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資料種別 図書

助産学概論

我部山キヨ子, 武谷雄二 編

詳細情報

タイトル 助産学概論
著者 我部山キヨ子, 武谷雄二 編
著者標目 我部山, キヨ子
著者標目 武谷, 雄二, 1947-
著者標目 我部山, キヨ子
著者標目 武谷, 雄二, 1947-
シリーズ名 助産学講座 ; 1. 基礎助産学 ; 1
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社医学書院
出版年月日等 2008.3
大きさ、容量等 230p ; 26cm
注記 執筆: 我部山キヨ子ほか
注記 文献あり
ISBN 9784260005470
価格 3800円
JP番号 21408536
第4版
シリーズ著者我部山キヨ子, 武谷雄二 編
出版年(W3CDTF) 2008
件名(キーワード) 助産学
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NDLC SC581
NDC(9版) 495.9 : 婦人科学.産科学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 助産学概論
  • 目次
  • 第1章 助産の概念
  • 第1章 A 助産の概念 我部山キヨ子 2
  • 第1章 A 1 助産の起源 2
  • 第1章 A 2 出産の変遷 3
  • 第1章 A 2 1 出産の施設化 3
  • 第1章 A 2 2 出産の医療化 4
  • 第1章 A 2 3 出産のとらえ方の変化:人間的な出産への回帰 4
  • 第1章 A 2 3 1) 出産の生理的側面の強調 5
  • 第1章 A 2 3 2) 出産の病理的側面の強調 6
  • 第1章 A 2 3 3) 出産の生理的側面を強化し,本来あるべき姿へ 6
  • 第1章 A 2 4 主体の変化 8
  • 第1章 A 3 助産の定義 10
  • 第1章 A 3 1 狭義の助産 10
  • 第1章 A 3 2 広義の助産 10
  • 第1章 A 4 助産の意義・本質 11
  • 第1章 A 5 助産の対象 12
  • 第1章 A 5 1 母親 12
  • 第1章 A 5 2 父親 14
  • 第1章 A 5 3 子ども 15
  • 第1章 A 5 4 家族 17
  • 第1章 A 6 助産の将来 18
  • 第1章 A 6 1 助産実践の今後 19
  • 第1章 A 6 1 1) 女性とともにあること 19
  • 第1章 A 6 1 2) 継続ケアと受け持ち助産師制 19
  • 第1章 A 6 1 3) ケアの結果を知り,継続教育の機会とすること 20
  • 第1章 A 6 1 4) 臨床上の意思決定を行う専門職を目指すこと 20
  • 第1章 A 6 1 5) チーム助産,チーム医療の推進 20
  • 第1章 A 6 2 助産師の歩むべき方向性 22
  • 第1章 A 6 2 1) 医療施設の中で固有の専門性を主張する方向 22
  • 第1章 A 6 2 2) 地域で助産師を開業し,自宅出産への出張介助や幅広い母子保健活動を行う方向 23
  • 第1章 A 6 2 3) 不妊相談,女性のライフサイクルに伴う性と生殖に関する専門的支援を行う方向 23
  • 第1章 B 助産に関係する概念 我部山キヨ子 24
  • 第1章 B 1 リプロダクティブヘルス/ライツ 24
  • 第1章 B 1 1) リプロダクティブヘルス/ライツの定義 24
  • 第1章 B 1 2) リプロダクティブヘルス/ライツの諸問題と課題 25
  • 第1章 B 1 3) 男性とリプロダクティプヘルス 26
  • 第1章 B 2 ジェンダー(社会的・文化的に作られた性) 27
  • 第1章 B 3 性差医療 28
  • 第2章 助産師の職制と業務
  • 第2章 A 助産師と法律 遠藤俊子 32
  • 第2章 A 1 わが国の法の段階構造 32
  • 第2章 A 2 助産師と関連法規・諸制度 33
