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資料種別 図書

皮膚

渡辺晋一 著者代表

詳細情報

タイトル 皮膚
著者 渡辺晋一 著者代表
著者標目 渡辺, 晋一, 1952-
シリーズ名 系統看護学講座 : 専門 ; 16. 成人看護学 ; 12
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社医学書院
出版年月日等 2008.1
大きさ、容量等 242p ; 26cm
注記 文献あり
ISBN 9784260005333
価格 1800円
JP番号 21450412
第12版
出版年(W3CDTF) 2008
件名(キーワード) 看護学
件名(キーワード) 皮膚病
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NDLC SC841
NDLC SC591
NDC(9版) 492.926 : 臨床医学.診断・治療
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 皮膚
  • 目次
  • 第1章 看護を学ぶにあたって 佐藤博子
  • 第1章 「A」 医療の動向と看護 2
  • 第1章 「B」 患者の特徴 3
  • 第1章 「B」 (1) 身体的な問題 4
  • 第1章 「B」 (1) 「1」 皮膚に影響を及ぼす因子 4
  • 第1章 「B」 (1) 「2」 疾患による病的変化 5
  • 第1章 「B」 (1) 「3」 皮膚病変に伴う症状 6
  • 第1章 「B」 (1) 「4」 皮膚疾患の治療と予後 7
  • 第1章 「B」 (1) 「5」 感染の合併 8
  • 第1章 「B」 (2) 心理・社会的な問題 9
  • 第1章 「B」 (2) 「1」 症状・病変に伴う精神的苦痛 9
  • 第1章 「B」 (2) 「2」 社会生活の変化 9
  • 第1章 「C」 看護の役割 10
  • 第1章 「C」 (1) 身体的な問題への援助 10
  • 第1章 「C」 (2) 心理・社会的な問題への援助 13
  • 第1章 「C」 (3) 家族への援助 13
  • 第1章 「D」 疾患の経過と看護 14
  • 第1章 「D」 (1) 急性期患者の看護 14
  • 第1章 「D」 (2) 慢性期患者の看護 15
  • 第1章 「D」 (3) 回復期患者の看護 15
  • 第1章 「D」 (4) 終末期患者の看護 15
  • 第1章 「D」 (5) 継続看護 17
  • 第2章 皮膚の構造と機能 渡辺晋一
  • 第2章 「A」 皮膚の構造 20
  • 第2章 「A」 (1) 表皮 21
  • 第2章 「A」 (1) 「1」 表皮の構造 22
  • 第2章 「A」 (1) 「2」 表皮を構成する細胞 23
  • 第2章 「A」 (1) 「2」 ■角化細胞(ケラチノサイト) 23
  • 第2章 「A」 (1) 「2」 ■メラノサイト(色素細胞) 25
  • 第2章 「A」 (1) 「2」 ■メルケル細胞 26
  • 第2章 「A」 (1) 「2」 ■ランゲルハンス細胞 26
  • 第2章 「A」 (2) 表皮・真皮接合部 27
  • 第2章 「A」 (3) 真皮 28
  • 第2章 「A」 (4) 皮下脂肪織 28
  • 第2章 「A」 (5) 皮膚の脈管と神経 28
  • 第2章 「A」 (6) 皮膚付属器 29
  • 第2章 「A」 (6) 「1」 毛包脂腺器官 29
  • 第2章 「A」 (6) 「2」 エクリン汗腺 30
  • 第2章 「A」 (6) 「3」 爪 30
  • 第2章 「B」 皮膚の機能 31
  • 第2章 「B」 (1) 皮膚の保護作用 31
  • 第2章 「B」 (1) 「1」 物理的外力に対する保護作用 31
  • 第2章 「B」 (1) 「2」 光線に対する保護作用 32
