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資料種別 図書

標準細胞生物学

近藤尚武, 柴田洋三郎, 藤本豊士, 溝口明 編,石川春律 監修

詳細情報

タイトル 標準細胞生物学
著者 近藤尚武, 柴田洋三郎, 藤本豊士, 溝口明 編
著者 石川春律 監修
著者標目 近藤, 尚武, 1944-
著者標目 柴田, 洋三郎, 1946-
著者標目 藤本, 豊士, 1954-
著者標目 石川, 春律, 1935-2008
シリーズ名 Standard textbook
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社医学書院
出版年月日等 2009.2
大きさ、容量等 358p ; 26cm
注記 執筆: 石川春律ほか
注記 索引あり
ISBN 9784260003933
価格 5400円
JP番号 21570670
NS-MARC番号 106106100
第2版
出版年(W3CDTF) 2009
件名(キーワード) 細胞学
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NDLC RA111
NDC(9版) 463 : 細胞学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 標準細胞生物学
  • 目次
  • 第1章 細胞と生命 1
  • 第1章 ●本章を学ぶ意義 石川春律 1
  • 第1章 I. 細胞とは 石川春律 2
  • 第1章 I. A. 生命活動と細胞 2
  • 第1章 I. B. 細胞の全体像 2
  • 第1章 I. C. 細胞の発見と学説 3
  • 第1章 I. C. 1. 細胞の発見 3
  • 第1章 I. C. 2. 細胞説 4
  • 第1章 I. C. 3. 細胞学から細胞生物学へ 5
  • 第1章 II. 細胞の起原と進化 石川春律 6
  • 第1章 II. A. 細胞の起原 6
  • 第1章 II. A. 1. 化学進化 6
  • 第1章 II. A. 2. 化学進化から生物進化へ 6
  • 第1章 II. B. 細胞の進化 7
  • 第1章 II. B. 1. 原始細胞の分化 7
  • 第1章 II. B. 2. 真核細胞の出現 8
  • 第1章 II. C. 多細胞生物と細胞分化 9
  • 第1章 III. 細胞の微細構造 井関尚一 10
  • 第1章 III. A. 細胞の基本形態 10
  • 第1章 III. A. 1. 細胞膜 10
  • 第1章 III. A. 2. 膜小器官 10
  • 第1章 III. A. 3. 細胞骨格 11
  • 第1章 III. A. 4. 封入体 12
  • 第1章 III. A. 5. 細胞質基質 12
  • 第1章 III. A. 6. 核 12
  • 第1章 III. B. 原核細胞と真核細胞 12
  • 第1章 III. C. 細胞機能の概観 13
  • 第1章 III. C. 1. 遺伝情報の発現 14
  • 第1章 III. C. 2. 代謝とエネルギー産生 14
  • 第1章 III. C. 3. 物質輸送 14
  • 第1章 III. C. 4. 接着 14
  • 第1章 III. C. 5. 情報伝達 15
  • 第1章 III. C. 6. 運動 15
  • 第1章 III. C. 7. 増殖 15
  • 第1章 III. C. 8. 分化 15
  • 第1章 III. C. 9. 老化と死 16
  • 第1章 III. C. 10. 防御 16
  • 第1章 IV. 細胞の多様性 井関尚一 17
  • 第1章 IV. A. 植物細胞と動物細胞 17
  • 第1章 IV. A. 1. 細胞壁 17
  • 第1章 IV. A. 2. 液胞 17
  • 第1章 IV. A. 3. 色素体 18
  • 第1章 IV. B. 単細胞生物と多細胞生物 18
  • 第1章 IV. B. 1. 多細胞生物の進化 18
  • 第1章 IV. B. 2. 多細胞生物の発生 18
  • 第1章 IV. B. 3. 細胞の分化と増殖 19
