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資料種別 図書

最新保健学講座 3

金川, 克子, 1939-

詳細情報

タイトル 最新保健学講座
著者標目 金川, 克子, 1939-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社メヂカルフレンド社
出版年月日等 2008.12
大きさ、容量等 370p ; 26cm
注記 執筆: 松浦賢長ほか
注記 文献あり
ISBN 9784839214739
価格 4800円
JP番号 21547984
巻次 3
別タイトル 地域看護活動論. 1(ライフステージの特性と保健活動)
部分タイトル 地域看護活動論. 1(ライフステージの特性と保健活動) / 金川克子 編
第2版
出版年(W3CDTF) 2008
件名(キーワード) 地域看護
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件名(キーワード) 訪問看護
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NDLC SC171
NDLC EG234
NDC(9版) 498.08 : 衛生学.公衆衛生.予防医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 最新保健学講座. 3
  • 目次
  • 第1章 母子保健活動論 1
  • 第1章 1 わが国の母子保健 2
  • 第1章 1 「A」 母子保健の考え方 2
  • 第1章 1 「A」 1 母子保健のみなもと 2
  • 第1章 1 「A」 2 母子保健とは何か 2
  • 第1章 1 「B」 母子保健の変遷 5
  • 第1章 1 「B」 1 母子保健法制定まで 5
  • 第1章 1 「B」 2 健やか親子21策定前まで 9
  • 第1章 1 「C」 母子保健の動向 11
  • 第1章 1 「C」 1 各種統計にみる母子保健の現状 11
  • 第1章 1 「D」 母子保健対策の現状 16
  • 第1章 1 「D」 1 健康診査 17
  • 第1章 1 「D」 2 保健指導 17
  • 第1章 1 「D」 3 療養援護・医療対策等 21
  • 第1章 1 「D」 4 母子保健の基盤整備 21
  • 第1章 1 「D」 5 母子保健・第2の夜明け 24
  • 第1章 1 「D」 6 母子保健政策の今後 27
  • 第1章 1 「E」 地域における母子保健活動の基本 28
  • 第1章 2 乳幼児の成長・発達と保健指導 29
  • 第1章 2 「A」 成長と発達 29
  • 第1章 2 「A」 1 成長と発達とは 29
  • 第1章 2 「A」 2 成長・発達の原則 29
  • 第1章 2 「A」 3 成長・発達する子どもの理解 32
  • 第1章 2 「B」 子どもの生活と保健指導 33
  • 第1章 2 「B」 1 乳児の生活と保健指導 33
  • 第1章 2 「B」 2 年少幼児の生活と保健指導 39
  • 第1章 2 「B」 3 年長幼児の生活と保健指導 44
  • 第1章 3 母性の生活と保健指導 48
  • 第1章 3 「A」 母性とは何か 48
  • 第1章 3 「B」 母性各期の特徴と保健指導 49
  • 第1章 3 「B」 1 思春期 49
  • 第1章 3 「B」 2 妊産褥期 52
  • 第1章 3 「B」 3 育児期 57
  • 第1章 3 「B」 4 更年期 61
  • 第1章 3 「B」 5 家族計画 64
  • 第1章 4 母子保健活動の実際 66
  • 第1章 4 「A」 主な母子保健活動 66
  • 第1章 4 「A」 1 健康診査 66
  • 第1章 4 「A」 2 学級活動 68
  • 第1章 4 「A」 3 家庭訪問 69
  • 第1章 4 「A」 4 公費による医療援助 69
  • 第1章 4 「B」 予防接種 70
  • 第1章 4 「B」 1 予防接種の一般的注意 71
  • 第1章 4 「B」 2 予防接種のスケジュールの立て方 71
  • 第1章 4 「B」 3 任意の予防接種とは 73
  • 第1章 4 「B」 4 麻疹の予防接種を受ける時期 74
  • 第1章 4 「B」 5 子どもが外国で生活をしていた場合 74
