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資料種別 図書

系統看護学講座 専門基礎 [1]

坂井, 建雄, 1953-,岡田, 隆夫, 1951-

詳細情報

タイトル 系統看護学講座
著者標目 坂井, 建雄, 1953-
著者標目 岡田, 隆夫, 1951-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社医学書院
出版年月日等 2009.1
大きさ、容量等 561p ; 26cm
注記 背のタイトル: 系看
注記 索引あり
ISBN 9784260006712
価格 3800円
JP番号 21617549
NS-MARC番号 106228600
巻次 専門基礎 [1]
別タイトル 人体の構造と機能 : 第8版. 1(解剖生理学)
別タイトル 系看
部分タイトル 人体の構造と機能 : 第8版. 1(解剖生理学) / 坂井建雄, 岡田隆夫 著
出版年(W3CDTF) 2009
件名(キーワード) 生理学
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件名(キーワード) 解剖学
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NDLC SC841
NDLC SC71
NDLC SC61
NDC(9版) 492.9 : 臨床医学.診断・治療
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 系統看護学講座. 専門基礎 [1]
  • 目次
  • 序章 人体の構造と機能を学ぶために
  • 序章 (1) 人体の構造と機能についてなにを学ぶか 2
  • 序章 (2) 人体の構造と機能をどのように学ぶか 3
  • 序章 (3) 解剖学と生理学の歴史と現在 4
  • 第1章 解剖生理学を学ぶための基礎知識
  • 第1章 「A」 人体とはどのようなものか 8
  • 第1章 「A」 (1) 人体の階層性 8
  • 第1章 「A」 (2) 自然界における人類の位置 8
  • 第1章 「A」 (3) 社会のなかの人体 10
  • 第1章 「B」 人体の素材としての細胞・組織 11
  • 第1章 「B」 (1) 細胞の構造 11
  • 第1章 「B」 (1) 「1」 核 11
  • 第1章 「B」 (1) 「2」 細胞小器官と細胞骨格 12
  • 第1章 「B」 (2) 細胞を構成する物質とエネルギーの生成 14
  • 第1章 「B」 (2) 「1」 細胞の化学成分 14
  • 第1章 「B」 (2) 「2」 エネルギーの変換とATP産生 15
  • 第1章 「B」 (2) 「3」 核酸とタンパク質の合成 17
  • 第1章 「B」 (3) 細胞膜の構造と機能 20
  • 第1章 「B」 (3) 「1」 細胞膜の構造 20
  • 第1章 「B」 (3) 「2」 細胞膜の機能 20
  • 第1章 「B」 (3) 「3」 細胞膜のタンパク質の機能 21
  • 第1章 「B」 (3) 「4」 膜電位と細胞の興奮 23
  • 第1章 「B」 (4) 細胞の増殖と染色体 24
  • 第1章 「B」 (4) 「1」 細胞周期 24
  • 第1章 「B」 (4) 「2」 染色体とゲノム 26
  • 第1章 「B」 (5) 分化した細胞がつくる組織 26
  • 第1章 「B」 (5) 「1」 上皮組織 27
  • 第1章 「B」 (5) 「2」 筋組織 30
  • 第1章 「B」 (5) 「3」 結合組織 32
  • 第1章 「B」 (5) 「4」 神経組織 34
  • 第1章 「C」 構造と機能からみた人体 36
  • 第1章 「C」 (1) 構造からみた人体 36
  • 第1章 「C」 (1) 「1」 内部構造からみた人体の区分 36
  • 第1章 「C」 (1) 「2」 人体内部の腔所と膜 38
  • 第1章 「C」 (1) 「3」 人体の形状 40
  • 第1章 「C」 (1) 「4」 方向と位置を示す用語 43
  • 第1章 「C」 (2) 機能からみた人体 45
  • 第1章 「C」 (2) 「1」 生命維持システム(植物機能) 46
  • 第1章 「C」 (2) 「2」 運動・調節システム(動物機能) 47
  • 第1章 「C」 (3) 体液とホメオスタシス 48
  • 第1章 「C」 (3) 「1」 体液 48
  • 第1章 「C」 (3) 「2」 内部環境とホメオスタシス 50
  • 第2章 栄養の消化と吸収
  • 第2章 「A」 口・咽頭・食道の構造と機能 56
  • 第2章 「A」 (1) 口の構造と機能 56
  • 第2章 「A」 (1) 「1」 口腔 56
  • 第2章 「A」 (1) 「2」 口蓋・頬・口唇 57
  • 第2章 「A」 (1) 「3」 舌 57
  • 第2章 「A」 (1) 「4」 歯列 58
  • 第2章 「A」 (1) 「5」 唾液腺 60
  • 第2章 「A」 (1) 「6」 口腔の運動と感覚 61
  • 第2章 「A」 (1) 「7」 咀嚼 62
  • 第2章 「A」 (2) 咽頭と食道の構造と機能 63
  • 第2章 「A」 (2) 「1」 咽頭 63
  • 第2章 「A」 (2) 「2」 嚥下 64
  • 第2章 「A」 (2) 「3」 食道 65
  • 第2章 「B」 腹部消化管の構造と機能 66
  • 第2章 「B」 (1) 胃の構造 66
  • 第2章 「B」 (1) 「1」 胃の形状 66
  • 第2章 「B」 (1) 「2」 胃壁と胃液 67
