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資料種別 図書

自動車用タイヤの基礎と実際

ブリヂストン 編著

詳細情報

タイトル 自動車用タイヤの基礎と実際
著者 ブリヂストン 編著
著者標目 ブリヂストン
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社東京電機大学出版局
出版年月日等 2008.4
大きさ、容量等 377p ; 22cm
注記 文献あり
ISBN 9784501417109
価格 4300円
JP番号 21513783
別タイトル Pneumatic tire technology
出版年(W3CDTF) 2008
件名(キーワード) タイヤ
NDLC NC23
NDC(9版) 537.4 : 自動車工学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 自動車用タイヤの基礎と実際
  • 目次
  • はじめに
  • 第1章 タイヤの概要
  • 第1章 1.1 タイヤの歴史 1
  • 第1章 1.1 1.1.1 タイヤへと到る起源…効率と利便とに応えて 1
  • 第1章 1.1 1.1.2 初期のタイヤ 5
  • 第1章 1.1 1.1.3 現在のタイヤ 6
  • 第1章 1.2 タイヤの機能 7
  • 第1章 1.2 1.2.1 ヒトが求めてきた基本機能 7
  • 第1章 1.2 1.2.2 圧力容器としてのタイヤ 7
  • 第1章 1.2 1.2.3 多岐にわたる機能の形 8
  • 第1章 1.3 タイヤの構造 10
  • 第1章 1.3 1.3.1 タイヤの各部分の基本名称 10
  • 第1章 1.3 1.3.2 タイヤ内部構材の基本名称と役割 10
  • 第1章 1.3 1.3.3 チューブタイプとチューブレス 11
  • 第1章 1.3 1.3.4 バイアスとラジアル 12
  • 第1章 1.4 タイヤの材料 13
  • 第1章 1.4 1.4.1 インナーライナー 14
  • 第1章 1.4 1.4.2 ビードフィラー 14
  • 第1章 1.4 1.4.3 プライ 14
  • 第1章 1.4 1.4.4 ベルト 14
  • 第1章 1.4 1.4.5 トレッドゴム 15
  • 第1章 1.4 1.4.6 サイドゴム 17
  • 第2章 タイヤの種類と特徴
  • 第2章 2.1 タイヤの種類と規格・基準 19
  • 第2章 2.1 2.1.1 タイヤの種類 19
  • 第2章 2.1 2.1.2 タイヤの規格 20
  • 第2章 2.1 2.1.2 (1) 規格とは 20
  • 第2章 2.1 2.1.2 (2) 規格の内容 20
  • 第2章 2.1 2.1.2 (2) (a) タイヤの呼び 20
  • 第2章 2.1 2.1.2 (2) (b) タイヤの寸法 21
  • 第2章 2.1 2.1.2 (2) (c) 空気圧と負荷能力 21
  • 第2章 2.1 2.1.3 タイヤの基準 22
  • 第2章 2.1 2.1.3 (1) 基準とは 22
  • 第2章 2.1 2.1.3 (2) 基準の内容 22
  • 第2章 2.1 2.1.3 (2) (a) 表示要件 22
  • 第2章 2.1 2.1.3 (2) (b) 性能基準 23
  • 第2章 2.2 乗用車用タイヤ(Passenger Car Tire; PC) 23
  • 第2章 2.2 2.2.1 夏用汎用タイヤ 24
  • 第2章 2.2 2.2.2 夏用高性能タイヤ 25
  • 第2章 2.2 2.2.3 冬用タイヤ 26
  • 第2章 2.2 2.2.4 Tタイプスペアー専用タイヤ 28
  • 第2章 2.3 レース用タイヤ 29
  • 第2章 2.3 2.3.1 レース用タイヤの歴史 29
  • 第2章 2.3 2.3.2 F1用タイヤの特徴 34
  • 第2章 2.3 2.3.3 F1用タイヤの構造及び形状設計 36
  • 第2章 2.3 2.3.4 F1用タイヤのパターン設計 38
  • 第2章 2.3 2.3.5 F1用タイヤのコンパウンド設計 39
