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資料種別 図書

精密高分子の基礎と実用化技術

中濱精一 監修

詳細情報

タイトル 精密高分子の基礎と実用化技術
著者 中濱精一 監修
著者標目 中浜, 精一, 1940-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社シーエムシー出版
出版年月日等 2008.11
大きさ、容量等 365p 図版10p ; 27cm
注記 文献あり
ISBN 9784781300436
価格 70000円
JP番号 21527277
別タイトル Fundamental and practical technologies for nano-structured polymeric materials
出版年(W3CDTF) 2008
件名(キーワード) 高分子材料
件名(キーワード) ナノテクノロジー
NDLC PA431
NDC(9版) 578 : 高分子化学工業
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 精密高分子の基礎と実用化技術
  • 目次
  • 第1編 基盤技術
  • 第1編 第1章 高分子合成
  • 第1編 第1章 1 総論 上田充 3
  • 第1編 第1章 1 1.1 重縮合 3
  • 第1編 第1章 1 1.2 縮合系ブロック共重合体の合成 3
  • 第1編 第1章 2 縮合重合による配列制御 大清水薫,上田充 6
  • 第1編 第1章 2 2.1 はじめに 6
  • 第1編 第1章 2 2.2 芳香族ブロックポリアミドの合成 6
  • 第1編 第1章 2 2.3 ブロックポリチオフェンの合成 10
  • 第1編 第1章 2 2.4 おわりに 13
  • 第1編 第1章 3 配位重合による配列制御 塩野毅 16
  • 第1編 第1章 3 3.1 はじめに 16
  • 第1編 第1章 3 3.2 研究内容及び成果 16
  • 第1編 第1章 3 3.2 3.2.1 ブロック共重合体の合成 16
  • 第1編 第1章 3 3.2 3.2.2 精密構造ポリオレフィンの触媒的合成 19
  • 第1編 第1章 3 3.3 おわりに 24
  • 第1編 第2章 リアクティブプロセシングによる多相構造制御
  • 第1編 第2章 1 総論:多機能化学機械としての二軸押出機 石橋準也,井上隆 25
  • 第1編 第2章 1 1.1 はじめに 25
  • 第1編 第2章 1 1.2 ボリマーブレンド 25
  • 第1編 第2章 1 1.3 フィラーの混合 26
  • 第1編 第2章 1 1.4 乳化重合物の脱水・乾燥 28
  • 第1編 第2章 1 1.5 溶液重合系の脱溶媒とペレット化 29
  • 第1編 第2章 1 1.6 ゴムの脱架橋 29
  • 第1編 第2章 1 1.7 高L/D二軸押出機と超臨界押出 31
  • 第1編 第2章 2 リアクティブブレンド 井上隆 34
  • 第1編 第2章 3 動的架橋 伊藤雄一 41
  • 第1編 第2章 3 3.1 オレフィン系熱可塑性エラストマーと動的架橋 41
  • 第1編 第2章 3 3.2 動的架橋の歴史 41
  • 第1編 第2章 3 3.3 架橋剤とその反応機構 42
  • 第1編 第2章 3 3.4 混練技術 44
  • 第1編 第2章 3 3.5 動的架橋における相構造変化 45
  • 第1編 第2章 4 動的脱架橋/動的架橋によるゴム再生・機能化技術 福森健三 48
  • 第1編 第2章 4 4.1 はじめに 48
  • 第1編 第2章 4 4.2 自動車用ゴムのマテリアルリサイクル技術 49
  • 第1編 第2章 4 4.2 4.2.1 動的脱架橋によるゴム再生技術 49
  • 第1編 第2章 4 4.2 4.2.2 動的脱架橋/樹脂ブレンド/動的架橋によるゴム機能化技術 53
  • 第1編 第2章 4 4.3 おわりに 54
  • 第1編 第3章 溶融構造制御による繊維高強度化と評価解析
