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Format 図書

内部環境調節機能障害/身体防御機能障害

野口美和子, 中村美鈴 編

details

Title 内部環境調節機能障害/身体防御機能障害
Author 野口美和子, 中村美鈴 編
Personal Name (Author) 野口, 美和子, 1938-
Personal Name (Author) 中村, 美鈴
Series 新体系看護学全書 ; 別巻7. 機能障害からみた成人看護学 ; 3
Place of Publication (Country Code) JP
Place of Publication東京
Publisherメヂカルフレンド社
Date 2007.11(4刷)
Size & Duration 404p ; 26cm
Description 執筆: 内海香子ほか
ISBN 9784839231071
Price 3900円
National Bibliography No.(JPNO) 21352344
Edition 第2版
Year of Publication(W3CDTF) 2007
Subject Heading(Keyword) 看護学
Subject Heading(Keyword) 生理学
Subject Heading(Keyword) 免疫学
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NDLC SC841
NDLC SC71
NDLC SC151
NDC(9th revised) 492.926 : Clinical medicine
Target Audience 一般
Material Type 図書
Language(ISO639-2 Form) jpn : 日本語

Table of Contents
 

  • 内部環境調節機能障害/身体防御機能障害
  • 目次
  • 内部環境調節機能障害をもつ成人の看護
  • ■体温調節機能障害をもつ成人の看護
  • 第1章 体温調節機能障害と日常生活 7
  • 第1章 (1) 体温調節機能とその役割 8
  • 第1章 (1) A 体温調節機能とは何か 8
  • 第1章 (1) B 体温調節機能と生命・生活 9
  • 第1章 (2) 体温調節機能とその障害 10
  • 第1章 (2) A 体温調節機能とその担い手 10
  • 第1章 (2) A 1. 視床下部の働き 11
  • 第1章 (2) A 2. 温度受容器の働き 13
  • 第1章 (2) A 3. 伝達役(神経)の働き 13
  • 第1章 (2) A 4. 調節役(ホルモン)の働き 14
  • 第1章 (2) A 5. 効果器(立毛筋,汗腺,毛細血管,骨格筋,全身の細胞,呼吸器)の働き 15
  • 第1章 (2) A 6. 体温の伝導役(血流,深部組織・器官)の働き 16
  • 第1章 (2) B 体温調節機能障害とその要因 16
  • 第1章 (2) B 1. 要因となる疾患 16
  • 第1章 (2) B 2. 治療による影響 19
  • 第1章 (2) B 3. 事故による影響 20
  • 第1章 (2) B 4. 外部環境の影響 20
  • 第1章 (3) 体温調節機能障害が生命・生活にもたらす影響 20
  • 第1章 (3) 1. 障害の生命への影響 21
  • 第1章 (3) 2. 障害の生活への影響 21
  • 第2章 体温調節機能障害の把握と看護 23
  • 第2章 A 高体温(発熱とうつ熱) 24
  • 第2章 A 1. 高体温(発熱とうつ熱)の要因 24
  • 第2章 A 2. 高体温状態にある人のアセスメント 26
  • 第2章 A 3. 高体温状態にある人の看護 28
  • 第2章 A B 低体温 29
  • 第2章 A B 1. 低体温の要因 29
  • 第2章 A B 2. 低体温状態にある人のアセスメント 31
  • 第2章 A B 3. 低体温状態にある人の看護 32
  • 第3章 体温調節機能障害の検査・治療に伴う看護 33
