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資料種別 図書

有機化学 上

マクマリー 著,伊東[ショウ], 児玉三明, 荻野敏夫, 深澤義正, 通元夫 訳

詳細情報

タイトル 有機化学
著者 マクマリー 著
著者 伊東[ショウ], 児玉三明, 荻野敏夫, 深澤義正, 通元夫 訳
著者標目 McMurry, John
著者標目 伊東, [ショウ], 1924-
著者標目 児玉, 三明, 1940-
著者標目 荻野, 敏夫, 1940-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社東京化学同人
出版年月日等 2009.2
大きさ、容量等 502, 17p ; 22cm
注記 原タイトル: Organic chemistry.7th ed
注記 索引あり
ISBN 9784807906987
価格 4500円
JP番号 21551699
NS-MARC番号 094432700
巻次
別タイトル Organic chemistry.7th ed
第7版
出版年(W3CDTF) 2009
件名(キーワード) 有機化学
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NDLC PA312
NDC(9版) 437 : 有機化学
原文の言語(ISO639-2形式) eng : English
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 有機化学. 上
  • 目次
  • 1. 構造と結合
  • 1. 1・1 原子の構造:原子核 4
  • 1. 1・2 原子の構造:軌道 5
  • 1. 1・3 原子の構造:電子配置 7
  • 1. 1・4 化学結合論の発展 7
  • 1. 1・5 化学結合の性質:原子価結合法 12
  • 1. 1・6 sp3混成軌道とメタンの構造 14
  • 1. 1・7 sp3混成軌道とエタンの構造 15
  • 1. 1・8 sp2混成軌道とエテンの構造 16
  • 1. 1・9 sp混成軌道とアセチレンの構造 19
  • 1. 1・10 窒素,酸素,リン,硫黄の混成 21
  • 1. 1・11 化学結合の性質:分子軌道法 22
  • 1. 1・12 化学構造を書く 24
  • 1. 化学余話 化学物質の毒性とリスク 27
  • 1. まとめと重要語句 28
  • 1. 練習問題 29
  • 2. 極性共有結合:酸と塩基
  • 2. 2・1 極性共有結合:電気陰性度 35
  • 2. 2・2 極性共有結合:双極子モーメント 38
  • 2. 2・3 形式電荷 40
  • 2. 2・4 共鳴 42
  • 2. 2・5 共鳴構造の規則 44
  • 2. 2・6 共鳴構造を書く 45
  • 2. 2・7 酸と塩基:Bronsted-Lowryの定義 48
  • 2. 2・8 酸と塩基の強さ 49
  • 2. 2・9 pKa値を用いる酸塩基反応の予測 51
  • 2. 2・10 有機酸と有機塩基 52
  • 2. 2・11 酸と塩基:Lewisの定義 55
  • 2. 2・12 分子モデル 59
  • 2. 2・13 非共有結合性相互作用 59
  • 2. 化学余話 アルカロイド:天然に存在する塩基 62
  • 2. まとめと重要語句 63
  • 2. 練習問題 64
  • 3. 有機化合物:アルカンとその立体化学
  • 3. 3・1 官能基 70
  • 3. 3・2 アルカンとその異性体 76
  • 3. 3・3 アルキル基 80
  • 3. 3・4 アルカンの命名法 83
  • 3. 3・5 アルカンの性質 88
  • 3. 3・6 エタンの立体配座 89
  • 3. 3・7 他のアルカンの立体配座 91
  • 3. 化学余話 ガソリン 95
  • 3. まとめと重要語句 96
  • 3. 練習問題 97
  • 4. 有機化合物:シクロアルカンとその立体化学
  • 4. 4・1 シクロアルカンの命名法 103
  • 4. 4・2 シクロアルカンのシス-トランス異性 105
  • 4. 4・3 シクロアルカンの安定性:環のひずみ 108
  • 4. 4・4 シクロアルカンの立体配座 110
  • 4. 4・5 シクロヘキサンの立体配座 112
  • 4. 4・6 シクロヘキサンのアキシアル結合とエクアトリアル結合 114
  • 4. 4・7 一置換シクロヘキサンの立体配座 117
  • 4. 4・8 二置換シクロヘキサンの立体配座 120
  • 4. 4・9 多環式分子の立体配座 123
  • 4. 化学余話 分子力学 126
  • 4. まとめと重要語句 127
  • 4. 練習問題 127
  • 5. 有機反応の概観
  • 5. 5・1 有機反応の種類 133