  • 第1編 第3章 1 総論:高強度繊維開発 鞠谷雄士 56
  • 第1編 第3章 1 1.1 研究の背景 56
  • 第1編 第3章 1 1.2 研究の基本方針 57
  • 第1編 第3章 1 1.3 高強度化に関わる研究成果 58
  • 第1編 第3章 1 1.3 1.3.1 紡糸ノズル直下における紡糸線の炭酸ガスレーザー照射加熱 58
  • 第1編 第3章 1 1.3 1.3.2 NCA(Nucleating Agent.結晶化核剤)添加紡糸 58
  • 第1編 第3章 1 1.3 1.3.3 SLD (Spin-line Drawing.紡糸線延伸) 59
  • 第1編 第3章 1 1.4 実用化への展開 60
  • 第1編 第3章 1 1.5 研究成果の総括 ―高強度化への基本指針― 61
  • 第1編 第3章 1 1.5 1.5.1 レーザー加熱,高温吐出,細孔径ノズル 62
  • 第1編 第3章 1 1.5 1.5.2 絡み合い構造変化の数値解析結果に基づく高強度化への基本指針 62
  • 第1編 第3章 1 1.5 1.5.3 紡糸線制御 63
  • 第1編 第3章 1 1.5 1.5.4 高分子量化 63
  • 第1編 第3章 1 1.5 1.5.5 絡み合い構造変化の実証 63
  • 第1編 第3章 1 1.5 1.5.6 添加剤の効果 63
  • 第1編 第3章 1 1.5 1.5.7 高強度繊維の高次構造および破断機構評価 64
  • 第1編 第3章 1 1.5 1.5.8 繊維構造形成機構の総括 64
  • 第1編 第3章 1 1.6 おわりに 65
  • 第1編 第3章 2 粗視化分子動力学法による溶融紡糸過程におけるからみあいの解析 増渕雄一 66
  • 第1編 第3章 2 2.1 緒言 66
  • 第1編 第3章 2 2.2 粗視化分子シミュレーション 66
  • 第1編 第3章 2 2.3 粗視化分子シミュレーションとマクロな紡糸計算の連成 69
  • 第1編 第3章 2 2.4 紡糸過程でのからみあい解析 71
  • 第1編 第3章 2 2.5 結言 74
  • 第1編 第3章 3 高強度PET繊維のX線散乱による精密高次構造解析 櫻井伸一 75
  • 第1編 第3章 3 3.1 はじめに 75
  • 第1編 第3章 3 3.2 実験 75
  • 第1編 第3章 3 3.2 3.2.1 シンクロトロン放射光を光源に用いた小角X線散乱(SAXS)測定 75
  • 第1編 第3章 3 3.2 3.2.2 高速紡糸過程におけるオンライン広角X線回折(WAXD)測定 77
  • 第1編 第3章 3 3.3 結果と考察 78
  • 第1編 第3章 3 3.3 3.3.1 高速紡糸したPET繊維の高次構造解析 78
  • 第1編 第3章 3 3.3 3.3.2 紡糸線制御技術を用いて作製されたPET繊維の特徴 83
  • 第1編 第3章 3 3.3 3.3.3 レーザー加熱紡糸繊維を延伸・熱処理した繊維 85
  • 第1編 第3章 3 3.3 3.3.4 高速紡糸過程におけるオンラインWAXD測定 86
  • 第1編 第3章 3 3.4 結論 89
  • 第1編 第3章 4 微小領域の熱特性評価による高強度ポリエチレンテレフタレート繊維の構造解析 應矢量之,高田悟史,濱野陽,杉原秀紀,村瀬浩貴,田中敬二,鞠谷雄士,高原淳 90
  • 第1編 第3章 4 4.1 はじめに 90
  • 第1編 第3章 4 4.2 微小領域の熱特性評価技術 90
  • 第1編 第3章 4 4.3 レーザー照射繊維(LIS繊維)の構造解析 91
  • 第1編 第3章 4 4.4 おわりに 93
  • 第1編 第3章 5 溶融構造制御PET繊維の延伸挙動解析 大越豊 94
  • 第1編 第3章 5 5.1 はじめに 94
  • 第1編 第3章 5 5.2 実験 96
  • 第1編 第3章 5 5.3 結果および考察 97
  • 第1編 第3章 6 高強度PET繊維の破壊機構解析 塩谷正俊 102
  • 第1編 第3章 6 6.1 はじめに 102