  • 第1章 IV. C. 細胞から組織へ 19
  • 第1章 IV. C. 1. 上皮組織 20
  • 第1章 IV. C. 2. 支持組織 20
  • 第1章 IV. C. 3. 筋組織 20
  • 第1章 IV. C. 4. 神経組織 20
  • 第2章 遺伝子と蛋白質合成 23
  • 第2章 ●本章を学ぶ意義 溝口明 23
  • 第2章 I. 遺伝子とその機能 小路武彦 24
  • 第2章 I. A. 遺伝子 24
  • 第2章 I. A. 1. 染色体とDNA 24
  • 第2章 I. A. 2. DNAとRNA 24
  • 第2章 I. A. 3. ハイブリダイゼーション 25
  • 第2章 I. B. DNA複製と転写 26
  • 第2章 I. B. 1. DNA複製 26
  • 第2章 I. B. 2. DNA修復 27
  • 第2章 I. B. 3. DNA転写 28
  • 第2章 II. 遺伝子発現と蛋白質合成 小路武彦 33
  • 第2章 II. A. 遺伝暗号(コドン) 33
  • 第2章 II. A. 1. コドン 33
  • 第2章 II. A. 2. 変異 33
  • 第2章 II. B. 翻訳と翻訳後修飾 34
  • 第2章 II. B. 1. 翻訳 34
  • 第2章 II. B. 2. 翻訳後修飾 36
  • 第2章 III. 小胞体における蛋白質合成 小路武彦 40
  • 第2章 III. A. 小胞体の構造と機能分化 40
  • 第2章 III. A. 1. 基本構造 40
  • 第2章 III. A. 2. 粗面小胞体 41
  • 第2章 III. A. 3. 滑面小胞体 41
  • 第2章 III. B. シグナル仮説 42
  • 第2章 III. C. 蛋白質修飾 43
  • 第2章 III. D. 細胞内輸送 43
  • 第2章 IV. 蛋白質の機能発現 小路武彦 46
  • 第2章 IV. A. 蛋白質の立体構造確立 46
  • 第2章 IV. B. 粗面小胞体からの輸送 46
  • 第2章 IV. C. 蛋白質の分解 47
  • 第2章 IV. C. 1. 蛋白質発現の制御ステップ 47
  • 第2章 IV. C. 2. リソソームによる分解 47
  • 第2章 IV. C. 3. ユビキチン系による分解 47
  • 第3章 代謝とエネルギー産生 51
  • 第3章 ●本章を学ぶ意義 近藤尚武 51
  • 第3章 I. 酵素と代謝 友田燁夫 52
  • 第3章 I. A. 酵素 52
  • 第3章 I. A. 1. 酵素の分類 52
  • 第3章 I. A. 2. 酵素の特徴 53
  • 第3章 I. B. 代謝と関連する用語 55
  • 第3章 I. B. 1. 異化と同化 55
  • 第3章 I. B. 2. ATPと高エネルギー 56
  • 第3章 II. 解糖系とそれに関連する代謝 友田燁夫 57
  • 第3章 II. 1. 解糖系 57
  • 第3章 II. 2. 糖新生 59
  • 第3章 II. 3. ペントースサイクル 59
  • 第3章 II. 4. グリコーゲン合成と分解 59
  • 第3章 II. 5. アセチルCoAとTCAサイクル 59
  • 第3章 II. 6. グルコース代謝の病態的意義 60
  • 第3章 III. ミトコンドリアとエネルギー産生 黒岩常祥 61
  • 第3章 III. A. 外膜と膜間区画 61
  • 第3章 III. B. 内膜とマトリックス 61
  • 第3章 III. C. 酸化的代謝 62
  • 第3章 III. D. ミトコンドリアDNAと蛋白質合成 63
  • 第3章 III. E. 蛋白質輸送 64
  • 第3章 III. F. 細胞内共生説 64
  • 第3章 IV. ペルオキシソーム,色素顆粒,その他の顆粒成分 横田貞記 67
  • 第3章 IV. A. ペルオキシソーム 67
  • 第3章 IV. A. 1. ペルオキシソームの形態 67
  • 第3章 IV. A. 2. ペルオキシソームの機能 69
