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資料種別 図書

在宅看護論 : 実践をことばに

杉本正子, 眞舩拓子 編

詳細情報

タイトル 在宅看護論 : 実践をことばに
著者 杉本正子, 眞舩拓子 編
著者標目 杉本, 正子, 1945-
著者標目 眞舩, 拓子, 1945-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社ヌーヴェルヒロカワ
出版年月日等 2008.2
大きさ、容量等 327p ; 26cm + 65p
注記 付属資料: 65p : 整理ノート
注記 執筆: 青野淳子ほか
ISBN 9784861740169
価格 2500円
JP番号 21471552
第5版
出版年(W3CDTF) 2008
件名(キーワード) 看護学
件名(キーワード) 訪問看護
NDLC SC841
NDC(9版) 492.993 : 臨床医学.診断・治療
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 在宅看護論 : 実践をことばに
  • 目次
  • 序論 1
  • (I) 公衆衛生看護,地域看護,そして在宅看護 (杉本正子) 2
  • (I) 1. 公衆衛生看護 2
  • (I) 2. 地域看護 2
  • (I) 3. 在宅看護 2
  • (I) 4. 地域看護と在宅看護との関連 3
  • (I) 4. 1) 位置づけ 3
  • (I) 4. 2) 在宅ケアの中の位置づけ 4
  • (I) 4. 3) 看護の対象 4
  • (I) 4. 4) 看護活動と看護を提供する場 4
  • (II) 本書で使用する用語について (杉本正子) 6
  • (II) 1. 在宅ケア 6
  • (II) 2. 在宅看護,訪問看護 6
  • (II) 3. 在宅医療 7
  • 第1章 在宅看護概論 9
  • 第1章 (I) 在宅看護の歴史 (村山正子) 10
  • 第1章 (I) 1. 欧米における訪問看護活動の発祥と発展 10
  • 第1章 (I) 1. 1) イギリス 10
  • 第1章 (I) 1. 2) アメリカ 11
  • 第1章 (I) 2. 日本における在宅看護の歴史 11
  • 第1章 (I) 2. 1) 初期の訪問看護活動 11
  • 第1章 (I) 2. 2) 公衆衛生看護の芽生え 12
  • 第1章 (I) 2. 3) 第二次世界大戦後の公衆衛生看護 12
  • 第1章 (I) 2. 4) 新たな訪問看護の動き 12
  • 第1章 (I) 2. 5) 訪問看護制度の創設と発展 13
  • 第1章 (II) 在宅看護にかかわる現状 (大野絢子) 17
  • 第1章 (II) 1. わが国の高齢社会 17
  • 第1章 (II) 1. 1) 人口の高齢化現象―在宅看護の対象者の増加― 17
  • 第1章 (II) 1. 2) 高齢者人口の現状と将来 17
  • 第1章 (II) 1. 3) 疾病構造の変化からみた在宅看護の必要性 17
  • 第1章 (II) 1. 4) 医療経済の動向からみた在宅看護 20
  • 第1章 (II) 2. 家族構成の変化と介護 20
  • 第1章 (II) 2. 1) 家族構成の変化 20
  • 第1章 (II) 2. 2) 介護の社会化 21
  • 第1章 (II) 3. 高齢者の福祉施策の概要と在宅看護 21
  • 第1章 (II) 3. 1) 老人福祉法の制定 21
  • 第1章 (II) 3. 2) 経済状況と福祉施策の見直し 23
  • 第1章 (II) 3. 3) 老人保健法の制定 23
  • 第1章 (II) 3. 4) 社会福祉8法改正と福祉サービスの一元化 24
  • 第1章 (II) 3. 5) 老人訪問看護制度 24
  • 第1章 (II) 3. 6) 老人保健福祉計画 24
  • 第1章 (II) 3. 7) 21世紀福祉ビジョン 24
  • 第1章 (II) 3. 8) 新ゴールドプランの制定 26
  • 第1章 (II) 3. 9) ゴールドプラン21 28
  • 第1章 (II) 3. 9) (1) プランの基本方向 28
  • 第1章 (II) 3. 9) (2) 今後取り組むべき具体的施策 28
  • 第1章 (II) 3. 9) (3) 平成16年度における介護サービス提供量 29
  • 第1章 (II) 3. 10) 介護保険制度の発足 30
  • 第1章 (II) 3. 11) 健康日本21(21世紀における国民健康づくり運動)について 31
  • 第1章 (II) 3. 12) 改正された介護保険制度 31
  • 第1章 (II) 3. 12) (1) 改正された介護保険制度のポイント 31
  • 第1章 (II) 3. 12) (2) 地域支援事業 33
  • 第1章 (II) 3. 13) 老人保健事業の今後の方向 33
  • 第1章 (III) 在宅療養者の権利保障 (木下安子) 36
  • 第1章 (III) 1. 人権の尊重と権利性 36
