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資料種別 図書

人体栄養学の基礎

小林修平, 山本茂 共編

詳細情報

タイトル 人体栄養学の基礎
著者 小林修平, 山本茂 共編
著者標目 小林, 修平, 1934-
著者標目 山本, 茂, 1945-
シリーズ名 管理栄養士講座
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社建帛社
出版年月日等 2007.11
大きさ、容量等 244p ; 26cm
注記 執筆: 山本茂ほか
ISBN 9784767903095
価格 3200円
JP番号 21431830
出版年(W3CDTF) 2007
件名(キーワード) 栄養
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NDLC SC87
NDC(9版) 498.55 : 衛生学.公衆衛生.予防医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 人体栄養学の基礎
  • 目次
  • 第1章 人間栄養学の概念と歴史
  • 第1章 1. 人間栄養学の定義 2
  • 第1章 2. 栄養と健康・疾患 2
  • 第1章 3. 栄養学の歴史 6
  • 第1章 3. 1) 医学と栄養(古代・中世) 6
  • 第1章 3. 2) 栄養学のはじまり 6
  • 第1章 3. 3) 栄養素の発見 6
  • 第1章 3. 4) エネルギー代謝の研究 7
  • 第1章 3. 5) 消化と代謝の研究 7
  • 第1章 3. 6) わが国の栄養学の歴史 9
  • 第1章 4. 食事摂取基準にみる科学的根拠が不足している栄養学 9
  • 第2章 摂食行動
  • 第2章 1. 摂食行動の特徴 13
  • 第2章 2. 摂食の調節 13
  • 第2章 2. 1) 末梢説 14
  • 第2章 2. 2) 中枢説 14
  • 第2章 2. 3) 総合説 14
  • 第2章 3. 食欲のシグナル 15
  • 第2章 3. 1) 糖定常説(glucostatic theory) 15
  • 第2章 3. 2) 温度定常説(thermostatic theory) 16
  • 第2章 3. 3) 脂質定常説(lipostatic theory) 16
  • 第2章 3. 4) アミノ酸定常説(aminostatic theory) 16
  • 第2章 4. 食欲調節因子 17
  • 第3章 エネルギー代謝
  • 第3章 1. エネルギー代謝の概念 19
  • 第3章 1. 1) マクロレベル 19
  • 第3章 1. 2) ミクロレベルのエネルギー代謝 20
  • 第3章 2. エネルギー源として摂取した食物の行方 20
  • 第3章 2. 1) 異化と同化 20
  • 第3章 2. 2) 生体内で利用可能なエネルギー:ATP 21
  • 第3章 2. 3) 生体内でのエネルギー産生過程 22
  • 第3章 2. 4) ATPの役割 26
  • 第3章 2. 5) エネルギー基質の酸化と産熱:マクロレベル・エネルギー代謝へ 26
  • 第3章 3. マクロレベルのエネルギー代謝 27
  • 第3章 3. 1) 酸素消費量・二酸化炭素産生量から産熱量を知る 27
  • 第3章 3. 2) エネルギー消費量の構成要素 29
  • 第3章 3. 3) エネルギー消費量の測定方法 33
  • 第3章 4. マクロエネルギー代謝を超えて:応用と統合的理解のために 44
  • 第4章 消化・吸収と栄養素の体内動態
  • 第4章 1. 消化器系の構造と機能 47
  • 第4章 1. 1) 口腔 48
  • 第4章 1. 2) 食道 48
  • 第4章 1. 3) 胃 48
  • 第4章 1. 4) 小腸 48
  • 第4章 1. 5) 大腸 49
  • 第4章 1. 6) 肝臓 49
  • 第4章 2. 消化・吸収の基本概念 50
  • 第4章 2. 1) 管腔内消化と膜消化 50
  • 第4章 2. 2) 吸収経路(水溶性栄養素と疎水性栄養素) 50