  • 第1章 4 「C」 心身障害児 75
  • 第1章 4 「C」 1 母子保健活動のなかの位置づけと看護職者の役割 75
  • 第1章 4 「C」 2 活動の実際 76
  • 第1章 4 「D」 母子保健活動上の留意点 77
  • 第1章 4 「E」 活動の特性と保健師の役割 78
  • 第1章 4 「E」 1 情報の活用 78
  • 第1章 4 「E」 2 組織の育成 79
  • 第1章 4 「E」 3 連携とコーディネーション 80
  • 第1章 4 「F」 新しい母子保健ニーズと看護職による支援 80
  • 第1章 4 「F」 1 少子化のなかで 80
  • 第1章 4 「F」 2 少子化時代の育児 82
  • 第1章 4 「F」 3 看護職による支援の実際と課題 88
  • 第2章 成人保健活動論 97
  • 第2章 1 成人保健の動向 98
  • 第2章 1 「A」 疾病構造の変化 98
  • 第2章 1 「B」 成人病から生活習慣病へ 100
  • 第2章 1 「C」 生活習慣病におけるリスクファクター 102
  • 第2章 1 「D」 生活習慣の現状 102
  • 第2章 1 「D」 1 栄養素等の摂取状況 103
  • 第2章 1 「D」 2 食事(欠食・外食)状況 103
  • 第2章 1 「D」 3 食生活状況 105
  • 第2章 1 「D」 4 体型の状況 105
  • 第2章 1 「D」 5 ストレス,睡眠,休養の状況 107
  • 第2章 1 「D」 6 運動,喫煙,飲酒の状況 109
  • 第2章 1 「E」 成人の健康状態 111
  • 第2章 1 「E」 1 死亡の状況 111
  • 第2章 1 「E」 2 有訴者の状況 113
  • 第2章 1 「E」 3 自覚的健康度(健康意識) 116
  • 第2章 1 「E」 4 受療状況 117
  • 第2章 1 「E」 5 成人期の国民医療費 119
  • 第2章 1 「E」 6 血圧 121
  • 第2章 1 「E」 7 血液検査 124
  • 第2章 2 成人保健の理念,歴史的変遷 125
  • 第2章 2 「A」 健康とは,医療とは 125
  • 第2章 2 「A」 1 健康という幻想 125
  • 第2章 2 「A」 2 脱病院化社会 125
  • 第2章 2 「A」 3 医療の社会化 126
  • 第2章 2 「A」 4 健康の経験:キャパシティー(能力)とコネクテッドネス(関係性) 126
  • 第2章 2 「A」 5 健康,病むこと,疾病の関係 126
  • 第2章 2 「B」 疾病指向から健康指向へ 128
  • 第2章 2 「B」 1 予防医学の導入―包括性と生活者の視点― 128
  • 第2章 2 「B」 2 アルマ・アタ宣言―プライマリヘルスケア― 129
  • 第2章 2 「B」 3 ヘルシー・ピープル 129
  • 第2章 2 「B」 4 ヘルシー・シティー 130
  • 第2章 2 「B」 5 オタワ憲章―ヘルス・プロモーション― 130
  • 第2章 2 「B」 6 目標指向型健康増進 131
  • 第2章 2 「C」 健康教育の変遷と人々の意識の変化 132
  • 第2章 3 成人保健施策と保健師活動,健康日本21 133
  • 第2章 3 「A」 エビデンスに基づいた保健施策 134
  • 第2章 3 「B」 成人保健施策 134
  • 第2章 3 「B」 1 生活習慣病対策 135
  • 第2章 3 「C」 国民健康づくり(健康増進)対策 140
  • 第2章 3 「C」 1 第1次国民健康づくり対策 141
  • 第2章 3 「C」 2 第2次国民健康づくり対策 142
  • 第2章 3 「D」 「健康日本21」および健康増進法 145
  • 第2章 3 「D」 1 「健康日本21」とは 146
  • 第2章 3 「D」 2 健康増進法 147
  • 第2章 3 「D」 3 「健康日本21」の基本戦略 147
  • 第2章 3 「D」 4 「健康日本21」の地方計画 150
  • 第2章 3 「E」 健康フロンティア戦略と新健康フロンティア戦略 152
  • 第2章 3 「F」 成人保健施策と保健師活動 152
  • 第2章 3 「F」 1 アプローチと対象および場の特徴 152
