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資料種別 政府刊行物

猿島町史 民俗編

猿島町史編さん委員会 編

詳細情報

タイトル 猿島町史
著者 猿島町史編さん委員会 編
著者標目 猿島町 (茨城県)
出版地(国名コード) JP
出版地猿島町 (茨城県)
出版社猿島町
出版年月日等 1998.3
大きさ、容量等 683p ; 22cm
JP番号 21508438
巻次 民俗編
出版年(W3CDTF) 1998
件名(キーワード) 坂東市--歴史
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NDLC GC45
NDC(9版) 213.1 : 関東地方
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 猿島町史. 民俗編
  • 目次
  • 口絵
  • 序 一
  • 第一章 ムラの暮らし 二一
  • 第一章 第一節 ムラの成り立ちと変遷 二二
  • 第一章 第一節 一 ムラの成り立ち 二二
  • 第一章 第一節 一 草分け伝承
  • 第一章 第一節 一 ムラ
  • 第一章 第一節 二 ムラの境と範囲 二四
  • 第一章 第一節 二 いろいろな境界
  • 第一章 第一節 二 ミチキリで意識されるムラうち
  • 第一章 第二節 ムラと組織と運営 二九
  • 第一章 第二節 一 ムラの組織 二九
  • 第一章 第二節 一 ムラの組織
  • 第一章 第二節 一 班
  • 第一章 第二節 一 ムラの寄り合い
  • 第一章 第二節 一 伝達
  • 第一章 第二節 一 ムラ入り
  • 第一章 第二節 一 ムラ経費
  • 第一章 第二節 一 休み日
  • 第一章 第二節 二 ムラの共同作業と互助 三四
  • 第一章 第二節 二 共同作業
  • 第一章 第二節 二 道普請
  • 第一章 第二節 二 堀浚い・木障切り
  • 第一章 第二節 二 消防団と夜回り
  • 第一章 第三節 子供と青年 三七
  • 第一章 第三節 一 子供の集団 三七
  • 第一章 第三節 二 青年会(団) 三九
  • 第一章 第四節 家の付き合い 四四
  • 第一章 第四節 一 隣近所 四四
  • 第一章 第四節 二 親族の範囲と名称 四六
  • 第一章 第四節 三 本家・分家 四七
  • 第一章 第四節 三 1 分家の創設 四七
  • 第一章 第四節 三 2 分家の種類 四八
  • 第一章 第四節 三 2 隠居分家
  • 第一章 第四節 三 2 婿養子分家
  • 第一章 第四節 三 2 奉公人分家
  • 第一章 第四節 三 3 本家・分家の役割 五〇
  • 第一章 第四節 三 3 本家・分家
  • 第一章 第四節 三 3 頼まれ本家
  • 第一章 第四節 三 4 家の広がりとイッケ・堂敷 五一
  • 第一章 第四節 三 4 イッケ
  • 第一章 第四節 三 4 堂敷
  • 第二章 さまざまな生業 五五
  • 第二章 第一節 田と畑 五五
  • 第二章 第一節 一 米作り 五五
  • 第二章 第一節 一 1 さまざまな耕地での米作り 五五
  • 第二章 第一節 一 1 (1) 谷津田の米作り 五五
  • 第二章 第一節 一 1 谷津田の水源
  • 第二章 第一節 一 1 深んぼ
  • 第二章 第一節 一 1 (2) 畑での米作り 五八
  • 第二章 第一節 一 1 陸稲
  • 第二章 第一節 一 1 トウボシとヒエ
  • 第二章 第一節 一 1 (3) 飯沼干拓地の米作り 六一
  • 第二章 第一節 一 1 飯沼干拓地の変遷
  • 第二章 第一節 一 1 揚っ田
