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資料種別 政府刊行物

下関市史 藩制-市制施行

下関市市史編修委員会 編修

詳細情報

タイトル 下関市史
著者 下関市市史編修委員会 編修
著者標目 下関市
出版地(国名コード) JP
出版地下関
出版社下関市
出版年月日等 2009.3
大きさ、容量等 1122p ; 22cm
注記 文献あり
JP番号 21582029
巻次 藩制-市制施行
出版年(W3CDTF) 2009
件名(キーワード) 下関市--歴史
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NDLC GC227
NDC(9版) 217.7 : 中国地方
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 下関市史. 藩制-市制施行
  • 目次
  • 第一編 近世 1
  • 第一編 第一章 豊臣政権下の毛利氏 3
  • 第一編 第一章 1 領国確定の交渉 3
  • 第一編 第一章 1 (1) 難航する交渉 3
  • 第一編 第一章 1 (2) 交渉再開される 5
  • 第一編 第一章 1 (3) 豊臣政権に入る 7
  • 第一編 第一章 1 (4) 九州の役と下関 8
  • 第一編 第一章 1 (5) 豊臣秀吉の来関 11
  • 第一編 第一章 1 (6) 確定した領国 15
  • 第一編 第一章 2 惣国検地と家臣団への知行配賦 19
  • 第一編 第一章 2 (1) 惣国検地の実施 19
  • 第一編 第一章 2 (2) 家臣団への知行配賦 23
  • 第一編 第一章 2 (3) 豊浦郡内の給領主たち 24
  • 第一編 第一章 3 毛利秀元の養子問題と分家独立 47
  • 第一編 第一章 3 (1) 秀元、輝元の養子に内定する 47
  • 第一編 第一章 3 (2) 秀吉、秀元の養子を公認する 51
  • 第一編 第一章 3 (3) 秀就の出生と秀元の分家独立 54
  • 第一編 第一章 4 関ケ原の役と毛利氏 60
  • 第一編 第一章 4 (1) 毛利氏西軍に属す 60
  • 第一編 第一章 4 (2) 主戦派と和平派への分裂 62
  • 第一編 第一章 4 (3) 関ケ原の役とその後 66
  • 第一編 第二章 藩政の成立と展開 71
  • 第一編 第二章 1 藩政のはじまり 71
  • 第一編 第二章 1 (1) 毛利氏、防長に移る 71
  • 第一編 第二章 1 (2) 市域に入り組む三つの藩政 77
  • 第一編 第二章 2 長府藩政下の下関 92
  • 第一編 第二章 2 (1) 長府藩の成立と秀元の入部 92
  • 第一編 第二章 2 (1) (1) 秀元、入部して串崎城を築く 92
  • 第一編 第二章 2 (1) (2) 公称高の決定と内検高の変遷 97
  • 第一編 第二章 2 (1) (3) 知行割りと家臣団の編成 100
  • 第一編 第二章 2 (1) (4) 秀元の人脈と子どもたち 104
  • 第一編 第二章 2 (2) 領国の整備と藩政の確立 112
  • 第一編 第二章 2 (2) (1) 短命だった光広の時代 112
  • 第一編 第二章 2 (2) (2) 綱元の家督と元知への分知 123
  • 第一編 第二章 2 (2) (3) 法体系の整備と「天和御法度」 130
  • 第一編 第二章 2 (2) (4) 文治政治と長府藩 137
  • 第一編 第二章 2 (3) 藩政の展開と推移 141
  • 第一編 第二章 2 (3) (1) 吉元の萩藩相続と長府藩 141
