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資料種別 図書

成人看護学概論・成人保健

野口美和子 編

詳細情報

タイトル 成人看護学概論・成人保健
著者 野口美和子 編
著者標目 野口, 美和子, 1938-
シリーズ名 新体系看護学全書 ; 第14巻. 成人看護学 ; 1
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社メヂカルフレンド社
出版年月日等 2007.12
大きさ、容量等 266p ; 26cm
注記 執筆: 野口美和子ほか
注記 折り込1枚
ISBN 9784839230746
価格 2500円
JP番号 21359201
第3版
出版年(W3CDTF) 2007
件名(キーワード) 看護学
NDLC SC841
NDC(9版) 492.926 : 臨床医学.診断・治療
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 成人看護学概論・成人保健
  • 目次
  • 第1章 成人看護の対象 1
  • 第1章 (1) ライフサイクルからみた成人期 2
  • 第1章 (1) A 社会的責任(自立)と役割 2
  • 第1章 (1) B 精神的自律性と成長 3
  • 第1章 (1) C 生殖活動と性活動 4
  • 第1章 (1) D 家族の形成 4
  • 第1章 (1) E 体力の低下 6
  • 第1章 (2) 成人期の区分 7
  • 第1章 (2) A 生理的年齢に基づく区分 7
  • 第1章 (2) B 日本人のライフサイクルとライフスタイル 7
  • 第1章 (3) 成人期の看護問題とその把握 9
  • 第1章 (3) A 成人の生活とその評価 9
  • 第1章 (3) A 1. 健康生活とその調整 9
  • 第1章 (3) A 2. 健康生活の評価 10
  • 第1章 (3) B 成人の生活調整とその把握 10
  • 第1章 (3) B 1. 生活目標・人生観・健康意識の把握 10
  • 第1章 (3) B 2. ライフスタイルとクオリティ・オブ・ライフの把握 13
  • 第1章 (3) B 3. パーソナリティの理解 17
  • 第2章 成人各期の特徴と保健問題 23
  • 第2章 (1) 青年期の特徴と保健問題 25
  • 第2章 (1) A 青年期の特徴 25
  • 第2章 (1) A 1. 身体的特徴 25
  • 第2章 (1) A 2. 心理・社会的特徴 29
  • 第2章 (1) B 青年期の保健問題 31
  • 第2章 (1) B 1. 青年期の保健の動向 31
  • 第2章 (1) B 2. 生活課題と保健問題 35
  • 第2章 (1) B 3. 生活習慣と保健問題 35
  • 第2章 (2) 壮年期の特徴と保健問題 39
  • 第2章 (2) A 壮年期の特徴 39
  • 第2章 (2) A 1. 身体的特徴 39
  • 第2章 (2) A 2. 心理・社会的特徴 41
  • 第2章 (2) B 壮年期の保健問題 43
  • 第2章 (2) B 1. 壮年期の保健の動向 43
  • 第2章 (2) B 2. 生活課題と保健問題 44
  • 第2章 (2) B 3. 生活習慣と保健問題 46
  • 第2章 (3) 向老期の特徴と保健問題 48
  • 第2章 (3) A 向老期の特徴 48
  • 第2章 (3) A 1. 身体的特徴 48
  • 第2章 (3) A 2. 心理・社会的特徴 55
  • 第2章 (3) B 向老期の保健問題 57
  • 第2章 (3) B 1. 向老期の保健の動向 57
  • 第2章 (3) B 2. 生活課題と保健問題 58
  • 第2章 (3) B 3. 生活習慣と保健問題 59
  • 第3章 成人保健 61
  • 第3章 (1) 成人保健の動向と対策 62
  • 第3章 (1) A 成人の保健問題の動向と関連要因 62
  • 第3章 (1) A 1. 人口と平均寿命 62
  • 第3章 (1) A 2. 死因,死亡率 64
  • 第3章 (1) A 3. 受療率 72
  • 第3章 (1) A 4. 成人期の体力 74
  • 第3章 (1) A 5. 産業構造の変化 75
  • 第3章 (1) A 6. 性感染症 78
  • 第3章 (1) B 成人を対象とした保健政策 79
  • 第3章 (1) B 1. 疾患別にみた保健政策 79
  • 第3章 (1) B 2. 健康づくり対策 82
  • 第3章 (1) B 3. 労働者の健康対策 89
  • 第3章 (1) B 4. 性感染症対策 91
  • 第3章 (1) C 成人を対象とした健康教育 94
  • 第3章 (2) 生活習慣病の予防 96
  • 第3章 (2) A 生活習慣病とその発生要因 96
  • 第3章 (2) B 生活習慣病の予防方法 103
  • 第3章 (2) B 1. 生活習慣病の第1次予防 104
  • 第3章 (2) B 2. 生活習慣病の第2次予防 109
  • 第3章 (2) B 3. 生活習慣病の第3次予防 111
  • 第3章 (2) C 生活習慣病予防における看護の役割 113