  • 第1章 (III) 1. 1) 世界における人権尊重と在宅療養者の権利保障 36
  • 第1章 (III) 1. 2) すべての人に健康を―Health for All― 37
  • 第1章 (III) 1. 3) 患者の権利促進の動き 37
  • 第1章 (III) 2. 期待される在宅看護と倫理性 37
  • 第1章 (III) 2. 1) 在宅看護における尊厳と平等 38
  • 第1章 (III) 2. 2) 療養者の期待する看護と倫理性 38
  • 第1章 (III) 2. 2) (1) 在宅療養者は生活者であること 38
  • 第1章 (III) 2. 2) (2) 療養者は弱い立場にある 39
  • 第1章 (III) 3. 社会的機能としての看護の責務 39
  • 第1章 (III) 3. 1) 人間の権利と在宅看護 39
  • 第1章 (III) 3. 1) (1) 患者の自己決定権の尊重 39
  • 第1章 (III) 3. 1) (2) 保健医療における社会的権利・社会保障の充実 40
  • 第1章 (III) 3. 2) ノーマライゼーションの実現―誰でも当たり前の暮らしを保てるように― 40
  • 第1章 (III) 3. 3) プライバシー保護―秘密保持義務― 41
  • 第1章 (III) 3. 4) 社会的責任性と法的責任 41
  • 第1章 (III) 3. 4) (1) 専門職として在宅看護行為に責任をもつ 41
  • 第1章 (III) 3. 4) (2) 地域社会機能としての在宅看護―保健医療福祉チームと看護職の存在― 41
  • 第1章 (III) 3. 5) 職業水準を高めるための研鑽と組織づくり 42
  • 第2章 在宅看護の展開 43
  • 第2章 (I) 在宅における看護活動 (齋藤泰子) 44
  • 第2章 (I) 1. 地域看護活動の変遷―在宅看護の場の拡大― 44
  • 第2章 (I) 2. 在宅看護を提供する場 44
  • 第2章 (I) 2. 1) 行政(市町村や保健所)が行う訪問看護 45
  • 第2章 (I) 2. 2) 医療機関(病院・診療所)が行う訪問看護 45
  • 第2章 (I) 2. 3) 訪問看護ステーションが行う老人への訪問看護 46
  • 第2章 (I) 2. 4) 訪問看護ステーションが行う老人以外への訪問看護 47
  • 第2章 (I) 2. 5) その他(民間経営の訪問看護) 47
  • 第2章 (II) 在宅看護の特徴 (中田まゆみ) 49
  • 第2章 (II) 1. 医療施設看護との比較 49
  • 第2章 (II) 2. 在宅看護成立の条件 51
  • 第2章 (II) 2. 1) 療養者側 51
  • 第2章 (II) 2. 1) (1) 療養者の状態・セルフケア能力 51
  • 第2章 (II) 2. 1) (2) 在宅療養の意思・介護能力 51
  • 第2章 (II) 2. 1) (3) サービス提供機関の利用のしやすさ 51
  • 第2章 (II) 2. 1) (4) 療養環境 52
  • 第2章 (II) 2. 1) (5) 経済的基盤 52
  • 第2章 (II) 2. 2) サービス提供者側 52
  • 第2章 (II) 2. 2) (1) 地域ケアシステムの充実 52
  • 第2章 (II) 2. 2) (2) 緊急時の対応 52
  • 第2章 (II) 2. 2) (3) サービス提供者側の意思統一と協働活動 52
  • 第2章 (II) 2. 2) (4) サービスの調整役 53
  • 第2章 (II) 2. 2) (5) ケア提供の責任 53
  • 第2章 (II) 2. 3) 在宅看護に携わる看護師に求められる能力 53
  • 第2章 (II) 2. 4) 退院計画における看護師の役割 (広瀬会里) 53
  • 第2章 (II) 2. 4) (1) 病院には種類がある 53
  • 第2章 (II) 2. 4) (2) クリニカルパスによる入院期間短縮 54
  • 第2章 (II) 2. 4) (3) 入院時から退院を視野に入れた患者・家族教育 55
  • 第2章 (II) 2. 4) (4) 継続看護システム 56
  • 第2章 (II) 3. 在宅看護の基本理念 57
  • 第2章 (II) 3. 1) 目的 57
  • 第2章 (II) 3. 2) 役割・機能 57
  • 第2章 (II) 3. 3) 基本姿勢 57
  • 第2章 (II) 3. 4) 対象 58
  • 第2章 (II) 3. 5) 在宅看護の実践方法(訪問実施前から実施後まで) 59
  • 第2章 (II) 3. 5) (1) 実施前 59
  • 第2章 (II) 3. 5) (2) 訪問の準備 59
  • 第2章 (II) 3. 5) (3) 実施時 60
  • 第2章 (II) 3. 5) (4) 訪問後 60
  • 第2章 (II) 3. 6) 緊急・災害時の看護 60
  • 第2章 (II) 3. 6) (1) 生活の中で起こる問題の予測と予防 (河原加代子) 60
  • 第2章 (II) 3. 6) (2) 災害時の看護 (眞舩拓子) 61