  • 第2章 「B」 (1) 「3」 化学的刺激に対する保護作用 33
  • 第2章 「B」 (1) 「4」 病原微生物に対する保護作用 33
  • 第2章 「B」 (1) 「5」 ターンオーバー(物質交代)による保護作用 33
  • 第2章 「B」 (2) 皮膚の免疫機能 34
  • 第2章 「B」 (3) 皮膚の保湿作用 34
  • 第2章 「B」 (4) 皮膚の体温調節作用 34
  • 第2章 「B」 (5) 皮膚の知覚作用 34
  • 第2章 「B」 (6) 皮膚の分泌・排泄作用 35
  • 第2章 「B」 (6) 「1」 皮脂の分泌 35
  • 第2章 「B」 (6) 「2」 汗の分泌 35
  • 第3章 症状とその病態生理 渡辺晋一
  • 第3章 「A」 発疹 38
  • 第3章 「A」 (1) 原発疹 38
  • 第3章 「A」 (1) 「1」 斑 38
  • 第3章 「A」 (1) 「1」 ■赤血球のヘモグロビン(血行異常など)によるもの 38
  • 第3章 「A」 (1) 「1」 ■色素(メラニンなど)によるもの 40
  • 第3章 「A」 (1) 「2」 皮膚面より隆起したもの 40
  • 第3章 「A」 (1) 「3」 被膜をつくり内容物を含むもの 40
  • 第3章 「A」 (1) 「4」 一過性の皮膚の隆起 40
  • 第3章 「A」 (2) 続発疹 41
  • 第3章 「A」 (2) 「1」 皮膚の欠損 41
  • 第3章 「A」 (2) 「2」 発疹上に生じた続発疹 41
  • 第3章 「A」 (2) 「3」 その他の続発疹 41
  • 第3章 「A」 (3) 特定の皮膚病変のよび方 42
  • 第3章 「A」 (4) 発疹の観察 42
  • 第3章 「B」 瘙痒(かゆみ) 43
  • 第3章 「B」 (1) 皮疹を伴う瘙痒(皮膚病変を伴うもの) 44
  • 第3章 「B」 (2) 皮疹を伴わない瘙痒(皮膚瘙痒症) 44
  • 第3章 「B」 (2) 「1」 老人性の皮膚瘙痒症 44
  • 第3章 「B」 (2) 「2」 内臓疾患に伴うもの 45
  • 第3章 「B」 (2) 「3」 薬剤によるもの 46
  • 第3章 「B」 (2) 「4」 精神神経性瘙痒症 46
  • 第3章 「C」 皮膚の老化 47
  • 第3章 「C」 (1) 老化による皮膚の変化(老徴) 47
  • 第3章 「C」 (2) 皮膚の老化のメカニズム 47
  • 第3章 「C」 (2) 「1」 生理的老化 47
  • 第3章 「C」 (2) 「1」 ■角層の老化 47
  • 第3章 「C」 (2) 「1」 ■毛包・脂腺の老化 48
  • 第3章 「C」 (2) 「2」 光老化 48
  • 第3章 「C」 (2) 「2」 ■表皮の光老化 48
  • 第3章 「C」 (2) 「2」 ■真皮の光老化 48
  • 第4章 検査と治療・処置 渡辺晋一
  • 第4章 「A」 検査 52
  • 第4章 「A」 (1) 皮膚科的検査法 52
  • 第4章 「A」 (1) 「1」 免疫・アレルギー検査 52
  • 第4章 「A」 (1) 「1」 ■貼布試験(パッチテスト) 52
  • 第4章 「A」 (1) 「1」 ■単刺試験(プリックテスト),搔破試験(スクラッチテスト),即時型皮内反応 53
  • 第4章 「A」 (1) 「1」 ■薬剤リンパ球刺激試験 54
  • 第4章 「A」 (1) 「1」 ■内服(再投与)試験 54
  • 第4章 「A」 (1) 「1」 ■(遅延型)皮内反応 54
  • 第4章 「A」 (1) 「1」 ■ジニトロクロロベンゼン感作試験 54
  • 第4章 「A」 (1) 「2」 光線過敏性検査 55
  • 第4章 「A」 (1) 「2」 ■最少紅斑量の測定 55
  • 第4章 「A」 (1) 「2」 ■光パッチテスト 55
  • 第4章 「A」 (1) 「2」 ■内服照射テスト 55