  • 第2章 A 2 1 母子保健法 33
  • 第2章 A 2 2 児童福祉法 34
  • 第2章 A 2 3 少子化対策基本法 34
  • 第2章 A 2 4 その他の関係法規,諸制度 34
  • 第2章 B 助産師の職制としての推移と国際的な職制 遠藤俊子 35
  • 第2章 B 1 わが国の職業としての助産師の歴史的推移 35
  • 第2章 B 2 助産師の国際的な職制 36
  • 第2章 C 保健師助産師看護師法からみた助産師の身分 遠藤俊子 37
  • 第2章 C 1 助産師の定義 37
  • 第2章 C 2 助産師国家試験 37
  • 第2章 C 2 1 国家試験の内容 37
  • 第2章 C 2 2 試験の実施 37
  • 第2章 C 2 3 受験資格 38
  • 第2章 C 2 4 受験手続 38
  • 第2章 C 2 5 合格証書,合格証明書 38
  • 第2章 C 3 免許の申請 38
  • 第2章 C 4 欠格事由 39
  • 第2章 C 5 助産師籍への登録と免許の付与,免許証の交付 39
  • 第2章 C 6 登録事項の変更や登録の抹消 40
  • 第2章 C 6 1) 登録事項の変更 40
  • 第2章 C 6 2) 登録の抹消 40
  • 第2章 C 6 3) 免許証の書換え交付 40
  • 第2章 C 6 4) 免許証の再交付 40
  • 第2章 C 6 5) 免許証の返納 40
  • 第2章 C 7 免許の取消,業務停止および再免許 41
  • 第2章 C 7 1) 免許の取消,業務停止と処分の手続き 41
  • 第2章 D 助産師の業務・責務と今後の展望 遠藤俊子 42
  • 第2章 D 1 保健師助産師看護師法からみた助産師の業務 42
  • 第2章 D 1 1 助産師と他職種の業務の区別と協働 42
  • 第2章 D 1 1 1) 医師との区別 42
  • 第2章 D 1 1 2) 他の看護職との区別 42
  • 第2章 D 1 2 義務 43
  • 第2章 D 1 2 1) 業務従事届出の義務 43
  • 第2章 D 1 2 2) 保健指導義務 43
  • 第2章 D 1 2 3) 証明書等の交付義務ならびに制限 43
  • 第2章 D 1 2 4) 異常死産児の届出義務 43
  • 第2章 D 1 2 5) 助産録の記載と保存義務 43
  • 第2章 D 1 2 6) 守秘義務 43
  • 第2章 D 1 3 罰則 44
  • 第2章 D 1 3 1) 業務制限違反に対する罰則 44
  • 第2章 D 1 3 2) 禁止行為違反に対する罰則 44
  • 第2章 D 1 3 3) 義務違反に対する罰則 45
  • 第2章 D 2 医療法からみた助産師の業務 45
  • 第2章 D 2 1 助産所の定義と名称使用制限 45
  • 第2章 D 2 2 助産所の開業 45
  • 第2章 D 2 3 医療安全の確保 46
  • 第2章 D 2 4 助産所の嘱託医師・医療機関 47
  • 第2章 D 3 看護師等の人材確保の促進に関する法律からみた助産師の責務 47
  • 第2章 D 4 わが国におけるこれからの産科医療と助産師の働き方 47
  • 第2章 D 4 1 産科医療のあり方 47
  • 第2章 D 4 2 新しい周産期医療の仕組みの模索と助産師業務への期待 49
  • 第2章 D 4 3 助産師自身のライフイベントとキャリアアップを組み合わせた働き方 50
  • 第3章 助産学を支える理論
  • 第3章 A 助産学を構成する理論 大久保功子 54
  • 第3章 A 1 助産学における理論と実践 54
  • 第3章 A 1 1 5つの助産の知 54
  • 第3章 A 1 2 助産学における理論と実践と教育の意義 54
  • 第3章 A 2 助産学に関連する学問領域と探求方法 55
  • 第3章 A 3 助産学に関連する理論・研究・考え方 55
  • 第3章 A 3 1 環境を考えるときに使える理論・研究・考え方 56
  • 第3章 A 3 1 1) 世界の動きと助産学 56
  • 第3章 A 3 1 2) 文化人類学 57