  • 第2章 (II) 3. 6) (3) 緊急・災害時の対応 (眞舩拓子) 62
  • 第2章 (II) 3. 6) (4) 高齢者虐待への対応 (河原加代子) 63
  • 第2章 (III) 在宅療養者と家族 70
  • 第2章 (III) 1. 家族とは―家族の機能― (杉本正子) 70
  • 第2章 (III) 2. 家族の変遷 72
  • 第2章 (III) 3. 現代の日本の家族 72
  • 第2章 (III) 3. 1) 高齢社会と家族 (杉本正子) 72
  • 第2章 (III) 3. 2) 少子化と家族 (杉本正子) 73
  • 第2章 (III) 3. 3) 多様化する家族 (杉本正子) 73
  • 第2章 (III) 3. 4) 子どもへの虐待 (美ノ谷新子) 74
  • 第2章 (III) 3. 4) (1) 早期発見の場 74
  • 第2章 (III) 3. 4) (2) リスク要因 74
  • 第2章 (III) 3. 4) (3) 家族への支援 74
  • 第2章 (III) 3. 4) 事例 75
  • 第2章 (III) 4. 在宅療養者と家族 (杉本正子) 76
  • 第2章 (III) 4. 1) 家庭が舞台 76
  • 第2章 (III) 4. 2) 対象は本人と家族 76
  • 第2章 (III) 4. 3) 介護負担者としての家族 76
  • 第2章 (III) 4. 4) 家族関係―家族それぞれの役割― 77
  • 第2章 (III) 4. 5) 家族を把握するうえでの情報 77
  • 第2章 (III) 5. 家族をとらえる視点 (杉本正子) 78
  • 第2章 (III) 5. 1) 家族の歴史を理解する 78
  • 第2章 (III) 5. 2) 自分の中にある家族幻想に気づく 78
  • 第2章 (III) 5. 2) 事例 78
  • 第2章 (III) 5. 3) 生活感覚,バランス感覚をもつ 79
  • 第2章 (III) 6. 生活自立困難者への支援 (杉本正子) 79
  • 第2章 (III) 6. 1) 高齢者の配偶関係,子との同居 79
  • 第2章 (III) 6. 2) 死亡前3年間の生活の自立 79
  • 第2章 (III) 6. 3) 生活自立困難者への支援 80
  • 第2章 (III) 6. 3) (1) 自立度のアセスメント 80
  • 第2章 (III) 6. 3) (2) 自立生活支援のために 81
  • 第2章 (IV) 在宅看護の展開 (佐藤玲子) 82
  • 第2章 (IV) 1. 在宅看護における看護診断 82
  • 第2章 (IV) 2. 看護診断と過程の展開 82
  • 第2章 (IV) 2. 1) 療養者・家族を支援するための看護診断 82
  • 第2章 (IV) 2. 2) 継続的な看護過程の展開 83
  • 第2章 (IV) 2. 3) 在宅看護の場での看護技術 83
  • 第2章 (IV) 2. 4) セルフケア能力を引き出す教育的支援 83
  • 第2章 (IV) 2. 5) 在宅療養の場を構造化する 84
  • 第2章 (IV) 3. 在宅看護の展開―在宅看護状況を構造的に分析する視点― 85
  • 第2章 (IV) 3. 1) セルフケアの要件 85
  • 第2章 (IV) 3. 2) 生活状況を構造的に見る 85
  • 第2章 (IV) 3. 3) 初回訪問における療養状況・介護状況を把握する視点 85
  • 第2章 (IV) 3. 4) 状況把握の方法 86
  • 第2章 (IV) 4. 在宅看護の展開例―初回訪問から看護計画立案までの過程を通して― 86
  • 第2章 (IV) 4. 1) 訪問看護の記録用紙の形態と記入項目 86
  • 第2章 (IV) 4. 2) 訪問看護の展開と記録用紙への記入例 88
  • 第2章 (IV) 4. 2) 事例 88
  • 第2章 (V) 関係職種と社会資源 102
  • 第2章 (V) 1. 在宅看護にかかわる法規 (眞舩拓子) 102
  • 第2章 (V) 2. 関係機関と関係職種 (眞舩拓子) 104
  • 第2章 (V) 2. 1) 関係機関 104
  • 第2章 (V) 2. 2) 関係職種 104
  • 第2章 (V) 3. 在宅看護に関する経済的側面―診療報酬― (眞舩拓子) 107
  • 第2章 (V) 4. 訪問看護師の医療行為 (小倉朗子) 111
  • 第2章 (V) 4. 1) はじめに 111
  • 第2章 (V) 4. 2) 看護師の業務(療養上の世話と診療の補助)における看護判断と医師の指示 112
  • 第2章 (V) 4. 2) (1) 療養上の世話と診療の補助 112
  • 第2章 (V) 4. 2) (2) 訪問看護師の医行為と看護判断基準の必要性 112
  • 第2章 (V) 4. 3) おわりに 113
  • 第2章 (V) 5. 関係職種と連携するための技術 (眞舩拓子) 113
  • 第2章 (V) 5. 1) 社会資源およびシステムの概要を理解すること 113
  • 第2章 (V) 5. 1) (1) 社会資源 113