  • 第2章 2.3 2.3.6 F1用グルーブドタイヤの特徴 39
  • 第2章 2.4 二輪自動車用タイヤ(Motor Cycle Tire; MC) 42
  • 第2章 2.4 2.4.1 一般公道用タイヤ 43
  • 第2章 2.4 2.4.2 競技(非公道)用タイヤ 44
  • 第2章 2.4 2.4.2 (1) ロードレース用タイヤ 45
  • 第2章 2.4 2.4.2 (2) モトクロスレース用タイヤ 45
  • 第2章 2.5 トラック・バス用タイヤ(Truck・Bus Tire; TB) 45
  • 第2章 2.5 2.5.1 トラック・バス用タイヤの要求性能 45
  • 第2章 2.5 2.5.2 トラック・バス用ラジアルタイヤの種類(基本パターンと主な用途) 46
  • 第2章 2.5 2.5.3 トラック・バス用ラジアルタイヤ市場の特徴 47
  • 第2章 2.6 航空機用タイヤ(Air Craft Tire; AC) 48
  • 第2章 2.6 2.6.1 航空機用タイヤの使用条件と基本となる要求性能 48
  • 第2章 2.6 2.6.2 航空機用タイヤに求められる他の要求性能 49
  • 第2章 2.6 2.6.3 航空機用タイヤにおける動向 49
  • 第2章 2.7 建設車輌用タイヤ(Off the Road Tire; OR) 50
  • 第2章 2.7 2.7.1 建設車輌用タイヤの特徴 50
  • 第2章 2.7 2.7.2 建設車輌用タイヤの種類(主な用途) 50
  • 第2章 2.7 2.7.3 建設車輌用タイヤの動向 53
  • 第2章 2.8 その他特殊車輌用タイヤ 54
  • 第2章 2.8 2.8.1 産業車輌用タイヤ(Industrial Tire; ID) 54
  • 第2章 2.8 2.8.1 (1) 産業車輌の用途と特徴 55
  • 第2章 2.8 2.8.1 (2) タイヤに要求される性能と特徴 55
  • 第2章 2.8 2.8.2 農業機械用タイヤ(Agricultural Tire; AG) 56
  • 第2章 2.8 2.8.2 (1) 装着される車輌の用途と特徴 56
  • 第2章 2.8 2.8.2 (2) タイヤに要求される性能と特徴 56
  • 第2章 2.8 2.8.3 新交通用タイヤ(地下鉄、モノレール、新交通システム用タイヤ) 57
  • 第2章 2.8 2.8.3 (1) 新交通用タイヤの要求性能 57
  • 第2章 2.8 2.8.3 (2) 新交通の種類 58
  • 第3章 タイヤ力学の基礎
  • 第3章 3.1 ゴム系複合材料力学 59
  • 第3章 3.1 3.1.1 はじめに 59
  • 第3章 3.1 3.1.2 一方向繊維強化材の複合則 60
  • 第3章 3.1 3.1.3 積層材の剛性(古典積層理論) 63
  • 第3章 3.1 3.1.4 面内せん断剛性 65
  • 第3章 3.1 3.1.5 任意の角度・枚数の積層構成 66
  • 第3章 3.1 3.1.6 層間ゴムのせん断変形を考慮した積層理論(修正積層理論) 66
  • 第3章 3.1 3.1.7 修正積層理論 67
  • 第3章 3.1 3.1.8 任意積層板の修正積層理論 71
  • 第3章 3.1 3.1.9 強い非線形の応力~歪特性を有する複合材(ウェーブドベルト) 72
  • 第3章 3.1 3.1.10 円弧梁のモデル 73
  • 第3章 3.1 3.1.11 古典積層理論を用いた解析モデル 74
  • 第3章 3.1 3.1.12 有限変形弾性論を用いた解析モデル 75
  • 第3章 3.2 ゴムの力学と計測 77
  • 第3章 3.2 3.2.1 非線形弾性 77
  • 第3章 3.2 3.2.2 線形粘弾性 82
  • 第3章 3.3 空気入りタイヤの力学 87
  • 第3章 3.3 3.3.1 膜理論に基く形状理論 87
  • 第3章 3.3 3.3.2 有限要素法を用いた形状理論 93
  • 第4章 タイヤの特性
  • 第4章 4.1 タイヤのばね特性 101
  • 第4章 4.1 4.1.1 断面形状について 102
  • 第4章 4.1 4.1.2 半径方向剛性(Kr) 103