  • 第1編 第3章 6 6.2 繊維軸に沿った直径及び構造の変動 103
  • 第1編 第3章 6 6.3 クレーズとミクロボイド 103
  • 第1編 第3章 6 6.4 V字状クラック 104
  • 第1編 第3章 6 6.5 引張破断面に生じる2つの領域 105
  • 第1編 第3章 6 6.6 破壊の緩和時間 106
  • 第1編 第3章 6 6.7 到達可能強度 108
  • 第1編 第3章 6 6.8 まとめ 109
  • 第1編 第4章 ミクロ相分離・結晶化による三次元構造制御
  • 第1編 第4章 1 総論 野島修一 111
  • 第1編 第4章 1 1.1 はじめに 111
  • 第1編 第4章 1 1.2 結晶化 112
  • 第1編 第4章 1 1.3 ミクロ相分離 112
  • 第1編 第4章 1 1.4 結晶化+ミクロ相分離 112
  • 第1編 第4章 1 1.5 おわりに 113
  • 第1編 第4章 2 ミクロ相分離構造の長距離秩序化(1) 横山英明 115
  • 第1編 第4章 2 2.1 ブロックコポリマーとミクロ相分離 115
  • 第1編 第4章 2 2.2 表面・界面による配向 116
  • 第1編 第4章 2 2.3 長距離秩序制御手法 117
  • 第1編 第4章 2 2.4 おわりに 119
  • 第1編 第4章 3 ミクロ相分離構造の長距離秩序化(2)―大面積製膜できる高信頼性ナノ相分離テンプレート薄膜― 彌田智一 120
  • 第1編 第4章 3 3.1 はじめに ―顕微鏡の視野を超えて― 120
  • 第1編 第4章 3 3.2 高分子の階層的構造と制御 120
  • 第1編 第4章 3 3.3 ブロックコポリマー・エンジニアリング 120
  • 第1編 第4章 3 3.4 両親媒性液晶ジブロックコポリマーの垂直配向シリンダー構造 121
  • 第1編 第4章 3 3.5 膜断面AFM観察と実験室仕様の薄膜GISAXS測定 124
  • 第1編 第4章 3 3.6 垂直配向ナノシリンダー構造薄膜の大面積製膜 126
  • 第1編 第4章 3 3.7 テンプレート薄膜の転写複合化 128
  • 第1編 第4章 3 3.8 おわりに 129
  • 第1編 第4章 4 配向結晶化による構造制御 海藤彰 132
  • 第1編 第4章 4 4.1 はじめに 132
  • 第1編 第4章 4 4.2 相溶性ポリマーブレンドにおける配向結晶化 132
  • 第1編 第4章 4 4.2 4.2.1 延伸膜中での結晶化による配向構造の形成 134
  • 第1編 第4章 4 4.2 4.2.2 流動配向 135
  • 第1編 第4章 4 4.3 非相溶性ポリマーブレンドにおける配向結晶化 137
  • 第1編 第4章 4 4.4 おわりに 139
  • 第1編 第4章 5 ミクロ相分離構造からの結晶化挙動と構造制御 野島修一 141
  • 第1編 第4章 5 5.1 はじめに 141
  • 第1編 第4章 5 5.2 空間的拘束 142
  • 第1編 第4章 5 5.3 分子拘束 144
  • 第1編 第4章 5 5.4 おわりに 146
  • 第1編 第4章 6 ナノドメインにおける結晶化過程のシミュレーション 三浦俊明 148
  • 第1編 第4章 6 6.1 はじめに 148
  • 第1編 第4章 6 6.2 高分子系における結晶化シミュレーションの現状 148
  • 第1編 第4章 6 6.3 ナノドメイン内部に閉じ込められた高分子系の結晶化過程のシミュレーション 150
  • 第1編 第5章 解析・評価技術
  • 第1編 第5章 1 総論 西敏夫 161
  • 第1編 第5章 1 1.1 はじめに 161
  • 第1編 第5章 1 1.2 高分子材料の解析・評価技術の動向 161
  • 第1編 第5章 1 1.3 静的構造解析と動的構造解析 164
  • 第1編 第5章 1 1.4 おわりに 165
  • 第1編 第5章 2 静的構造解析 168
  • 第1編 第5章 2 2.1 ナノ力学物性 西敏夫,中嶋健 168