  • 第4章 「A」 (1) 「3」 画像検査 55
  • 第4章 「A」 (1) 「4」 皮膚機能試験 55
  • 第4章 「A」 (1) 「5」 ウッド灯検査 56
  • 第4章 「A」 (1) 「6」 ツァンクテスト 56
  • 第4章 「A」 (1) 「7」 ダーモスコピー 56
  • 第4章 「A」 (1) 「8」 その他の理学的検査 57
  • 第4章 「A」 (2) 病原微生物の検査法 58
  • 第4章 「A」 (2) 「1」 細菌検査 58
  • 第4章 「A」 (2) 「1」 ■一般細菌の検出法と培養法 58
  • 第4章 「A」 (2) 「1」 ■梅毒トレポネーマの検出法 58
  • 第4章 「A」 (2) 「1」 ■らい菌の検出法 59
  • 第4章 「A」 (2) 「1」 ■結核菌・非結核性抗酸菌の検出法と培養法 59
  • 第4章 「A」 (2) 「2」 真菌検査 59
  • 第4章 「A」 (2) 「2」 ■直接鏡検 60
  • 第4章 「A」 (2) 「2」 ■墨汁法 60
  • 第4章 「A」 (2) 「2」 ■培養同定法 60
  • 第4章 「A」 (2) 「3」 ウイルス検査 60
  • 第4章 「A」 (2) 「3」 ■ウイルスの分離培養法 60
  • 第4章 「A」 (2) 「3」 ■血清学的診断法 60
  • 第4章 「A」 (2) 「3」 ■ウイルスの直接証明 61
  • 第4章 「A」 (3) 病理組織検査法 61
  • 第4章 「A」 (3) 「1」 病理組織検査 61
  • 第4章 「A」 (3) 「2」 免疫組織検査 62
  • 第4章 「A」 (3) 「3」 電子顕微鏡検査 62
  • 第4章 「A」 (4) 分子生物学的検査法 62
  • 第4章 「B」 治療・処置 62
  • 第4章 「B」 (1) 内服療法 63
  • 第4章 「B」 (2) 外用療法 65
  • 第4章 「B」 (3) 手術療法 67
  • 第4章 「B」 (3) 「1」 縫縮術 67
  • 第4章 「B」 (3) 「2」 植皮術 68
  • 第4章 「B」 (3) 「3」 削皮術 68
  • 第4章 「B」 (3) 「4」 人工被覆材(代用皮膚) 68
  • 第4章 「B」 (4) 光線療法 69
  • 第4章 「B」 (5) レーザー療法 70
  • 第4章 「B」 (6) 放射線療法 71
  • 第4章 「B」 (7) 電気外科 72
  • 第4章 「B」 (8) 凍結療法 72
  • 第4章 「B」 (8) 「1」 ドライアイス(雪状炭酸)療法 72
  • 第4章 「B」 (8) 「2」 液体窒素療法 72
  • 第4章 「B」 (9) 温熱療法 73
  • 第4章 「B」 (9) 「1」 局所温熱療法 73
  • 第4章 「B」 (9) 「2」 全身温熱療法 73
  • 第4章 「B」 (10) ケミカルピーリング 74
  • 第5章 疾患の理解 渡辺晋一
  • 第5章 「A」 表在性皮膚疾患 76
  • 第5章 「A」 (1) 湿疹・皮膚炎群 76
  • 第5章 「A」 (1) 「1」 湿疹(皮膚炎) 76
  • 第5章 「A」 (1) 「2」 接触皮膚炎 78
  • 第5章 「A」 (1) 「3」 手湿疹(主婦湿疹) 79
  • 第5章 「A」 (1) 「4」 おむつ皮膚炎 79
  • 第5章 「A」 (1) 「5」 アトピー性皮膚炎 79
  • 第5章 「A」 (1) 「6」 脂漏性皮膚炎,脂漏性湿疹 81
  • 第5章 「A」 (1) 「7」 貨幣状湿疹 81
  • 第5章 「A」 (1) 「8」 自家感作性皮膚炎 81
  • 第5章 「A」 (1) 「9」 皮脂欠乏性皮膚炎(老人性乾皮症) 82
  • 第5章 「A」 (2) 蕁麻疹群 82
  • 第5章 「A」 (2) 「1」 蕁麻疹 82
  • 第5章 「A」 (2) 「2」 血管神経性浮腫(クインケ浮腫) 83