  • 第2章 3 「F」 2 クライアント本人の主体性を大切にする 153
  • 第2章 3 「F」 3 保健指導に求められているもの 153
  • 第2章 4 成人期の生活と保健指導 154
  • 第2章 4 「A」 ライフサイクルからみた成人期の生活と健康の特徴 154
  • 第2章 4 「A」 1 成人期の発達課題 154
  • 第2章 4 「A」 2 「健康日本21」にみる成人期の特徴と課題 155
  • 第2章 4 「A」 3 労働からみた成人期の生活の特徴 157
  • 第2章 4 「A」 4 生活時間からみた成人期の生活の特徴 158
  • 第2章 4 「A」 5 家族からみた成人期の生活の特徴 159
  • 第2章 4 「A」 6 生活の質(QOL)からみた成人期の生活の特徴 159
  • 第2章 4 「B」 ライフスタイル改善を目指した保健指導 161
  • 第2章 4 「B」 1 ライフスタイル改善指導マニュアル 161
  • 第2章 4 「B」 2 ライフスタイル改善指導マニュアルの実践例(更年期外来の事例) 161
  • 第2章 4 「C」 成人期の保健指導のポイント 167
  • 第2章 4 「C」 1 生活の特徴の把握 167
  • 第2章 4 「C」 2 エンパワメント 168
  • 第2章 4 「C」 3 成人の保健信念モデルの検討 168
  • 第2章 4 「C」 4 性別からみた成人の健康ニーズと保健行動の特徴 168
  • 第2章 4 「C」 5 成人期の健康問題アセスメント 169
  • 第2章 4 「D」 保健指導における倫理的配慮 169
  • 第2章 4 「D」 1 倫理に関する4つの基本理念 169
  • 第2章 4 「D」 2 保健指導における倫理的配慮 172
  • 第2章 5 性差に注目した健康問題アセスメントと保健指導 173
  • 第2章 5 「A」 成人男性の健康アセスメントと保健指導 174
  • 第2章 5 「A」 1 成人男性の健康アセスメント 174
  • 第2章 5 「A」 2 成人男性の健康アセスメントおよび保健指導における留意点 176
  • 第2章 5 「B」 成人女性の健康アセスメントと保健指導 177
  • 第2章 5 「B」 1 成人女性の健康アセスメント 177
  • 第2章 5 「B」 2 成人女性の健康アセスメントおよび保健指導における留意点 180
  • 第2章 5 「B」 3 乳房自己検診に関する保健指導 181
  • 第2章 5 「C」 性差からみた働く女性の健康アセスメントの留意点 182
  • 第2章 6 生活習慣病と保健指導 183
  • 第2章 6 「A」 肥満症 183
  • 第2章 6 「A」 1 肥満の定義と判定 183
  • 第2章 6 「A」 2 肥満の成因 185
  • 第2章 6 「A」 3 肥満の1次予防対策 185
  • 第2章 6 「B」 糖尿病 186
  • 第2章 6 「B」 1 糖尿病の定義と判定 186
  • 第2章 6 「B」 2 糖尿病の成因 187
  • 第2章 6 「B」 3 糖尿病の1次予防対策 187
  • 第2章 6 「C」 メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群) 188
  • 第2章 6 「C」 1 メタボリックシンドロームの定義と判定 188
  • 第2章 6 「C」 2 メタボリックシンドロームの成因 188
  • 第2章 6 「C」 3 メタボリックシンドロームの状況 189
  • 第2章 6 「C」 4 メタボリックシンドロームの1次予防対策 189
  • 第2章 7 地域のサポートシステム,社会資源 190
  • 第2章 7 「A」 ソーシャルサポートと健康 190
  • 第2章 7 「B」 ソーシャルサポートを強めるための保健指導 191
  • 第2章 7 「C」 社会資源 191
  • 第3章 高齢者保健活動論 197
  • 第3章 1 地域における高齢者 198
  • 第3章 1 「A」 高齢者とは 198
  • 第3章 1 「A」 1 「高齢者」 198
  • 第3章 1 「A」 2 地域の看護職の役割 199
  • 第3章 1 「B」 ライフステージにおける高齢期 200
  • 第3章 1 「C」 わが国の高齢者の人口学的特徴 200