  • 第1編 第5章 2 2.1 2.1.1 はじめに 168
  • 第1編 第5章 2 2.1 2.1.2 ナノ触診技術 168
  • 第1編 第5章 2 2.1 2.1.3 ナノ力学物性マッピング 173
  • 第1編 第5章 2 2.1 2.1.4 精密高分子技術への応用 175
  • 第1編 第5章 2 2.1 2.1.5 結論 178
  • 第1編 第5章 2 2.2 顕微鏡手法による三次元ナノ構造解析 陣内浩司,青山佳敬 180
  • 第1編 第5章 2 2.2 2.2.1 緒言 180
  • 第1編 第5章 2 2.2 2.2.2 三次元電子顕微鏡の構成と機能 181
  • 第1編 第5章 2 2.2 2.2.3 ±90°完全回転三次元構造観察 181
  • 第1編 第5章 2 2.2 2.2.4 三次元元素識別イメージング技術の確立 182
  • 第1編 第5章 2 2.2 2.2.5 X線顕微鏡用引張り試験機の開発 184
  • 第1編 第5章 2 2.2 2.2.6 X線顕微鏡による高分子材料の動的観察 185
  • 第1編 第5章 2 2.2 2.2.7 まとめ 186
  • 第1編 第5章 2 2.3 元素識別電子顕微鏡による高分子局所構造解析 堀内伸 188
  • 第1編 第5章 2 2.3 2.3.1 はじめに 188
  • 第1編 第5章 2 2.3 2.3.2 Image EELSによる局所構造解析 189
  • 第1編 第5章 2 2.3 2.3.3 S, O, Zn, Si識別による加硫ゴムの構造解析 190
  • 第1編 第5章 2 2.3 2.3.4 Oの定量解析による熱硬化性樹脂の反応誘起相分離の解析 193
  • 第1編 第5章 2 2.3 2.3.5 O, N識別による高分子接着界面の解析 194
  • 第1編 第5章 2 2.3 2.3.6 まとめ 195
  • 第1編 第5章 3 動的構造解析 197
  • 第1編 第5章 3 3.1 走査フォース顕微鏡による高分子表面・界面,薄膜の構造および物性評価 應矢量之,古賀智之,赤堀敬一,杉原秀紀,村瀬浩貴,田中敬二,梶山千里,高原淳 197
  • 第1編 第5章 3 3.1 3.1.1 はじめに 197
  • 第1編 第5章 3 3.1 3.1.2 高分子薄膜の表面と内部のナノ構造・物性評価技術 197
  • 第1編 第5章 3 3.1 3.1.3 相分離構造に及ぼす分子量の影響 199
  • 第1編 第5章 3 3.1 3.1.4 相分離構造に及ぼす製膜時の溶媒種の影響 201
  • 第1編 第5章 3 3.1 3.1.5 相分離構造に及ぼす熱処理条件の影響 202
  • 第1編 第5章 3 3.1 3.1.6 おわりに 203
  • 第1編 第5章 3 3.2 固体NMR法による高分子結晶の精密構造解析 三好利一 205
  • 第1編 第5章 3 3.2 3.2.1 はじめに 205
  • 第1編 第5章 3 3.2 3.2.2 オレフィン系高分子結晶の局所静的構造解析 205
  • 第1編 第5章 3 3.2 3.2.3 ダイナミクス 209
  • 第1編 第5章 3 3.2 3.2.4 おわりに 212
  • 第2編 材料開発編
  • 第2編 第1章 分子設計による高性能・高機能材料開発
  • 第2編 第1章 1 低誘電損失材料 布重純,天羽悟,上田充 217
  • 第2編 第1章 1 1.1 はじめに 217
  • 第2編 第1章 1 1.2 アリル化PPEの重合条件検討 218
  • 第2編 第1章 1 1.3 低誘電損失樹脂複合化物の開発 221
  • 第2編 第1章 1 1.4 結論 224
  • 第2編 第1章 2 ホログラム記録材料の開発 中西貞裕,藤村保夫,上田充 226
  • 第2編 第1章 2 2.1 はじめに 226
  • 第2編 第1章 2 2.2 合成検討 226
  • 第2編 第1章 2 2.2 2.2.1 単一分子量液晶トリマー骨格の合成 226
  • 第2編 第1章 2 2.2 2.2.2 単一分子量液晶オリゴマー骨格の合成 228