  • 第3章 IV. A. 3. ペルオキシソームの増殖,形成と分解 71
  • 第3章 IV. B. 色素顆粒 73
  • 第3章 IV. C. その他の顆粒成分 73
  • 第4章 細胞と外界 75
  • 第4章 ●本章を学ぶ意義 柴田洋三郎 75
  • 第4章 I. 生体膜 高田邦昭 76
  • 第4章 I. A. 生体膜のモデル 76
  • 第4章 I. A. 1. 脂質2分子層モデル 76
  • 第4章 I. A. 2. 単位膜仮説 76
  • 第4章 I. A. 3. 流動モザイクモデル 77
  • 第4章 I. B. 生体膜の構成 79
  • 第4章 I. B. 1. 極性脂質 79
  • 第4章 I. B. 2. 膜蛋白質 81
  • 第4章 I. B. 3. 膜の糖質 81
  • 第4章 I. C. 生体膜の動態 81
  • 第4章 I. C. 1. 流動性 81
  • 第4章 I. C. 2. 非対称性 81
  • 第4章 I. C. 3. 膜融合と分裂 82
  • 第4章 I. C. 4. 電気絶縁性 82
  • 第4章 I. D. 生体膜の機能 82
  • 第4章 I. D. 1. 隔壁の形成 82
  • 第4章 I. D. 2. 膜輸送 82
  • 第4章 I. D. 3. 識別標識 83
  • 第4章 I. D. 4. 情報伝達と応答 83
  • 第4章 I. D. 5. 代謝反応界面 83
  • 第4章 I. E. 生体膜の合成と移行 84
  • 第4章 II. 細胞膜蛋白質 高田邦昭 85
  • 第4章 II. A. 細胞膜蛋白質の種類 85
  • 第4章 II. A. 1. 膜内在性蛋白質 85
  • 第4章 II. A. 2. 脂質アンカー型膜蛋白質 86
  • 第4章 II. A. 3. 膜周辺蛋白質 86
  • 第4章 II. B. 膜糖蛋白質 86
  • 第4章 II. C. 細胞膜蛋白質の存在様式 87
  • 第4章 II. D. 細胞膜の裏打ち構造と膜骨格 87
  • 第4章 III. 細胞膜の透過性と物質輸送 曽我部正博 90
  • 第4章 III. A. 膜を介した物質輸送:受動輸送と能動輸送 90
  • 第4章 III. B. 受動輸送:単純拡散と促進拡散 91
  • 第4章 III. B. 1. 単純拡散 91
  • 第4章 III. B. 2. 促進拡散 92
  • 第4章 III. C. 能動輸送 95
  • 第4章 III. C. 1. 一次性能動輸送 96
  • 第4章 III. C. 2. 二次性能動輸送:アンチポーターとシンポーター 96
  • 第4章 III. D. 上皮輸送(極性輸送) 97
  • 第5章 物質の分泌・吸収・消化 99
  • 第5章 ●本章を学ぶ意義 藤本豊士 99
  • 第5章 I. ゴルジ装置 横田貞記 100
  • 第5章 I. A. ゴルジ装置の構造 100
  • 第5章 I. A. 1. ゴルジ装置の要素 100
  • 第5章 I. A. 2. ゴルジ装置の区画 102
  • 第5章 I. B. 構造の極性 102
  • 第5章 I. C. ゴルジ装置の機能 103
  • 第5章 I. C. 1. 蛋白質プロセシング 104
  • 第5章 I. C. 2. プロテオグリカンの合成 104
  • 第5章 I. C. 3. オリゴ糖鎖のトリミング 105
  • 第5章 I. C. 4. ゴルジ装置におけるその他の生合成反応 107
  • 第5章 I. D. ゴルジ装置内の輸送 108
  • 第5章 I. D. 1. 層の成熟モデル 108
  • 第5章 I. D. 2. 定着層モデル 109
  • 第5章 I. D. 3. 小胞輸送モデル(SNARE仮説) 109
  • 第5章 I. D. 4. ゴルジ装置を通る物質輸送 112
  • 第5章 I. E. ゴルジ装置の構造に影響する薬剤 114
  • 第5章 II. エンドサイトーシス 藤本豊士 117
  • 第5章 II. A. ファゴサイトーシス 117
  • 第5章 II. B. パイノサイトーシス 118
  • 第5章 II. B. 1. クラスリン被覆小胞 119