  • 第4章 4.1 4.1.3 横剛性(Ks) 107
  • 第4章 4.1 4.1.4 面内回転剛性(Kt) 110
  • 第4章 4.1 4.1.5 3次元タイヤモデル 114
  • 第4章 4.1 4.1.6 ばね特性の計測方法 116
  • 第4章 4.2 タイヤの耐久性 118
  • 第4章 4.2 4.2.1 耐久性 118
  • 第4章 4.2 4.2.2 ドラム耐久試験機(計測法) 122
  • 第4章 4.3 操縦安定性能 124
  • 第4章 4.3 4.3.1 タイヤのコーナリング特性と各要因の効果 126
  • 第4章 4.3 4.3.1 (1) CPの要因効果 128
  • 第4章 4.3 4.3.1 (1) (a) 設計要因 128
  • 第4章 4.3 4.3.1 (1) (b) 内圧の影響 128
  • 第4章 4.3 4.3.1 (2) 最大コーナリングフォース(CFmax)の要因効果 129
  • 第4章 4.3 4.3.1 (2) (a) 設計要因 129
  • 第4章 4.3 4.3.1 (2) (b) 内圧の影響 129
  • 第4章 4.3 4.3.1 (2) (c) 荷重の影響 130
  • 第4章 4.3 4.3.1 (3) 残留CF・残留SAT 131
  • 第4章 4.3 4.3.1 (4) 制動・駆動時のコーナリング特性 132
  • 第4章 4.3 4.3.1 (4) (a) 内圧の影響 133
  • 第4章 4.3 4.3.1 (4) (b) 荷重の影響 133
  • 第4章 4.3 4.3.1 (4) (c) 設計要因の影響 134
  • 第4章 4.3 4.3.1 (5) コーナリングフォースの過渡特性 134
  • 第4章 4.3 4.3.2 車輌運動とタイヤ特性 137
  • 第4章 4.3 4.3.2 (1) 車の操縦安定性を示す基本特性 137
  • 第4章 4.3 4.3.2 (2) 操縦安定性に及ぼすタイヤ特性の寄与 139
  • 第4章 4.3 4.3.2 (2) (a) セルフアライニングトルク 141
  • 第4章 4.3 4.3.2 (2) (b) ロールによる荷重の効果 141
  • 第4章 4.3 4.3.2 (2) (c) 内圧による変化 142
  • 第4章 4.3 4.3.2 (2) (d) CPの前後バランス 142
  • 第4章 4.3 4.3.3 車輌開発のCAE化とタイヤモデル 142
  • 第4章 4.3 4.3.3 (1) 実験式モデル 145
  • 第4章 4.3 4.3.3 (1) (a) Magic Formulaタイヤモデル 145
  • 第4章 4.3 4.3.3 (1) i) Pure Slip条件 145
  • 第4章 4.3 4.3.3 (1) ii) Combined Slip条件 149
  • 第4章 4.3 4.3.3 (2) 物理モデル 151
  • 第4章 4.3 4.3.3 (2) (a) 代表的な物理モデル 151
  • 第4章 4.3 4.3.3 (2) i) SWIFT 151
  • 第4章 4.3 4.3.3 (2) ii) FTire 152
  • 第4章 4.3 4.3.3 (2) iii) RMOD-K、CDTire 153
  • 第4章 4.3 4.3.3 (2) (b) 物理モデルのパラメーター 153
  • 第4章 4.3 4.3.4 タイヤ単体操縦性試験の種類 154
  • 第4章 4.3 4.3.4 (1) 自由転動時操縦性試験 154
  • 第4章 4.3 4.3.4 (2) 制駆動時操縦性試験 157
  • 第4章 4.3 4.3.4 (3) 過渡応答試験 157
  • 第4章 4.3 4.3.4 (4) 実路操縦性試験 158
  • 第4章 4.4 タイヤの振動特性 158
  • 第4章 4.4 4.4.1 はじめに 158
  • 第4章 4.4 4.4.2 自動車における振動騒音現象の概要 159
  • 第4章 4.4 4.4.3 タイヤ振動に対する基本的な考え方 161
  • 第4章 4.4 4.4.4 動的ばね特性 161
  • 第4章 4.4 4.4.5 エンベロープ特性 163