  • 第二章 第一節 一 1 掘上げ田
  • 第二章 第一節 一 1 (4) 新しい米作り、陸田 六四
  • 第二章 第一節 一 1 (5) 基盤整備後の米作り 六五
  • 第二章 第一節 一 2 田植えから収穫までの水田作業 六六
  • 第二章 第一節 一 2 田耕い
  • 第二章 第一節 一 2 苗代
  • 第二章 第一節 一 2 田植え
  • 第二章 第一節 一 2 摘田
  • 第二章 第一節 一 2 田の草取り
  • 第二章 第一節 一 2 ヒエサシ
  • 第二章 第一節 一 2 鳥獣の害を
  • 第二章 第一節 一 2 防ぐ手だて
  • 第二章 第一節 一 2 稲刈り
  • 第二章 第一節 一 2 落穂拾い
  • 第二章 第一節 一 2 稲こき
  • 第二章 第一節 一 2 籾すり
  • 第二章 第一節 二 麦作り 七八
  • 第二章 第一節 二 掘っ畑
  • 第二章 第一節 二 畝立て
  • 第二章 第一節 二 元肥
  • 第二章 第一節 二 種まき
  • 第二章 第一節 二 麦踏み
  • 第二章 第一節 二 冬墾
  • 第二章 第一節 二 追肥
  • 第二章 第一節 二 中耕
  • 第二章 第一節 二 土ぶり
  • 第二章 第一節 二 麦刈り
  • 第二章 第一節 二 脱穀・調整
  • 第二章 第一節 三 煙草作り 九〇
  • 第二章 第一節 三 1 煙草の栽培 九二
  • 第二章 第一節 三 1 苗床作り
  • 第二章 第一節 三 1 種まき
  • 第二章 第一節 三 1 植え付け
  • 第二章 第一節 三 1 土寄せ
  • 第二章 第一節 三 1 心止めとゴヨウかき
  • 第二章 第一節 三 1 煙草かき
  • 第二章 第一節 三 1 葉のし
  • 第二章 第一節 三 2 納付 一〇〇
  • 第二章 第一節 三 2 調理
  • 第二章 第一節 三 2 納付の日
  • 第二章 第一節 三 3 病害虫とその防除 一〇二
  • 第二章 第一節 三 4 煙草専売事業の変遷 一〇三
  • 第二章 第一節 四 茶業 一〇四
  • 第二章 第一節 四 1 茶摘み 一〇五
  • 第二章 第一節 四 2 手もみ茶の製法 一〇七
  • 第二章 第一節 四 2 蒸す
  • 第二章 第一節 四 2 葉干し
  • 第二章 第一節 四 2 助炭
  • 第二章 第一節 四 2 揉捻
  • 第二章 第一節 四 2 荒茶
  • 第二章 第一節 四 2 仕上げ
  • 第二章 第一節 四 3 製品を売る 一一三
  • 第二章 第一節 四 4 病害虫を防ぐ 一一四
  • 第二章 第一節 四 5 晩霜・寒害対策 一一五
  • 第二章 第一節 四 6 品種改良 一一六
  • 第二章 第一節 四 7 製茶の保存 一一七
  • 第二章 第一節 四 8 「ぜんげん葉」摘み 一一七
  • 第二章 第一節 五 養蚕 一一八
  • 第二章 第一節 五 1 沓掛製糸工場 一二〇
  • 第二章 第一節 五 2 沓掛地区の諏訪山、山崎の養蚕 一二一
  • 第二章 第一節 五 3 蚕の飼育 一二二
  • 第二章 第一節 五 3 飼育
  • 第二章 第一節 五 3 桑の栽培
  • 第二章 第一節 五 3 蚕室
  • 第二章 第一節 五 3 種紙(蚕紙)
  • 第二章 第一節 五 3 養蚕技術
  • 第二章 第二節 沓掛西村の商業の移り変わり 一二八
  • 第二章 第二節 一 沓掛を通る街道 一二八
  • 第二章 第二節 一 下妻道
  • 第二章 第二節 一 追分
  • 第二章 第二節 二 舟運によるマチの発達 一三一
  • 第二章 第二節 二 旧西村繁華街
  • 第二章 第二節 二 旧繁華街を支えた舟運