  • 第5章 II. B. 2. エンドソーム 120
  • 第5章 II. B. 3. クラスリン非依存性エンドサイトーシス 120
  • 第5章 II. B. 4. 受容体とリガンドの運命 121
  • 第5章 III. リソソームと物質消化 横田貞記 125
  • 第5章 III. A. リソソームの性質と形態 125
  • 第5章 III. A. 1. リソソームとは 125
  • 第5章 III. A. 2. リソソームによる分解 125
  • 第5章 III. A. 3. リソソームの形態 126
  • 第5章 III. B. リソソームの分類 127
  • 第5章 III. B. 1. 異食リソソーム 127
  • 第5章 III. B. 2. 一般的二次リソソーム 128
  • 第5章 III. B. 3. 自食リソソーム 129
  • 第5章 III. B. 4. 残余小体 129
  • 第5章 III. C. リソソームの形成 130
  • 第5章 III. D. ファゴソームの成熟と液胞融合 131
  • 第5章 III. E. リソソームと疾患 133
  • 第6章 細胞の接着と極性 135
  • 第6章 ●本章を学ぶ意義 柴田洋三郎 135
  • 第6章 I. 細胞接着分子 柴田洋三郎 136
  • 第6章 I. A. カドヘリン 136
  • 第6章 I. B. 免疫グロブリンスーパーファミリー 136
  • 第6章 I. C. セレクチン 136
  • 第6章 I. D. インテグリン 137
  • 第6章 II. 細胞間結合 柴田洋三郎 138
  • 第6章 II. A. 閉鎖結合(タイト結合) 138
  • 第6章 II. B. 連結結合 139
  • 第6章 II. B. 1. アドヘレンス結合 139
  • 第6章 II. B. 2. デスモソーム 140
  • 第6章 II. C. 交流結合 140
  • 第6章 II. C. 1. ギャップ結合 140
  • 第6章 II. C. 2. シナプス結合 142
  • 第6章 III. 細胞-基質間の接着 井出千束 143
  • 第6章 III. A. ヘミデスモゾーム 143
  • 第6章 III. B. 斑状接着 143
  • 第6章 III. C. インテグリン 144
  • 第6章 III. D. その他の接着 144
  • 第6章 IV. 細胞間質 井出千束 146
  • 第6章 IV. A. コラーゲン線維 146
  • 第6章 IV. A. 1. 構造 146
  • 第6章 IV. A. 2. 生成 147
  • 第6章 IV. B. 弾性線維 148
  • 第6章 IV. C. プロテオグリカン 148
  • 第6章 IV. C. 1. グリコサミノグリカン 148
  • 第6章 IV. C. 2. プロテオグリカンの構造と機能 149
  • 第6章 IV. D. 接着分子 150
  • 第6章 IV. D. 1. フィブロネクチン 150
  • 第6章 IV. D. 2. ラミニン 151
  • 第6章 IV. E. 基底膜 151
  • 第6章 V. 細胞の極性 柴田洋三郎 153
  • 第6章 V. A. 上皮細胞の極性 153
  • 第6章 V. B. 神経細胞の極性 154
  • 第7章 細胞の情報伝達 155
  • 第7章 ●本章を学ぶ意義 石川春律 155
  • 第7章 I. 細胞間情報伝達機構 近藤尚武 156
  • 第7章 I. A. 細胞接着に依存した伝達 156
  • 第7章 I. B. 拡散性シグナル分子に依存した伝達 157
  • 第7章 I. B. 1. 順行性伝達 157
  • 第7章 I. B. 2. 逆行性伝達 160
  • 第7章 II. 細胞内情報伝達機構 溝口明 162
  • 第7章 II. A. 細胞内情報伝達機構の基本概念 162
  • 第7章 II. B. 細胞内情報伝達の基本機構 162
  • 第7章 II. B. 1. 五つの基本系 162
  • 第7章 II. B. 2. 7回膜貫通型受容体・G蛋白質 164