  • 第4章 4.4 4.4.6 タイヤ振動特性 165
  • 第4章 4.4 4.4.6 (1) タイヤの固有振動数 165
  • 第4章 4.4 4.4.6 (2) タイヤ空洞共鳴 168
  • 第4章 4.4 4.4.6 (3) トレッド部の振動 170
  • 第4章 4.4 4.4.6 (4) 振動伝達特性 172
  • 第4章 4.4 4.4.6 (5) 動的突起乗り越し特性 174
  • 第4章 4.4 4.4.7 自動車における振動・騒音現象の詳細 176
  • 第4章 4.4 4.4.7 (1) タイヤのユニフォーミティ 176
  • 第4章 4.4 4.4.7 (1) (a) サンプ 177
  • 第4章 4.4 4.4.7 (1) (b) ビート音 178
  • 第4章 4.4 4.4.7 (1) (c) ラフネス 178
  • 第4章 4.4 4.4.7 (2) ハーシュネス 178
  • 第4章 4.4 4.4.7 (2) (a) ハーシュネスに関するCAE適用例 179
  • 第4章 4.4 4.4.7 (2) (b) ハーシュネスの対応策 179
  • 第4章 4.4 4.4.7 (3) ロードノイズ 180
  • 第4章 4.4 4.4.7 (3) (a) ロードノイズの特徴 181
  • 第4章 4.4 4.4.7 (3) (b) 路面及び車速 181
  • 第4章 4.4 4.4.7 (3) (c) タイヤ振動特性 182
  • 第4章 4.4 4.4.7 (3) (d) ロードノイズに関するCAE適用例 182
  • 第4章 4.5 タイヤ道路騒音 185
  • 第4章 4.5 4.5.1 概要 185
  • 第4章 4.5 4.5.2 室内試験法 186
  • 第4章 4.5 4.5.3 タイヤ道路騒音の音源探査 188
  • 第4章 4.5 4.5.4 タイヤ道路騒音の発生メカニズム 190
  • 第4章 4.5 4.5.4 (1) パターン主溝共鳴音 190
  • 第4章 4.5 4.5.4 (2) パターン加振音 191
  • 第4章 4.5 4.5.4 (3) その他の音 192
  • 第4章 4.5 4.5.5 タイヤへの入力 192
  • 第4章 4.5 4.5.5 (1) パターンによる入力 192
  • 第4章 4.5 4.5.5 (2) 路面凹凸による入力 193
  • 第4章 4.5 4.5.5 (3) タイヤと路面間のすべり 195
  • 第4章 4.5 4.5.6 タイヤ伝達特性 196
  • 第4章 4.5 4.5.6 (1) 気柱管共鳴 196
  • 第4章 4.5 4.5.6 (2) その他の音響特性 197
  • 第4章 4.5 4.5.6 (3) タイヤ振動特性 197
  • 第4章 4.6 タイヤの摩耗特性 199
  • 第4章 4.6 4.6.1 偏摩耗発生メカニズム 199
  • 第4章 4.6 4.6.1 (1) 主な偏摩耗の種類と発生メカニズム 199
  • 第4章 4.6 4.6.1 (1) (a) ヒール&トー(H&T)摩耗 199
  • 第4章 4.6 4.6.1 (1) (b) センター摩耗、両減り摩耗、片減り摩耗、肩落ち摩耗 199
  • 第4章 4.6 4.6.1 (1) (c) リバーウエア(幅方向の段差摩耗) 200
  • 第4章 4.6 4.6.1 (1) (d) 多角形摩耗 200
  • 第4章 4.6 4.6.1 (2) 強制摩耗と自励摩耗 200
  • 第4章 4.6 4.6.1 (3) 摩耗エネルギーの概念 202
  • 第4章 4.6 4.6.1 (4) 放物線接地圧モデル 204
  • 第4章 4.6 4.6.1 (5) タイヤに働くローカルな力 206
  • 第4章 4.6 4.6.1 (5) (a) ゴムの非圧縮性に起因する力 206
  • 第4章 4.6 4.6.1 (5) (b) ベルト(トレッドベース)との相対変位に起因する力 207
  • 第4章 4.6 4.6.1 (6) 径差の概念 207
  • 第4章 4.6 4.6.1 (7) 接地圧分布と偏摩耗性 208
  • 第4章 4.6 4.6.1 (8) 偏摩耗性向上技術 209