  • 第二章 第二節 三 西村商店街の誕生 一三五
  • 第二章 第二節 三 昭和会の誕生
  • 第二章 第二節 三 市のにぎわい
  • 第二章 第二節 三 バイパス通りの誕生
  • 第二章 第二節 四 商家に伝わる生活の知恵の伝承 一四一
  • 第二章 第二節 五 香取神社周辺にできたマチ 一四三
  • 第二章 第三節 沓掛における諸職 一四六
  • 第二章 第三節 車屋
  • 第二章 第三節 木羽屋根屋
  • 第二章 第三節 籠屋
  • 第二章 第三節 目切り石屋
  • 第二章 第三節 下駄屋
  • 第二章 第三節 桶屋
  • 第二章 第三節 臼屋
  • 第二章 第四節 飯沼干拓地の魚とり 一五八
  • 第二章 第四節 一 漁法 一五九
  • 第二章 第四節 一 シバアゲ(柴揚げ)
  • 第二章 第四節 一 アジダナ(あじ棚)
  • 第二章 第四節 一 トアミ(投網)
  • 第二章 第四節 一 サシアミ(刺網)
  • 第二章 第四節 一 マチアミ(待網)
  • 第二章 第四節 一 ウナギガマ(鰻鎌)
  • 第二章 第四節 一 デズ
  • 第二章 第四節 一 ヨトブシ(夜灯ぶし)
  • 第二章 第四節 一 ヤスツキ
  • 第二章 第四節 一 オボソウケ
  • 第二章 第四節 一 ケイッポ
  • 第二章 第四節 一 シカンゴ
  • 第二章 第四節 一 エビアミ
  • 第二章 第四節 一 オキバリ
  • 第二章 第四節 一 シジミとり
  • 第二章 第四節 二 魚をとる舟 一六九
  • 第二章 第五節 ヤマとのかかわり 一七一
  • 第二章 第五節 ヤマ仕事
  • 第二章 第五節 新開起こし
  • 第二章 第五節 床立ち・自然生による植林
  • 第二章 第五節 苗木による植付け
  • 第二章 第五節 育成
  • 第二章 第五節 伐採
  • 第二章 第五節 元山
  • 第二章 第五節 木の根掘り
  • 第三章 衣食住 一八五
  • 第三章 第一節 衣生活 一八五
  • 第三章 第一節 一 服装 一八六
  • 第三章 第一節 一 仕事着
  • 第三章 第一節 一 普段着
  • 第三章 第一節 一 外出着
  • 第三章 第一節 一 子供の服装
  • 第三章 第一節 二 履物・被り物 一九三
  • 第三章 第一節 二 履物
  • 第三章 第一節 二 被り物
  • 第三章 第一節 三 髪型・化粧・裁縫 一九六
  • 第三章 第一節 三 髪型
  • 第三章 第一節 三 化粧
  • 第三章 第一節 三 裁縫
  • 第三章 第二節 四季の暮らしの中の食生活 二〇二
  • 第三章 第二節 一 春 二〇二
  • 第三章 第二節 二 夏 二〇九
  • 第三章 第二節 三 秋 二一三
  • 第三章 第二節 四 冬 二一九
  • 第三章 第三節 住まい 二二七
  • 第三章 第三節 一 屋敷構え 二二八
  • 第三章 第三節 二 屋敷どり 二三〇
  • 第三章 第三節 二 庭、塀・垣根
  • 第三章 第三節 二 門
  • 第三章 第三節 二 屋敷林
  • 第三章 第三節 二 屋敷神
  • 第三章 第三節 二 井戸
  • 第三章 第三節 二 井戸掘り
  • 第三章 第三節 二 井戸を埋める
  • 第三章 第三節 三 母屋 二三九
  • 第三章 第三節 三 一間型
  • 第三章 第三節 三 田の字型
  • 第三章 第三節 三 台所
  • 第三章 第三節 三 勝手場
  • 第三章 第三節 三 茶の間
  • 第三章 第三節 三 昼間座敷
  • 第三章 第三節 三 屋根
  • 第三章 第三節 四 付属家 二四五
  • 第三章 第三節 四 納屋
  • 第三章 第三節 四 蔵
  • 第三章 第三節 四 木小屋