  • 第一編 第二章 2 (3) (2) 匡広の長府藩相続と「長清御一統」 145
  • 第一編 第二章 2 (3) (3) 「長府五万石」の誕生 156
  • 第一編 第二章 3 清末藩政下の下関 161
  • 第一編 第二章 3 (1) 元知への分知と清末藩の成立 161
  • 第一編 第二章 3 (1) (1) 清末藩の成立と概要 161
  • 第一編 第二章 3 (1) (2) 清末陣屋の位置と規模 163
  • 第一編 第二章 3 (1) (3) 家臣団が支える 165
  • 第一編 第二章 3 (2) 藩政の展開と推移 168
  • 第一編 第二章 3 (2) (1) 八代の藩主で明治へ 168
  • 第一編 第二章 3 (2) (2) 海を埋め立て新しい土地を造る 173
  • 第一編 第二章 3 (2) (3) 村々と浦の様子 175
  • 第一編 第二章 3 (2) (4) 優れた藩士が、藩政を支える 182
  • 第一編 第二章 3 (2) (5) 藩内のおきて 186
  • 第一編 第二章 3 (2) (6) 藩内の一等道路 195
  • 第一編 第二章 3 (3) 清末騒動 197
  • 第一編 第二章 4 長府藩と本藩の関係 203
  • 第一編 第二章 4 (1) 毛利秀元の本藩で果した役割 203
  • 第一編 第二章 4 (2) 寛永期以降の本・支藩関係 218
  • 第一編 第三章 長府藩の石高と年貢 225
  • 第一編 第三章 1 萩藩初期の検地と石高 225
  • 第一編 第三章 2 長府藩独自の検地 237
  • 第一編 第三章 3 長府藩の年貢 242
  • 第一編 第三章 4 長府藩の藩財政 254
  • 第一編 第四章 城下町長府と港町赤間関 261
  • 第一編 第四章 1 城下町長府の形成 261
  • 第一編 第四章 1 (1) 戦国期の府町 261
  • 第一編 第四章 1 (2) 毛利秀元の町づくりと商業 264
  • 第一編 第四章 1 (3) 府町の景観と町人 268
  • 第一編 第四章 1 (コラム) 近世下関の陶芸 270
  • 第一編 第四章 2 港町赤間関の発展 272
  • 第一編 第四章 2 (1) 近世赤間関の形成 272
  • 第一編 第四章 2 (2) 伊藤家と佐甲家 277
  • 第一編 第四章 2 (2) (1) 赤間関本陣伊藤家と亀屋伊藤家 280
  • 第一編 第四章 2 (2) (2) 赤間関本陣佐甲家 284
  • 第一編 第四章 2 (3) 赤間関各町の様相 285
  • 第一編 第四章 2 (4) 清末藩領竹崎浦と萩藩領伊崎新地 291
  • 第一編 第四章 2 (コラム) 幕末の志士と赤間関の商人 294
  • 第一編 第五章 交通 297
  • 第一編 第五章 1 山陽道と瀬戸内海路 297
  • 第一編 第五章 2 赤間関街道 306
  • 第一編 第五章 3 海上交通の整備 312
  • 第一編 第五章 3 (1) 西廻り航路の刷新と下関 312
  • 第一編 第五章 3 (1) (1) 西廻り航路の刷新事業 312
  • 第一編 第五章 3 (1) (2) 下関の役割 315
  • 第一編 第五章 3 (2) 幕府城米浦役人と下関の役割 317
  • 第一編 第五章 3 (2) (1) 城米浦役人の設置 317
  • 第一編 第五章 3 (2) (2) 下関城米浦役人の役割 320
  • 第一編 第五章 3 (2) (3) 監視・統制業務 321
  • 第一編 第五章 3 (2) (4) 海難救助・保護業務 324
  • 第一編 第五章 3 (3) 長崎御用荷物輸送における下関の役割 325
  • 第一編 第五章 3 (4) 諸藩の蔵米輸送と下関の御用達 329