  • 第3章 1 「D」 高齢期の生活 203
  • 第3章 1 「D」 1 生活機能の低下 203
  • 第3章 1 「D」 2 就労と経済的基盤の変化 204
  • 第3章 1 「D」 3 社会的役割や人間関係の変化 206
  • 第3章 1 「D」 4 高齢期の生きがいと不安 207
  • 第3章 1 「E」 高齢者の健康 207
  • 第3章 1 「E」 1 老化に伴う生理的な変化 207
  • 第3章 1 「E」 2 主観的健康状態 208
  • 第3章 1 「E」 3 受療状況 209
  • 第3章 1 「E」 4 死亡の原因 210
  • 第3章 2 高齢者の疾病予防と健康維持 211
  • 第3章 2 「A」 健康診査 212
  • 第3章 2 「A」 1 健康診査の目的 212
  • 第3章 2 「A」 2 健康診査後の事後指導(フォローアップ) 213
  • 第3章 2 「A」 3 健康診査における保健師の役割 213
  • 第3章 2 「A」 4 健康診査の評価 214
  • 第3章 2 「B」 健康教育 215
  • 第3章 2 「B」 1 教育と学習 215
  • 第3章 2 「B」 2 動機づけ 216
  • 第3章 2 「B」 3 学習目標 217
  • 第3章 2 「B」 4 教育の方法 218
  • 第3章 2 「B」 5 個別健康教育と集団健康教育 219
  • 第3章 2 「B」 6 健康教育の評価 219
  • 第3章 2 「C」 健康相談 220
  • 第3章 2 「C」 1 健康相談の目的 220
  • 第3章 2 「C」 2 相談の場と対象 220
  • 第3章 2 「C」 3 健康相談の進め方 220
  • 第3章 2 「D」 訪問指導 222
  • 第3章 2 「D」 1 訪問指導の目的 222
  • 第3章 2 「D」 2 対象者の把握(発見)方法 222
  • 第3章 2 「D」 3 訪問指導における保健師の役割 223
  • 第3章 2 「D」 4 訪問指導の評価 224
  • 第3章 2 「E」 疾病予防と健康維持のための自治体保健師の役割 225
  • 第3章 3 虚弱高齢者の生活機能の低下予防(介護予防)と健康維持 226
  • 第3章 3 「A」 虚弱高齢者の介護予防のためのサービス 226
  • 第3章 3 「A」 1 運動器の機能向上 229
  • 第3章 3 「A」 2 栄養改善と口腔機能の向上 230
  • 第3章 3 「A」 3 うつの予防 233
  • 第3章 3 「A」 4 閉じこもりの予防 237
  • 第3章 3 「A」 5 認知症の予防 239
  • 第3章 3 「B」 寝たきりの予防 241
  • 第3章 3 「C」 配偶者との死別と一人暮らし(独居) 242
  • 第3章 3 「C」 1 配偶者との死別 242
  • 第3章 3 「C」 2 一人暮らし(独居) 244
  • 第3章 4 介護や支援を要する高齢者のケアシステム 245
  • 第3章 4 「A」 介護や支援を要する高齢者 245
  • 第3章 4 「B」 生活に支援を要する高齢者 246
  • 第3章 4 「C」 寝たきりの高齢者 246
  • 第3章 4 「C」 1 寝たきりの高齢者の推移 246
  • 第3章 4 「C」 2 廃用症候群 248
  • 第3章 4 「C」 3 寝たきり高齢者の介護と生活機能の維持 249
  • 第3章 4 「D」 認知機能の障害をもつ高齢者 250
  • 第3章 4 「E」 介護者に対するケア 256
  • 第3章 4 「E」 1 家族介護者の状況 256
  • 第3章 4 「E」 2 介護者にとっての介護の意味 257
  • 第3章 4 「E」 3 認知症高齢者の介護 258
  • 第3章 5 高齢者の健康を支える法律・制度・ソーシャルサポートシステム 259
  • 第3章 5 「A」 高齢者の医療の確保に関する法律 259
  • 第3章 5 「A」 1 老人医療 260
  • 第3章 5 「A」 2 老人保健 262
  • 第3章 5 「A」 3 保健師の役割 263
  • 第3章 5 「B」 介護保険法 264
  • 第3章 5 「B」 1 介護保険制度の施行と改正 264
  • 第3章 5 「B」 2 介護保険の仕組み 264