  • 第三章 第三節 四 便所
  • 第四章 人の一生 二四九
  • 第四章 第一節 誕生と成長 二四九
  • 第四章 第一節 一 出産までの生活 二四九
  • 第四章 第一節 一 子授け
  • 第四章 第一節 一 安産祈願
  • 第四章 第一節 一 帯祝い
  • 第四章 第一節 一 妊婦の生活
  • 第四章 第一節 二 出産 二五三
  • 第四章 第一節 二 産室
  • 第四章 第一節 二 出産
  • 第四章 第一節 二 異常分娩
  • 第四章 第一節 二 出産と夫の役割
  • 第四章 第一節 二 臍の緒・胞衣の処理
  • 第四章 第一節 二 産湯
  • 第四章 第一節 二 分娩後の産人の養生
  • 第四章 第一節 二 産の忌み
  • 第四章 第一節 三 産育習俗 二六二
  • 第四章 第一節 三 取り上げ親・乳つけ親
  • 第四章 第一節 三 流れ灌頂
  • 第四章 第一節 四 初誕生までの儀礼 二六四
  • 第四章 第一節 四 おぶだて
  • 第四章 第一節 四 初節供・食い初め
  • 第四章 第一節 四 拾い親
  • 第四章 第一節 四 初正月
  • 第四章 第一節 四 転ばし餅
  • 第四章 第二節 成長と祈願・厄年・年祝い 二六八
  • 第四章 第二節 一 成長の祝いと成長祈願 二六八
  • 第四章 第二節 一 呑竜っ子
  • 第四章 第二節 一 改名
  • 第四章 第二節 一 帯解き
  • 第四章 第二節 二 厄年と年祝い 二七一
  • 第四章 第二節 二 厄年
  • 第四章 第二節 二 年祝い
  • 第四章 第三節 婚姻 二七五
  • 第四章 第三節 一 出会いから婚姻の約束まで 二七五
  • 第四章 第三節 一 恋愛
  • 第四章 第三節 一 嫁・婿選び
  • 第四章 第三節 一 仲人
  • 第四章 第三節 一 下見
  • 第四章 第三節 一 見合いと結納
  • 第四章 第三節 二 祝言(婚礼) 二八一
  • 第四章 第三節 二 1 嫁方での披露(呉れ祝儀) 二八一
  • 第四章 第三節 二 1 祝言当日の準備
  • 第四章 第三節 二 1 荷送り
  • 第四章 第三節 二 1 花嫁衣装
  • 第四章 第三節 二 1 出迎え
  • 第四章 第三節 二 1 祝言の儀
  • 第四章 第三節 二 1 披露宴
  • 第四章 第三節 二 2 婿方での披露(貰い祝儀) 二八八
  • 第四章 第三節 二 2 出迎え
  • 第四章 第三節 二 2 祝言の儀
  • 第四章 第三節 二 2 披露宴
  • 第四章 第三節 三 祝言以降の儀式 二九二
  • 第四章 第三節 三 嫁引き・めでたまし
  • 第四章 第三節 三 三つ目
  • 第四章 第三節 三 祝言後の一年間の儀礼
  • 第四章 第四節 葬送 二九四
  • 第四章 第四節 一 死と葬式の準備 二九四
  • 第四章 第四節 一 死の予兆
  • 第四章 第四節 一 呼び戻し
  • 第四章 第四節 一 耳ふさぎ
  • 第四章 第四節 一 死者の扱い
  • 第四章 第四節 一 知らせ
  • 第四章 第四節 一 枕団子と枕飯
  • 第四章 第四節 一 納棺
  • 第四章 第四節 一 葬式の準備と手伝い
  • 第四章 第四節 一 火葬
  • 第四章 第四節 二 葬式 三〇三
  • 第四章 第四節 二 葬式の呼称
  • 第四章 第四節 二 六道
  • 第四章 第四節 二 帳場
  • 第四章 第四節 二 庭場
  • 第四章 第四節 二 振舞い
  • 第四章 第四節 二 葬式
  • 第四章 第四節 二 出棺
  • 第四章 第四節 二 野辺送り
  • 第四章 第四節 二 墓制
  • 第四章 第四節 三 葬式以降の供養 三一五
