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資料種別 図書

小児科学

大関武彦, 近藤直実 総編集,内山聖, 杉本徹, 田澤雄作, 田村正徳, 原田研介, 福嶋義光, 松石豊次郎, 山口清次, 脇口宏 編

詳細情報

タイトル 小児科学
著者 大関武彦, 近藤直実 総編集
著者 内山聖, 杉本徹, 田澤雄作, 田村正徳, 原田研介, 福嶋義光, 松石豊次郎, 山口清次, 脇口宏 編
著者標目 大関, 武彦, 1945-
著者標目 近藤, 直実
著者標目 内山, 聖, 1948-
著者標目 杉本, 徹, 1945-
著者標目 田沢, 雄作, 1948-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社医学書院
出版年月日等 2008.4
大きさ、容量等 1855p ; 26cm
ISBN 9784260005128
価格 28000円
JP番号 21442903
第3版
出版年(W3CDTF) 2008
件名(キーワード) 小児科学
NDLC SC411
NDC(9版) 493.9 : 内科学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 小児科学
  • 目次
  • 序 小児科学序論 1
  • 序 「1」 小児科学とは 大関武彦,近藤直実 1
  • 序 「2」 小児科学の確立とその歴史 1
  • 序 「3」 日本の小児医療の現状 2
  • 序 「4」 小児の生理と疾患の年齢特異性 2
  • 序 「5」 小児科学における病因論 2
  • 序 「6」 小児科疾患の変遷 3
  • 序 「7」 小児科学の未来 4
  • 1 小児の成長と発達 5
  • 1 「A」 小児期の分類 古川漸 5
  • 1 「A」 「1」 成長,発達,発育の定義 5
  • 1 「A」 「2」 発育期の分類 5
  • 1 「A」 「3」 発育の生物学的現象 7
  • 1 「A」 「4」 年齢と疾患,死因 7
  • 1 「B」 成長と発達 8
  • 1 「B」 1. 胎児・新生児 飯嶋重雄 8
  • 1 「B」 1. 「1」 胎児の正常発育 8
  • 1 「B」 1. 「2」 胎児発育に影響を及ぼす因子 8
  • 1 「B」 1. 「3」 出生前の胎児発育の評価 9
  • 1 「B」 1. 「4」 胎児発育曲線 10
  • 1 「B」 1. 「5」 胎児プログラミング 10
  • 1 「B」 1. 「6」 胎児臓器の発育 10
  • 1 「B」 1. 「7」 新生児の発育 12
  • 1 「B」 1. 「8」 胎児・新生児の発達 13
  • 1 「B」 2. 小児期・思春期の発育 河野斉 13
  • 1 「B」 2. 「1」 成長・発達・発育 13
  • 1 「B」 2. 「2」 成長の特徴 13
  • 1 「B」 2. 「3」 成長の評価と成長曲線 13
  • 1 「B」 3. 思春期における発達 17
  • 1 「B」 3. 「1」 思春期の性成熟と成長 田中敏章 17
  • 1 「B」 3. 「2」 思春期の心理社会的発達 木下敏子 19
  • 1 「B」 4. 発育の評価 22
  • 1 「B」 4. 「1」 小児の体組成 河野斉 22
  • 1 「B」 4. 「2」 骨年齢 田中敏章 23
  • 1 「B」 4. 「2」 (1) Greulich-Pyle法 24
  • 1 「B」 4. 「2」 (2) TW2法 24
  • 1 「B」 4. 「2」 (3) 日本人標準TW2法 24
  • 1 「B」 4. 「2」 (4) 欧米の標準骨年齢との違い 24
  • 1 「B」 4. 「2」 (5) CASMAS(コンピュータ骨年齢自動測定) 25
  • 1 「B」 4. 「2」 (6) 骨年齢の臨床応用 25
  • 1 「B」 4. 「3」 成長の評価 26
  • 1 「B」 4. 「3」 (1) 身長の評価 26
  • 1 「B」 4. 「3」 (2) 成長率の評価 26
  • 1 「B」 4. 「3」 (3) 体重の評価 26
  • 1 「B」 4. 「3」 (4) 成長曲線を用いた評価 31
  • 1 「C」 神経系の発達 31
  • 1 「C」 1. 脳の分化と発達 高嶋幸男 31
  • 1 「C」 1. 「1」 脳脊髄の発生・分化 31
  • 1 「C」 1. 「2」 脳脊髄の成熟・発達 33
  • 1 「C」 2. 運動発達と精神発達 今村淳 35
  • 1 「C」 3. 視力・聴力の発達 常石秀市 41
  • 1 「C」 3. 「1」 早産児を対象とした胎児発達機構の研究 41
  • 1 「C」 3. 「2」 視力の発達 41
  • 1 「C」 3. 「3」 聴力の発達 43
  • 1 「C」 4. 反射の発達 竹内義博 43
  • 1 「C」 4. 「1」 原始反射 44
  • 1 「C」 4. 「2」 姿勢反射 45
  • 1 「C」 4. 「3」 病的反射 45
  • 1 「C」 5. 発達の評価 川上義 46
  • 1 「C」 5. 「1」 発達の多様性 46
  • 1 「C」 5. 「2」 発達評価の意義 46
  • 1 「C」 5. 「3」 発達評価の方法 46
  • 1 「C」 5. 「4」 発達評価の留意点 48
  • 1 「C」 5. 「5」 軽度発達障害 48
  • 2 栄養 49
  • 2 「A」 日本人の食事摂取基準(2005年版)―小児期における食事摂取基準の考え方― 二見大介 49
  • 2 「A」 「1」 食事摂取基準の目的と基本的考え方 49
  • 2 「A」 「1」 (1) 設定指標および考え方 49
  • 2 「A」 「1」 (2) 食事摂取基準の対象者・摂取源・摂取期間 51
  • 2 「A」 「1」 (3) 食事摂取基準の年齢区分および身体活動レベル 51
  • 2 「A」 「2」 エネルギーの摂取基準 52
  • 2 「A」 「2」 (1) 策定の基礎となった基準体位 52
  • 2 「A」 「2」 (2) エネルギーの食事摂取基準 52
  • 2 「A」 「2」 (3) 炭水化物と食物繊維 52
  • 2 「A」 「3」 たんぱく質の食事摂取基準 53
  • 2 「A」 「3」 (1) 乳児における目安量 54
  • 2 「A」 「3」 (2) 成長期における推定平均必要量・推奨量 54
  • 2 「A」 「4」 脂質の食事摂取基準 54
  • 2 「A」 「5」 ビタミンの食事摂取基準 55
  • 2 「A」 「5」 (1) ビタミンB1 56
  • 2 「A」 「5」 (2) ビタミンB2 56
  • 2 「A」 「5」 (3) ビタミンC 56
  • 2 「A」 「5」 (4) ビタミンA 57
  • 2 「A」 「6」 ミネラル・微量元素・電解質 57
  • 2 「A」 「6」 (1) カルシウム 58
  • 2 「A」 「6」 (2) 鉄 58
  • 2 「A」 「6」 (3) ナトリウム 59
  • 2 「A」 「7」 食事摂取基準活用の考え方・留意点 60
  • 2 「A」 「7」 (1) 評価および計画策定の際の理論上の留意点 60
  • 2 「A」 「7」 (2) 食事摂取基準の実践にあたっての留意点 60
  • 2 「B」 乳児栄養・離乳 板橋家頭夫 61
  • 2 「B」 「1」 乳児栄養の概要 61
  • 2 「B」 「2」 母乳および乳製品の栄養組成 61
  • 2 「B」 「2」 (1) 母乳 61
  • 2 「B」 「2」 (2) 育児用ミルク(人工乳) 61
  • 2 「B」 「3」 母乳栄養 62
  • 2 「B」 「3」 (1) 母乳栄養の動向 62
  • 2 「B」 「3」 (2) 母乳栄養の利点・効果 62
  • 2 「B」 「3」 (3) 母乳の分泌調節 62
  • 2 「B」 「3」 (4) 母乳栄養の実際 62
  • 2 「B」 「3」 (5) 母乳不足 64
  • 2 「B」 「3」 (6) 母乳栄養の回避を考慮する状態 64
  • 2 「B」 「4」 人工栄養 65
  • 2 「B」 「4」 (1) 調乳の手順 65
  • 2 「B」 「4」 (2) 用具の消毒 65
  • 2 「B」 「4」 (3) 授乳量,授乳間隔 65
  • 2 「B」 「5」 混合栄養 65
  • 2 「B」 「6」 離乳食 65
  • 2 「B」 「6」 (1) 離乳の定義と目的 65
  • 2 「B」 「6」 (2) 離乳開始の目安 67
  • 2 「B」 「6」 (3) 離乳食の進め方と離乳の完了 67
  • 2 「B」 「6」 (4) 低出生体重児と離乳食 68
  • 2 「B」 「7」 乳児栄養に関連する諸問題 68
  • 2 「C」 幼児・学童・思春期の栄養 花木啓一 68
  • 2 「C」 「1」 年齢と栄養摂取 68
  • 2 「C」 「2」 幼児期の栄養 68
  • 2 「C」 「2」 (1) 栄養必要量の年齢変化 68
  • 2 「C」 「2」 (2) 食事摂取の様式 68
  • 2 「C」 「2」 (3) 咀嚼 68
  • 2 「C」 「2」 (4) 食物の種類 69
  • 2 「C」 「2」 (5) 牛乳貧血 69
  • 2 「C」 「3」 学童期と思春期の栄養 69
  • 2 「C」 「3」 (1) 栄養必要量の年齢変化 69
  • 2 「C」 「3」 (2) 栄養摂取の現状 70
  • 2 「C」 「3」 (3) 食習慣と栄養失調 70
  • 2 「C」 「4」 栄養摂取とsecular trend 70
  • 2 「D」 栄養状態の評価 70
  • 2 「D」 「1」 エネルギーの評価 70
  • 2 「D」 「1」 (1) 体脂肪量の評価方法 70
  • 2 「D」 「1」 (2) 体脂肪量の正常値と年齢変化 71
  • 2 「D」 「1」 (3) やせの評価 72
  • 2 「D」 「1」 (4) 生化学的指標 72
  • 2 「D」 「2」 蛋白質 72
  • 2 「D」 「2」 (1) 体蛋白量の測定 72
  • 2 「D」 「2」 (2) 蛋白出納の評価 72
  • 2 「D」 「3」 脂質 72
  • 2 「D」 「4」 食物繊維 72
  • 2 「D」 「5」 カルシウム 72
  • 2 「D」 「6」 鉄 73
  • 2 「D」 「7」 栄養摂取量調査と栄養必要量の比較 73
  • 2 「E」 栄養失調とやせ・体重増加不良 西美和 73
  • 2 「F」 肥満 花木啓一 76
  • 2 「F」 「1」 定義と診断 76
  • 2 「F」 「2」 成因 76
  • 2 「F」 「3」 種々の肥満 77
  • 2 「F」 「3」 (1) いわゆる単純性肥満 77
  • 2 「F」 「3」 (2) 症候性肥満 77
  • 2 「F」 「3」 (3) 単一遺伝子異常による肥満(遺伝子異常による肥満発症機序が解明されているもの) 77
  • 2 「F」 「3」 (4) その他の遺伝性肥満(遺伝子異常と肥満発症機序の関連が明らかでないもの) 78
  • 2 「F」 「4」 肥満の合併症とメタボリックシンドローム 78
  • 2 「F」 「5」 治療 78
  • 2 「F」 「5」 (1) 年齢毎の治療方針 78
  • 2 「F」 「5」 (2) 運動療法 79
  • 2 「F」 「5」 (3) 薬物療法 79
  • 2 「F」 「5」 (4) 低エネルギー食の栄養配分 79
  • 2 「F」 「5」 (5) 食物繊維 79
  • 2 「F」 「6」 予後 79
  • 2 「G」 ビタミン欠乏症・過剰症 伊藤進 79
  • 2 「G」 「1」 わが国の現状 79
  • 2 「G」 「2」 ビタミン欠乏症 80
  • 2 「G」 「3」 ビタミン過剰症 80
  • 2 「G」 「4」 薬物相互作用とビタミン欠乏症・過剰症 80
  • 2 「G」 「5」 ビタミン欠乏症・過剰症の診断治療 80
  • 2 「H」 微量元素欠乏症 清水俊明 82
  • 2 「H」 「1」 亜鉛 82
  • 2 「H」 「2」 銅 83
  • 2 「H」 「3」 セレン 84
  • 3 治療 85
  • 3 「A」 小児疾患の治療総論 近藤直実 85
  • 3 「A」 「1」 栄養・水分,保温・保湿,安静,感染防止 85
  • 3 「A」 「2」 治療計画 85
  • 3 「A」 「3」 根治療法と対症療法 85
  • 3 「A」 「4」 各種治療法 86
  • 3 「B」 薬物療法 86
  • 3 「B」 1. 薬物療法総論 大関武彦 86
  • 3 「B」 1. 「1」 序論 86
  • 3 「B」 1. 「2」 薬物療法 86
  • 3 「B」 1. 「2」 (1) 薬物の投与量 86
  • 3 「B」 1. 「2」 (2) 薬物の種類および投与経路 87
  • 3 「B」 1. 「2」 (3) 薬物の分布 88
  • 3 「B」 1. 「2」 (4) 代謝・排泄 88
  • 3 「B」 1. 「2」 (5) 薬物動態に関する指標 88
  • 3 「B」 1. 「2」 (6) 血中濃度の測定 88
  • 3 「B」 1. 「2」 (7) 小児の薬用量 88
  • 3 「B」 1. 「2」 (8) コンプライアンス 89
  • 3 「B」 1. 「2」 (9) 自己注射・自己測定 89
  • 3 「B」 1. 「2」 (10) 副作用 89
  • 3 「B」 1. 「2」 (11) off-labelとorphan drug 89
  • 3 「B」 1. 「2」 (12) 薬物の相互作用 89
  • 3 「B」 1. 「2」 (13) 薬物治療の個人化 89
  • 3 「B」 2. 抗菌薬療法の基本 砂川慶介 90
  • 3 「B」 2. 「1」 抗菌薬の種類と特徴 90
  • 3 「B」 2. 「2」 抗菌薬の選択 90
  • 3 「B」 2. 「2」 (1) 原因菌の決定(推定) 90
  • 3 「B」 2. 「2」 (2) 投与経路の決定 90
  • 3 「B」 2. 「2」 (3) 選択薬剤の決定 93
  • 3 「B」 2. 「3」 抗菌薬の用法・用量 93
  • 3 「B」 2. 「3」 (1) 投与量 93
  • 3 「B」 2. 「4」 併用療法 97
  • 3 「C」 輸液療法 98
  • 3 「C」 1. 小児の水電解質代謝 五十嵐隆 98
  • 3 「C」 1. 「1」 小児の水電解質代謝の特性 98
  • 3 「C」 1. 「2」 小児の電解質代謝の特性とその異常 99
  • 3 「C」 2. 脱水症 106
  • 3 「C」 2. 「1」 概念 106
  • 3 「C」 2. 「2」 診断のポイント 106
  • 3 「C」 3. 小児の輸液療法総論 109
  • 3 「C」 3. 「1」 はじめに 109
  • 3 「C」 3. 「2」 脱水症に対する輸液療法 110
  • 3 「C」 3. 「2」 (1) 経口補液療法 110
  • 3 「C」 3. 「2」 (2) 経静脈輸液療法 110
  • 3 「C」 4. 外科疾患 仁尾正記 113
  • 3 「C」 4. (1) 是正輸液 113
  • 3 「C」 4. (2) 維持輸液 113
  • 3 「C」 4. (3) 補充輸液 113
  • 3 「C」 4. 「1」 術前輸液 113
  • 3 「C」 4. 「1」 (1) 新生児消化管穿孔 114
  • 3 「C」 4. 「1」 (2) 肥厚性幽門狭窄症 114
  • 3 「C」 4. 「2」 術中輸液 114
  • 3 「C」 4. 「3」 術後輸液 115
  • 3 「D」 静脈栄養・経腸栄養 吉田英生 116
  • 3 「D」 1. 小児における静脈栄養・経腸栄養の特殊性 116
  • 3 「D」 2. 栄養療法の選択 116
  • 3 「D」 3. 栄養アセスメント 116
  • 3 「D」 4. 静脈栄養法 117
  • 3 「D」 4. 「1」 栄養投与量の決定 117
  • 3 「D」 4. 「1」 (1) エネルギー必要量 117
  • 3 「D」 4. 「1」 (2) 糖質 118
  • 3 「D」 4. 「1」 (3) アミノ酸 118
  • 3 「D」 4. 「1」 (4) 脂肪 118
  • 3 「D」 4. 「1」 (5) 電解質,ビタミン,微量元素 118
  • 3 「D」 4. 「2」 カテーテルの選択と留置方法 119
  • 3 「D」 4. 「3」 合併症 120
  • 3 「D」 4. 「3」 (1) カテーテル敗血症 120
  • 3 「D」 4. 「3」 (2) 肝障害 120
  • 3 「D」 4. 「3」 (3) 経口摂取拒否 121
  • 3 「D」 5. 経腸栄養法 122
  • 3 「D」 5. 「1」 経腸栄養剤の投与経路 122
  • 3 「D」 5. 「1」 (1) 経口摂取 122
  • 3 「D」 5. 「1」 (2) 経鼻チューブによる投与 122
  • 3 「D」 5. 「1」 (3) 胃瘻,腸瘻 122
  • 3 「D」 5. 「2」 経腸栄養剤の種類と選択 122
  • 3 「D」 5. 「2」 (1) 母乳,市販調製粉乳,天然濃厚流動食 122
  • 3 「D」 5. 「2」 (2) 半消化態栄養剤 122
  • 3 「D」 5. 「2」 (3) 消化態栄養剤 122
  • 3 「D」 5. 「2」 (4) 成分栄養剤 122
  • 3 「D」 5. 「2」 (5) 特殊組成の経腸栄養剤 122
  • 3 「D」 5. 「3」 合併症 122
  • 3 「D」 6. 在宅栄養法 123
  • 3 「D」 6. 「1」 小児在宅栄養法の特殊性 123
  • 3 「D」 6. 「2」 実施・管理法 124
  • 3 「D」 6. 「2」 (1) 経腸栄養法の実際 124
  • 3 「D」 6. 「2」 (2) 静脈栄養法の実際 124
  • 3 「E」 治療食総論 清水俊明 124
  • 3 「E」 「1」 先天性代謝異常症 124
  • 3 「E」 「2」 難治性下痢 125
  • 3 「E」 「3」 食物アレルギー 125
  • 3 「E」 「4」 炎症性腸疾患 125
  • 3 「E」 「5」 肥満・糖尿病 126
  • 3 「E」 「6」 肝炎・肝硬変 126
  • 3 「E」 「7」 ネフローゼ・腎不全 126
  • 3 「E」 「8」 てんかん 127
  • 3 「F」 腹膜透析,血液透析 服部元史 127
  • 3 「F」 「1」 小児の透析導入基準 127
  • 3 「F」 「2」 小児でPDが選択される理由 127
  • 3 「F」 「3」 腹膜透析(PD) 128
  • 3 「F」 「3」 (1) PDカテーテルの選択と留置術 128
  • 3 「F」 「3」 (2) コンディショニング 128
  • 3 「F」 「3」 (3) 自動腹膜透析(APD) 128
  • 3 「F」 「4」 血液透析(HD) 128
  • 3 「F」 「4」 (1) バスキュラーアクセス 129
  • 3 「F」 「4」 (2) プライミングボリュームと血液浄化器や血液浄化装置の選択 129
  • 3 「F」 「4」 (3) 血液流量,透析液流量,除水量・除水速度の設定 129
  • 3 「F」 「4」 (4) 抗凝固薬 130
  • 3 「F」 「4」 (5) 体液量バランスのモニター 130
  • 3 「F」 「4」 (6) HDスケジュール 130
  • 3 「G」 輸血療法(特定生物製剤による治療を含む) 小原明 131
  • 3 「G」 「1」 輸血に関連する小児に特有な生理機能 131
  • 3 「G」 「2」 小児に特有な輸血検査 131
  • 3 「G」 「2」 (1) ABO血液型・RhD型検査 131
  • 3 「G」 「2」 (2) 小児の交差適合試験 131
  • 3 「G」 「3」 小児の輸血療法におけるインフォームド・コンセント 132
  • 3 「G」 「4」 小児輸血の適応 132
  • 3 「G」 「4」 (1) 濃厚赤血球 132
  • 3 「G」 「4」 (2) 血小板輸血 133
  • 3 「G」 「4」 (3) 新鮮凍結血漿輸血 133
  • 3 「G」 「4」 (4) 新生児の交換輸血 133
  • 3 「G」 「5」 特定生物製剤による治療 134
  • 3 「G」 「5」 (1) ヒトアルブミン製剤 134
  • 3 「G」 「5」 (2) ガンマグロブリン製剤 134
  • 3 「G」 「5」 (3) 濃縮凝固因子製剤 135
  • 3 「H」 移植療法・再生医療 136
  • 3 「H」 1. 移植療法 136
  • 3 「H」 1. 「1」 総論 加藤俊一 136
  • 3 「H」 1. 「1」 (1) 概念 136
  • 3 「H」 1. 「1」 (2) ドナーによる移植の種類 136
  • 3 「H」 1. 「1」 (3) ドナーとレシピエントの血縁関係による移植の種類 137
  • 3 「H」 1. 「1」 (4) ドナーの生死による移植の種類 137
  • 3 「H」 1. 「1」 (5) 移植される臓器,組織,細胞による移植の分類 137
  • 3 「H」 1. 「1」 (6) 移植免疫反応 137
  • 3 「H」 1. 「1」 (7) 非血縁者間移植の社会的システム 138
  • 3 「H」 1. 「1」 (8) 移植の実施状況 139
  • 3 「H」 1. 「1」 (9) 今後の課題 140
  • 3 「H」 1. 「2」 造血幹細胞移植(骨髄移植・末梢血幹細胞移植・臍帯血幹細胞移植) 140
  • 3 「H」 1. 「2」 (1) 造血幹細胞移植の種類 140
  • 3 「H」 1. 「2」 (2) 造血幹細胞移植の原理と合併症 140
  • 3 「H」 1. 「2」 (3) 移植後のQOL 143
  • 3 「H」 1. 「3」 肝移植 山田貴子,田中紘一 144
  • 3 「H」 1. 「3」 (1) ドナー選択について 144
  • 3 「H」 1. 「3」 (2) 脳死肝移植 144
  • 3 「H」 1. 「3」 (3) 肝移植対象疾患 145
  • 3 「H」 1. 「3」 (4) 移植手術 147
  • 3 「H」 1. 「3」 (5) 術後合併症と長期予後 147
  • 3 「H」 1. 「4」 腎移植 寺岡慧 148
  • 3 「H」 1. 「4」 小児腎移植の概要 148
  • 3 「H」 1. 「4」 わが国における腎移植の現況 150
  • 3 「H」 1. 「4」 小児腎移植の特殊性と問題点 151
  • 3 「H」 1. 「5」 心肺移植 川合明彦 152
  • 3 「H」 1. 「5」 (1) 心移植の現状 152
  • 3 「H」 1. 「5」 (2) 肺移植の現状 152
  • 3 「H」 1. 「5」 (3) 心肺移植の現状 153
  • 3 「H」 1. 「5」 (4) 免疫抑制剤 153
  • 3 「H」 1. 「5」 (5) 拒絶反応 153
  • 3 「H」 1. 「5」 (6) まとめと今後の展望 153
  • 3 「H」 2. 再生医療 佐々木えりか 154
  • 3 「H」 2. (1) 再生医療と幹細胞 154
  • 3 「H」 2. (2) 体性幹細胞と胚性幹細胞 154
  • 3 「H」 2. (3) 胚性幹(ES)細胞とその臨床応用に向けた研究 154
  • 3 「H」 2. (4) 体性幹細胞とその臨床応用 155
  • 3 「H」 2. (5) 体性幹細胞を用いた再生医療 156
  • 3 「H」 2. (6) 再生医療の今後 156
  • 3 「I」 遺伝子治療 﨑山幸雄 157
  • 3 「I」 「1」 遺伝子治療とは 157
  • 3 「I」 「2」 遺伝子導入 157
  • 3 「I」 「3」 これまでの遺伝子治療の動向 158
  • 3 「I」 「4」 遺伝子治療の有害事象 160
  • 3 「J」 小児科医と心理療法 冨田和巳 160
  • 3 「J」 「1」 身体治療に含まれる心理的影響 160
  • 3 「J」 「2」 小児科医に行える心理療法(技法) 161
  • 3 「J」 「3」 専門家が行う心理技法 163
  • 3 「K」 呼吸器系に関する治療法 川﨑一輝 165
  • 3 「K」 「1」 体位 165
  • 3 「K」 「2」 気道確保 165
  • 3 「K」 「3」 換気の補助 165
  • 3 「K」 「3」 (1) 酸素吸入 165
  • 3 「K」 「3」 (2) 人工呼吸 165
  • 3 「K」 「4」 気道の改善 166
  • 3 「K」 「4」 (1) 加湿 166
  • 3 「K」 「4」 (2) 吸引 166
  • 3 「K」 「4」 (3) 肺理学療法 166
  • 3 「K」 「5」 吸入療法 166
  • 3 「K」 「6」 薬物療法 166
  • 3 「K」 「6」 (1) 気管支拡張薬 166
  • 3 「K」 「6」 (2) 鎮咳・去痰薬 166
  • 3 「K」 「6」 (3) ステロイド薬 166
  • 3 「K」 「6」 (4) 抗菌薬 166
  • 3 「K」 「7」 内視鏡的治療 167
  • 3 「K」 「8」 胸腔ドレナージ 167
  • 3 「L」 リハビリテーション 大城昌平 167
  • 3 「L」 「1」 新生児期 167
  • 3 「L」 「2」 乳児期 168
  • 3 「L」 「3」 幼児期 169
  • 3 「L」 「4」 学童期 170
  • 3 「L」 「5」 青年期 171
  • 3 「M」 ターミナルケア 細谷亮太 171
  • 3 「M」 「1」 ターミナルケアの開始(適確な開始時期) 171
  • 3 「M」 「2」 患児,両親および家族,そしてスタッフ全体のコミュニケーション 172
  • 3 「M」 「3」 患児の不安,苦痛の軽減 172
  • 3 「M」 「4」 病棟規則の緩和 172
  • 3 「M」 「5」 両親,家族への支援 172
  • 3 「M」 「6」 外泊,外出の奨励,そして在宅ケア 172
  • 4 小児保健 175
  • 4 「A」 母子保健,乳幼児保健 175
  • 4 「A」 1. 総論 大関武彦 175
  • 4 「A」 1. 「1」 小児保健学とは 175
  • 4 「A」 1. 「2」 各年齢の小児保健 175
  • 4 「A」 1. 「3」 小児保健の対象となる問題点 176
  • 4 「A」 1. 「4」 思春期の保健学 176
  • 4 「A」 1. 「5」 小児保健と社会医学 176
  • 4 「A」 2. 育児相談 前川喜平 176
  • 4 「A」 2. 「1」 育児相談の目的 176
  • 4 「A」 2. 「2」 育児相談の方法 177
  • 4 「A」 2. 「3」 育児相談の適期と回数 177
  • 4 「A」 2. 「4」 育児相談で多い訴え 177
  • 4 「A」 2. 「5」 育児相談を行う医師の条件 177
  • 4 「A」 2. 「6」 21世紀の育児相談 178
  • 4 「A」 2. 「7」 疾病指向から健康指向の相談を 178
  • 4 「A」 2. 「8」 マニュアル的指導から育児支援の相談を 179
  • 4 「A」 2. 「9」 母親に自信と心の余裕を与える 179
  • 4 「A」 2. 「10」 心の健全育成を心がける 179
  • 4 「A」 2. 「11」 養育環境の評価 179
  • 4 「A」 2. 「12」 育児相談と他機関との連携 180
  • 4 「A」 3. 乳幼児健診 横田俊一郎 180
  • 4 「A」 3. 「1」 乳幼児健康診査の目的と意義 180
  • 4 「A」 3. 「1」 (1) 健診の歴史 180
  • 4 「A」 3. 「2」 乳幼児健康診査のシステム 181
  • 4 「A」 3. 「2」 (1) 実施時期 181
  • 4 「A」 3. 「2」 (2) 実施母体(母子保健事業の市町村委譲) 181
  • 4 「A」 3. 「2」 (3) 集団健診と個別健診 181
  • 4 「A」 3. 「2」 (4) 母子健康手帳 182
  • 4 「A」 3. 「2」 (5) 幼児期後期の健診,学校保健との連携 182
  • 4 「A」 3. 「3」 乳幼児健康診査に必要な基本的態度・技術 182
  • 4 「A」 3. 「3」 (1) 健診を行う医師の基本的心構え 182
  • 4 「A」 3. 「3」 (2) 健診における問診法 183
  • 4 「A」 3. 「3」 (3) 乳幼児健診における診察技術 183
  • 4 「A」 3. 「3」 (4) 最後の説明・指導 183
  • 4 「A」 3. 「4」 乳幼児健康診査の実施内容 183
  • 4 「A」 3. 「4」 (1) 問診票の確認 183
  • 4 「A」 3. 「4」 (2) 一般診察 183
  • 4 「A」 3. 「4」 (3) 発達診断学的診察 183
  • 4 「A」 3. 「4」 (4) 検体によるマススクリーニング,視聴覚検査 184
  • 4 「A」 3. 「4」 (5) 歯科健診 184
  • 4 「A」 3. 「4」 (6) 育児相談 184
  • 4 「A」 3. 「4」 (7) 育児指導 184
  • 4 「A」 3. 「5」 育児支援 184
  • 4 「A」 3. 「5」 (1) 育児不安の背景 184
  • 4 「A」 3. 「5」 (2) 育児不安への対応 184
  • 4 「A」 3. 「5」 (3) 出生前小児保健指導 184
  • 4 「A」 3. 「6」 事後措置 185
  • 4 「A」 3. 「7」 乳幼児の健康診査の評価,データの活用 185
  • 4 「B」 学校保健 衞藤隆 186
  • 4 「B」 「1」 学校保健の領域 186
  • 4 「B」 「2」 学校保健要員 186
  • 4 「B」 「3」 学校保健にかかわる行政組織 187
  • 4 「B」 「4」 児童・生徒の健康状態 187
  • 4 「B」 「4」 (1) 身体発育の現状と推移 187
  • 4 「B」 「4」 (2) 疾病および異常の現状と推移 188
  • 4 「B」 「5」 わが国の学校保健の課題 189
  • 4 「B」 「5」 (1) 保健管理の課題 189
  • 4 「B」 「5」 (2) 保健教育の課題 193
  • 4 「C」 マススクリーニング 山口清次 194
  • 4 「C」 「1」 スクリーニング対象疾患 194
  • 4 「C」 「2」 マススクリーニングのための検査技術 195
  • 4 「C」 「2」 (1) ガスリーテスト(細菌抑制試験) 195
  • 4 「C」 「2」 (2) ボイトラー法 195
  • 4 「C」 「2」 (3) ペイゲン法 195
  • 4 「C」 「2」 (4) 高速液体クロマトグラフィー 195
  • 4 「C」 「2」 (5) ELISA法 195
  • 4 「C」 「2」 (6) タンデム型質量分析計(タンデムマス) 195
  • 4 「C」 「3」 これまで行われてきたマススクリーニング疾患 196
  • 4 「C」 「3」 (1) フェニルケトン尿症 196
  • 4 「C」 「3」 (2) メープルシロップ尿症 196
  • 4 「C」 「3」 (3) ホモシスチン尿症 196
  • 4 「C」 「3」 (4) ガラクトース血症 196
  • 4 「C」 「3」 (5) クレチン症 196