  • 5. 5・2 有機反応はどのようにして起こるか:反応機構 135
  • 5. 5・3 ラジカル反応 136
  • 5. 5・4 極性反応 138
  • 5. 5・5 極性反応の例:エテンへのHBrの付加 142
  • 5. 5・6 極性反応機構での曲がった矢印の使用 145
  • 5. 5・7 反応の記述:平衡,反応速度,エネルギー変化 148
  • 5. 5・8 反応の記述:結合解離エネルギー 151
  • 5. 5・9 反応の記述:反応エネルギー図と遷移状態 153
  • 5. 5・10 反応の記述:中間体 155
  • 5. 5・11 生体内反応と実験室での反応との比較 158
  • 5. 化学余話 薬はどこから来るのか? 160
  • 5. まとめと重要語句 161
  • 5. 練習問題 162
  • 6. アルケン:構造と反応性
  • 6. 6・1 アルケンの工業的製法と用途 168
  • 6. 6・2 不飽和度の計算 170
  • 6. 6・3 アルケンの命名法 172
  • 6. 6・4 アルケンのシス-トランス異性 174
  • 6. 6・5 順位則:E, Z表示法 176
  • 6. 6・6 アルケンの安定性 180
  • 6. 6・7 アルケンの求電子付加反応 183
  • 6. 6・8 求電子付加の配向性:Markovnikov則 186
  • 6. 6・9 カルボカチオンの構造と安定性 190
  • 6. 6・10 Hammondの仮説 193
  • 6. 6・11 求電子付加の機構に対する証拠:カルボカチオンの転位 196
  • 6. 化学余話 テルペン:天然に存在するアルケン 198
  • 6. まとめと重要語句 200
  • 6. 練習問題 201
  • 7. アルケン:反応と合成
  • 7. 7・1 アルケンの製法:脱離反応概説 208
  • 7. 7・2 アルケンへのハロゲンの付加 209
  • 7. 7・3 アルケンへの次亜ハロゲン酸の付加:ハロヒドリンの生成 212
  • 7. 7・4 アルケンへの水の付加:オキシ水銀化 214
  • 7. 7・5 アルケンへの水の付加:ヒドロホウ素化 216
  • 7. 7・6 アルケンへのカルベンの付加:シクロプロパン合成 220
  • 7. 7・7 アルケンの還元:水素化 223
  • 7. 7・8 アルケンの酸化:エポキシ化とヒドロキシ化 226
  • 7. 7・9 アルケンの酸化:カルボニル化合物への開裂 230
  • 7. 7・10 アルケンへのラジカルの付加:ポリマー 232
  • 7. 7・11 生体内におけるアルケンへのラジカルの付加 236
  • 7. 化学余話 天然ゴム 238
  • 7. まとめと重要語句 239
  • 7. 反応のまとめ 240
  • 7. 練習問題 242
  • 8. アルキン:有機合成序論
  • 8. 8・1 アルキンの命名法 250
  • 8. 8・2 アルキンの製法:ジハロゲン化物の脱離反応 252
  • 8. 8・3 アルキンの反応:HXおよびX2の付加 252
  • 8. 8・4 アルキンの水和 255
  • 8. 8・5 アルキンの還元 258
  • 8. 8・6 アルキンの酸化的開裂 261
  • 8. 8・7 アルキンの酸性度:アセチリドアニオンの生成 261
  • 8. 8・8 アセチリドアニオンのアルキル化 263
  • 8. 8・9 有機合成序説 265
  • 8. 化学余話 有機合成の芸術性 269
  • 8. まとめと重要語句 270
  • 8. 反応のまとめ 270
  • 8. 練習問題 272
  • 9. 立体化学
  • 9. 9・1 鏡像異性体と四面体炭素 278
  • 9. 9・2 分子の対掌性の原因:キラリティー 280
  • 9. 9・3 光学活性 283
  • 9. 9・4 Pasteurの鏡像異性体の発見 285
  • 9. 9・5 立体配置表示のための順位則 286
  • 9. 9・6 ジアステレオマー 291
  • 9. 9・7 メソ化合物 293
  • 9. 9・8 ラセミ体とその分割 296
  • 9. 9・9 異性現象のまとめ 298
  • 9. 9・10 反応の立体化学:アキラルなアルケンへのH2Oの付加 300
  • 9. 9・11 反応の立体化学:キラルなアルケンへのH2Oの付加 301
  • 9. 9・12 窒素,リン,硫黄におけるキラリティー 303
  • 9. 9・13 プロキラリティー 304
  • 9. 9・14 自然におけるキラリティーとキラルな環境 307
  • 9. 化学余話 キラルな薬 309
  • 9. まとめと重要語句 310
  • 9. 練習問題 311
  • 10. 有機ハロゲン化物
  • 10. 10・1 ハロゲン化アルキルの命名法 321
  • 10. 10・2 ハロゲン化アルキルの構造 322