  • 第3章 (1) 体温調節機能の検査に伴う看護 34
  • 第3章 (1) A 体温の逸脱状況を調べる検査 34
  • 第3章 (1) B 体温調節機能障害の原因を調べる検査 34
  • 第3章 (2) 体温調節機能障害の治療に伴う看護 37
  • 第3章 (2) A 高体温の治療に伴う看護 37
  • 第3章 (2) A 1. 薬物治療 37
  • 第3章 (2) A 2. 冷却法(体表冷却法と体腔冷却法) 39
  • 第3章 (2) B 低体温の治療に伴う看護 40
  • 第4章 体温調節機能障害をもつ患者の看護 45
  • 第4章 A 薬物療法を受けるバセドウ病(体温調節機能障害)患者の看護 46
  • 第4章 B 外科的治療を受けるバセドウ病(体温調節機能障害)患者の看護 50
  • ■pH調節機能障害をもつ成人の看護
  • 第1章 pH調節機能障害と日常生活 59
  • 第1章 (1) pH調節機能とその役割 60
  • 第1章 (1) A pH調節機能とは何か 60
  • 第1章 (1) B pH調節機能と生命・生活 60
  • 第1章 (2) pH調節機能とその障害 61
  • 第1章 (2) A pH調節機能の担い手とメカニズム 61
  • 第1章 (2) A 1. 血液緩衝系による緩衝 63
  • 第1章 (2) A 2. 肺胞による二酸化炭素(CO2)の排出 63
  • 第1章 (2) A 3. 腎臓の尿細管による調節 63
  • 第1章 (2) B pH調節機能障害発生の要因とプロセス 65
  • 第1章 (2) B 1. 肺胞によるpH調節機能障害の要因とプロセス 65
  • 第1章 (2) B 2. 腎尿細管によるpH調節機能障害の要因とプロセス 66
  • 第1章 (3) pH調節機能障害がもたらす生命・生活への影響 68
  • 第1章 (3) 1. 生命の危機 68
  • 第1章 (3) 2. 生活への影響 68
  • 第2章 pH調節機能障害の把握と看護 69
  • 第2章 A 呼吸性アシドーシス 70
  • 第2章 A 1. 呼吸性アシドーシスの要因 70
  • 第2章 A 2. 呼吸性アシドーシスのある人のアセスメント 70
  • 第2章 A 3. 呼吸性アシドーシスのある人の看護 71
  • 第2章 B 代謝性アシドーシス 72
  • 第2章 B 1. 代謝性アシドーシスの要因 72
  • 第2章 B 2. 代謝性アシドーシスのある人のアセスメント 74
  • 第2章 B 3. 代謝性アシドーシスのある人の看護 74
  • 第2章 C 呼吸性アルカローシス 75
  • 第2章 C 1. 呼吸性アルカローシスの要因 75
  • 第2章 C 2. 呼吸性アルカローシスのある人のアセスメント 76
  • 第2章 C 3. 呼吸性アルカローシスのある人の看護 76
  • 第2章 D 代謝性アルカローシス 76
  • 第2章 D 1. 代謝性アルカローシスの要因 76
  • 第2章 D 2. 代謝性アルカローシスのある人のアセスメント 77
  • 第2章 D 3. 代謝性アルカローシスのある人の看護 77
  • 第3章 pH調節機能障害の検査・治療に伴う看護 79
  • 第3章 (1) pH調節機能の検査に伴う看護 80
  • 第3章 A pHを調べる検査 81
  • 第3章 A 1. pH 81
  • 第3章 B 血液緩衝系と関連因子の状態を調べる検査 81
  • 第3章 B 1. 重炭素イオン(HCO3) 81
  • 第3章 B 2. 塩基過剰(ベースエクセス,BE) 81
  • 第3章 B 3. アニオンギャップ(AG) 82
  • 第3章 C 肺胞によるpH調節機能を調べる検査 82
  • 第3章 C 1. 動脈血酸素分圧(Pao2),動脈血二酸化炭素分圧(Paco2) 82
  • 第3章 C 2. 動脈血酸素飽和度(Sao2) 82
  • 第3章 D 腎臓によるpH調節機能を調べる検査 84
  • 第3章 D 1. 腎機能を調べる検査 84
  • 第3章 D 2. 腎の形態を調べる検査 97