  • 第3章 A 3 1 3) 社会学 58
  • 第3章 A 3 1 4) 歴史学 59
  • 第3章 A 3 1 5) 生命倫理学 59
  • 第3章 A 3 2 クライアントである対象を理解するための理論・研究・考え方 60
  • 第3章 A 3 2 1) 母親としてのアイデンティティの形成過程 60
  • 第3章 A 3 2 2) 母親役割の達成 60
  • 第3章 A 3 2 3) アタッチメント理論 61
  • 第3章 A 3 2 4) 絆理論 62
  • 第3章 A 3 2 5) 家族移行期の理論 62
  • 第3章 A 3 2 6) 危機理論 63
  • 第3章 A 3 2 7) 家族危機 64
  • 第3章 A 3 3 クライアント-助産師の理論・研究・考え方 64
  • 第3章 A 3 3 1) エンパワーメント理論 64
  • 第3章 A 3 3 2) 予防精神保健 65
  • 第3章 A 3 3 3) 危機予防―問題解決アプローチ 65
  • 第3章 A 3 3 4) 家族中心のケア 65
  • 第3章 A 3 3 5) バーナードモデル 65
  • 第3章 A 3 3 6) ディック・リードの恐怖・緊張・痛みの輪 67
  • 第3章 A 3 3 7) 看護診断・NIC・NOC,助産診断 67
  • 第3章 B 研究と助産師 大久保功子 69
  • 第3章 B 1 研究とは 69
  • 第3章 B 1 1 助産学における研究とは 69
  • 第3章 B 1 2 研究における助産師の役割 69
  • 第3章 B 1 3 研究における倫理 70
  • 第3章 B 2 実践と研究 70
  • 第3章 B 2 1 EBMとは 70
  • 第3章 B 2 2 EBMの5段階 71
  • 第3章 B 2 2 1) 第1段階 71
  • 第3章 B 2 2 2) 第2段階 71
  • 第3章 B 2 2 3) 第3段階 71
  • 第3章 B 2 2 4) 第4段階 73
  • 第3章 B 2 2 5) 第5段階 73
  • 第3章 B 2 3 NBM(Narrative Based Medicine) 73
  • 第3章 B 3 研究過程の概要 74
  • 第3章 B 3 1 研究課題をたてる 74
  • 第3章 B 3 1 1) 量的研究と質的研究と理論との関係 75
  • 第3章 B 3 2 文献検討 77
  • 第3章 B 3 2 1) サブストラクション 77
  • 第3章 B 3 2 2) 文献カードを作る 78
  • 第3章 B 3 2 3) 研究のクオリティ 78
  • 第3章 B 3 3 研究課題の精選 78
  • 第3章 B 3 4 研究デザインの選択 79
  • 第3章 B 3 4 1) 量的研究 79
  • 第3章 B 3 4 2) 質的研究 81
  • 第4章 助産師と倫理
  • 第4章 A 助産師と倫理 江角二三子 98
  • 第4章 A 1 生命倫理:今日の倫理的課題と助産師の役割 98
  • 第4章 A 1 1 思春期教育 98
  • 第4章 A 1 2 人工妊娠中絶 99
  • 第4章 A 1 3 不妊 100
  • 第4章 A 1 4 胎児診断(出生前診断) 101
  • 第4章 A 1 5 多胎妊娠(減胎中絶) 102
  • 第4章 A 1 6 低出生体重児 103
  • 第4章 A 2 助産師の職業倫理 104
  • 第4章 A 2 1 生涯教育 104
  • 第4章 A 2 2 知識や技術の発展 104
  • 第4章 A 2 3 職能の向上 104
  • 第5章 母子保健の動向
  • 第5章 A 母子保健の歴史 石村由利子 112
  • 第5章 A 1 明治時代の母子保健 112
  • 第5章 A 2 大正時代の母子保健 114
  • 第5章 A 2 1 保健衛生調査会 114
  • 第5章 A 2 2 女性労働者と母性保護 114
  • 第5章 A 2 3 社会事業への転換 115
  • 第5章 A 3 昭和初期~第2次世界大戦以前の母子保健 115