  • 10. 10・3 アルカンからのハロゲン化アルキルの合成:ラジカルハロゲン化 323
  • 10. 10・4 アルケンからのハロゲン化アルキルの合成:アリル位臭素化 327
  • 10. 10・5 アリルラジカルの安定性:共鳴の復習 329
  • 10. 10・6 アルコールからのハロゲン化アルキルの合成 331
  • 10. 10・7 ハロゲン化アルキルの反応:Grignard試薬 333
  • 10. 10・8 有機金属カップリング反応 335
  • 10. 10・9 有機化学における酸化と還元 337
  • 10. 化学余話 天然に存在する有機ハロゲン化合物 339
  • 10. まとめと重要語句 340
  • 10. 反応のまとめ 341
  • 10. 練習問題 342
  • 11. ハロゲン化アルキルの反応:求核置換と脱離
  • 11. 11・1 求核置換反応の発見 347
  • 11. 11・2 SN2反応 350
  • 11. 11・3 SN2反応の特性 352
  • 11. 11・4 SN1反応 360
  • 11. 11・5 SN1反応の特性 365
  • 11. 11・6 生体内置換反応 370
  • 11. 11・7 ハロゲン化アルキルの脱離反応:Zaitsev則 372
  • 11. 11・8 E2反応と重水素同位体効果 375
  • 11. 11・9 脱離反応とシクロヘキサンの立体配座 378
  • 11. 11・10 E1反応とE1cB反応 380
  • 11. 11・11 生体内脱離反応 382
  • 11. 11・12 反応性のまとめ:SN1,SN2,E1,E1cB,E2 383
  • 11. 化学余話 グリーンケミストリー 384
  • 11. まとめと重要語句 386
  • 11. 反応のまとめ 387
  • 11. 練習問題 388
  • 12. 構造決定:質量分析法と赤外分光法
  • 12. 12・1 低分子の質量分析法:扇形磁場型分析計 398
  • 12. 12・2 質量スペクトルの解釈 400
  • 12. 12・3 一般的な官能基の質量分析法 404
  • 12. 12・4 生物化学における質量分析法:飛行時間型質量分析計 407
  • 12. 12・5 分光法と電磁スペクトル 408
  • 12. 12・6 赤外分光法 411
  • 12. 12・7 赤外スペクトルの解釈 412
  • 12. 12・8 一般的な官能基の赤外スペクトル 416
  • 12. 化学余話 クロマトグラフィー:有機化合物の精製 420
  • 12. まとめと重要語句 422
  • 12. 練習問題 422
  • 13. 構造決定:核磁気共鳴分光法
  • 13. 13・1 核磁気共鳴分光法 428
  • 13. 13・2 NMR吸収の性質 430
  • 13. 13・3 化学シフト 434
  • 13. 13・4 13CNMR分光法:シグナルの平均化とFTNMR 435
  • 13. 13・5 13CNMR分光法の特徴 437
  • 13. 13・6 13CNMR分光法におけるDEPT法 440
  • 13. 13・7 13CNMR分光法の利用 443
  • 13. 13・8 1HNMR分光法とプロトンの等価性 444
  • 13. 13・9 1HNMR分光法の化学シフト 446
  • 13. 13・10 1HNMR吸収の積分:プロトン数 448
  • 13. 13・11 1HNMRスペクトルにおけるスピン-スピン分裂 449
  • 13. 13・12 より複雑なスピン-スピン分裂パターン 454
  • 13. 13・13 1HNMR分光法の利用 456
  • 13. 化学余話 磁気共鳴イメージング(MRI) 458
  • 13. まとめと重要語句 458
  • 13. 練習問題 459
  • 14. 共役化合物と紫外分光法
  • 14. 14・1 共役ジエンの安定性:分子軌道法 471
  • 14. 14・2 共役ジエンへの求電子付加:アリル型カルボカチオン 474
  • 14. 14・3 反応における速度支配と熱力学支配 478
  • 14. 14・4 Diels-Alder付加環化反応 480
  • 14. 14・5 Diels-Alder反応の特徴 481
  • 14. 14・6 ジエンポリマー:天然ゴムと合成ゴム 486
  • 14. 14・7 共役系の構造決定:紫外分光法 488
  • 14. 14・8 紫外スペクトルの解釈:共役の効果 490
  • 14. 14・9 共役,色,および視覚の化学 491
  • 14. 化学余話 光リソグラフィー 493
  • 14. まとめと重要語句 495
  • 14. 反応のまとめ 495
  • 14. 練習問題 496
  • 和文索引
  • 欧文索引

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