  • 第一編 第五章 3 (コラム) 小倉屋藤右衛門 331
  • 第一編 第六章 産業経済 333
  • 第一編 第六章 1 海運業と下関 333
  • 第一編 第六章 1 (1) 海運業の隆盛と下関港 333
  • 第一編 第六章 1 (1) (1) 港町下関の繁栄 333
  • 第一編 第六章 1 (1) (2) 商品流通拠点としての下関の役割 337
  • 第一編 第六章 1 (2) 港町下関の商業機構 352
  • 第一編 第六章 1 (2) (1) 港町の中核であった万問屋 352
  • 第一編 第六章 1 (2) (2) その他の商業機構 388
  • 第一編 第六章 1 (3) 相場情報都市としての下関 396
  • 第一編 第六章 1 (4) 下関における交易の諸相 405
  • 第一編 第六章 1 (4) (1) 北国方面との交易と下関 406
  • 第一編 第六章 1 (4) (2) 九州方面との交易と下関 412
  • 第一編 第六章 1 (4) (3) 瀬戸内海における地域市場と下関 416
  • 第一編 第六章 1 (4) (4) 『西南諸港報告書』にみる明治初年の下関 418
  • 第一編 第六章 1 (5) 幕藩制的商品流通の動揺と下関 427
  • 第一編 第六章 1 (6) 西部下関の開発と越荷方 438
  • 第一編 第六章 1 (6) (1) 西部下関の開発と伊崎新地 438
  • 第一編 第六章 1 (6) (2) 下関の越荷方 447
  • 第一編 第六章 1 (6) (3) 幕末・維新期の西部下関 478
  • 第一編 第六章 2 漁業 495
  • 第一編 第六章 2 (1) 明治中期資料から推察する近世下関漁業の状況 495
  • 第一編 第六章 2 (2) 漁民の生活 510
  • 第一編 第六章 2 (3) 漁業の発達とその背景 520
  • 第一編 第六章 2 (4) 対馬出漁 530
  • 第一編 第六章 2 (4) (1) 対馬出漁の概要 531
  • 第一編 第六章 2 (4) (2) 豊浦郡漁民による対馬出漁の始まり 535
  • 第一編 第六章 2 (4) (3) 安岡漁船と対馬出漁 539
  • 第一編 第六章 2 (4) (4) 宝暦期の安岡漁船と対馬出漁 540
  • 第一編 第六章 2 (4) (5) 幕末期の安岡漁船 547
  • 第一編 第六章 2 (4) (6) 安政五年七月の安岡浦と対馬藩の交渉 558
  • 第一編 第六章 2 (4) (7) 「朝鮮流れ漁」 560
  • 第一編 第六章 2 (4) (8) 下関町人と対馬鯨組 562
  • 第一編 第六章 3 製塩と製糖 565
  • 第一編 第六章 3 (1) 製塩 565
  • 第一編 第六章 3 (1) (1) 近代までの製塩 565
  • 第一編 第六章 3 (1) (2) 萩藩内・長府藩内の製塩 566
  • 第一編 第六章 3 (1) (3) 永田浦塩田の開発 567
  • 第一編 第六章 3 (2) 製糖 574
  • 第一編 第七章 対外関係 581
  • 第一編 第七章 1 近世の対外関係と下関 581
  • 第一編 第七章 2 朝鮮通信使 583
  • 第一編 第七章 2 (1) 朝鮮通信使の概要 584
  • 第一編 第七章 2 (1) (1) 室町時代の朝鮮通信使 585
  • 第一編 第七章 2 (1) (2) 豊臣政権下の朝鮮通信使 588
  • 第一編 第七章 2 (1) (コラム) 朝鮮人俘虜と下関 589
  • 第一編 第七章 2 (1) (3) 江戸時代の朝鮮通信使 592
  • 第一編 第七章 2 (1) (4) 朝鮮通信使の旅 596
