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資料種別 図書

睡眠心理学

堀忠雄 編著

詳細情報

タイトル 睡眠心理学
著者 堀忠雄 編著
著者標目 堀, 忠雄, 1944-
出版地(国名コード) JP
出版地京都
出版社北大路書房
出版年月日等 2008.2
大きさ、容量等 348p ; 21cm
ISBN 9784762825897
価格 3400円
JP番号 21374212
出版年(W3CDTF) 2008
件名(キーワード) 生理学的心理学
件名(キーワード) 睡眠
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NDLC SB51
NDC(9版) 141.2 : 普通心理学.心理各論
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 睡眠心理学
  • 目次
  • 1章 睡眠心理学とは 1
  • 1章 1節 心理学における睡眠研究 1
  • 1章 1節 1. 睡眠の定義 1
  • 1章 1節 2. 睡眠段階の判定と睡眠ポリグラム 1
  • 1章 1節 3. 睡眠ポリグラムと睡眠深度 3
  • 1章 1節 4. 入眠時の心像体験 4
  • 1章 1節 5. 夢見研究 5
  • 1章 1節 6. 眠気と生体リズム 6
  • 1章 2節 睡眠学の創設と研究推進 8
  • 1章 3節 睡眠心理学の課題 9
  • 2章 睡眠の評価法(1)―睡眠調査・活動量― 12
  • 2章 1節 一晩の睡眠の評価 12
  • 2章 1節 1. OSA睡眠調査票 12
  • 2章 1節 2. OSA睡眠調査票MA版 13
  • 2章 1節 3. 入眠感調査票 14
  • 2章 1節 4. Post-Sleep Inventory 16
  • 2章 2節 睡眠・生活習慣の評価 16
  • 2章 2節 1. 東京都神経科学総合研究所式生活習慣調査(Tokyo Metropolitan Institute for Neurosciences-life habit inventory: TMIN-LHI) 17
  • 2章 2節 2. 文部科学研究費基盤研究(A)の研究班で開発された睡眠習慣調査票 17
  • 2章 2節 3. 朝型―夜型質間紙(morningness-eveningness questionnaire: MEQ) 17
  • 2章 2節 4. 生活習慣の規則性尺度(social rhythm metric: SRM) 19
  • 2章 3節 睡眠障害・睡眠健康の評価 24
  • 2章 3節 1. ピッツバーグ睡眠質問票(Pittsburgh sleep quality index: PSQI) 24
  • 2章 3節 2. MSQ (mini sleep questionnaire) 24
  • 2章 3節 3. セントマリー病院睡眠質問票 24
  • 2章 3節 4. 睡眠健康調査票 27
  • 2章 4節 睡眠日誌と活動量の測定 29
  • 2章 4節 1. 睡眠日誌 29
  • 2章 4節 2. 活動量の測定:アクチグラフィ 30
  • 2章 4節 3. 活動量の測定機器と測定結果の評価 32
  • 2章 4節 4. 活動量と睡眠日誌との併用 33
  • 3章 睡眠の評価法(2)―睡眠ポリグラム― 35
  • 3章 1節 実験室・検査室での記録 35
  • 3章 1節 1. 実験および検査の際の事前留意事項 35
  • 3章 1節 2. 測定環境 36
  • 3章 1節 3. 実験・検査の際の留意事項と手順 37
  • 3章 1節 4. フィールド研究や家庭での睡眠記録に有効な携帯型ポリグラフ 37
  • 3章 2節 電極の配置と計測 38
  • 3章 2節 1. 脳波計の取り扱い 38
  • 3章 2節 2. 電極 39
  • 3章 2節 3. 電極の配置 39
  • 3章 2節 4. 眼球運動の計測 41
  • 3章 2節 5. 筋電位の計測 42
  • 3章 3節 睡眠段階 42
  • 3章 3節 1. 覚醒 42
  • 3章 3節 2. 睡眠段階1 43
  • 3章 3節 3. 睡眠段階2 45
  • 3章 3節 4. 睡眠段階3と4 47
  • 3章 3節 5. レム睡眠 49
  • 3章 3節 6. 体動 51
  • 3章 3節 7. 睡眠変数 51
  • 4章 睡眠中の生理機能の変化 55
  • 4章 1節 睡眠段階と睡眠経過 55
  • 4章 1節 1. 一晩の睡眠経過の特徴 55