  • 第四章 第四節 三 三日の供養
  • 第四章 第四節 三 忌日供養
  • 第四章 第四節 三 百か日
  • 第四章 第四節 三 初彼岸と新盆・年忌供養
  • 第五章 年中行事 三一九
  • 第五章 第一節 正月の行事 三二二
  • 第五章 第一節 一 正月の準備 三二二
  • 第五章 第一節 一 ススハキ(煤掃き)
  • 第五章 第一節 一 セツギタバ(節木束)
  • 第五章 第一節 一 ハシカキ(箸搔き)
  • 第五章 第一節 一 セツッピキ(節挽き)
  • 第五章 第一節 一 モチツキ(餅搗き)
  • 第五章 第一節 一 クレイチ(暮れ市)
  • 第五章 第一節 一 オオミソカ(大晦日)
  • 第五章 第一節 一 オミタマ(御魂)
  • 第五章 第一節 一 蕎麦・殻・茄子
  • 第五章 第一節 二 大正月 三二九
  • 第五章 第一節 二 トシオトコ(年男)
  • 第五章 第一節 二 ハツモウデ(初詣)
  • 第五章 第一節 二 モチナシショウガツ(餅なし正月)
  • 第五章 第一節 二 正月の禁忌
  • 第五章 第一節 二 トシトクジン(歳徳神)
  • 第五章 第一節 二 ネンシ(年始)
  • 第五章 第一節 二 ヤマイリ(山入り)
  • 第五章 第一節 二 ナナクサ(七草)
  • 第五章 第一節 二 オソナエクズシ(お供えくずし)
  • 第五章 第一節 二 クワイレ(鍬入れ)
  • 第五章 第一節 三 小正月 三三五
  • 第五章 第一節 三 カガリ(篝)
  • 第五章 第一節 三 トリマテゴハン(取りまてご飯)
  • 第五章 第一節 三 風呂の栓を早く抜く
  • 第五章 第一節 三 鍋・釜のすみかき
  • 第五章 第一節 三 ケズリバナ(削り花)・マユダマ(繭玉)・アボヘボ(粟穂稗穂)
  • 第五章 第一節 三 ナガムシヨケ(長虫除け)
  • 第五章 第一節 三 ナリキゼメ(成木責め)
  • 第五章 第一節 三 ヨメタタキ(嫁叩き)
  • 第五章 第一節 三 ネントウモチ(年頭餅)
  • 第五章 第一節 三 マンザイ(万歳)
  • 第五章 第一節 三 ハツカショウガツ(二十日正月)
  • 第五章 第二節 春から夏の行事 三四三
  • 第五章 第二節 ジロウノツイタチ(次郎の朔日)
  • 第五章 第二節 セツブン(節分)
  • 第五章 第二節 コトヨウカ(こと八日)
  • 第五章 第二節 ハツウマ(初午)
  • 第五章 第二節 ヒナマツリ(ひな祭り)
  • 第五章 第二節 ヒガン(彼岸)
  • 第五章 第二節 ハチジュウハチヤ(八十八夜)
  • 第五章 第二節 ウゲツヨウカ(卯月八日)
  • 第五章 第二節 タンゴノセック(端午の節供)
  • 第五章 第二節 ムクレノツイタチ(むくれの朔日)
  • 第五章 第二節 ドヨウ(土用)
  • 第五章 第二節 ナツマツリ(夏祭り)
  • 第五章 第三節 盆の行事 三六〇
  • 第五章 第三節 カマブタツイタチ(釜蓋朔日)
  • 第五章 第三節 ハカナギ(墓薙)
  • 第五章 第三節 タナバタ(七夕)
  • 第五章 第三節 ボン(盆)
  • 第五章 第三節 イキボン(生盆)
  • 第五章 第三節 十三日
  • 第五章 第三節 十四日
  • 第五章 第三節 十五日
  • 第五章 第三節 十六日
  • 第五章 第四節 秋から冬の行事 三六九
  • 第五章 第四節 ニヒャクトオカ(二百十日)
  • 第五章 第四節 ハッサク(八朔)
  • 第五章 第四節 ジュウゴヤ(十五夜)
  • 第五章 第四節 アキノヒガン(秋の彼岸)
  • 第五章 第四節 ミクンチ(三九日)
  • 第五章 第四節 ジュウサンヤ(十三夜)
