第10章 「B」 (2) 「2」 抗炎症薬 262
  • 第2部 第10章 「B」 (2) 「3」 抗アレルギー薬 262
  • 第2部 第10章 「B」 (2) 「4」 抗緑内障薬 262
  • 第2部 第10章 「B」 (2) 「5」 調節麻痺・散瞳薬 263
  • 第2部 第10章 「B」 (2) 「6」 抗白内障薬 263
  • 第2部 第11章 救急の際に使用される薬物 大鹿英世
  • 第2部 第11章 「A」 救急蘇生時に用いられるおもな薬物 266
  • 第2部 第11章 「A」 (1) 心収縮と血流の改善薬 266
  • 第2部 第11章 「A」 (2) 心調律と心拍数を制御する薬物 267
  • 第2部 第11章 「A」 (3) 鎮痛薬と鎮静薬 267
  • 第2部 第11章 「A」 (4) 救急時に使われるその他の薬物 268
  • 第2部 第11章 「B」 救急・急変時の症候に対して用いられる薬物 268
  • 第2部 第11章 「B」 (1) ショック 268
  • 第2部 第11章 「B」 (2) けいれん 268
  • 第2部 第11章 「B」 (3) 呼吸困難 269
  • 第2部 第11章 「B」 (4) 昏睡 269
  • 第2部 第11章 「B」 (5) 心機能障害 270
  • 第2部 第11章 「C」 急性中毒に対する薬物治療 271
  • 第2部 第11章 「C」 (1) 薬物中毒 271
  • 第2部 第11章 「C」 (1) 「1」 急性薬物中毒に対する処置 271
  • 第2部 第11章 「C」 (1) 「2」 毒物の排除 272
  • 第2部 第11章 「C」 (1) 「3」 主要な解毒薬 274
  • 第2部 第11章 「C」 (2) 食中毒 274
  • 第2部 第11章 「C」 (3) ガス中毒 275
  • 第2部 第12章 漢方薬 大鹿英世
  • 第2部 第12章 (1) 西洋薬と漢方薬はどこが違うのか 278
  • 第2部 第12章 (2) 漢方薬はどのように使われているのか 279
  • 第2部 第12章 (2) 「1」 「証」の考え方 279
  • 第2部 第12章 (2) 「2」 おもな漢方製剤 280
  • 第2部 第12章 (2) 「2」 ■方剤 280
  • 第2部 第12章 (2) 「2」 ■剤形 281
  • 第2部 第12章 (3) 漢方薬には副作用はないのか 282
  • 第2部 第12章 (4) 漢方薬の有効性に関する客観的評価 283
  • 第2部 第13章 消毒薬 吉岡充弘
  • 第2部 第13章 (1) 消毒薬とはなにか 286
  • 第2部 第13章 (2) 消毒薬の種類と応用 287
  • 第2部 第13章 (2) 「1」 低水準消毒薬 287
  • 第2部 第13章 (2) 「2」 中水準消毒薬 288
  • 第2部 第13章 (2) 「3」 高水準消毒薬 289
  • 第2部 第13章 (3) 消毒薬の適用 289
  • 第2部 付章 輸液剤・輸血剤 大鹿英世
  • 第2部 付章 「A」 輸液
  • 第2部 付章 「A」 (1) 輸液とはなにか 294
  • 第2部 付章 「A」 (1) 「1」 体液の維持または補正 294
  • 第2部 付章 「A」 (1) 「2」 栄養の補給 294
  • 第2部 付章 「A」 (1) 「3」 静脈の確保 295
  • 第2部 付章 「A」 (2) おもな輸液剤 295
  • 第2部 付章 「A」 (2) 「1」 電解質輸液剤 296
  • 第2部 付章 「A」 (2) 「2」 栄養輸液剤 297
  • 第2部 付章 「A」 (2) 「3」 その他の輸液剤 298
  • 第2部 付章 「A」 (3) 輸液実施上注意が必要な人たち 299
  • 第2部 付章 「A」 (3) 「1」 乳児・小児 299
  • 第2部 付章 「A」 (3) 「2」 高齢者 299
  • 第2部 付章 「B」 輸血 300
  • 第2部 付章 「B」 (1) 輸血とはなにか 300
  • 第2部 付章 「B」 (2) 輸血用血液製剤 300
  • 第2部 付章 「B」 (2) 「1」 全血製剤 301
  • 第2部 付章 「B」 (2) 「2」 血液成分製剤 301
  • 第2部 付章 「B」 (2) 「3」 血漿分画製剤 303
  • 第2部 付章 「B」 (3) 輸血に伴う副作用 304
  • 第2部 付録 看護業務に必要な薬の知識 大鹿英世,井関健
  • 第2部 (1) 薬に関する単位 大鹿英世 307
  • 第2部 (2) 処方せん 井関健 308
  • 第2部 (2) 「1」 処方せんの記載事項 308
  • 第2部 (2) 「2」 注射薬処方せんの記載事項 309
  • 第2部 (3) 添付文書 309
  • 第2部 (3) 「1」 添付文書とはなにか 309
  • 第2部 (3) 「2」 添付文書の読み方 313
  • 参考文献・推薦図書 316
  • 索引 317

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