  • 4章 1節 2. 睡眠の恒常性と概日性 57
  • 4章 2節 体温と睡眠 58
  • 4章 2節 1. 入眠期における末梢血管の拡張 58
  • 4章 2節 2. 徐波睡眠中の発汗作用 59
  • 4章 2節 3. 体温の概日リズム 59
  • 4章 3節 睡眠中の自律神経系活動 60
  • 4章 3節 1. 循環器系 60
  • 4章 3節 2. 呼吸器系 63
  • 4章 3節 3. 筋交感神経系活動 63
  • 4章 3節 4. 皮膚電気活動 63
  • 4章 4節 睡眠中の内分泌活動 65
  • 4章 4節 1. 成長ホルモン 65
  • 4章 4節 2. コルチゾールと副腎皮質刺激ホルモン 65
  • 4章 4節 3. メラトニン 66
  • 4章 4節 4. プロラクチンと黄体形成ホルモン 66
  • 4章 4節 5. 甲状腺刺激ホルモン 67
  • 4章 5節 睡眠と覚醒の神経調節 67
  • 4章 5節 1. 覚醒の神経調節 67
  • 4章 5節 2. 睡眠の神経調節 68
  • 4章 5節 3. レム睡眠の神経調節 69
  • 5章 睡眠の個人差 71
  • 5章 1節 長時間睡眠者と短時間睡眠者 71
  • 5章 1節 1. 睡眠の量による分類:長時間睡眠者と短時間睡眠者 71
  • 5章 1節 2. 長時間睡眠者と短時間睡眠者の睡眠内容 73
  • 5章 1節 3. 長時間睡眠者と短時間睡眠者の性格特性 74
  • 5章 1節 4. 長時間睡眠者と短時間睡眠者の心理的・身体的問題 74
  • 5章 2節 安眠型と不眠型 76
  • 5章 2節 1. 睡眠の質による分類:安眠型と不眠型 76
  • 5章 2節 2. 安眠型と不眠型の睡眠内容 76
  • 5章 2節 3. 安眠型と不眠型の性格特性 77
  • 5章 2節 4. 安眠型と不眠型の心理的・身体的問題 77
  • 5章 3節 朝型と夜型 78
  • 5章 3節 1. 睡眠の位相(時間帯)による分類:朝型と夜型 78
  • 5章 3節 2. 朝型と夜型の睡眠内容 79
  • 5章 3節 3. 朝型と夜型の性格特性 80
  • 5章 3節 4. 朝型と夜型による心理的・身体的問題 80
  • 5章 4節 規則型と不規則型 81
  • 5章 4節 1. 睡眠習慣の規則性による分類:規則型と不規則型 81
  • 5章 4節 2. 規則型と不規則型の睡眠内容 82
  • 5章 4節 3. 規則型と不規則型の性格特性 82
  • 5章 4節 4. 規則型と不規則型による心理的・身体的問題 82
  • 6章 生体リズムと睡眠 84
  • 6章 1節 概日リズム(サーカディアンリズム) 84
  • 6章 1節 1. 生体リズムの種類 84
  • 6章 1節 2. 内因性リズムと外因性リズム 84
  • 6章 1節 3. 同調因子 85
  • 6章 1節 4. 光と概日リズム 86
  • 6章 1節 5. ヒトの概日リズムの周期 86
  • 6章 1節 6. 内的脱同調 87
  • 6章 1節 7. 時差症状 88
  • 6章 1節 8. 夜勤と交代制勤務 90
  • 6章 1節 9. ブルーマンデー 90
  • 6章 2節 インフラディアンリズム 92
  • 6章 2節 1. 1週間のリズム 92
  • 6章 2節 2. 1か月のリズム 93
  • 6章 2節 3. 1年のリズム 93
  • 6章 3節 ウルトラディアンリズム 94
  • 6章 3節 1. BRACとウルトラディアンリズム 94
  • 6章 3節 2. 覚醒水準におけるウルトラディアンリズム 95
  • 6章 3節 3. ウルトラディアンリズムにおけるマスキング 96
  • 6章 3節 4. 大脳半球機能差と交替賦活仮説 96
  • 6章 3節 5. 認知活動におけるウルトラディアンリズム 97
  • 6章 3節 6. 半日リズムとウルトラディアンリズム 98
  • 7章 睡眠―覚醒リズムと発達 101
  • 7章 1節 新生児・乳幼児の睡眠―覚醒リズム 101
  • 7章 1節 1. 睡眠―覚醒リズム 101
  • 7章 1節 2. 睡眠時間 101
  • 7章 1節 3. 睡眠構造 102
  • 7章 1節 4. 新生児の睡眠―覚醒リズム 103
  • 7章 1節 5. 乳幼児の睡眠―覚醒リズム 105
  • 7章 2節 児童・生徒の睡眠―覚醒リズム 105
  • 7章 2節 1. 夜型化 105
  • 7章 2節 2. 夜型化の弊害 107
  • 7章 2節 3. 仮眠(居眠りや昼寝) 108