  • 第一編 第七章 2 (2) 朝鮮通信使と下関 597
  • 第一編 第七章 2 (2) (1) 毛利氏の朝鮮通信使御馳走 597
  • 第一編 第七章 2 (2) (2) 長門下之関御馳走一番 604
  • 第一編 第七章 2 (2) (3) 正徳の朝鮮通信使騒動(一) 阿弥陀寺事件 618
  • 第一編 第七章 2 (2) (4) 正徳の朝鮮通信使騒動(二) 朝鮮通信使のオランダ人見物 620
  • 第一編 第七章 2 (2) (コラム) 正徳の饗応料理 623
  • 第一編 第七章 2 (2) (5) 長府藩の朝鮮通信使御馳走 626
  • 第一編 第七章 2 (3) 朝鮮通信使の下関観察 633
  • 第一編 第七章 2 (4) 下関の朝鮮通信使 640
  • 第一編 第七章 2 (4) (1) 阿弥陀寺と朝鮮通信使 640
  • 第一編 第七章 2 (4) (2) 阿弥陀寺での文化交流 647
  • 第一編 第七章 2 (4) (コラム) 朝鮮通信使と赤間関硯 649
  • 第一編 第七章 3 オランダ商館長の江戸参府 652
  • 第一編 第七章 3 (1) 江戸参府と下関 652
  • 第一編 第七章 3 (1) (コラム) 「オランダ商館長御用船下関入湊図」の世界 655
  • 第一編 第七章 3 (2) 下関の阿蘭陀(オランダ)宿 656
  • 第一編 第七章 3 (2) (1) 伊藤家とオランダ商館長 656
  • 第一編 第七章 3 (2) (コラム) 伊藤庄三郎盛房とオランダ商館長 662
  • 第一編 第七章 3 (2) (2) 佐甲家とオランダ商館長 663
  • 第一編 第七章 3 (3) シーボルトの下関観察と山口行斎 666
  • 第一編 第七章 4 下関戦争と近世の対外関係の終焉 669
  • 第一編 第八章 教育と文化 673
  • 第一編 第八章 1 近世下関文化の土壌 673
  • 第一編 第八章 1 (1) 外来者の見た近世下関の印象 673
  • 第一編 第八章 1 (2) 文化基盤の特質 675
  • 第一編 第八章 2 初期藩主の文化事業 678
  • 第一編 第八章 2 (1) 毛利秀元の場合 678
  • 第一編 第八章 2 (2) 毛利綱元の場合 683
  • 第一編 第八章 3 学問の諸潮流 690
  • 第一編 第八章 3 (1) 朱子学から徂徠学へ 690
  • 第一編 第八章 3 (2) 徂徠学の展開 692
  • 第一編 第八章 3 (2) (コラム) 江戸時代のさまざまな病気治療法 697
  • 第一編 第八章 3 (3) 独嘯庵以後の徂徠学 699
  • 第一編 第八章 3 (4) 寛政異学の禁と朱子学の復活 703
  • 第一編 第八章 3 (5) 幕末諸学の動向 708
  • 第一編 第八章 3 (5) (1) 陽明学 709
  • 第一編 第八章 3 (5) (2) 国学 711
  • 第一編 第八章 3 (5) (3) 蘭医学 719
  • 第一編 第八章 4 学校教育の発達 728
  • 第一編 第八章 4 (1) 藩校 728
  • 第一編 第八章 4 (1) (1) 敬業館―長府藩藩校― 730
  • 第一編 第八章 4 (1) (2) 育英館―清末藩藩校― 738
  • 第一編 第八章 4 (2) 私学、寺子屋 743
  • 第一編 第八章 5 近世後期の文人界 755
  • 第一編 第八章 5 (1) 文人大名毛利元義の世界 755
  • 第一編 第八章 5 (1) (1) 曲水の宴 755
  • 第一編 第八章 5 (1) (2) 元義の文事 758
  • 第一編 第八章 5 (2) 下関文人ネットワーク 763