  • 4 「C」 「3」 (6) 先天性副腎過形成症 196
  • 4 「C」 「3」 (7) 中止または休止されたもの 196
  • 4 「C」 「4」 今後のマススクリーニング 196
  • 4 「C」 「4」 (1) 有機酸・脂肪酸代謝異常症 197
  • 4 「C」 「4」 (2) ウィルソン病 197
  • 4 「C」 「4」 (3) 胆道閉鎖症 197
  • 4 「C」 「4」 (4) ムコ多糖症(リソソーム病) 197
  • 4 「C」 「4」 (5) 聴覚スクリーニング 197
  • 4 「C」 「5」 マススクリーニングの生命倫理 198
  • 4 「C」 「5」 (1) インフォームド・コンセント 198
  • 4 「C」 「5」 (2) 守秘義務 198
  • 4 「C」 「5」 (3) スクリーニング検体(血液濾紙)の取り扱い 198
  • 4 「C」 「5」 (4) その他 198
  • 4 「D」 予防接種とワクチン 神谷齊 198
  • 4 「D」 「1」 総論 198
  • 4 「D」 「1」 (1) 予防接種とは 198
  • 4 「D」 「1」 (2) 予防接種の仕組み 199
  • 4 「D」 「1」 (3) 予防接種の役割とスケジュール 199
  • 4 「D」 「1」 (4) 健康被害について 199
  • 4 「D」 「1」 (5) ワクチンを取り巻く法規制 201
  • 4 「D」 「1」 (6) わが国の予防接種の問題点 204
  • 4 「D」 「1」 (7) 予防接種実施上の基本的問題 205
  • 4 「D」 「2」 各論 205
  • 4 「D」 「2」 (1) 沈降精製百日咳・ジフテリア・破傷風混合ワクチン(沈降精製DPTワクチン) 205
  • 4 「D」 「2」 (2) 破傷風トキソイド 205
  • 4 「D」 「2」 (3) 麻疹ワクチン 206
  • 4 「D」 「2」 (4) 風疹ワクチン 206
  • 4 「D」 「2」 (5) 麻疹・風疹混合ワクチン(MR) 206
  • 4 「D」 「2」 (6) おたふくかぜ(ムンプス)ワクチン 206
  • 4 「D」 「2」 (7) ポリオワクチン 206
  • 4 「D」 「2」 (8) インフルエンザワクチン 206
  • 4 「D」 「2」 (9) 日本脳炎ワクチン 206
  • 4 「D」 「2」 (10) BCG 207
  • 4 「D」 「2」 (11) A型肝炎ワクチン 207
  • 4 「D」 「2」 (12) B型肝炎ワクチン 207
  • 4 「D」 「2」 (13) 水痘ワクチン 207
  • 4 「D」 「2」 (14) 肺炎球菌多糖体ワクチン 207
  • 4 「D」 「2」 (15) ヘモフィルスインフルエンザb型ワクチン 207
  • 4 「D」 「2」 (16) Weil病ワクチン 207
  • 4 「D」 「2」 (17) 狂犬病ワクチン 208
  • 4 「D」 「2」 (18) 髄膜炎菌ワクチン 208
  • 4 「D」 「2」 (19) 黄熱病ワクチン 208
  • 4 「D」 「2」 (20) コレラワクチン 208
  • 4 「E」 疫学 松田博雄 208
  • 4 「E」 「1」 出生の動向 208
  • 4 「E」 「1」 (1) 国際比較 208
  • 4 「E」 「2」 死亡 209
  • 4 「E」 「2」 (1) 年齢階級別死亡率 209
  • 4 「E」 「2」 (2) 死亡原因 209
  • 4 「E」 「2」 (3) 自殺 210
  • 4 「E」 「2」 (4) 死亡原因の国際比較 210
  • 4 「E」 「3」 妊産婦死亡 210
  • 4 「E」 「3」 (1) 死産と人工妊娠中絶 210
  • 4 「E」 「4」 周産期死亡 210
  • 4 「E」 「5」 新生児死亡,乳児死亡 212
  • 4 「E」 「5」 (1) 乳児死亡の原因 212
  • 4 「E」 「5」 (2) 乳児死亡の国際比較 212
  • 4 「E」 「6」 児童の死亡 212
  • 4 「E」 「7」 人口静態 212
  • 4 「E」 「7」 (1) 全国人口の動向 212
  • 4 「E」 「7」 (2) 世界人口の動向 213
  • 4 「E」 「7」 (3) 少子高齢化がもたらす問題 213
  • 4 「F」 被虐待児症候群 小林美智子 213
  • 4 「F」 「1」 総論 213
  • 4 「F」 「2」 身体的虐待 218
  • 4 「F」 「3」 非器質性体重増加不良 219
  • 4 「F」 「4」 性的虐待 220
  • 4 「F」 「5」 子どもを代理とするMunchausen症候群 220
  • 4 「G」 保健行政 大関武彦 221
  • 4 「G」 「1」 保健行政と関連する宣言・条約・法規 221
  • 4 「G」 「2」 小児慢性特定疾患治療研究事業 223
  • 4 「G」 「3」 健やか親子21 223
  • 5 救急医療 225
  • 5 「A」 救急医療総論 市川光太郎 225
  • 5 「A」 「1」 小児救急医療の特徴 225
  • 5 「A」 「2」 小児救急医療の実際とトリアージ 225
  • 5 「A」 「2」 救急診療の手順と実際 226
  • 5 「A」 「2」 (1) 現病歴などの聴取(問診) 226
  • 5 「A」 「2」 (2) 全身状態の把握 226
  • 5 「A」 「3」 主な小児救急疾患 227
  • 5 「A」 「4」 小児の死因の特徴 227
  • 5 「A」 「5」 小児救急医療体制 230
  • 5 「A」 「5」 (1) 地域小児医療の地盤沈下 230
  • 5 「A」 「5」 (2) 保護者の受療意識・行動の変化 231
  • 5 「A」 「5」 (3) 小児医療における医療経済学的な問題点 231
  • 5 「A」 「5」 (4) 小児救急医療の学問的問題点 231
  • 5 「A」 「6」 理想の小児救急医療 232
  • 5 「A」 「6」 (1) 小児科専門医としての自覚 232
  • 5 「A」 「6」 (2) 地域医療のなかでの対応策 232
  • 5 「A」 「6」 (3) 小児医療~小児救急医療の不採算性の是正 233
  • 5 「A」 「6」 (4) 受療者・保護者の健全養育への自覚 233
  • 5 「A」 「6」 (5) 大学教育の改善 233
  • 5 「B」 救急処置 233
  • 5 「B」 1. 心肺蘇生 233
  • 5 「B」 2. ショック 239
  • 5 「B」 3. 溺水 244
  • 5 「B」 4. 熱傷 250
  • 5 「B」 5. 誤嚥 252
  • 5 「B」 6. 中毒 256
  • 5 「B」 6. 「1」 アセトアミノフェン 256
  • 5 「B」 6. 「2」 催眠薬 256
  • 5 「B」 6. 「2」 (1) ベンゾジアゼピン系薬剤 256
  • 5 「B」 6. 「2」 (2) バルビツール酸系薬剤 257
  • 5 「B」 6. 「3」 テオフィリン 258
  • 5 「C」 高次救命救急 寺本貴英,小倉真治 259
  • 5 「C」 1. 高次救命救急総論 259
  • 5 「C」 2. 高次救命救急各論 259
  • 5 「C」 2. 「1」 救急医療共通の処置 259
  • 5 「C」 2. 「1」 (1) 人工呼吸器管理の適応 259
  • 5 「C」 2. 「1」 (2) 人工呼吸器管理の実際 259
  • 5 「C」 2. 「1」 (3) モニタリング 259
  • 5 「C」 2. 「2」 脳低体温療法 260
  • 5 「C」 2. 「2」 (1) 概念 260
  • 5 「C」 2. 「2」 (2) 適応および禁忌 260
  • 5 「C」 2. 「2」 (3) 脳温管理目標 260
  • 5 「C」 2. 「2」 (4) モニタリング 260
  • 5 「C」 2. 「2」 (5) 脳低体温導入・維持・復温 260
  • 5 「C」 2. 「2」 (6) 低体温療法の合併症とその対策 261
  • 5 「C」 2. 「3」 小児急性血液浄化法 261
  • 5 「C」 2. 「3」 (1) 小児救急と急性血液浄化法 261
  • 5 「C」 2. 「3」 (2) 分類と各療法の特徴 261
  • 5 「C」 2. 「3」 (3) 小児のABPに際して成人より考慮すべき小児の特徴 261
  • 5 「C」 2. 「3」 (4) バスキュラーアクセス(ブラッドアクセス) 262
  • 5 「C」 2. 「3」 (5) 凝固剤の使用方法 262
  • 5 「C」 2. 「3」 (6) 腹膜透析 262
  • 5 「C」 2. 「3」 (7) 血液透析・血液濾過・血液透析濾過 263
  • 5 「C」 2. 「3」 (8) 持続的腎代替療法 263
  • 5 「C」 2. 「3」 (9) 吸着法 264
  • 5 「C」 2. 「3」 (10) 血漿交換療法 264
  • 5 「C」 2. 「4」 高気圧酸素療法 264
  • 5 「C」 2. 「4」 (1) 高気圧酸素療法とは 264
  • 5 「C」 2. 「4」 (2) 装置 265
  • 5 「C」 2. 「4」 (3) 適応 265
  • 5 「C」 2. 「4」 (4) 副作用 265
  • 5 「C」 2. 「5」 ヘリコプター救急医療サービス(ドクターヘリ) 265
  • 5 「C」 2. 「5」 (1) ヘリコプター救急医療サービスとは 265
  • 5 「C」 2. 「5」 (2) ドクターヘリ事業とは 265
  • 5 「C」 2. 「5」 (3) 出動の条件 265
  • 5 「C」 2. 「5」 (4) 現状 265
  • 6 重要な病態と小児科学に関連した重要事項 267
  • 6 「A」 重要な病態 267
  • 6 「A」 1. 不明熱 近藤直実 267
  • 6 「A」 1. 「1」 発熱 267
  • 6 「A」 1. 「1」 (1) 発熱の病態生理 267
  • 6 「A」 1. 「1」 (2) 発熱の意義と一般的な対応 267
  • 6 「A」 1. 「1」 (3) 検温と正常体温 268
  • 6 「A」 1. 「1」 (4) 熱型 268
  • 6 「A」 1. 「2」 不明熱 268
  • 6 「A」 1. 「2」 (1) 不明熱の診断手順 268
  • 6 「A」 1. 「2」 (2) 薬剤アレルギーと不明熱 271
  • 6 「A」 1. 「2」 (3) 不明熱の診断のまとめ 272
  • 6 「A」 1. 「2」 (4) 不明熱の治療と予後 272
  • 6 「A」 2. 乳幼児突然死症候群 戸苅創 273
  • 6 「A」 2. 「1」 定義 273
  • 6 「A」 2. 「2」 疫学 273
  • 6 「A」 2. 「3」 異状死に対する解剖の習慣の定着 274
  • 6 「A」 2. 「4」 解剖による診断分類 275
  • 6 「A」 2. 「5」 うつぶせ寝との関係 276
  • 6 「A」 2. 「6」 発症病態 276
  • 6 「B」 小児科学に関連した重要事項 277
  • 6 「B」 1. 小児のQOL 白木和夫 277
  • 6 「B」 1. 「1」 QOLとは 277
  • 6 「B」 1. 「2」 小児医療の目標の変化―救命,健康の回復から健康関連QOLの向上へ 278
  • 6 「B」 1. 「3」 成人と小児におけるQOLの違い 278
  • 6 「B」 1. 「4」 患児の家族のQOL 279
  • 6 「B」 1. 「5」 小児医療の各場面におけるQOL 279
  • 6 「B」 1. 「6」 QOLの測定尺度 280
  • 6 「B」 2. インフォームド・コンセント 瀧本禎之 280
  • 6 「B」 2. 「1」 インフォームド・コンセントとは 280
  • 6 「B」 2. 「2」 インフォームド・コンセントの意味合い 280
  • 6 「B」 2. 「2」 (1) 倫理的側面 280
  • 6 「B」 2. 「2」 (2) 法的側面 281
  • 6 「B」 2. 「3」 インフォームド・コンセントの歴史 281
  • 6 「B」 2. 「3」 (1) 医学研究におけるインフォームド・コンセント 281
  • 6 「B」 2. 「3」 (2) 臨床におけるインフォームド・コンセント 281
  • 6 「B」 2. 「4」 インフォームド・コンセントの手続き・要件 281
  • 6 「B」 2. 「5」 「同意能力」について 281
  • 6 「B」 2. 「6」 「説明」について 282
  • 6 「B」 2. 「6」 (1) 説明事項 282
  • 6 「B」 2. 「7」 インフォームド・コンセントの要件を満たすことが免除される場合 283
  • 6 「B」 2. 「7」 (1) 患者に同意能力がない場合 283
  • 6 「B」 2. 「7」 (2) 緊急事態 283
  • 6 「B」 2. 「7」 (3) 強制措置 283
  • 6 「B」 2. 「7」 (4) 患者自身の拒否 283
  • 6 「B」 3. 倫理 284
  • 6 「B」 3. 「1」 医療倫理の四原則 284
  • 6 「B」 3. 「1」 (1) 医療倫理の四原則の成立 284
  • 6 「B」 3. 「1」 (2) 「自律尊重原則」の概要 284
  • 6 「B」 3. 「1」 (3) 「善行原則」の概要 284
  • 6 「B」 3. 「1」 (4) 「無危害原則」の概要 284
  • 6 「B」 3. 「1」 (5) 「正義原則」の概要 284
  • 6 「B」 3. 「2」 研究倫理の原則 285
  • 6 「B」 3. 「2」 (1) 研究倫理における人格尊重原則(自律尊重原則) 285
  • 6 「B」 3. 「2」 (2) 研究倫理における善行原則 285
  • 6 「B」 3. 「2」 (3) 研究倫理における正義原則 285
  • 6 「B」 3. 「3」 小児医療における代表的な倫理的問題 285
  • 6 「B」 3. 「3」 (1) 小児医療に関する意思決定 285
  • 6 「B」 3. 「3」 (2) 未成年者の医療についての同意 285
  • 6 「B」 3. 「3」 (3) 未成年者の医療についての拒否 286
  • 6 「B」 3. 「3」 (4) 信仰上の理由による未成年者に対する治療の拒否 286
  • 6 「B」 4. 電子カルテ 紀ノ定保臣 286
  • 6 「B」 4. 「1」 カルテに求められる機能 287
  • 6 「B」 4. 「2」 電子カルテの実現 287
  • 6 「B」 4. 「3」 電子カルテシステムの利活用 289
  • 6 「B」 5. クリニカルパス 寺本貴英 290
  • 6 「B」 5. 「1」 クリニカルパスの概念と歴史 290
  • 6 「B」 5. 「2」 クリニカルパスの作成 290
  • 6 「B」 5. 「3」 小児医療とクリニカルパス 292
  • 6 「B」 6. 外来小児科学 横田俊一郎 292
  • 6 「B」 6. 「1」 外来小児科の概念と歴史 292
  • 6 「B」 6. 「2」 わが国の外来小児科 293
  • 6 「B」 6. 「3」 外来小児科の活動 293
  • 6 「B」 7. ガイドライン 西間三馨 297
  • 6 「B」 7. 「1」 ガイドラインの目的 302
  • 6 「B」 7. 「2」 ガイドラインの作成方法 303
  • 6 「B」 7. 「3」 ガイドラインの功罪 304
  • 6 「B」 8. 小児科専門医制度 杉本徹 304
  • 6 「B」 8. 「1」 歴史 304
  • 6 「B」 8. 「2」 専門医制度の発足 304
  • 6 「B」 8. 「3」 目的 304
  • 6 「B」 8. 「4」 専門医到達目標 305
  • 6 「B」 8. 「5」 専門医試験要項 307
  • 6 「B」 8. 「6」 専門医取得の利点 307
  • 6 「B」 8. 「7」 subspecialty専門医制度の現況と今後 309
  • 6 「B」 9. 医学教育 309
  • 6 「B」 9. 「1」 医学教育 鈴木康之 309
  • 6 「B」 9. 「1」 (1) 医学教育の動向 309
  • 6 「B」 9. 「1」 (2) 教育プロセス 310
  • 6 「B」 9. 「1」 (3) 教育方略 310
  • 6 「B」 9. 「1」 (4) 教育評価 310
  • 6 「B」 9. 「2」 テュートリアル教育 311
  • 6 「B」 9. 「2」 (1) 定義と歴史 311
  • 6 「B」 9. 「2」 (2) テュートリアル教育の特徴 311
  • 6 「B」 9. 「2」 (3) テュートリアル教育の学習プロセス 311
  • 6 「B」 9. 「2」 (4) 評価 312
  • 6 「B」 9. 「2」 (5) 伝統的教育との比較 312
  • 6 「B」 9. 「3」 客観的臨床能力試験(OSCE) 312
  • 6 「B」 9. 「3」 (1) 共用試験 312
  • 6 「B」 9. 「3」 (2) 客観的臨床能力試験の実際 312
  • 6 「B」 9. 「4」 診療参加型臨床実習 312
  • 6 「B」 9. 「4」 (1) 診療参加の条件と医行為 312
  • 6 「B」 9. 「4」 (2) クリニカル・クラークシップ 313
  • 6 「B」 9. 「5」 新たな医師臨床研修制度 寺井勝 313
  • 6 「B」 9. 「5」 (1) 基本理念 313
  • 6 「B」 9. 「5」 (2) 医師臨床研修マッチング数の過去3年の動向 314
  • 6 「B」 9. 「5」 (3) 医師臨床研修制度施行前後の研修医の増減 314
  • 6 「B」 9. 「5」 (4) 研修医による研修先の志望動機 314
  • 6 「B」 9. 「5」 (5) 医師臨床研修後の進路について 315
  • 6 「B」 9. 「5」 (6) 小児科研修期間 315
  • 6 「B」 9. 「5」 (7) 小児科医師数 315
  • 6 「B」 9. 「5」 (8) 医師臨床研修に関連するホームページ 315
  • 6 「B」 10. 出生前小児科学 伊藤進 318
  • 6 「B」 10. 「1」 小児期の分類 318
  • 6 「B」 10. 「2」 出生前小児科学の分類 318
  • 6 「B」 10. 「3」 胎児診断 318
  • 6 「B」 10. 「3」 (1) 超音波検査 319
  • 6 「B」 10. 「3」 (2) MRI検査 319
  • 6 「B」 10. 「3」 (3) 胎児絨毛検査 319
  • 6 「B」 10. 「3」 (4) 羊水検査 319
  • 6 「B」 10. 「3」 (5) 臍帯穿刺 319
  • 6 「B」 10. 「3」 (6) 母体血による胎児疾患を検出するための検査 320
  • 6 「B」 10. 「4」 胎児疾患 320
  • 6 「B」 10. 「4」 (1) 臨界期 321
  • 6 「B」 10. 「4」 (2) 子宮内発育遅延 321
  • 6 「B」 10. 「4」 (3) 羊水過多・過少 321
  • 6 「B」 10. 「5」 胎児疾患の治療 322
  • 6 「B」 10. 「6」 プレネイタルビジット(出生前小児保健指導) 322
  • 6 「B」 10. 「7」 周産(生)期の問題 322
  • 6 「B」 10. 「7」 (1) 母体側の因子 322
  • 6 「B」 10. 「7」 (2) 分娩様式の因子 323
  • 6 「B」 10. 「7」 (3) 胎児の因子 323
  • 7 先天異常・遺伝疾患 325
  • 7 「A」 総論 325
  • 7 「A」 1. 遺伝医学の基礎 福嶋義光 325
  • 7 「A」 1. 「1」 先天異常の定義 325
  • 7 「A」 1. 「2」 先天異常の成因・分類・頻度 325
  • 7 「A」 1. 「3」 遺伝医学の基礎知識 325
  • 7 「A」 1. 「3」 (1) 単一遺伝子疾患 325
  • 7 「A」 1. 「3」 (2) 染色体異常 327
  • 7 「A」 1. 「3」 (3) 多因子遺伝病 327
  • 7 「A」 1. 「3」 (4) 細胞質遺伝病 328
  • 7 「A」 1. 「4」 家系図表記法とその意義 328
  • 7 「A」 1. 「5」 先天異常・遺伝性疾患の医療 329
  • 7 「A」 1. 「6」 遺伝情報に関するガイドライン 329
  • 7 「A」 2. 臨床分子遺伝学 松尾雅文 330
  • 7 「A」 2. 「1」 遺伝子情報へのアクセス 330
  • 7 「A」 2. 「1」 (1) OMIM 330
  • 7 「A」 2. 「1」 (2) PubMed 331
  • 7 「A」 2. 「1」 (3) 疾患別遺伝子異常データベース 331
  • 7 「A」 2. 「2」 遺伝子変異の種類,表記 331
  • 7 「A」 2. 「2」 (1) 遺伝子の構造と機能 331
  • 7 「A」 2. 「2」 (2) 遺伝子変異の種類 332
  • 7 「A」 2. 「2」 (3) 遺伝子変異の表記法 333
  • 7 「A」 2. 「3」 遺伝疾患の分子病理学的理解 334
  • 7 「A」 2. 「3」 (1) 蛋白の異常 334
  • 7 「A」 2. 「3」 (2) mRNAの異常 334
  • 7 「A」 2. 「3」 (3) トリプレットリピート病 335
  • 7 「A」 2. 「3」 (4) X染色体不活化の偏り 335
  • 7 「A」 2. 「3」 (5) ゲノム刷り込み 335
  • 7 「A」 3. 臨床異常形態学 小崎健次郎 335
  • 7 「A」 3. 「1」 異常形態の原因 335
  • 7 「A」 3. 「2」 異常形態に関連する概念と用語 336
  • 7 「A」 3. 「3」 異常形態診断法 337
  • 7 「A」 4. 遺伝学的検査 339
  • 7 「A」 4. 「1」 染色体検査 大橋博文 339
  • 7 「A」 4. 「1」 (1) ヒト染色体の基礎 339
  • 7 「A」 4. 「1」 (2) 染色体異常の概念 340
  • 7 「A」 4. 「1」 (3) 染色体異常の分類 341
  • 7 「A」 4. 「1」 (4) 染色体検査法 342
  • 7 「A」 4. 「1」 (5) 染色体検査の適応 343
  • 7 「A」 4. 「1」 (6) 染色体検査結果の解釈 343
  • 7 「A」 4. 「1」 (7) 核型記載法 346
  • 7 「A」 4. 「2」 遺伝学的検査 小崎健次郎 346
  • 7 「A」 4. 「2」 (1) DNA検査の進め方 346
  • 7 「A」 4. 「2」 (2) 直接法 347
  • 7 「A」 4. 「2」 (3) 間接法(連鎖解析) 348
  • 7 「A」 4. 「3」 その他の分子遺伝学的検査 348
  • 7 「A」 4. 「3」 (1) DHPLC(熱変性高速液体クロマトグラフィー)法 348
  • 7 「A」 4. 「3」 (2) メチレーションPCR法 348
  • 7 「A」 4. 「3」 (3) サブテロメアスクリーニング 348
  • 7 「A」 4. 「3」 (4) CGHアレイ法 349
  • 7 「A」 4. 「4」 遺伝生化学的検査 松原洋一 349
  • 7 「A」 4. 「4」 (1) 代謝産物の測定 349
  • 7 「A」 4. 「4」 (2) 酵素活性の測定 350
  • 7 「A」 4. 「5」 出生前診断 川目裕 350
  • 7 「A」 5. 遺伝性疾患の治療 奥山虎之 353
  • 7 「A」 5. 「1」 臨床症状の改善を目的とした治療法 353
  • 7 「A」 5. 「2」 代謝レベルでの改善を目的とした治療法 353
  • 7 「A」 5. 「2」 (1) 酵素基質の摂取制限による治療 353
  • 7 「A」 5. 「2」 (2) 薬物による毒性中間代謝産物の除去 353
  • 7 「A」 5. 「2」 (3) 特定の代謝を遮断する代謝阻害薬の投与 353
  • 7 「A」 5. 「2」 (4) 最終代謝産物の補充 354
  • 7 「A」 5. 「3」 遺伝子産物の機能回復を目的とする治療法 354
  • 7 「A」 5. 「3」 (1) 変異蛋白の補充による治療 354
  • 7 「A」 5. 「3」 (2) 変異蛋白の機能を活性化する治療法 354
  • 7 「A」 5. 「4」 臓器移植 354
  • 7 「A」 5. 「5」 遺伝子治療 355
  • 7 「A」 6. 遺伝カウンセリング 川目裕 356
  • 7 「A」 6. 「1」 遺伝カウンセリングの担当者 356
  • 7 「A」 6. 「2」 遺伝カウンセリングの必要となる状況 356
  • 7 「A」 6. 「3」 遺伝カウンセリングの原理とカウンセリング理論 356
  • 7 「A」 6. 「4」 小児科領域の遺伝カウンセリング 357
  • 7 「A」 7. 先天異常の告知と家族支援 玉井真理子 359
  • 7 「A」 7. 「1」 先天異常の告知と親の心理過程 359
  • 7 「A」 7. 「2」 ある母親の回想 360
  • 7 「A」 7. 「3」 先天異常の告知の際の留意点―プロセスとしての告知 360
  • 7 「A」 7. 「4」 胎児異常の告知・子どもが亡くなったとき 361
  • 7 「B」 各論 362
  • 7 「B」 1. 染色体異常症 362
  • 7 「B」 1. 「1」 Down症候群 古庄知己 362
  • 7 「B」 1. 「2」 18トリソミー症候群,13トリソミー症候群 367
  • 7 「B」 1. 「3」 主な常染色体異常症 368
  • 7 「B」 1. 「4」 常染色体微細欠失・重複症候群 黒澤健司 372
  • 7 「B」 1. 「5」 Turner症候群 緒方勤 377
  • 7 「B」 1. 「6」 Klinefelter症候群 379
  • 7 「B」 1. 「7」 その他の性染色体異常症 380
  • 7 「B」 1. 「8」 X染色体微細欠失・重複症候群 382
  • 7 「B」 2. エピジェネティクスが病態にかかわる疾患 和田敬仁 384
  • 7 「B」 2. (1) 概念 384
  • 7 「B」 2. (2) エピジェネティクス 384
  • 7 「B」 2. (3) X染色体不活化 384
  • 7 「B」 2. (4) 片親性ダイソミーと刷り込み遺伝子 386
  • 7 「B」 2. (5) エピジェネティクスと治療 387
  • 7 「B」 3. 骨系統疾患 西村玄 387
  • 7 「B」 4. 先天奇形症候群 389
  • 7 「B」 4. 「1」 Aarskog症候群 近藤達郎 389
  • 7 「B」 4. 「2」 軟骨無形成症 西村玄 390
  • 7 「B」 4. 「3」 Angelman症候群 斉藤伸治 391
  • 7 「B」 4. 「4」 Bardet-Biedl症候群 近藤達郎 392
  • 7 「B」 4. 「5」 Beals症候群 沼部博直 393
  • 7 「B」 4. 「6」 Beckwith-Wiedemann症候群 岡本伸彦 393
  • 7 「B」 4. 「7」 branchial arch(鰓弓)症候群 小崎健次郎 394
  • 7 「B」 4. 「8」 CHARGE症候群 川目裕 395
  • 7 「B」 4. 「9」 Cockayne症候群 岡本伸彦 397
  • 7 「B」 4. 「10」 COFS症候群 近藤達郎 398
  • 7 「B」 4. 「11」 Cornelia de Lange症候群 川目裕 399
  • 7 「B」 4. 「12」 Costello症候群 400
  • 7 「B」 4. 「13」 EEC症候群 大関武彦 401
  • 7 「B」 4. 「14」 Ehlers-Danlos症候群 渡邉淳 401
  • 7 「B」 4. 「15」 FGFR異常症 西村玄 403
  • 7 「B」 4. 「16」 fragile X症候群 和田敬仁 405
  • 7 「B」 4. 「17」 Gorlin-Goltz症候群 岡本伸彦 407
  • 7 「B」 4. 「18」 色素失調症 緒方勤 407
  • 7 「B」 4. 「19」 Kabuki make-up症候群,Kabuki症候群 川目裕 408
  • 7 「B」 4. 「20」 Larsen症候群 大関武彦 410
  • 7 「B」 4. 「21」 Lowe症候群 古庄知己 410
  • 7 「B」 4. 「22」 Marfan症候群 沼部博直 411
  • 7 「B」 4. 「23」 McCune-Albright症候群 岡本伸彦 414
  • 7 「B」 4. 「24」 神経線維腫症I型 沼部博直 416
  • 7 「B」 4. 「25」 Noonan症候群 吉田理恵 418
  • 7 「B」 4. 「26」 oral-facial-digital (OFD)症候群(口腔顔面指趾症候群) 大関武彦 420
  • 7 「B」 4. 「27」 骨形成不全症 渡邉淳 420
  • 7 「B」 4. 「28」 Pallister-Killian症候群 大関武彦 422
  • 7 「B」 4. 「29」 Robin sequence 岡本伸彦 423
  • 7 「B」 4. 「30」 Prader-Willi症候群 永井敏郎 424
  • 7 「B」 4. 「31」 Rubinstein-Taybi症候群 黒澤健司 426
  • 7 「B」 4. 「32」 Russell-Silver症候群 小崎健次郎 427
  • 7 「B」 4. 「33」 Smith-Lemli-Opitz症候群 岡本伸彦 428
  • 7 「B」 4. 「34」 Smith-Magenis症候群 斉藤伸治 429
  • 7 「B」 4. 「35」 Sotos症候群 永井敏郎 429
  • 7 「B」 4. 「36」 Sturge-Weber症候群 斉藤伸治 430
  • 7 「B」 4. 「37」 Stickler症候群 西村玄 431
  • 7 「B」 4. 「38」 結節性硬化症 斉藤伸治 432
  • 7 「B」 4. 「39」 VATER連合 小崎健次郎 433
  • 7 「B」 4. 「40」 Waardenburg症候群 近藤達郎 434
  • 7 「B」 4. 「41」 Williams症候群 大橋博文 435
  • 7 「B」 4. 「42」 22q11.2欠失症候群 川目裕 436
  • 7 「B」 5. 環境要因による形態異常 小崎健次郎 437
  • 7 「B」 5. 「1」 総論 437
  • 7 「B」 5. 「2」 抗けいれん薬 438
  • 7 「B」 5. 「3」 その他の薬剤 438
  • 7 「B」 5. 「3」 (1) ビタミンA 438
  • 7 「B」 5. 「3」 (2) ワルファリン 438
  • 7 「B」 5. 「3」 (3) メトトレキサート・アミノプテリン 439
  • 7 「B」 5. 「4」 アルコール 439
  • 7 「B」 5. 「5」 たばこ 439
  • 7 「B」 5. 「6」 放射線 439
  • 7 「B」 5. 「7」 母体糖尿病 440