  • 第五章 第四節 オヒマチ(お日待ち)
  • 第五章 第四節 オカマノダンゴ(お釜の団子)
  • 第五章 第四節 トオカンヤ(十日夜)
  • 第五章 第四節 オジュウヤ(お十夜法要会)
  • 第五章 第四節 エビスコウ(恵比須講)
  • 第五章 第四節 ダイシガユ(大師粥)
  • 第五章 第四節 ニジュウサンヤサマ(二十三夜さま)
  • 第五章 第四節 オビトキイワイ(帯解き祝い)
  • 第五章 第四節 カピタリノツイタチ(川浸の朔日)
  • 第五章 第四節 トウジ(冬至)
  • 第六章 口伝えの民俗 三七九
  • 第六章 第一節 伝説 三七九
  • 第六章 第一節 一 万蔵院の竜の話(北向内) 三七九
  • 第六章 第一節 二 万蔵院の北向き地蔵(北向内) 三八〇
  • 第六章 第一節 三 逆井城跡(西坪) 三八一
  • 第六章 第一節 四 丹後塚(山西) 三八二
  • 第六章 第一節 五 神明社の大欅(西村) 三八三
  • 第六章 第一節 六 生き成仏の話 三八四
  • 第六章 第一節 六 円明院「雄弁上人」(生子新田)
  • 第六章 第一節 六 おいの塚(山西)
  • 第六章 第一節 六 道林塚(向原)
  • 第六章 第二節 世間話 三八七
  • 第六章 第二節 一 出釜、入り釜(釜口) 三八七
  • 第六章 第二節 二 キツネの嫁入り(西坪) 三八八
  • 第六章 第二節 三 香取さまの大蛇(西坪) 三八九
  • 第六章 第二節 四 大店とシラミ(西村) 三九〇
  • 第六章 第二節 五 消えた嫁さま(深井) 三九一
  • 第六章 第二節 六 コンコン様の恩返し(諏訪山) 三九二
  • 第六章 第二節 七 カッパのしくじり(諏訪山) 三九四
  • 第六章 第二節 八 竜の引っ越し(諏訪山) 三九五
  • 第六章 第二節 九 とよおじ話 三九六
  • 第六章 第二節 九 塩びきと米のご飯
  • 第六章 第二節 九 ふんどし
  • 第六章 第二節 九 ケーロッコの間違え
  • 第六章 第三節 ことわざ 三九八
  • 第六章 第三節 一 生業や天候に関することわざ 三九八
  • 第六章 第三節 二 日常生活や人の生き方に関することわざ 四〇一
  • 第六章 第四節 方言 四〇五
  • 第六章 第四節 一 猿島地方の方言におけるいくつかの特徴 四〇七
  • 第六章 第四節 一 1 「イ」(イー)と「エ」(エー)の発音区別のあいまいさ 四〇七
  • 第六章 第四節 一 2 語尾が「ベ」(ベー)「ペ」となる 四〇八
  • 第六章 第四節 一 3 方角や場所を示す「ヘ」「ニ」のかわりに「サ」を用いる 四一〇
  • 第六章 第四節 一 4 古語の残存 四一〇
  • 第六章 第四節 一 4 (1) 前栽 四一〇
  • 第六章 第四節 一 4 (2) あったらもんだ 四一一
  • 第六章 第四節 一 4 (3) でい 四一一
  • 第六章 第四節 一 5 接頭語をつけ表現力を高める強調語が多い 四一二
  • 第六章 第四節 二 方言一覧 四一三
  • 第七章 信仰と俗信 四八三
  • 第七章 第一節 神社 四八三
  • 第七章 第一節 一 竜神社(生子・中西) 四八四
  • 第七章 第一節 二 八坂神社(生子・中西) 四八五
  • 第七章 第一節 三 香取神社(生子・北向内) 四八六
  • 第七章 第一節 四 八幡社(生子・道正内) 四八六
  • 第七章 第一節 五 香取神社(生子・北生子) 四八七
  • 第七章 第一節 六 香取神社(生子・釜口) 四八八
  • 第七章 第一節 七 天満社(生子新田) 四八八
  • 第七章 第一節 八 香取神社(菅谷) 四八九
  • 第七章 第一節 九 香取神社(逆井・西坪) 四九〇
