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資料種別 図書

医動物学

吉田幸雄, 有薗直樹 著

詳細情報

タイトル 医動物学
著者 吉田幸雄, 有薗直樹 著
著者標目 吉田, 幸雄, 1925-
著者標目 有薗, 直樹, 1947-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社南山堂
出版年月日等 2008.2
大きさ、容量等 209p ; 27cm
ISBN 9784525173258
価格 5700円
JP番号 21388806
改訂5版
出版年(W3CDTF) 2008
件名(キーワード) 寄生虫
NDLC SC131
NDC(9版) 491.9 : 基礎医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 医動物学
  • 目次
  • 総論
  • I. 医動物学Medical Zoologyとは 3
  • II. 生物の分類法と命名法 4
  • III. 宿生・寄生体相互関係 4
  • IV. 寄生虫の生殖方法および生活史 5
  • V. 寄生虫の棲息場所および病原性 6
  • VI. 寄生虫感染に対する宿主の反応と免疫 6
  • VII. 寄生虫の感染経路と疫学 8
  • VIII. 感染症新法の制定と寄生虫疾患および新興・再興感染症 9
  • IX. 現在の日本における主な寄生虫症の流行要因別分類 10
  • 各論
  • I. 原虫類
  • I. 1. 人体寄生原虫 総論 12
  • I. 2. 人体寄生原虫の分類 13
  • I. 3. 赤痢アメーバの疫学,形態および生活史 14
  • I. 4. 赤痢アメーバの病理,症状,診断および治療 16
  • I. 5. その他の消化管寄生アメーバおよびヒトブラストシスチス 18
  • I. 5. I. 大腸アメーバ
  • I. 5. II. ハルトマンアメーバ
  • I. 5. III. 歯肉アメーバ
  • I. 5. IV. 小形アメーバ
  • I. 5. V. ヨードアメーバ
  • I. 5. VI. ヒトブラストシスチス
  • I. 6. 赤痢アメーバなど消化管寄生原虫の臨床検査 20
  • I. 7. 病原性自由生活アメーバ 22
  • I. 7. I. 髄膜脳炎を起こすアメーバ
  • I. 7. I. 1. フォーラーネグレリア
  • I. 7. I. 2. カルバートソンアメーバ
  • I. 7. I. 3. 多食アメーバ
  • I. 7. II. 角膜炎を起こすアメーバ
  • I. 7. II. 1. カステラーニアメーバ
  • I. 7. II. 2. 多食アメーバ
  • I. 8. ランブル鞭毛虫 24
  • I. 9. 腟トリコモナスおよび消化管内寄生鞭毛虫類 26
  • I. 9. I. 口腔トリコモナス
  • I. 9. II. 腸トリコモナス
  • I. 9. III. メニール鞭毛虫
  • I. 10. トリパノソーマ科原虫 総論 27
  • I. 11. トリパノソーマ 各論 28
  • I. 11. ・ガンビアトリパノソーマ
  • I. 11. ・ローデシアトリパノソーマ
  • I. 11. ・クルーズトリパノソーマ
  • I. 12. リーシュマニア 各論 30
  • I. 12. ・ドノバンリーシュマニア
  • I. 12. ・熱帯リーシュマニア
  • I. 12. ・ブラジルリーシュマニア
  • I. 12. ・メキシコリーシュマニア
  • I. 13. クリプトスポリジウム 32
  • I. 14. イソスポーラおよびサイクロスポーラ 34
  • I. 15. トキソプラズマ 36
  • I. 16. トキソプラズマ症の臨床検査 38
  • I. 17. マラリアの疫学 39
  • I. 18. マラリアの生活史 40
  • I. 19. ヒト寄生4種マラリア原虫の形態の比較 42
  • I. 20. マラリアの臨床 44
  • I. 21. マラリアの臨床検査 45
  • I. 22. ニューモシスチスの分類,疫学,形態および生活史 46
  • I. 23. ニューモシスチス肺炎の臨床 48
  • I. 24. ニューモシスチス肺炎の臨床検査 50
  • I. 25. バベシアおよび大腸バランチジウム 52
  • I. 26. 後天性免疫不全症候群(AIDS) 53
  • II. 蠕虫類
  • II. A. 線形動物
  • II. A. 27. 蠕虫類および線形動物 総論 56
  • II. A. 28. 人体寄生線虫の分類 57
  • II. A. 29. 回虫 58
  • II. A. 30. ブタ回虫,イヌ回虫,ネコ回虫およびアライグマ回虫 60
  • II. A. 31. 幼虫移行症 62
  • II. A. 32. アニサキスの歴史,分類,形態および疫学 64
  • II. A. 33. アニサキスの生活史と病理 66
  • II. A. 34. アニサキス症の症状,診断,治療および予防 68
  • II. A. 35. 蟯虫 70
  • II. A. 36. 鉤虫の形態と生活史 72
  • II. A. 37. 鉤虫の臨床と検査法 74
  • II. A. 38. 東洋毛様線虫 76
  • II. A. 39. 広東住血線虫 77
  • II. A. 40. 糞線虫 78
  • II. A. 41. 有棘顎口虫および剛棘顎口虫 80
  • II. A. 42. ドロレス顎口虫および日本顎口虫 82