  • 第2章 (V) 5. 1) (2) 社会システム 114
  • 第2章 (V) 5. 2) 在宅看護の立場から論理的にケース検討できること 116
  • 第2章 (V) 5. 2) 事例 117
  • 第2章 (V) 5. 3) ケアマネジメント・ケアコーディネーション 121
  • 第2章 (V) 5. 3) 事例 122
  • 第2章 (V) 6. 介護保険法と関係職種の機能―介護支援専門員(ケアマネジャー)について― (眞舩拓子) 124
  • 第2章 (V) 6. 1) 介護保険法の中の在宅看護の位置づけ 124
  • 第2章 (V) 6. 1) (1) 介護保険法の目的 124
  • 第2章 (V) 6. 1) (2) 要介護状態と要介護被保険者 124
  • 第2章 (V) 6. 1) (3) 介護保険における給付の種類 125
  • 第2章 (V) 6. 1) (4) 介護保険における給付内容 127
  • 第2章 (V) 6. 1) (5) 介護保険法と在宅看護の対象 129
  • 第2章 (V) 6. 2) 介護支援専門員について 129
  • 第2章 (V) 6. 2) (1) 介護支援専門員 129
  • 第2章 (V) 6. 2) (2) 居宅サービス計画・施設サービス計画・介護予防サービス計画 129
  • 第2章 (V) 6. 2) (3) 介護支援専門員の働く場 130
  • 第2章 (V) 6. 2) (4) 介護支援専門員と看護職 130
  • 第2章 (V) 6. 3) 居宅サービス計画(ケアプラン)の事例 132
  • 第2章 (V) 6. 4) 介護保険法をふまえて看護職がなすべきこと 134
  • 第2章 (V) 6. 4) (1) 「介護支援専門員」として 134
  • 第2章 (V) 6. 4) (2) 在宅看護の実践者として 135
  • 第2章 (V) 6. 4) (3) 地域看護活動に係わる一員として 135
  • 第2章 (VI) 在宅看護における倫理的課題とその対応 (杉本正子) 136
  • 第2章 (VI) 1) 在宅看護場面における倫理的課題 136
  • 第2章 (VI) 2) 倫理的課題への訪問看護師の対応 137
  • 第2章 (VI) 3) 訪問看護における倫理的課題への対応モデル 137
  • 第2章 (VI) 4) 訪問看護における医療過誤の保障 140
  • 第3章 在宅看護の実際 141
  • 第3章 (I) 在宅療養者の日常生活援助 142
  • 第3章 (I) 1. 在宅看護援助の基本 (眞舩拓子) 142
  • 第3章 (I) 1. 1) 対象者の生活 142
  • 第3章 (I) 1. 2) 対象者の生活様式と価値観の尊重 142
  • 第3章 (I) 1. 2) (1) 生活様式の観察 142
  • 第3章 (I) 1. 2) (2) 生活様式と価値感の尊重 143
  • 第3章 (I) 2. 具体的援助内容 144
  • 第3章 (I) 2. 1) 在宅看護における面接技術 (杉本正子) 144
  • 第3章 (I) 2. 1) (1) 初回訪問 144
  • 第3章 (I) 2. 1) (2) 対象の理解 144
  • 第3章 (I) 2. 1) (3) 家族内コミュニケーションの一般的枠組み 144
  • 第3章 (I) 2. 1) (4) 倫理的配慮 146
  • 第3章 (I) 2. 2) 失語症とコミュニケーション (歌丸得子) 146
  • 第3章 (I) 2. 2) (1) 失語症の在宅療養者と家族の状況 148
  • 第3章 (I) 2. 2) (2) コミュニケーション障害の援助と家族指導 148
  • 第3章 (I) 2. 2) 事例1 149
  • 第3章 (I) 2. 2) 事例2 149
  • 第3章 (I) 2. 3) 住居 (眞舩拓子) 151
  • 第3章 (I) 2. 3) (1) 住宅に関する事項 151
  • 第3章 (I) 2. 3) (2) 住生活に関する事項 151
  • 第3章 (I) 2. 3) (3) 住宅改造について 152
  • 第3章 (I) 2. 4) 食生活 (佐藤玲子) 154
  • 第3章 (I) 2. 4) (1) 高齢者に起こりやすい状況 154
  • 第3章 (I) 2. 5) 排泄 (江本厚子) 159
  • 第3章 (I) 2. 5) (1) 排泄障害のアセスメントとケアプラン 159
  • 第3章 (I) 2. 5) (2) 排泄援助機器やケア用品の導入 162
  • 第3章 (I) 2. 5) 事例 163
  • 第3章 (I) 2. 5) (3) 主な排泄障害の看護の実際 163
  • 第3章 (I) 2. 6) 清潔 (平野和恵) 165
  • 第3章 (I) 2. 6) (1) 清潔のアセスメント 165
  • 第3章 (I) 2. 6) (2) 看護の実際 165
  • 第3章 (I) 2. 6) 事例 165
  • 第3章 (I) 2. 6) (3) 社会資源の利用 165