  • 7 「B」 5. 「8」 子宮内感染症 440
  • 7 「B」 5. 「9」 栄養(葉酸摂取による神経管閉鎖障害の予防) 440
  • 8 先天代謝異常症,代謝疾患 441
  • 8 「A」 アミノ酸,有機酸,尿素サイクルの代謝異常症 441
  • 8 「A」 1. 総論 山口清次 441
  • 8 「A」 1. 「1」 歴史 441
  • 8 「A」 1. 「2」 アミノ酸の種類と疾患 441
  • 8 「A」 1. 「3」 アミノ酸,有機酸,尿素回路異常症の概念 441
  • 8 「A」 1. 「4」 診断法 442
  • 8 「A」 1. 「5」 新生児マススクリーニング 444
  • 8 「A」 2. アミノ酸代謝異常症 444
  • 8 「A」 2. 「1」 フェニルアラニン代謝異常症 新宅治夫 444
  • 8 「A」 2. 「2」 チロシン代謝異常症 遠藤文夫 449
  • 8 「A」 2. 「2」 (1) 遺伝性高チロシン血症I型(フマリルアセト酢酸分解酵素欠損症) 449
  • 8 「A」 2. 「2」 (2) 遺伝性高チロシン血症II型(細胞質チロシンアミノ基転移酵素欠損症),Richner-Hanhart症候群 450
  • 8 「A」 2. 「2」 (3) 遺伝性高チロシン血症III型(4-ヒドロキシフェニルピルビン酸酸化酵素欠損症) 450
  • 8 「A」 2. 「2」 (4) 新生児・乳児期にみられる重症肝障害を伴う高チロシン血症 450
  • 8 「A」 2. 「3」 ホモシスチン尿症 450
  • 8 「A」 2. 「3」 (1) シスタチオニンβ合成酵素欠損症 451
  • 8 「A」 2. 「3」 (2) 生化学的所見 451
  • 8 「A」 2. 「3」 (3) 頻度と遺伝的異常 451
  • 8 「A」 2. 「3」 (4) 治療 451
  • 8 「A」 2. 「4」 グリシン代謝異常症 呉繁夫 451
  • 8 「A」 2. 「4」 (1) 非ケトーシス型高グリシン血症 451
  • 8 「A」 2. 「5」 ヒスチジン代謝異常症 452
  • 8 「A」 2. 「5」 (1) ヒスチジン血症 453
  • 8 「A」 2. 「5」 (2) ウロカン酸尿症 453
  • 8 「A」 2. 「6」 アスパラギン酸代謝異常症 453
  • 8 「A」 2. 「6」 (1) Canavan病 453
  • 8 「A」 2. 「7」 メープルシロップ尿症 454
  • 8 「A」 3. 有機酸代謝異常症 455
  • 8 「A」 3. 「1」 総論 重松陽介 455
  • 8 「A」 3. 「2」 メチルマロン酸血症 456
  • 8 「A」 3. 「3」 プロピオン酸血症 457
  • 8 「A」 3. 「4」 マルチプルカルボキシラーゼ欠損症 458
  • 8 「A」 3. 「5」 イソ吉草酸血症 459
  • 8 「A」 3. 「6」 マルチプルアシル-CoA脱水素反応欠損症(グルタル酸尿症II型) 芳野信 459
  • 8 「A」 3. 「7」 グルタル酸尿症I型 460
  • 8 「A」 3. 「8」 複合型グリセロールキナーゼ欠損症 461
  • 8 「A」 3. 「9」 有機酸代謝異常症の治療 461
  • 8 「A」 3. 「9」 (1) 急性増悪期の治療 461
  • 8 「A」 3. 「9」 (2) 間欠期の治療 462
  • 8 「A」 4. 尿素サイクル代謝異常症 大浦敏博 462
  • 8 「A」 4. 「1」 尿素サイクル酵素異常症 462
  • 8 「A」 4. 「2」 アミノ酸転送障害 465
  • 8 「A」 4. 「2」 (1) リジン尿性蛋白不耐症 465
  • 8 「A」 4. 「2」 (2) HHH症候群 466
  • 8 「A」 4. 「3」 その他の酵素異常症 466
  • 8 「A」 4. 「3」 (1) グルタミン酸脱水素酵素(GDH)異常症 466
  • 8 「A」 4. 「3」 (2) ⊿1-ピロリン5-カルボキシレート合成酵素(P5CS)欠損症 466
  • 8 「A」 4. 「4」 高アンモニア血症の鑑別診断 466
  • 8 「B」 脂肪酸代謝異常症 468
  • 8 「B」 1. 総論 山口清次 468
  • 8 「B」 1. 「1」 概念 468
  • 8 「B」 1. 「2」 脂肪酸の代謝 468
  • 8 「B」 1. 「2」 (1) ミトコンドリアβ酸化系 468
  • 8 「B」 1. 「2」 (2) ペルオキシソームβ酸化系 469
  • 8 「B」 1. 「3」 主な疾患と病態 469
  • 8 「B」 1. 「4」 症状 469
  • 8 「B」 1. 「4」 (1) ミトコンドリアβ酸化異常症 470
  • 8 「B」 1. 「4」 (2) ペルオキシソーム病 470
  • 8 「B」 1. 「5」 診断 470
  • 8 「B」 1. 「5」 (1) ミトコンドリアβ酸化異常症 470
  • 8 「B」 1. 「5」 (2) ペルオキシソーム病 471
  • 8 「B」 1. 「6」 治療・予後 472
  • 8 「B」 1. 「6」 (1) ミトコンドリアβ酸化異常症 472
  • 8 「B」 1. 「6」 (2) ペルオキシソーム病 472
  • 8 「B」 2. ミトコンドリアでの代謝異常症 473
  • 8 「B」 2. 「1」 全身性カルニチン欠損症 大浦敏博 473
  • 8 「B」 2. 「2」 カルニチンサイクル異常症 高柳正樹 473
  • 8 「B」 2. 「3」 極長鎖アシル-CoA脱水素酵素(VLCAD)欠損症 深尾敏幸 475
  • 8 「B」 2. 「4」 長鎖3-ヒドロキシアシルCoA脱水素酵素(LCHAD)欠損症と三頭酵素(MTP)欠損症 476
  • 8 「B」 2. 「5」 短鎖3-ヒドロキシアシルCoA脱水素酵素(SCHAD)欠損症 477
  • 8 「B」 2. 「6」 中鎖アシル-CoA脱水素酵素(MCAD)欠損症 477
  • 8 「B」 2. 「7」 短鎖アシル-CoA脱水素酵素(SCAD)欠損症 478
  • 8 「B」 2. 「8」 2, 4-ジエノイル-CoA還元酵素欠損症 478
  • 8 「B」 2. 「9」 ピルビン酸代謝異常症 伊藤道徳 479
  • 8 「B」 3. ペルオキシソームでの代謝異常症 下澤伸行 481
  • 8 「B」 3. 「1」 Zellweger症候群 481
  • 8 「B」 3. 「2」 ペルオキシソームβ酸化系酵素欠損症 484
  • 8 「B」 3. 「2」 (1) アシル-CoAオキシダーゼ(AOX)欠損症 484
  • 8 「B」 3. 「2」 (2) 二頭酵素(DBP)欠損症 484
  • 8 「B」 3. 「2」 (3) 3-ketoacyl-CoA thiolase欠損症 484
  • 8 「B」 3. 「3」 adrenoleukodystrophy (ALD) 鈴木康之 484
  • 8 「C」 リソソーム代謝異常症 486
  • 8 「C」 1. 総論 大野耕策 486
  • 8 「C」 1. 「1」 分類 487
  • 8 「C」 1. 「1」 (1) スフィンゴリピドーシス 487
  • 8 「C」 1. 「1」 (2) ムコ多糖体症 488
  • 8 「C」 1. 「1」 (3) 糖原病 488
  • 8 「C」 1. 「1」 (4) 糖蛋白質代謝異常症 488
  • 8 「C」 1. 「1」 (5) 複数のリソソーム酵素の異常を示す疾患 488
  • 8 「C」 1. 「1」 (6) 中性脂質の蓄積 489
  • 8 「C」 1. 「1」 (7) シスチン,シアル酸の蓄積 489
  • 8 「C」 1. 「1」 (8) 神経セロイドリポフスチン症 489
  • 8 「C」 1. 「2」 臨床像 489
  • 8 「C」 1. 「3」 診断 491
  • 8 「C」 1. 「4」 治療 491
  • 8 「C」 1. 「4」 (1) 酵素補充療法 491
  • 8 「C」 1. 「4」 (2) 骨髄移植・幹細胞移植 491
  • 8 「C」 1. 「4」 (3) 基質減少療法 491
  • 8 「C」 1. 「4」 (4) 酵素活性化療法(ケミカルシャペロン療法) 491
  • 8 「C」 1. 「4」 (5) 遺伝子治療 492
  • 8 「C」 1. 「4」 (6) 補助的治療 492
  • 8 「C」 2. 疾患各論 492
  • 8 「C」 2. 「1」 糖原病II型 田中あけみ 492
  • 8 「C」 2. 「2」 ムコ多糖症 493
  • 8 「C」 2. 「3」 ガングリオシドーシス 井田博幸 498
  • 8 「C」 2. 「4」 Gaucher病 500
  • 8 「C」 2. 「5」 Fabry病 櫻庭均 501
  • 8 「C」 2. 「6」 異染性白質ジストロフィー 503
  • 8 「C」 2. 「7」 Krabbe病 大野耕策 504
  • 8 「C」 2. 「8」 Niemann-Pick病 505
  • 8 「C」 2. 「9」 シスチノーシス 酒井規夫 507
  • 8 「C」 2. 「10」 シアル酸蓄積症 508
  • 8 「D」 リポ蛋白代謝異常症 児玉浩子 509
  • 8 「D」 1. 原発性高リポ蛋白血症 509
  • 8 「D」 2. 二次性高リポ蛋白血症 512
  • 8 「D」 3. 原発性低リポ蛋白血症 513
  • 8 「D」 4. その他の脂質代謝異常症 513
  • 8 「E」 糖質代謝異常 515
  • 8 「E」 1. ガラクトース血症 岡野善行 515
  • 8 「E」 2. 糖原病(II型を除く) 516
  • 8 「E」 2. 「1」 総説 松原洋一 516
  • 8 「E」 2. 「2」 I型糖原病(von Gierke病) 518
  • 8 「E」 2. 「3」 III型糖原病(Cori病) 519
  • 8 「E」 2. 「4」 IV型糖原病(Andersen病) 519
  • 8 「E」 2. 「5」 V型糖原病(McArdle病) 杉江秀夫 520
  • 8 「E」 2. 「6」 VI型糖原病(Hers病) 521
  • 8 「E」 2. 「7」 VII型糖原病(垂井病) 521
  • 8 「E」 2. 「8」 VIII型糖原病 522
  • 8 「E」 2. 「9」 Fanconi-Bickel症候群 522
  • 8 「F」 核酸代謝異常症 高田五郎 523
  • 8 「F」 1. Lesch-Nyhan病 523
  • 8 「G」 金属代謝異常症 525
  • 8 「G」 1. 銅輸送異常症 清水教一 525
  • 8 「G」 1. 「1」 Wilson病 525
  • 8 「G」 1. 「2」 Menkes病 527
  • 8 「G」 2. 囊胞線維症 武田英二 528
  • 8 「H」 低血糖症 早坂清 529
  • 8 「H」 「1」 総論 529
  • 8 「H」 「2」 新生児低血糖症 531
  • 8 「H」 「3」 高インスリン血症 531
  • 8 「H」 「4」 その他の内分泌異常に伴う低血糖 532
  • 8 「H」 「5」 ケトン性低血糖症 533
  • 8 「H」 「6」 糖原病およびグリコーゲン合成酵素欠損症 533
  • 8 「H」 「7」 糖新生系の異常 533
  • 8 「H」 「7」 (1) 急性アルコール中毒 533
  • 8 「H」 「7」 (2) サリチル酸中毒 533
  • 8 「H」 「7」 (3) 脂肪酸代謝障害 533
  • 8 「H」 「7」 (4) グルコース輸送障害,GLUT-1欠損症 534
  • 8 「I」 遺伝性骨形成異状症 神﨑晋 534
  • 8 「I」 「1」 軟骨無形成症・軟骨低形成症 534
  • 8 「I」 「2」 骨形成不全症 535
  • 8 「J」 くる病 大薗恵一 537
  • 8 「J」 「1」 総論 537
  • 8 「J」 「2」 ビタミンD欠乏症 538
  • 8 「J」 「3」 肝疾患 538
  • 8 「J」 「4」 腎疾患 539
  • 8 「J」 「5」 ビタミンD不応症 539
  • 8 「J」 「6」 骨粗鬆症 540
  • 9 新生児 541
  • 9 「A」 新生児の定義と分類 多田裕 541
  • 9 「B」 新生児の適応生理 戸苅創 544
  • 9 「B」 「1」 呼吸器系の適応生理 544
  • 9 「B」 「1」 (1) 呼吸器系の発達 544
  • 9 「B」 「1」 (2) 呼吸の開始 544
  • 9 「B」 「1」 (3) 肺液の生理 546
  • 9 「B」 「1」 (4) 肺液の吸収と呼吸開始 546
  • 9 「B」 「1」 (5) 呼吸運動の確立 546
  • 9 「B」 「2」 循環器系の適応生理 547
  • 9 「B」 「2」 (1) 出生前後の循環適応 547
  • 9 「B」 「2」 (2) 出生に伴う酸素化の適応 548
  • 9 「B」 「3」 その他の適応生理 548
  • 9 「B」 「3」 (1) 体温調節の適応生理 548
  • 9 「B」 「3」 (2) 肝臓の適応生理 548
  • 9 「B」 「3」 (3) 腎臓の適応生理 548
  • 9 「B」 「3」 (4) 消化器系の適応生理 549
  • 9 「C」 新生児の診察と評価 堺武男,杉浦正俊 549
  • 9 「C」 「1」 診察の準備と出生前情報 549
  • 9 「C」 「2」 全身の皮膚 549
  • 9 「C」 「3」 頭部 550
  • 9 「C」 「4」 顔面 550
  • 9 「C」 「5」 体幹 551
  • 9 「C」 「6」 四肢 554
  • 9 「C」 「7」 新生児期の反射 554
  • 9 「C」 「8」 成熟度の診断 554
  • 9 「D」 新生児の医療体制 小泉武宣 554
  • 9 「D」 「1」 新生児医療の評価 554
  • 9 「D」 「2」 地域医療としての新生児医療 555
  • 9 「D」 「2」 (1) 周産期管理 555
  • 9 「D」 「2」 (2) 搬送(新生児搬送・母体搬送) 557
  • 9 「D」 「2」 (3) 小児科医の分娩立ち会い 557
  • 9 「D」 「2」 (4) 三次医療圏・二次医療圏のシステム化 557
  • 9 「D」 「2」 (5) 出生前小児科保健指導,周産期管理,フォローアップ 557
  • 9 「E」 新生児の症候診断学 本間洋子 558
  • 9 「E」 「1」 呼吸障害 558
  • 9 「E」 「2」 チアノーゼ 559
  • 9 「E」 「3」 循環不全 559
  • 9 「E」 「4」 腹部症状 560
  • 9 「E」 「5」 貧血,多血,出血 560
  • 9 「E」 「6」 黄疸 561
  • 9 「E」 「7」 体温 561
  • 9 「E」 「8」 not doing well 562
  • 9 「E」 「9」 易刺激性とけいれん 562
  • 9 「F」 新生児疾患 562
  • 9 「F」 1. 新生児仮死 楠田聡 562
  • 9 「F」 2. Consensus 2005に基づく新しい新生児心肺蘇生法 田村正徳 565
  • 9 「F」 2. 「1」 出生直後の児の状態の評価 565
  • 9 「F」 2. 「2」 ルーチンケア 565
  • 9 「F」 2. 「3」 蘇生の初期処置 565
  • 9 「F」 2. 「4」 蘇生の初期処置の効果の評価と次の処置(酸素投与,人工呼吸) 565
  • 9 「F」 2. 「5」 人工呼吸の効果の評価と次の処置(胸骨圧迫) 567
  • 9 「F」 2. 「6」 人工呼吸+胸骨圧迫の効果の評価と次の処置(薬物投与) 568
  • 9 「F」 3. 分娩損傷 茨聡 568
  • 9 「F」 3. 「1」 頭部の分娩損傷 568
  • 9 「F」 3. 「1」 (1) 産瘤 569
  • 9 「F」 3. 「1」 (2) 頭血腫 569
  • 9 「F」 3. 「1」 (3) 帽状腱膜下血腫 569
  • 9 「F」 3. 「1」 (4) 頭蓋骨骨折 569
  • 9 「F」 3. 「1」 (5) 頭蓋内出血 569
  • 9 「F」 3. 「2」 骨折 570
  • 9 「F」 3. 「2」 (1) 鎖骨骨折 570
  • 9 「F」 3. 「2」 (2) 四肢骨折 570
  • 9 「F」 3. 「2」 (3) 脊椎骨折 570
  • 9 「F」 3. 「3」 末梢神経の損傷 570
  • 9 「F」 3. 「3」 (1) 上腕神経叢麻痺 570
  • 9 「F」 3. 「3」 (2) 横隔神経麻痺 570
  • 9 「F」 3. 「3」 (3) 顔面神経麻痺 570
  • 9 「F」 3. 「4」 内臓の損傷 570
  • 9 「F」 3. 「4」 (1) 肝臓破裂 570
  • 9 「F」 3. 「4」 (2) 脾臓破裂 570
  • 9 「F」 3. 「4」 (3) 副腎出血 571
  • 9 「F」 3. 「5」 その他 571
  • 9 「F」 3. 「5」 (1) 胸鎖乳突筋の硬結 571
  • 9 「F」 4. 神経疾患 571
  • 9 「F」 4. 「1」 新生児けいれん 吉岡博 571
  • 9 「F」 4. 「2」 頭蓋内出血 571
  • 9 「F」 4. 「2」 (1) 脳室内出血・上衣下出血 571
  • 9 「F」 4. 「2」 (2) 硬膜下出血 572
  • 9 「F」 4. 「2」 (3) くも膜下出血 572
  • 9 「F」 4. 「3」 子宮内胎児塞栓症候群 572
  • 9 「F」 4. 「4」 低酸素性虚血性脳症 大野勉 573
  • 9 「F」 4. 「5」 脳室周囲白質軟化症 戸苅創 574
  • 9 「F」 5. 呼吸器疾患 575
  • 9 「F」 5. 「1」 呼吸窮迫症候群 千田勝一 575
  • 9 「F」 5. 「2」 新生児一過性多呼吸 577
  • 9 「F」 5. 「3」 胎便吸引症候群 田村正徳 578
  • 9 「F」 5. 「4」 慢性肺疾患 中村友彦 579
  • 9 「F」 5. 「5」 無呼吸発作 奥起久子 581
  • 9 「F」 5. 「6」 呼吸器疾患の治療法 山口信行 583
  • 9 「F」 5. 「6」 (1) 呼吸管理の適応 583
  • 9 「F」 5. 「6」 (2) 酸素療法 583
  • 9 「F」 5. 「6」 (3) 人工呼吸管理 583
  • 9 「F」 6. 循環器疾患 584
  • 9 「F」 6. 「1」 胎児循環器疾患 里見元義 584
  • 9 「F」 6. 「1」 (1) 出生前診断のシステム 584
  • 9 「F」 6. 「1」 (2) 正常胎児心エコー像 585
  • 9 「F」 6. 「1」 (3) 左心低形成症候群 585
  • 9 「F」 6. 「1」 (4) 重症(致死的)大動脈弁狭窄 585
  • 9 「F」 6. 「1」 (5) 動脈管早期収縮(あるいは閉鎖) 586
  • 9 「F」 6. 「1」 (6) 純型肺動脈閉鎖 586
  • 9 「F」 6. 「2」 先天性心疾患 586
  • 9 「F」 6. 「2」 (1) 体循環(系統循環)が動脈管に依存する疾患群 586
  • 9 「F」 6. 「2」 (2) 肺循環が動脈管に依存する疾患群 587
  • 9 「F」 6. 「2」 (3) チアノーゼで発症する疾患群 588
  • 9 「F」 6. 「2」 (4) 不整脈によって発症する疾患群 588
  • 9 「F」 6. 「2」 (5) 左右短絡疾患 588
  • 9 「F」 6. 「3」 不整脈 先崎秀明 588
  • 9 「F」 6. 「4」 未熟児動脈管開存 楠田聡 590
  • 9 「F」 6. 「5」 肺高血圧症 592
  • 9 「F」 7. 消化器疾患 橋都浩平 593
  • 9 「F」 7. 「1」 新生児消化器疾患の症状 593
  • 9 「F」 7. 「1」 (1) 嘔吐 593
  • 9 「F」 7. 「1」 (2) 腹部膨満 593
  • 9 「F」 7. 「1」 (3) 吐・下血 594
  • 9 「F」 7. 「2」 検査 595
  • 9 「F」 7. 「2」 (1) 腹部単純X線撮影 595
  • 9 「F」 7. 「2」 (2) 上部消化管造影 595
  • 9 「F」 7. 「2」 (3) 注腸造影 596
  • 9 「F」 7. 「2」 (4) 腹部超音波検査 596
  • 9 「F」 7. 「3」 重要な新生児消化管疾患 596
  • 9 「F」 7. 「3」 (1) 新生児壊死性腸炎 596
  • 9 「F」 7. 「3」 (2) 胃食道逆流症 597
  • 9 「F」 7. 「3」 (3) 胃軸捻転症 597
  • 9 「F」 7. 「3」 (4) 胎便関連腸閉塞症 598
  • 9 「F」 8. 血液疾患 599
  • 9 「F」 8. 「1」 出血傾向 白幡聡 599
  • 9 「F」 8. 「1」 (1) 血小板減少症 599
  • 9 「F」 8. 「1」 (2) 血小板機能異常症 600
  • 9 「F」 8. 「1」 (3) 血液凝固因子欠乏(異常)症 600
  • 9 「F」 8. 「2」 白血球系の異常 白川嘉継 601
  • 9 「F」 8. 「3」 赤血球の異常 近藤乾 602
  • 9 「F」 8. 「3」 (1) 貧血 602
  • 9 「F」 8. 「3」 (2) 多血症 603
  • 9 「F」 8. 「3」 (3) 血小板減少 603
  • 9 「F」 8. 「4」 新生児に対するサイトカイン治療 五石圭司 604
  • 9 「F」 8. 「4」 (1) 概念 604
  • 9 「F」 8. 「4」 (2) 遺伝子組み換えヒト・エリスロポエチン(rhEPO)製剤 604
  • 9 「F」 8. 「4」 (3) 遺伝子組み換えヒト・顆粒球コロニー刺激因子(rhG-CSF)製剤 604
  • 9 「F」 8. 「4」 (4) その他 605
  • 9 「F」 9. 黄疸 中村肇 605
  • 9 「F」 9. 「1」 新生児のビリルビン代謝と高ビリルビン血症の病態生理 605
  • 9 「F」 9. 「2」 ビリルビン毒性と核黄疸発生機序 607
  • 9 「F」 9. 「3」 新生児高ビリルビン血症 608
  • 9 「F」 10. 細菌感染症 坂田宏 610
  • 9 「F」 10. 「1」 新生児の感染経路と細菌 610
  • 9 「F」 10. 「2」 敗血症・髄膜炎 611
  • 9 「F」 10. 「3」 骨髄炎・関節炎 614
  • 9 「F」 10. 「4」 尿路感染症 615
  • 9 「F」 10. 「5」 梅毒 615
  • 9 「F」 10. 「6」 結膜炎 616
  • 9 「F」 10. 「6」 (1) 淋菌性結膜炎 616
  • 9 「F」 10. 「6」 (2) クラミジア性結膜炎 616
  • 9 「F」 10. 「6」 (3) 非淋菌性非クラミジア性結膜炎 616
  • 9 「F」 11. 細菌以外の感染症 北島博之 616
  • 9 「F」 11. 「1」 サイトメガロウイルス 617
  • 9 「F」 11. 「2」 単純ヘルペスウイルス 618
  • 9 「F」 11. 「3」 水痘・帯状疱疹ウイルス 619
  • 9 「F」 11. 「4」 風疹ウイルス 619
  • 9 「F」 11. 「5」 麻疹ウイルス 619
  • 9 「F」 11. 「6」 エンテロウイルス 620
  • 9 「F」 11. 「7」 パルボウイルス 620
  • 9 「F」 11. 「8」 トキソプラズマ 621
  • 9 「F」 11. 「9」 超早産児の真菌症の予防と治療 621
  • 9 「F」 12. 内分泌・代謝異常,水電解質異常 622
  • 9 「F」 12. 「1」 糖代謝異常 古庄知己 622
  • 9 「F」 12. 「1」 (1) 低血糖症 622
  • 9 「F」 12. 「1」 (2) 高血糖症 623
  • 9 「F」 12. 「2」 ナトリウム,カリウム代謝異常 623
  • 9 「F」 12. 「2」 (1) 低ナトリウム血症 623
  • 9 「F」 12. 「2」 (2) 高ナトリウム血症 623
  • 9 「F」 12. 「2」 (3) 高カリウム血症 624
  • 9 「F」 12. 「3」 カルシウム,リン,マグネシウム代謝異常 624
  • 9 「F」 12. 「3」 (1) 低カルシウム血症 624
  • 9 「F」 12. 「3」 (2) 高カルシウム血症 624
  • 9 「F」 12. 「3」 (3) 低マグネシウム血症 625
  • 9 「F」 12. 「3」 (4) 高マグネシウム血症 625
  • 9 「F」 12. 「4」 高アンモニア血症 625
  • 9 「F」 12. 「5」 副腎不全 小山典久 627
  • 9 「F」 13. 腎機能異常 山﨑俊夫 628
  • 9 「F」 13. 「1」 新生児期の腎機能 628
  • 9 「F」 13. 「1」 (1) 糸球体機能 628
  • 9 「F」 13. 「1」 (2) 尿細管機能 629
  • 9 「F」 13. 「2」 急性腎不全 630
  • 9 「F」 14. 体温調節の異常 江崎勝一 633
  • 9 「F」 14. 「1」 低体温と高体温 633
  • 9 「F」 14. 「2」 新生児寒冷障害 634
  • 9 「G」 低出生体重児 藤村正哲 635
  • 9 「G」 (1) 疫学 635
  • 9 「G」 (2) 胎児の成熟を促進または抑制する因子 636
  • 9 「G」 「1」 超低出生体重児の養護 636
  • 9 「G」 「1」 (1) 保温・保湿 636
  • 9 「G」 「1」 (2) 感染防止 636
  • 9 「G」 「1」 (3) 超低出生体重児の蘇生 637
  • 9 「G」 「1」 (4) 呼吸と循環管理 638
  • 9 「G」 「1」 (5) 水分と電解質管理 639
  • 9 「G」 「1」 (6) 栄養 639
  • 9 「G」 「1」 (7) 超低出生体重児ケアのための手技とモニター 639
  • 9 「G」 「1」 (8) 予後 639
  • 9 「G」 「2」 子宮内発育遅延児 640
  • 9 「H」 多胎児の管理 川上義 640
  • 9 「H」 「1」 子宮内管理 641
  • 9 「H」 「1」 (1) 早産予防 641
  • 9 「H」 「1」 (2) 双胎間輸血症候群 641
  • 9 「H」 「1」 (3) 一児子宮内死亡 641
  • 9 「H」 「2」 NICUでの管理 641
  • 9 「H」 「2」 (1) TTTS 641
  • 9 「H」 「2」 (2) 無心体 642
  • 9 「H」 「2」 (3) 奇形 642
  • 9 「H」 「2」 (4) 新生児仮死 642
  • 9 「H」 「3」 NICU退院後の育児支援 642
  • 9 「I」 新生児の栄養 板橋家頭夫 642
  • 9 「I」 1. 母乳 642
  • 9 「I」 1. 「1」 母乳の組成 643
  • 9 「I」 1. 「1」 (1) 母乳成分の変化 643
  • 9 「I」 1. 「1」 (2) 蛋白質 643
  • 9 「I」 1. 「1」 (3) 非蛋白態窒素成分 643
  • 9 「I」 1. 「1」 (4) 脂質 643
  • 9 「I」 1. 「1」 (5) 炭水化物 643
  • 9 「I」 1. 「1」 (6) ミネラル 643
  • 9 「I」 1. 「2」 母乳と黄疸 643
  • 9 「I」 1. 「3」 母乳栄養推進のための新生児期の戦略 644
  • 9 「I」 1. 「4」 母乳の保存・解凍・加温 644
  • 9 「I」 1. 「4」 (1) 保存 644
  • 9 「I」 1. 「4」 (2) 解凍・加温 644
  • 9 「I」 2. ハイリスク児の栄養計画 644
  • 9 「I」 2. 「1」 授乳 644
  • 9 「I」 2. 「1」 (1) 授乳開始の目安と初回授乳量 644
  • 9 「I」 2. 「1」 (2) 授乳方法の選択 645
  • 9 「I」 2. 「1」 (3) 授乳量の増量の仕方 645
  • 9 「I」 2. 「1」 (4) 授乳を中止する必要がある場合 645
  • 9 「I」 2. 「1」 (5) 経管栄養の実際 645
  • 9 「I」 2. 「2」 経静脈栄養 645
  • 9 「I」 2. 「2」 (1) 適応 645
  • 9 「I」 2. 「2」 (2) 経静脈栄養のルート 645
  • 9 「I」 2. 「2」 (3) 栄養輸液の組成 646
  • 9 「I」 2. 「2」 (4) 経静脈栄養における合併症 646
  • 9 「I」 2. 「2」 (5) 経静脈栄養施行時のモニタリング 646
  • 9 「I」 3. 極低出生体重児の栄養管理 647
  • 9 「I」 3. 「1」 極低出生体重児の栄養学的諸問題 647
  • 9 「I」 3. 「2」 極低出生体重児と母乳栄養 647
  • 9 「I」 3. 「2」 (1) 成熟児母乳と未熟児母乳 647
  • 9 「I」 3. 「2」 (2) 未熟児代謝性骨疾患 647
  • 9 「I」 3. 「2」 (3) 蛋白質の不足・発育不良 648
  • 9 「I」 3. 「2」 (4) 強化母乳栄養 648
  • 9 「I」 3. 「3」 極低出生体重児の栄養計画 648
  • 9 「I」 3. 「3」 (1) 早期経静脈栄養 648
  • 9 「I」 3. 「3」 (2) minimal enteral feeding 648
  • 9 「I」 3. 「3」 (3) 強化母乳栄養の実際 649
  • 9 「I」 3. 「3」 (4) プロバイオティクス 649
  • 9 「I」 3. 「4」 極低出生体重児の栄養管理と成長 649
  • 9 「I」 3. 「4」 (1) 子宮外発育不全 649
  • 9 「I」 3. 「4」 (2) aggressive nutrition 649
  • 9 「I」 3. 「5」 微量元素欠乏症 649
  • 9 「I」 3. 「5」 (1) 亜鉛欠乏症 649
  • 9 「I」 3. 「5」 (2) 鉄の補充 649
  • 9 「J」 新生児の薬物代謝 伊藤進 650
  • 9 「J」 「1」 薬物動態への影響因子 650
  • 9 「J」 「1」 (1) 吸収 650
  • 9 「J」 「1」 (2) 分布 650
  • 9 「J」 「1」 (3) 代謝 651
  • 9 「J」 「1」 (4) 排泄 651
  • 9 「J」 「2」 薬物動態の解析 652
  • 9 「J」 「2」 (1) 薬物動態解析モデル 652
  • 9 「J」 「2」 (2) 有効血中濃度と薬物動態パラメータ 652
  • 9 「J」 「2」 (3) 治療的薬物モニタリング 652
  • 9 「J」 「3」 薬物の有害反応 654
  • 9 「K」 新生児疾患の予後とフォローアップ 三科潤 654
  • 9 「K」 「1」 低出生体重児の予後 654
  • 9 「K」 「2」 子宮内発育遅延(IUGR)児,SGA児の予後 657
  • 9 「K」 「3」 多胎児の予後 657
  • 9 「K」 「4」 重症仮死児(低酸素性脳症)の予後 657