  • 第3章 5 「C」 高齢者福祉の制度・施策 270
  • 第3章 5 「C」 1 ゴールドプラン21 270
  • 第3章 5 「C」 2 地域包括支援センター 273
  • 第3章 5 「C」 3 在宅介護支援センター 273
  • 第3章 5 「C」 4 老人福祉施設 274
  • 第3章 5 「D」 社会福祉組織 275
  • 第3章 5 「E」 ソーシャルサポート 276
  • 第3章 5 「E」 1 ソーシャルサポートの種類 276
  • 第3章 5 「E」 2 ソーシャルサポートの機能 277
  • 第3章 6 高齢者の権利の擁護 278
  • 第3章 6 「A」 高齢者の権利 278
  • 第3章 6 「B」 高齢者のための権利擁護の事業 278
  • 第3章 6 「B」 1 成年後見制度 278
  • 第3章 6 「B」 2 日常生活自立支援事業 280
  • 第3章 6 「C」 高齢者の虐待 280
  • 第3章 6 「C」 1 高齢者虐待に関する全国調査 282
  • 第3章 6 「C」 2 高齢者虐待防止と介護者の支援に関する法律の制定と施行 283
  • 第3章 6 「C」 3 高齢者虐待に対する保健師の活動と地域のネットワークづくり 284
  • 第4章 学校保健活動論 289
  • 第4章 1 学校保健・看護の理念と目的 290
  • 第4章 1 「A」 学校保健・看護の理念と活動 290
  • 第4章 1 「A」 1 学校保健の理念と活動 290
  • 第4章 1 「A」 2 学校保健の領域 291
  • 第4章 1 「B」 養護教諭の役割と求められる能力 292
  • 第4章 1 「B」 1 養護教諭の役割 292
  • 第4章 1 「B」 2 養護活動 293
  • 第4章 1 「C」 養護教諭の養成 294
  • 第4章 1 「C」 1 免許状の種類と養成 294
  • 第4章 1 「C」 2 養護教諭養成カリキュラム 295
  • 第4章 2 学校保健・看護の歴史と現状 297
  • 第4章 2 「A」 学校看護師の誕生と社会背景 297
  • 第4章 2 「A」 1 学校看護師の誕生 297
  • 第4章 2 「A」 2 養護訓導 298
  • 第4章 2 「B」 第2次世界大戦後の学校保健,養護教諭の活動 298
  • 第4章 3 学校保健・看護の制度とシステム 299
  • 第4章 3 「A」 学校保健行政に関する法体系 299
  • 第4章 3 「B」 学校保健組織と人材 299
  • 第4章 3 「C」 保健室の目的と機能 300
  • 第4章 3 「C」 1 保健室設置の目的 300
  • 第4章 3 「C」 2 保健室の機能 301
  • 第4章 3 「D」 安全管理,危機管理 301
  • 第4章 3 「D」 1 学校安全 301
  • 第4章 3 「D」 2 危機管理 302
  • 第4章 3 「E」 学校給食 303
  • 第4章 3 「E」 1 学校給食の目的 303
  • 第4章 3 「E」 2 実施状況 303
  • 第4章 4 学校保健・看護の対象と健康課題 304
  • 第4章 4 「A」 発達段階別疾病・異常被患率の推移 304
  • 第4章 4 「B」 不登校 304
  • 第4章 4 「C」 いじめ・児童虐待 306
  • 第4章 4 「D」 障害児 307
  • 第4章 4 「D」 1 障害児の学校教育 307
  • 第4章 4 「D」 2 医療的ケアを必要とする児童生徒の増加 307
  • 第4章 5 養護教諭の職務 309
  • 第4章 5 「A」 学校保健安全計画 309
  • 第4章 5 「A」 1 学校保健計画の内容 309
  • 第4章 5 「A」 2 作成の手順 311
  • 第4章 5 「B」 健康診断と事後措置 311
  • 第4章 5 「B」 1 健康診断の意義 311
  • 第4章 5 「B」 2 健康診断の種類 312
  • 第4章 5 「B」 3 定期健康診断 313
  • 第4章 5 「B」 4 事後措置 313
  • 第4章 5 「C」 保健教育 316
  • 第4章 5 「C」 1 保健学習 316
  • 第4章 5 「C」 2 保健指導 316
  • 第4章 5 「D」 感染症の予防・対策 318