  • 第3章 (3) 成人保健と性 116
  • 第3章 (3) 1. 成人のセクシュアリティ 116
  • 第3章 (3) 2. セクシュアリティと社会 118
  • 第3章 (3) 3. セクシュアリティと生活 119
  • 第3章 (3) 4. セクシュアリティと健康問題 120
  • 第3章 (3) 5. 看護師の役割 120
  • 第3章 (4) 成人保健と労働 121
  • 第3章 (4) A 労働者の健康問題 121
  • 第3章 (4) B 健康障害要因としての労働・労働環境 124
  • 第3章 (4) B 1. 労働自体の有害性による健康障害 124
  • 第3章 (4) B 2. 不適切な作業条件による健康障害 125
  • 第3章 (4) B 3. 生活習慣病と業務関連要因 131
  • 第3章 (4) B 4. 産業界の動向が健康に及ぼす影響 132
  • 第3章 (4) C 職業と保健 139
  • 第3章 (4) C 1. 産業保健と産業看護 139
  • 第3章 (4) C 2. 労働の人間化とQWL 141
  • 第3章 (4) C 3. 個人情報の保護 142
  • 第3章 (4) C 4. 主な看護業務 143
  • 第3章 (4) D 家事労働と保健 151
  • 第4章 成人の健康障害と看護 157
  • 第4章 (1) 成人の健康障害 158
  • 第4章 (1) A 成人にとっての健康障害の意味 158
  • 第4章 (1) B 成人の受診行動と成人期に関連した健康障害 159
  • 第4章 (2) 健康レベルからみた成人看護の特徴 161
  • 第4章 (2) A 急性期にある成人患者の看護 161
  • 第4章 (2) A 1. 急性期の概念 161
  • 第4章 (2) A 2. 急性期にある患者に重要な早期診断とフィジカルアセスメント 168
  • 第4章 (2) A 3. 専門的治療を行う環境と患者の特徴 171
  • 第4章 (2) A 4. 急性期にある成人患者とその家族の体験と反応 171
  • 第4章 (2) A 5. 急性期にある成人患者とその家族の看護 174
  • 第4章 (2) A 6. 急性期にある成人患者とその家族にかかわる看護師の役割 177
  • 第4章 (2) B リハビリテーション期にある成人患者の看護 179
  • 第4章 (2) B 1. リハビリテーション過程と看護の役割 181
  • 第4章 (2) B 2. 日常生活活動・動作(ADL)の自立への援助 184
  • 第4章 (2) B 3. 障害の受容への援助 187
  • 第4章 (2) B 4. 社会復帰への援助 189
  • 第4章 (2) C 慢性期にある成人患者の看護 191
  • 第4章 (2) C 1. 成人期における慢性疾患とその医療 191
  • 第4章 (2) C 2. 疾病の自己管理とその関連要因 198
  • 第4章 (2) C 3. 慢性疾患患者の課題と看護方法 208
  • 第4章 (2) D ターミナル期にある成人患者の看護 217
  • 第4章 (2) D 1. ターミナル期(終末期/末期)とは 217
  • 第4章 (2) D 2. ターミナル期にある成人患者とその家族の理解 219
  • 第4章 (2) D 3. ターミナル期にある成人患者と家族への看護 224
  • 第5章 成人看護の方法 231
  • 第5章 (1) 患者の把握のために何を観るか 232
  • 第5章 (2) 患者の状態把握のための様々な観点 232
  • 第5章 (2) A 疾患の把握と看護 232
  • 第5章 (2) B 治療の把握と看護 233
  • 第5章 (2) C 症状の把握と看護 234
  • 第5章 (2) D 疾患の経過の把握と看護 234
  • 第5章 (2) E 機能障害の把握と看護 235
  • 第5章 (2) F 心理社会面の把握と看護 236
  • 第6章 機能障害をもつ成人の看護 237
  • 第6章 (1) 機能障害とは何か 238
  • 第6章 (1) 1. 生命・生活を形づくる機能とは 238
  • 第6章 (1) 2. 機能障害とは 239
  • 第6章 (1) 3. 機能障害のとらえ方 242
  • 第6章 (2) 機能障害を生じる原因・要因 243
  • 第6章 (3) 機能障害の把握 249
  • 第6章 (3) A 機能障害によって引き起こされるもの 249
  • 第6章 (3) B 機能障害の把握と方法 251
  • 第6章 (3) B 1. 機能障害の把握 251
  • 第6章 (3) B 2. 原因・要因と病態の把握 252
  • 第6章 (3) B 3. 治療とその影響の把握 253
  • 第6章 (3) B 4. 患者の内面の把握 253
  • 第6章 (3) B 5. 看護の実際 253
  • 第6章 (4) 機能障害に対する看護の展開 254
  • 第6章 (4) A 機能障害と看護過程 254
  • 第6章 (4) B 機能障害が及ぼす生命・生活への影響と看護の役割 258
  • 索引 263

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