  • 9 「K」 「5」 ハイリスク児のフォローアップ 657
  • 9 「L」 母子関係 658
  • 9 「L」 「1」 胎児・新生児期の母子の発達 堀内勁 658
  • 9 「L」 「2」 NICUにおける母子の接触 659
  • 9 「L」 「3」 カンガルーケア 659
  • 9 「L」 「4」 ディベロップメンタルケア 本間洋子 660
  • 9 「M」 新生児医療と倫理 仁志田博司 661
  • 9 「M」 「1」 新生児医療における倫理の特徴 662
  • 9 「M」 「2」 予後不良の児に対する倫理的対応 662
  • 9 「M」 「3」 インフォームド・コンセント 662
  • 9 「M」 「4」 生命倫理の基本的考え方 663
  • 9 「M」 「5」 重篤な疾患をもつ新生児の家族と医療スタッフの話し合いのガイドライン 田村正徳 663
  • 10 感染症 667
  • 10 「A」 総論 667
  • 10 「A」 1. 感染症総論 浅野喜造 667
  • 10 「A」 1. (1) 感染の概念 667
  • 10 「A」 1. (2) 感染症成立の三要素 667
  • 10 「A」 1. (3) 感染と発症 667
  • 10 「A」 1. (4) 感染源と感染経路 667
  • 10 「A」 1. (5) 感染症と伝染性 667
  • 10 「A」 1. (6) 外因性感染と内因性感染 667
  • 10 「A」 1. (7) 初感染と再感染 668
  • 10 「A」 1. (8) 急性感染と慢性感染 668
  • 10 「A」 1. (9) 局所感染と全身感染 668
  • 10 「A」 1. (10) 空気感染と飛沫感染 668
  • 10 「A」 1. (11) 混合感染 668
  • 10 「A」 1. (12) 一次感染と二次感染 669
  • 10 「A」 1. (13) 新興感染症と再興感染症 669
  • 10 「A」 1. (14) 院内感染と日和見感染症 669
  • 10 「A」 1. (15) 人獣共通感染症 669
  • 10 「A」 1. (16) 菌交代症 669
  • 10 「A」 1. (17) 小児期感染症 669
  • 10 「A」 1. (18) 垂直伝播と水平伝播 669
  • 10 「A」 1. (19) 感染症の診断 669
  • 10 「A」 1. (20) 感染症の治療,予防 669
  • 10 「A」 2. ウイルスの分類と検査室診断 中山哲夫 669
  • 10 「A」 2. 「1」 ウイルスの分類 669
  • 10 「A」 2. 「1」 (1) ウイルス核酸と増殖機能 670
  • 10 「A」 2. 「1」 (2) 組織・細胞親和性による分類 670
  • 10 「A」 2. 「1」 (3) ウイルス分類の新たな動き 670
  • 10 「A」 2. 「2」 ウイルス感染症の検査室診断 鈴木英太郎 673
  • 10 「A」 2. 「2」 臨床医と検査室との連携 673
  • 10 「A」 2. 「2」 (1) ウイルス感染症を疑う根拠 673
  • 10 「A」 2. 「2」 (2) 検査室診断の目的と必要性 675
  • 10 「A」 2. 「2」 (3) 検査方針 675
  • 10 「A」 2. 「2」 (4) 検体の選択と採取方法 675
  • 10 「A」 2. 「2」 (5) 検体の採取時期 678
  • 10 「A」 2. 「2」 検査室における検査 678
  • 10 「A」 2. 「2」 (1) ウイルスの分離 678
  • 10 「A」 2. 「2」 (2) 分離ウイルスの同定 679
  • 10 「A」 2. 「2」 (3) ウイルス(粒子・抗原・遺伝子)の直接検出法 680
  • 10 「A」 2. 「2」 (4) ウイルス遺伝子の検出 681
  • 10 「A」 2. 「2」 (5) 血清学的検査(血清抗体の測定) 681
  • 10 「A」 3. 細菌の分類と検査室診断 丸茂健治 682
  • 10 「A」 3. 「1」 細菌の分類 682
  • 10 「A」 3. 「1」 (1) 分類 685
  • 10 「A」 3. 「1」 (2) 細菌分類法 685
  • 10 「A」 3. 「1」 (3) 細菌命名法 685
  • 10 「A」 3. 「1」 (4) 小児感染症の主な起因菌 685
  • 10 「A」 3. 「2」 細菌の検査室診断 685
  • 10 「A」 3. 「2」 (1) 検査材料の採取と輸送・保存法 686
  • 10 「A」 3. 「2」 (2) 迅速診断検査 688
  • 10 「A」 3. 「2」 (3) 分離培養 688
  • 10 「A」 3. 「2」 (4) 同定・薬剤感受性試験 690
  • 10 「A」 4. 真菌の分類と検査室診断 宮﨑義継,河野茂 690
  • 10 「A」 4. 「1」 真菌の分類 690
  • 10 「A」 4. 「2」 真菌の検査室診断 691
  • 10 「A」 4. 「2」 (1) 確定診断のための検査 691
  • 10 「A」 4. 「2」 (2) 補助診断法 691
  • 10 「A」 4. 「2」 (3) 深在性真菌症の原因菌の頻度 691
  • 10 「A」 5. 感染症の季節性 堺春美 691
  • 10 「A」 5. 「1」 予防接種がある感染症 692
  • 10 「A」 5. 「1」 (1) 定期接種対象疾病(一類疾病) 692
  • 10 「A」 5. 「1」 (2) 定期接種対象疾病(二類疾病):インフルエンザ 692
  • 10 「A」 5. 「1」 (3) 任意予防接種対象疾病 692
  • 10 「A」 5. 「2」 その他の感染症 692
  • 10 「A」 5. 「2」 (1) 呼吸器感染症 692
  • 10 「A」 5. 「2」 (2) 眼感染症 692
  • 10 「A」 5. 「2」 (3) 胃腸管感染症 692
  • 10 「A」 5. 「2」 (4) 髄膜炎 693
  • 10 「A」 6. 耐性菌の現状 満田年宏 693
  • 10 「A」 6. 「1」 抗菌薬耐性菌の出現と広がり 693
  • 10 「A」 6. 「2」 抗菌薬耐性機序 693
  • 10 「A」 6. 「3」 遺伝学的な視点からみた抗菌薬耐性機構 693
  • 10 「A」 6. 「4」 病院感染症として問題となる耐性菌 693
  • 10 「A」 6. 「5」 市中感染症として問題となる耐性菌 695
  • 10 「A」 6. 「5」 (1) 急性中耳炎,細菌性髄膜炎,気道感染症 695
  • 10 「A」 6. 「5」 (2) 感染性腸炎 696
  • 10 「A」 6. 「5」 (3) 尿路感染症 697
  • 10 「A」 6. 「5」 (4) 皮膚軟部組織感染症 697
  • 10 「A」 7. 敗血症 城宏輔 697
  • 10 「A」 8. 臓器移植・免疫不全状態とウイルスの動態 多屋馨子 702
  • 10 「A」 8. 「1」 ウイルス感染症の診断技術 702
  • 10 「A」 8. 「2」 抗ウイルス薬 702
  • 10 「A」 8. 「2」 (1) アシクロビル 702
  • 10 「A」 8. 「2」 (2) バラシクロビル 702
  • 10 「A」 8. 「2」 (3) ガンシクロビル(DHPG) 702
  • 10 「A」 8. 「2」 (4) ホスカルネット(PFA) 703
  • 10 「A」 8. 「2」 (5) バルガンシクロビル 703
  • 10 「A」 8. 「2」 (6) ビダラビン(Ara-A) 703
  • 10 「A」 8. 「2」 (7) アマンタジン 703
  • 10 「A」 8. 「2」 (8) ザナミビル 703
  • 10 「A」 8. 「2」 (9) オセルタミビル 704
  • 10 「A」 8. 「2」 (10) ラミブジン 704
  • 10 「A」 8. 「2」 (11) リバビリン 704
  • 10 「A」 8. 「3」 臓器移植・免疫不全状態で問題となるウイルス 704
  • 10 「A」 8. 「3」 (1) ヘルペス科ウイルス 704
  • 10 「A」 8. 「3」 (2) アデノウイルス 706
  • 10 「A」 8. 「3」 (3) B19ウイルス(パルボウイルスB19) 706
  • 10 「A」 8. 「3」 (4) ポリオーマウイルス 706
  • 10 「A」 9. 母子感染症 庵原俊昭 706
  • 10 「A」 9. 「1」 概念 706
  • 10 「A」 9. 「2」 病態生理 706
  • 10 「A」 9. 「2」 (1) 麻疹ウイルス 707
  • 10 「A」 9. 「2」 (2) 風疹ウイルス 708
  • 10 「A」 9. 「2」 (3) ムンプスウイルス 708
  • 10 「A」 9. 「2」 (4) 水痘・帯状疱疹ウイルス(VZV) 708
  • 10 「A」 9. 「2」 (5) サイトメガロウイルス(CMV) 708
  • 10 「A」 9. 「2」 (6) 単純ヘルペスウイルス(HSV) 708
  • 10 「A」 9. 「2」 (7) パルボウイルスB19 708
  • 10 「A」 9. 「2」 (8) ヒト免疫不全ウイルス(HIV) 708
  • 10 「A」 9. 「2」 (9) ヒトT細胞白血病ウイルス1型(HTLV-1) 709
  • 10 「A」 9. 「2」 (10) B型肝炎ウイルス(HBV) 709
  • 10 「A」 9. 「2」 (11) C型肝炎ウイルス(HCV) 709
  • 10 「A」 9. 「2」 (12) B群連鎖球菌(GBS) 709
  • 10 「A」 9. 「2」 (13) 梅毒 709
  • 10 「A」 9. 「2」 (14) クラミジア 709
  • 10 「A」 9. 「2」 (15) トキソプラズマ 709
  • 10 「A」 10. 院内感染症対策 伊藤正寛 710
  • 10 「A」 10. 「1」 院内感染の定義 710
  • 10 「A」 10. 「2」 感染経路 710
  • 10 「A」 10. 「2」 (1) 接触感染 710
  • 10 「A」 10. 「2」 (2) 飛沫感染 710
  • 10 「A」 10. 「2」 (3) 空気感染 710
  • 10 「A」 10. 「2」 (4) 一般媒介物 710
  • 10 「A」 10. 「2」 (5) 小動物(昆虫)感染 710
  • 10 「A」 10. 「3」 病原体の感染経路 711
  • 10 「A」 10. 「4」 感染経路別予防策 711
  • 10 「A」 10. 「4」 (1) 標準予防策 711
  • 10 「A」 10. 「4」 (2) 接触感染防止対策 711
  • 10 「A」 10. 「4」 (3) 飛沫感染予防対策 711
  • 10 「A」 10. 「4」 (4) 空気感染予防対策 711
  • 10 「A」 10. 「5」 院内感染として重要な感染症 711
  • 10 「A」 10. 「5」 (1) ウイルス感染症 711
  • 10 「A」 10. 「5」 (2) 細菌感染症 713
  • 10 「A」 10. 「5」 (3) 真菌 714
  • 10 「A」 10. 「6」 病院感染予防の実践 714
  • 10 「A」 10. 「6」 (1) 手洗いと手指消毒 714
  • 10 「A」 10. 「6」 (2) 予防具の使用 714
  • 10 「A」 10. 「7」 ICTの役割 714
  • 10 「A」 11. 世界からみた日本の感染症 谷口清州 714
  • 10 「A」 11. 「1」 近年の感染症の疫学状況 714
  • 10 「A」 11. 「2」 世界での状況 715
  • 10 「A」 11. 「3」 国際保健規則 716
  • 10 「A」 11. 「4」 日本国内での状況 717
  • 10 「A」 12. 日本の感染症サーベイランス 岡部信彦 718
  • 10 「A」 12. 「1」 サーベイランスとは 718
  • 10 「A」 12. 「2」 感染症サーベイランス情報の還元提供 719
  • 10 「A」 12. 「3」 感染症法に基づく日本の感染症サーベイランスシステム 719
  • 10 「A」 12. 「4」 積極的疫学調査・実地疫学調査 721
  • 10 「A」 12. 「5」 症候群別サーベイランス 721
  • 10 「A」 13. 感染症関連法規・感染症法 三宅邦明 722
  • 10 「A」 13. 「1」 感染症関連法規 722
  • 10 「A」 13. 「2」 感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律(感染症法) 722
  • 10 「A」 13. 「3」 予防接種法 726
  • 10 「B」 ウイルス感染症 726
  • 10 「B」 1. 麻疹 岡田賢司 726
  • 10 「B」 2. 亜急性硬化性全脳炎 728
  • 10 「B」 3. 風疹 729
  • 10 「B」 4. 先天性風疹症候群 731
  • 10 「B」 5. ムンプス 庵原俊昭 732
  • 10 「B」 6. エンテロウイルス感染症 宮川広実 734
  • 10 「B」 7. パルボウイルスB19感染症 宮崎千明 737
  • 10 「B」 8. 単純ヘルペスウイルス1型,2型感染症 吉川哲史 738
  • 10 「B」 9. 水痘・帯状疱疹ウイルス感染症 741
  • 10 「B」 10. サイトメガロウイルス感染症 梶原道子 743
  • 10 「B」 11. EBウイルス感染症 脇口宏 747
  • 10 「B」 11. 「1」 EBウイルス潜伏感染とEBNA 747
  • 10 「B」 11. 「2」 EBウイルス受容体 748
  • 10 「B」 11. 「3」 EBウイルス感染症の臨床病型 748
  • 10 「B」 11. 「3」 (1) 伝染性単核球症 748
  • 10 「B」 11. 「3」 (2) 慢性活動性EBウイルス感染症 749
  • 10 「B」 11. 「3」 (3) X連鎖劣性リンパ増殖症候群(XLP) 750
  • 10 「B」 11. 「3」 (4) 血球貪食性リンパ組織球症 751
  • 10 「B」 11. 「3」 (5) EBウイルス関連腫瘍 751
  • 10 「B」 11. 「3」 (6) 自己免疫性リンパ増殖症候群とEBウイルス 751
  • 10 「B」 12. ヒトヘルペスウイルス6, 7感染症 宮川広実 752
  • 10 「B」 12. 「1」 HHV6 752
  • 10 「B」 12. 「2」 HHV7 753
  • 10 「B」 13. 呼吸器感染症の原因ウイルスとRSウイルス,アデノウイルス 堤裕幸 753
  • 10 「B」 13. 「1」 RSウイルス感染症 754
  • 10 「B」 13. 「2」 ヒトメタニューモウイルス(hMPV)感染症 755
  • 10 「B」 13. 「3」 アデノウイルス感染症 755
  • 10 「B」 14. インフルエンザ 菅谷憲夫 755
  • 10 「B」 15. ロタウイルス感染症,その他のウイルス性胃腸炎 牛島廣治 759
  • 10 「B」 16. 急性灰白髄炎(ポリオ) 前田明彦 762
  • 10 「B」 17. 日本脳炎 763
  • 10 「B」 18. 狂犬病 764
  • 10 「B」 19. デング熱,デング出血熱 764
  • 10 「B」 20. プリオン病 765
  • 10 「B」 21. 新しく脅威となる神経向性ウイルス 765
  • 10 「B」 21. (1) エンテロウイルス71型脳炎 765
  • 10 「B」 21. (2) ウエストナイルウイルス感染症 765
  • 10 「B」 21. (3) ニパウイルス感染症 766
  • 10 「B」 22. 肝炎ウイルス 田尻仁 766
  • 10 「B」 22. (1) A型肝炎 766
  • 10 「B」 22. (2) B型肝炎 766
  • 10 「B」 22. (3) C型肝炎 768
  • 10 「B」 22. (4) D型肝炎(デルタ抗原) 768
  • 10 「B」 22. (5) E型肝炎 768
  • 10 「B」 23. HTLV-1, 2感染症 森内浩幸 768
  • 10 「B」 23. 「1」 HTLV感染の疫学 768
  • 10 「B」 23. 「2」 成人T細胞白血病・リンパ腫(ATLL) 769
  • 10 「B」 23. 「3」 HTLV-1関連脊髄症(HAM) 770
  • 10 「B」 23. 「4」 その他のHTLV関連疾患 770
  • 10 「B」 24. HIV感染症/AIDS 白阪琢磨 770
  • 10 「C」 細菌感染症 775
  • 10 「C」 1. グラム陽性菌感染症 775
  • 10 「C」 1. 「1」 黄色ブドウ球菌 今石秀則 775
  • 10 「C」 1. 「2」 肺炎球菌 黒崎知道 777
  • 10 「C」 1. 「3」 レンサ球菌 西順一郎 779
  • 10 「C」 1. 「3」 (1) A群レンサ球菌 779
  • 10 「C」 1. 「3」 (2) 咽頭・扁桃炎 780
  • 10 「C」 1. 「3」 (3) 膿皮症 782
  • 10 「C」 1. 「3」 (4) 侵襲性A群レンサ球菌感染症 783
  • 10 「C」 1. 「3」 (5) B群レンサ球菌 784
  • 10 「C」 1. 「3」 (6) C群またはG群レンサ球菌 785
  • 10 「C」 1. 「3」 (7) 緑色レンサ球菌 785
  • 10 「C」 1. 「4」 腸球菌 786
  • 10 「C」 1. 「5」 ジフテリア 加藤達夫 787
  • 10 「C」 1. 「6」 リステリオーシス(リステリア症) 藤田晃三 789
  • 10 「C」 1. 「7」 アクチノミコーシス(アクチノミセス症,放線菌症) 790
  • 10 「C」 1. 「8」 ノカルジオーシス(ノカルジア症) 790
  • 10 「C」 2. グラム陰性菌感染症 791
  • 10 「C」 2. 「1」 ナイセリア 岩田敏 791
  • 10 「C」 2. 「1」 (1) 髄膜炎菌感染症 791
  • 10 「C」 2. 「1」 (2) 淋菌感染症 792
  • 10 「C」 2. 「2」 ヘモフィルス 793
  • 10 「C」 2. 「3」 百日咳 加藤達夫 795
  • 10 「C」 2. 「4」 サルモネラ 武田修明 796
  • 10 「C」 2. 「5」 赤痢 外川正生 797
  • 10 「C」 2. 「6」 大腸菌 今石秀則 799
  • 10 「C」 2. 「7」 コレラ 外川正生 802
  • 10 「C」 2. 「8」 腸炎ビブリオ 803
  • 10 「C」 2. 「9」 カンピロバクター 武田修明 804
  • 10 「C」 2. 「10」 エルシニア 805
  • 10 「C」 2. 「11」 緑膿菌 森口直彦 806
  • 10 「C」 2. 「12」 野兎病 807
  • 10 「C」 2. 「13」 エロモナス 今石秀則 807
  • 10 「C」 2. 「14」 プレジオモナス 808
  • 10 「C」 2. 「15」 ネコひっかき病(バルトネラ・ヘンセレ) 佐藤健二 808
  • 10 「C」 3. 嫌気性菌感染症 渡邉邦友 809
  • 10 「C」 3. 「1」 毒素産生性クロストリジウム 809
  • 10 「C」 3. 「2」 無芽胞嫌気性菌群および毒素を産生しない有芽胞嫌気性菌 810
  • 10 「C」 4. 結核・非結核性抗酸菌感染症 髙松勇 811
  • 10 「C」 4. 「1」 結核 811
  • 10 「C」 4. 「2」 非結核性抗酸菌感染症 814
  • 10 「D」 その他の感染症 815
  • 10 「D」 1. 真菌症 宮﨑義継,河野茂 815
  • 10 「D」 1. 「1」 カンジダ症 815
  • 10 「D」 1. 「1」 (1) 全身性新生児皮膚カンジダ症(先天性カンジダ症) 815
  • 10 「D」 1. 「1」 (2) (慢性)粘膜皮膚カンジダ症 815
  • 10 「D」 1. 「1」 (3) カンジダ血症,播種性カンジダ症 815
  • 10 「D」 1. 「2」 アスペルギルス症 815
  • 10 「D」 1. 「2」 (1) 侵襲性肺アスペルギルス症 815
  • 10 「D」 1. 「2」 (2) アスペルギローマ 816
  • 10 「D」 1. 「2」 (3) 慢性壊死性肺アスペルギルス症 816
  • 10 「D」 1. 「2」 (4) アレルギー性気管支肺アスペルギルス症 816
  • 10 「D」 1. 「3」 クリプトコックス症 816
  • 10 「D」 1. 「3」 (1) 肺クリプトコックス症 816
  • 10 「D」 1. 「3」 (2) 中枢神経系クリプトコックス症 816
  • 10 「D」 2. クラミジア 山崎勉 817
  • 10 「D」 2. 「1」 概論 817
  • 10 「D」 2. 「2」 C. trachomatis感染 817
  • 10 「D」 2. 「3」 C. pneumoniae感染 818
  • 10 「D」 2. 「4」 C. psittaci感染 819
  • 10 「D」 3. リケッチア 小田紘 820
  • 10 「D」 3. 「1」 病原リケッチアの種類とその感染症 820
  • 10 「D」 3. 「2」 リケッチア属およびオリエンチア属の感染症 820
  • 10 「D」 3. 「2」 (1) ツツガムシ病 820
  • 10 「D」 3. 「2」 (2) 日本紅斑熱 820
  • 10 「D」 3. 「3」 ネオリケッチア属,エールリキア属およびアナプラズマ属の感染症 821
  • 10 「D」 3. 「3」 (1) 腺熱リケッチア症 821
  • 10 「D」 3. 「3」 (2) ヒト単球性エールリキア症 821
  • 10 「D」 3. 「3」 (3) ヒトアナプラズマ症 821
  • 10 「D」 3. 「4」 コクシエラ属の感染症 821
  • 10 「D」 3. 「4」 (1) Q熱 821
  • 10 「D」 3. 「5」 バルトネラ属の感染症 821
  • 10 「D」 3. 「5」 (1) ネコひっかき病 821
  • 10 「D」 4. スピロヘータ 吉田隆實 821
  • 10 「D」 4. 「1」 梅毒 822
  • 10 「D」 4. 「2」 ライム病 822
  • 10 「D」 4. 「3」 レプトスピラ症 823
  • 10 「D」 5. マイコプラズマ 山下亮子 823
  • 10 「D」 6. 寄生虫感染症 藤田紘一郎 825
  • 10 「D」 6. 「1」 原虫疾患 825
  • 10 「D」 6. 「1」 (1) 赤痢アメーバ症 825
  • 10 「D」 6. 「1」 (2) ランブル鞭毛虫症 826
  • 10 「D」 6. 「1」 (3) トキソプラズマ症 826
  • 10 「D」 6. 「1」 (4) クリプトスポリジウム症 827
  • 10 「D」 6. 「2」 寄生蠕虫疾患 827
  • 10 「D」 6. 「2」 (1) 蟯虫症 827
  • 10 「D」 6. 「2」 (2) 回虫症 828
  • 10 「D」 6. 「2」 (3) 鞭虫症 828
  • 10 「D」 6. 「2」 (4) 糞線虫症 828
  • 10 「D」 6. 「2」 (5) 横川吸虫症 829
  • 10 「D」 6. 「2」 (6) 条虫症 829
  • 10 「D」 6. 「2」 (7) イヌ・ネコ回虫症 829
  • 10 「D」 6. 「2」 (8) アニサキス症 830
  • 10 「D」 6. 「2」 (9) 広東住血線虫症 830
  • 10 「D」 6. 「2」 (10) エキノコックス症 830
  • 10 「D」 6. 「3」 節足動物疾患 831
  • 10 「D」 6. 「3」 (1) アタマジラミ症 831
  • 11 免疫疾患 833
  • 11 「A」 免疫機構―生体防御機構 近藤直実 833
  • 11 「A」 (1) 概略 833
  • 11 「A」 (2) 免疫担当細胞と免疫グロブリン 833
  • 11 「A」 (3) T細胞レセプターと免疫グロブリンの産生 835
  • 11 「B」 免疫不全症の分類と診断 837
  • 11 「B」 「1」 免疫不全症とその分類 837
  • 11 「B」 「2」 免疫不全症の診断 837
  • 11 「C」 免疫不全児の治療管理 上松一永 850
  • 11 「C」 「1」 日常生活における管理 850
  • 11 「C」 「2」 補充療法 850
  • 11 「C」 「2」 (1) 免疫グロブリン補充療法 850
  • 11 「C」 「2」 (2) 顆粒球輸血 851
  • 11 「C」 「3」 根治治療 851
  • 11 「C」 「3」 (1) 造血幹細胞移植 851
  • 11 「C」 「4」 遺伝子治療 﨑山幸雄 851
  • 11 「C」 「4」 (1) ADA欠損症における遺伝子治療 851
  • 11 「C」 「4」 (2) γc欠損症における遺伝子治療 852
  • 11 「C」 「4」 (3) 慢性肉芽腫症における遺伝子治療 852
  • 11 「C」 「5」 予防接種への対応 上松一永 852
  • 11 「D」 原発性免疫不全症 852
  • 11 「D」 1. 複合免疫不全症 﨑山幸雄 852
  • 11 「D」 1. 「1」 重症複合免疫不全症 852
  • 11 「D」 1. 「1」 (1) γc欠損症 854
  • 11 「D」 1. 「1」 (2) Janus Kinase 3欠損症 854
  • 11 「D」 1. 「1」 (3) IL-7受容体α鎖欠損症 854
  • 11 「D」 1. 「1」 (4) CD45欠損症 854
  • 11 「D」 1. 「1」 (5) CD3δ, CD3ε, CD3ζ鎖欠損症 854
  • 11 「D」 1. 「1」 (6) RAG(recombination activating gene)欠損症 854
  • 11 「D」 1. 「1」 (7) Artemis欠損症 855
  • 11 「D」 1. 「1」 (8) adenosine deaminase(ADA)欠損症 855
  • 11 「D」 1. 「2」 Omenn症候群 855
  • 11 「D」 1. 「3」 X連鎖高IgM症候群 855
  • 11 「D」 1. 「4」 CD40欠損症 856
  • 11 「D」 1. 「5」 プリンヌクレオチド・ホスホリラーゼ(PNP)欠損症 856
  • 11 「D」 1. 「6」 MHCクラスII欠損症 857
  • 11 「D」 1. 「7」 TAP-1, TAP-2欠損症 857
  • 11 「D」 1. 「8」 ZAP-70欠損症 857
  • 11 「D」 1. 「9」 CD3γ欠損症 857
  • 11 「D」 1. 「10」 その他 858
  • 11 「D」 1. 「10」 (1) CD8欠損症 858
  • 11 「D」 1. 「10」 (2) winged helix nude欠損症 858
  • 11 「D」 2. 抗体産生不全を主とする免疫不全症 宮脇利男 858
  • 11 「D」 2. 「1」 X連鎖無γ-グロブリン血症(XLA) 858
  • 11 「D」 2. 「2」 常染色体劣性無γ-グロブリン血症 859
  • 11 「D」 2. 「3」 免疫グロブリン重鎖欠損症 860
  • 11 「D」 2. 「4」 κ鎖欠損症 860
  • 11 「D」 2. 「5」 AID欠損症・非X連鎖高IgM症候群 860
  • 11 「D」 2. 「6」 分類不能型免疫不全症 860
  • 11 「D」 2. 「7」 選択的免疫グロブリン欠損症 861
  • 11 「D」 2. 「7」 (1) IgGサブクラス欠損症 861
  • 11 「D」 2. 「7」 (2) 選択的IgA欠損症 861
  • 11 「D」 2. 「8」 特異抗体不全症 862
  • 11 「D」 2. 「9」 乳児一過性低γ-グロブリン血症 862
  • 11 「D」 3. 明確に定義された免疫不全症 近藤直実 862
  • 11 「D」 3. 「1」 Wiskott-Aldrich症候群(WAS) 862
  • 11 「D」 3. 「2」 毛細血管拡張性小脳失調症,Louis-Bar症候群 863
  • 11 「D」 3. 「3」 Nijmegen breakage症候群 864
  • 11 「D」 3. 「4」 Artemis欠損症 864
  • 11 「D」 3. 「5」 Bloom症候群 864
  • 11 「D」 3. 「6」 DiGeorge症候群,第3・第4鰓囊症候群 864
  • 11 「D」 4. 免疫調節不全の疾患 金子英雄 865
  • 11 「D」 4. 「1」 Chediak-Higashi症候群 865
  • 11 「D」 4. 「2」 Griscelli症候群 866
  • 11 「D」 4. 「3」 X連鎖リンパ増殖性疾患 866
  • 11 「D」 4. 「4」 その他の免疫調節不全の疾患 867
  • 11 「D」 4. 「4」 (1) 家族性血球貪食性リンパ球症 867
  • 11 「D」 4. 「4」 (2) 自己免疫疾患を伴う症候群:自己免疫性リンパ増殖症候群 867
  • 11 「D」 5. 自然免疫系の障害,自己炎症性疾患 野々山恵章 867
  • 11 「D」 5. 「1」 自然免疫系の障害 867
  • 11 「D」 5. 「1」 (1) 無汗性外胚葉形成不全を伴う免疫不全症 868
  • 11 「D」 5. 「1」 (2) IRAK4 (IL-1 receptor-associated kinase 4)欠損症 868
  • 11 「D」 5. 「1」 (3) WHIM (warts, hypogammaglobulinemia, infections, myelokathexis)症候群 868
  • 11 「D」 5. 「1」 (4) epidermodysplasia verruciformis (EVER) 869
  • 11 「D」 5. 「2」 自己炎症性疾患 869
  • 11 「D」 5. 「2」 (1) TNF receptor-associated periodic syndrome (TRAPS) 869
  • 11 「D」 5. 「2」 (2) 家族性地中海熱 869
  • 11 「D」 5. 「2」 (3) cryopyrin-associated periodic syndrome (CAPS) 870
  • 11 「D」 5. 「2」 (4) 高IgD症候群 871
  • 11 「D」 5. 「2」 (5) PAPA症候群 871
  • 11 「D」 5. 「2」 (6) Blau症候群 871
  • 11 「D」 5. 「2」 (7) 周期性発熱,アフタ性口内炎,咽頭炎,頸部リンパ節炎症候群 871
  • 11 「D」 5. 「2」 (8) Majeed症候群 872
  • 11 「D」 6. その他の免疫不全症 872