  • 第3章 (2) pH調節機能障害の治療に伴う看護 100
  • 第3章 A pHの補正 100
  • 第3章 B 肺胞によるpH調節機能を維持する治療 101
  • 第3章 C 腎によるpH調節機能を維持する治療 102
  • 第3章 C 1. 薬物治療 102
  • 第3章 C 2. 食事療法 108
  • 第3章 C 3. 安静療法 115
  • 第3章 C 4. 透析療法 116
  • 第3章 C 5. 腎移植 126
  • 第4章 pH節機能障害をもつ患者の看護 131
  • 第4章 A 急性腎不全(pH調節機能障害)患者の看護 132
  • 第4章 B 慢性腎不全(pH調節機能障害)患者の看護 138
  • ■血糖調節機能障害をもつ成人の看護
  • 第1章 血糖調節機能障害と日常生活 151
  • 第1章 (1) 血糖調節機能とその役割 152
  • 第1章 (1) A 血糖調節機能とは何か 152
  • 第1章 (1) B 血糖調節機能と生命・生活 153
  • 第1章 (2) 血糖調節機能とその障害 154
  • 第1章 (2) A 血糖調節機能とその担い手 154
  • 第1章 (2) A 1. 血糖値を上げるように働くホルモン 154
  • 第1章 (2) A 2. 血糖値を下げるように働くホルモン(インスリン) 155
  • 第1章 (2) A 3. 効果器 156
  • 第1章 (2) A 4. 血糖のセンサー 157
  • 第1章 (2) A 5. 血糖調節機能の中枢 158
  • 第1章 (2) B 血糖調節機能障害とその要因 158
  • 第1章 (3) 血糖調節機能障害がもたらす生命・生活への影響 163
  • 第1章 (3) A 健康への影響 163
  • 第1章 (3) A 1. 生命への影響 163
  • 第1章 (3) A 2. 生活への影響 164
  • 第1章 (3) A 3. 心理的な影響 165
  • 第1章 (3) B 障害と影響の程度 166
  • 第1章 (3) B 1. 高血糖による影響の程度 166
  • 第1章 (3) B 2. 低血糖による影響の程度 167
  • 第2章 血糖調節機能障害の把握と看護 169
  • 第2章 A 高血糖 170
  • 第2章 A 1. 高血糖の要因 170
  • 第2章 A 2. 高血糖のある人のアセスメント 170
  • 第2章 A 3. 高血糖のある人の看護 178
  • 第2章 B 低血糖 180
  • 第2章 B 1. 低血糖の要因 180
  • 第2章 B 2. 低血糖のある人のアセスメント 181
  • 第2章 B 3. 低血糖のある人の看護 184
  • 第3章 血糖調節機能障害の検査・治療に伴う看護 187
  • 第3章 (1) 血糖調節機能の検査に伴う看護 188
  • 第3章 (1) A 血糖の状態を調べる検査 188
  • 第3章 (1) A 1. 血糖値 188
  • 第3章 (1) A 2. 長期間の血糖コントロールを把握するための検査 193
  • 第3章 (1) A 3. 75g経ロブドウ糖負荷試験 196
  • 第3章 (1) A 4. 尿糖検査(定性・定量) 197
  • 第3章 (1) A 5. 尿ケトン体 198
  • 第3章 (1) B 血糖値を下げるホルモンの分泌状態および能力を調べる検査 198
  • 第3章 (1) B 1. インスリン分泌を調べる検査 199
  • 第3章 (1) B 2. インスリン抵抗性検査 200
  • 第3章 (1) C 血糖を上げるホルモンの分泌状態を調べる検査 201
  • 第3章 (1) C 1. 成長ホルモン(GH)検査 201
  • 第3章 (1) C 2. 糖質コルチコイド(コルチゾール)検査 201
  • 第3章 (1) C 3. 尿中カテコールアミン(アドレナリン,ノルアドレナリン)検査 202
  • 第3章 (1) C 4. 血中カテコールアミン検査 202
  • 第3章 (1) C 5. グルカゴン測定 203
  • 第3章 (1) D 血糖調節の司令塔の病変を調べる検査 203