  • 第3章 (I) 2. 7) 移動と活動,睡眠 (山田典子) 168
  • 第3章 (I) 2. 7) (1) 日常生活動作(activities of daily living: ADL)のアセスメント 168
  • 第3章 (I) 2. 7) (2) 手段的日常生活動作(instrumental activities of daily living: IADL)のアセスメント 168
  • 第3章 (I) 2. 7) (3) 移動補助用具 168
  • 第3章 (I) 2. 7) (4) 移動動作に障害がある人の自立への援助と工夫 169
  • 第3章 (I) 2. 7) (5) 転倒防止の取り組み 169
  • 第3章 (I) 2. 7) (6) 睡眠と休息 169
  • 第3章 (I) 2. 7) (7) 呼吸系への加齢にともなう影響 170
  • 第3章 (I) 2. 7) 事例 (原田雅子) 171
  • 第3章 (I) 2. 7) (8) 閉じこもりの防止:諸々のレクリエーション活動に参加し,遊ぶ 173
  • 第3章 (I) 2. 7) (9) まとめ 173
  • 第3章 (I) 2. 8) 受診と服薬 (青野淳子) 174
  • 第3章 (I) 2. 8) (1) 正しい服薬と問題点 175
  • 第3章 (I) 2. 8) (2) 複数の機関から薬をもらっている 176
  • 第3章 (I) 2. 8) (3) 高齢者と薬 176
  • 第3章 (I) 2. 8) (4) 食生活と薬 177
  • 第3章 (I) 2. 8) (5) 古い薬の処理 177
  • 第3章 (I) 3. リハビリテーションの援助内容 (眞舩拓子) 177
  • 第3章 (I) 3. 1) 在宅療養者のリハビリテーションの特徴 177
  • 第3章 (I) 3. 1) (1) 目標は,基本的ADLだけでなく生活関連活動能力を上げることである 177
  • 第3章 (I) 3. 1) (2) “自分で行うことができる”“介助で行うことができる”そのいずれでも“できる”と評価する 177
  • 第3章 (I) 3. 1) (3) 身体的状態のみならず心理的社会的状態が影響する 177
  • 第3章 (I) 3. 2) 在宅リハビリテーションの実際 178
  • 第3章 (I) 3. 2) 事例 178
  • 第3章 (II) 在宅療養者の症状・状態別の看護 181
  • 第3章 (II) 1. 脳血管疾患(寝たきり老人)患者の在宅看護 (千田みゆき) 181
  • 第3章 (II) 1. 1) 脳血管疾患(寝たきり老人)概説 181
  • 第3章 (II) 1. 1) (1) 脳血管疾患 181
  • 第3章 (II) 1. 1) (2) 寝たきり老人 181
  • 第3章 (II) 1. 2) 看護過程の展開 182
  • 第3章 (II) 1. 2) (1) 発作直後の看護 182
  • 第3章 (II) 1. 2) (2) 在宅移行期の看護 182
  • 第3章 (II) 1. 2) 事例 183
  • 第3章 (II) 1. 2) (3) 退院後の在宅看護の目的 183
  • 第3章 (II) 1. 2) (4) 必要な情報 183
  • 第3章 (II) 1. 2) (5) 情報源 184
  • 第3章 (II) 1. 2) (6) 情報の収集とアセスメント 184
  • 第3章 (II) 1. 2) (7) 計画立案と実施 184
  • 第3章 (II) 1. 2) (8) 評価 187
  • 第3章 (II) 1. 3) 障害の受容 187
  • 第3章 (II) 1. 4) 脳血管疾患(寝たきり老人)の在宅看護の実際 188
  • 第3章 (II) 1. 4) 事例 188
  • 第3章 (II) 2. 難病患者の在宅看護 (関谷栄子) 189
  • 第3章 (II) 2. 1) はじめに 189
  • 第3章 (II) 2. 2) 難病対策要綱 189
  • 第3章 (II) 2. 3) 医療依存度のアセスメント 191
  • 第3章 (II) 2. 4) 医療機器の使用と指導 191
  • 第3章 (II) 2. 5) 急性増悪の早期発見と対応 192
  • 第3章 (II) 2. 6) 難病における自己決定への支援 193
  • 第3章 (II) 2. 7) 社会資源の活用 193
  • 第3章 (II) 2. 8) 在宅保健・医療・看護援助チーム医療・調整 193
  • 第3章 (II) 2. 9) 事例紹介 194
  • 第3章 (II) 2. 10) 在宅ケアの評価 198
  • 第3章 (II) 2. 10) (1) コーディネーターの役割 198
  • 第3章 (II) 2. 10) (2) 終末ケアに関する配慮 199
  • 第3章 (II) 2. 10) (3) 関係者のチームワーク 199
  • 第3章 (II) 3. 認知症患者の在宅看護 水野亮子,端坂幸子 200
  • 第3章 (II) 3. 1) 認知症とは 200
  • 第3章 (II) 3. 2) 認知症の症状が起こる原因 200