  • 第5章 「A」 (3) 痒疹 84
  • 第5章 「A」 (4) 紅斑症 85
  • 第5章 「A」 (4) 「1」 多形滲出性紅斑 85
  • 第5章 「A」 (4) 「2」 粘膜皮膚眼症候群(スチーブンスージョンソン症候群) 85
  • 第5章 「A」 (4) 「3」 スイート病(急性熱性好中球性皮膚症) 86
  • 第5章 「A」 (4) 「4」 ベーチェット病 86
  • 第5章 「A」 (5) 薬疹 86
  • 第5章 「A」 (6) 紅皮症(剝脱性皮膚炎) 87
  • 第5章 「A」 (7) 水疱症 87
  • 第5章 「A」 (7) 「1」 天疱瘡 87
  • 第5章 「A」 (7) 「2」 水疱性類天疱瘡 88
  • 第5章 「A」 (7) 「3」 先天性表皮水疱症 88
  • 第5章 「A」 (8) 膿疱症 89
  • 第5章 「A」 (8) 「1」 掌蹠膿疱症 89
  • 第5章 「A」 (8) 「2」 疱疹状膿痂疹 89
  • 第5章 「A」 (9) 角化症(角皮症) 90
  • 第5章 「A」 (9) 「1」 魚鱗癬 90
  • 第5章 「A」 (9) 「2」 毛孔性苔癬(毛孔性角化症) 92
  • 第5章 「A」 (9) 「3」 胼胝腫(たこ) 92
  • 第5章 「A」 (9) 「4」 鶏眼(うおのめ) 92
  • 第5章 「A」 (10) 炎症性角化症 92
  • 第5章 「A」 (10) 「1」 乾癬 92
  • 第5章 「A」 (10) 「2」 扁平(紅色)苔癬 93
  • 第5章 「A」 (10) 「3」 ジベルばら色粃糠疹 93
  • 第5章 「B」 真皮・皮下脂肪織および皮膚付属器の疾患 94
  • 第5章 「B」 (1) 真皮の疾患 94
  • 第5章 「B」 (1) 「1」 ムチン沈着症 95
  • 第5章 「B」 (1) 「2」 弾性線維性仮性黄色腫 95
  • 第5章 「B」 (2) 皮下脂肪織の疾患(脂肪織炎) 96
  • 第5章 「B」 (3) 肉芽腫症 96
  • 第5章 「B」 (3) 「1」 環状内芽腫 96
  • 第5章 「B」 (3) 「2」 サルコイドーシス 97
  • 第5章 「B」 (4) 汗腺の疾患(汗疹) 97
  • 第5章 「B」 (5) 毛髪の疾患 97
  • 第5章 「B」 (5) 「1」 脱毛症 98
  • 第5章 「B」 (5) 「2」 多毛症 99
  • 第5章 「B」 (6) 毛包脂腺系の疾患(痤瘡) 99
  • 第5章 「B」 (7) 爪の疾患 100
  • 第5章 「C」 脈管系の皮膚疾患 101
  • 第5章 「C」 (1) 血管炎 101
  • 第5章 「C」 (1) 「1」 アナフィラクトイド紫斑(アレルギー性紫斑) 101
  • 第5章 「C」 (1) 「2」 皮膚アレルギー性血管炎 102
  • 第5章 「C」 (2) 血行障害 102
  • 第5章 「C」 (2) 「1」 皮斑 102
  • 第5章 「C」 (2) 「2」 レイノー現象 103
  • 第5章 「C」 (2) 「3」 バージャー病(閉塞性血栓血管炎) 103
  • 第5章 「C」 (2) 「4」 閉塞性動脈硬化症 104
  • 第5章 「C」 (2) 「5」 下腿潰瘍 104
  • 第5章 「C」 (3) 紫斑を呈する疾患 105
  • 第5章 「D」 物理・化学的皮膚障害 106
  • 第5章 「D」 (1) 光線性皮膚疾患 106
  • 第5章 「D」 (1) 「1」 日光皮膚炎(日焼け) 106
  • 第5章 「D」 (1) 「2」 光線過敏症 107
  • 第5章 「D」 (2) 温熱による障害 108
  • 第5章 「D」 (2) 「1」 熱傷(火傷,やけど) 108
  • 第5章 「D」 (2) 「2」 電撃傷 110
  • 第5章 「D」 (3) 寒冷による障害 110