  • 第7章 II. B. 3. リン脂質代謝回転系 168
  • 第7章 II. B. 4. 受容体型チロシンキナーゼ 170
  • 第7章 II. B. 5. 細胞膜透過性のリガンドの情報伝達系 171
  • 第8章 細胞骨格と細胞運動 173
  • 第8章 ●本章を学ぶ意義 石川春律 173
  • 第8章 I. 細胞骨格とは 石川春律 174
  • 第8章 I. A. 細胞骨格の定義 174
  • 第8章 I. B. 細胞骨格を構成する線維構造 175
  • 第8章 I. C. 細胞骨格線維を構成する蛋白質 176
  • 第8章 I. C. 1. 微小管 176
  • 第8章 I. C. 2. アクチンフィラメント 177
  • 第8章 I. C. 3. 中間径フィラメント 178
  • 第8章 I. D. 細胞骨格に結合する蛋白質 178
  • 第8章 I. E. 分布と機能 179
  • 第8章 I. E. 1. 微小管 179
  • 第8章 I. E. 2. アクチンフィラメント 180
  • 第8章 I. E. 3. 中間径フィラメント 181
  • 第8章 II. 筋収縮 依藤宏 183
  • 第8章 II. A. 筋細胞の種類 183
  • 第8章 II. B. 骨格筋 183
  • 第8章 II. B. 1. 骨格筋の筋原線維と収縮機構 183
  • 第8章 II. B. 2. 骨格筋の内膜系と収縮の調節 185
  • 第8章 II. B. 3. 骨格筋の中間径フィラメントおよびその他の細胞骨格蛋白 187
  • 第8章 II. C. 心筋 188
  • 第8章 II. D. 平滑筋 188
  • 第8章 III. アクチンフィラメント 藤原敬己 190
  • 第8章 III. A. アクチン 191
  • 第8章 III. B. アクチンフィラメントの極性 191
  • 第8章 III. C. アクチン重合 192
  • 第8章 III. D. アクチン結合蛋白質 193
  • 第8章 III. D. 1. アクチン単体分子結合蛋白質 194
  • 第8章 III. D. 2. フィラメント切断蛋白質 194
  • 第8章 III. D. 3. フィラメント端結合蛋白質 194
  • 第8章 III. D. 4. フィラメント架橋蛋白質 194
  • 第8章 III. D. 5. フィラメント側方結合蛋白質 195
  • 第8章 III. D. 6. モーター蛋白質 194
  • 第8章 III. E. 細胞内分布と配列 196
  • 第8章 III. F. 細胞の骨格的機能 196
  • 第8章 III. F. 1. ストレス線維 194
  • 第8章 III. F. 2. アクチンフィラメントと接着 197
  • 第8章 III. F. 3. 細胞表面の特殊構造 197
  • 第8章 III. G. アクチン系細胞運動 198
  • 第8章 III. G. 1. 細胞移動 198
  • 第8章 III. G. 2. 細胞質分裂 198
  • 第8章 III. G. 3. 細胞質(原形質)流動 199
  • 第8章 IV. 微小管 神谷律 203
  • 第8章 IV. A. チュブリンと微小管 203
  • 第8章 IV. A. 1. チュブリン 203
  • 第8章 IV. A. 2. 微小管 204
  • 第8章 IV. A. 3. 微小管結合蛋白質(MAPs) 204
  • 第8章 IV. A. 4. チュブリンの重合・脱重合 205
  • 第8章 IV. B. 細胞内分布と機能 206
  • 第8章 IV. B. 1. 細胞内分布 206
  • 第8章 IV. B. 2. 細胞内輸送 208
  • 第8章 IV. B. 3. モーター蛋白質:キネシンとダイニン 209
  • 第8章 IV. C. 細胞分裂 211
  • 第8章 IV. C. 1. 分裂前期 211
  • 第8章 IV. C. 2. 前中期 211
  • 第8章 IV. C. 3. 中期 211
  • 第8章 IV. C. 4. 後期A 213
  • 第8章 IV. C. 5. 後期B 213