  • 第七章 第一節 一〇 八幡社(逆井・砂崎) 四九一
  • 第七章 第一節 一一 香取神社(山・井岡) 四九二
  • 第七章 第一節 一二 香取神社(沓掛・根古内) 四九二
  • 第七章 第一節 一三 神明社(沓掛・西村) 四九四
  • 第七章 第一節 一四 稲荷社(沓掛・西村) 四九五
  • 第七章 第一節 一五 藤岡稲荷神社(沓掛・諏訪山) 四九五
  • 第七章 第一節 一六 天神社(内野山・釜前) 四九六
  • 第七章 第二節 寺院 四九七
  • 第七章 第二節 一 地域の寺院と明治初期の神仏分離の影響 四九七
  • 第七章 第二節 二 町内の寺院 四九八
  • 第七章 第二節 二 常繁寺(逆井・前山)
  • 第七章 第二節 二 万蔵院(生子・北向内)
  • 第七章 第二節 二 竜泉寺(沓掛・中北)
  • 第七章 第三節 講で祀られる神仏 五〇二
  • 第七章 第三節 講
  • 第七章 第三節 念仏講
  • 第七章 第三節 庚申講
  • 第七章 第三節 三峰講
  • 第七章 第三節 観音講
  • 第七章 第三節 大杉講
  • 第七章 第四節 猿島坂東三十三か所観音霊場 五一九
  • 第七章 第四節 猿島坂東三十三か所観音霊場巡拝
  • 第七章 第四節 雄弁上人
  • 第七章 第四節 御詠歌の由来
  • 第七章 第四節 布令役
  • 第七章 第四節 接待
  • 第七章 第四節 町域の観音霊場御詠歌
  • 第七章 第五節 病を癒す神仏 五二五
  • 第七章 第五節 一 生子菅地区 五二六
  • 第七章 第五節 一 歯痛を治す熊野社(西生子)
  • 第七章 第五節 一 耳の病を治す石神さま(北向内)
  • 第七章 第五節 一 熱病を治す二十三夜さま(北向内)
  • 第七章 第五節 一 耳だれを治す石仏(北向内)
  • 第七章 第五節 一 夜泣き・安産の地蔵尊(道正内)
  • 第七章 第五節 一 足の病を治す道陸神(道正内)
  • 第七章 第五節 一 婦人病を癒す根津権現(菅谷)
  • 第七章 第五節 一 火伏せと流行病を防ぐ山王さま(菅南)
  • 第七章 第五節 一 道目の安産・子育て地蔵(菅西)
  • 第七章 第五節 一 夜泣きの稲荷社(大房)
  • 第七章 第五節 二 逆井山地区 五三一
  • 第七章 第五節 二 夜泣きを治す藁宝殿(前原)
  • 第七章 第五節 二 安産の十九夜尊(川端)
  • 第七章 第五節 二 夜泣きが治る愛宕社(川端)
  • 第七章 第五節 二 夜泣き・盗難除けの稲荷社と三宝荒神(上新田)
  • 第七章 第五節 二 安産・子育ての地蔵尊(上新田)
  • 第七章 第五節 二 耳だれが治る地蔵尊(沼ノ田)
  • 第七章 第五節 二 目の病を癒す弁天さま(沼ノ田)
  • 第七章 第五節 二 夜泣きの稲荷さま(下新田)
  • 第七章 第五節 二 歯痛の治る大日如来(前山)
  • 第七章 第五節 二 夜泣きの稲荷さま(井岡)
  • 第七章 第五節 二 安産地蔵(井岡)
  • 第七章 第五節 二 小便地蔵(山西)
  • 第七章 第五節 二 歯痛が治る白山社(山西)
  • 第七章 第五節 二 安産・子育てにご利益のある地蔵尊(山西)
  • 第七章 第五節 二 夜泣きの稲荷さま(駒寄)
  • 第七章 第五節 三 沓掛・内野山地区 五三八
  • 第七章 第五節 三 家内安全・商売繁栄の神、大六天(向原)
  • 第七章 第五節 三 風邪を治す庚申さま(向原)
  • 第七章 第五節 三 おできを治す「ががんどう」(根古内)
  • 第七章 第五節 三 歯痛を治す白山社(根古内)
  • 第七章 第五節 三 雹・霜・虫除けの神、春名社(根古内)