  • 第2章 「B」 (2) 小腸の構造 68
  • 第2章 「B」 (2) 「1」 十二指腸 68
  • 第2章 「B」 (2) 「2」 空腸と回腸 68
  • 第2章 「B」 (2) 「3」 小腸の壁 69
  • 第2章 「B」 (3) 大腸の構造 71
  • 第2章 「B」 (3) 「1」 盲腸と虫垂 71
  • 第2章 「B」 (3) 「2」 結腸 71
  • 第2章 「B」 (3) 「3」 直腸と肛門 72
  • 第2章 「B」 (3) 「4」 大腸の壁 73
  • 第2章 「B」 (4) 胃における消化 73
  • 第2章 「B」 (4) 「1」 胃の運動 73
  • 第2章 「B」 (4) 「2」 胃液の分泌とタンパク質の消化 74
  • 第2章 「B」 (4) 「3」 胃液の分泌調節 75
  • 第2章 「B」 (5) 小腸における消化 76
  • 第2章 「B」 (5) 「1」 小腸の運動 76
  • 第2章 「B」 (5) 「2」 十二指腸における消化 78
  • 第2章 「B」 (5) 「3」 空腸と回腸における消化 79
  • 第2章 「B」 (6) 栄養素の消化と吸収 79
  • 第2章 「B」 (6) 「1」 糖質(炭水化物)の消化と吸収 79
  • 第2章 「B」 (6) 「2」 タンパク質の消化と吸収 81
  • 第2章 「B」 (6) 「3」 脂肪の消化と吸収 81
  • 第2章 「B」 (6) 「4」 水・電解質・ビタミンの吸収 81
  • 第2章 「B」 (7) 大腸の機能 83
  • 第2章 「C」 膵臓・肝臓・胆囊の構造と機能 85
  • 第2章 「C」 (1) 膵臓 85
  • 第2章 「C」 (1) 「1」 膵臓の構造 85
  • 第2章 「C」 (1) 「2」 膵臓と膵液 86
  • 第2章 「C」 (2) 肝臓と胆囊の構造 86
  • 第2章 「C」 (2) 「1」 肝臓の肉眼的構造 86
  • 第2章 「C」 (2) 「2」 肝臓の組織構造 87
  • 第2章 「C」 (2) 「3」 胆囊と胆道 88
  • 第2章 「C」 (2) 「4」 門脈 89
  • 第2章 「C」 (3) 肝臓の機能 90
  • 第2章 「C」 (3) 「1」 代謝機能 90
  • 第2章 「C」 (3) 「2」 解毒・排泄機能 91
  • 第2章 「C」 (3) 「3」 胆汁の産生 91
  • 第2章 「C」 (3) 「4」 貯蔵機能 91
  • 第2章 「C」 (3) 「5」 胎児期の造血機能 92
  • 第2章 「D」 腹膜 92
  • 第2章 「D」 (1) 腹膜と腸間膜 92
  • 第2章 「D」 (2) 腹膜と内臓の位置関係 93
  • 第2章 「D」 (3) 胃の周辺の間膜 95
  • 第3章 呼吸と血液のはたらき
  • 第3章 「A」 呼吸器の構造 99
  • 第3章 「A」 (1) 呼吸器の構成 99
  • 第3章 「A」 (2) 上気道 100
  • 第3章 「A」 (2) 「1」 鼻 100
  • 第3章 「A」 (2) 「2」 咽頭 102
  • 第3章 「A」 (2) 「3」 喉頭 102
  • 第3章 「A」 (2) 「4」 発声と構音 103
  • 第3章 「A」 (3) 下気道と肺 104
  • 第3章 「A」 (3) 「1」 気管・気管支 104
  • 第3章 「A」 (3) 「2」 肺 106
  • 第3章 「A」 (4) 胸膜・縦隔 108
  • 第3章 「A」 (4) 「1」 胸膜 108
  • 第3章 「A」 (4) 「2」 縦隔 109
  • 第3章 「B」 呼吸 110
  • 第3章 「B」 (1) 内呼吸と外呼吸 110
  • 第3章 「B」 (2) 呼吸器と呼吸運動 110
  • 第3章 「B」 (2) 「1」 気道の機能 110
  • 第3章 「B」 (2) 「2」 肺胞の機能 113
  • 第3章 「B」 (2) 「3」 呼吸のメカニズム 113
  • 第3章 「B」 (2) 「4」 呼吸筋 116
  • 第3章 「B」 (3) 呼吸気量 116
  • 第3章 「B」 (3) 「1」 呼吸数 117
  • 第3章 「B」 (3) 「2」 1回換気量・死腔・肺胞換気量 117
  • 第3章 「B」 (3) 「3」 予備吸気量と予備呼気量 118
  • 第3章 「B」 (3) 「4」 肺活量 118
  • 第3章 「B」 (3) 「5」 残気量 119
  • 第3章 「B」 (3) 「6」 1秒量と1秒率 119
  • 第3章 「B」 (4) ガス交換とガスの運搬 119
  • 第3章 「B」 (4) 「1」 肺におけるガス交換 119
  • 第3章 「B」 (4) 「2」 吸気・呼気のガス組成と血液ガス 120
  • 第3章 「B」 (4) 「3」 酸素の運搬 122
  • 第3章 「B」 (4) 「4」 二酸化炭素の運搬 122
  • 第3章 「B」 (5) 肺の循環と血流 123
  • 第3章 「B」 (5) 「1」 肺循環 123
  • 第3章 「B」 (5) 「2」 換気血流比不均等の調節 123
  • 第3章 「B」 (6) 呼吸運動の調節 124
  • 第3章 「B」 (6) 「1」 呼吸の神経性調節 124
  • 第3章 「B」 (6) 「2」 化学受容器 125
  • 第3章 「B」 (6) 「3」 肺の伸展受容器を介する反射 126
  • 第3章 「B」 (6) 「4」 非特異的な反射性呼吸促進 126
  • 第3章 「B」 (6) 「5」 呼吸運動の異常と病的呼吸 127
  • 第3章 「B」 (7) 呼吸器系の病態生理 128