  • 第3章 (II) 3. 2) (1) 1次的要因 200
  • 第3章 (II) 3. 2) (2) 2次的要因 201
  • 第3章 (II) 3. 3) 認知症の症状 201
  • 第3章 (II) 3. 3) (1) 中核症状 201
  • 第3章 (II) 3. 3) (2) 周辺症状 202
  • 第3章 (II) 3. 4) 認知症高齢者の現状と今後 202
  • 第3章 (II) 3. 5) 診断と治療 203
  • 第3章 (II) 3. 5) (1) 診断 203
  • 第3章 (II) 3. 5) (2) 治療 204
  • 第3章 (II) 3. 6) 認知症患者とのコミュニケーション (佐々木由恵) 204
  • 第3章 (II) 3. 6) (1) 言語 204
  • 第3章 (II) 3. 6) (2) 準言語 205
  • 第3章 (II) 3. 6) (3) 非言語 205
  • 第3章 (II) 3. 6) (4) その他 205
  • 第3章 (II) 3. 7) 認知症高齢者・家族への支援 206
  • 第3章 (II) 3. 7) (1) 認知症の鑑別診断および病態の説明 206
  • 第3章 (II) 3. 7) (2) 身体症状の観察および主治医との連携 206
  • 第3章 (II) 3. 7) (3) 認知症症状への対応 206
  • 第3章 (II) 3. 7) (4) 介護者への支援 207
  • 第3章 (II) 3. 7) (5) 介護保険サービスの紹介 207
  • 第3章 (II) 3. 7) (6) 自立した生活を支援するサービス 208
  • 第3章 (II) 3. 7) 事例 208
  • 第3章 (II) 4. 感染症患者の在宅看護 (押川真喜子) 209
  • 第3章 (II) 4. 1) はじめに 209
  • 第3章 (II) 4. 2) 在宅における看護のポイント 210
  • 第3章 (II) 4. 2) (1) 患者・家族への説明 210
  • 第3章 (II) 4. 2) (2) 訪問看護師自身の身を守る 210
  • 第3章 (II) 4. 2) (3) 訪問看護師自身が伝播しないように注意する 210
  • 第3章 (II) 4. 2) (4) 必要時,検体検査 210
  • 第3章 (II) 4. 2) (5) 関係機関との連携 210
  • 第3章 (II) 4. 3) 主な感染症と看護 211
  • 第3章 (II) 4. 3) (1) MRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌) 211
  • 第3章 (II) 4. 3) (2) B型肝炎 212
  • 第3章 (II) 4. 3) (3) AIDS(エイズ) 212
  • 第3章 (II) 4. 3) (4) 大腸菌O-157による食中毒 213
  • 第3章 (II) 4. 3) (5) 肺炎・上気道感染 214
  • 第3章 (II) 4. 3) 事例 215
  • 第3章 (II) 4. 3) (6) 尿路感染 216
  • 第3章 (II) 4. 3) (7) 結核 217
  • 第3章 (II) 4. 3) (8) 疥癬 217
  • 第3章 (II) 5. 在宅ターミナルケア(末期がん患者の場合) (川越博美) 218
  • 第3章 (II) 5. 1) 在宅ターミナルケアの視点 219
  • 第3章 (II) 5. 1) (1) その人の生活や人生の価値観(QOL)を最優先する 219
  • 第3章 (II) 5. 1) (2) 十分な症状コントロールを行い,自然の経過を見守る 219
  • 第3章 (II) 5. 1) (3) 家族をケアの対象としてサポートする 219
  • 第3章 (II) 5. 1) (4) チームでケアをする 219
  • 第3章 (II) 5. 1) (5) 24時間いつでも必要な時にケアが受けられることを保証する 219
  • 第3章 (II) 5. 2) 在宅ターミナルケアの流れ 220
  • 第3章 (II) 5. 3) 症状コントロールの実際 222
  • 第3章 (II) 5. 3) 事例1 (田島和子) 222
  • 第3章 (II) 5. 3) 事例2 (押川真喜子) 223
  • 第3章 (II) 6. 精神障害者の在宅看護 濱田由紀,田中美恵子 225
  • 第3章 (II) 6. 1) 変化する精神保健医療福祉の状況 225
  • 第3章 (II) 6. 2) 精神障害者の在宅看護の特徴 225
  • 第3章 (II) 6. 2) (1) 信頼関係を築き,自己決定を支える看護 225
  • 第3章 (II) 6. 2) (2) 疾病・障害の受容度に応じた援助 226
  • 第3章 (II) 6. 2) (3) 精神症状と影響しあう日常生活行動(セルフケア)への援助 226
  • 第3章 (II) 6. 2) (4) 社会資源の活用とケアマネジメント 226
  • 第3章 (II) 6. 2) (5) 危機への対応と安全への配慮 227
