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资料类别 図書

グローバル化と文化の横断

三浦信孝, 松本悠子 編

书目信息

题名 グローバル化と文化の横断
著者 三浦信孝, 松本悠子 編
著者目录 三浦, 信孝, 1945-
著者目录 松本, 悠子, 1952-
丛编 中央大学学術シンポジウム研究叢書 ; 6
出版地(国名编码) JP
出版地八王子
出版社中央大学出版部
出版年月日等 2008.3
大小,容量等 400p ; 22cm
附注 文献あり
ISBN 9784805761694
价格 4300円
日本全国书目号码 21407654
部分标题 クレオール化と文化の横断 / 三浦信孝 著
部分标题 グローバル化と「国民の歴史」再審 記憶・歴史・国民 / ミシェル・ヴィヴィオルカ 著
部分标题 明治期における「日本史」 / ピエール・スイリ 著
部分标题 欧化と日本回帰・再論 / 西川長夫 著
部分标题 カミカゼという語の正しい使用法 / 三浦信孝 著
部分标题 ヨーロッパとアメリカの史的形成 ルソーと植民地主義 / 永見文雄 著
部分标题 ナポレオンのヨーロッパ,スタール夫人のヨーロッパ / 小野潮 著
部分标题 海を渡った自由の女神 / 松本悠子 著
部分标题 大西洋文明における〈共和主義〉問題 / 川原彰 著
部分标题 奴隷制とコロニアリズムの遺産 私はニグロであり,ニグロであり続ける / フランソワーズ・ヴェルジェス 著
部分标题 肌の色に関する諸問題 / パップ・ンディアーユ 著
部分标题 アルジェリアのユダヤ人,三つの追放 / バンジャマン・ストラ 著
部分标题 われわれは皆同じ場所にいる... / ミカエル・フェリエ 著
部分标题 離散・アイデンティティ・文化表象 離散するスロヴァキア人のエスニック・アイデンティティ / 川崎嘉元 著
部分标题 日系アメリカ人をめぐる展示表象の多文化ポリティクス / 森茂岳雄 著
部分标题 みやげ物と絵ハガキ / 中尾秀博 著
部分标题 比較史と文化の翻訳 / 松本悠子 著
出版年(W3CDTF) 2008
主题(关键字) グローバリゼーション--論文集
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NDLC EC211
NDC(9版) 361.5 : 社会学
阅读对象 一般
资料的类别 図書
语言(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目录
 