  • 第一編 第八章 5 (2) (1) 女流歌人菊舎と元義 763
  • 第一編 第八章 5 (2) (2) 文人界の支援者たち 766
  • 第一編 第八章 5 (2) (3) 文人ネットワークのキーマンたち―広江殿峰一族― 769
  • 第一編 第九章 宗教 773
  • 第一編 第九章 1 近世寺社と近代寺社―神仏分離令以前と以後― 773
  • 第一編 第九章 1 (1) 寺院の場合 774
  • 第一編 第九章 1 (2) 神社の場合 780
  • 第一編 第九章 1 (3) 連続・非連続 783
  • 第一編 第九章 2 近世仏教諸宗派の動静 786
  • 第一編 第九章 2 (1) 宗派別教勢比較 786
  • 第一編 第九章 2 (2) 各宗派寺院の系譜 794
  • 第一編 第九章 2 (2) (1) 各宗派の本末関係 794
  • 第一編 第九章 2 (2) (2) 各宗派の進出過程 799
  • 第一編 第九章 3 近世的宗教の展開 815
  • 第一編 第九章 3 (1) 幕藩宗教行政―保護と統制― 815
  • 第一編 第九章 3 (2) 幕藩宗教行政に対する教団の対応 849
  • 第一編 第九章 3 (2) (コラム) 『蓮茎一糸』―真宗の教団弁明書― 854
  • 第一編 第九章 3 (3) 宗教と民衆生活 858
  • 第一編 第九章 4 幕末の政治動乱と宗教界 877
  • 第一編 第九章 4 (1) 神道の場合 877
  • 第一編 第九章 4 (2) 仏教の場合 883
  • 第一編 第十章 幕末期 889
  • 第一編 第十章 1 下関攘夷戦争 889
  • 第一編 第十章 1 (1) 一八六二~一八六三年(文久二~三)の京都と長州藩 889
  • 第一編 第十章 1 (2) 下関攘夷戦争の史料について 892
  • 第一編 第十章 1 (3) 先鋒隊結成と下関防衛軍 894
  • 第一編 第十章 1 (4) 第一次下関攘夷戦争 897
  • 第一編 第十章 1 (5) 第二次下関攘夷戦争 906
  • 第一編 第十章 1 (6) 第三次下関攘夷戦争 909
  • 第一編 第十章 1 (7) 第四次下関攘夷戦争 912
  • 第一編 第十章 1 (8) 第五次下関攘夷戦争 921
  • 第一編 第十章 2 奇兵隊結成と四国連合艦隊の来襲 927
  • 第一編 第十章 2 (1) 奇兵隊の結成 927
  • 第一編 第十章 2 (2) 新設奇兵隊の特徴 933
  • 第一編 第十章 2 (3) 奇兵隊の法令 936
  • 第一編 第十章 2 (4) オールコックの連合艦隊結成の提唱 938
  • 第一編 第十章 2 (5) 勅使による下関台場巡視と奇兵隊士の服装 939
  • 第一編 第十章 2 (6) 長陽丸事件(幕府問責使来航事件) 942
  • 第一編 第十章 2 (7) 教法寺事件(先鋒隊と奇兵隊の衝突) 945
  • 第一編 第十章 2 (8) 京都における八月十八日の政変 953
  • 第一編 第十章 2 (9) 四国連合艦隊の来襲 954
  • 第一編 第十章 2 (10) 講和の交渉 967
  • 第一編 第十章 2 (11) 中山忠光の暗殺 972
  • 第一編 第十章 3 長州藩南北戦争と四境戦争 975
  • 第一編 第十章 3 (1) 一八六四年(元治元)藩内の情勢 975
  • 第一編 第十章 3 (1) (1) 薩摩藩商船長崎丸撃沈事件 976
  • 第一編 第十章 3 (2) 高杉晋作の挙兵 978
  • 第一編 第十章 3 (3) 長州藩南北戦争(大田・絵堂の戦い) 980
  • 第一編 第十章 3 (4) 報国隊の結成 982