  • 第5章 「D」 (3) 「1」 凍傷 110
  • 第5章 「D」 (3) 「2」 凍瘡 111
  • 第5章 「D」 (4) 放射線障害(放射線皮膚炎) 111
  • 第5章 「D」 (5) 化学障害(化学熱傷) 112
  • 第5章 「D」 (6) 褥瘡 112
  • 第5章 「E」 腫瘍および色素異常症 112
  • 第5章 「E」 (1) 上皮系腫瘍 112
  • 第5章 「E」 (1) 「1」 脂漏性角化症(老人性疣贅) 112
  • 第5章 「E」 (1) 「2」 粉瘤 113
  • 第5章 「E」 (1) 「3」 脂腺母斑(類器官母斑) 113
  • 第5章 「E」 (1) 「4」 老人性角化症(日光角化症) 114
  • 第5章 「E」 (1) 「5」 上皮系がん 114
  • 第5章 「E」 (2) 間葉系腫瘍 116
  • 第5章 「E」 (2) 「1」 皮膚線維腫(組織球腫) 116
  • 第5章 「E」 (2) 「2」 アクロコルドン 116
  • 第5章 「E」 (2) 「3」 肥厚性瘢痕およびケロイド 116
  • 第5章 「E」 (2) 「4」 ポートワイン母斑(単純性血管腫) 116
  • 第5章 「E」 (2) 「5」 正中部母斑(サーモンパッチ) 117
  • 第5章 「E」 (2) 「6」 イチゴ状血管腫 117
  • 第5章 「E」 (2) 「7」 カサバッハ-メリット症候群(血管腫・栓球減少症症候群) 118
  • 第5章 「E」 (2) 「8」 菌状息肉症 118
  • 第5章 「E」 (3) メラノサイト系腫瘍 119
  • 第5章 「E」 (3) 「1」 母斑細胞母斑(色素細胞母斑,色素性母斑) 119
  • 第5章 「E」 (3) 「2」 悪性黒色腫 120
  • 第5章 「E」 (4) 色素異常症 120
  • 第5章 「E」 (4) 「1」 色素脱失症 121
  • 第5章 「E」 (4) 「2」 色素増加症 122
  • 第5章 「E」 (5) 母斑症 124
  • 第5章 「E」 (5) 「1」 ブルヌヴィーユ-プリングル病(結節性硬化症) 124
  • 第5章 「E」 (5) 「2」 神経線維腫症1(レックリングハウゼン病) 125
  • 第5章 「E」 (5) 「3」 単純性血管腫を伴う母斑症 125
  • 第5章 「F」 感染症 126
  • 第5章 「F」 (1) 一般細菌感染症 126
  • 第5章 「F」 (1) 「1」 毛包性膿皮症 126
  • 第5章 「F」 (1) 「2」 伝染性膿痂疹 127
  • 第5章 「F」 (1) 「3」 ブドウ球菌性熱傷様皮膚症候群 128
  • 第5章 「F」 (1) 「4」 蜂巣炎(蜂窩織炎) 128
  • 第5章 「F」 (1) 「5」 丹毒 128
  • 第5章 「F」 (1) 「6」 壊死性筋膜炎 129
  • 第5章 「F」 (2) 皮膚結核 129
  • 第5章 「F」 (2) 「1」 真性皮膚結核 129
  • 第5章 「F」 (2) 「2」 結核疹 130
  • 第5章 「F」 (3) ハンセン病 130
  • 第5章 「F」 (4) 真菌感染症 131
  • 第5章 「F」 (4) 「1」 白癬 131
  • 第5章 「F」 (4) 「2」 皮膚・粘膜カンジダ症 134
  • 第5章 「F」 (4) 「3」 癜風 135
  • 第5章 「F」 (5) ウイルス感染症 136
  • 第5章 「F」 (5) 「1」 単純疱疹(単純ヘルペス) 136
  • 第5章 「F」 (5) 「2」 帯状疱疹 136
  • 第5章 「F」 (5) 「3」 ヒト乳頭腫ウイルス感染症(ウイルス性疣贅) 137
  • 第5章 「F」 (5) 「4」 伝染性軟属腫 138
  • 第5章 「F」 (5) 「5」 後天性免疫不全症候群 138
  • 第5章 「F」 (5) 「6」 ウイルス性急性発疹症 138