  • 第七章 第五節 三 縁結びの神明社(西村南)
  • 第七章 第五節 三 夜泣きに効きめのある釈迦仏(西村北)
  • 第七章 第五節 三 安産・子育ての地蔵尊(深井)
  • 第七章 第五節 三 夜泣きを治す観世さま(中北)
  • 第七章 第五節 三 いぼころり不動尊(中北)
  • 第七章 第五節 三 しもの病を治す大師さま(中北)
  • 第七章 第五節 三 打身・捻挫を治す観音さま(中北)
  • 第七章 第五節 三 疝気や白帯下(婦人病)を治す雷電社(中北)
  • 第七章 第五節 三 勝負の神、八幡さま(山崎)
  • 第七章 第五節 三 牛馬の病気を治す馬頭観音(山崎)
  • 第七章 第五節 三 おできを治す道陸神(諏訪山)
  • 第七章 第五節 三 夜泣きが治る稲荷さま(諏訪山)
  • 第七章 第五節 三 子育ての観音さま(諏訪山)
  • 第七章 第五節 三 腕病みに効く権現さま(諏訪山)
  • 第七章 第五節 三 勝負の神、摩利支天尊(刈浜)
  • 第七章 第五節 三 腕病みに効く大師さま(刈浜)
  • 第七章 第五節 三 おできを治す阿弥陀さま(柿台)
  • 第七章 第五節 三 安産・子育ての地蔵さま(然山)
  • 第七章 第五節 三 夜泣きと安産の観世さま(塚越)
  • 第七章 第五節 三 歯痛を治す白山さま(塚越)
  • 第七章 第六節 俗信と民俗知識 五四九
  • 第七章 第六節 一 衣生活 五五〇
  • 第七章 第六節 二 食生活 五五一
  • 第七章 第六節 三 居住生活 五五四
  • 第七章 第六節 四 生業・年中行事 五五七
  • 第七章 第六節 五 産育 五五九
  • 第七章 第六節 六 婚姻 五六二
  • 第七章 第六節 七 葬送 五六三
  • 第七章 第六節 八 呪い・占い・民間療法 五六四
  • 第七章 第六節 九 気象 五七一
  • 第七章 第六節 一〇 その他 五七四
  • 第八章 民俗芸能と子供の遊び 五七九
  • 第八章 第一節 お囃子 五八〇
  • 第八章 第一節 一 猿島ばやし 五八〇
  • 第八章 第一節 二 逆井本村ばやし 五八二
  • 第八章 第一節 三 前山のお囃子 五八二
  • 第八章 第一節 四 山西の八坂神社祭礼お囃子 五八三
  • 第八章 第二節 民謡 五八六
  • 第八章 第二節 一 盆踊りと唄 五八六
  • 第八章 第二節 一 盆踊り
  • 第八章 第二節 一 盆踊り唄
  • 第八章 第二節 二 土坡打ちと唄 五九〇
  • 第八章 第二節 二 土坡打ち
  • 第八章 第二節 二 土坡打ち唄
  • 第八章 第二節 三 お茶節 五九四
  • 第八章 第三節 子供の遊び 五九六
  • 第八章 第三節 一 当町域での遊びの特徴 五九七
  • 第八章 第三節 二 家の周りでの遊び 五九七
  • 第八章 第三節 二 1 まりつきとまりつき唄 五九八
  • 第八章 第三節 二 2 お手玉とお手玉唄 六〇五
  • 第八章 第三節 二 3 かぞえ唄 六〇八
  • 第八章 第三節 二 4 その他の遊び唄 六二一
  • 第八章 第三節 三 外遊び 六二四
  • 第八章 第三節 三 かくれんぼ
  • 第八章 第三節 三 おしくらまんじゅう
  • 第八章 第三節 三 竹馬
  • 第八章 第三節 三 戦争ごっこ
  • 第八章 第三節 三 陣とり
  • 第八章 第三節 三 馬乗り
  • 語句索引 六六〇
  • あとがき 六六一
  • 民俗聞き取り話者・資料提供その他の協力者 六六五
  • 猿島町史編さん委員会名簿 六八一
  • 猿島町史編さん専門委員会名簿 六八二

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