  • 第一編 第十章 3 (5) 藩是「武備恭順」の決定 985
  • 第一編 第十章 3 (6) 軍事規則の制定 986
  • 第一編 第十章 3 (7) 門司・田ノ浦上陸作戦 989
  • 第一編 第十章 3 (8) 隣藩軍事役への書状 992
  • 第一編 第十章 3 (9) 門司奇襲上陸作戦 995
  • 第一編 第十章 3 (10) 九州諸藩出張軍に対する情報収集 997
  • 第一編 第十章 3 (11) 小倉進攻作戦 1000
  • 第一編 第十章 3 (12) 小倉藩方新軍の反撃(一) 1005
  • 第一編 第十章 3 (13) 幕府と長州藩の休戦協定 1015
  • 第一編 第十章 3 (14) 小倉藩方新軍の反撃(二) 1016
  • 第一編 第十章 3 (15) 止戦交渉の申入れ 1027
  • 第二編 近代 1033
  • 第二編 第一章 明治の夜明け 1035
  • 第二編 第一章 1 廃藩後の下関 1035
  • 第二編 第一章 2 新しい行政組織 1039
  • 第二編 第一章 3 市制町村制の施行 1050
  • 第二編 第二章 下関港と港町 1055
  • 第二編 第二章 1 下関港の整備 1055
  • 第二編 第二章 2 諸問屋と米商会所 1070
  • あと書き 1079
  • 主要参考文献・資料目録 1082
  • 図版等一覧 1101
  • 索引 1122
  • ●図一覧
  • 赤間神宮配置図(現在) 776
  • 赤間関街道 307
  • 阿弥陀寺配置図 775
  • 黄檗宗師資関係図 814
  • 大敷網 526
  • 海区図 496
  • 近世後期の下関概略図 338
  • 敬業館略図 734
  • 小倉藩方新軍との戦場概略図 1007
  • 将軍・毛利氏関係図 213
  • 長府藩領の村々 229
  • 豊浦郡の対馬出漁諸浦位置図 533
  • 問屋株札 360
  • 長門および対馬関係位置図 536
  • 萩・長府・清末藩主略系 143
  • 秀元と子どもたち(系図) 107
  • 毛利氏関係図 208
  • 毛利氏本末関係略系図 78
  • 山口県の成立 1035
  • ●表一覧
  • 赤間関区戸長役場位置(1884年〈明治17〉) 1047
  • 赤間関港からの玄米輸出高 1057
  • 赤間関戸長管轄区域の概況(1883年〈明治16〉5月) 1047
  • 赤間関・豊浦郡私塾一覧 745
  • 赤間関・豊浦郡寺子屋一覧 752~754
  • 赤間関市の漁獲物別売上額 503
  • 赤間関町の町家数と町人人口の推移 274
  • 厚狭郡・厚東郡内の村々 42
  • アワビの郡別売上額 518
  • イイダコの郡別売上額 504
  • イカの郡別売上額 504
  • 伊崎新地の職業別軒数内訳(1841年〈天保12〉ころ) 444
  • 維新後廃合された豊浦郡内寺院(1904年〈明治37〉) 778
  • 浦屋敷の村別比較 511
  • エソの郡別売上額 505
  • エソの地域別売上額 505
  • 江戸時代の朝鮮通信使一覧 594~595
  • 清末藩の寺院数、檀家数(明治3年) 788
  • 近世豊浦郡の村と村高の変遷一覧 80~91
  • 下行一覧(1711年〈正徳元〉の使行時) 602
  • 酒田―江戸間の城米船14艘の寄港状況(天保期~弘化期の出羽城米輸送船) 323
  • 寺号免与年代 803
  • 私塾開業年代―長州藩 747
  • 市制町村制による合併・名称決定事由(1889年〈明治22〉) 1051~1052
  • 市町村長・助役・人口・戸数・議員数(1889年〈明治22〉) 1053
  • 寺伝による浄土宗寺院の開創年代 806