  • 11 「D」 6. 「1」 高IgE症候群 872
  • 11 「D」 6. 「2」 慢性皮膚粘膜カンジダ症 873
  • 11 「D」 7. 原発性補体欠損症 香坂隆夫 874
  • 11 「D」 7. (1) 補体とは 874
  • 11 「D」 7. (2) 補体蛋白とその働き 874
  • 11 「D」 7. (3) 先天性補体異常症 875
  • 11 「E」 続発性免疫不全症 金子英雄 879
  • 11 「E」 「1」 総論 879
  • 11 「E」 「2」 骨髄造血障害による免疫担当細胞の産生低下 880
  • 11 「E」 「3」 感染に伴う免疫不全 880
  • 11 「E」 「3」 (1) ウイルス感染症 880
  • 11 「E」 「3」 (2) その他の感染症 880
  • 11 「E」 「4」 医原性の免疫不全 881
  • 11 「E」 「4」 (1) 免疫抑制剤 881
  • 11 「E」 「4」 (2) 抗体 881
  • 11 「E」 「5」 膠原病,代謝障害,栄養障害 882
  • 12 膠原病・自己免疫疾患 885
  • 12 1. 膠原病・自己免疫疾患の病態と診断 武井修治 885
  • 12 1. 「1」 定義・概念 885
  • 12 1. 「2」 小児膠原病の疫学 885
  • 12 1. 「3」 膠原病を示唆する臨床症状 885
  • 12 1. 「3」 (1) 発熱 885
  • 12 1. 「3」 (2) 関節症状 885
  • 12 1. 「3」 (3) 皮疹 886
  • 12 1. 「3」 (4) 膠原病を示唆するその他の症状 886
  • 12 1. 「4」 膠原病診断のための検査 886
  • 12 1. 「4」 (1) 膠原病スクリーニング検査 886
  • 12 1. 「4」 (2) 膠原病を特定する二次検査 887
  • 12 1. 「5」 膠原病診断の注意点 889
  • 12 2. 疾患各論 889
  • 12 2. 「1」 全身性エリテマトーデス 河野陽一 889
  • 12 2. 「2」 若年性特発性関節炎 森雅亮 893
  • 12 2. 「2」 (1) 全身型JIA 894
  • 12 2. 「2」 (2) 関節型JIA 896
  • 12 2. 「3」 リウマチ熱 武井修治 898
  • 12 2. 「4」 若年性皮膚筋炎,多発筋炎 藤川敏 901
  • 12 2. 「5」 全身性硬化症 904
  • 12 2. 「6」 結節性紅斑 906
  • 12 2. 「7」 混合性結合組織病 森雅亮 907
  • 12 2. 「8」 Behcet病 金子英雄 910
  • 12 2. 「9」 Sjogren症候群 912
  • 12 2. 「10」 結節性動脈周囲炎 加藤善一郎 914
  • 12 2. 「11」 大動脈炎症候群,高安病 915
  • 12 2. 「12」 Goodpasture症候群 915
  • 12 2. 「13」 川崎病 古川漸 917
  • 13 アレルギー疾患 925
  • 13 「A」 総論 925
  • 13 「A」 1. アレルギーの病態・病因 近藤直実 925
  • 13 「A」 1. 「1」 アレルギーの病態 925
  • 13 「A」 1. 「2」 アレルギーの病因 926
  • 13 「A」 1. 「2」 (1) アレルギーの病因遺伝子の解明 926
  • 13 「A」 1. 「2」 (2) アレルギーの病因遺伝子の候補 927
  • 13 「A」 2. アレルギー疾患の診断 西間三馨 929
  • 13 「A」 2. (1) アレルギーの血液・組織検査 929
  • 13 「A」 2. (2) 皮膚テスト 929
  • 13 「A」 2. (3) 肺機能検査 930
  • 13 「A」 2. (4) 誘発・負荷試験 931
  • 13 「A」 2. (5) 小児気管支喘息の鑑別疾患として重要なもの 931
  • 13 「A」 3. アレルギー疾患の治療・予防 森川昭廣 932
  • 13 「A」 3. 「1」 アレルギー疾患の予防 933
  • 13 「A」 3. 「1」 (1) アレルギー疾患発症の予知と遺伝的因子 933
  • 13 「A」 3. 「1」 (2) 発症因子に対応する予防策 933
  • 13 「A」 3. 「1」 (3) 気管支喘息発症の危険因子 933
  • 13 「A」 3. 「1」 (4) 気管支喘息発症予防策 935
  • 13 「A」 3. 「2」 アレルギー疾患の治療 935
  • 13 「B」 各論 935
  • 13 「B」 「1」 気管支喘息 岩田力 935
  • 13 「B」 「1」 (1) 小児気管支喘息の定義 935
  • 13 「B」 「1」 (2) 小児気管支喘息の特徴 935
  • 13 「B」 「1」 (3) 発作の程度,重症度としての発作型分類,予後の判定 942
  • 13 「B」 「2」 蕁麻疹 海老澤元宏 946
  • 13 「B」 「3」 血管性浮腫 947
  • 13 「B」 「4」 アトピー性皮膚炎 近藤直実 948
  • 13 「B」 「5」 Stevens-Johnson症候群 松原知代 952
  • 13 「B」 「6」 血管性紫斑病 柴田瑠美子 954
  • 13 「B」 「7」 アレルギー性鼻炎 竹中洋 956
  • 13 「B」 「8」 アナフィラキシー 斎藤博久 960
  • 13 「B」 「9」 食物アレルギー 伊藤節子 962
  • 13 「B」 「10」 薬物アレルギー 眞弓光文 965
  • 13 「B」 「11」 昆虫アレルギー 柴田瑠美子 968
  • 13 「B」 「11」 (1) 昆虫・ダニによる吸入性アレルギー 968
  • 13 「B」 「11」 (2) 刺咬性アレルギー 968
  • 13 「B」 「12」 ラテックスアレルギー,ラテックス・フルーツ症候群 赤澤晃 970
  • 13 「B」 「13」 血清病 河野陽一 972
  • 14 呼吸器疾患 975
  • 14 「A」 呼吸器の形態的・機能的発育 濱崎雄平 975
  • 14 「A」 「1」 形態的発育 975
  • 14 「A」 「1」 (1) 分化・成熟の過程 975
  • 14 「A」 「1」 (2) 胎生期(3~6週) 975
  • 14 「A」 「1」 (3) 腺様期(7~16週) 975
  • 14 「A」 「1」 (4) 管状期(17~26週) 976
  • 14 「A」 「1」 (5) 囊胞期(27~36週) 976
  • 14 「A」 「1」 (6) 肺胞期(37週~思春期) 977
  • 14 「A」 「1」 (7) 支持組織と側副路 977
  • 14 「A」 「2」 機能的発育 977
  • 14 「A」 「2」 (1) サーファクタント 977
  • 14 「A」 「2」 (2) 呼吸の確立 977
  • 14 「A」 「2」 (3) 生体防御機能 977
  • 14 「A」 「2」 (4) 肺循環 977
  • 14 「B」 呼吸器疾患の症候・診断・治療 978
  • 14 「B」 1. 呼吸器疾患の症候 川﨑一輝 978
  • 14 「B」 1. 「1」 咳嗽 978
  • 14 「B」 1. 「2」 喘鳴 978
  • 14 「B」 1. 「3」 呼吸困難 979
  • 14 「B」 1. 「4」 嗄声 980
  • 14 「B」 1. 「5」 喀痰,血痰 980
  • 14 「B」 1. 「6」 胸痛 981
  • 14 「B」 1. 「7」 チアノーゼ 981
  • 14 「B」 2. 呼吸器疾患の検査 森川昭廣 982
  • 14 「B」 2. 「1」 小児呼吸器の形態学的検査 982
  • 14 「B」 2. 「1」 (1) 単純X線撮影 982
  • 14 「B」 2. 「1」 (2) CT/MRI検査 982
  • 14 「B」 2. 「1」 (3) 核医学的手法 984
  • 14 「B」 2. 「2」 小児呼吸器の機能的検査 985
  • 14 「B」 2. 「2」 (1) 肺の容積に関する評価 985
  • 14 「B」 2. 「2」 (2) 肺の換気能力に関する評価 986
  • 14 「B」 2. 「2」 (3) 肺のガス交換に関する評価 986
  • 14 「B」 2. 「2」 (4) 気道過敏性検査 987
  • 14 「B」 3. 呼吸器疾患の一般的治療 濱崎雄平 988
  • 14 「B」 3. 「1」 酸素療法 988
  • 14 「B」 3. 「1」 (1) 低酸素血症の原因 988
  • 14 「B」 3. 「1」 (2) 酸素療法の適応 988
  • 14 「B」 3. 「1」 (3) 酸素投与装置 988
  • 14 「B」 3. 「1」 (4) 酸素療法時の注意 989
  • 14 「B」 3. 「1」 (5) 在宅酸素療法 989
  • 14 「B」 3. 「1」 (6) 酸素供給装置 989
  • 14 「B」 3. 「2」 吸入療法 989
  • 14 「B」 3. 「2」 (1) 使用薬剤 989
  • 14 「B」 3. 「2」 (2) 吸入装置 990
  • 14 「B」 3. 「3」 人工呼吸 990
  • 14 「B」 3. 「3」 (1) 換気様式 990
  • 14 「B」 3. 「3」 (2) 換気モード 990
  • 14 「C」 上気道疾患 991
  • 14 「C」 「1」 細菌性上気道感染症 黒木春郎 991
  • 14 「C」 「1」 (1) 咽頭扁桃炎 991
  • 14 「C」 「1」 (2) 副鼻腔炎 992
  • 14 「C」 「1」 (3) 中耳炎 992
  • 14 「C」 「1」 (4) 急性喉頭蓋炎 992
  • 14 「C」 「2」 急性鼻咽頭炎(感冒症候群) 松井永子 993
  • 14 「C」 「3」 急性咽頭扁桃炎 993
  • 14 「C」 「4」 扁桃周囲膿瘍,咽後膿瘍 994
  • 14 「C」 「4」 (1) 扁桃周囲膿瘍 994
  • 14 「C」 「4」 (2) 咽後膿瘍 994
  • 14 「C」 「5」 扁桃肥大(口蓋扁桃,アデノイド) 994
  • 14 「D」 喉頭・気管・気管支疾患 重田誠 995
  • 14 「D」 「1」 先天性異常 995
  • 14 「D」 「1」 喉頭の先天異常 995
  • 14 「D」 「1」 (1) 喉頭軟化症 995
  • 14 「D」 「1」 (2) 声帯麻痺 996
  • 14 「D」 「1」 (3) 先天性声門下狭窄 996
  • 14 「D」 「1」 (4) 先天性喉頭隔膜・喉頭閉鎖 996
  • 14 「D」 「1」 (5) 先天性声門下血管腫 996
  • 14 「D」 「1」 (6) 喉頭囊胞 997
  • 14 「D」 「1」 気管・気管支の先天異常 997
  • 14 「D」 「1」 (1) 気管・気管支軟化症 997
  • 14 「D」 「1」 (2) 気管・気管支狭窄症 997
  • 14 「D」 「1」 (3) 気管支分岐異常 998
  • 14 「D」 「1」 (4) 交通異常(瘻) 999
  • 14 「D」 「2」 感染症 999
  • 14 「D」 「2」 (1) クループ症候群 999
  • 14 「D」 「2」 (2) 急性気管支炎 1000
  • 14 「D」 「2」 (3) 慢性気管支炎 1000
  • 14 「D」 「2」 (4) 急性細気管支炎 1001
  • 14 「D」 「2」 (5) 喘息性気管支炎 1001
  • 14 「D」 「2」 (6) 閉塞性細気管支炎 1002
  • 14 「D」 「3」 その他の疾患 1002
  • 14 「D」 「3」 (1) 声帯結節 1002
  • 14 「D」 「3」 (2) 再発性気道乳頭腫 1002
  • 14 「D」 「3」 (3) 気道異物 1003
  • 14 「D」 「3」 (4) 気管支拡張症 1003
  • 14 「D」 「3」 (5) 原発性線毛運動不全症 1003
  • 14 「E」 肺疾患 1004
  • 14 「E」 1. 細菌性下気道感染症 黒木春郎 1004
  • 14 「E」 2. 肺の奇形・先天異常 川﨑一輝 1006
  • 14 「E」 2. 「1」 無形成 1006
  • 14 「E」 2. 「2」 BPFM(狭義) 1006
  • 14 「E」 2. 「3」 低形成 1006
  • 14 「E」 2. 「4」 肺低形成症候群 1007
  • 14 「E」 2. 「5」 囊胞性肺疾患 1007
  • 14 「E」 2. 「5」 (1) 肺葉内肺分画症 1007
  • 14 「E」 2. 「5」 (2) 肺葉外肺分画症 1007
  • 14 「E」 2. 「5」 (3) congenital cystic adenomatoid malformation (CCAM) 1007
  • 14 「E」 2. 「6」 その他 1008
  • 14 「E」 2. 「6」 (1) 分葉異常 1008
  • 14 「E」 2. 「6」 (2) 肺葉性肺気腫 1009
  • 14 「E」 3. 肺炎 近藤信哉 1009
  • 14 「E」 4. その他の肺疾患 松井永子 1012
  • 14 「E」 4. 「1」 特発性間質性肺炎 1012
  • 14 「E」 4. 「2」 肺ヘモジデローシス 1014
  • 14 「E」 4. 「3」 肺胞蛋白症 1015
  • 14 「E」 4. 「4」 過敏性肺臓炎 1016
  • 14 「E」 4. 「5」 肺化膿症(肺膿瘍) 1017
  • 14 「F」 胸膜・縦隔疾患 1018
  • 14 「F」 「1」 胸膜炎・膿胸 金子英雄 1018
  • 14 「F」 「2」 乳び胸 高瀬眞人 1020
  • 14 「F」 「3」 縦隔炎 1020
  • 14 「F」 「4」 気胸,気縦隔(縦隔気腫) 横山美貴 1021
  • 14 「F」 「5」 胸腺肥大 松原知代 1023
  • 14 「G」 過換気症候群 宮本信也 1025
  • 15 循環器疾患 1029
  • 15 「A」 循環器疾患の症候と診断 1029
  • 15 「A」 1. 循環器疾患の主な徴候 吉永正夫 1029
  • 15 「A」 1. 「1」 病歴の聴取 1029
  • 15 「A」 1. 「1」 (1) 母親の既往歴 1029
  • 15 「A」 1. 「1」 (2) 家族歴 1029
  • 15 「A」 1. 「1」 (3) 本人の病歴 1029
  • 15 「A」 1. 「2」 身体所見 1030
  • 15 「A」 1. 「2」 (1) 視診 1030
  • 15 「A」 1. 「2」 (2) 触診 1030
  • 15 「A」 1. 「3」 聴診 1030
  • 15 「A」 1. 「3」 (1) 聴診器の選び方 1030
  • 15 「A」 1. 「3」 (2) 心音・心雑音の胸郭上の聴取部位 1030
  • 15 「A」 1. 「3」 (3) 心音 1030
  • 15 「A」 1. 「3」 (4) 心雑音 1031
  • 15 「A」 2. 循環器疾患の検査 柳川幸重 1033
  • 15 「A」 2. 「1」 胸部X線写真 1033
  • 15 「A」 2. 「1」 (1) 写真撮影の条件 1033
  • 15 「A」 2. 「1」 (2) 肺血管陰影 1033
  • 15 「A」 2. 「1」 (3) 心臓の形と大きさ 1033
  • 15 「A」 2. 「1」 (4) 軟部組織・骨 1035
  • 15 「A」 2. 「2」 心電図(長時間心電図,ベクトル心電図を含む) 1035
  • 15 「A」 2. 「2」 (1) 心電図報告で記載すべき事項 1035
  • 15 「A」 2. 「2」 (2) 長時間心電図(24時間ホルター心電図) 1037
  • 15 「A」 2. 「2」 (3) ベクトル心電図の現在 1038
  • 15 「A」 2. 「3」 心臓超音波検査 1038
  • 15 「A」 2. 「4」 その他 1038
  • 15 「A」 2. 「4」 (1) 心臓3DCT 1038
  • 15 「A」 2. 「4」 (2) 磁気共鳴画像,心臓核医学 1039
  • 15 「A」 2. 「4」 (3) 心臓カテーテル,心血管造影,電気生理学的検査 1039
  • 15 「A」 2. 「4」 (4) 運動負荷試験 1039
  • 15 「A」 3. 学校心臓検診 原田研介 1040
  • 15 「A」 3. (1) 目的 1040
  • 15 「A」 3. (2) 対象疾患 1040
  • 15 「A」 3. (3) 検診の方法 1041
  • 15 「A」 3. (4) 事後指導 1041
  • 15 「B」 循環器疾患の治療と管理 1041
  • 15 「B」 1. 内科的治療 越後茂之 1041
  • 15 「B」 1. 「1」 心不全 1041
  • 15 「B」 1. 「1」 (1) 一般的治療 1042
  • 15 「B」 1. 「1」 (2) 薬物治療 1042
  • 15 「B」 1. 「1」 (3) ガス投与 1044
  • 15 「B」 1. 「1」 (4) 両心室ペーシング治療 1044
  • 15 「B」 1. 「1」 (5) 心不全治療の実際 1044
  • 15 「B」 1. 「2」 低酸素血症 1045
  • 15 「B」 1. 「2」 (1) 動脈管の開大 1045
  • 15 「B」 1. 「2」 (2) β遮断薬 1045
  • 15 「B」 1. 「3」 肺高血圧症 1045
  • 15 「B」 1. 「3」 (1) プロスタグランジンI2 1045
  • 15 「B」 1. 「3」 (2) ボセンタン 1045
  • 15 「B」 1. 「3」 (3) 一酸化窒素 1045
  • 15 「B」 2. カテーテルを用いた治療 濱岡建城 1046
  • 15 「B」 2. 「1」 拡大術 1046
  • 15 「B」 2. 「1」 (1) バルーン心房中隔裂開術 1046
  • 15 「B」 2. 「1」 (2) 弁形成術 1046
  • 15 「B」 2. 「1」 (3) 血管拡大術 1047
  • 15 「B」 2. 「2」 閉鎖術 1047
  • 15 「B」 2. 「3」 カテーテルアブレーション 1048
  • 15 「B」 3. 手術適応の決定 1048
  • 15 「B」 3. (1) 新生児期 1049
  • 15 「B」 3. (2) 乳児期 1049
  • 15 「B」 3. (3) 幼児期 1049
  • 15 「B」 3. (4) 学童期以後 1049
  • 15 「B」 4. 外科的治療 1049
  • 15 「B」 4. 「1」 小児循環器疾患に対する外科治療の種類と意義 森田紀代造,黒澤博身 1049
  • 15 「B」 4. 「1」 (1) 根治手術(修復手術) 1050
  • 15 「B」 4. 「1」 (2) 姑息手術 1050
  • 15 「B」 4. 「2」 開心術の補助手段と術後管理における最近の進歩 1050
  • 15 「B」 4. 「3」 手術の至適時期 1051
  • 15 「B」 4. 「3」 (1) 新生児期 1051
  • 15 「B」 4. 「3」 (2) 乳児期早期 1051
  • 15 「B」 4. 「3」 (3) 乳児期後期 1051
  • 15 「B」 4. 「3」 (4) 幼児期 1051
  • 15 「B」 4. 「4」 外科手術後の感染症 佐野哲也 1051
  • 15 「B」 5. 心疾患の管理と指導 中澤誠 1053
  • 15 「B」 5. (1) 新生児 1053
  • 15 「B」 5. (2) 乳児 1053
  • 15 「B」 5. (3) 幼児 1054
  • 15 「B」 5. (4) 学童・生徒 1054
  • 15 「B」 5. (5) 成人 1055
  • 15 「C」 先天性疾患 1055
  • 15 「C」 1. 総論 1055
  • 15 「C」 1. 「1」 心臓の発生と胎児・新生児循環 小川潔 1055
  • 15 「C」 1. 「1」 (1) 心臓の発生 1055
  • 15 「C」 1. 「1」 (2) 出生後の変化 1056
  • 15 「C」 1. 「2」 先天性心疾患の疫学と病因 石川司朗 1057
  • 15 「C」 2. 各論 1059
  • 15 「C」 2. 「1」 心室中隔欠損症 石井正浩 1059
  • 15 「C」 2. 「2」 動脈管開存症 1061
  • 15 「C」 2. 「3」 心房中隔欠損症 1063
  • 15 「C」 2. 「4」 心内膜床欠損症(房室中隔欠損症) 1064
  • 15 「C」 2. 「5」 肺動脈狭窄症 馬場清 1066
  • 15 「C」 2. 「5」 (1) 肺動脈弁狭窄 1066
  • 15 「C」 2. 「5」 (2) 肺動脈弁下狭窄 1067
  • 15 「C」 2. 「5」 (3) 末梢性肺動脈狭窄 1067
  • 15 「C」 2. 「6」 Fallot四徴症 1068
  • 15 「C」 2. 「6」 (1) 肺動脈閉鎖を伴わないFallot四徴症 1068
  • 15 「C」 2. 「6」 (2) 肺動脈閉鎖を伴ったFallot四徴症(肺動脈閉鎖兼心室中隔欠損) 1069
  • 15 「C」 2. 「7」 肺動脈閉鎖症 1070
  • 15 「C」 2. 「8」 完全大血管転位 小川潔 1071
  • 15 「C」 2. 「9」 修正大血管転位症 白石裕比湖 1073
  • 15 「C」 2. 「10」 両大血管右室起始症 丹羽公一郎 1074
  • 15 「C」 2. 「11」 三尖弁閉鎖症 1075
  • 15 「C」 2. 「12」 エブスタイン奇形 1076
  • 15 「C」 2. 「13」 総肺静脈還流異常症 白石裕比湖 1077
  • 15 「C」 2. 「14」 三心房心 1079
  • 15 「C」 2. 「15」 部分肺静脈還流異常症 1079
  • 15 「C」 2. 「16」 左室流出路狭窄症 里見元義 1080
  • 15 「C」 2. 「16」 (1) 大動脈弁狭窄症 1080
  • 15 「C」 2. 「16」 (2) 大動脈弁下狭窄症 1081
  • 15 「C」 2. 「16」 (3) 大動脈弁上狭窄症 1082
  • 15 「C」 2. 「16」 (4) 乳児型重症大動脈弁狭窄症 1083
  • 15 「C」 2. 「17」 大動脈縮窄症 1083
  • 15 「C」 2. 「17」 (1) 大動脈縮窄複合 1084
  • 15 「C」 2. 「17」 (2) 単純型大動脈縮窄症 1085
  • 15 「C」 2. 「18」 大動脈弓離断症 1086
  • 15 「C」 2. 「19」 左心低形成症候群 1088
  • 15 「C」 2. 「20」 僧帽弁疾患 1088
  • 15 「C」 2. 「21」 大動脈肺動脈中隔欠損症 康井制洋 1090
  • 15 「C」 2. 「22」 総動脈幹症 1090
  • 15 「C」 2. 「23」 単心室 1090
  • 15 「C」 2. 「24」 右胸心,左胸心 1091
  • 15 「C」 2. 「25」 無脾症,多脾症 1092
  • 15 「C」 2. 「26」 Valsalva洞動脈瘤(破裂) 石澤瞭 1092
  • 15 「C」 2. 「27」 冠状動脈奇形 1093
  • 15 「C」 2. 「27」 (1) 左冠状動脈肺動脈起始症 1093
  • 15 「C」 2. 「27」 (2) 冠状動脈瘻 1094
  • 15 「C」 2. 「28」 大動脈弓奇形 1094
  • 15 「C」 2. 「29」 肺動静脈瘻 1096
  • 15 「C」 2. 「30」 体動静脈瘻 1097
  • 15 「C」 2. 「31」 成人期の先天性心疾患 中西敏雄 1098
  • 15 「C」 2. 「31」 (1) 肺動脈弁狭窄症 1098
  • 15 「C」 2. 「31」 (2) 大動脈弁狭窄症 1099
  • 15 「C」 2. 「31」 (3) 大動脈縮窄症 1099
  • 15 「C」 2. 「31」 (4) 心房中隔欠損 1099
  • 15 「C」 2. 「31」 (5) 心室中隔欠損症 1100
  • 15 「C」 2. 「31」 (6) 動脈管開存症 1100
  • 15 「C」 2. 「31」 (7) Fallot四徴症 1100
  • 15 「C」 2. 「31」 (8) 大血管転位症 1101
  • 15 「C」 2. 「31」 (9) チアノーゼ合併症 1101
  • 15 「C」 2. 「31」 (10) Eisenmenger症候群 1101
  • 15 「D」 心疾患と易感染性 佐野哲也 1101
  • 15 「E」 後天性心疾患 1103
  • 15 「E」 「1」 リウマチ性弁膜症 小川俊一 1103
  • 15 「E」 「2」 心内膜心筋疾患 1104
  • 15 「E」 「2」 (1) 感染性心内膜炎 1104
  • 15 「E」 「2」 (2) 特発性心筋症 佐地勉 1105
  • 15 「E」 「2」 (3) 心内膜線維弾性症 1109
  • 15 「E」 「3」 心筋炎 市田蕗子 1110
  • 15 「E」 「4」 心膜炎 佐地勉 1112
  • 15 「E」 「4」 (1) 収縮性心膜炎 1113
  • 15 「E」 「5」 川崎病心血管障害 鮎沢衛 1113
  • 15 「E」 「6」 肺高血圧症 八巻重雄 1115
  • 15 「E」 「6」 (1) 肺動脈圧の上昇によるもの 1115
  • 15 「E」 「6」 (2) 肺静脈圧の上昇によるもの 1116
  • 15 「E」 「6」 (3) 低酸素血症によるもの 1116
  • 15 「E」 「6」 (4) 肺塞栓症,肺血栓症によるもの 1116
  • 15 「E」 「6」 (5) 肺小動脈の低形成によるもの 1116
  • 15 「E」 「7」 高血圧症 岡田知雄 1117
  • 15 「E」 「8」 起立性調節障害 原田研介 1118
  • 15 「F」 不整脈 1119
  • 15 「F」 1. 診断と治療 住友直方 1119
  • 15 「F」 1. 「1」 不整脈の診断 1119
  • 15 「F」 1. 「1」 (1) 心電図,ホルター心電図 1119
  • 15 「F」 1. 「1」 (2) 運動負荷心電図 1120
  • 15 「F」 1. 「1」 (3) 電気生理学的検査 1120
  • 15 「F」 1. 「2」 治療 1123
  • 15 「F」 1. 「2」 (1) 薬物治療 1123
  • 15 「F」 1. 「2」 (2) 非薬物治療 1123
  • 15 「F」 2. 頻脈性不整脈 長嶋正實 1127
  • 15 「F」 2. 「1」 上室期外収縮 1127
  • 15 「F」 2. 「2」 上室頻拍 1127
  • 15 「F」 2. 「2」 (1) 発作性上室頻拍 1127
  • 15 「F」 2. 「2」 (2) 異所性心房頻拍,非発作性上室頻拍 1128
  • 15 「F」 2. 「2」 (3) 多源性心房頻拍 1130
  • 15 「F」 2. 「3」 心房粗動 1130
  • 15 「F」 2. 「4」 心房細動 1130
  • 15 「F」 2. 「5」 心室期外収縮 1131
  • 15 「F」 2. 「6」 心室頻拍 1132
  • 15 「F」 2. 「6」 (1) 特発性心室頻拍 1132
  • 15 「F」 2. 「6」 (2) 器質的心疾患に伴う心室頻拍 1133
  • 15 「F」 2. 「6」 (3) 心室頻拍の治療 1134
  • 15 「F」 2. 「7」 QT延長症候群 1134
  • 15 「F」 2. 「8」 WPW症候群 1136
  • 15 「F」 2. 「9」 Brugada症候群 1136
  • 15 「F」 3. 徐脈性不整脈 1137
  • 15 「F」 3. 「1」 1度房室ブロック 1137
  • 15 「F」 3. 「2」 2度房室ブロック 1137
  • 15 「F」 3. 「3」 3度房室ブロックまたは完全房室ブロック 1137
  • 15 「F」 3. 「4」 洞(機能)不全症候群 1138
  • 16 消化器疾患 1141
  • 16 「A」 消化器の発生 豊田茂 1141
  • 16 「A」 「1」 原始腸の発生 1141
  • 16 「A」 「2」 消化器系の発生 1141
  • 16 「A」 「2」 (1) 咽頭の発生 1141
  • 16 「A」 「2」 (2) 食道の発生 1141
  • 16 「A」 「2」 (3) 胃の発生 1142
  • 16 「A」 「2」 (4) 十二指腸の発生 1142
  • 16 「A」 「2」 (5) 小腸の発生 1142
  • 16 「A」 「2」 (6) 大腸の発生 1143
  • 16 「A」 「2」 (7) 肝臓および胆管系,胆囊の発生 1143
  • 16 「A」 「2」 (8) 膵臓の発生 1143
  • 16 「B」 消化器の機能発達,機能検査 1144
  • 16 「B」 1. 消化管の機能発達,機能検査 友政剛 1144
  • 16 「B」 1. 「1」 消化管機能の発達 1144
  • 16 「B」 1. 「1」 (1) 消化吸収機能 1144
  • 16 「B」 1. 「1」 (2) 運動機能 1144
  • 16 「B」 1. 「1」 (3) 免疫 1145
  • 16 「B」 1. 「2」 消化管の機能検査 1145
  • 16 「B」 1. 「2」 (1) 消化吸収機能 1145
  • 16 「B」 1. 「2」 (2) 運動機能検査 1145
  • 16 「B」 2. 肝臓の機能発達,機能検査 田尻仁 1147
  • 16 「B」 2. 「1」 胎児期の肝機能発達 1147
  • 16 「B」 2. 「2」 新生児期およびそれ以降の肝機能の発達 1147
  • 16 「B」 2. 「3」 血液生化学検査 1148
  • 16 「B」 2. 「4」 病理組織検査 1148
  • 16 「B」 2. 「5」 画像検査 1149
  • 16 「B」 3. 膵臓の機能発達,機能検査 清水俊明 1149
  • 16 「B」 3. 「1」 膵臓の機能発達 1149
  • 16 「B」 3. 「2」 膵機能検査 1149
  • 16 「B」 3. 「2」 (1) 膵外分泌機能直接検査 1149
  • 16 「B」 3. 「2」 (2) 膵外分泌機能間接検査 1149
  • 16 「C」 主要症候 1151
  • 16 「C」 1. 嘔吐,下痢,吐血,下血,腹痛 清水俊明 1151
  • 16 「C」 1. 「1」 嘔吐 1151
  • 16 「C」 1. 「2」 下痢 1152
  • 16 「C」 1. 「3」 吐血,下血 1152
  • 16 「C」 1. 「4」 腹痛 1153
  • 16 「C」 2. 黄疸,肝腫大 須磨崎亮 1154
  • 16 「C」 2. 「1」 黄疸 1154
  • 16 「C」 2. 「2」 肝腫大 1158
  • 16 「D」 口唇,口腔,頸部の疾患 1160
  • 16 「D」 1. 口唇の疾患 木村昭彦 1160
  • 16 「D」 1. 「1」 口唇炎 1160
  • 16 「D」 1. 「2」 口角炎 1160
  • 16 「D」 1. 「3」 口唇ヘルペス 1160