  • 第5章 「F」 (6) 性感染症(梅毒) 140
  • 第5章 「F」 (7) 寄生虫・動物が関与する疾患 141
  • 第5章 「F」 (7) 「1」 クリーピングディジーズ 141
  • 第5章 「F」 (7) 「2」 ツツガムシ病 141
  • 第5章 「F」 (7) 「3」 疥癬 141
  • 第5章 「F」 (7) 「4」 シラミ症 142
  • 第5章 「G」 内臓疾患に伴う皮膚病変 143
  • 第5章 「G」 (1) 膠原病 143
  • 第5章 「G」 (1) 「1」 エリテマトーデス 143
  • 第5章 「G」 (1) 「1」 ■全身性エリテマトーデス(全身性紅斑性狼瘡) 143
  • 第5章 「G」 (1) 「1」 ■円板状エリテマトーデス 144
  • 第5章 「G」 (1) 「2」 強皮症 144
  • 第5章 「G」 (1) 「2」 ■全身性(汎発性)強皮症 144
  • 第5章 「G」 (1) 「2」 ■限局性強皮症 145
  • 第5章 「G」 (1) 「3」 皮膚筋炎 145
  • 第5章 「G」 (2) 代謝異常症 146
  • 第5章 「G」 (2) 「1」 アミロイドーシス 146
  • 第5章 「G」 (2) 「2」 黄色腫 147
  • 第5章 「G」 (2) 「3」 ポルフィリン症 147
  • 第6章 患者の看護 佐藤博子,岡山裕子
  • 第6章 「A」 スキンケア 佐藤博子 150
  • 第6章 「A」 (1) スキンケアとは 150
  • 第6章 「A」 (2) スキンケアの基本 153
  • 第6章 「A」 (2) 「1」 皮膚の洗浄 153
  • 第6章 「A」 (2) 「1」 ■シャワー浴・入浴 154
  • 第6章 「A」 (2) 「1」 ■洗い方 154
  • 第6章 「A」 (2) 「2」 皮膚の保湿 154
  • 第6章 「A」 (2) 「3」 皮膚にとっての環境整備(紫外線対策) 155
  • 第6章 「A」 (2) 「4」 メンタルケア(ストレスの軽減・緩和) 157
  • 第6章 「A」 (3) 高齢者のスキンケア 157
  • 第6章 「A」 (4) 皮膚疾患患者のスキンケア 158
  • 第6章 「A」 (4) 「1」 アトピー性皮膚炎患者 158
  • 第6章 「A」 (4) 「2」 全身性の湿疹・紅皮症患者 158
  • 第6章 「A」 (5) 毛髪のスキンケア(ヘアケア) 158
  • 第6章 「A」 (6) 爪・爪まわりのスキンケア 159
  • 第6章 「A」 (7) 医療従事者のハンドケア 159
  • 第6章 「B」 症状に対する看護 佐藤博子 160
  • 第6章 「B」 (1) 瘙痒(かゆみ)のある患者の看護 160
  • 第6章 「B」 (1) 「1」 アセスメント 160
  • 第6章 「B」 (1) 「2」 看護目標 161
  • 第6章 「B」 (1) 「3」 看護活動 161
  • 第6章 「B」 (2) 痛み(疼痛)のある患者の看護 162
  • 第6章 「B」 (2) 「1」 アセスメント 163
  • 第6章 「B」 (2) 「2」 看護目標 163
  • 第6章 「B」 (2) 「3」 看護活動 164
  • 第6章 「B」 (3) 鱗屑・落屑のある患者の看護 164
  • 第6章 「B」 (3) 「1」 アセスメント 164
  • 第6章 「B」 (3) 「2」 看護目標 164
  • 第6章 「B」 (3) 「3」 看護活動 164
  • 第6章 「B」 (4) 分泌物のある患者の看護 165
  • 第6章 「B」 (4) 「1」 アセスメント 166
  • 第6章 「B」 (4) 「2」 看護目標 166
  • 第6章 「B」 (4) 「3」 看護活動 166
  • 第6章 「B」 (5) 体温調節異常のある患者の看護 167