  • 第5章 A 3 1 公設産婆の活動 115
  • 第5章 A 3 2 恩賜財団母子愛育会設立,愛育班活動 116
  • 第5章 A 3 3 人口増加対策と母子保健施策 116
  • 第5章 A 3 4 国民体力法と体力手帳 117
  • 第5章 A 3 5 妊産婦手帳制度の創設 117
  • 第5章 A 3 6 妊産婦保健指導指針 118
  • 第5章 A 4 第2次世界大戦以後のあゆみ 118
  • 第5章 A 4 1 児童福祉法の制定と母子保健施策 118
  • 第5章 A 4 2 母子保健法による推進 119
  • 第5章 A 4 3 母子健康センターの機能と意義 119
  • 第5章 B 現代の母子保健 石村由利子 121
  • 第5章 B 1 平成時代の母子保健 121
  • 第5章 B 1 1 母子保健,母子医療の充実に向けて 121
  • 第5章 B 1 2 少子化社会対策 123
  • 第5章 B 1 3 母子保健事業における市町村の役割 125
  • 第5章 B 2 母子健康手帳の変遷にみる妊産婦ケアの歴史 125
  • 第5章 B 2 1 妊産婦手帳制度の創設 125
  • 第5章 B 2 2 母子手帳の時代 127
  • 第5章 B 2 3 母子健康手帳の時代 128
  • 第5章 B 3 母子保健活動を支える人的資源 129
  • 第5章 B 3 1 愛育班,愛育村 129
  • 第5章 B 3 2 母子保健推進員制度 130
  • 第5章 C 母子保健の動向と諸制度田 田母神裕美 131
  • 第5章 C 1 母子保健行政のあゆみ 131
  • 第5章 C 1 1 新生児・乳児死亡,妊産婦死亡の改善に向けて 131
  • 第5章 C 1 2 母子保健のさらなる向上に向けて 133
  • 第5章 C 2 主な母子保健施策 133
  • 第5章 C 2 1 健康診察・保健指導 133
  • 第5章 C 2 1 1) 妊娠の届出および母子健康手帳の交付 133
  • 第5章 C 2 1 2) 妊産婦健康診査および保健指導 135
  • 第5章 C 2 2 療育援護,医療対策 136
  • 第5章 C 2 2 1) 未熟児養育医療 136
  • 第5章 C 2 2 2) 小児慢性特定疾患治療研究事業 136
  • 第5章 C 2 2 3) 周産期医療対策事業 136
  • 第5章 C 3 母子保健の基盤整備 137
  • 第5章 C 3 1 「健やか親子21」による母子保健施策の推進 137
  • 第5章 C 3 1 1) 健やか親子21の基本的視点 137
  • 第5章 C 3 1 2) 健やか親子21の主要課題 137
  • 第5章 C 3 1 3) 健やか親子21の推進方策 138
  • 第5章 C 3 1 4) 中間評価 139
  • 第5章 C 3 2 家族計画・思春期保健 139
  • 第5章 C 3 3 乳幼児の事故防止対策 140
  • 第5章 C 3 4 乳幼児突然死症候群(SIDS)対策 140
  • 第5章 C 3 5 こども虐待への対応 140
  • 第5章 C 3 6 母乳育児の支援 141
  • 第5章 C 3 7 葉酸の摂取 142
  • 第5章 C 3 8 妊産婦のための食生活指針 142
  • 第5章 C 3 9 生殖補助医療 143
  • 第5章 C 3 9 1) 生殖補助医療に関する課題への対応 143
  • 第5章 C 3 9 2) 不妊専門相談センター事業 143
  • 第5章 C 3 9 3) 特定不妊治療費助成事業 143
  • 第6章 助産の歴史
  • 第6章 A 古代から江戸時代までの助産の変遷推移 今関節子 146
  • 第6章 A 1 有史以前 146
  • 第6章 A 1 1 縄文時代 146
  • 第6章 A 1 1 1) 助産のはじまり 146
  • 第6章 A 1 1 2) 縄文土偶の語りかけるもの 147
  • 第6章 A 1 2 弥生時代・古墳時代 147
  • 第6章 A 2 古代・中世 148
  • 第6章 A 2 1 飛鳥時代 148