  • 第4章 4.6 4.6.1 (8) (a) 偏摩耗吸収リブ 209
  • 第4章 4.6 4.6.1 (8) (b) 横力防御グルーブ 210
  • 第4章 4.6 4.6.1 (8) (c) ドーム型3次元ブロック形状 210
  • 第4章 4.6 4.6.1 (8) (d) 接地圧均一最適クラウン形状 211
  • 第4章 4.6 4.6.2 摩耗試験 213
  • 第4章 4.6 4.6.3 室内での摩耗試験 213
  • 第4章 4.6 4.6.3 (1) 摩耗ドラムの構成 214
  • 第4章 4.6 4.6.3 (2) 耐摩耗試験 215
  • 第4章 4.6 4.6.3 (3) 偏摩耗試験 215
  • 第4章 4.6 4.6.3 (4) 実走行状態を模擬した条件設定法 216
  • 第4章 4.6 4.6.3 (5) 偏摩耗の可視化と定量化 218
  • 第4章 4.6 4.6.4 摩耗エネルギーの測定 219
  • 第4章 4.6 4.6.4 (1) 踏面観察機の構成 219
  • 第4章 4.6 4.6.4 (2) 摩耗エネルギーの測定例 220
  • 第4章 4.6 4.6.4 (3) 踏面観察機による摩耗予測 221
  • 第4章 4.7 タイヤの摩擦特性 223
  • 第4章 4.7 はじめに 223
  • 第4章 4.7 4.7.1 タイヤの摩擦特性の考え方 223
  • 第4章 4.7 4.7.1 (1) ブラッシュモデルとs-μ特性 223
  • 第4章 4.7 4.7.1 (2) トレッドブロックの変形 225
  • 第4章 4.7 4.7.1 (3) ケースの変形 227
  • 第4章 4.7 4.7.1 (4) 路面性状の影響 227
  • 第4章 4.7 4.7.2 ハイドロプレーニング現象 229
  • 第4章 4.7 4.7.2 (1) ハイドロプレーニングの考え方 229
  • 第4章 4.7 4.7.2 (2) 予測手法 231
  • 第4章 4.7 4.7.3 雪上性能 232
  • 第4章 4.7 4.7.3 (1) 雪上性能の考え方 232
  • 第4章 4.7 4.7.3 (2) 予測手法 234
  • 第4章 4.7 4.7.4 氷上性能 234
  • 第4章 4.7 4.7.4 (1) 氷上性能の考え方 234
  • 第4章 4.7 4.7.4 (2) 予測手法 236
  • 第4章 4.8 タイヤの転がり抵抗 237
  • 第4章 4.8 4.8.1 考え方 237
  • 第4章 4.8 4.8.2 転がり抵抗の計測 240
  • 第4章 4.8 4.8.2 (1) フォース式 241
  • 第4章 4.8 4.8.2 (2) トルク式 241
  • 第4章 4.8 4.8.2 (3) パワー式 241
  • 第4章 4.8 4.8.2 (4) 惰行式 241
  • 第4章 4.8 4.8.3 予測 242
  • 第5章 タイヤの構成材料
  • 第5章 5.1 ゴム材料 253
  • 第5章 5.1 5.1.1 タイヤに用いられる代表的なポリマー 253
  • 第5章 5.1 5.1.1 (1) 天然ゴム(Natural Rubber; NR) 253
  • 第5章 5.1 5.1.1 (2) 合成ゴム 255
  • 第5章 5.1 5.1.1 (2) (a) 合成イソプレン(Isoprene Rubber; IR) 256
  • 第5章 5.1 5.1.1 (2) (b) スチレンブタジエンゴム(Styrene Butadiene Rubber; SBR) 257
  • 第5章 5.1 5.1.1 (2) (c) ブタジエンゴム(Butadiene Rubber; BR) 261
  • 第5章 5.1 5.1.1 (2) (d) ブチルゴム(Isobutylene Isoprene Rubber; IIR) 262
  • 第5章 5.1 5.1.2 充填剤 266
  • 第5章 5.1 5.1.2 (1) カーボンブラック 266
  • 第5章 5.1 5.1.2 (1) (a) カーボンブラックの形態 267
  • 第5章 5.1 5.1.2 (1) (1) 粒子径 268