  • 下関主要移出入品目別金額表(1880年〈明治13〉) 425
  • 下関問屋口銭定(1862年〈文久2〉) 356
  • 下関における取引商品の地域別一覧 344
  • 下関における北海道交易移出入表(1880年〈明治13〉) 422
  • 下関の廻船数(1792年〈寛政4〉8月段階) 391
  • 下関の北国問屋 376
  • 小区扱所 所在村名(1878年〈明治11〉1月) 1041
  • スズキの郡別売上額 506
  • スズキの地域別売上額 507
  • 全漁獲物の地域別売上額 498
  • 遭難船(1879年〈明治12〉・1880年〈明治13〉) 1066
  • 大黒屋大谷家(阿武郡江崎浦)の廻船と下関問屋・油屋清助の交易(幕末期) 409
  • 大区・小区の区画(1875年〈明治8〉8月) 1040
  • 田方・畠方請払の構造(寛文9年分〈1669〉) 251
  • 田方・畠方請払の構造(延宝4年分〈1676〉) 252
  • 長州藩における寺子屋開業年代 750
  • 長府(府町)の町家数と町人人口の推移 267
  • 長府藩浦別請負高内訳(1799年〈寛政11〉) 516
  • 長府藩米銀方算用目録計算式 249
  • 長府藩領村と石高 慶長10年(1605)・慶安2年(1649)郷帳高 227~228
  • 適塾の県別入塾者数 724
  • 寺子屋の普及 749
  • 戸長管掌村・役場位置・戸長名(1879年〈明治12〉) 1043~1044
  • 戸長役場の家屋・敷地状況(1886年〈明治19〉) 1049
  • トビウオの郡別売上額 504
  • 豊浦・清末両藩寺院分布状況(明治3年) 789
  • 豊浦郡・長府領12か浦の漁業趨勢(安政期) 534
  • 豊浦郡内現存寺院(1904年〈明治37〉) 779
  • 豊浦郡内の戸籍区区画案(1872年〈明治5〉12月) 1038
  • 豊浦郡などの知行地 25~41
  • 豊浦郡の漁獲物別売上額 503
  • 豊浦三郡惣一紙(1772~1781年・安永年中) 255
  • 豊浦三郡惣一紙(1820年・文政3年) 257
  • 豊浦三郡内の村々 42
  • 豊浦藩の寺院数、檀家数(明治3年) 788
  • 豊臣政権下の朝鮮通信使一覧 589
  • ナマコの郡別売上額 519
  • 西豊浦郡宇賀大河内村米銀方并小物成算用目録の年度と年月日 243
  • 萩藩予算大鋼(1821年・文政4年) 259
  • 藩校開設年代 729
  • 藩政期に対馬入漁の村浦一覧 532
  • 秀元時代の家臣団の構成 103
  • フカの郡別売上額 504
  • フカの地域別売上額 505
  • フグの地域別売上額 507
  • 船数・家数・上納銀の村別比較 512
  • ブリの郡別売上額 503
  • 防長惣高と支藩領高 232
  • 防長西山派西谷義の寺院数 808
  • 務場および城米浦役人設置場所 314
  • 室町時代の朝鮮通信使一覧 587
  • 明治初期の海岸埋め立て 1061~1063
  • 明治前期山口県郡区別宗派別寺院統計 787
  • メバルの郡別売上額 506
  • メバルの地域別売上額 506
  • 毛利氏分国の記載総高 24
  • 山口(内海)の漁獲物別売上額 501
  • 山口(北海)の漁獲物別売上額 500
  • 山口県漁獲物の郡別売上額 508
  • 山口県内漁業者(専業)戸数 509
  • 山口県内の宗派別比較(大正初年) 790
  • ●写真一覧
  • 赤馬ヶ関裏町の碑 676
  • 赤間関海峡略図 1059
  • 赤間関区についての内務卿への伺書(『内務省指令録』) 1046