  • 第6章 A 2 1 1) 女医 148
  • 第6章 A 2 2 奈良時代 148
  • 第6章 A 2 3 平安時代 148
  • 第6章 A 2 4 鎌倉・室町時代 149
  • 第6章 A 3 近世 149
  • 第6章 A 3 1 安土・桃山時代 149
  • 第6章 A 3 2 江戸時代 149
  • 第6章 A 3 2 1) 前期 150
  • 第6章 A 3 2 2) 中期 150
  • 第6章 A 3 2 3) 後期 151
  • 第6章 B 明治~昭和初期(第2次世界大戦まで)の助産の変遷 153
  • 第6章 B 1 明治時代 153
  • 第6章 B 1 1 明治時代の母子保健 153
  • 第6章 B 1 2 助産師制度 153
  • 第6章 B 1 2 1) 産婆取締りに関する太政官布告 153
  • 第6章 B 1 2 2) 医事制度公布 153
  • 第6章 B 1 2 3) 産婆規則 154
  • 第6章 B 1 3 助産師の名称 155
  • 第6章 B 1 4 新産婆(西洋産婆)の教育 156
  • 第6章 B 1 5 新産婆(助産婦)の妊婦指導と出産介助法 157
  • 第6章 B 1 6 産婆組合の設立 158
  • 第6章 B 1 7 その他関係法規の制定 158
  • 第6章 B 1 7 1) 刑法堕胎罪の制定 158
  • 第6章 B 1 7 2) 胞衣等の取締り法の制定 158
  • 第6章 B 1 8 助産師の法律上の権利,義務,責任 159
  • 第6章 B 1 9 産婆資格の三重構造 160
  • 第6章 B 2 大正時代 160
  • 第6章 B 2 1 大正時代の母子保健 160
  • 第6章 B 2 2 大正時代の助産師 160
  • 第6章 B 3 昭和時代 162
  • 第6章 B 3 1 昭和初期における母子保健 162
  • 第6章 B 3 2 産婆の職業的自覚と「産師法」の廃案 162
  • 第6章 B 3 3 国民医療法 162
  • 第七章 助産師教育の変遷
  • 第七章 A わが国における助産師教育の歴史 永山くに子 166
  • 第七章 A 1 わが国における助産師教育 166
  • 第七章 A 1 1 民間伝承からダイレクトエントリ―産婆教育移行期 169
  • 第七章 A 1 2 ダイレクトエントリーによる産婆教育期 171
  • 第七章 A 1 3 産婆教育から助産婦教育への転換期 172
  • 第七章 A 1 4 助産婦教育の学問体系志向期 173
  • 第七章 A 1 5 助産婦教育から助産学教育への転換期 173
  • 第七章 A 1 6 助産学教育発展期 174
  • 第七章 B 諸外国における助産師教育 永山くに子 175
  • 第七章 B 1 現任教育 175
  • 第七章 B 1 1 ドイツ 175
  • 第七章 B 1 1 1) 教育カリキュラム 175
  • 第七章 B 1 1 2) 教育指導体制 177
  • 第七章 B 1 1 3) 卒業要件 177
  • 第七章 B 1 2 オランダ 178
  • 第七章 B 1 2 1) 教育カリキュラム 178
  • 第七章 B 1 2 2) 教育指導体制 178
  • 第七章 B 1 2 3) 卒業要件 178
  • 第七章 B 1 3 スウェーデン 179
  • 第七章 B 1 3 1) 教育カリキュラム 179
  • 第七章 B 1 3 2) 教育指導体制 180
  • 第七章 B 1 3 3) 卒業要件 180
  • 第七章 B 1 4 EU諸国の助産師現任教育の目指すもの 180
  • 第七章 B 2 卒後教育 181
  • 第七章 B 2 1 ドイツの卒後教育 181
  • 第七章 B 2 2 オランダの卒後教育 181
  • 第七章 B 2 3 スウェーデンの卒後教育 182
  • 第七章 B 2 4 今後の助産師教育のあり方 182
  • 付章 185
  • 索引 227

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