  • II. A. 43. バンクロフト糸状虫およびマレー糸状虫 84
  • II. A. 44. イヌ糸状虫 86
  • II. A. 45. 東洋眼虫,回旋糸状虫,ロア糸状虫およびメジナ虫 88
  • II. A. 46. 鞭虫 90
  • II. A. 47. 旋毛虫 91
  • II. A. 48. 旋尾線虫 92
  • II. B. 扁形動物
  • II. B. a. 吸虫類
  • II. B. a. 49. 扁形動物および吸虫類 総論 94
  • II. B. a. 50. 人体寄生吸虫の分類 95
  • II. B. a. 51. 肝吸虫(付.タイ肝吸虫) 96
  • II. B. a. 52. 横川吸虫 98
  • II. B. a. 53. 有害異形吸虫,槍形吸虫,肥大吸虫および膵蛭 100
  • II. B. a. 54. ウェステルマン肺吸虫の形態と生活史 102
  • II. B. a. 55. ウェステルマン肺吸虫の臨床と検査法 104
  • II. B. a. 56. 宮崎肺吸虫 105
  • II. B. a. 57. 大平肺吸虫およびその他の肺吸虫 106
  • II. B. a. 57. I. 大平肺吸虫
  • II. B. a. 57. II. 小形大平肺吸虫
  • II. B. a. 57. III. 佐渡肺吸虫
  • II. B. a. 58. 棘口吸虫 107
  • II. B. a. 59. 肝蛭 108
  • II. B. a. 60. 日本住血吸虫 110
  • II. B. a. 61. マンソン住血吸虫およびビルハルツ住血吸虫 112
  • II. B. a. 62. 鳥類住血吸虫のセルカリアによる皮膚炎 114
  • II. B. b. 条虫類
  • II. B. b. 63. 条虫類 総論 116
  • II. B. b. 64. 人体寄生条虫の分類 117
  • II. B. b. 65. 広節裂頭条虫および日本海裂頭条虫 118
  • II. B. b. 66. 大複殖門条虫およびマンソン裂頭条虫 120
  • II. B. b. 67. 孤虫症(幼裂頭条虫症) 121
  • II. B. b. 67. I. マンソン孤虫
  • II. B. b. 67. II. 芽殖孤虫
  • II. B. b. 68. 無鉤条虫 122
  • II. B. b. 69. 有鉤条虫 123
  • II. B. b. 70. 単包条虫および多包条虫の形態と生活史 124
  • II. B. b. 71. 単包条虫および多包条虫の臨床と疫学 126
  • II. B. b. 72. 小形条虫,縮小条虫,瓜実条虫,多頭条虫および有線条虫 128
  • II. B. b. 73. 鉤頭虫類 130
  • III. 衛生動物
  • III. 74. 衛生動物 総論 132
  • III. 75. 医学上重要な貝の分類と形態 133
  • III. 76. 医学上重要な軟体動物 134
  • III. 77. 医学上重要な甲殻類 136
  • III. 78. ダニ 総論 137
  • III. 79. ダニの分類およびマダニ 総論 138
  • III. 80. マダニが媒介する疾患[A]日本紅斑熱 140
  • III. 81. マダニが媒介する疾患[B]ライム病および野兎病 142
  • III. 82. 恙虫および恙虫病[A]歴史,形態および生活史 144
  • III. 83. 恙虫および恙虫病[B]臨床および疫学 146
  • III. 84. ヒゼンダニおよびイエダニ 148
  • III. 85. ニキビダニ,屋内塵ダニおよびダニアレルギー 150
  • III. 86. 蚊 152
  • III. 87. ブユおよびアブ 154
  • III. 88. ハエ 155
  • III. 89. ノミ 156
  • III. 90. アタマジラミおよびコロモジラミ 158
  • III. 91. ケジラミおよびトコジラミ 160
  • III. 92. ハチ,ゴキブリ,シバンムシアリガタバチおよびムカデ 162
  • III. 93. 毒蛇 164
  • III. 94. ネズミ 166
  • IV. 知識のまとめと検査法
  • IV. 95. 人体寄生虫の感染経路のまとめ 168
  • IV. 96. 人体寄生虫の寄生部位のまとめ 169
  • IV. 97. 中間宿主または媒介者を有する寄生虫のまとめ 170
  • IV. 98. 人畜共通寄生虫症 171
  • IV. 99. 糞便からの寄生虫卵検査法 172
  • IV. 100. 主要人体寄生虫卵図譜 174
  • IV. 101. 中卵の大きさ,色,検査法のまとめ 176
  • IV. 102. 主な寄生虫症における診断検査材料 177
  • IV. 103. 免疫学的診断法およびDNA診断 178
  • IV. 104. 寄生蠕虫標本作成法 A.吸虫類および条虫類 180
  • IV. 105. 寄生蠕虫標本作成法 B.線虫類 181
  • V. 練習問題
  • V. I. 医動物学全般 184
  • V. II. 原虫類 188
  • V. III. 線虫類 191
  • V. IV. 吸虫類 193
  • V. V. 条虫類 195
  • V. VI. 衛生動物 197
  • 索引 199
  • 日本語索引 199
  • 外国語索引 206

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