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資料種別 図書

異常値の出るメカニズム

河合忠, 屋形稔, 伊藤喜久 編

詳細情報

タイトル 異常値の出るメカニズム
著者 河合忠, 屋形稔, 伊藤喜久 編
著者標目 河合, 忠, 1931-
著者標目 屋形, 稔, 1925-
著者標目 伊藤, 喜久, 1947-
シリーズ名 Laboratory medicine
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社医学書院
出版年月日等 2008.3
大きさ、容量等 475p ; 26cm
注記 執筆: 河合忠ほか
ISBN 9784260005609
価格 6000円
JP番号 21408458
第5版
出版年(W3CDTF) 2008
件名(キーワード) 臨床検査
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NDLC SC231
NDC(9版) 492.1 : 臨床医学.診断・治療
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 異常値の出るメカニズム
  • 目次
  • 序論 検査値を正しく判断するために 河合忠 1
  • 生体情報(臨床検査)の特性―ホメオスターシスと揺らぎ 1
  • 臨床検査の役割と検査計画 2
  • 基準値の正しい考え方・使い方 3
  • 検査部と登録衛生検査所―どこで検査が行われるか 8
  • 検査依頼の仕方 10
  • 1 尿・便・分泌液検査 河合忠 13
  • 尿の検査―総論 13
  • 尿の観察 15
  • 尿潜血と血尿 17
  • 尿比重と尿浸透圧 20
  • 尿pH(尿水素イオン濃度) 23
  • 尿蛋白 27
  • ベンス ジョンス蛋白 伊藤喜久 30
  • 尿微量蛋白 伊藤喜久 33
  • 尿糖 37
  • 尿胆汁色素 39
  • 尿ケトン体およびケトーシス 42
  • 尿アミノ酸(新生児マススクリーニングを含む) 45
  • 細菌尿 49
  • 尿沈渣 52
  • 尿妊娠反応検査(尿排卵予知検査を含む) 54
  • 便の検査―総論 58
  • 便潜血反応 59
  • 便脂肪 61
  • 分泌液検査 63
  • 2 穿刺液・髄液検査 河合忠 65
  • 穿刺液の検査 65
  • 髄液検査 67
  • 関節液検査 71
  • 3 血液検査 河合忠 73
  • 血液の検査―総論 73
  • 全血球数算定(CBC) 75
  • 赤血球の一般検査 76
  • 末梢血液像と赤血球形態 81
  • 網赤血球と有核赤血球 83
  • 白血球数と白血球分類 88
  • 顆粒球数と機能検査 92
  • 白血球の細胞化学的検査(特殊染色) 98
  • リンパ球数とリンパ球表面抗原 伊藤喜久 99
  • 止血機構とスクリーニング 104
  • 出血時間と血小板検査 108
  • 全血凝固時間と血餅の観察 113
  • 活性化部分トロンボプラスチン時間(APTT) 115
  • プロトロンビン時間(PT) 117
  • フィブリノゲンとトロンビン時間 120
  • フィブリン/フィブリノゲン分解産物(FDP)検査 121
  • 溶血の検査―総論 124
  • 血清ビリルビン 127
  • 赤血球浸透圧抵抗試験 131
  • 赤血球酵素検査 135
  • 赤沈検査 137
  • 4 血清蛋白・含窒素化合物検査 伊藤喜久 141
  • 4 含窒素化合物検査―総論 141
  • 4 尿素窒素(または尿素) 河合忠 142
  • 4 クレアチン,クレアチニン 河合忠 145
  • 4 尿酸 河合忠 148
  • 4 アミノ酸 152
  • 4 アンモニア 154
  • 4 血清総蛋白と蛋白電気泳動 156
  • 4 栄養アセスメント蛋白 161
  • 4 シスタチンC 162
  • 5 糖代謝検査 屋形稔 165
  • 5 糖代謝異常総論と糖尿病の診断の進め方 山田俊幸 165
  • 5 血糖とブドウ糖負荷試験 木村聡,辻正富 168
  • 5 インスリンとCペプチド 山田俊幸 172
  • 5 糖尿病モニター検査 本村聡,辻正富 176
  • 6 血清脂質・アポリポ蛋白検査 河合忠 183
  • 6 脂質異常症の診断の進め方 183
  • 6 総コレステロール 櫻林郁之介 185
  • 6 トリグリセリド(中性脂肪) 櫻林郁之介 189
  • 6 HDL-コレステロール 櫻林郁之介 192
  • 6 LDL-コレステロール 櫻林郁之介 194