  • 赤間関米商会所営業継続願(『農商務省指令録』) 1074
  • 赤間関市街図 1068
  • 赤間関支庁を示す文書 1036
  • 赤間関信使屋并近辺図 598
  • 伊崎新地図 293
  • イラストレイテッド・ロンドンニュース 1864年12月24日号 670
  • 引接寺 903
  • 引接寺(明治期) 807
  • 江戸時代中期の城下町図 96
  • 大友氏から秀吉に贈られた「大友瓢箪」 13
  • 快友寺 841
  • 覚苑寺(明治期) 815
  • 雄山城諸口櫓図 264
  • 亀山八幡宮(明治期) 879
  • 亀山砲台跡 898
  • 教法寺 947
  • 享保二年唐船追払之図 583
  • 清末藩埋立絵図 173
  • 清末藩邸跡碑 164
  • 清末毛利家墓所(高林寺) 172
  • 金彩碗皿 贈・シーボルト 664
  • 高林寺山門 826
  • 曲水の宴の碑 755
  • 小倉城(北九州市小倉北区) 1003
  • 小林家の買仕切状 414
  • 薩雲一代見聞記 884
  • 砂糖製作場図 579
  • 「市町村制施行取調書」 1054
  • 下関絵図 276~277・362
  • 下関竹崎図 293
  • 集童場場長室 737
  • 商業学校・『馬関土産』さし絵 1077
  • 正徳元年朝鮮人行烈次第 606
  • 正徳元年朝鮮通信使上々官第三船図 612~613
  • 正徳元年朝鮮通信使進物並びに進物目録のうち進物目録 614
  • 諸国湊番付 336
  • 白石正一郎宅跡・奇兵隊創設地(下関市竹崎町) 920
  • 『白石正一郎日記』 904
  • 白木崎(北九州市門司区) 1002
  • 「関湊繁栄録」の挿絵 386~387
  • 宗義調書状 伊藤盛重宛 283
  • 田上菊舎の空月庵跡碑 766
  • 鷹山窯染付梅樹文壷 271
  • 狸山古戦場跡碑(北九州市小倉南区) 1006
  • 田ノ浦(北九州市門司区) 990
  • 壇之浦砲台跡 963
  • 朝鮮流れ漁顕彰の碑 560
  • 長府図 266
  • 豊浦郡役所 1054
  • 内藤家表門 182
  • 永富独嘯庵顕彰碑 720
  • 中根市之丞墓(防府市中ノ関) 944
  • 中山神社 974
  • 錦絵「長門下の関」 290
  • 任守幹壇ノ浦懐古詩 645
  • 馬関物価日報 403
  • 幕末の伊崎新地付近(「馬関真景図巻・部分」) 443
  • 幕末の東南部・西南部町周辺(「馬関真景図巻・部分」) 674
  • 藩中略譜 591
  • 秀元の墓所(泉岳寺) 111
  • 秀元の牌所(菩提寺・功山寺) 111
  • 広江殿峰顕彰碑 769
  • フェイルケ筆 富嶽松図 657
  • 蓋井島の波止 529
  • 蓋井島龍神碑 529
  • 物品問屋絵図(『山口県商工図録』) 1072
  • 船越清蔵の墓所 184
  • ブロンホフ筆 奥平昌高賛詩 660
  • 文化八年朝鮮通信使船対馬入湊図 603
  • 宝暦十四年朝鮮人三使登城行列之図 632
  • 耳塚 53
  • 妙好人お軽の法悦歌 867
  • 六連島灯台 1059
  • 明治橋架け替え絵図(『郡役所文書』) 1065
  • 毛利綱元画像 686
  • 毛利綱元の墓所(覚苑寺) 140
  • 毛利秀元書状『長府毛利家文書』 113
  • 毛利秀元知行宛行状(佐甲就親宛) 278
  • 安岡港龍神の碑 528
  • 「山口縣赤間関区治一覧表」 1056
  • 蓮茎一糸 857
  • 蓮如筆六字名号 802

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