  • 第3章 「B」 (7) 「1」 換気障害 128
  • 第3章 「B」 (7) 「2」 拡散障害 129
  • 第3章 「B」 (7) 「3」 換気血流比不均等 130
  • 第3章 「B」 (7) 「4」 右-左短絡 130
  • 第3章 「C」 血液 130
  • 第3章 「C」 (1) 血液の組成と機能 130
  • 第3章 「C」 (1) 「1」 血液の組成 131
  • 第3章 「C」 (1) 「2」 血液の機能 132
  • 第3章 「C」 (2) 赤血球 133
  • 第3章 「C」 (2) 「1」 赤血球の数・ヘモグロビン濃度・ヘマトクリット 133
  • 第3章 「C」 (2) 「2」 ヘモグロビンの構造と機能 134
  • 第3章 「C」 (2) 「3」 赤血球の新生 136
  • 第3章 「C」 (2) 「4」 赤血球の破壊 138
  • 第3章 「C」 (2) 「5」 貧血と赤血球増加症 139
  • 第3章 「C」 (3) 白血球 141
  • 第3章 「C」 (3) 「1」 顆粒球 142
  • 第3章 「C」 (3) 「2」 リンパ球 144
  • 第3章 「C」 (3) 「3」 単球 144
  • 第3章 「C」 (4) 血小板 145
  • 第3章 「C」 (5) 血漿タンパク質と赤血球沈降速度 145
  • 第3章 「C」 (5) 「1」 血漿タンパク質 145
  • 第3章 「C」 (5) 「2」 赤血球沈降速度 147
  • 第3章 「C」 (6) 血液の凝固と線維素溶解 147
  • 第3章 「C」 (6) 「1」 血液凝固の阻止 148
  • 第3章 「C」 (6) 「2」 血液凝固 148
  • 第3章 「C」 (6) 「3」 出血時間・凝固時間 149
  • 第3章 「C」 (6) 「4」 線維素溶解 150
  • 第3章 「C」 (7) 血液型 151
  • 第3章 「C」 (7) 「1」 ABO式血液型 151
  • 第3章 「C」 (7) 「2」 Rh式血液型 152
  • 第3章 「C」 (7) 「3」 交差適合試験 153
  • 第3章 「C」 (7) 「4」 主要組織適合抗原 154
  • 第4章 血液の循環とその調節
  • 第4章 「A」 循環器系の構成 157
  • 第4章 「B」 心臓の構造 158
  • 第4章 「B」 (1) 心臓の位置と外形 158
  • 第4章 「B」 (2) 心臓の4つの部屋と4つの弁 159
  • 第4章 「B」 (2) 「1」 ポンプとしての心臓 159
  • 第4章 「B」 (2) 「2」 構造面からみた心臓 160
  • 第4章 「B」 (3) 心臓壁 161
  • 第4章 「B」 (4) 心臓の血管と神経 162
  • 第4章 「B」 (4) 「1」 冠状血管系 162
  • 第4章 「B」 (4) 「2」 冠状循環 163
  • 第4章 「B」 (4) 「3」 心臓に分布する神経 163
  • 第4章 「C」 心臓の拍出機能 164
  • 第4章 「C」 (1) 心臓の興奮とその伝播 164
  • 第4章 「C」 (1) 「1」 心臓の自動性と歩調とり 164
  • 第4章 「C」 (1) 「2」 興奮の伝播 165
  • 第4章 「C」 (1) 「3」 リズムの変化と潜在的歩調とり 166
  • 第4章 「C」 (2) 心電図 167
  • 第4章 「C」 (2) 「1」 心電図の導出 168
  • 第4章 「C」 (2) 「2」 心電図で記録される波形とその意味 168
  • 第4章 「C」 (2) 「3」 アイントーベンの三角形と電気的心軸 171
  • 第4章 「C」 (2) 「4」 不整脈 172
  • 第4章 「C」 (2) 「5」 心停止とみなされる4つの状態 172
  • 第4章 「C」 (3) 心臓の収縮 173
  • 第4章 「C」 (3) 「1」 心拍出量と血圧 173
  • 第4章 「C」 (3) 「2」 心周期 174
  • 第4章 「C」 (3) 「3」 心室の圧-容積関係 177
  • 第4章 「C」 (3) 「4」 心音と心雑音 180
  • 第4章 「D」 末梢循環系の構造 180
  • 第4章 「D」 (1) 血管の構造 180
  • 第4章 「D」 (1) 「1」 動脈 180
  • 第4章 「D」 (1) 「2」 毛細血管 181
  • 第4章 「D」 (1) 「3」 静脈 182
  • 第4章 「D」 (1) 「4」 側副循環と吻合 182
  • 第4章 「D」 (1) 「5」 血管の神経 182
  • 第4章 「D」 (2) 肺循環の血管 183
  • 第4章 「D」 (2) 「1」 肺動脈 183
  • 第4章 「D」 (2) 「2」 肺静脈 183
  • 第4章 「D」 (3) 全身の動脈 183
  • 第4章 「D」 (3) 「1」 上行大動脈 183
  • 第4章 「D」 (3) 「2」 大動脈弓 183
  • 第4章 「D」 (3) 「3」 胸大動脈 185
  • 第4章 「D」 (3) 「4」 腹大動脈 186
  • 第4章 「D」 (3) 「5」 総腸骨動脈とその枝 187
  • 第4章 「D」 (4) 全身の静脈 188
  • 第4章 「D」 (4) 「1」 上・下大静脈 188
  • 第4章 「D」 (4) 「2」 頭頸部の静脈 188
  • 第4章 「D」 (4) 「3」 上肢の静脈 190
  • 第4章 「D」 (4) 「4」 下肢の静脈 191
  • 第4章 「D」 (4) 「5」 骨盤と腹部の静脈 192
  • 第4章 「D」 (4) 「6」 門脈系 192