  • 第8章 IV. C. 6. 終期 214
  • 第8章 IV. D. 線毛・鞭毛運動 214
  • 第8章 IV. D. 1. 構造 214
  • 第8章 IV. D. 2. 運動機構 216
  • 第8章 IV. D. 3. 運動調節 217
  • 第8章 V. 中間径フィラメント系 石川春律 219
  • 第8章 V. A. 中間径フィラメントとは 219
  • 第8章 V. B. 中間径フィラメントの構成蛋白質 220
  • 第8章 V. B. 1. 細胞の種類と構成蛋白質 220
  • 第8章 V. B. 2. 中間径フィラメントの分子構築 221
  • 第8章 V. B. 3. 中間径フィラメント蛋白質の発現様式 223
  • 第8章 V. C. 中間径フィラメント結合蛋白質 223
  • 第8章 V. D. 中間径フィラメントの細胞内分布と機能 224
  • 第8章 V. D. 1. 上皮細胞とサイトケラチン 224
  • 第8章 V. D. 2. 間葉系細胞とビメンチン 225
  • 第8章 V. D. 3. 筋細胞とデスミン 225
  • 第8章 V. D. 4. 神経細胞とニューロフィラメント 226
  • 第8章 V. D. 5. 神経膠細胞とグリアフィラメント 228
  • 第8章 V. D. 6. 核膜とラミン 228
  • 第9章 核と細胞分裂・増殖 231
  • 第9章 ●本章を学ぶ意義 柴田洋三郎 231
  • 第9章 I. 核-細胞質間物質輸送 米田悦啓 232
  • 第9章 I. A. 蛋白質の核-細胞質間輸送機構 233
  • 第9章 I. A. 1. 核膜 233
  • 第9章 I. A. 2. 核膜孔 233
  • 第9章 I. A. 3. 核局在化シグナル 234
  • 第9章 I. A. 4. 核蛋白質輸送に関与する分子群 236
  • 第9章 I. B. 蛋白質の核から細胞質への遊出 237
  • 第9章 I. B. 1. 核-細胞質間分子“シャトル” 237
  • 第9章 I. B. 2. 核外移行シグナル 238
  • 第9章 I. B. 3. RNAの核外への移行 238
  • 第9章 I. C. 低分子量GTPase Ranの役割 239
  • 第9章 II. クロマチンと染色体 米田悦啓 240
  • 第9章 II. A. クロマチン 240
  • 第9章 II. A. 1. DNA 240
  • 第9章 II. A. 2. ヒストン 241
  • 第9章 II. A. 3. ヌクレオソーム 241
  • 第9章 II. B. 染色体 243
  • 第9章 III. 細胞周期とその調節 関元敏博,米田悦啓 248
  • 第9章 III. A. 細胞周期とは 248
  • 第9章 III. A. 1. 四つの細胞周期 248
  • 第9章 III. A. 2. 細胞周期の時期の判別 249
  • 第9章 III. B. 細胞周期を進行させる役者たち:Cdkとサイクリン 249
  • 第9章 III. C. 巧妙な活性制御機構 250
  • 第9章 III. D. チェックポイント機構 251
  • 第9章 IV. 細胞分裂と増殖 片平じゅん,米田悦啓 253
  • 第9章 IV. A. 細胞分裂と増殖 253
  • 第9章 IV. B. 動物細胞の細胞分裂の諸段階 253
  • 第9章 IV. B. 1. 前期 254
  • 第9章 IV. B. 2. 前中期 255
  • 第9章 IV. B. 3. 中期 255
  • 第9章 IV. B. 4. 後期 255
  • 第9章 IV. B. 5. 終期 256
  • 第9章 IV. C. 細胞質分裂 256
  • 第9章 IV. D. 増殖因子 257
  • 第9章 V. 生殖細胞と減数分裂 年森清隆 259
  • 第9章 V. A. 生殖細胞の起源 259
  • 第9章 V. B. 配偶子(生殖子)形成 259
  • 第9章 V. B. 1. 減数分裂 260
  • 第9章 V. B. 2. 精子発生(広義の精子形成) 260
  • 第9章 V. B. 3. 卵子形成(卵子発生) 262