  • 16 「D」 1. 「4」 口唇裂,口蓋裂 1161
  • 16 「D」 2. 口腔内疾患 1161
  • 16 「D」 2. 「1」 アフタ性口内炎 1161
  • 16 「D」 2. 「2」 ヘルパンギナ 1161
  • 16 「D」 2. 「3」 ヘルペス性歯肉口内炎 1161
  • 16 「D」 2. 「4」 Bednarアフタ 1162
  • 16 「D」 2. 「5」 Vincent口内炎 1162
  • 16 「D」 2. 「6」 鵞口瘡 1162
  • 16 「D」 2. 「7」 真珠腫 1162
  • 16 「D」 2. 「8」 舌の疾患 1162
  • 16 「D」 2. 「9」 唾液腺の疾患 1163
  • 16 「D」 2. 「10」 歯の疾患 1163
  • 16 「D」 3. Pierre-Robin症候群 1163
  • 16 「D」 4. 正中頸・側頸囊胞・瘻,下咽頭梨状窩瘻 清水法男 1164
  • 16 「D」 4. 「1」 正中頸囊胞・瘻 1164
  • 16 「D」 4. 「2」 側頸囊胞・瘻 1164
  • 16 「D」 4. 「3」 下咽頭梨状窩瘻 1165
  • 16 「E」 食道疾患 宮野武 1165
  • 16 「E」 「1」 先天性食道閉鎖症 1165
  • 16 「E」 「2」 胃食道逆流現象,食道裂孔ヘルニア 1168
  • 16 「E」 「3」 噴門弛緩症(カラシア) 1170
  • 16 「E」 「4」 噴門狭窄症(アカラシア) 1170
  • 16 「E」 「5」 食道炎 1171
  • 16 「E」 「6」 消化管異物 1171
  • 16 「F」 胃疾患,十二指腸疾患 加藤晴一 1172
  • 16 「F」 「1」 胃軸捻転 1172
  • 16 「F」 「2」 肥厚性幽門狭窄症 1172
  • 16 「F」 「3」 胃炎 1173
  • 16 「F」 「3」 (1) Helicobacter pylori胃炎 1173
  • 16 「F」 「3」 (2) その他の胃炎 1174
  • 16 「F」 「4」 胃十二指腸潰瘍 1175
  • 16 「F」 「4」 (1) H. pylori陽性潰瘍 1175
  • 16 「F」 「4」 (2) H. pylori陰性潰瘍 1176
  • 16 「G」 腸疾患 1176
  • 16 「G」 「1」 先天性十二指腸閉鎖・狭窄症 黒田達夫 1176
  • 16 「G」 「2」 腸閉鎖・狭窄症 1178
  • 16 「G」 「3」 腸回転異常症 1179
  • 16 「G」 「4」 腸管重複症 1181
  • 16 「G」 「5」 鎖肛(直腸肛門奇形) 清水法男 1182
  • 16 「G」 「6」 胎便性イレウス 1184
  • 16 「G」 「7」 胎便性腹膜炎 1185
  • 16 「G」 「8」 胎便栓症候群 1185
  • 16 「G」 「9」 壊死性腸炎 1185
  • 16 「G」 「10」 消化管穿孔 1186
  • 16 「G」 「10」 (1) 新生児の消化管穿孔 1186
  • 16 「G」 「10」 (2) 年長児の消化管穿孔 1186
  • 16 「G」 「11」 便秘 位田忍 1186
  • 16 「G」 「12」 消化管ポリープ 1188
  • 16 「G」 「13」 腸間膜リンパ節炎 1189
  • 16 「G」 「13」 (1) Yersinia感染症 1189
  • 16 「G」 「13」 (2) Yersinia感染症以外の非特異性腸間膜リンパ節炎 1189
  • 16 「G」 「14」 腸重積症 1190
  • 16 「G」 「15」 Hirschsprung病 山際岩雄 1191
  • 16 「G」 「16」 Hirschsprung病類縁疾患 1193
  • 16 「G」 「16」 (1) 腸管神経細胞未熟症 1193
  • 16 「G」 「16」 (2) 腸管壁内神経細胞減少症 1194
  • 16 「G」 「16」 (3) 腸管壁内神経異形成 1195
  • 16 「G」 「16」 (4) 巨大膀胱・狭小結腸・腸蠕動低下症候群 1195
  • 16 「G」 「16」 (5) 慢性特発性偽性腸閉塞症 1195
  • 16 「G」 「17」 Meckel憩室 1196
  • 16 「G」 「18」 急性虫垂炎 1198
  • 16 「G」 「19」 肛門,直腸疾患 米沢俊一 1199
  • 16 「G」 「19」 (1) 小児肛門直腸疾患の診断法 1199
  • 16 「G」 「19」 (2) 裂肛 1200
  • 16 「G」 「19」 (3) 直腸脱 1200
  • 16 「G」 「19」 (4) 直腸粘膜脱症候群 1200
  • 16 「G」 「19」 (5) 肛門周囲膿瘍・痔瘻 1201
  • 16 「G」 「19」 (6) 乳児直腸出血 1201
  • 16 「G」 「20」 乳児下痢症 1201
  • 16 「G」 「20」 (1) 急性下痢症 1202
  • 16 「G」 「20」 (2) 慢性下痢症 1205
  • 16 「G」 「20」 (3) 吸収不全症 1206
  • 16 「G」 「20」 (4) 蛋白漏出性胃腸症 1209
  • 16 「G」 「20」 (5) 食物アレルギー(食物過敏症) 1210
  • 16 「G」 「21」 Crohn病 余田篤 1211
  • 16 「G」 「22」 潰瘍性大腸炎 今野武津子 1213
  • 16 「G」 「23」 過敏性腸症候群 中山佳子 1217
  • 16 「H」 腹膜・腹壁疾患 棟方博文 1218
  • 16 「H」 「1」 ヘルニア 1218
  • 16 「H」 「1」 (1) 臍ヘルニア 1218
  • 16 「H」 「1」 (2) 臍帯ヘルニア 1219
  • 16 「H」 「1」 (3) 先天性横隔膜ヘルニア,胸腹裂孔ヘルニア(Bochdalekヘルニア) 1219
  • 16 「H」 「1」 (4) 胸骨後ヘルニア(Morgagniヘルニア) 1220
  • 16 「H」 「1」 (5) 外鼠径ヘルニア 1220
  • 16 「H」 「2」 腹膜炎 1220
  • 16 「H」 「3」 乳び腹水 1222
  • 16 「H」 「4」 腸間膜囊腫,大網囊腫 1222
  • 16 「H」 「5」 腹壁破裂 1223
  • 16 「H」 「6」 腹壁欠損症 1223
  • 16 「H」 「7」 横隔膜弛緩症 1224
  • 16 「I」 肝疾患 1224
  • 16 「I」 「1」 急性肝炎 長田郁夫 1224
  • 16 「I」 「2」 劇症肝炎,急性肝不全 1229
  • 16 「I」 「3」 慢性肝炎 1232
  • 16 「I」 「4」 肝硬変 1236
  • 16 「I」 「5」 肝膿瘍 林富 1238
  • 16 「I」 「6」 新生児胆汁うっ滞:新生児肝炎およびシトリン欠損による新生児肝内胆汁うっ滞 田澤雄作 1239
  • 16 「I」 「6」 (1) 新生児肝炎の病因に関する最新知見 1240
  • 16 「I」 「7」 遺伝性肝内胆汁うっ滞症 虻川大樹 1242
  • 16 「I」 「7」 (1) 肝内胆管減少症 1242
  • 16 「I」 「7」 (2) 進行性家族性肝内胆汁うっ滞症 1244
  • 16 「I」 「8」 先天代謝異常症に伴う肝障害 1245
  • 16 「I」 「8」 (1) シトリン欠損による新生児肝内胆汁うっ滞症 1245
  • 16 「I」 「8」 (2) フルクトース-1, 6-ビスホスファターゼ欠損症 1246
  • 16 「I」 「8」 (3) 新生児ヘモクロマトーシス 1246
  • 16 「I」 「8」 (4) 胆汁酸代謝異常症 1246
  • 16 「I」 「9」 乳児期の無黄疸性肝障害 1246
  • 16 「I」 「10」 幼児・年長児の肝障害 1247
  • 16 「I」 「11」 脂肪肝 村上潤 1247
  • 16 「I」 「12」 自己免疫性肝炎 藤澤知雄 1249
  • 16 「I」 「13」 体質性黄疸 河野由美 1251
  • 16 「J」 胆道疾患 1253
  • 16 「J」 「1」 胆道閉鎖症 加藤哲夫 1253
  • 16 「J」 「2」 先天性胆道拡張症 1255
  • 16 「J」 「3」 原発性硬化性胆管炎 藤澤知雄 1257
  • 16 「J」 「4」 先天性肝線維症 1258
  • 16 「J」 「5」 Caroli病 1259
  • 16 「J」 「6」 胆囊炎・胆石症 1260
  • 16 「J」 「6」 (1) 胆囊炎 1260
  • 16 「J」 「6」 (2) 胆石症 1260
  • 16 「J」 「7」 胆道腫瘍 林富 1260
  • 16 「J」 「7」 (1) 横紋筋肉腫 1260
  • 16 「J」 「7」 (2) 膵管胆道合流異常への合併 1260
  • 16 「J」 「7」 (3) 癌関連遺伝子 1261
  • 16 「K」 門脈異常 須磨崎亮 1261
  • 16 「K」 「1」 門脈圧亢進症 1261
  • 16 「K」 「2」 門脈体循環短絡症 1263
  • 16 「K」 「3」 その他の門脈異常 1264
  • 16 「K」 「3」 (1) 十二指腸前門脈 1264
  • 16 「K」 「3」 (2) 肝内門脈の分岐異常 1264
  • 16 「L」 膵疾患 山城雄一郎 1264
  • 16 「L」 1. 膵炎 1265
  • 16 「L」 1. 「1」 急性膵炎 1265
  • 16 「L」 1. 「2」 慢性膵炎 1266
  • 16 「L」 2. 先天性膵外分泌機能不全 1267
  • 16 「L」 2. 「1」 囊胞線維症 1267
  • 16 「L」 2. 「2」 Shwachman症候群 1269
  • 17 血液・造血器疾患 1271
  • 17 「A」 正常と分化 駒田美弘 1271
  • 17 「A」 「1」 造血組織の発生 1271
  • 17 「A」 「2」 骨髄造血細胞の分化 1271
  • 17 「A」 「2」 (1) 造血幹細胞の発生 1271
  • 17 「A」 「2」 (2) 骨髄造血細胞の分化制御 1274
  • 17 「A」 「2」 (3) 赤血球系造血 1274
  • 17 「A」 「2」 (4) 骨髄系造血 1275
  • 17 「A」 「2」 (5) 巨核球系造血 1275
  • 17 「A」 「3」 リンパ球系細胞の分化 1275
  • 17 「A」 「3」 (1) B細胞の分化 1275
  • 17 「A」 「3」 (2) T細胞の分化 1276
  • 17 「B」 赤血球系の疾患 1277
  • 17 「B」 「1」 貧血の分類 小島勢二 1277
  • 17 「B」 「1」 (1) 成因による分類 1277
  • 17 「B」 「1」 (2) 好発年齢や発症頻度による分類 1278
  • 17 「B」 「1」 (3) 貧血の診断の進め方 1278
  • 17 「B」 「2」 鉄欠乏性貧血 1279
  • 17 「B」 「2」 (1) 特殊な鉄欠乏性貧血 1279
  • 17 「B」 「3」 巨赤芽球性貧血 1280
  • 17 「B」 「4」 感染性貧血 1280
  • 17 「B」 「5」 腎性貧血 1280
  • 17 「B」 「6」 再生不良性貧血 1280
  • 17 「B」 「6」 (1) 特発性再生不良性貧血 1280
  • 17 「B」 「6」 (2) 肝炎後再生不良性貧血 1281
  • 17 「B」 「6」 (3) Fanconi貧血 1281
  • 17 「B」 「6」 (4) Diamond-Blackfan貧血(DBA) 1281
  • 17 「B」 「7」 溶血性貧血 伊藤悦朗 1282
  • 17 「B」 「7」 (1) 遺伝性球状赤血球症 1282
  • 17 「B」 「7」 (2) 自己免疫性溶血性貧血 1283
  • 17 「B」 「8」 酵素欠損症 1284
  • 17 「B」 「8」 (1) グルコース-6-リン酸脱水素酵素(G6PD)欠乏症 1284
  • 17 「B」 「8」 (2) ピルビン酸キナーゼ(PK)欠乏症 1285
  • 17 「B」 「9」 ヘモグロビン(Hb)異常症 1285
  • 17 「B」 「9」 (1) 異常ヘモグロビン症 1285
  • 17 「B」 「9」 (2) サラセミア 1286
  • 17 「B」 「10」 赤血球増加症(多血症) 1287
  • 17 「B」 「10」 (1) 真性多血症 1287
  • 17 「B」 「10」 (2) チアノーゼ型先天性心疾患による多血症 1287
  • 17 「B」 「10」 (3) 原発性家族性先天性多血症 1287
  • 17 「B」 「10」 (4) 高酸素親和性異常ヘモグロビン症 1287
  • 17 「C」 白血病と悪性リンパ腫の分子生物学 林泰秀 1287
  • 17 「C」 「1」 白血病 1288
  • 17 「C」 「1」 (1) 染色体異常 1288
  • 17 「C」 「1」 (2) 癌関連遺伝子 1288
  • 17 「C」 「1」 (3) 癌抑制遺伝子 1290
  • 17 「C」 「1」 (4) 小児白血病の胎内起源 1290
  • 17 「C」 「1」 (5) 成人のALLと小児のALL 1290
  • 17 「C」 「1」 (6) 遺伝子多型と癌になりやすい体質 1291
  • 17 「C」 「1」 (7) マイクロアレイによる発現プロファイルの解析 1291
  • 17 「C」 「2」 悪性リンパ腫 1291
  • 17 「C」 「2」 (1) 免疫グロブリン(Ig)との転座 1291
  • 17 「C」 「2」 (2) T細胞受容体との転座 1291
  • 17 「C」 「2」 (3) ALK遺伝子との転座 1291
  • 17 「D」 造血器腫瘍 1292
  • 17 「D」 「1」 急性リンパ性白血病 堀部敬三 1292
  • 17 「D」 「2」 急性骨髄性白血病 月本一郎 1300
  • 17 「D」 「3」 慢性白血病 中畑龍俊 1308
  • 17 「D」 「3」 (1) 成人型CML 1308
  • 17 「D」 「3」 (2) 若年性骨髄単球性白血病 1311
  • 17 「D」 「4」 骨髄異形成症候群 1314
  • 17 「D」 「5」 悪性リンパ腫 小泉晶一 1317
  • 17 「D」 「5」 (1) Hodgkinリンパ腫 1317
  • 17 「D」 「5」 (2) 非Hodgkinリンパ腫 1317
  • 17 「E」 好中球の疾患 布井博幸 1319
  • 17 「E」 1. 好中球減少症 1319
  • 17 「E」 1. 「1」 周期性好中球減少症,重症先天性好中球減少症 1319
  • 17 「E」 1. 「2」 Shwachman-Diamond症候群 1320
  • 17 「E」 1. 「3」 WHIM症候群 1320
  • 17 「E」 1. 「4」 自己免疫性好中球減少症 1320
  • 17 「E」 1. 「5」 同種免疫新生児好中球減少症 1320
  • 17 「E」 2. 好中球機能異常症 1321
  • 17 「E」 2. 「1」 慢性肉芽腫症 1321
  • 17 「E」 2. 「2」 白血球粘着不全症 1323
  • 17 「E」 2. 「3」 Chediak-Higashi症候群 1323
  • 17 「E」 2. 「4」 高IgE症候群 1324
  • 17 「F」 脾臓およびリンパ節の疾患 東英一 1325
  • 17 「F」 1. 総論 1325
  • 17 「F」 2. 脾臓 1325
  • 17 「F」 2. 「1」 脾臓の構造と機能 1325
  • 17 「F」 2. 「2」 脾臓の診察と検査法 1326
  • 17 「F」 2. 「3」 脾疾患 1326
  • 17 「F」 2. 「3」 (1) 脾腫 1326
  • 17 「F」 2. 「3」 (2) 自己免疫性リンパ増殖症候群(Canale-Smith症候群) 1327
  • 17 「F」 2. 「3」 (3) 脾機能亢進症 1327
  • 17 「F」 2. 「3」 (4) 脾破裂 1328
  • 17 「F」 3. リンパ節 1328
  • 17 「F」 3. 「1」 リンパ節の機能 1328
  • 17 「F」 3. 「2」 リンパ節の診察と検査法 1328
  • 17 「F」 3. 「3」 リンパ節疾患 1329
  • 17 「F」 3. 「3」 (1) Castleman病(巨大リンパ濾胞過形成) 1329
  • 17 「F」 3. 「3」 (2) ネコひっかき病 1330
  • 17 「G」 組織球の疾患 森本哲 1330
  • 17 「G」 1. Langerhans cell histiocytosis (LCH) 1330
  • 17 「G」 2. 血球貪食性リンパ組織球症 1332
  • 17 「G」 3. 類縁疾患 1335
  • 17 「G」 3. 「1」 若年性黄色肉芽腫 1335
  • 17 「G」 3. 「2」 Erdheim-Chester病(ECD) 1335
  • 17 「G」 3. 「3」 亜急性壊死性リンパ節炎 1335
  • 17 「G」 3. 「4」 Rosai-Dorfman病 1336
  • 17 「H」 血小板の疾患 白幡聡 1336
  • 17 「H」 1. 血小板減少症 1336
  • 17 「H」 1. 「1」 免疫性血小板減少症 1336
  • 17 「H」 1. 「1」 (1) 特発性(免疫性)血小板減少性紫斑病(ITP) 1336
  • 17 「H」 1. 「1」 (2) 新生児同種免疫性血小板減少性紫斑病 1338
  • 17 「H」 1. 「1」 (3) ITPの母親から生まれた新生児の一過性血小板減少症 1338
  • 17 「H」 1. 「1」 (4) ウイルス感染症による血小板減少症 1338
  • 17 「H」 1. 「1」 (5) 薬剤惹起性免疫性血小板減少症 1338
  • 17 「H」 1. 「2」 消費性血小板減少症 1339
  • 17 「H」 1. 「2」 (1) 播種性血管内血液凝固症候群 1339
  • 17 「H」 1. 「2」 (2) 溶血性尿毒症症候群 1341
  • 17 「H」 1. 「2」 (3) 血栓性血小板減少性紫斑病 1341
  • 17 「H」 1. 「3」 その他の消費性血小板減少症 1341
  • 17 「H」 1. 「4」 産生低下による血小板減少症 1341
  • 17 「H」 1. 「4」 (1) 先天性血小板減少症 1341
  • 17 「H」 1. 「4」 (2) 後天性血小板減少症 1342
  • 17 「H」 2. 血小板機能異常症 1342
  • 17 「H」 2. (1) Bernard-Soulier症候群 1342
  • 17 「H」 2. (2) コラーゲン不応症 1342
  • 17 「H」 2. (3) ストレージプール病 1342
  • 17 「H」 2. (4) 放出機構異常症 1342
  • 17 「H」 2. (5) 血小板無力症 1342
  • 17 「H」 2. (6) 後天性血小板機能異常症 1343
  • 17 「I」 出血性疾患 吉岡章 1343
  • 17 「I」 「1」 先天性凝固異常症 1343
  • 17 「I」 「1」 (1) 血友病Aおよび血友病B 1343
  • 17 「I」 「1」 (2) von Willebrand病(VWD) 1346
  • 17 「I」 「1」 (3) 無フィブリノゲン血症 1346
  • 17 「I」 「1」 (4) 先天性第XIII因子欠乏症 1347
  • 17 「I」 「1」 (5) その他 1347
  • 17 「I」 「2」 後天性凝固因子低下症 1347
  • 17 「I」 「2」 (1) 肝実質障害 1347
  • 17 「I」 「2」 (2) ビタミンK(VK)欠乏症 1347
  • 17 「I」 「2」 (3) 播種性血管内血液凝固 1348
  • 18 新生物・類似疾患 1349
  • 18 「A」 総論 1349
  • 18 「A」 1. がん一般の疫学 別所文雄 1349
  • 18 「A」 1. 「1」 人口統計学的観察 1349
  • 18 「A」 1. 「1」 (1) 小児のがんの発生頻度 1349
  • 18 「A」 1. 「1」 (2) 小児のがんの種類と相対頻度 1349
  • 18 「A」 1. 「1」 (3) 成人のがんとの比較 1349
  • 18 「A」 1. 「1」 (4) 小児のがんの年齢分布 1350
  • 18 「A」 1. 「2」 小児がんの発生要因 1350
  • 18 「A」 1. 「2」 (1) 環境因子 1350
  • 18 「A」 1. 「2」 (2) 宿主因子 1353
  • 18 「A」 2. 固形腫瘍の分子生物学 金子安比古 1354
  • 18 「A」 2. 「1」 癌抑制遺伝子の劣性変異と染色体欠失 1354
  • 18 「A」 2. 「2」 癌遺伝子の発現異常 1355
  • 18 「A」 2. 「3」 癌関連遺伝子のエピジェネティックス異常 1355
  • 18 「A」 2. 「4」 小児癌とその発生に関与する癌関連遺伝子 1355
  • 18 「A」 2. 「4」 (1) 網膜芽腫とRB遺伝子 1355
  • 18 「A」 2. 「4」 (2) Wilms腫瘍の発生にかかわるWT1遺伝子とIGF2遺伝子の異常 1356
  • 18 「A」 2. 「4」 (3) 神経芽腫の遺伝子発現 1358
  • 18 「A」 2. 「4」 (4) 横紋筋肉腫とPAX3-FKHR/PAX7-FKHR融合遺伝子およびIGF2遺伝子 1358
  • 18 「A」 2. 「4」 (5) 肝芽腫とCTNNB1 (βカテニン)遺伝子 1358
  • 18 「A」 2. 「4」 (6) Ewing肉腫とEWS-FLI1転座 1358
  • 18 「B」 各論 1359
  • 18 「B」 1. 悪性腫瘍 1359
  • 18 「B」 1. 「1」 神経芽腫 杉本徹 1359
  • 18 「B」 1. 「2」 Wilms腫瘍 大沼直躬 1364
  • 18 「B」 1. 「3」 網膜芽細胞腫 柳澤隆昭 1367
  • 18 「B」 1. 「4」 肝芽腫 大沼直躬 1370
  • 18 「B」 1. 「5」 横紋筋肉腫 細井創 1372
  • 18 「B」 1. 「6」 骨肉腫 麦島秀雄 1376
  • 18 「B」 1. 「7」 Ewing肉腫,ES family腫瘍 1378
  • 18 「B」 1. 「8」 胚細胞腫瘍 1380
  • 18 「B」 2. 良性腫瘍 江口光興 1382
  • 18 「B」 2. 「1」 血管腫 1382
  • 18 「B」 2. 「1」 (1) 苺状血管腫 1382
  • 18 「B」 2. 「1」 (2) portwine stain,単純性血管腫 1382
  • 18 「B」 2. 「1」 (3) 正中母斑 1383
  • 18 「B」 2. 「1」 (4) Kasabach-Merritt症候群 1383
  • 18 「B」 2. 「2」 リンパ管腫 1383
  • 18 「B」 2. 「3」 末梢神経系の良性腫瘍 1383
  • 18 「B」 2. 「3」 (1) 神経線維腫 1383
  • 18 「B」 2. 「3」 (2) 神経線維腫症タイプ1 1383
  • 18 「B」 2. 「4」 呼吸器系・縦隔の良性腫瘍 1384
  • 18 「B」 2. 「5」 消化器系の良性腫瘍 1384
  • 18 「B」 2. 「5」 (1) 若年性ポリポーシス 1384
  • 18 「B」 2. 「5」 (2) Peutz-Jeghers症候群 1384
  • 18 「B」 2. 「6」 泌尿生殖器系の良性腫瘍 1384
  • 18 「B」 2. 「7」 内分泌系の良性腫瘍 1385
  • 18 「B」 2. 「7」 (1) 下垂体腺腫 1385
  • 18 「B」 2. 「7」 (2) 甲状腺の良性腫瘍 1385
  • 18 「B」 2. 「7」 (3) 副腎皮質腺腫 1385
  • 18 「B」 2. 「7」 (4) 褐色細胞腫 1385
  • 18 「B」 2. 「8」 骨・軟骨の良性腫瘍 1385
  • 18 「B」 2. 「8」 (1) 骨軟骨腫(軟骨性外骨腫) 1385
  • 18 「B」 2. 「8」 (2) 軟骨腫(内軟骨腫) 1385
  • 18 「B」 2. 「8」 (3) 良性軟骨芽細胞腫 1385
  • 18 「B」 2. 「8」 (4) 類骨骨腫 1386
  • 18 「B」 2. 「8」 (5) 良性骨芽細胞腫 1386
  • 18 「B」 2. 「8」 (6) 好酸球性肉芽腫 1386
  • 19 腎泌尿・生殖器疾患 1387
  • 19 「A」 腎臓の発生・分化と発達 長田道夫 1387
  • 19 「A」 「1」 腎臓の起源と分化 1387
  • 19 「A」 「2」 ネフロンの発達 1387
  • 19 「A」 「3」 腎機能の発達―臨床的に重要な点 1388
  • 19 「A」 「3」 (1) 糸球体濾過率(GFR)の発達 1388
  • 19 「A」 「3」 (2) 尿濃縮力とヘンレ係蹄の発達 1389
  • 19 「A」 「3」 (3) ナトリウム輸送の発達 1389
  • 19 「A」 「3」 (4) 酸塩基平衡調節機構の発達 1389
  • 19 「A」 「4」 腎発生異常 1389
  • 19 「B」 腎生理 市川家國 1390
  • 19 「B」 「1」 腎臓の働き 1390
  • 19 「B」 「2」 腎臓の構造 1390
  • 19 「B」 「3」 腎血流量の調節 1390
  • 19 「B」 「3」 (1) 腎血流量の自動調節 1390
  • 19 「B」 「3」 (2) 腎血流量に影響を与える因子 1391
  • 19 「B」 「4」 糸球体濾過量の調節 1391
  • 19 「B」 「4」 (1) 糸球体濾過量を規定する因子 1391
  • 19 「B」 「4」 (2) GFRの維持 1391
  • 19 「B」 「4」 (3) GFRに影響を与える生物活性物質 1391
  • 19 「B」 「4」 (4) 疾患におけるGFRの変化とそのメカニズム 1392
  • 19 「B」 「5」 尿細管機能 1392
  • 19 「B」 「5」 (1) 近位尿細管 1392
  • 19 「B」 「5」 (2) 細いヘンレ脚(下行脚および上行脚) 1392
  • 19 「B」 「5」 (3) 遠位尿細管 1392
  • 19 「B」 「5」 (4) 集合管 1393
  • 19 「B」 「6」 内分泌器官としての腎臓 1393
  • 19 「C」 腎疾患の検査法 瀧正史 1393
  • 19 「C」 「1」 腎疾患の有無を知るには 1393
  • 19 「C」 「2」 腎疾患の原因を知る検査 1394
  • 19 「C」 「2」 (1) 検尿一般 1394
  • 19 「C」 「2」 (2) 画像診断 1395
  • 19 「C」 「2」 (3) 尿生化学検査・尿中酵素測定の臨床応用 1395
  • 19 「C」 「3」 腎障害の部位と障害程度 1396
  • 19 「C」 「3」 (1) 検査法の選択 1396
  • 19 「C」 「3」 (2) 代表的疾患の検査法 1397
  • 19 「C」 「4」 腎障害の進行速度を知るには 1398
  • 19 「D」 疾患各論 1398
  • 19 「D」 1. 先天性・遺伝性糸球体疾患 1398
  • 19 「D」 1. 「1」 遺伝性腎炎(Alport症候群) 竹村司 1398
  • 19 「D」 1. 「2」 良性家族性血尿(菲薄基底膜病) 1400
  • 19 「D」 1. 「3」 ナットクラッカー現象 1401
  • 19 「D」 1. 「4」 爪膝蓋骨症候群 飯島一誠 1402
  • 19 「D」 1. 「5」 Fabry病 1403
  • 19 「D」 1. 「6」 ネフロン癆 1404
  • 19 「D」 1. 「7」 多発性囊胞腎 服部元史 1404
  • 19 「D」 1. 「8」 異・低形成腎 1405
  • 19 「D」 2. 先天性・遺伝性尿細管異常症 五十嵐隆 1406
  • 19 「D」 2. 「1」 腎性尿崩症 1406
  • 19 「D」 2. 「2」 Bartter症候群 1407
  • 19 「D」 2. 「3」 Gitelman症候群 1409
  • 19 「D」 2. 「4」 腎尿細管性アシドーシス 1409
  • 19 「D」 2. 「5」 尿細管性蛋白尿症(Dent病) 1411
  • 19 「D」 3. 腎尿細管異常症 武田英二 1412
  • 19 「D」 3. 「1」 Lowe症候群 1412
  • 19 「D」 3. 「2」 Fanconi症候群 1412
  • 19 「D」 3. 「3」 Hartnup病 1413
  • 19 「D」 3. 「4」 シスチン尿症 1413
  • 19 「D」 4. 糸球体腎炎 吉川徳茂 1413
  • 19 「D」 4. 「1」 溶連菌感染後急性糸球体腎炎 1413
  • 19 「D」 4. 「2」 急速進行性糸球体腎炎(半月体形成性糸球体腎炎) 1414
  • 19 「D」 4. 「3」 IgA腎症 1416
  • 19 「D」 4. 「4」 膜性増殖性糸球体腎炎 1417
  • 19 「D」 4. 「5」 膜性腎症 1418
  • 19 「D」 5. ネフローゼ症候群 根東義明 1419
  • 19 「D」 5. 「1」 先天性・乳児ネフローゼ症候群 1419
  • 19 「D」 5. 「2」 微小変化型ネフローゼ症候群 1421
  • 19 「D」 5. 「3」 巣状分節性糸球体硬化症 1424
  • 19 「D」 6. 全身疾患に伴う腎疾患 谷澤隆邦 1426
  • 19 「D」 6. 「1」 溶血性尿毒症症候群 1426
  • 19 「D」 6. 「2」 ループス腎炎 1428
  • 19 「D」 6. 「3」 紫斑病性腎炎 1430
  • 19 「D」 7. 感染症 鈴木順造 1431
  • 19 「D」 7. 「1」 尿路感染症 1431
  • 19 「D」 7. 「2」 急性出血性膀胱炎 1433
  • 19 「D」 7. 「3」 感染症と腎障害 1433
  • 19 「D」 8. 尿細管間質性腎炎 小板橋靖 1434
  • 19 「D」 8. 「1」 急性尿細管間質性腎炎 1434
  • 19 「D」 8. 「1」 (1) 急性薬剤性中毒性尿細管障害 1434
  • 19 「D」 8. 「1」 (2) 薬剤性過敏性尿細管間質性腎炎 1436
  • 19 「D」 8. 「2」 慢性尿細管間質性腎炎 1437
  • 19 「D」 8. 「2」 (1) 薬剤性慢性尿細管間質性腎炎 1437
  • 19 「D」 8. 「2」 (2) 慢性特発性尿細管間質性腎炎(慢性特発性TIN) 1437
  • 19 「D」 8. 「3」 ぶどう膜炎を伴う尿細管間質性腎炎(TINU症候群) 1437
  • 19 「D」 9. 高血圧 内山聖 1438
  • 19 「D」 9. 「1」 腎性高血圧 1438
  • 19 「D」 9. 「2」 非腎性高血圧 1440
  • 19 「D」 9. 「3」 高血圧性緊急症 1440