  • 第5章 5.1 5.1.2 (1) (2) ストラクチャー 268
  • 第5章 5.1 5.1.2 (1) (3) 粒子表面の化学的性質 269
  • 第5章 5.1 5.1.2 (2) シリカ 270
  • 第5章 5.1 5.1.3 加硫剤及び加硫促進剤 274
  • 第5章 5.1 5.1.3 (1) 加硫剤 274
  • 第5章 5.1 5.1.3 (2) 加硫促進剤 275
  • 第5章 5.1 5.1.4 老化防止剤 277
  • 第5章 5.1 5.1.4 (1) Chain Breaking Antioxidants (ラジカル連鎖禁止剤) 278
  • 第5章 5.1 5.1.4 (2) Peroxide Decomposers (過酸化物分解剤) 279
  • 第5章 5.1 5.1.5 タイヤ用材料の配合設計 281
  • 第5章 5.1 5.1.5 (1) 低転がりタイヤの開発 283
  • 第5章 5.1 5.1.5 (2) タイヤ用各部材の配合設計 284
  • 第5章 5.2 有機繊維補強材料 287
  • 第5章 5.2 5.2.1 有機繊維補強材料概論 287
  • 第5章 5.2 5.2.2 代表的なタイヤの有機繊維補強材料 287
  • 第5章 5.2 5.2.3 有機繊維材料の構造と物理特性 288
  • 第5章 5.2 5.2.4 有機繊維の用途と種類 288
  • 第5章 5.2 5.2.5 補強用繊維材料の使用量変遷 292
  • 第5章 5.2 5.2.6 繊維種と接着手法の違い 292
  • 第5章 5.2 5.2.7 タイヤ用補強有機繊維の疲労 294
  • 第5章 5.3 スチールコード 295
  • 第5章 5.3 5.3.1 スチールコードの役割 295
  • 第5章 5.3 5.3.1 (1) スチールコードの特徴 295
  • 第5章 5.3 5.3.1 (2) タイヤ内スチールコードへの要求特性 296
  • 第5章 5.3 5.3.1 (2) (a) 強力 297
  • 第5章 5.3 5.3.1 (2) (b) 疲労性 297
  • 第5章 5.3 5.3.1 (2) (c) 接着耐久性 297
  • 第5章 5.3 5.3.1 (2) (d) 剛性 298
  • 第5章 5.3 5.3.2 スチールコードの特性支配因子 299
  • 第5章 5.3 5.3.2 (1) 綱材 299
  • 第5章 5.3 5.3.2 (2) メッキ 300
  • 第5章 5.3 5.3.2 (3) 撚り構造 301
  • 第6章 タイヤの設計
  • 第6章 6.1 乗用車用タイヤの設計 305
  • 第6章 6.1 6.1.1 形状設計 305
  • 第6章 6.1 6.1.1 (1) タイヤ外径・断面幅 305
  • 第6章 6.1 6.1.1 (2) トレッド幅 306
  • 第6章 6.1 6.1.1 (3) クラウンR 306
  • 第6章 6.1 6.1.1 (4) サイドR1・R2 306
  • 第6章 6.1 6.1.1 (5) ビード形状 306
  • 第6章 6.1 6.1.2 構造設計 307
  • 第6章 6.1 6.1.2 (1) カーカス構造設計 307
  • 第6章 6.1 6.1.2 (2) ベルト構造設計 308
  • 第6章 6.1 6.1.2 (3) ビード構造設計 309
  • 第6章 6.1 6.1.3 パターン設計 309
  • 第6章 6.1 6.1.3 (1) 平滑路面でのパターンノイズ 310
  • 第6章 6.1 6.1.3 (2) ハイドロプレーニング性能 311
  • 第6章 6.1 6.1.3 (3) 偏摩耗性 311
  • 第6章 6.1 6.1.3 (4) 雪上性能 311
  • 第6章 6.1 6.1.4 材料設計 311
  • 第6章 6.1 6.1.4 (1) トレッドゴム 312
  • 第6章 6.1 6.1.4 (2) サイドウォールゴム 312
  • 第6章 6.1 6.1.4 (3) インナーライナーゴム 312
  • 第6章 6.1 6.1.4 (4) ベルトゴム 313
  • 第6章 6.1 6.1.4 (5) カーカスゴム 313