  • 7章 3節 成人の睡眠―覚醒リズム 108
  • 7章 3節 1. 現代人の睡眠 108
  • 7章 3節 2. 労働者を取り巻く環境 109
  • 7章 3節 3. 女性に特有の睡眠問題 110
  • 7章 4節 高齢者の睡眠―覚醒リズム 111
  • 7章 4節 1. 高齢者の睡眠問題 111
  • 7章 4節 2. 高齢者のライフスタイル 112
  • 7章 4節 3. ライフスタイルと睡眠問題 112
  • 7章 4節 4. 適応 113
  • 8章 入眠期の精神生理学 114
  • 8章 1節 入眠期とは 114
  • 8章 1節 1. 入眠期の特徴 114
  • 8章 1節 2. 入眠期の開始と終了 115
  • 8章 2節 入眠期と標準判定基準 115
  • 8章 2節 1. 標準判定基準における入眠期 115
  • 8章 2節 2. 入眠期研究に標準判定基準を用いることの問題点 116
  • 8章 3節 入眠期の脳波 119
  • 8章 3節 1. 定性的な手法による入眠期の分類 119
  • 8章 3節 2. 定量的な分析方法による入眠期脳波の特徴 123
  • 9章 入眠期の主観的体験 130
  • 9章 1節 睡眠感 130
  • 9章 1節 1. 覚醒感と睡眠感 130
  • 9章 1節 2. 入眠期の脳波段階と睡眠感 130
  • 9章 1節 3. 覚醒水準と睡眠感 131
  • 9章 2節 入眠時心像 132
  • 9章 2節 1. 入眠時心像と入眠時幻覚 132
  • 9章 2節 2. 入眠時心像の研究法 132
  • 9章 2節 3. 入眠時心像の特徴 133
  • 9章 2節 4. 入眠時心像と脳波活動 136
  • 9章 2節 5. 入眠時心像と情報処理過程 137
  • 10章 レム睡眠と夢 141
  • 10章 1節 レム睡眠中の夢 141
  • 10章 1節 1. 急速眼球運動の発見 141
  • 10章 1節 2. レム・ノンレム睡眠の特徴と心理的体験 142
  • 10章 1節 3. ノンレム睡眠とレム睡眠の夢 143
  • 10章 1節 4. レム睡眠中の夢の鮮明度 143
  • 10章 1節 5. レム睡眠中の神経機構と夢見体験 144
  • 10章 2節 レム睡眠中の眼球運動と視覚情報処理 145
  • 10章 2節 1. レム睡眠中の脳機能イメージング 145
  • 10章 2節 2. 夢見体験と急速眼球運動 147
  • 10章 2節 3. レム睡眠中の視覚情報処理 147
  • 10章 3節 明晰夢 152
  • 10章 3節 1. 明晰夢と睡眠ポリグラム 152
  • 10章 3節 2. 明晰夢とアルファ波 153
  • 10章 4節 金縛り体験 154
  • 10章 4節 1. 金縛り体験とは 154
  • 10章 4節 2. ナルコレプシー患者における入眠時幻覚 154
  • 10章 4節 3. 金縛り体験中の睡眠ポリグラム 155
  • 10章 4節 4. 金縛り体験の発生要因 155
  • 11章 睡眠中の情報処理過程 158
  • 11章 1節 睡眠中の応答 158
  • 11章 2節 事象関連電位の計測 159
  • 11章 2節 1. 事象関連電位(ERP) 159
  • 11章 2節 2. 代表的なERP成分 160
  • 11章 3節 睡眠中の見張り番機構 161
  • 11章 3節 1. 見張り番機構 161
  • 11章 3節 2. ノンレム睡眠中の見張り番機構 161
  • 11章 3節 3. レム睡眠中の見張り番機構 164
  • 11章 3節 4. レム睡眠中の急速眼球運動の有無による処理過程の違い 165
  • 11章 3節 5. 睡眠構造と見張り番機構 166
  • 11章 4節 睡眠中の言語情報処理 167
  • 11章 4節 1. 睡眠中のカクテルパーティ効果 167
  • 11章 4節 2. 意味的逸脱の検出 167
  • 12章 睡眠と記憶 170
  • 12章 1節 睡眠と記憶 170
  • 12章 1節 1. 宣言的記憶と手続的記憶 170
  • 12章 1節 2. 睡眠と干渉説 170
  • 12章 1節 3. 睡眠による記憶の促進効果 171
  • 12章 1節 4. 運動技能における睡眠の効果 171
  • 12章 1節 5. 断眠と運動技能学習 173
  • 12章 2節 ノンレム睡眠と記憶 173
  • 12章 2節 1. ノンレム睡眠と手続的記憶 173
  • 12章 2節 2. ノンレム睡眠と宣言的記憶 174