  • 第4章 「E」 血液の循環の調節 193
  • 第4章 「E」 (1) 血圧(動脈圧) 193
  • 第4章 「E」 (1) 「1」 最高血圧と最低血圧 193
  • 第4章 「E」 (1) 「2」 血圧の測定 194
  • 第4章 「E」 (2) 血液の循環 197
  • 第4章 「E」 (2) 「1」 システムとしての循環器系 197
  • 第4章 「E」 (2) 「2」 補助ポンプ 197
  • 第4章 「E」 (2) 「3」 平均血圧と最高血圧・最低血圧の決定要因 199
  • 第4章 「E」 (2) 「4」 脈波と脈拍 201
  • 第4章 「E」 (3) 血圧・血流量の調節 201
  • 第4章 「E」 (3) 「1」 血圧の調節 203
  • 第4章 「E」 (3) 「2」 血管と心臓の自律神経支配 203
  • 第4章 「E」 (3) 「3」 神経系による血圧調節 203
  • 第4章 「E」 (3) 「4」 液性因子による血管収縮状態の調節 204
  • 第4章 「E」 (3) 「5」 腎臓による血圧の調節 205
  • 第4章 「E」 (4) 微小循環 206
  • 第4章 「E」 (4) 「1」 微小循環の構築と血流 206
  • 第4章 「E」 (4) 「2」 物質交換の機序 207
  • 第4章 「E」 (4) 「3」 浮腫 208
  • 第4章 「E」 (5) 循環器系の病態生理 209
  • 第4章 「E」 (5) 「1」 チアノーゼ 209
  • 第4章 「E」 (5) 「2」 起立性低血圧 209
  • 第4章 「E」 (5) 「3」 うっ血性心不全 210
  • 第4章 「E」 (5) 「4」 急性心不全 211
  • 第4章 「E」 (5) 「5」 高血圧 211
  • 第4章 「F」 リンパとリンパ管 213
  • 第4章 「F」 (1) リンパ管の構造 213
  • 第4章 「F」 (2) リンパの循環 214
  • 第5章 体液の調節と尿の生成
  • 第5章 「A」 腎臓 219
  • 第5章 「A」 (1) 腎臓の構造と機能 219
  • 第5章 「A」 (1) 「1」 腎臓の構造 219
  • 第5章 「A」 (1) 「2」 腎臓の機能 221
  • 第5章 「A」 (2) 糸球体の構造と機能 222
  • 第5章 「A」 (2) 「1」 糸球体の組織構造 222
  • 第5章 「A」 (2) 「2」 糸球体濾過 223
  • 第5章 「A」 (3) 尿細管の構造と機能 225
  • 第5章 「A」 (3) 「1」 尿細管の組織構造 225
  • 第5章 「A」 (3) 「2」 尿細管の機能 226
  • 第5章 「A」 (4) 傍糸球体装置 231
  • 第5章 「A」 (4) 「1」 傍糸球体装置の構造と機能 231
  • 第5章 「A」 (4) 「2」 レニン-アンギオテンシン-アルドステロン系 231
  • 第5章 「A」 (5) クリアランスと糸球体濾過量 232
  • 第5章 「A」 (6) 腎臓から分泌される生理活性物質 234
  • 第5章 「A」 (6) 「1」 エリスロポエチン 234
  • 第5章 「A」 (6) 「2」 ビタミンDの活性化 234
  • 第5章 「B」 排尿路 234
  • 第5章 「B」 (1) 排尿路の構造 234
  • 第5章 「B」 (1) 「1」 尿管 234
  • 第5章 「B」 (1) 「2」 膀胱 235
  • 第5章 「B」 (1) 「3」 尿道 235
  • 第5章 「B」 (2) 尿の貯蔵と排尿 236
  • 第5章 「B」 (2) 「1」 尿の輸送と貯蔵 236
  • 第5章 「B」 (2) 「2」 排尿の機序 237
  • 第5章 「B」 (2) 「3」 尿の成分と性状 238
  • 第5章 「B」 (2) 「4」 尿・排尿の異常 238
  • 第5章 「C」 体液の調節 239
  • 第5章 「C」 (1) 水の出納 239
  • 第5章 「C」 (2) 脱水 240
  • 第5章 「C」 (3) 電解質の異常 241
  • 第5章 「C」 (4) 酸塩基平衡 244
  • 第6章 内臓機能の調節
  • 第6章 「A」 自律神経による調節 250
  • 第6章 「A」 (1) 自律神経の機能 250
  • 第6章 「A」 (1) 「1」 自律神経の特徴 250
  • 第6章 「A」 (1) 「2」 交感神経と副交感神経 250
  • 第6章 「A」 (1) 「3」 自律神経の中枢 252
  • 第6章 「A」 (2) 自律神経の構造 252
  • 第6章 「A」 (2) 「1」 交感神経の構造 252
  • 第6章 「A」 (2) 「2」 副交感神経の構造 255
  • 第6章 「A」 (2) 「3」 内臓の感覚神経 256
  • 第6章 「A」 (3) 自律神経の神経伝達物質と受容体 256
  • 第6章 「B」 内分泌系による調節 258
  • 第6章 「B」 (1) 内分泌とホルモン 258
  • 第6章 「B」 (1) 「1」 分泌物の伝わりかたとホルモンの特徴 258
  • 第6章 「B」 (1) 「2」 ホルモンの生理作用 259
  • 第6章 「B」 (2) ホルモンの化学構造と作用機序 261
  • 第6章 「B」 (2) 「1」 ホルモンの化学構造 261
  • 第6章 「B」 (2) 「2」 ホルモンの作用機序 261
  • 第6章 「C」 全身の内分泌腺と内分泌細胞 263
  • 第6章 「C」 (1) 視床下部-下垂体系 263
  • 第6章 「C」 (1) 「1」 下垂体の構造 263