  • 第6章 6.1 6.1.5 新しい設計の流れ;最適設計技術 313
  • 第6章 6.1 6.1.5 (1) タイヤ形状の最適化 314
  • 第6章 6.1 6.1.5 (2) クラウン形状の最適化 315
  • 第6章 6.2 トラック・バス用タイヤの設計 316
  • 第6章 6.2 6.2.1 トラック・バス用タイヤへの要求性能 316
  • 第6章 6.2 6.2.2 基本構造設計 317
  • 第6章 6.2 6.2.2 (1) トレッドパターン~構造 317
  • 第6章 6.2 6.2.2 (2) ベルト構造 317
  • 第6章 6.2 6.2.2 (3) ビード構造 318
  • 第6章 6.2 6.2.2 (4) ケースライン 319
  • 第6章 6.2 6.2.3 代表的なタイヤ性能について 322
  • 第6章 6.2 6.2.3 (1) 耐久性能 322
  • 第6章 6.2 6.2.3 (2) 摩耗ライフ 323
  • 第6章 6.2 6.2.3 (3) 偏摩耗性 324
  • 第6章 6.2 6.2.3 (4) 燃費性 326
  • 第6章 6.2 6.2.3 (5) ウェット性 328
  • 第6章 6.2 6.2.3 (6) 氷雪上性 329
  • 第6章 6.2 6.2.3 (7) ワンダリング性 331
  • 第6章 6.2 6.2.4 設計の手順 332
  • 第6章 6.2 6.2.5 今後の設計の流れ 333
  • 第7章 タイヤの現状と将来
  • 第7章 7.1 ランフラットタイヤ 335
  • 第7章 7.1 7.1.1 はじめに 335
  • 第7章 7.1 7.1.2 ランフラットタイヤの歴史 336
  • 第7章 7.1 7.1.3 ランフラットタイヤの種類と特徴 337
  • 第7章 7.1 7.1.3 (1) サイド補強式ランフラットタイヤ 337
  • 第7章 7.1 7.1.3 (2) 中子式ランフラットタイヤ 339
  • 第7章 7.1 7.1.4 ランフラットタイヤの今後 340
  • 第7章 7.2 超偏平シングルタイヤ「GREATEC(グレイテック)」及び安全装置「AIRCEPT(エアーセプト)」 341
  • 第7章 7.2 7.2.1 シングル化傾向 341
  • 第7章 7.2 7.2.2 超偏平シングルタイヤ「GREATEC」 342
  • 第7章 7.2 7.2.2 (1) シングル化のメリット 342
  • 第7章 7.2 7.2.2 (2) ベルト耐久性~ウェーブドベルト構造~ 343
  • 第7章 7.2 7.2.2 (3) ビード耐久~ワインドビード構造~ 343
  • 第7章 7.2 7.2.3 安全装置「AIRCEPT」 345
  • 第7章 7.2 7.2.3 (1) タイヤ損傷とエアー流出速度 345
  • 第7章 7.2 7.2.3 (2) 安全装置コンセプト 346
  • 第7章 7.2 7.2.4 トラック・バス用シングルタイヤの今後 347
  • 第7章 7.3 ITタイヤ(Intelligent Tire) 348
  • 第7章 7.3 7.3.1 はじめに 348
  • 第7章 7.3 7.3.2 RFID (Radio Frequency Identification) 350
  • 第7章 7.3 7.3.3 TPMS (Tire Pressure Monitoring Sensor;内圧警報装置) 350
  • 第7章 7.3 7.3.4 路面情報・車輌状況のセンシング 352
  • 第7章 7.4 『環境』に関するタイヤの技術革新 353
  • 第7章 7.4 7.4.1 はじめに 353
  • 第7章 7.4 7.4.2 低転がり抵抗用タイヤ輪郭形状 353
  • 第7章 7.5 インホイールモーター駆動システム 359
  • 第7章 7.5 7.5.1 インホイールモーターシステムの接地特性 359
  • 第7章 7.5 7.5.2 ダイナミックダンパーの適用 362
  • おわりに 367
  • 索引 368

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