  • 第2編 第1章 2 2.2 2.2.3 単一分子量ガラス化液晶の配向挙動のスクリーニング 229
  • 第2編 第1章 2 2.2 2.2.4 二種三成分液晶トリマーの合成 229
  • 第2編 第1章 2 2.3 ホログラム光書き込み検討 231
  • 第2編 第1章 2 2.3 2.3.1 二光束干渉露光記録評価 231
  • 第2編 第1章 2 2.3 2.3.2 ホログラム多重記録評価 232
  • 第2編 第1章 2 2.4 おわりに(まとめと今後の課題) 232
  • 第2編 第1章 3 水性塗料材料 尾崎裕之,石原毅,塩野毅 234
  • 第2編 第1章 3 3.1 背景 234
  • 第2編 第1章 3 3.2 研究の内容及び成果 235
  • 第2編 第1章 3 3.2 3.2.1 実験 235
  • 第2編 第1章 3 3.2 3.2.2 結果と考察 236
  • 第2編 第2章 リアクティブブレンディングによる高性能・高機能材料開発
  • 第2編 第2章 1 自動車用構造材 小林定之,秋田大,井上隆 240
  • 第2編 第2章 1 1.1 はじめに 240
  • 第2編 第2章 1 1.2 リアクティブブレンド 240
  • 第2編 第2章 1 1.3 ナノミセル生成とモルホロジー形成 241
  • 第2編 第2章 1 1.4 力学的性質 243
  • 第2編 第2章 1 1.5 実用特性 244
  • 第2編 第2章 1 1.6 おわりに 246
  • 第2編 第2章 2 絶縁フィルム:スーパーエンプラとしてのPPEアロイ 古田元信,井上隆 247
  • 第2編 第2章 3 非ハロゲン難燃性電線被覆材 杉田敬祐,渡辺清,井上隆 252
  • 第2編 第2章 3 3.1 緒言 252
  • 第2編 第2章 3 3.2 開発コンセプト 252
  • 第2編 第2章 3 3.2 3.2.1 開発材料の位置づけ 252
  • 第2編 第2章 3 3.2 3.2.2 開発方針 253
  • 第2編 第2章 3 3.3 新規非ハロゲン難燃性材料の開発 253
  • 第2編 第2章 3 3.3 3.3.1 組成の検討 253
  • 第2編 第2章 3 3.3 3.3.2 相構造 253
  • 第2編 第2章 3 3.4 電線・ケーブル被覆材への適用状況 254
  • 第2編 第2章 3 3.4 3.4.1 ケーブル構造 254
  • 第2編 第2章 3 3.4 3.4.2 エコキャブタイヤケーブルの特性 255
  • 第2編 第2章 3 3.5 結言 257
  • 第2編 第2章 4 高性能ダイボンド 郷豊,宮内一浩,井上隆 258
  • 第2編 第2章 4 4.1 はじめに 258
  • 第2編 第2章 4 4.2 実験 258
  • 第2編 第2章 4 4.2 4.2.1 供試材料 258
  • 第2編 第2章 4 4.2 4.2.2 接着剤の作製方法 258
  • 第2編 第2章 4 4.2 4.2.3 評価方法 259
  • 第2編 第2章 4 4.3 結果と考察 259
  • 第2編 第2章 4 4.3 4.3.1 接着剤膜厚と剥離強度 259
  • 第2編 第2章 4 4.3 4.3.2 被着体界面近傍の相分離構造 260
  • 第2編 第2章 4 4.3 4.3.3 剥離による相分離構造の変化 260
  • 第2編 第2章 4 4.3 4.3.4 高剥離強度発現機構の考察 261
  • 第2編 第2章 5 熱可塑性エラストマー 李勇進,中山和郎 264
  • 第2編 第2章 5 5.1 はじめに 264
  • 第2編 第2章 5 5.2 非相溶系の動的架橋による熱可塑性エラストマー 264
  • 第2編 第2章 5 5.3 相溶系からのTPV 264
  • 第2編 第2章 5 5.3 5.3.1 動的架橋前のPVDFとACMの相溶性 265
  • 第2編 第2章 5 5.3 5.3.2 動的架橋と溶融成形性 265
  • 第2編 第2章 5 5.3 5.3.3 PVDF/ACM系TPVのモルフォロジー 266