  • 第3章 (1) D 1. 磁気共鳴画像(MRI)検査 203
  • 第3章 (1) D 2. CT検査 204
  • 第3章 (2) 血糖調節機能障害の治療に伴う看護 204
  • 第3章 (2) 1. 摂取エネルギーの調整 204
  • 第3章 (2) 2. 運動療法によるインスリン抵抗性の改善 208
  • 第3章 (2) 3. インスリンの分泌を促進する治療 210
  • 第3章 (2) 4. エネルギーの貯蔵促進,供給抑制のための治療 213
  • 第3章 (2) 5. インスリン抵抗性を改善する治療 214
  • 第3章 (2) 6. エネルギー摂取後の血糖上昇を緩除にするための治療 214
  • 第3章 (2) 7. インスリン補充 216
  • 第3章 (2) 8. 血糖調節機能の回復(膵島移植治療) 225
  • 第4章 血糖調節機能障害をもつ患者の看護 229
  • 第4章 A 2型糖尿病(血糖調節機能障害)患者の看護 230
  • 第4章 B 1型糖尿病(血糖調節機能障害)患者の看護 236
  • 第4章 身体防御機能障害をもつ成人の看護
  • 第1章 身体防御機能障害と日常生活 243
  • 第1章 (1) 身体防御機能とその役割 244
  • 第1章 (1) A 身体防御機能とは何か 244
  • 第1章 (1) B 身体防御機能と生命・生活 245
  • 第1章 (2) 身体防御機能とその障害 246
  • 第1章 (2) A 1次バリアとその障害 246
  • 第1章 (2) A 1. 1次バリアの担い手 246
  • 第1章 (2) A 2. 1次バリア障害の要因 251
  • 第1章 (2) B 2次バリア(免疫〉とその障害 253
  • 第1章 (2) B 1. 2次バリアの担い手 255
  • 第1章 (2) B 2. 2次バリア障害発生のプロセス 260
  • 第1章 (2) B 3. 2次バリア障害の要因 260
  • 第1章 (2) C サポート機能とその障害 262
  • 第1章 (2) C 1. サポート機能の担い手 262
  • 第1章 (2) C 2. サポート機能障害の要因 263
  • 第1章 (3) 身体防御機能障害と生命・生活 265
  • 第2章 身体防御機能障害の把握と看護 269
  • 第2章 (1) 1次バリア障害 270
  • 第2章 (1) A 発疹 270
  • 第2章 (1) A 1. 発疹の要因 271
  • 第2章 (1) A 2. 発疹のある人のアセスメント 272
  • 第2章 (1) A 3. 発疹のある人の看護 273
  • 第2章 (1) B 創傷 274
  • 第2章 (1) B 1. 創傷の要因 274
  • 第2章 (1) B 2. 創傷のある人のアセスメント 275
  • 第2章 (1) B 3. 創傷のある人の看護 275
  • 第2章 (1) C 褥瘡 277
  • 第2章 (1) C 1. 褥瘡の要因 279
  • 第2章 (1) C 2. 褥瘡のある人のアセスメント 280
  • 第2章 (1) C 3. 褥瘡のある人の看護 281
  • 第2章 (1) D 熱傷 281
  • 第2章 (1) D 1. 熱傷の要因 282
  • 第2章 (1) D 2. 熱傷のある人のアセスメント 283
  • 第2章 (1) D 3. 熱傷のある人の看護 284
  • 第2章 (1) E 感染(皮膚・粘膜の障害による) 285
  • 第2章 (1) E 1. 感染(皮膚・粘膜の障害による)の要因 285
  • 第2章 (1) E 2. 感染(皮膚・粘膜の障害による)のある人のアセスメント 286
  • 第2章 (1) E 3. 感染(皮膚・粘膜の障害による)のある人の看護 286
  • 第2章 (2) 2次バリア(免疫機能)障害 286
  • 第2章 (2) A アレルギー 287
  • 第2章 (2) A 1. アレルギーの要因 287
  • 第2章 (2) A 2. アナフィラキシーショック時のアセスメント 289