  • 第9章 V. C. 受精 263
  • 第9章 V. C. 1. キャパシテーション(精子活性化)と先体反応 263
  • 第9章 V. C. 2. 精子-卵子融合と卵子活性化 263
  • 第9章 V. C. 3. 前核形成と核融合 263
  • 第9章 V. D. 卵割,初期胚およびES細胞 264
  • 第9章 V. D. 1. 卵割 264
  • 第9章 V. D. 2. 初期胚 264
  • 第9章 V. D. 3. ES細胞 264
  • 第9章 VI. 細胞のがん化 中島孝 266
  • 第9章 VI. A. がん細胞の特徴 266
  • 第9章 VI. A. 1. 正常細胞とがん細胞の形態学的違い 266
  • 第9章 VI. A. 2. がん細胞の生物学的特徴 267
  • 第9章 VI. B. がん細胞の遺伝子異常 269
  • 第9章 VI. B. 1. がん遺伝子 269
  • 第9章 VI. B. 2. がん抑制遺伝子 269
  • 第9章 VI. C. ヒトがんの発生 270
  • 第9章 VI. C. 1. 化学発がん 271
  • 第9章 VI. C. 2. 多段階発がん 271
  • 第10章 遺伝の仕組み 271
  • 第10章 ●本章を学ぶ意義 藤本豊士 271
  • 第10章 I. 遺伝の法則 菊池韶彦 274
  • 第10章 I. A. メンデルの法則 274
  • 第10章 I. B. 変異体 275
  • 第10章 I. C. 連鎖と組換え 276
  • 第10章 I. D. 遺伝子地図 277
  • 第10章 I. E. シストロン 279
  • 第10章 I. F. 染色体の分配 279
  • 第10章 I. G. 遺伝解析の重要性 280
  • 第10章 II. 非メンデル遺伝 菊池韶彦 281
  • 第10章 II. A. 細胞質因子 281
  • 第10章 II. B. エピジェネティックな遺伝現象 282
  • 第10章 II. C. プリオン 282
  • 第10章 III. 遺伝子・染色体異常 菊池韶彦 284
  • 第10章 III. A. 染色体異常 284
  • 第10章 III. B. ファージDNAの組込みと切出し 284
  • 第10章 III. C. IS因子,トランスポゾン 286
  • 第10章 III. D. 真核生物のトランスポゾン 287
  • 第11章 細胞の分化・老化・死と適応・応答 289
  • 第11章 ●本章を学ぶ意義 近藤尚武 289
  • 第11章 I. 細胞分化 帯刀益夫 290
  • 第11章 I. A. 多能性幹細胞の存在 291
  • 第11章 I. B. 幹細胞の増殖と分化の決定の制御 292
  • 第11章 I. B. 1. 幹細胞の自己複製と分化決定のモデル 292
  • 第11章 I. B. 2. 環境による幹細胞の制御 294
  • 第11章 I. B. 3. 細胞間相互作用 295
  • 第11章 I. C. 細胞分化の遺伝子調節 296
  • 第11章 I. D. 赤血球特異的遺伝子の発現と制御 296
  • 第11章 I. E. 他の血液細胞での遺伝子発現制御 299
  • 第11章 I. F. 多能性血液幹細胞の分化系列決定 300
  • 第11章 I. G. 増殖と分化のスイッチ 300
  • 第11章 II. 形態形成過程における細胞のふるまい 大隅典子 302
  • 第11章 II. A. 卵における極性 302
  • 第11章 II. B. コンパクション 302
  • 第11章 II. C. 胞胚における背腹軸および前後軸形成 302
  • 第11章 II. D. 原腸胚における左右極性の形成 303
  • 第11章 II. E. 神経板/神経管の形成 303
  • 第11章 II. F. 神経堤形成と神経堤細胞 304
  • 第11章 II. G. ニューロンとグリアの分化 305
  • 第11章 II. H. 神経板/神経管の領域化 306
  • 第11章 II. I. 体節形成 307
  • 第11章 III. 加齢・老化 帯刀益夫 309