  • 第6章 「B」 (5) 「1」 アセスメント 167
  • 第6章 「B」 (5) 「2」 看護目標 167
  • 第6章 「B」 (5) 「3」 看護活動 167
  • 第6章 「B」 (6) ボディイメージの変化のある患者の看護 168
  • 第6章 「B」 (6) 「1」 アセスメント 168
  • 第6章 「B」 (6) 「2」 看護目標 168
  • 第6章 「B」 (6) 「3」 看護活動 168
  • 第6章 「C」 検査を受ける患者の看護 岡山裕子 169
  • 第6章 「C」 (1) アレルギー検査を受ける患者の看護 169
  • 第6章 「C」 (1) 「1」 貼布試験(パッチテスト) 169
  • 第6章 「C」 (1) 「2」 光線過敏性検査 169
  • 第6章 「C」 (2) 顕微鏡検査を受ける患者の看護 169
  • 第6章 「C」 (3) 病理組織検査を受ける患者の看護 170
  • 第6章 「D」 治療・処置を受ける患者の看護 岡山裕子 170
  • 第6章 「D」 (1) 内服療法を受ける患者の看護 170
  • 第6章 「D」 (2) 外用療法(軟膏療法)を受ける患者の看護 172
  • 第6章 「D」 (2) 「1」 外用療法と外用薬 172
  • 第6章 「D」 (2) 「2」 外用薬の塗り方 173
  • 第6章 「D」 (2) 「2」 ■単純塗擦法 173
  • 第6章 「D」 (2) 「2」 ■貼布法 174
  • 第6章 「D」 (2) 「2」 ■密封療法 174
  • 第6章 「D」 (2) 「2」 ■湿布法 175
  • 第6章 「D」 (2) 「3」 外用薬の除去 175
  • 第6章 「D」 (2) 「4」 処置の実際 175
  • 第6章 「D」 (2) 「4」 ■顔面の処置 175
  • 第6章 「D」 (2) 「4」 ■頭部の処置 176
  • 第6章 「D」 (2) 「4」 ■体幹・四肢の処置 176
  • 第6章 「D」 (2) 「5」 外用薬処置患者の退院指導 178
  • 第6章 「D」 (3) 手術療法を受ける患者の看護 178
  • 第6章 「D」 (3) 「1」 手術前の看護 178
  • 第6章 「D」 (3) 「2」 手術当日の看護 179
  • 第6章 「D」 (3) 「3」 手術後の看護 179
  • 第6章 「D」 (4) 光線療法を受ける患者の看護 181
  • 第6章 「D」 (5) レーザー療法を受ける患者の看護 182
  • 第6章 「D」 (6) その他の局所療法を受ける患者の看護 182
  • 第6章 「D」 (6) 「1」 放射線療法 182
  • 第6章 「D」 (6) 「2」 凍結療法 183
  • 第6章 「E」 疾患をもつ患者の看護 183
  • 第6章 「E」 (1) アトピー性皮膚炎患者の看護 佐藤博子 183
  • 第6章 「E」 (1) 「1」 アセスメント 184
  • 第6章 「E」 (1) 「2」 看護目標 184
  • 第6章 「E」 (1) 「3」 看護活動 184
  • 第6章 「E」 (2) 尋常性乾癬患者の看護 岡山裕子 187
  • 第6章 「E」 (2) 「1」 アセスメント 187
  • 第6章 「E」 (2) 「2」 看護目標 188
  • 第6章 「E」 (2) 「3」 看護活動 188
  • 第6章 「E」 (3) 熱傷患者の看護 189
  • 第6章 「E」 (3) 「1」 アセスメント 189
  • 第6章 「E」 (3) 「2」 看護目標 190
  • 第6章 「E」 (3) 「3」 看護活動 190
  • 第6章 「E」 (4) 帯状疱疹患者の看護 佐藤博子 191
  • 第6章 「E」 (4) 「1」 アセスメント 192
  • 第6章 「E」 (4) 「2」 看護目標 192
  • 第6章 「E」 (4) 「3」 看護活動 192