  • 第3章 (II) 6. 2) (6) 介護者への支援 228
  • 第3章 (II) 6. 3) 在宅精神障害者のセルフケア援助 228
  • 第3章 (II) 6. 4) 事例 230
  • 第3章 (III) 特殊な技術をともなう在宅看護 232
  • 第3章 (III) 1. 在宅酸素療法 (亀井智子) 232
  • 第3章 (III) 1. 1) 目的と背景 232
  • 第3章 (III) 1. 2) 適応基準 233
  • 第3章 (III) 1. 3) 導入のためのアセスメントと患者教育 233
  • 第3章 (III) 1. 3) (1) HOT導入に関するアセスメントの意義 233
  • 第3章 (III) 1. 3) (2) 本人に関するアセスメント 233
  • 第3章 (III) 1. 3) (3) 家族および介護者に関するアセスメントと目的 236
  • 第3章 (III) 1. 3) (4) 居住環境に関するアセスメントと目的 236
  • 第3章 (III) 1. 3) (5) 地域支援体制のアセスメント 237
  • 第3章 (III) 1. 3) (6) 介護保険制度の利用について 237
  • 第3章 (III) 1. 4) 保健指導および看護の実際 237
  • 第3章 (III) 1. 4) 事例 244
  • 第3章 (III) 2. 在宅人工呼吸療法 (小倉朗子) 245
  • 第3章 (III) 2. 1) 背景や目的 245
  • 第3章 (III) 2. 2) 適応:療養者と家族側の条件 245
  • 第3章 (III) 2. 3) 在宅人工呼吸療法の在宅療養環境整備 246
  • 第3章 (III) 2. 3) (1) 医療体制(診療・治療と看護) 246
  • 第3章 (III) 2. 3) (2) 医療機器,器材の供給と管理 246
  • 第3章 (III) 2. 3) (3) 生活支援体制 247
  • 第3章 (III) 2. 3) (4) リスクマネジメント 247
  • 第3章 (III) 2. 3) (5) レスパイトケア 247
  • 第3章 (III) 2. 4) 訪問看護の実際 248
  • 第3章 (III) 2. 5) 在宅人工呼吸療法をめぐる課題 248
  • 第3章 (III) 3. CAPD療法 (山田艶子) 250
  • 第3章 (III) 3. 1) CAPD療法の現状 250
  • 第3章 (III) 3. 2) CAPDの実際 250
  • 第3章 (III) 3. 2) (1) 透析原理と方法 250
  • 第3章 (III) 3. 2) (2) CAPDシステムの種類 252
  • 第3章 (III) 3. 3) 看護の実際 253
  • 第3章 (III) 3. 3) (1) 透析療法の選択時 253
  • 第3章 (III) 3. 3) (2) 合併症への対応 255
  • 第3章 (III) 3. 3) (3) 在宅での看護 257
  • 第3章 (III) 3. 4) 社会資源の活用 258
  • 第3章 (III) 3. 4) 事例 259
  • 第3章 (III) 4. ストーマケア (徳永恵子) 260
  • 第3章 (III) 4. 1) 種類と特徴 260
  • 第3章 (III) 4. 2) タイプ 260
  • 第3章 (III) 4. 3) 管理方法 260
  • 第3章 (III) 4. 3) (1) 消化器系ストーマ 260
  • 第3章 (III) 4. 3) (2) 尿路系ストーマ 262
  • 第3章 (III) 4. 4) ストーマ用品の種類と特徴 262
  • 第3章 (III) 4. 4) (1) 皮膚保護材 262
  • 第3章 (III) 4. 4) (2) 装具(皮膚保護材+パウチ)のタイプ 263
  • 第3章 (III) 4. 4) (3) ストーマケア補助材 263
  • 第3章 (III) 4. 4) (4) 装具の選択基準 263
  • 第3章 (III) 4. 5) 看護の実際 264
  • 第3章 (III) 4. 6) ストーマの合併症 265
  • 第3章 (III) 4. 7) その他の情報 266
  • 第3章 (III) 5. 褥創ケア (徳永恵子) 266
  • 第3章 (III) 5. 1) 褥創とは 266
  • 第3章 (III) 5. 2) 予防のためのリスクアセスメント 267
  • 第3章 (III) 5. 3) 予防用具 267
  • 第3章 (III) 5. 3) (1) 体圧分散用具 267
  • 第3章 (III) 5. 3) (2) その他の予防用具 269
  • 第3章 (III) 5. 4) 栄養 270
  • 第3章 (III) 5. 5) スキンケア 270
  • 第3章 (III) 5. 6) 看護の実際 271
  • 第3章 (III) 6. 経管栄養 (押川真喜子) 273
  • 第3章 (III) 6. 1) 経管栄養とは 273
  • 第3章 (III) 6. 2) 対象者 273