  • 第6章 「C」 (1) 「2」 神経内分泌 264
  • 第6章 「C」 (1) 「3」 視床下部ホルモン 265
  • 第6章 「C」 (1) 「4」 下垂体前葉ホルモン 266
  • 第6章 「C」 (1) 「5」 下垂体後葉ホルモン 268
  • 第6章 「C」 (2) 甲状腺と副甲状腺 269
  • 第6章 「C」 (2) 「1」 甲状腺と副甲状腺の構造 269
  • 第6章 「C」 (2) 「2」 甲状腺ホルモンの産生 270
  • 第6章 「C」 (2) 「3」 甲状腺ホルモンの作用 271
  • 第6章 「C」 (2) 「4」 甲状腺ホルモンの分泌調節 271
  • 第6章 「C」 (2) 「5」 カルシトニンの作用 273
  • 第6章 「C」 (2) 「6」 副甲状腺の機能 273
  • 第6章 「C」 (3) 膵臓 274
  • 第6章 「C」 (3) 「1」 膵島の構造 274
  • 第6章 「C」 (3) 「2」 膵島の機能 274
  • 第6章 「C」 (4) 副腎 276
  • 第6章 「C」 (4) 「1」 副腎の構造 276
  • 第6章 「C」 (4) 「2」 副腎皮質の機能 277
  • 第6章 「C」 (4) 「3」 副腎髄質の機能 282
  • 第6章 「C」 (5) 性腺 282
  • 第6章 「C」 (5) 「1」 性腺の構造 282
  • 第6章 「C」 (5) 「2」 性腺の機能 282
  • 第6章 「C」 (6) その他の内分泌腺 283
  • 第6章 「D」 ホルモン分泌の調節 285
  • 第6章 「D」 「1」 神経性調節 285
  • 第6章 「D」 「2」 物質の血中濃度による自己調節 285
  • 第6章 「D」 「3」 促進・抑制ホルモンによる調節 285
  • 第6章 「D」 「4」 負のフィードバック 286
  • 第6章 「D」 「5」 正のフィードバック 286
  • 第6章 「E」 ホルモンによる調節の実際 287
  • 第6章 「E」 (1) ホルモンによる糖代謝の調節 287
  • 第6章 「E」 (2) ホルモンによるカルシウム代謝の調節 288
  • 第6章 「E」 (3) ストレスとホルモン 289
  • 第6章 「E」 (4) 乳房の発達と乳汁分泌 290
  • 第6章 「E」 (5) 高血圧をきたすホルモン 291
  • 第7章 からだの支持と運動
  • 第7章 「A」 骨格とはどのようなものか 295
  • 第7章 「A」 (1) 人体の骨格 295
  • 第7章 「A」 (2) 骨の形態と構造 298
  • 第7章 「A」 (3) 骨の組織と組成 299
  • 第7章 「A」 (4) 骨の発生と成長 300
  • 第7章 「A」 (5) 骨の生理的な機能 300
  • 第7章 「B」 骨の連結 301
  • 第7章 「B」 (1) 関節 301
  • 第7章 「B」 (1) 「1」 関節の一般構造 301
  • 第7章 「B」 (1) 「2」 関節の形状と可動性 302
  • 第7章 「B」 (1) 「3」 関節運動の障害 303
  • 第7章 「B」 (2) 不動性の連結 303
  • 第7章 「C」 骨格筋 304
  • 第7章 「C」 (1) 骨格筋の構造 304
  • 第7章 「C」 (1) 「1」 筋の形状と名称 304
  • 第7章 「C」 (1) 「2」 筋と腱の補助装置 304
  • 第7章 「C」 (2) 骨格筋の作用 305
  • 第7章 「C」 (3) 骨格筋の神経支配 308
  • 第7章 「D」 体幹の骨格と筋 308
  • 第7章 「D」 (1) 脊柱 308
  • 第7章 「D」 (2) 胸郭 312
  • 第7章 「D」 (3) 背部の筋 312
  • 第7章 「D」 (3) 「1」 浅背部の筋群 313
  • 第7章 「D」 (3) 「2」 深背部の筋群 313
  • 第7章 「D」 (4) 胸部の筋 314
  • 第7章 「D」 (4) 「1」 浅胸部の筋群 314
  • 第7章 「D」 (4) 「2」 深胸部の筋群 315
  • 第7章 「D」 (4) 「3」 横隔膜 315
  • 第7章 「D」 (5) 腹部の筋 316
  • 第7章 「D」 (5) 「1」 前腹部の筋 317
  • 第7章 「D」 (5) 「2」 側腹部の筋 318
  • 第7章 「E」 上肢の骨格と筋 318
  • 第7章 「E」 (1) 上肢帯の骨格 319
  • 第7章 「E」 (2) 自由上肢の骨格 320
  • 第7章 「E」 (2) 「1」 上腕骨 320
  • 第7章 「E」 (2) 「2」 前腕の骨 320
  • 第7章 「E」 (2) 「3」 手の骨 321
  • 第7章 「E」 (3) 上肢帯の筋群 322
  • 第7章 「E」 (3) 「1」 肩の浅層の筋 322
  • 第7章 「E」 (3) 「2」 回旋筋群 323
  • 第7章 「E」 (3) 「3」 下方の筋 324
  • 第7章 「E」 (4) 上腕の筋群 324
  • 第7章 「E」 (4) 「1」 上腕前面の筋群(屈筋群) 324
  • 第7章 「E」 (4) 「2」 上腕後面の筋群(伸筋群) 324
  • 第7章 「E」 (5) 前腕の筋群 324
  • 第7章 「E」 (5) 「1」 前腕前面の筋群(屈筋群) 326
  • 第7章 「E」 (5) 「2」 前腕後面の筋群(伸筋群) 326
  • 第7章 「E」 (6) 手の筋群 326
  • 第7章 「E」 (7) 上肢の運動 327
  • 第7章 「E」 (7) 「1」 肩関節と肩甲骨の運動 327