  • 第11章 III. A. 寿命の制御因子 309
  • 第11章 III. A. 1. 細胞寿命とテロメア 309
  • 第11章 III. A. 2. テロメラーゼ 309
  • 第11章 III. A. 3. 早老症 310
  • 第11章 III. B. 個体の寿命の制御因子 310
  • 第11章 III. B. 1. インスリン/IGF-1経路 310
  • 第11章 III. B. 2. フリーラジカル仮説 312
  • 第11章 III. B. 3. 食餌制限と寿命 312
  • 第11章 IV. アポトーシス 八木沼洋行 314
  • 第11章 IV. A. アポトーシスとは 314
  • 第11章 IV. B. アポトーシスに特徴的な形態的および生化学的変化 314
  • 第11章 IV. C. アポトーシスとネクローシス 315
  • 第11章 IV. D. アポトーシスの意義 315
  • 第11章 IV. D. 1. 形態形成のためのプログラム細胞死 316
  • 第11章 IV. D. 2. 免疫系の発生におけるクローン選択のためのアポトーシス 316
  • 第11章 IV. D. 3. 器官・組織の恒常性維持のためのアポトーシス 316
  • 第11章 IV. D. 4. 生体防御のためのアポトーシス 316
  • 第11章 IV. E. アポトーシスの分子メカニズム 316
  • 第11章 IV. E. 1. アポトーシスの共通実行メカニズム 316
  • 第11章 IV. E. 2. 細胞死受容体から始まる外因性経路 317
  • 第11章 IV. E. 3. ミトコンドリアの破綻から始まる内因性経路 318
  • 第11章 IV. E. 4. アポトーシス開始の鍵を握るBcl-2分子ファミリー 318
  • 第11章 IV. E. 5. アポトーシスを決定する上流のシグナル 319
  • 第11章 V. ストレス応答 永田和宏 321
  • 第11章 V. A. ストレス応答とストレス蛋白質 321
  • 第11章 V. A. 1. ストレス応答 321
  • 第11章 V. A. 2. 熱ショック応答 321
  • 第11章 V. A. 3. 熱ショック応答と小胞体ストレス応答 322
  • 第11章 V. A. 4. ストレス蛋白質 323
  • 第11章 V. B. ストレス蛋白質遺伝子の発現制御 323
  • 第11章 V. B. 1. 熱ショック応答と転写調節 323
  • 第11章 V. B. 2. 小胞体ストレス応答(UPR) 324
  • 第11章 V. C. ストレス蛋白質の機能 325
  • 第11章 V. C. 1. 蛋白質の安定な構造 325
  • 第11章 V. C. 2. 蛋白質の変性 325
  • 第11章 V. C. 3. 変性蛋白質の再生 325
  • 第11章 V. D. 分子シャペロンとしてのストレス蛋白質 325
  • 第11章 V. D. 1. 新生ポリペプチドの初期合成 325
  • 第11章 V. D. 2. アンフィンゼンのドグマと蛋白質フォールディング 327
  • 第11章 V. E. 蛋白質の品質管理 327
  • 第11章 V. E. 1. 小胞体における品質管理機構 327
  • 第11章 V. E. 2. PERKによる翻訳の停止 327
  • 第11章 V. E. 3. 分子シャペロンの誘導 328
  • 第11章 V. E. 4. 小胞体関連分解 329
  • 第11章 V. E. 5. アポトーシス 329
  • 第11章 V. F. ストレス応答の臨床的重要性 329
  • 第11章 V. F. 1. 虚血におけるストレス応答 329
  • 第11章 V. F. 2. ストレス耐性 330
  • 医師国家試験出題基準対照表 334
  • 医学教育モデル・コア・カリキュラム対照表 334
  • 略語・記号一覧 336
  • 和文索引 341
  • 欧文索引 351
  • 人名索引 358

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