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資料種別 図書

人工心肺ハンドブック

安達秀雄, 百瀬直樹 著

詳細情報

タイトル 人工心肺ハンドブック
著者 安達秀雄, 百瀬直樹 著
著者標目 安達, 秀雄, 1952-
著者標目 百瀬, 直樹
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社中外医学社
出版年月日等 2009.4
大きさ、容量等 255p ; 21cm
注記 索引あり
ISBN 9784498039070
価格 3800円
JP番号 21687890
NS-MARC番号 106640500
改訂2版
出版年(W3CDTF) 2009
件名(キーワード) 人工心肺
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NDLC SC221
NDLC SC541
NDC(9版) 492.89 : 臨床医学.診断・治療
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 人工心肺ハンドブック
  • 目次
  • 序章 心臓血管外科手術と人工心肺 1
  • 序章 1. 心臓血管外科手術の目的 1
  • 序章 2. 心臓血管外科手術の概要 2
  • 序章 3. 日本における心臓血管外科手術数 4
  • 序章 4. 安全管理の重要性 6
  • 第1章 体外循環の実際 8
  • 第1章 1. 情報の収集と体外循環プランの作成 10
  • 第1章 2. 体外循環回路の組み立て 12
  • 第1章 3. 回路の充填 14
  • 第1章 4. 各部の点検 16
  • 第1章 5. ヘパリンの投与 18
  • 第1章 6. カニューレの挿入(カニュレーション) 18
  • 第1章 7. 体外循環の開始 18
  • 第1章 8. 冷却(低体温体外循環の場合) 26
  • 第1章 9. 完全体外循環(全体外循環:total perfusion) 28
  • 第1章 10. 大動脈遮断 29
  • 第1章 11. 心筋保護液の注入 30
  • 第1章 12. 体外循環の維持 34
  • 第1章 13. 復温開始 41
  • 第1章 14. 大動脈遮断解除 43
  • 第1章 15. 心拍動再開 47
  • 第1章 16. 体外循環からの離脱 48
  • 第1章 17. 体外循環終了後の処理 55
  • 第2章 人工心肺装置 58
  • 第2章 1. 人工心肺装置 60
  • 第2章 2. 血液ポンプ 60
  • 第2章 3. 人工肺 76
  • 第2章 4. 貯血槽(リザーバー:reservoir) 84
  • 第2章 5. 体外循環回路 87
  • 第2章 6. 付属回路 93
  • 第3章 人工心肺の安全装置と周辺機器 103
  • 第3章 1. 人工心肺の安全装置と安全モニター 103
  • 第3章 2. 冷温水槽 118
  • 第3章 3. 自己血回収装置(セルセーバー:cell saver) 121
  • 第4章 体外循環中のモニター 124
  • 第4章 1. 患者側モニター 125
  • 第4章 2. 人工心肺側モニター 134
  • 第5章 特殊体外循環 143
  • 第5章 1. 脳分離体外循環法 143
  • 第5章 2. 部分体外循環法(F-Fバイパス) 146
  • 第5章 3. 左心バイパスと部分バイパス法(LA-FA, Ao-FAバイパス) 148
  • 第5章 4. 超低体温循環停止法 150
  • 第5章 5. 手術中の循環補助法(ミニサーキット) 150
  • 第6章 体外循環の危機管理 154
  • 第6章 1. 人工心肺のリスクの分析 154
  • 第6章 2. 安全な人工心肺システムの構築 158
  • 第6章 3. トラブルの対処の流れ 166
  • 第6章 4. トレーニング 175
  • 第6章 5. 具体的な体外循環トラブルの対処法と予防策 176
  • 第7章 補助循環 194
  • 第7章 1. 補助循環の種類 194
  • 第7章 2. PCPS(経皮的心肺補助装置) 195
  • 第7章 3. IABP(大動脈内バルーンポンプ) 208
  • 第7章 4. VAS(VAD:補助人工心臓) 223
  • 第8章 システムの設計と教育管理 238
  • 第8章 1. ポンプシステムのレイアウト 238
  • 第8章 2. 使用材料の選定 240
  • 第8章 3. 体外循環回路の設計 240
  • 第8章 4. 教育 241
  • 第8章 5. マニュアル作成 247
  • 第8章 6. 日常点検と定期点検 247
  • 索引 249
  • 解説目次
  • 回路の接続と補強 12
  • 残留気泡と炭酸ガス 15
  • 点検とチェックリスト 17
  • 体外循環開始の基本操作 23
  • 血圧の因子とその調節 25
  • 血液ガスの調節 27
  • 心筋保護液 32
  • アシドーシスの補正 36
  • 補液と輸血 38
  • 体液循環中の出血 39
  • サクションとベントの調節 39
  • 温度の調節テクニック 41
  • 貯血レベルの調節テクニック 45
  • 静脈血酸素飽和度と心機能 52
  • 血行動態を安定させるテクニック 54
  • 体外循環離脱時の基本操作 55
  • キャビテーションと溶血 56

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