  • 12章 3節 レム睡眠と記憶 175
  • 12章 4節 連続処理仮説 176
  • 12章 4節 1. 連続処理仮説とは 176
  • 12章 4節 2. 連続処理仮説と徐波睡眠 177
  • 12章 4節 3. 連続処理仮説とレム睡眠 177
  • 12章 4節 4. 2段階仮説 178
  • 12章 5節 睡眠中の脳波活動と記憶 179
  • 12章 5節 1. 睡眠紡錘波と宣言的記憶 179
  • 12章 5節 2. 睡眠紡錘波と手続的記憶 180
  • 12章 5節 3. デルタ波と記憶 181
  • 13章 ストレスと不眠 182
  • 13章 1節 不眠症とは 182
  • 13章 1節 1. はじめに 182
  • 13章 1節 2. 不眠の定義 183
  • 13章 1節 3. 不眠症の分類 183
  • 13章 1節 4. 不眠は気のせい? 183
  • 13章 1節 5. 不眠モデル 184
  • 13章 2節 ストレスと不眠 185
  • 13章 2節 1. ストレスとは 185
  • 13章 2節 2. 職場でのストレスと不眠 186
  • 13章 2節 3. 就床前のストレスと不眠 187
  • 13章 2節 4. 性格特性と不眠 188
  • 13章 2節 5. 強すぎるストレスと不眠 189
  • 13章 3節 第1夜効果 190
  • 13章 3節 1. 第1夜効果と睡眠構造の変容 190
  • 13章 3節 2. 入眠期における第1夜効果 191
  • 13章 3節 3. 終わりに 194
  • 14章 就寝前の活動と睡眠環境 195
  • 14章 1節 就寝前の活動と睡眠環境の考え方 195
  • 14章 2節 生体リズムを考慮した寝室環境および就寝前活動 197
  • 14章 2節 1. 温度と湿度 197
  • 14章 2節 2. 照明と睡眠 199
  • 14章 3節 運動と入浴による体温上昇と睡眠 201
  • 14章 3節 1. 運動と睡眠 201
  • 14章 3節 2. 入浴と睡眠 202
  • 14章 3節 3. 加温と睡眠 203
  • 14章 4節 就寝前活動とリラクセーション 204
  • 14章 4節 1. 睡眠儀式 204
  • 14章 4節 2. 音楽と睡眠 205
  • 14章 5節 睡眠環境と快適性 208
  • 15章 睡眠改善法(1)―不眠の行動療法・認知行動的介入技法― 210
  • 15章 1節 不眠の行動療法 210
  • 15章 2節 認知行動的介入 211
  • 15章 2節 1. 睡眠衛生教育 212
  • 15章 2節 2. 弛緩法 214
  • 15章 2節 3. 刺激制御法 216
  • 15章 2節 4. 睡眠時間制限法 217
  • 15章 2節 5. 逆説的志向 219
  • 15章 2節 6. 認知療法・認知再構成法 219
  • 15章 2節 7. 不眠の認知行動療法 220
  • 15章 3節 時間生物学的治療法 223
  • 15章 4節 アセスメントの重要性と介入上の課題 223
  • 16章 睡眠改善法(2)―地域・教育現場における認知行動的介入の応用― 225
  • 16章 1節 高齢者の睡眠改善 225
  • 16章 1節 1. 高齢期のライフスタイルの見直しの重要性 225
  • 16章 1節 2. 沖縄の高齢者に学ぶ 226
  • 16章 1節 3. 地域高齢者における短い昼寝と夕方の軽運動の睡眠改善効果 226
  • 16章 1節 4. 高齢者の睡眠と心身健康,加齢に伴う個人差の増大 227
  • 16章 1節 5. 睡眠健康活動のシステム化:認知・行動学的介入と自己調節法の普及 230
  • 16章 1節 6. 睡眠健康改善支援ツールの提供と人材の活用 234
  • 16章 2節 教育現場における睡眠改善技術の応用 234
  • 16章 2節 1. 夜型化と睡眠時間の短縮化,不規則化の進行 234
  • 16章 2節 2. 遅刻と欠席日数の増加への対処:生活習慣チェックリストと睡眠日誌の活用 235
  • 16章 2節 3. 健康維持と能力発揮のためのスリープマネージメント 235
  • 16章 2節 4. 不規則な睡眠と習慣行動の改善 238
  • 17章 覚醒と起床後の眠気 242
  • 17章 1節 覚醒の種類と,覚醒の生じやすさ 242
  • 17章 2節 睡眠慣性 244
  • 17章 3節 睡眠慣性の予防法 246
  • 17章 4節 自己覚醒法 246
  • 17章 5節 終わりに 250