  • 第3章 (III) 6. 3) アセスメント 273
  • 第3章 (III) 6. 3) (1) 「経管栄養」に至る以前の状態のアセスメント 273
  • 第3章 (III) 6. 3) (2) 状態が改善され「経管栄養」から「経口摂取」に移行する状態のアセスメント 274
  • 第3章 (III) 6. 3) (3) 「経管栄養」時のアセスメント(嚥下の状態,咀嚼の状態など),目的と根拠 274
  • 第3章 (III) 6. 4) 看護の実際 274
  • 第3章 (III) 6. 4) 事例 278
  • 第3章 (III) 7. 在宅中心静脈栄養(HPN) (小林邦代) 278
  • 第3章 (III) 7. 1) 中心静脈栄養と在宅中心静脈栄養 278
  • 第3章 (III) 7. 2) 適応条件 279
  • 第3章 (III) 7. 3) 在宅中心静脈栄養の適応基準 279
  • 第3章 (III) 7. 4) 在宅中心静脈栄養患者の必要カロリー 279
  • 第3章 (III) 7. 5) 輸液方法と管理の実際 279
  • 第3章 (III) 7. 6) 看護の実際 280
  • 第3章 (III) 7. 6) 事例 285
  • 第3章 (III) 8. がん患者の痛みの治療法 (小林邦代) 286
  • 第3章 (III) 8. (1) 神経ブロック 286
  • 第3章 (III) 8. (2) 持続硬膜外ブロック 286
  • 第3章 (III) 8. (3) 持続硬膜外ブロックの注意点と指導内容 287
  • 第3章 (III) 9. 吸引(鼻腔・口腔・気管内吸引) (佐貫淳子) 288
  • 第3章 (III) 9. 1) 目的 288
  • 第3章 (III) 9. 2) アセスメント 288
  • 第3章 (III) 9. 2) (1) 聴診 288
  • 第3章 (III) 9. 2) (2) 清潔保持 288
  • 第3章 (III) 9. 2) (3) 排痰の援助 289
  • 第3章 (III) 9. 3) 在宅ケアにおける吸引の特徴 289
  • 第3章 (III) 9. 4) 看護の実際 289
  • 第3章 (III) 10. 気管切開口のケア (佐貫淳子) 291
  • 第3章 (III) 10. 1) 気管切開の目的 291
  • 第3章 (III) 10. 2) 気管切開口ケアの目的 291
  • 第3章 (III) 10. 3) 気管切開カニューレの種類とその装着 291
  • 第3章 (III) 10. 4) 在宅における気管切開口のケアの特徴 291
  • 第3章 (III) 10. 5) 看護の実際 292
  • 第3章 (III) 11. 疼痛コントロール (山田雅子) 293
  • 第3章 (III) 11. 1) 疼痛アセスメントの基本的な考え方 293
  • 第3章 (III) 11. 2) 鎮痛薬による疼痛コントロールの原則 294
  • 第3章 (III) 11. 3) 在宅で疼痛コントロールを行うときの基本的な考え方 295
  • 第3章 (III) 11. 4) まとめ 296
  • 第4章 これからの在宅看護 297
  • 第4章 (I) 諸外国の状況 298
  • 第4章 (I) 1. アメリカ (リボウィッツ志村よし子) 298
  • 第4章 (I) 1. 1) 在宅看護の概要 298
  • 第4章 (I) 1. 2) 歴史と社会的背景 298
  • 第4章 (I) 1. 3) 医療保健システム,医療経済と在宅ケア 298
  • 第4章 (I) 1. 4) 在宅ケア看護提供形態 299
  • 第4章 (I) 1. 5) 訪問看護の特徴 300
  • 第4章 (I) 1. 6) 在宅看護にあたって 300
  • 第4章 (I) 1. 7) 訪問ケア提供者の教育 301
  • 第4章 (I) 1. 8) これからの在宅看護 301
  • 第4章 (I) 2. オーストラリア (広瀬会里) 302
  • 第4章 (I) 2. 1) 高齢者を中心とした在宅ケアの推進 302
  • 第4章 (I) 2. 2) 保健医療システム 302
  • 第4章 (I) 2. 3) 在宅看護 303
  • 第4章 (I) 3. デンマーク (眞舩拓子) 306
  • 第4章 (I) 4. 韓国 (眞舩拓子) 307
  • 第4章 (I) 5. 中国(上海市) (眞舩拓子) 309
  • 第4章 (II) 在宅看護の展望と課題 杉本正子,眞舩拓子 312
  • 第4章 (II) 1) 現在までの在宅看護活動の方向性を継続する 312
  • 第4章 (II) 2) 新たな視点で,看護の質を向上する 312
  • 付録 用語と略語解説 杉本正子,眞舩拓子 315
  • 索引 321
  • 目次
  • 第1章 在宅看護概論 1
  • 第2章 在宅看護の展開 11
  • 第3章 在宅看護の実際 28
  • 第4章 これからの在宅看護 54
  • 解答一覧 61

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