  • 第6章 「E」 (5) 難治性潰瘍患者の看護 194
  • 第6章 「E」 (5) 「1」 アセスメント 194
  • 第6章 「E」 (5) 「2」 看護目標 194
  • 第6章 「E」 (5) 「3」 看護活動 194
  • 第6章 「E」 (6) 悪性黒色腫患者の看護 195
  • 第6章 「E」 (6) 「1」 アセスメント 196
  • 第6章 「E」 (6) 「2」 看護目標 197
  • 第6章 「E」 (6) 「3」 看護活動 197
  • 第6章 「E」 (7) 外陰部パジェット病患者の看護 198
  • 第6章 「E」 (7) 「1」 アセスメント 198
  • 第6章 「E」 (7) 「1」 ■手術前 198
  • 第6章 「E」 (7) 「1」 ■手術後 198
  • 第6章 「E」 (7) 「2」 看護目標 199
  • 第6章 「E」 (7) 「2」 ■手術前 199
  • 第6章 「E」 (7) 「2」 ■手術後 199
  • 第6章 「E」 (7) 「3」 看護活動 199
  • 第6章 「E」 (7) 「3」 ■手術前 199
  • 第6章 「E」 (7) 「3」 ■手術後 199
  • 付章 事例による看護過程の展開 岡山裕子
  • 付章 「A」 アトピー性皮膚炎で外用療法を受ける患者の看護 202
  • 付章 「A」 (1) 患者についての情報 202
  • 付章 「A」 (2) 看護過程の展開 204
  • 付章 「A」 (2) 「1」 アセスメント:情報の分析・解釈と看護問題の明確化 204
  • 付章 「A」 (2) 「2」 看護問題の確認 205
  • 付章 「A」 (2) 「3」 看護目標と看護計画 205
  • 付章 「A」 (2) 「4」 実施と評価 206
  • 付章 「A」 まとめ 207
  • 付章 「B」 熱傷で植皮術を受ける患者の看護 208
  • 付章 「B」 (1) 患者についての情報 208
  • 付章 「B」 (2) 看護過程の展開 210
  • 付章 「B」 (2) 「1」 アセスメント:情報の分析・解釈と看護問題の明確化 210
  • 付章 「B」 (2) 「2」 看護問題の確認 211
  • 付章 「B」 (2) 「3」 看護目標と看護計画 211
  • 付章 「B」 (2) 「4」 実施と評価 213
  • 付章 「B」 まとめ 215
  • 特論 褥瘡患者の看護 徳永恵子
  • 特論 「A」 褥瘡の予防とケアの動向 218
  • 特論 「A」 (1) 褥瘡を予防することの重要性 218
  • 特論 「A」 (2) 創傷としての褥瘡 218
  • 特論 「A」 (3) わが国における褥瘡ケアの動向 219
  • 特論 「B」 褥瘡ケアの実際 220
  • 特論 「B」 (1) 褥瘡発生のメカニズム 220
  • 特論 「B」 (2) 褥瘡の好発部位と褥瘡発生リスクのある人々 222
  • 特論 「B」 (3) 褥瘡のリスクアセスメント(リスクアセスメントツール) 224
  • 特論 「B」 (4) 栄養状態の改善 226
  • 特論 「B」 (5) スキンケア 226
  • 特論 「B」 (5) 「1」 皮膚の観察 227
  • 特論 「B」 (5) 「2」 皮膚の清潔 228
  • 特論 「B」 (5) 「3」 皮膚を湿潤から保護するケア 228
  • 特論 「B」 (5) 「3」 ■発汗とスキンケア 228
  • 特論 「B」 (5) 「3」 ■失禁に対するスキンケア 229
  • 特論 「B」 (6) 褥瘡ができてしまったときのケア 229
  • 特論 「B」 (6) 「1」 ステージ別褥瘡ケア 231
  • 特論 「B」 (6) 「2」 その他の配慮すべき処置 232
  • 参考文献・推薦図書 233
  • 索引 235

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