  • 第2章 (2) A 3. アナフィラキシーショック時の救急看護 291
  • 第2章 (2) B 自己免疫疾患 292
  • 第2章 (2) B 1. 自己免疫疾患の要因 292
  • 第2章 (2) B 2. 自己免疫疾患のある人のアセスメント 293
  • 第2章 (2) B 3. 自己免疫疾患のある人の看護 296
  • 第2章 (2) C 免疫不全 297
  • 第2章 (2) C 1. 免疫不全の要因 298
  • 第2章 (2) C 2. 免疫不全のある人のアセスメント 298
  • 第2章 (2) C 3. 免疫不全のある人の看護 301
  • 第2章 (3) サポート機能障害 304
  • 第2章 (3) A 中毒 304
  • 第2章 (3) A 1. 中毒の要因 304
  • 第2章 (3) A 2. 中毒のある人のアセスメント 304
  • 第2章 (3) A 3. 中毒のある人の看護 305
  • 第2章 (3) B 出血傾向 305
  • 第2章 (3) B 1. 出血傾向の要因 305
  • 第2章 (3) B 2. 出血傾向のある人のアセスメント 306
  • 第2章 (3) B 3. 出血傾向のある人の看護 307
  • 第3章 身体防御機能障害の検査・治療に伴う看護 309
  • 第3章 (1) 身体防御機能の検査に伴う看護 310
  • 第3章 (1) A 1次バリア(皮膚・粘膜)の検査に伴う看護 310
  • 第3章 (1) B 2次バリア(免疫機能)の検査に伴う看護 313
  • 第3章 (1) B 1. アレルギー検査 313
  • 第3章 (1) B 2. 自己免疫の検査 315
  • 第3章 (1) B 3. 免疫不全の検査 318
  • 第3章 (1) C サポート機能の検査に伴う看護 321
  • 第3章 (1) C 1. 肝臓中毒の検査 321
  • 第3章 (1) C 2. 出血傾向の検査 321
  • 第3章 (2) 身体防御機能障害の治療に伴う看護 323
  • 第3章 (2) A 1次バリア(皮膚・粘膜)障害の治療に伴う看護 324
  • 第3章 (2) A 1. 外用薬による治療 324
  • 第3章 (2) A 2. 理学療法,手術療法 325
  • 第3章 (2) B 2次バリア(免疫機能)障害の治療に伴う看護 328
  • 第3章 (2) B 1. 減感作療法 328
  • 第3章 (2) B 2. 自己免疫疾患の薬物による治療 329
  • 第3章 (2) B 3. 血漿交換療法 332
  • 第3章 (2) B 4. 免疫不全の治療 373
  • 第3章 (2) C サポート機能障害の治療に伴う看護 350
  • 第3章 (2) C 1. 中毒の治療 350
  • 第3章 (2) C 2. 出血傾向の治療:血小板輸血 352
  • 第4章 身体防御機能障害をもつ患者の看護 355
  • 第4章 (1) 1次バリア障害をもつ患者の看護 356
  • 第4章 (1) A アトピー性皮膚炎(1次バリア障害)患者の看護 356
  • 第4章 (1) B 皮膚癌(1次バリア障害)患者の看護 360
  • 第4章 (2) 2次バリア障害をもつ患者の看護 362
  • 第4章 (2) A MRSA感染症(2次バリア障害)患者の看護 362
  • 第4章 (2) B 全身性エリトマトーデス(2次バリア障害)患者の看護 361
  • 第4章 (2) C HIV/AIDS(2次バリア障害)患者の看護 373
  • 第4章 (2) D 急性白血病(2次バリア障害)患者の看護 381
  • 第4章 (2) E 慢性白血病(2次バリア障害)患者の看護 386
  • 第4章 (2) F 悪性リンパ腫(2次バリア障害)患者の看護 389
  • 第4章 (3) サポート機能障害をもつ患者の看護 392
  • 第4章 (3) A 播種性血管内凝固(DIC)症候群(サポート機能障害)患者の看護 392
  • 索引 397

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