  • 6 アポリポ蛋白 櫻林郁之介 197
  • 6 リポ蛋白リパーゼ(LPL) 櫻林郁之介 202
  • 7 血清電解質と血液ガス検査 河合忠 205
  • 7 水・電解質平衡と異常のメカニズム 205
  • 7 カリウム(K) 210
  • 7 酸塩基平衡と異常のメカニズム 213
  • 7 動脈血酸素分圧(PaO2) 221
  • 7 鉄とその他の鉄代謝マーカー 224
  • 7 カルシウム(Ca)とカルシウムイオン 228
  • 7 無機リン(P) 232
  • 7 マグネシウム(Mg) 235
  • 7 銅とセルロプラスミン 237
  • 8 酵素検査 河合忠 241
  • 8 アミノトランスフェラーゼ(トランスアミナーゼ)(ASTとALT) 241
  • 8 アルカリホスファターゼ(ALP)と骨代謝マーカー 244
  • 8 γ-グルタミルトランスペプチダーゼ(γ-GT) 杉田収 249
  • 8 コリンエステラーゼ(ChE) 253
  • 8 乳酸脱水素酵素(LD) 255
  • 8 クレアチンキナーゼ(CK)と心筋マーカー 258
  • 8 アミラーゼ(AMY) 杉田収 263
  • 8 リパーゼ 杉田収 266
  • 8 尿中N-アセチルグルコサミニダーゼ(NAG) 270
  • 9 ホルモン検査 屋形稔 275
  • 9 内分泌疾患の検査と異常のメカニズム 櫻井晃洋 275
  • 9 副腎皮質刺激ホルモン(ACTH)・コルチゾール 櫻井晃洋 279
  • 9 甲状腺刺激ホルモン(TSH)・甲状腺ホルモン(T3, T4) 櫻井晃洋 290
  • 9 黄体形成ホルモン(LH),卵胞刺激ホルモン(FSH) 櫻井晃洋 297
  • 9 成長ホルモン(GH),ソマトメジンC(IGF-I) 櫻井晃洋 302
  • 9 プロラクチン(PRL) 櫻井晃洋 308
  • 9 バソプレシン 鴨井久司 311
  • 9 甲状腺自己抗体 櫻井晃洋 318
  • 9 カルシウム調節ホルモン 櫻井晃洋 321
  • 9 レニン・アンジオテンシン・アルドステロン 櫻井晃洋 329
  • 9 アンドロゲン 櫻井晃洋 337
  • 9 エストロゲン,プロゲステロン 櫻井晃洋 341
  • 9 カテコラミン 櫻井晃洋 346
  • 9 膵消化管ホルモン 櫻井晃洋 350
  • 9 ソマトスタチン 鴨井久司 354
  • 9 心血管系ホルモン(ナトリウム利尿ペプチド) 鴨井久司 357
  • 9 セロトニン,5-HIAA 櫻井晃洋 362
  • 9 〔付表〕測定可能なホルモンおよびホルモン関連物質 櫻井晃洋 365
  • 10 腫瘍マーカー検査 河合忠 367
  • 10 癌の臨床検査 367
  • 10 腫瘍マーカーの基礎知識 368
  • 10 腫瘍マーカーの臨床的性質 371
  • 10 腫瘍マーカーの臨床的利用 373
  • 10 主要な臓器の腫瘍マーカー 375
  • 11 免疫血清検査 伊藤喜久 381
  • 11 免疫グロブリン(IgG, IgA, IgM) 381
  • 11 IgEとIgE抗体 388
  • 11 補体価と補体成分 391
  • 11 自己抗体検査―総論 河合忠 395
  • 11 リウマトイド因子 河合忠 400
  • 11 マトリックスメタロプロテイナーゼ3(MMP-3) 402
  • 11 抗核抗体とその成分 河合忠 405
  • 11 抗リン脂質抗体 407
  • 11 抗赤血球抗体 河合忠 410
  • 11 寒冷凝集素と寒冷溶血素 河合忠 413
  • 12 感染症の検査 河合忠 417
  • 12 感染の成立と経過 417
  • 12 感染症診断の進め方 419
  • 12 病原体の確定診断 421
  • 12 抗菌薬感受性試験と薬剤耐性 425
  • 12 院内感染 427
  • 12 感染症の血清診断 428
  • 12 炎症マーカーとCRP・SAA 山田俊幸 432
  • 12 ウイルス感染症とそのマーカー 436
  • 12 ウイルス肝炎 439
  • 12 風疹(風しん) 446
  • 12 後天性免疫不全症候群(AIDS) 449
  • 12 成人T細胞性白血病/リンパ腫とHTLV-1感染症 453
  • 13 遺伝学的検査 河合忠 455
  • 13 いわゆる“遺伝子検査”という言葉に注意 455
  • 13 遺伝学的検査 456
  • 13 細胞遺伝学的検査―染色体検査 457
  • 13 分子遺伝学的検査 459
  • 和文索引 465
  • 欧文索引 472

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