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資料種別 図書

生命倫理学

青木清 著

詳細情報

タイトル 生命倫理学
著者 青木清 著
著者標目 青木, 清, 1938-
著者標目 久住, 眞理
シリーズ名 心身健康科学シリーズ : knowledge for well-being
出版地(国名コード) JP
出版地さいたま
出版社人間総合科学大学
出版地東京
出版社紀伊國屋書店ホールセール部
出版年月日等 2008.5
大きさ、容量等 113p ; 26cm
ISBN 9784877383398
価格 2000円
JP番号 21494878
シリーズ著者久住眞理 監修
出版年(W3CDTF) 2008
件名(キーワード) 生命倫理
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NDLC SC47
NDC(9版) 490.15 : 医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 生命倫理学
  • CONTENTS 目次
  • 序文 2
  • はじめに 4
  • 第1章 人間の生存とバイオエシックス
  • 第1章 ●●1 現代医学の進歩 10
  • 第1章 ●●2 生命科学の進歩 11
  • 第1章 ●●3 バイオエシックス(生命倫理) 11
  • 第1章 ●●4 インフォームド・コンセント(説明と同意) 13
  • 第1章 ●●5 遺伝子病の治療 14
  • 第1章 ●●6 ヒト・ゲノム研究 15
  • 第1章 ●●7 まとめ 17
  • 第II章 生命倫理に関する諸問題
  • 第II章 ●●1 クローン動物と生命倫理 18
  • 第II章 ●●1 1-1 クローン羊の誕生 18
  • 第II章 ●●1 1-2 ヒトの一卵性双生児と二卵性双生児 19
  • 第II章 ●●1 1-3 ヒトのゲノムとはたらき 21
  • 第II章 ●●1 1-4 クローン技術に関する各国の状況 22
  • 第II章 ●●1 1-5 クローン研究にかかわる生命倫理 24
  • 第II章 ●●2 ヒトクローン個体作製の研究と規制 26
  • 第II章 ●●2 2-1 クローン羊「ドリー」 26
  • 第II章 ●●2 2-2 クローン動物研究の歩み 26
  • 第II章 ●●2 2-3 我が国の規制の成り立ち 28
  • 第II章 ●●2 2-4 まとめ 30
  • 第III章 ヒト・ゲノム研究
  • 第III章 ●●1 ヒト・ゲノム研究 32
  • 第III章 ●●2 DNAの基本単位 33
  • 第III章 ●●3 ゲノムの構造 35
  • 第III章 ●●4 遺伝子の解析 35
  • 第III章 ●●5 病気とゲノム解析 36
  • 第IV章 脳死と臓器移植
  • 第IV章 ●●1 脳死・臓器移植 38
  • 第IV章 ●●2 臓器移植 39
  • 第IV章 ●●3 まとめ(今後の課題) 40
  • 第V章 医療における倫理―患者の自己決定権とは―
  • 第V章 ●●1 患者の権利とは 41
  • 第V章 ●●2 患者の権利運動の歴史的背景 42
  • 第V章 ●●3 クオリティーコントロールされた医療行為 44
  • 第V章 ●●3 3-1 社会が市民に質を保証する 44
  • 第V章 ●●3 3-2 医師免許を持っているからといって、医療の質は自動的には保証されない 45
  • 第V章 ●●3 3-3 Evidence-based Medicine (EBM)とは 46
  • 第V章 ●●3 3-4 Evidence-based Medicine (EBM)に基づいて医療の質を保証する 48
  • 第V章 ●●4 まとめ 50
  • 第VI章 生命・いのち・倫理
  • 第VI章 ●●1 生と死における人間の尊厳 51
  • 第VI章 ●●2 生命の進化と人間 51
  • 第VI章 ●●3 いのちの教育 53
  • 第VI章 ●●4 人間と動物の共通性 53
  • 第VI章 ●●5 まとめ 54
  • 第VII章 遺伝子治療
  • 第VII章 ●●1 遺伝子治療のガイドライン 56
  • 第VII章 ●●2 遺伝子治療の現状 57
  • 第VII章 ●●3 インフォームド・コンセント 58
  • 第VII章 ●●4 ヒト・ゲノム研究と倫理的問題 60
  • 第VIII章 生殖補助医療による出生前診断
  • 第VIII章 ●●1 人工授精 61
  • 第VIII章 ●●2 胎児診断による性別の判定 62
  • 第VIII章 ●●3 出生前遺伝子診断 63
  • 第IX章 安楽死と尊厳死
  • 第IX章 ●●1 安楽死 65
  • 第IX章 ●●2 尊厳死 66
  • 第IX章 ●●3 自然死 67
  • 第X章 人間の生存を考える
  • 第X章 ●●1 道具を使う動物 69
  • 第X章 ●●2 技術社会と分配 70
  • 第X章 ●●3 人口増加と食糧難 72
  • 第X章 ●●4 バイオテクノロジーと食糧 74
  • 第X章 ●●5 生命科学の役割 77
  • 第XI章 環境倫理
  • 第XI章 ●●1 進化と多様性 79
  • 第XI章 ●●1 1-1 人類の出現とDNA 79
  • 第XI章 ●●1 1-2 人口問題と食糧 82
  • 第XI章 ●●1 1-3 生物の多様性 85
  • 第XI章 ●●2 人類の生存 86
  • 第XI章 ●●3 バイオテクノロジー 87
  • 資料編 付録1 生命倫理の国際的宣言、規約
  • ●●1 ヒポクラテスの誓い 89
  • ●●2 ニュールンベルクの綱領(1947) 90
  • ●●3 ヘルシンキ宣言(1964)(2000修正) 91
  • ●●3 3-1 序言 91
  • ●●3 3-2 すべての医学研究のための基本原則 92
  • ●●3 3-3 メディカル・ケアと結びついた医学研究のための追加原則 94
  • ●●4 患者の権利章典(1973)―アメリカ病院協会― 95
  • ●●5 ジュネーブ宣言(1948)(1994修正)―世界医師会― 96
  • ●●6 リスボン宣言(1981)―世界医師会― 97
  • ●●7 ICN看護師の倫理綱領(1973)(2000修正)―国際看護協会― 98
  • 用語編 付録2 本書に登場する「生命倫理学」基本用語解説
  • 基本用語解説 100
  • 索引 112

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