  • グローバル化と文化の横断
  • グローバル化と文化の横断目次
  • プロローグークレオール化と文化の横断 三浦 信孝 vii
  • 第1章 グローバル化と「国民の歴史」再審
  • 第1章 記憶・歴史・国民 ミシェル・ヴィヴィオルカ 3
  • 第1章 序
  • 第1章 1. フランスにおける歴史と国民 6
  • 第1章 2. 歴史と理性 9
  • 第1章 3. 歪曲された歴史 10
  • 第1章 4. 記憶の歴史への影響 14
  • 第1章 5. 記憶間の競合という発明 19
  • 第1章 6. 多様な観点から見た歴史 21
  • 第1章 明治期における「日本史」――表象とそれに賭けられたもの―― ピエール・スイリ 27
  • 第1章 1. 明治維新,近代革命か復古か 28
  • 第1章 2. 「中世」のある新解釈 33
  • 第1章 欧化と日本回帰・再論――「戦争」と「戦後」を改めて考える―― 西川 長夫 41
  • 第1章 はじめに――2006年12月8日に考えたこと 41
  • 第1章 1. 「欧化と(日本)回帰」という問題群 43
  • 第1章 2. 「転向」と「近代の超克」 51
  • 第1章 3. 戦後における「転向」と「回帰」 60
  • 第1章 カミカゼという語の正しい使用法――皇国日本における死の称揚―― 三浦 信孝 75
  • 第1章 1. イスラム過激派の自爆テロをカミカゼと呼ぶのは正しいか? 75
  • 第1章 2. 「9・11」とパール・ハーバーは適切なアナロジーか? 78
  • 第1章 3. 太平洋戦争末期における神風特攻隊作戦 80
  • 第1章 4. 犠牲死の審美化-文化主義的説明 83
  • 第1章 5. 「予定された死」をどう引き受けるか-主体の問題 86
  • 第1章 6. 国家神道,天皇制国家のイデオロギー装置 89
  • 第2章 ヨーロッパとアメリカの史的形成
  • 第2章 ルソーと植民地主義――批判?無知?無関心?―― 永見 文雄 99
  • 第2章 はじめに 99
  • 第2章 1. 植民地主義-その正当性のイデオロギーとフランス啓蒙 99
  • 第2章 2. 植民地経営批判と奴隷制批判 102
  • 第2章 3. ルソーと新世界 106
  • 第2章 4. ルソーと奴隷制 111
  • 第2章 5. ルソーと社会的自由 117
  • 第2章 おわりに 119
  • 第2章 ナポレオンのヨーロッパ,スタール夫人のヨーロッパ 小野 潮 125
  • 第2章 1. ナポレオンのヨーロッパ 128
  • 第2章 2. スタール夫人のヨーロッパ 139
  • 第2章 3. ヨーロッパと非ヨーロッパ 154
  • 第2章 海を渡った自由の女神 松本 悠子 159
  • 第2章 1. 自由の女神像の誕生 161
  • 第2章 2. 海を渡った「自由」の象徴 163
  • 第2章 3. 自由の女神の受容 169
  • 第2章 4. 自由の女神と移民 176
  • 第2章 5. 自由の女神のアメリカ化 179
  • 第2章 おわりに 183
  • 第2章 大西洋文明における<共和主義>問題――アレントによる米・仏比較革命論を中心に―― 川原 彰 191
  • 第2章 1. はじめに――アレントと<共和主義>問題 191
  • 第2章 2. アレントと『革命について』 193
  • 第2章 3. アレントの<ルソー=ジャコバン・パラダイム>批判 197
  • 第2章 4. アレントの<マルチチュード革命パラダイム> 201
  • 第2章 5. おわりに――≪トクヴィル的モメント≫とアレント 207
  • 第3章 奴隷制とコロニアリズムの遺産
  • 第3章 『私はニグロであり,ニグロであり続ける』――エメ・セゼールとフランツ・ファノン,「黒人の生体験」の二つのアプローチ―― フランソワーズ・ヴェルジェス 217
  • 第3章 1. <植民地>と<ナシオン=国民> 218
  • 第3章 2. 出会い 224
  • 第3章 3. 奴隷制と研究 236
  • 第3章 4. 黒人と奴隷 237
  • 第3章 肌の色に関する諸問題――コロリスムの歴史,イデオロギー,実践―― パップ・ンディアーユ 253
  • 第3章 1. 色が持つ様々なニュアンス:歴史的な起源の数々 258
  • 第3章 2. フランスにおける事例 265
  • 第3章 アルジェリアのユダヤ人,三つの追放 バンジャマン・ストラ 281
  • 第3章 司会三浦信孝による講師紹介 281
  • 第3章 講演 282
  • 第3章 ディスカッサント菅野賢治との質疑応答 293
  • 第3章 「われわれは皆同じ場所にいる…」――カテブ・ヤシーヌ:文化の出会いの「原光景」―― ミカエル・フェリエ 301
  • 第3章 1. クンタからカテブへ:現実的暴力と象徴的暴力 302
  • 第3章 2. 「原光景」 305
  • 第3章 3. 裂け目とポリフォニー 308
  • 第3章 4. 結論 313
  • 第4章 離散・アイデンティティ・文化表象
  • 第4章 離散するスロヴァキア人のエスニック・アイデンティティ 川崎 嘉元 321
  • 第4章 1. 多民族が通過し,遭遇したスロヴァキアの地 321
  • 第4章 2. 長いあいだ祖国をもたなかったスロヴァキアの民 323
  • 第4章 3. 離散して暮らすスロヴァキアの民 328
  • 第4章 4. 離散して暮らすスロヴァキア人のエスニック・アイデンティティ 332
  • 第4章 日系アメリカ人をめぐる展示表象の多文化ポリティクス――強制収容,ミックスプレート,Hapa―― 森茂 岳雄 341
  • 第4章 はじめに 341
  • 第4章 1. アイデンティティ生成空間としての博物館 342
  • 第4章 2. アメリカの強制収容所――日系アメリカ人の体験を語り継ぐ 345
  • 第4章 3. ベントウからミックスプレートへ――多文化ハワイの日系人 348
  • 第4章 4. 一部アジア系・100%Hapa 351
  • 第4章 おわりに 354
  • 第4章 みやげ物と絵ハガキ――映画の中のニュージーランド―― 中尾 秀博 361
  • 第4章 1. 『ラストサムライ』の森 361
  • 第4章 2. 『ピアノ・レッスン』の海岸 366
  • 第4章 3. 『クジラの島の少女』のワカ 372
  • 第4章 エピローグ――比較史と文化の翻訳 松本 悠子 387
  • 付録1 研究活動記録 391
  • 付録2 シンポジウム・プログラム 397

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