  • 19 「D」 10. 腎尿路疾患 島田憲次 1442
  • 19 「D」 10. 「1」 腎尿路疾患発見のきっかけ 1442
  • 19 「D」 10. 「1」 (1) 出生前・新生児期超音波診断 1442
  • 19 「D」 10. 「1」 (2) 腹部腫瘤 1442
  • 19 「D」 10. 「1」 (3) 尿路感染症 1442
  • 19 「D」 10. 「1」 (4) 排尿異常,尿失禁 1442
  • 19 「D」 10. 「1」 (5) 蛋白尿,発育障害 1443
  • 19 「D」 10. 「1」 (6) 外表奇形 1443
  • 19 「D」 10. 「2」 膀胱尿管逆流と逆流性腎症 1443
  • 19 「D」 10. 「3」 閉塞性尿路疾患 1444
  • 19 「D」 10. 「3」 (1) 上部尿路通過障害 1444
  • 19 「D」 10. 「3」 (2) 下部尿路通過障害 1445
  • 19 「D」 10. 「4」 尿路結石 1446
  • 19 「D」 11. 泌尿生殖器疾患 寺島和光 1447
  • 19 「D」 11. 「1」 停留精巣 1447
  • 19 「D」 11. 「2」 精巣水瘤(陰囊水腫) 1448
  • 19 「D」 11. 「3」 包茎,亀頭包皮炎 1449
  • 19 「D」 11. 「3」 (1) 包茎 1449
  • 19 「D」 11. 「3」 (2) 亀頭包皮炎 1450
  • 19 「D」 12. その他の腎尿路疾患 香美祥二 1450
  • 19 「D」 12. 「1」 高Ca尿症 1450
  • 19 「D」 12. 「2」 体位性蛋白尿 1451
  • 19 「D」 12. 「3」 外傷,腫瘍 1452
  • 19 「D」 12. 「3」 (1) 腎泌尿器外傷 1452
  • 19 「D」 12. 「3」 (2) 腎腫瘍 1452
  • 19 「D」 13. 腎不全 本田雅敬 1453
  • 19 「D」 13. 「1」 急性腎不全 1453
  • 19 「D」 13. 「2」 慢性腎不全 1456
  • 19 「D」 13. 「2」 (1) 小児腎不全患者の特徴 1456
  • 19 「D」 13. 「2」 (2) 小児末期腎不全の原疾患 1456
  • 19 「D」 13. 「2」 (3) 慢性腎不全の透析適応 1456
  • 19 「D」 13. 「2」 (4) 保存期腎不全の進行抑制 1457
  • 19 「D」 13. 「2」 (5) 腹膜透析 1457
  • 19 「D」 13. 「2」 (6) 血液透析 1458
  • 19 「D」 13. 「2」 (7) 小児慢性腎不全の栄養 1459
  • 19 「D」 13. 「2」 (8) 主な合併症と対策 1459
  • 19 「D」 13. 「2」 (9) 腎移植 1459
  • 19 「E」 学校検尿 津留徳 1460
  • 19 「E」 1. システムと疫学 1460
  • 19 「E」 1. 「1」 システム 1460
  • 19 「E」 1. 「1」 (1) 学校保健法施行規則の制定 1460
  • 19 「E」 1. 「1」 (2) 福岡市のシステム 1460
  • 19 「E」 1. 「1」 (3) 事後措置―診断の手順と管理区分 1460
  • 19 「E」 1. 「2」 疫学 1462
  • 19 「E」 1. 「2」 (1) 陽性者の頻度 1462
  • 19 「E」 1. 「2」 (2) 尿所見別の腎疾患 1462
  • 19 「F」 生活食事指導 伊藤雄平 1463
  • 19 「F」 「1」 ネフローゼ症候群 1463
  • 19 「F」 「1」 (1) ネフローゼ症候群患児のQuality of Life (QOL) 1463
  • 19 「F」 「1」 (2) 疾病認識と日常生活の指導 1463
  • 19 「F」 「1」 (3) 食事指導 1463
  • 19 「F」 「1」 (4) 予防接種 1463
  • 19 「F」 「1」 (5) 自立を目指して 1466
  • 19 「F」 「2」 慢性糸球体腎炎 1466
  • 19 「F」 「2」 (1) 腎疾患児のquality of life (QOL) 1466
  • 19 「F」 「2」 (2) 学校検尿で発見された無症候性の尿所見異常 1466
  • 19 「F」 「2」 (3) 管理の実際 1466
  • 19 「F」 「2」 (4) 管理の注意点 1466
  • 19 「F」 「2」 (5) 食事指導 1466
  • 19 「F」 「2」 (6) 予防接種 1467
  • 19 「F」 「2」 (7) 服薬指導 1467
  • 19 「F」 「2」 (8) 腎手帳の役割 1467
  • 20 女性医学 1469
  • 20 1. 月経異常 星合昊 1469
  • 20 1. 「1」 初経発来の異常 1469
  • 20 1. 「2」 初経発来後の月経異常 1469
  • 20 1. 「3」 月経周期の異常 1469
  • 20 1. 「4」 月経持続日数の異常 1469
  • 20 1. 「5」 経血量の異常 1469
  • 20 1. 「6」 月経随伴症状の異常(月経困難症) 1470
  • 20 1. 「6」 (1) 機能性月経困難症 1470
  • 20 1. 「6」 (2) 器質性月経困難症 1470
  • 20 2. 不正性器出血 1470
  • 20 2. 「1」 外陰・腟からの出血 1470
  • 20 2. 「2」 子宮からの出血 1470
  • 20 3. 帯下・外陰腟炎 1470
  • 20 4. 性器の形成異常 1470
  • 20 4. 「1」 腟の形成異常 1471
  • 20 4. 「1」 (1) 腟狭窄,腟欠損,腟横隔膜症 1471
  • 20 4. 「1」 (2) 腟閉鎖症 1471
  • 20 4. 「2」 子宮の形成異常 1471
  • 20 4. 「2」 (1) 痕跡子宮・子宮欠損 1471
  • 20 4. 「2」 (2) 左右Muller管の分化・癒合の過程の障害による子宮形成異常 1471
  • 20 5. 月経困難 金山尚裕 1472
  • 20 5. 「1」 原発性(機能性)月経困難症 1472
  • 20 5. 「2」 続発性(器質性)月経困難症 1472
  • 20 6. 思春期の妊娠・分娩・避妊 1473
  • 20 6. (1) わが国における思春期妊娠の現状 1473
  • 20 6. (2) 思春期妊娠の取り扱いと問題点 1473
  • 20 6. (3) 思春期分娩の問題点 1473
  • 20 6. (4) 思春期の避妊とその問題点 1473
  • 20 6. (5) 避妊指導 1474
  • 20 7. 月経予定日の変更 1474
  • 20 7. (1) 月経を早める方法 1474
  • 20 7. (2) 月経を遅らせる方法 1474
  • 20 7. (3) 副作用 1475
  • 20 8. 画像診断 1475
  • 20 8. (1) 正常 1475
  • 20 8. (2) 頻度の高い異常疾患 1476
  • 21 内分泌疾患 1477
  • 21 「A」 内分泌学総論 長谷川行洋 1477
  • 21 「A」 「1」 ホルモンの定義 1477
  • 21 「A」 「2」 ホルモンの種類 1477
  • 21 「A」 「3」 ホルモンの作用発現 1478
  • 21 「A」 「4」 ホルモンの特徴 1479
  • 21 「A」 「4」 (1) ホルモンの産生刺激・階層 1479
  • 21 「A」 「4」 (2) ネガテイブ・フィードバック 1480
  • 21 「A」 「4」 (3) 分泌動態 1481
  • 21 「A」 「4」 (4) 結合蛋白 1481
  • 21 「A」 「4」 (5) ホルモンの代謝 1481
  • 21 「A」 「5」 小児内分泌疾患の分類 1482
  • 21 「B」 視床下部・下垂体疾患 藤枝憲二 1482
  • 21 「B」 1. 視床下部・下垂体ホルモン 1482
  • 21 「B」 1. 「1」 CRH-ACTH系 1483
  • 21 「B」 1. 「2」 TRH-TSH系 1483
  • 21 「B」 1. 「3」 LHRH-LH/FSH系 1483
  • 21 「B」 1. 「4」 GHRH/ソマトスタチン/グレリン-GH系 1484
  • 21 「B」 1. 「5」 プロラクチン 1484
  • 21 「B」 1. 「6」 バソプレシン 1484
  • 21 「B」 1. 「7」 オキシトシン 1485
  • 21 「B」 2. 視床下部疾患 1485
  • 21 「B」 2. 「1」 頭蓋咽頭腫 1485
  • 21 「B」 2. 「2」 胚細胞性腫瘍 1485
  • 21 「B」 2. 「3」 視床下部神経膠腫 1485
  • 21 「B」 2. 「3」 (1) 間脳症候群,間脳るいそう症候群 1485
  • 21 「B」 2. 「4」 視床下部過誤腫 1485
  • 21 「B」 3. 成長ホルモン分泌不全性低身長,その他の低身長 高橋弘昭 1485
  • 21 「B」 3. 「1」 視床下部性成長ホルモン分泌不全 1485
  • 21 「B」 3. 「1」 (1) 遺伝子異常 1485
  • 21 「B」 3. 「1」 (2) 先天奇形 1486
  • 21 「B」 3. 「1」 (3) 外傷 1486
  • 21 「B」 3. 「1」 (4) 感染症 1486
  • 21 「B」 3. 「1」 (5) 脳腫瘍 1486
  • 21 「B」 3. 「1」 (6) 放射線 1486
  • 21 「B」 3. 「2」 下垂体性成長ホルモン分泌不全(GHD) 1486
  • 21 「B」 3. 「2」 (1) 遺伝性GH分泌不全 1486
  • 21 「B」 3. 「2」 (2) 先天性下垂体無形成,低形成 1487
  • 21 「B」 3. 「2」 (3) 脳腫瘍 1487
  • 21 「B」 3. 「2」 (4) 心理的社会的低身長症 1487
  • 21 「B」 3. 「2」 (5) その他 1487
  • 21 「B」 3. 「3」 GH分泌不全の診断と治療 1487
  • 21 「B」 3. 「4」 GH不応症 1488
  • 21 「B」 3. 「5」 その他の低身長 1488
  • 21 「B」 3. 「5」 (1) 家族性または体質性低身長 1488
  • 21 「B」 3. 「5」 (2) 子宮内成長障害 1489
  • 21 「B」 4. 下垂体前葉機能低下症 1489
  • 21 「B」 4. 「1」 甲状腺刺激ホルモン(TSH)分泌不全 1489
  • 21 「B」 4. 「2」 性腺刺激ホルモン(FSH, LH)分泌不全 1490
  • 21 「B」 4. 「2」 (1) Kallmann症候群 1490
  • 21 「B」 4. 「2」 (2) 性腺刺激ホルモン単独分泌不全 1490
  • 21 「B」 4. 「3」 副腎皮質刺激ホルモン(ACTH)分泌不全 1490
  • 21 「B」 5. 下垂体後葉疾患 大関武彦 1491
  • 21 「B」 5. 「1」 視床下部・下垂体後葉系 1491
  • 21 「B」 5. 「1」 (1) 形態とその役割 1491
  • 21 「B」 5. 「1」 (2) 抗利尿ホルモンの構造・作用 1492
  • 21 「B」 5. 「1」 (3) 抗利尿ホルモンの受容体 1492
  • 21 「B」 5. 「2」 中枢性尿崩症 1492
  • 21 「B」 5. 「3」 本態性高Na血症 1493
  • 21 「B」 5. 「4」 腎性尿崩症 1493
  • 21 「B」 5. 「4」 (1) 先天性腎性尿崩症 1494
  • 21 「B」 5. 「4」 (2) その他のAVP不応性多尿 1494
  • 21 「B」 5. 「5」 ADH不適切分泌症候群 1494
  • 21 「B」 6. 下垂体機能亢進症 有阪治 1495
  • 21 「B」 6. 「1」 下垂体性巨人症 1495
  • 21 「B」 6. 「2」 プロラクチン産生腫瘍 1496
  • 21 「B」 6. 「3」 ACTH産生腫瘍 1496
  • 21 「B」 6. 「4」 TSH分泌異常 1496
  • 21 「B」 6. 「5」 過成長をきたす疾患 1496
  • 21 「B」 6. 「5」 (1) 家族性(体質性)高身長 1497
  • 21 「B」 6. 「5」 (2) 過成長をきたす先天性疾患(過成長症候群) 1497
  • 21 「B」 6. 「5」 (3) 高身長の治療 1497
  • 21 「B」 7. 思春期の発来とその異常 1497
  • 21 「B」 7. 「1」 思春期の内分泌学的変化 1497
  • 21 「B」 7. 「1」 (1) 視床下部-下垂体-性腺系の発達 1497
  • 21 「B」 7. 「1」 (2) 副腎性アンドロゲン 1498
  • 21 「B」 7. 「1」 (3) 思春期の身体発育の変化と評価 1498
  • 21 「B」 7. 「2」 思春期早発症 1498
  • 21 「B」 7. 「2」 (1) 真性思春期早発症(ゴナドトロピン依存性思春期早発症) 1498
  • 21 「B」 7. 「2」 (2) 仮性思春期早発症(ゴナドトロピン非依存性思春期早発症) 1500
  • 21 「B」 7. 「2」 (3) 部分的思春期早発症 1501
  • 21 「B」 7. 「3」 思春期遅発症 1501
  • 21 「B」 7. 「4」 遺伝子異常により起こる思春期異常 1502
  • 21 「B」 7. 「4」 (1) 思春期早発症 1502
  • 21 「B」 7. 「4」 (2) 性腺機能低下症による思春期遅発症 1502
  • 21 「B」 7. 「5」 女性化乳房 1502
  • 21 「C」 甲状腺疾患 佐々木望 1503
  • 21 「C」 1. 甲状腺ホルモン 1503
  • 21 「C」 1. 「1」 甲状腺の発生 1503
  • 21 「C」 1. 「2」 甲状腺ホルモンの生合成と分泌 1503
  • 21 「C」 1. 「2」 (1) 甲状腺ホルモンの生合成 1503
  • 21 「C」 1. 「2」 (2) 甲状腺ホルモンの分泌 1503
  • 21 「C」 1. 「2」 (3) 甲状腺の調節 1503
  • 21 「C」 1. 「2」 (4) 甲状腺ホルモンの作用 1503
  • 21 「C」 1. 「3」 甲状腺ホルモンの転送 1503
  • 21 「C」 1. 「4」 甲状腺機能検査 1503
  • 21 「C」 1. 「4」 (1) 甲状腺ホルモン濃度 1503
  • 21 「C」 1. 「4」 (2) 放射性ヨード試験 1503
  • 21 「C」 1. 「4」 (3) 免疫学的検査 1504
  • 21 「C」 2. 甲状腺機能低下症 1504
  • 21 「C」 2. 「1」 先天性甲状腺機能低下症 1504
  • 21 「C」 2. 「2」 後天性甲状腺機能低下症 1505
  • 21 「C」 2. 「2」 (1) 慢性甲状腺炎 1505
  • 21 「C」 3. 甲状腺ホルモン輸送・作用の異常 1505
  • 21 「C」 3. 「1」 輸送異常 1505
  • 21 「C」 3. 「1」 (1) 完全欠損症 1505
  • 21 「C」 3. 「1」 (2) 減少症 1505
  • 21 「C」 3. 「1」 (3) 増加症 1505
  • 21 「C」 3. 「1」 (4) 続発性TBG異常症 1505
  • 21 「C」 3. 「2」 作用の異常 1505
  • 21 「C」 3. 「3」 甲状腺ホルモン特異的転送蛋白質異常 1506
  • 21 「C」 4. 甲状腺機能亢進症 杉原茂孝 1506
  • 21 「C」 4. 「1」 Basedow病(Graves病) 1506
  • 21 「C」 4. 「2」 新生児Basedow病 1507
  • 21 「C」 5. 甲状腺炎 1508
  • 21 「C」 5. 「1」 橋本病(慢性甲状腺炎) 1508
  • 21 「C」 5. 「2」 急性化膿性甲状腺炎 1508
  • 21 「C」 5. 「3」 亜急性甲状腺炎 1509
  • 21 「C」 6. 甲状腺腫瘍 1509
  • 21 「C」 6. 「1」 甲状腺良性腫瘍 1509
  • 21 「C」 6. 「2」 甲状腺悪性腫瘍 1509
  • 21 「D」 副甲状腺疾患 中島滋郎 1509
  • 21 「D」 1. カルシウムの調節 1509
  • 21 「D」 1. 「1」 血中Caの恒常性 1509
  • 21 「D」 1. 「2」 Ca調節ホルモン 1510
  • 21 「D」 1. 「2」 (1) PTH/PTHrP 1510
  • 21 「D」 1. 「2」 (2) ビタミンD 1511
  • 21 「D」 1. 「2」 (3) カルシトニン(CT) 1511
  • 21 「D」 2. 低Ca血症・副甲状腺機能低下症 難波範行 1511
  • 21 「D」 2. (1) PTH分泌不全によるもの 1511
  • 21 「D」 2. (2) PTH不応性によるもの 1513
  • 21 「D」 3. 高Ca血症・副甲状腺機能亢進症 田中弘之 1514
  • 21 「E」 副腎疾患 大関武彦 1516
  • 21 「E」 1. 副腎皮質ステロイドホルモン 1516
  • 21 「E」 1. 「1」 副腎皮質・髄質とホルモン 1516
  • 21 「E」 1. 「2」 ステロイドホルモンの生合成 1516
  • 21 「E」 1. 「3」 ステロイドホルモンの分泌調節 1517
  • 21 「E」 1. 「4」 ステロイド結合蛋白と受容体 1518
  • 21 「E」 1. 「5」 胎児期のステロイドホルモン 1518
  • 21 「E」 1. 「6」 副腎皮質機能検査 1518
  • 21 「E」 1. 「6」 (1) 血中・尿中ステロイドホルモン 1518
  • 21 「E」 1. 「6」 (2) 負荷試験 1518
  • 21 「E」 2. 副腎皮質機能低下症 1519
  • 21 「E」 2. 「1」 先天性副腎低形成症 1519
  • 21 「E」 2. 「2」 adrenoleukodystrophy 1519
  • 21 「E」 2. 「3」 コレステロール合成・代謝障害 1520
  • 21 「E」 2. 「4」 ACTH不応症 1520
  • 21 「E」 2. 「5」 偽性低アルドステロン症 1520
  • 21 「E」 2. 「6」 糖質コルチコイド不応症 1520
  • 21 「E」 2. 「7」 自己免疫性多内分泌症 1520
  • 21 「E」 2. 「8」 その他の副腎皮質機能低下症 1520
  • 21 「E」 2. 「9」 二次性副腎皮質機能低下症 1521
  • 21 「E」 3. 先天性副腎過形成症,先天性副腎性器症候群 中川祐一 1521
  • 21 「E」 3. 「1」 21-水酸化酵素欠損症(P450c21欠損症) 1521
  • 21 「E」 3. 「2」 先天性副腎リポイド過形成症(StAR欠損症,Prader症候群) 1523
  • 21 「E」 3. 「3」 11β-水酸化酵素欠損症(P45011β欠損症) 1524
  • 21 「E」 3. 「4」 17α-水酸化酵素/17, 20-リアーゼ欠損症(P45017α欠損症) 1524
  • 21 「E」 3. 「5」 3β-水酸化ステロイド脱水素酵素欠損症 1524
  • 21 「E」 4. その他のステロイドホルモン合成・代謝障害 1525
  • 21 「E」 4. 「1」 P450 oxidoreductase欠損症 1525
  • 21 「E」 4. 「2」 コルチコステロン・メチルオキシダーゼI欠損症およびCMO II欠損症(P450aldo欠損症) 1525
  • 21 「E」 4. 「3」 糖質コルチコイド抑制性アルドステロン症 1525
  • 21 「E」 4. 「4」 AME症候群 1525
  • 21 「E」 4. 「5」 コルチゾン還元酵素欠損症 1526
  • 21 「E」 5. Cushing症候群,副腎腫瘍 佐藤清二 1526
  • 21 「E」 5. 「1」 Cushing症候群 1526
  • 21 「E」 5. 「2」 原発性アルドステロン症 1528
  • 21 「E」 5. 「3」 副腎腫瘍 1529
  • 21 「E」 5. 「3」 (1) adrenal incidentaloma 1529
  • 21 「E」 6. 副腎髄質疾患 横谷進 1529
  • 21 「E」 6. 「1」 褐色細胞腫 1529
  • 21 「E」 6. 「2」 多発性内分泌腺腫症 1530
  • 21 「F」 性腺疾患 1531
  • 21 「F」 1. 性分化 長谷川奉延 1531
  • 21 「F」 1. 「1」 性とは何か 1531
  • 21 「F」 1. 「2」 性分化の分子メカニズム 1531
  • 21 「F」 1. 「2」 (1) 未分化性腺形成の過程 1531
  • 21 「F」 1. 「2」 (2) 未分化性腺の胎児性腺への分化 1532
  • 21 「F」 1. 「2」 (3) 内性器および外性器分化の過程 1532
  • 21 「F」 1. 「3」 性分化異常症 1532
  • 21 「F」 1. 「3」 (1) 未分化性腺形成の過程の異常 1532
  • 21 「F」 1. 「3」 (2) 未分化性腺の胎児性腺への分化の異常 1532
  • 21 「F」 1. 「3」 (3) 内性器および外性器分化の過程の異常 1533
  • 21 「F」 2. 半陰陽 大山建司 1533
  • 21 「F」 2. 「1」 性腺形成障害 1533
  • 21 「F」 2. 「1」 (1) 性腺無形成と性腺異形成 1533
  • 21 「F」 2. 「1」 (2) 真性半陰陽 1534
  • 21 「F」 2. 「2」 男性仮性半陰陽 1536
  • 21 「F」 2. 「3」 女性仮性半陰陽 1537
  • 21 「F」 3. 精巣(睾丸)の異常 神﨑晋 1539
  • 21 「F」 3. 「1」 原発性精巣機能低下症 1539
  • 21 「F」 3. 「2」 Klinefelter症候群 1539
  • 21 「F」 3. 「3」 Noonan症候群 1540
  • 21 「F」 3. 「4」 精巣腫瘍 1541
  • 21 「F」 4. 卵巣の異常 花木啓一 1541
  • 21 「F」 4. 「1」 高ゴナドトロピン性性腺(卵巣)機能低下症 1541
  • 21 「F」 4. 「2」 多囊胞性卵巣症候群 1543
  • 21 「F」 4. 「3」 腫瘍 1543
  • 21 「F」 4. 「3」 (1) 自律性機能性卵巣囊胞 1544
  • 21 「F」 4. 「3」 (2) 若年型顆粒膜細胞腫 1544
  • 21 「F」 4. 「3」 (3) 性腺芽細胞腫 1544
  • 21 「F」 4. 「3」 (4) 胚細胞腫 1544
  • 21 「G」 糖尿病 1544
  • 21 「G」 1. 分類と糖質代謝系 雨宮伸 1544
  • 21 「G」 2. 1型糖尿病 1546
  • 21 「G」 3. 2型糖尿病 浦上達彦 1551
  • 21 「G」 4. その他の糖尿病 大木由加志 1552
  • 21 「G」 4. (1) 膵β細胞機能にかかわる遺伝子異常 1553
  • 21 「G」 4. (2) インスリン作用の伝達機構にかかわる遺伝子異常 1553
  • 21 「G」 4. (3) 膵外分泌疾患 1553
  • 21 「G」 4. (4) 内分泌疾患 1553
  • 21 「G」 4. (5) 薬剤や化学物質によるもの 1553
  • 21 「G」 4. (6) 感染症 1554
  • 21 「G」 4. (7) 免疫機序によるまれな病態 1554
  • 21 「G」 4. (8) その他の遺伝的症候群でときどき糖尿病を伴うことがあるもの 1554
  • 21 「G」 5. 合併症・長期予後 横田一郎 1554
  • 21 「G」 5. 「1」 急性合併症:糖尿病性ケトアシドーシス 1554
  • 21 「G」 5. 「2」 慢性合併症 1555
  • 21 「G」 5. 「3」 長期予後 1556
  • 22 神経・筋疾患 1557
  • 22 「A」 神経疾患 1557
  • 22 「A」 1. 総論 飯沼一宇 1557
  • 22 「A」 1. 「1」 主要症状と病態 1557
  • 22 「A」 1. 「1」 (1) 意識障害 1557
  • 22 「A」 1. 「1」 (2) 精神遅滞 1557
  • 22 「A」 1. 「1」 (3) 知能および運動の退行 1558
  • 22 「A」 1. 「1」 (4) けいれん 1558
  • 22 「A」 1. 「2」 神経学的診察法 1558
  • 22 「A」 1. 「2」 (1) 筋緊張と筋力 1558
  • 22 「A」 1. 「2」 (2) 錐体路徴候 1559
  • 22 「A」 1. 「2」 (3) 脳幹症状 1559
  • 22 「A」 1. 「2」 (4) 小脳症状 1560
  • 22 「A」 1. 「2」 (5) 錐体外路症状 1560
  • 22 「A」 1. 「2」 (6) 大脳皮質および高次機能 1560
  • 22 「A」 1. 「3」 神経学的検査法 1560
  • 22 「A」 1. 「3」 (1) 検体検査 1560
  • 22 「A」 1. 「3」 (2) 生理学的検査 1561
  • 22 「A」 1. 「3」 (3) 心理検査 1562
  • 22 「A」 2. 神経系の先天奇形 水口雅 1562
  • 22 「A」 2. 「1」 神経管奇形と関連疾患 1562
  • 22 「A」 2. 「1」 (1) 無脳症 1563
  • 22 「A」 2. 「1」 (2) 二分頭蓋 1563
  • 22 「A」 2. 「1」 (3) 二分脊椎 1563
  • 22 「A」 2. 「2」 全前脳胞症 1564
  • 22 「A」 2. 「3」 神経細胞移動障害と関連疾患 1564
  • 22 「A」 2. 「3」 (1) 脳室周囲異所性灰白質 1564
  • 22 「A」 2. 「3」 (2) 皮質下異所性灰白質 1565
  • 22 「A」 2. 「3」 (3) 無脳回・厚脳回(滑脳症) 1565
  • 22 「A」 2. 「3」 (4) 多小脳回 1565
  • 22 「A」 2. 「3」 (5) 限局性皮質異形成 1566
  • 22 「A」 2. 「3」 (6) 皮質微小形成不全 1566
  • 22 「A」 2. 「3」 (7) 片側巨脳症 1566
  • 22 「A」 2. 「3」 (8) 裂脳症 1566
  • 22 「A」 2. 「4」 その他の大脳奇形 1566
  • 22 「A」 2. 「4」 (1) 小頭症 1566
  • 22 「A」 2. 「4」 (2) 巨脳症 1567
  • 22 「A」 2. 「4」 (3) 脳梁欠損症 1567
  • 22 「A」 2. 「4」 (4) 中隔視神経異形成症 1567
  • 22 「A」 2. 「5」 小脳奇形 1567
  • 22 「A」 2. 「5」 (1) Dandy-Walker症候群 1567
  • 22 「A」 2. 「5」 (2) Joubert症候群 1568
  • 22 「A」 2. 「5」 (3) その他の小脳奇形 1568
  • 22 「A」 2. 「6」 頭蓋骨早期癒合症 1568
  • 22 「A」 2. 「6」 (1) Crouzon症候群 1569
  • 22 「A」 2. 「6」 (2) Apert症候群 1569
  • 22 「A」 3. けいれん性疾患・てんかん 渡邊一功 1570
  • 22 「A」 3. 「1」 てんかんの病因 1570
  • 22 「A」 3. 「2」 てんかん発作およびてんかんの分類 1570
  • 22 「A」 3. 「3」 てんかんならびにてんかん症候群の分類 1572
  • 22 「A」 3. 「3」 (1) 焦点てんかん 1572
  • 22 「A」 3. 「3」 (2) 全般てんかん 1575
  • 22 「A」 3. 「3」 (3) 焦点性か全般性か未決定なてんかんおよび症候群(全般発作と焦点発作を併有) 1576
  • 22 「A」 3. 「4」 診断 1576
  • 22 「A」 3. 「4」 (1) 問診 1576
  • 22 「A」 3. 「4」 (2) 一般的診察 1576
  • 22 「A」 3. 「4」 (3) 検査 1576
  • 22 「A」 3. 「5」 治療 1577
  • 22 「A」 3. 「5」 (1) 薬物治療 1577
  • 22 「A」 3. 「5」 (2) 外科治療 1578
  • 22 「A」 4. てんかん以外のけいれん性疾患 浜野晋一郎 1579
  • 22 「A」 4. 「1」 熱性けいれん 1579
  • 22 「A」 4. 「2」 良性乳児けいれん 1580
  • 22 「A」 4. 「3」 憤怒けいれん 1581
  • 22 「A」 4. 「4」 失神発作 1581
  • 22 「A」 4. 「5」 その他 1582
  • 22 「A」 4. 「5」 (1) 栄養・代謝障害,先天性代謝異常症 1582
  • 22 「A」 4. 「5」 (2) I型ブドウ糖搬送体(グルコース・トランスポーター)欠損症 1582
  • 22 「A」 4. 「5」 (3) 発作性(動作誘発性)舞踏アテトーゼ 1582
  • 22 「A」 4. 「5」 (4) 身震い発作 1582
  • 22 「A」 4. 「5」 (5) benign myoclonus of early infancy 1582
  • 22 「A」 4. 「5」 (6) paroxysmal tonic upgaze 1582
  • 22 「A」 4. 「5」 (7) 小児交代性片麻痺 1582
  • 22 「A」 4. 「5」 (8) もやもや病 1583
  • 22 「A」 4. 「5」 (9) ヒステリー,心因反応,転換性障害,偽発作 1583
  • 22 「A」 5. 頭痛 濱野建三 1583
  • 22 「A」 6. 神経皮膚症候群 大野耕策 1586
  • 22 「A」 6. 「1」 神経線維腫症1型 1586
  • 22 「A」 6. 「2」 神経線維腫症2型 1587
  • 22 「A」 6. 「3」 結節性硬化症 1587
  • 22 「A」 6. 「4」 Sturge-Weber症候群 1589
  • 22 「A」 6. 「5」 von Hippel-Lindau病 1589
  • 22 「A」 6. 「6」 Waardenburg症候群 1590
  • 22 「A」 6. 「7」 色素失調症(Bloch-Sulzberger症候群) 1590
  • 22 「A」 6. 「8」 色素欠乏性色素失調症 1590
  • 22 「A」 7. 血管障害 桜川宣男 1590
  • 22 「A」 7. 「1」 急性小児片麻痺 1591
  • 22 「A」 7. 「2」 もやもや病 1591
  • 22 「A」 7. 「3」 小児交互性片麻痺 1593
  • 22 「A」 8. 髄膜炎 塩見正司 1593
