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資料種別 図書

脳神経外科医のための脊椎外科 : 必須手技と合併症回避のコツ

大畑建治 編

詳細情報

タイトル 脳神経外科医のための脊椎外科 : 必須手技と合併症回避のコツ
著者 大畑建治 編
著者標目 大畑, 建治, 1955-
著者標目 寺本, 明
著者標目 新井, 一
著者標目 塩川, 芳昭, 1957-
シリーズ名 NS now ; no.4
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社メジカルビュー社
出版年月日等 2008.11
大きさ、容量等 198p ; 30cm
注記 文献あり
ISBN 9784758309110
価格 10000円
JP番号 21519251
シリーズ著者寺本明, 新井一, 塩川芳昭, 大畑建治 編
出版年(W3CDTF) 2008
件名(キーワード) 脊椎--手術
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NDLC SC537
NDC(9版) 494.66 : 外科学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 脳神経外科医のための脊椎外科 : 必須手技と合併症回避のコツ
  • NS NOW脳神経外科医のための脊椎外科必須手技と合併症回避のコツ
  • I 頚椎
  • I 経口到達法 高橋立夫 2
  • I ■本術式の特徴 2
  • I ■手術手技 3
  • I 手術前の注意 3
  • I 手術手技 4
  • I 再手術例 10
  • I 後頭頚椎後方固定術―ロッド・スクリュー固定法 高安正和 11
  • I ■本術式の特徴 11
  • I ■手術手技 12
  • I 術前準備 12
  • I 手術手技 13
  • I 閉創 19
  • I 術後管理 19
  • I 頭蓋頚椎後方固定の重要なコンセプト 19
  • I 環椎軸椎後方固定 髙見俊宏,大畑建治 20
  • I ■本術式の特徴 20
  • I ■手術手技:Goel-Harms法 22
  • I 術前評価 22
  • I 手術手技 23
  • I 閉創および後療法 30
  • I 合併症 30
  • I ■手術手技:Magerl法での注意事項 30
  • I 上位頚椎前側方到達法 伊藤昌徳 32
  • I ■本術式の特徴 32
  • I ■手術手技 33
  • I 術前準備 33
  • I 手術手技 34
  • I 合併症 41
  • I 前側方到達法の利点と欠点 41
  • I 中下位頚椎椎間関節貫通スクリュー固定―Transarticular screw 飯田隆昭,飯塚秀明 42
  • I ■本術式の特徴 42
  • I ■手術手技 44
  • I 術前準備 44
  • I 手術手技 44
  • I 代表症例 48
  • I 中下位頚椎椎弓根スクリュー固定 川本俊樹,金彪 49
  • I ■本術式の特徴 49
  • I ■手術手技 50
  • I 術前準備 50
  • I 手術手技 52
  • I 合併症 57
  • I 術後 57
  • I 術中ナビゲーションシステムの利用 58
  • I 中下位頚椎外側塊スクリュー固定 下川宣幸,夫由彦 59
  • I ■本術式の特徴 59
  • I ■手術手技 60
  • I 術前準備 60
  • I 手術手技 61
  • I 閉創 71
  • I 後療法 71
  • I 筆者の手術経験と合併症 72
  • I 頚椎椎弓拡大形成術 谷口真 73
  • I ■本術式の特徴 73
  • I ■手術手技 74
  • I 術前準備 74
  • I 手術手技 74
  • I 閉創 85
  • I 頚椎前方除圧固定術 小柳泉 86
  • I ■本術式の特徴 86
  • I ■手術手技 87
  • I 術前準備 87
  • I 手術手技 88
  • I 後療法 96
  • I 頚椎前方椎間孔拡大術―anterior foraminotomy 前島貞裕,片山容一 97
  • I ■本術式の特徴 97
  • I ■手術手技 98
  • I 術前準備 98
  • I 術後管理 102
  • I 治療成績・合併症 102
  • I 頚椎後縦靱帯骨化症:前方除圧固定術 水野順一,平野仁崇 103
  • I ■本術式の特徴 103
  • I ■手術手技 104
  • I 術前準備 104
  • I 手術手技 105
  • I 頚椎OPLL前方手術の重要なコンセプトは 111
  • I 選択的頚部神経根ブロック 中島正明 112
  • I ■本術式の特徴 112
  • I ■頚部の周辺解剖 113
  • I 椎間孔周辺解剖 113
  • I ■術前準備 115
  • I ■手術手技 116
  • I C3-C8神経根ブロックの手技 116
  • I 星状神経節ブロックの手技 119
  • I C2神経根ブロックの手技 120
  • I 術後 120
  • I 合併症 121
  • II 胸腰椎
  • II 胸椎椎間板ヘルニアに対する後側方到達法 秋山雅彦,谷諭 124
  • II ■本術式の特徴 124
  • II ■手術手技 125
  • II 術前準備 125
  • II 手術手技 126
  • II 閉創 129
  • II 合併症 129
  • II 胸椎・胸腰椎移行部病変に対する前方法 西浦司 130
  • II ■本術式の特徴 130
  • II ■手術手技 131
  • II 術前準備 131
  • II 手術手技 132
  • II 術後管理 138
  • II 合併症 138
  • II 胸腰椎移行部圧迫骨折に対する後方法―経皮的椎弓根スクリューの応用 川西昌浩 139
  • II ■本術式の特徴 139
  • II ■手術手技 140
  • II 術前準備 140
  • II 手術手技 141
  • II 閉創 148
  • II 腰椎椎間板ヘルニア摘出術 佐藤秀次 149
  • II ■本術式の特徴 149
  • II ■手術手技 150
  • II 術前準備 150
  • II 手術手技:(1)正中アプローチ 151
  • II 手術手技:(2)lateral approach 156
  • II 閉創 157
  • II 腰部脊柱管狭窄症に対する後方除圧術 井須豊彦 158
  • II ■本術式の特徴 158
  • II ■手術手技 159
  • II マクロ操作 159
  • II マイクロ操作による硬膜囊,神経根の減圧 160
  • II 閉創 163
  • II 合併症 164
  • II 後方経路腰椎椎体間固定術(PLIF)と椎弓根スクリュー 庄田基 165
  • II ■本術式の特徴 165
  • II ■手術手技 166
  • II 術前準備 166
  • II 手術手技 168
  • II インプラントの挿入 170
  • II 閉創 173
  • II 術後管理 173
  • II 腰椎すべり症に対するPLIF+椎弓根スクリュー手術のコンセプトは 173
  • II 経椎間孔腰椎椎体間固定術 浅見尚規 174
  • II ■本術式の特徴 174
  • II ■手術手技 175
  • II 術前準備 175
  • II 手術手技 176
  • II 閉創 187
  • II 術後管理 187
  • II 前方経路腰椎椎体間固定術(ALIF) 森本哲也 188
  • II ■本術式の特徴 188
  • II ■手術手技 189
  • II 術前準備 189
  • II 手術手技 192
  • II 閉創 197
  • II 術後管理とコルセット 197
  • II 合併症 198

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