  • 第7章 「E」 (7) 「2」 肘の運動 330
  • 第7章 「E」 (7) 「3」 手首と前腕内の運動 330
  • 第7章 「E」 (7) 「4」 手の運動 332
  • 第7章 「F」 下肢の骨格と筋 333
  • 第7章 「F」 (1) 下肢帯と骨盤 333
  • 第7章 「F」 (1) 「1」 骨盤 333
  • 第7章 「F」 (1) 「2」 寛骨 334
  • 第7章 「F」 (2) 自由下肢の骨格 336
  • 第7章 「F」 (2) 「1」 大腿骨 336
  • 第7章 「F」 (2) 「2」 下腿の骨 336
  • 第7章 「F」 (2) 「3」 足の骨 337
  • 第7章 「F」 (3) 下肢帯の筋群 338
  • 第7章 「F」 (3) 「1」 骨盤内の筋 338
  • 第7章 「F」 (3) 「2」 骨盤外の筋群 338
  • 第7章 「F」 (4) 大腿の筋群 339
  • 第7章 「F」 (4) 「1」 大腿前方部の筋群(伸筋群) 339
  • 第7章 「F」 (4) 「2」 大腿内側部の筋群(内転筋群) 340
  • 第7章 「F」 (4) 「3」 大腿後方部の筋群(屈筋群) 341
  • 第7章 「F」 (5) 下腿の筋 341
  • 第7章 「F」 (5) 「1」 下腿後方部の筋群(屈筋群) 341
  • 第7章 「F」 (5) 「2」 下腿前方部の筋群(伸筋群) 341
  • 第7章 「F」 (5) 「3」 下腿外側部の筋群(腓骨筋群) 341
  • 第7章 「F」 (6) 足の筋 342
  • 第7章 「F」 (7) 下肢の運動 342
  • 第7章 「F」 (7) 「1」 股関節の運動 342
  • 第7章 「F」 (7) 「2」 膝関節の運動 343
  • 第7章 「F」 (7) 「3」 足根の運動 344
  • 第7章 「G」 頭頸部の骨格と筋 345
  • 第7章 「G」 (1) 神経頭蓋(脳頭蓋) 346
  • 第7章 「G」 (2) 内臓頭蓋(顔面頭蓋) 348
  • 第7章 「G」 (2) 「1」 眼窩 348
  • 第7章 「G」 (2) 「2」 骨鼻腔と副鼻腔 348
  • 第7章 「G」 (2) 「3」 下顎骨と顎関節 348
  • 第7章 「G」 (2) 「4」 舌骨 350
  • 第7章 「G」 (3) 頭部の筋 350
  • 第7章 「G」 (3) 「1」 咀嚼筋の群 350
  • 第7章 「G」 (3) 「2」 表情筋の群 351
  • 第7章 「G」 (3) 「3」 その他の頭部の筋 352
  • 第7章 「G」 (4) 頸部の筋 352
  • 第7章 「G」 (4) 「1」 頸部浅層の筋群 352
  • 第7章 「G」 (4) 「2」 前頸部の筋群 353
  • 第7章 「G」 (4) 「3」 後頸部の筋群 353
  • 第7章 「H」 筋の収縮 353
  • 第7章 「H」 (1) 骨格筋の収縮機構 353
  • 第7章 「H」 (1) 「1」 骨格筋の収縮装置 353
  • 第7章 「H」 (1) 「2」 骨格筋細胞の興奮から収縮まで 355
  • 第7章 「H」 (1) 「3」 骨格筋収縮のメカニズム 356
  • 第7章 「H」 (2) 骨格筋収縮の種類と特性 357
  • 第7章 「H」 (2) 「1」 骨格筋収縮の種類 357
  • 第7章 「H」 (2) 「2」 力発生の調節 358
  • 第7章 「H」 (2) 「3」 等尺性収縮と等張性収縮 359
  • 第7章 「H」 (2) 「4」 骨格筋の長さ-張力関係 359
  • 第7章 「H」 (2) 「5」 骨格筋の肥大と筋肉増強剤 360
  • 第7章 「H」 (3) 不随意筋の収縮の特徴 361
  • 第7章 「H」 (3) 「1」 心筋の収縮 362
  • 第7章 「H」 (3) 「2」 平滑筋の収縮 363
  • 第8章 情報の受容と処理
  • 第8章 「A」 神経系の構造と機能 369
  • 第8章 「A」 (1) 神経細胞と支持細胞 370
  • 第8章 「A」 (2) ニューロンでの興奮の伝導 371
  • 第8章 「A」 (3) シナプスでの興奮の伝達 374
  • 第8章 「A」 (4) 神経系の構造 376
  • 第8章 「A」 (4) 「1」 中枢神経の外観 376
  • 第8章 「A」 (4) 「2」 末梢神経線維の構造 378
  • 第8章 「B」 脊髄と脳 379
  • 第8章 「B」 (1) 脊髄の構造と機能 379
  • 第8章 「B」 (1) 「1」 脊髄の構造 379
  • 第8章 「B」 (1) 「2」 脊髄の機能 379
  • 第8章 「B」 (2) 脳の構造と機能 381
  • 第8章 「B」 (2) 「1」 脳幹 381
  • 第8章 「B」 (2) 「2」 小脳 384
  • 第8章 「B」 (2) 「3」 間脳 385
  • 第8章 「B」 (2) 「4」 大脳 385
  • 第8章 「B」 (2) 「5」 脳室と髄膜 390
  • 第8章 「B」 (2) 「6」 脳脊髄液の循環 391
  • 第8章 「C」 脊髄神経と脳神経 393
  • 第8章 「C」 (1) 脊髄神経の構造と機能 393
  • 第8章 「C」 (1) 「1」 脊髄神経の構成 393
  • 第8章 「C」 (1) 「2」 脊髄神経(前枝)のおもな支配域 393
  • 第8章 「C」 (1) 「3」 脊髄神経の機能 397
  • 第8章 「C」 (2) 脳神経の構造と機能 397
  • 第8章 「C」 (2) 「1」 脳神経のおもな支配域 397
  • 第8章 「C」 (2) 「2」 脳神経の機能 401