  • 第4章 5 「D」 1 学校において予防すべき感染症 318
  • 第4章 5 「D」 2 感染症への対応 318
  • 第4章 5 「E」 個別援助 320
  • 第4章 6 学校環境管理 321
  • 第4章 6 「A」 環境調整の意義 321
  • 第4章 6 「B」 学校環境衛生 322
  • 第4章 6 「B」 1 学校環境衛生活動とその基準 322
  • 第4章 6 「B」 2 新たな課題 323
  • 第4章 6 「C」 環境教育 323
  • 第4章 6 「D」 地域保健・産業保健との連携 323
  • 第5章 産業保健活動論 325
  • 第5章 1 産業保健・看護の理念と目的 326
  • 第5章 1 「A」 産業保健とは 326
  • 第5章 1 「B」 産業看護とは 326
  • 第5章 2 産業保健・看護の発展経緯と重点的課題の変遷 328
  • 第5章 2 「A」 産業保健の歴史と重点課題の変遷 328
  • 第5章 2 「A」 1 職業病の時代 328
  • 第5章 2 「A」 2 トータルな健康支援へ 329
  • 第5章 2 「A」 3 快適な職場形成 330
  • 第5章 2 「A」 4 中小規模事業場への健康支援施策の展開 331
  • 第5章 2 「A」 5 労働態様の多様化と新たな健康課題への対策 332
  • 第5章 2 「A」 6 事業場の主体的な取り組みの推進 333
  • 第5章 2 「B」 産業看護の歴史 334
  • 第5章 3 産業保健・看護の制度とシステム 336
  • 第5章 3 「A」 行政と事業場の体制 336
  • 第5章 3 「A」 1 行政の仕組み 336
  • 第5章 3 「A」 2 事業場における衛生管理体制と産業保健スタッフ 336
  • 第5章 3 「A」 3 事業場規模等によるチーム構成の違い 338
  • 第5章 3 「B」 働く人々への健康支援を行う関連機関 338
  • 第5章 3 「B」 1 医療保険者 338
  • 第5章 3 「B」 2 産業保健センター 339
  • 第5章 3 「B」 3 労働災害防止協会 339
  • 第5章 3 「B」 4 健康診断機関 339
  • 第5章 3 「B」 5 作業環境測定機関 340
  • 第5章 3 「B」 6 健康保持増進機関 340
  • 第5章 3 「B」 7 労災病院 341
  • 第5章 3 「B」 8 労働衛生コンサルタント 341
  • 第5章 3 「B」 9 地域保健のサービス機関 341
  • 第5章 3 「B」 10 専門職種団体 342
  • 第5章 3 「C」 地域保健と産業保健の連携 342
  • 第5章 4 産業保健・看護における主な健康課題と対策 343
  • 第5章 4 「A」 作業起因性健康障害の予防 343
  • 第5章 4 「A」 1 過重労働対策 343
  • 第5章 4 「A」 2 メンタルヘルス対策 345
  • 第5章 4 「A」 3 VDT作業対策 347
  • 第5章 4 「A」 4 筋骨格系疲労対策 348
  • 第5章 4 「A」 5 有害作業対策 349
  • 第5章 4 「B」 一般的な健康対策 349
  • 第5章 4 「B」 1 生活習慣病対策 349
  • 第5章 4 「B」 2 母性健康管理対策 351
  • 第5章 4 「B」 3 職場としての健康づくり対策,健康的な職場風土づくり対策 352
  • 第5章 5 産業看護職の役割特徴と活動の展開方法 352
  • 第5章 5 「A」 産業看護職の役割特徴 352
  • 第5章 5 「A」 1 従業員に一番身近な産業保健専門職としての支援 353
  • 第5章 5 「A」 2 全人的支援 353
  • 第5章 5 「A」 3 ヘルスプロモーション指向の支援 354
  • 第5章 5 「B」 産業看護活動の展開方法 354
  • 第5章 5 「B」 1 対象サイズ(個人,グループ,組織全体)別活動方法 354
  • 第5章 5 「B」 2 看護過程の展開 357
  • 第5章 5 「B」 3 予防段階別活動方法 358
  • 第5章 6 産業保健・看護の将来展望 362
  • 索引 365

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