  • 第2編 第2章 5 5.3 5.3.4 PVDF/ACM系TPVの特性 266
  • 第2編 第2章 5 5.4 おわりに 270
  • 第2編 第3章 高強度繊維開発における要素技術
  • 第2編 第3章 1 PETの高分子量化と劣化抑制押出し 垰口信一,鞠谷雄士 271
  • 第2編 第3章 1 1.1 はじめに 271
  • 第2編 第3章 1 1.2 固相重合によるPET高分子量化 271
  • 第2編 第3章 1 1.3 PET溶融押出における分子量低下抑制 273
  • 第2編 第3章 1 1.3 1.3.1 高分子量PETの高温域での分子量低下挙動 274
  • 第2編 第3章 1 1.3 1.3.2 スクリュー構成と分子量低下挙動 275
  • 第2編 第3章 1 1.4 おわりに 276
  • 第2編 第3章 2 PET繊維化における異流動性成分添加 278
  • 第2編 第3章 2 2.1 PET繊維化に及ぼす添加剤の効果 山崎斉,鞠谷雄士 278
  • 第2編 第3章 2 2.1 2.1.1 はじめに 278
  • 第2編 第3章 2 2.1 2.1.2 PET繊維化に及ぼす添加剤の効果 278
  • 第2編 第3章 2 2.2 PETマトリックス中での添加剤の挙動 山崎斉,三好利一,鞠谷雄士 284
  • 第2編 第3章 2 2.2 2.2.1 はじめに 284
  • 第2編 第3章 2 2.2 2.2.2 繊維中での添加剤の形態観察 284
  • 第2編 第3章 2 2.2 2.2.3 添加剤によるPETの熱特性変化 284
  • 第2編 第3章 2 2.2 2.2.4 固体高分解能NMRによる相溶化,相構造の解析 285
  • 第2編 第3章 2 2.2 2.2.5 おわりに 288
  • 第2編 第3章 3 レーザー照射紡糸によるPET繊維の高強度化 高田悟史,増田正人,鞠谷雄士 290
  • 第2編 第3章 3 3.1 はじめに 290
  • 第2編 第3章 3 3.2 レーザー照射紡糸 290
  • 第2編 第3章 3 3.2 3.2.1 レーザー照射による効果 290
  • 第2編 第3章 3 3.2 3.2.2 紡糸線上における効果 291
  • 第2編 第3章 3 3.3 紡糸条件の最適化 294
  • 第2編 第3章 3 3.3 3.3.1 レーザー照射方式変更 294
  • 第2編 第3章 3 3.3 3.3.2 ノズル孔径の変更 296
  • 第2編 第3章 3 3.3 3.3.3 組合せ紡糸 297
  • 第2編 第3章 3 3.4 多糸条化への検討 299
  • 第2編 第3章 3 3.5 おわりに 299
  • 第2編 第3章 4 紡糸線制御によるPET繊維の高強度化 仲原健介,鞠谷雄士 301
  • 第2編 第3章 4 4.1 はじめに 301
  • 第2編 第3章 4 4.2 紡糸線制御の意義 301
  • 第2編 第3章 4 4.3 液体恒温槽技術 302
  • 第2編 第3章 4 4.4 Spin-Line Drawing技術を用いた溶融紡糸 305
  • 第2編 第3章 4 4.5 おわりに 309
  • 第2編 第3章 5 PET繊維高強度化要因解析 濱野陽,鞠谷雄士 311
  • 第2編 第3章 5 5.1 はじめに 311
  • 第2編 第3章 5 5.1 5.1.1 通常の繊維形成工程と得られる繊維の物性 311
  • 第2編 第3章 5 5.1 5.1.2 PET溶融紡糸の問題点 311
  • 第2編 第3章 5 5.1 5.1.3 高強度化の基本指針 312
  • 第2編 第3章 5 5.2 高分子量体利用 313
  • 第2編 第3章 5 5.2 5.2.1 分子量効果 313
  • 第2編 第3章 5 5.2 5.2.2 経時変化に対する分子量の効果 314
  • 第2編 第3章 5 5.3 溶融構造制御 316
  • 第2編 第3章 5 5.3 5.3.1 高温紡糸 317
  • 第2編 第3章 5 5.3 5.3.2 レーザー加熱紡糸 318