  • 第8章 「D」 脳の高次機能 402
  • 第8章 「D」 (1) 脳波と睡眠 402
  • 第8章 「D」 (1) 「1」 脳波 402
  • 第8章 「D」 (1) 「2」 睡眠 402
  • 第8章 「D」 (2) 記憶 405
  • 第8章 「D」 (3) 本能行動と情動行動 406
  • 第8章 「D」 (3) 「1」 本能行動 407
  • 第8章 「D」 (3) 「2」 情動行動 409
  • 第8章 「D」 (4) 内臓調節機能 409
  • 第8章 「D」 (5) 中枢神経系の障害 409
  • 第8章 「E」 運動機能と下行伝導路 412
  • 第8章 「E」 (1) 運動ニューロン 412
  • 第8章 「E」 (2) 下行(遠心)伝導路 413
  • 第8章 「F」 感覚機能と上行伝導路 414
  • 第8章 「F」 (1) 感覚の種類 414
  • 第8章 「F」 (2) 感覚の性質 414
  • 第8章 「F」 (3) 体性感覚の受容器の種類 415
  • 第8章 「F」 (4) 皮膚の感覚受容器の分布 415
  • 第8章 「F」 (5) 上行(求心)伝導路 415
  • 第8章 「F」 (5) 「1」 体性感覚の伝導路 416
  • 第8章 「F」 (5) 「2」 視覚伝導路 416
  • 第8章 「F」 (5) 「3」 聴覚伝導路 417
  • 第8章 「G」 眼の構造と視覚 418
  • 第8章 「G」 (1) 眼球の構造 418
  • 第8章 「G」 (1) 「1」 眼球線維膜(外膜) 419
  • 第8章 「G」 (1) 「2」 眼球血管膜(ブドウ膜) 419
  • 第8章 「G」 (1) 「3」 網膜(眼球内膜) 420
  • 第8章 「G」 (1) 「4」 眼房水 422
  • 第8章 「G」 (1) 「5」 水晶体 423
  • 第8章 「G」 (1) 「6」 硝子体 423
  • 第8章 「G」 (2) 眼球付属器 423
  • 第8章 「G」 (2) 「1」 眼瞼・結膜 423
  • 第8章 「G」 (2) 「2」 涙器 423
  • 第8章 「G」 (2) 「3」 眼筋(外眼筋) 424
  • 第8章 「G」 (3) 視覚 425
  • 第8章 「G」 (3) 「1」 視野と視力 425
  • 第8章 「G」 (3) 「2」 色覚 426
  • 第8章 「G」 (3) 「3」 遠近調節 427
  • 第8章 「G」 (3) 「4」 明暗順応 428
  • 第8章 「G」 (3) 「5」 眼球運動の調節 429
  • 第8章 「G」 (3) 「6」 眼球に関する反射 429
  • 第8章 「H」 耳の構造と聴覚・平衡覚 430
  • 第8章 「H」 (1) 耳の構造 430
  • 第8章 「H」 (1) 「1」 外耳 430
  • 第8章 「H」 (1) 「2」 中耳 430
  • 第8章 「H」 (1) 「3」 内耳 431
  • 第8章 「H」 (2) 聴覚 432
  • 第8章 「H」 (3) 平衡覚 435
  • 第8章 「I」 味覚と嗅覚 436
  • 第8章 「I」 (1) 味覚器と味覚 436
  • 第8章 「I」 (1) 「1」 味覚器の構造 436
  • 第8章 「I」 (1) 「2」 味覚の特徴 436
  • 第8章 「I」 (2) 嗅覚器と嗅覚 437
  • 第8章 「I」 (2) 「1」 嗅覚器の構造 437
  • 第8章 「I」 (2) 「2」 嗅覚の特徴 438
  • 第8章 「J」 疼痛(痛み) 438
  • 第8章 「J」 (1) 痛みの分類 439
  • 第8章 「J」 (1) 「1」 体性痛と内臓痛 439
  • 第8章 「J」 (1) 「2」 誘因による痛みの分類 440
  • 第8章 「J」 (1) 「3」 急性痛と慢性痛 440
  • 第8章 「J」 (2) 疼痛の発生機序 440
  • 第8章 「J」 (2) 「1」 疼痛の原因 440
  • 第8章 「J」 (2) 「2」 疼痛の伝導 441
  • 第8章 「J」 (2) 「3」 内因性鎮痛物質 441
  • 第9章 外部環境からの防御
  • 第9章 「A」 皮膚の構造と機能 447
  • 第9章 「A」 (1) 皮膚の組織構造 447
  • 第9章 「A」 (1) 「1」 表皮 448
  • 第9章 「A」 (1) 「2」 真皮 448
  • 第9章 「A」 (1) 「3」 皮下組織 448
  • 第9章 「A」 (2) 皮膚の付属器 448
  • 第9章 「A」 (2) 「1」 毛 448
  • 第9章 「A」 (2) 「2」 爪 449
  • 第9章 「A」 (2) 「3」 皮膚腺 449
  • 第9章 「A」 (3) 皮膚の血管と神経 450
  • 第9章 「A」 (3) 「1」 皮膚の血管 450
  • 第9章 「A」 (3) 「2」 皮膚の神経 450
  • 第9章 「A」 (4) 皮膚の機能 450
  • 第9章 「B」 生体の防御機構 452
  • 第9章 「B」 (1) 非特異的防御機構 452
  • 第9章 「B」 (1) 「1」 皮膚・粘膜における防御 452
  • 第9章 「B」 (1) 「2」 貪食作用・細胞傷害物質による防御 453
  • 第9章 「B」 (2) 特異的防御機構-免疫 454
  • 第9章 「B」 (2) 「1」 免疫に関与するリンパ球の機能 454
  • 第9章 「B」 (2) 「2」 液性免疫 456
  • 第9章 「B」 (2) 「3」 細胞性免疫 458
  • 第9章 「B」 (2) 「4」 予防接種 459