  • 18章 覚醒と眠気の評価法 251
  • 18章 1節 眠気の自己評定法 251
  • 18章 1節 1. SSS (Stanford sleepiness scale) 251
  • 18章 1節 2. KSS (Kwansei-gakuin sleepiness scale) 252
  • 18章 1節 3. KSS (Karolinska sleepiness scale) 253
  • 18章 1節 4. VAS (visual analog scale) 253
  • 18章 1節 5. POMS (profile of mood states) 254
  • 18章 1節 6. 自覚症調べ 254
  • 18章 1節 7. ESS (epworth sleepiness scale) 254
  • 18章 2節 眠気の客観的・他覚的測定方法 255
  • 18章 2節 1. MSLT (multiple sleep latency test) 255
  • 18章 2節 2. MWT (maintenance of wakefulness test) 257
  • 18章 2節 3. SPT (sleep propensity test) 257
  • 18章 3節 眠気の生理学的測定法 258
  • 18章 3節 1. 脳波 258
  • 18章 3節 2. 事象関連電位(event related potential: ERP) 259
  • 18章 3節 3. 緩徐眼球運動(slow eye movement: SEM) 260
  • 18章 4節 作業成績の測定 261
  • 18章 4節 1. 作業成績と動機づけ 261
  • 18章 4節 2. 反応の計測 262
  • 18章 4節 3. ヴィジランス課題(vigilance task) 263
  • 18章 4節 4. 認知課題 265
  • 19章 日中の眠気 267
  • 19章 1節 眠気の定義 267
  • 19章 2節 覚醒水準と眠気 268
  • 19章 2節 1. 覚醒(arousal) 269
  • 19章 2節 2. ヴィジランス(vigilance) 269
  • 19章 2節 3. アラートネス(alertness) 270
  • 19章 3節 眠気と居眠り事故 270
  • 19章 3節 1. 居眠り事故の発生率 270
  • 19章 3節 2. 居眠り事故の発生時刻 271
  • 19章 3節 3. 眠気による人的・経済的損失 272
  • 19章 4節 眠気の要因:睡眠不足と昼食 272
  • 19章 4節 1. 睡眠不足と日中の眠気 272
  • 19章 4節 2. 食事と午後の眠気 274
  • 19章 5節 眠気の要因:眠気の時間特性 275
  • 19章 5節 1. 24時間の睡眠傾向 275
  • 19章 5節 2. 24時間リズムの眠気 276
  • 19章 5節 3. 12時間リズムの眠気 276
  • 19章 5節 4. 2時間リズムの眠気 277
  • 20章 断眠と睡眠延長 279
  • 20章 1節 睡眠不足は事故の危険性を高める 279
  • 20章 2節 断眠が行動に及ぼす影響:断眠の急性効果 281
  • 20章 3節 夜更かしは健康を損なう:断眠の慢性効果 284
  • 20章 4節 睡眠延長は健康を損なうか 286
  • 20章 5節 終わりに 287
  • 21章 仮眠の効果 288
  • 21章 1節 仮眠の定義と種類 288
  • 21章 2節 午後の眠気対策としての短時間仮眠法 289
  • 21章 3節 効果的な短時間仮眠のとり方 291
  • 21章 3節 1. 効果的な仮眠の長さ 291
  • 21章 3節 2. 効果的な仮眠時刻 292
  • 21章 3節 3. 仮眠の習慣 293
  • 21章 4節 仮眠による悪影響 295
  • 21章 4節 1. 起床後の睡眠慣性 295
  • 21章 4節 2. 夜間の入眠困難 296
  • 21章 5節 仮眠後の睡眠慣性の低減法 297
  • 21章 5節 1. カフェイン 297
  • 21章 5節 2. 高照度光 298
  • 21章 5節 3. 洗顔 299
  • 21章 5節 4. 音楽 299
  • 21章 5節 5. 自己覚醒法 299
  • 21章 6節 夜勤における仮眠の効果 300
  • 引用文献 303
  • 索引 341

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