  • 22 「A」 8. 「1」 細菌性髄膜炎 1593
  • 22 「A」 8. 「2」 ウイルス性髄膜炎 1600
  • 22 「A」 8. 「3」 真菌性髄膜炎 1601
  • 22 「A」 8. 「4」 硬膜下膿瘍 1601
  • 22 「A」 9. 脳炎と脳症 1602
  • 22 「A」 9. 「1」 急性脳炎:ウイルス性脳炎 水口雅 1602
  • 22 「A」 9. 「1」 (1) 単純ヘルペス脳炎 1604
  • 22 「A」 9. 「1」 (2) 日本脳炎 1605
  • 22 「A」 9. 「1」 (3) エンテロウイルス71型脳炎 1605
  • 22 「A」 9. 「1」 (4) 急性脊髄前角炎(ポリオ) 1605
  • 22 「A」 9. 「1」 (5) ヒトヘルペスウイルス6型脳炎 1605
  • 22 「A」 9. 「1」 (6) 水痘脳炎 1605
  • 22 「A」 9. 「1」 (7) 麻疹脳炎 1605
  • 22 「A」 9. 「1」 (8) 風疹脳炎 1605
  • 22 「A」 9. 「2」 急性散在性脳脊髄炎 1606
  • 22 「A」 9. 「3」 多発性硬化症 1606
  • 22 「A」 9. 「4」 限局性脳炎 1607
  • 22 「A」 9. 「4」 (1) 大脳基底核脳炎(溶連菌感染後) 1607
  • 22 「A」 9. 「4」 (2) 脳幹脳炎・小脳炎 1607
  • 22 「A」 9. 「5」 慢性脳炎 1607
  • 22 「A」 9. 「5」 (1) Rasmussen脳炎 1607
  • 22 「A」 9. 「5」 (2) HIV (human immunodeficiency virus)脳症 1608
  • 22 「A」 9. 「6」 その他の遅発性ウイルス感染症 細矢光亮 1608
  • 22 「A」 9. 「6」 (1) 進行性風疹全脳炎 1608
  • 22 「A」 9. 「6」 (2) 進行性多巣性白質脳症 1608
  • 22 「A」 9. 「7」 亜急性硬化性全脳炎 1609
  • 22 「A」 9. 「8」 急性脳症 水口雅 1610
  • 22 「A」 9. 「8」 (1) Reye症候群 1611
  • 22 「A」 9. 「8」 (2) 急性壊死性脳症 1611
  • 22 「A」 9. 「8」 (3) hemorrhagic shock and encephalopathy症候群 1611
  • 22 「A」 9. 「8」 (4) けいれん重積型急性脳症 1612
  • 22 「A」 10. 脳腫瘍 1612
  • 22 「A」 10. 「1」 小児の脳腫瘍の全般的特徴 猪原正史,宮嶋雅一 1612
  • 22 「A」 10. 「1」 (1) 疫学的特徴 1612
  • 22 「A」 10. 「1」 (2) 好発部位 1613
  • 22 「A」 10. 「1」 (3) 組織学的特徴 1613
  • 22 「A」 10. 「1」 (4) 神経放射線学的検査 1613
  • 22 「A」 10. 「1」 (5) 治療 1614
  • 22 「A」 10. 「2」 神経膠腫 猪原正史,菱井誠人 1614
  • 22 「A」 10. 「2」 (1) 小脳星細胞腫 1614
  • 22 「A」 10. 「2」 (2) 脳幹神経膠腫 1614
  • 22 「A」 10. 「2」 (3) 視神経膠腫 1615
  • 22 「A」 10. 「2」 (4) 上衣腫 1615
  • 22 「A」 10. 「3」 髄芽腫 1615
  • 22 「A」 10. 「4」 胚細胞腫 1616
  • 22 「A」 10. 「5」 頭蓋咽頭腫 1616
  • 22 「A」 11. 頭部外傷 大井靜雄 1617
  • 22 「A」 12. 脳性麻痺 青山正征 1621
  • 22 「A」 12. (1) 病因 1621
  • 22 「A」 12. (2) 臨床症状 1622
  • 22 「A」 12. (3) 臨床経過 1622
  • 22 「A」 12. (4) 合併症 1624
  • 22 「A」 12. (5) リハビリテーション 1624
  • 22 「A」 13. 変性疾患 斎藤義朗 1625
  • 22 「A」 13. 「1」 乳児期からの退行を呈する疾患 1625
  • 22 「A」 13. 「1」 (1) Alpers病 1625
  • 22 「A」 13. 「1」 (2) infantile neuroaxonal dystrophy (INAD) 1625
  • 22 「A」 13. 「1」 (3) neuronal ceroid lipofuscinosis (NCL) 1625
  • 22 「A」 13. 「1」 (4) 歯状核赤核・淡蒼球ルイ体萎縮症 1627
  • 22 「A」 13. 「1」 (5) Pelizaeus-Merzbacher病(先天型) 1627
  • 22 「A」 13. 「2」 進行性ミオクローヌスてんかん(PME)を呈する疾患 1627
  • 22 「A」 13. 「2」 (1) 歯状核赤核・淡蒼球ルイ体萎縮症 1627
  • 22 「A」 13. 「2」 (2) neuronal ceroid lipofuscinosis (NCL) 1627
  • 22 「A」 13. 「2」 (3) その他のPME (Lafora型,変性型) 1627
  • 22 「A」 13. 「3」 DNA修復欠損を有する疾患 1627
  • 22 「A」 13. 「3」 (1) 色素性乾皮症 1627
  • 22 「A」 13. 「3」 (2) Cockayne症候群 1628
  • 22 「A」 13. 「4」 白質ジストロフィー 1628
  • 22 「A」 13. 「4」 (1) Alexander病 1628
  • 22 「A」 13. 「4」 (2) Canavan病 1628
  • 22 「A」 13. 「4」 (3) Pelizaeus-Merzbacher病(古典型) 1628
  • 22 「A」 13. 「4」 (4) 新規に確立された白質変性症 1628
  • 22 「A」 13. 「5」 脊髄小脳変性症 1628
  • 22 「A」 13. 「5」 (1) 脊髄小脳変性症 1628
  • 22 「A」 13. 「5」 (2) 先天性グリコシル化異常症 1629
  • 22 「A」 13. 「5」 (3) 遺伝性痙性対麻痺 1629
  • 22 「A」 13. 「6」 大脳基底核病変を特徴とする疾患 1629
  • 22 「A」 13. 「6」 (1) Hallervorden-Spatz病 1629
  • 22 「A」 13. 「6」 (2) Huntington舞踏病 1629
  • 22 「A」 13. 「7」 その他の疾患 1629
  • 22 「A」 13. 「7」 (1) Rett症候群 1629
  • 22 「A」 13. 「7」 (2) neuronal ceroid lipofuscinosis (NCL) 1629
  • 22 「A」 13. 「7」 (3) その他の神経変性・鑑別診断 1629
  • 22 「A」 14. 脊髄疾患 小西徹 1629
  • 22 「A」 14. 「1」 脊髄の奇形(発生異常) 1630
  • 22 「A」 14. 「1」 (1) 二分脊髄症 1630
  • 22 「A」 14. 「1」 (2) 脊髄空洞症 1630
  • 22 「A」 14. 「1」 (3) 脊髄係留症候群 1630
  • 22 「A」 14. 「1」 (4) 環椎軸椎不安定症 1630
  • 22 「A」 14. 「2」 脊髄炎症性疾患 1630
  • 22 「A」 14. 「2」 (1) 急性脊髄前角炎 1630
  • 22 「A」 14. 「2」 (2) 横断性脊髄炎 1631
  • 22 「A」 14. 「2」 (3) 多発性神経炎(Guillain-Barre症候群) 1631
  • 22 「A」 14. 「2」 (4) 感染後脳脊髄炎と急性散在性脳脊髄炎 1631
  • 22 「A」 14. 「2」 (5) 脊髄硬膜外膿瘍 1631
  • 22 「A」 14. 「3」 脊髄血管性障害 1631
  • 22 「A」 14. 「3」 (1) 動静脈奇形 1631
  • 22 「A」 14. 「3」 (2) 前脊髄動脈閉塞症 1631
  • 22 「A」 14. 「4」 脊髄腫瘍 1631
  • 22 「A」 14. 「5」 脊髄変性疾患 1632
  • 22 「A」 14. 「6」 脊髄外傷 1632
  • 22 「B」 神経・筋疾患 1633
  • 22 「B」 1. 総論 埜中征哉 1633
  • 22 「B」 1. 「1」 分類 1633
  • 22 「B」 1. 「2」 症候 1633
  • 22 「B」 1. 「2」 (1) 新生児と乳児期 1633
  • 22 「B」 1. 「2」 (2) 小児期 1633
  • 22 「B」 1. 「3」 検査の進め方 1634
  • 22 「B」 1. 「3」 (1) 血液生化学的検査 1634
  • 22 「B」 1. 「3」 (2) 筋電図と末梢神経伝導速度 1634
  • 22 「B」 1. 「3」 (3) 画像診断 1635
  • 22 「B」 1. 「3」 (4) その他の検査 1635
  • 22 「B」 1. 「3」 (5) 筋生検 1635
  • 22 「B」 2. 先天性ミオパチー 古賀靖敏 1636
  • 22 「B」 2. 「1」 ネマリンミオパチー 1637
  • 22 「B」 2. 「2」 セントラルコア病 1639
  • 22 「B」 2. 「3」 ミオチュブラーミオパチー 1640
  • 22 「B」 2. 「4」 先天性筋線維タイプ不均等症 1641
  • 22 「B」 2. 「5」 その他の先天性ミオパチー 1641
  • 22 「B」 2. 「5」 (1) cytoplasmic (spheroid) body myopathy 1641
  • 22 「B」 2. 「5」 (2) congenital myopathy with uniform type 1 fiber 1641
  • 22 「B」 3. 筋ジストロフィー 大澤真木子 1642
  • 22 「B」 3. 「1」 Duchenne型とBecker型筋ジストロフィー 1642
  • 22 「B」 3. 「2」 先天性筋ジストロフィー 1646
  • 22 「B」 3. 「2」 (1) 福山型先天性筋ジストロフィー 1646
  • 22 「B」 3. 「2」 (2) FCMD以外の脳形成障害または知能障害を伴うCMD 1649
  • 22 「B」 3. 「2」 (3) 脳形成障害または知能障害を伴わないCMD-メロシン欠損症 1649
  • 22 「B」 3. 「3」 Ullrich型筋ジストロフィー 1649
  • 22 「B」 3. 「4」 肢帯型筋ジストロフィー(LG型) 1649
  • 22 「B」 3. 「5」 顔面肩甲上腕型筋ジストロフィー 1649
  • 22 「B」 4. 筋強直症候群 田邉雄三 1650
  • 22 「B」 4. 「1」 筋強直性ジストロフィー 1650
  • 22 「B」 4. 「2」 先天性ミオトニー(Thomsen病,Becker病) 1651
  • 22 「B」 4. 「3」 先天性パラミオトニー 1652
  • 22 「B」 4. 「4」 Schwartz-Jampel症候群 1652
  • 22 「B」 5. 筋無力症症候群 木村重美 1653
  • 22 「B」 5. 「1」 重症筋無力症 1653
  • 22 「B」 5. 「2」 先天性筋無力症候群 1654
  • 22 「B」 6. 炎症性筋疾患 池澤誠 1656
  • 22 「B」 6. 「1」 筋炎・皮膚筋炎と類似疾患 1656
  • 22 「B」 6. 「1」 (1) 小児期筋炎・皮膚筋炎 1656
  • 22 「B」 6. 「1」 (2) 膠原病に伴う筋炎 1656
  • 22 「B」 6. 「1」 (3) 封入体筋炎 1656
  • 22 「B」 6. 「2」 ウイルス性筋炎 1657
  • 22 「B」 6. 「2」 (1) インフルエンザ 1657
  • 22 「B」 6. 「2」 (2) その他のウイルス 1657
  • 22 「B」 6. 「3」 その他 1657
  • 22 「B」 6. 「3」 (1) 化膿性筋炎 1657
  • 22 「B」 6. 「3」 (2) サルコイド筋炎 1657
  • 22 「B」 6. 「3」 (3) 好酸球性筋炎 1657
  • 22 「B」 6. 「3」 (4) 化骨性筋炎 1657
  • 22 「B」 6. 「3」 (5) 寄生虫性筋炎 1657
  • 22 「B」 7. ミトコンドリア異常症 桃井眞里子 1658
  • 22 「B」 7. 「1」 総論 1658
  • 22 「B」 7. 「2」 ミトコンドリア機能にかかわる遺伝子とその欠損による病型 1658
  • 22 「B」 7. 「2」 (1) 複合体I欠損症(NADH-coenzyme Q reductase欠損症) 1658
  • 22 「B」 7. 「2」 (2) 複合体II欠損症 1658
  • 22 「B」 7. 「2」 (3) 複合体III欠損症 1659
  • 22 「B」 7. 「2」 (4) 複合体IV欠損症 1659
  • 22 「B」 7. 「2」 (5) 複合体V欠損症(ATP合成酵素サブユニット6, ATP6欠損症) 1659
  • 22 「B」 7. 「2」 (6) ピルビン酸デヒドロキシラーゼ欠損症 1659
  • 22 「B」 7. 「2」 (7) ピルビン酸カルボキシラーゼ欠損症 1659
  • 22 「B」 7. 「3」 ミトコンドリアDNA 1659
  • 22 「B」 7. 「3」 (1) ミトコンドリアDNAの構造と特徴 1659
  • 22 「B」 7. 「3」 (2) ミトコンドリアDNAの変異と疾患 1660
  • 22 「B」 7. 「3」 (3) 病型からみたミトコンドリア異常症 1661
  • 22 「B」 7. 「4」 ミトコンドリア異常症の診断 1663
  • 22 「B」 7. 「5」 ミトコンドリア異常症の治療 1664
  • 22 「B」 8. 代謝性ミオパチー 杉江秀夫 1664
  • 22 「B」 8. 「1」 筋型糖原病 1664
  • 22 「B」 8. 「1」 (1) 筋力低下型(weakness型)に分類できる筋型糖原病 1665
  • 22 「B」 8. 「1」 (2) 運動不耐型(exercise intolerance型)に分類できる筋型糖原病 1667
  • 22 「B」 8. 「2」 脂肪酸代謝異常に伴う代謝性ミオパチー 1668
  • 22 「B」 8. 「2」 (1) カルニチンサイクルの疾患 1668
  • 22 「B」 8. 「2」 (2) β酸化酵素異常症 1669
  • 22 「B」 8. 「3」 周期性四肢麻痺 1669
  • 22 「B」 8. 「4」 ミオグロビン尿症 1670
  • 22 「B」 8. 「5」 内分泌性ミオパチー 1670
  • 22 「B」 8. 「6」 悪性高熱症 1671
  • 22 「B」 9. 神経原性筋萎縮症 満留昭久 1671
  • 22 「B」 9. 「1」 脊髄性筋萎縮症 1671
  • 22 「B」 9. 「1」 (1) 病因 1671
  • 22 「B」 9. 「1」 (2) SMA 1型(狭義のW-H病) 1672
  • 22 「B」 9. 「1」 (3) SMA 2型(中間型,小児型) 1673
  • 22 「B」 9. 「1」 (4) SMA 3型(若年型,Kugelberg-Welander病) 1673
  • 22 「B」 9. 「2」 その他の脊髄性筋萎縮症 1674
  • 22 「B」 9. 「2」 (1) X染色体性球脊髄筋萎縮症(Kennedy-Alter-Sung症候群) 1674
  • 22 「B」 9. 「2」 (2) 肩甲下腿型筋萎縮症 1674
  • 22 「B」 9. 「2」 (3) その他 1674
  • 22 「B」 10. 多発性神経炎 舘延忠 1674
  • 22 「B」 10. 「1」 Guillain-Barre症候群 1675
  • 22 「B」 10. 「2」 Fisher症候群 1675
  • 22 「B」 10. 「3」 慢性炎症性脱髄性多発神経炎 1677
  • 22 「B」 11. 遺伝性ニューロパチー 早坂清 1677
  • 22 「B」 11. (1) 髄鞘型CMT病 1679
  • 22 「B」 11. (2) 軸索型CMT病 1679
  • 22 「B」 12. Bell麻痺 松島宏 1680
  • 22 「B」 13. 先天性無痛無汗症 犬童康弘 1682
  • 23 精神疾患・心身医学的問題 1685
  • 23 「A」 総論 1685
  • 23 「A」 1. 小児期にみられる精神疾患分類 橋本俊顕 1685
  • 23 「A」 1. 「1」 分類 1685
  • 23 「A」 1. 「2」 診断 1688
  • 23 「A」 1. 「3」 評価と治療計画 1688
  • 23 「A」 1. 「4」 心身症 1689
  • 23 「A」 1. 「5」 評価,検査 1689
  • 23 「A」 2. 検査法 1689
  • 23 「A」 2. 「1」 血液生化学検査 1690
  • 23 「A」 2. 「2」 髄液検査 1690
  • 23 「A」 2. 「3」 遺伝子関連検査 1690
  • 23 「A」 2. 「4」 神経心理学的検査 1690
  • 23 「A」 2. 「5」 症状評価・診断・スクリーニング尺度 1690
  • 23 「A」 2. 「6」 神経生理学的検査 1691
  • 23 「A」 2. 「7」 画像検査 1692
  • 23 「A」 3. 小児の言語発達とその障害 諸岡啓一 1692
  • 23 「A」 3. 「1」 ことばが出る準備段階 1692
  • 23 「A」 3. 「2」 コミュニケーションにかかわる構成要素 1692
  • 23 「A」 3. 「3」 言語発達の標準値と遅れの基準 1693
  • 23 「A」 3. 「4」 ことばの遅れの診察法 1693
  • 23 「A」 3. 「5」 ことばの遅れを呈する疾患 1694
  • 23 「A」 3. 「6」 ことばの遅れに対する早期対応 1696
  • 23 「B」 精神遅滞 宮尾益知 1696
  • 23 「B」 「1」 概念 1696
  • 23 「B」 「2」 病因 1697
  • 23 「B」 「3」 臨床所見(基本病態) 1697
  • 23 「B」 「4」 診断 1697
  • 23 「B」 「5」 重症度分類と出現率 1698
  • 23 「B」 「6」 精神遅滞の原因 1698
  • 23 「B」 「7」 治療目標と療育目標 1698
  • 23 「B」 「8」 経過・予後 1699
  • 23 「C」 学習障害 山下裕史郎 1699
  • 23 「D」 広汎性発達障害 松石豊次郎 1701
  • 23 「D」 1. 自閉症(自閉性障害) 1701
  • 23 「D」 2. Rett症候群(Rett障害) 1705
  • 23 「D」 3. Asperger症候群(Asperger障害) 1706
  • 23 「E」 注意欠陥および破壊的行動障害 山下裕史朗 1707
  • 23 「E」 1. 注意欠陥/多動性障害 1707
  • 23 「E」 2. 反抗挑戦性障害 1712
  • 23 「E」 3. 行為障害 1712
  • 23 「F」 反応性行動異常 宮本信也 1713
  • 23 「F」 「1」 選択性緘黙 1713
  • 23 「F」 「2」 抜毛 1714
  • 23 「F」 「3」 分離不安 1715
  • 23 「F」 「4」 反応性愛着障害 1715
  • 23 「G」 摂食障害 鈴木眞理 1716
  • 23 「G」 「1」 神経性食欲不振症 1717
  • 23 「G」 「2」 神経性大食症 1719
  • 23 「H」 チック障害 星加明德 1720
  • 23 「I」 睡眠関連病態 神山潤 1722
  • 23 「I」 「1」 夜泣き 1722
  • 23 「I」 「2」 寝ぼけ 1722
  • 23 「I」 「3」 過眠 1723
  • 23 「I」 「4」 不眠 1723
  • 23 「I」 「5」 リズム障害 1724
  • 23 「J」 排泄障害(夜尿症・昼間遺尿症) 帆足英一 1724
  • 23 「J」 「1」 夜尿症 1724
  • 23 「J」 「2」 昼間遺尿症(尿失禁) 1726
  • 23 「K」 小児期の他の障害 北道子 1726
  • 23 「K」 「1」 転換性障害 1726
  • 23 「K」 「2」 強迫性障害 1727
  • 23 「K」 「3」 外傷後ストレス障害 1727
  • 23 「K」 「4」 不登校 1728
  • 23 「L」 心身症 田中英高 1728
  • 24 眼科疾患 1735
  • 24 「A」 屈折異常 佐藤美保 1735
  • 24 「B」 斜視 1736
  • 24 「B」 「1」 小児にみられる非共同性斜視 1738
  • 24 「B」 「1」 (1) 重症筋無力症 1738
  • 24 「B」 「1」 (2) 筋性障害 1738
  • 24 「B」 「1」 (3) 機械的障害 1739
  • 24 「C」 弱視 1739
  • 24 「D」 眼瞼の異常 1739
  • 24 「E」 先天鼻涙管閉塞症 1740
  • 24 「F」 結膜炎 1741
  • 24 「G」 白内障 初川嘉一 1742
  • 24 「H」 ぶどう膜炎 1743
  • 24 「I」 緑内障 林英之 1744
  • 24 「J」 未熟児網膜症 1745
  • 24 「K」 眼底の異常 1747
  • 25 耳鼻科疾患 1749
  • 25 1. 耳疾患 川城信子 1749
  • 25 1. 「1」 耳の奇形 1749
  • 25 1. 「1」 (1) 小耳症 1749
  • 25 1. 「1」 (2) 先天性耳瘻孔 1749
  • 25 1. 「2」 急性中耳炎 1750
  • 25 1. 「3」 滲出性中耳炎 1751
  • 25 1. 「4」 難聴 1751
  • 25 1. 「4」 (1) 伝音難聴 1751
  • 25 1. 「4」 (2) 感音難聴 1752
  • 25 1. 「4」 (3) 難聴のハイリスク 1752
  • 25 2. 鼻疾患 1753
  • 25 2. 「1」 アレルギー性鼻炎 1753
  • 25 2. 「2」 慢性副鼻腔炎 1753
  • 25 2. 「3」 先天性後鼻孔閉鎖症 1754
  • 25 2. 「4」 鼻出血 1754
  • 25 3. 咽頭疾患 1755
  • 25 3. 「1」 アデノイド肥大 1755
  • 25 3. 「2」 口蓋扁桃肥大 1755
  • 25 3. 「3」 舌根囊胞 1756
  • 25 4. 喉頭疾患 1756
  • 25 4. 「1」 喉頭軟弱症 1756
  • 25 4. 「2」 声門下狭窄 1757
  • 25 4. 「3」 急性声門下喉頭炎 1757
  • 25 4. 「4」 急性喉頭蓋炎 1758
  • 25 5. 耳鼻科的検査 1758
  • 25 5. 「1」 聴性脳幹反応検査 1758
  • 25 5. 「2」 聴性定常反応検査 1759
  • 25 5. 「3」 新生児聴覚スクリーニング 1759
  • 25 5. 「4」 嗅覚検査 1760
  • 25 5. 「4」 (1) 静脈性嗅覚検査 1760
  • 25 5. 「4」 (2) 基準嗅覚検査法 1760
  • 26 皮膚疾患 1761
  • 26 「1」 湿疹・皮膚炎 佐々木りか子 1761
  • 26 「1」 (1) 乳児湿疹 1761
  • 26 「1」 (2) 脂漏性皮膚炎 1761
  • 26 「1」 (3) おむつ皮膚炎 1761
  • 26 「2」 紫斑を呈する皮膚疾患 1762
  • 26 「2」 (1) アナフィラクトイド紫斑(Schonlein-Henoch紫斑) 1762
  • 26 「2」 (2) 急性痘瘡状苔癬状粃糠疹 1762
  • 26 「2」 (3) Langerhans細胞組織球症 1762
  • 26 「3」 皮膚感染症 1763
  • 26 「3」 細菌感染症 1763
  • 26 「3」 (1) 伝染性膿痂疹 1763
  • 26 「3」 (2) 毛包炎 1763
  • 26 「3」 真菌感染症 1763
  • 26 「3」 (1) 白癬症 1763
  • 26 「3」 (2) 乳児寄生菌性紅斑 1763
  • 26 「3」 (3) スポロトリコーシス 1763
  • 26 「3」 ウイルス感染症 1764
  • 26 「3」 (1) 単純疱疹 1764
  • 26 「3」 (2) 水痘 1764
  • 26 「3」 (3) 帯状疱疹 1764
  • 26 「4」 角化症 1764
  • 26 「4」 (1) 尋常性魚鱗癬 1764
  • 26 「4」 (2) 伴性遺伝性魚鱗癬 1764
  • 26 「4」 (3) 非水疱型先天性魚鱗癬様紅皮症 1765
  • 26 「4」 (4) 水疱型先天性魚鱗癬様紅皮症 1765
  • 26 「4」 (5) 道化師様魚鱗癬 1765
  • 26 「4」 (6) 遺伝性掌蹠角化症 1765
  • 26 「5」 血管腫と母斑および神経皮膚症候群 1765
  • 26 「5」 (1) 色素性母斑 1765
  • 26 「5」 (2) 扁平母斑 1766
  • 26 「5」 (3) 太田母斑 1766
  • 26 「5」 (4) 蒙古斑 1766
  • 26 「5」 (5) 脂腺母斑 1766
  • 26 「5」 (6) 単純性血管腫 1766
  • 26 「5」 (7) 苺状血管腫 1766
  • 26 「5」 (8) 神経線維腫症(von Recklinghausen病)I型 1766
  • 26 「5」 (9) 結節性硬化症(Bourneville-Pringle病) 1767
  • 26 「5」 (10) Sturge-Weber症候群 1767
  • 26 「5」 (11) Klippel-Trenaunay-Weber症候群 1767
  • 26 「6」 皮膚腫瘍 1767
  • 26 「6」 (1) 粉瘤 1767
  • 26 「6」 (2) 石灰化上皮腫 1767
  • 26 「6」 (3) 肥満細胞腫症(色素性蕁麻疹) 1767
  • 26 「6」 (4) 血管芽細胞腫 1768
  • 26 「6」 (5) Langerhans細胞組織球症(LCH) 1768
  • 26 「6」 (6) malignant angiopericytoma 1768
  • 26 「6」 (7) 白血病 1768
  • 26 「7」 毛髪の異常 1768
  • 26 「7」 (1) 円形脱毛症 1768
  • 26 「7」 (2) 先天性無毛症 1769
  • 26 「7」 (3) 症候群に伴う脱毛 1769
  • 26 「7」 (4) 外傷性脱毛 1769
  • 26 「8」 新生児の一過性皮膚変化 1769
  • 26 「8」 (1) 中毒性紅斑 1769
  • 26 「8」 (2) その他の紅斑 1770
  • 26 「8」 (3) 肛囲皮膚炎 1770
  • 26 「8」 (4) 水晶様汗疹 1770
  • 26 「8」 (5) 落屑 1770
  • 26 「8」 (6) 網状皮斑 1770
  • 26 「8」 (7) 陰部色素沈着 1770
  • 26 「8」 (8) 処女膜ポリープ状浮腫 1770
  • 26 「8」 (9) 膿疱 1770
  • 26 「8」 (10) 紫斑 1770
  • 26 「8」 (11) 稗粒腫 1770
  • 26 「8」 (12) 丘疹 1770
  • 26 「8」 (13) 鼻の脂腺過形成 1770
  • 26 「8」 (14) 新生児痤瘡 1770
  • 27 骨と関節の疾患 1773
  • 27 1. 先天性疾患 石井良章 1773
  • 27 1. 「1」 骨系統疾患 1773
  • 27 1. 「1」 (1) 軟骨無形成症 1773
  • 27 1. 「1」 (2) 脊椎骨端異形成症 1774
  • 27 1. 「1」 (3) 多発性骨端異形成症 1775
  • 27 1. 「1」 (4) Kniest骨異形成症 1775
  • 27 1. 「1」 (5) 鎖骨・頭蓋異形成症 1776
  • 27 1. 「1」 (6) 骨形成不全症 1777
  • 27 1. 「1」 (7) 大理石骨病 1778
  • 27 1. 「1」 (8) Ehlers-Danlos症候群 1779
  • 27 1. 「2」 形態異常 1780
  • 27 1. 「2」 (1) 多指症 1780
  • 27 1. 「2」 (2) 合指症 1781
  • 27 1. 「3」 変形 1781
  • 27 1. 「3」 (1) 先天性股関節脱臼 1781
  • 27 1. 「3」 (2) 外反膝 1783
  • 27 1. 「3」 (3) 内反膝 1784
  • 27 1. 「3」 (4) 反張膝 1784
  • 27 1. 「3」 (5) 先天性内反足 1785
  • 27 1. 「3」 (6) 扁平足 1785
  • 27 1. 「4」 その他の先天性疾患 1786
  • 27 1. 「4」 (1) 先天性筋性斜頸 1786
  • 27 1. 「4」 (2) 先天性母指屈曲 1787
  • 27 1. 「4」 (3) 先天性多発性関節拘縮症 1787
  • 27 2. 後天性疾患 1788
  • 27 2. 「1」 感染症 1788
  • 27 2. 「1」 (1) 急性化膿性骨髄炎 1788
  • 27 2. 「1」 (2) 急性化膿性関節炎 1789
  • 27 2. 「1」 (3) 単純性股関節炎 1790
  • 27 2. 「2」 骨端症 1790
  • 27 2. 「2」 (1) Scheuermann病 1790
  • 27 2. 「2」 (2) Calve病 1791
  • 27 2. 「2」 (3) Perthes病 1791
  • 27 2. 「2」 (4) Blount病 1793
  • 27 2. 「2」 (5) Kohler病 1793
  • 27 2. 「3」 変形 1793
  • 27 2. 「3」 (1) 特発性脊柱側弯症 1793
  • 27 2. 「4」 外傷 1794
  • 27 2. 「4」 (1) 肘内障 1794
  • 27 2. 「4」 (2) 橈骨遠位部骨折 1795
  • 27 2. 「4」 (3) 上腕骨顆上骨折 1795
  • 27 2. 「5」 スポーツ障害 1796
  • 27 2. 「5」 (1) 野球肘 1796
  • 27 2. 「5」 (2) Osgood-Schlatter病 1796
  • 27 2. 「6」 その他の後天性疾患 1797
  • 27 2. 「6」 (1) 大腿骨頭すべり症 1797
  • 索引 1801
  • 欧文索引 1801
  • 和文索引 1828

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