  • 第9章 「B」 (2) 「5」 免疫の異常 459
  • 第9章 「B」 (3) 生体防御の関連臓器 461
  • 第9章 「B」 (3) 「1」 リンパ節 461
  • 第9章 「B」 (3) 「2」 粘膜付属リンパ組織と扁桃 462
  • 第9章 「B」 (3) 「3」 胸腺 463
  • 第9章 「B」 (3) 「4」 脾臓 463
  • 第9章 「C」 体温とその調節 464
  • 第9章 「C」 (1) 熱の出納 465
  • 第9章 「C」 (1) 「1」 熱産生 465
  • 第9章 「C」 (1) 「2」 熱放散 465
  • 第9章 「C」 (2) 体温の分布と測定 466
  • 第9章 「C」 (2) 「1」 体温の分布 466
  • 第9章 「C」 (2) 「2」 体温の測定 466
  • 第9章 「C」 (2) 「3」 体温の日内変動と性周期による変動 467
  • 第9章 「C」 (3) 体温調節 467
  • 第9章 「C」 (3) 「1」 温度受容器 468
  • 第9章 「C」 (3) 「2」 体温調節中枢 468
  • 第9章 「C」 (4) 発熱 468
  • 第9章 「C」 (5) 高体温と低体温 470
  • 第9章 「C」 (5) 「1」 高体温 470
  • 第9章 「C」 (5) 「2」 低体温 470
  • 第10章 生殖・発生と老化のしくみ
  • 第10章 「A」 男性生殖器 475
  • 第10章 「A」 (1) 精巣(睾丸) 476
  • 第10章 「A」 (2) 精路(生殖路)と付属生殖腺 477
  • 第10章 「A」 (2) 「1」 精路 477
  • 第10章 「A」 (2) 「2」 付属生殖腺 478
  • 第10章 「A」 (3) 男性の外陰部 478
  • 第10章 「A」 (4) 男性の生殖機能 479
  • 第10章 「A」 (4) 「1」 精子の形成と成熟 479
  • 第10章 「A」 (4) 「2」 勃起と射精 479
  • 第10章 「B」 女性生殖器 480
  • 第10章 「B」 (1) 卵巣 481
  • 第10章 「B」 (2) 卵管・子宮・腟 483
  • 第10章 「B」 (2) 「1」 卵管 483
  • 第10章 「B」 (2) 「2」 子宮 483
  • 第10章 「B」 (2) 「3」 腟 484
  • 第10章 「B」 (3) 女性の外陰部と会陰 484
  • 第10章 「B」 (3) 「1」 外陰部 484
  • 第10章 「B」 (3) 「2」 会陰 485
  • 第10章 「B」 (4) 乳腺 485
  • 第10章 「B」 (5) 女性の生殖機能 487
  • 第10章 「B」 (5) 「1」 卵巣周期 487
  • 第10章 「B」 (5) 「2」 月経周期 489
  • 第10章 「C」 受精と胎児の発生 490
  • 第10章 「C」 (1) 生殖細胞と受精 490
  • 第10章 「C」 (1) 「1」 生殖細胞 490
  • 第10章 「C」 (1) 「2」 受精 491
  • 第10章 「C」 (2) 初期発生と着床 493
  • 第10章 「C」 (3) 胎児と胎盤 498
  • 第10章 「C」 (3) 「1」 胎盤と臍帯 498
  • 第10章 「C」 (3) 「2」 生殖器の分化と発達 500
  • 第10章 「C」 (3) 「3」 妊娠中の母体の変化 501
  • 第10章 「C」 (3) 「4」 分娩 504
  • 第10章 「C」 (3) 「5」 胎児の血液循環 504
  • 第10章 「D」 成長と老化 506
  • 第10章 「D」 (1) 小児期の成長 506
  • 第10章 「D」 (1) 「1」 成長に影響を与える因子 506
  • 第10章 「D」 (1) 「2」 身長と体重の変化 508
  • 第10章 「D」 (1) 「3」 思春期における性成熟 508
  • 第10章 「D」 (2) 老化 510
  • 第10章 「D」 (2) 「1」 老化のメカニズム 511
  • 第10章 「D」 (2) 「2」 各器官系・組織における老化現象 512
  • 第11章 体表からみた人体の構造
  • 第11章 (1) 体表から触知できる骨格部分 518
  • 第11章 (1) 「1」 頭頸部の骨格 518
  • 第11章 (1) 「2」 体幹上部の骨格 518
  • 第11章 (1) 「3」 上肢の骨格 519
  • 第11章 (1) 「4」 体幹下部の骨格 519
  • 第11章 (1) 「5」 下肢の骨格 519
  • 第11章 (2) 体表から触知できる大きな筋 521
  • 第11章 (2) 「1」 頭頸部の筋 521
  • 第11章 (2) 「2」 体幹上部の筋 522
  • 第11章 (2) 「3」 上肢の筋 522
  • 第11章 (2) 「4」 体幹下部の筋 522
  • 第11章 (2) 「5」 下肢の筋 522
  • 第11章 (3) 体表から触知できる動脈 523
  • 第11章 (3) 「1」 頭頸部の動脈 523
  • 第11章 (3) 「2」 体幹の動脈 523
  • 第11章 (3) 「3」 上肢の動脈 523
  • 第11章 (3) 「4」 下肢の動脈 523
  • 第11章 (4) 体表から到達できる静脈 524
  • 巻末資料 解剖学によく出る漢字と概念 525
  • 解剖生理学を学ぶための化学の基礎知識 527
  • 索引 533

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