  • 第2編 第3章 5 5.3 5.3.3 高圧紡糸 319
  • 第2編 第3章 5 5.3 5.3.4 複合紡糸 319
  • 第2編 第3章 5 5.4 絡み合い制御と高強度化 320
  • 第2編 第3章 5 5.4 5.4.1 粗視化分子動力学計算 320
  • 第2編 第3章 5 5.4 5.4.2 絡み合い構造と高強度化 320
  • 第2編 第3章 5 5.5 おわりに 321
  • 第2編 第4章 三次元構造制御による高性能・高機能材料開発
  • 第2編 第4章 1 高耐熱光学材料 角替靖男,ホアン・テ・バン,申大〓,野島修一,塩野毅 322
  • 第2編 第4章 1 1.1 はじめに 322
  • 第2編 第4章 1 1.2 ノルボルネンとスチレンからなる高耐熱光学材料の合成 322
  • 第2編 第4章 1 1.2 1.2.1 NB/ST/E三元共重合 323
  • 第2編 第4章 1 1.2 1.2.2 NB/ST二元共重合 323
  • 第2編 第4章 1 1.3 結晶-非晶ジブロックコポリマーのミクロ相分離構造内での結晶化制御 325
  • 第2編 第4章 1 1.3 1.3.1 モデルコポリマー 325
  • 第2編 第4章 1 1.3 1.3.2 ミクロ相分離構造内での結晶化制御 327
  • 第2編 第4章 1 1.3 1.3.3 ミクロ相分離構造の温度依存性と低熱膨張化 328
  • 第2編 第4章 1 1.4 まとめ 329
  • 第2編 第4章 2 磁場配向による高性能材料 木村亨 330
  • 第2編 第4章 2 2.1 はじめに 330
  • 第2編 第4章 2 2.2 詳細内容 330
  • 第2編 第4章 2 2.2 2.2.1 加熱溶融系の磁場配向 330
  • 第2編 第4章 2 2.2 2.2.2 高分子溶液系の磁場配向 332
  • 第2編 第4章 2 2.2 2.2.3 液晶性エポキシの磁場配向 333
  • 第2編 第4章 2 2.3 おわりに 334
  • 第2編 第4章 3 反射防止膜材料 横山英明 336
  • 第2編 第4章 3 3.1 緒言 336
  • 第2編 第4章 3 3.2 反射防止の原理 336
  • 第2編 第4章 3 3.3 ミクロ発泡からナノ発泡へ 337
  • 第2編 第4章 3 3.4 ナノ発泡の導入 338
  • 第2編 第4章 3 3.5 まとめ 340
  • 第2編 第5章 表面構造制御による高性能・高機能材料開発
  • 第2編 第5章 1 接着性制御技術 岡本泰志,青木孝司,加藤和生,高原淳,田中敬二 341
  • 第2編 第5章 1 1.1 はじめに 341
  • 第2編 第5章 1 1.2 ナノ解析に基づく接着性低下要因解明 342
  • 第2編 第5章 1 1.3 WBL生成メカニズムの解析 344
  • 第2編 第5章 1 1.4 接着性低下メカニズムと接着性向上検討 347
  • 第2編 第5章 1 1.5 おわりに 347
  • 第2編 第5章 2 超撥水・超撥油性材料 疋田真也,中村哲也,田中敬二,高原淳,梶山千里 349
  • 第2編 第5章 2 2.1 はじめに 349
  • 第2編 第5章 2 2.2 超撥水・高撥油性膜調製手順 349
  • 第2編 第5章 2 2.3 フッ素系シランカップリング剤添加量の影響 350
  • 第2編 第5章 2 2.4 コロイダルシリカ添加量の影響 352
  • 第2編 第5章 2 2.5 おわりに 354
  • 第2編 第5章 3 蒸着重合による表面構造制御 高橋善和 356
  • 第2編 第5章 3 3.1 蒸着重合 356
  • 第2編 第5章 3 3.2 蒸着重合ポリ尿素膜の磁場配向 356
  • 第2編 第5章 3 3.3 ポリ尿素膜の表面質とマイクロ流体チップへの応用 359
  • 第2編 第5章 3 3.4 ポリ尿素膜の防水効果とその応用 363
  • 第2編 第5章 3 3.5 将来展望 365

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