  • 第4章 3. 消化過程の概要 51
  • 第4章 3. 1) 唾液腺 51
  • 第4章 3. 2) 胃腺 51
  • 第4章 3. 3) 膵臓 51
  • 第4章 3. 4) 胆嚢 51
  • 第4章 3. 5) 腸腺 51
  • 第4章 4. 管腔内消化の調節 52
  • 第4章 4. 1) 脳相,胃相,腸相 52
  • 第4章 4. 2) 自律神経系による調節 52
  • 第4章 4. 3) 消化管ホルモンによる調節 52
  • 第4章 5. 膜消化・吸収 54
  • 第4章 6. 栄養素別の消化・吸収 54
  • 第4章 6. 1) 糖質,食物繊維 54
  • 第4章 6. 2) タンパク質 55
  • 第4章 6. 3) 脂質 56
  • 第4章 6. 4) ビタミン 56
  • 第4章 6. 5) 無機質 57
  • 第4章 7. 栄養素の体内動態 58
  • 第4章 7. 1) 門脈系 58
  • 第4章 7. 2) リンパ系 58
  • 第4章 8. 発酵・吸収 59
  • 第4章 8. 1) プレバイオティクス,プロバイオティクス 59
  • 第4章 8. 2) 短鎖脂肪酸 59
  • 第4章 9. 生物学的利用度(生物学的有効性,bioavailability) 60
  • 第4章 9. 1) 消化吸収率 60
  • 第4章 9. 2) 生物学的利用度 61
  • 第5章 糖質の栄養
  • 第5章 1. 糖質の体内代謝 63
  • 第5章 1. 1) 糖質代謝の基礎 63
  • 第5章 1. 2) 各臓器の糖質代謝の特徴 66
  • 第5章 2. 血糖とその調節 69
  • 第5章 2. 1) インスリンの分泌とその作用 69
  • 第5章 2. 2) 血糖曲線 70
  • 第5章 2. 3) グリセミック・インデックス 71
  • 第5章 2. 4) 肝臓の役割 72
  • 第5章 2. 5) 骨格筋,脂肪組織の役割 72
  • 第5章 2. 6) Coriの回路 72
  • 第5章 3. エネルギー源としての糖質の作用 72
  • 第5章 3. 1) 糖質のエネルギー比率 72
  • 第5章 3. 2) タンパク質の節約作用 73
  • 第5章 4. 他の栄養素との関係 73
  • 第5章 4. 1) 相互変換 73
  • 第5章 4. 2) ビタミンとの関連性 74
  • 第6章 食物繊維
  • 第6章 1. 食物繊維の定義と種類 75
  • 第6章 1. 1) 定義 75
  • 第6章 1. 2) 種類 75
  • 第6章 1. 3) 食物繊維の定量法 75
  • 第6章 2. 食物繊維の性質と働き 76
  • 第6章 2. 1) 食物繊維の性質 76
  • 第6章 2. 2) 食物繊維の消化管各部での働き 76
  • 第6章 2. 3) 食物繊維の生理機能 77
  • 第6章 3. 食物繊維の摂取基準 77
  • 第7章 脂質の栄養
  • 第7章 1. 脂質の分類 79
  • 第7章 1. 1) 脂肪酸(fatty acid) 80
  • 第7章 1. 2) 中性脂肪(neutral fat) 82
  • 第7章 1. 3) リン脂質(phospholipid) 82
  • 第7章 1. 4) コレステロールとコレステロールエステル(choresterol and choresterol ester) 82
  • 第7章 1. 5) 必須脂肪酸 84
  • 第7章 1. 6) 脂質の供給源 84
  • 第7章 2. 脂質の消化と吸収 85
  • 第7章 2. 1) 消化 85
  • 第7章 2. 2) 吸収 86
  • 第7章 3. 脂質の体内運搬 87
  • 第7章 4. 脂質の代謝 88
  • 第7章 4. 1) 脂肪酸の貯蔵と動員 89
  • 第7章 4. 2) 脂肪酸の合成 89
  • 第7章 4. 3) 脂肪酸の分解(β酸化) 90
  • 第7章 4. 4) コレステロールの生合成と生体内利用 91
  • 第7章 4. 5) 糖質代謝と脂質代謝の関連 91
  • 第7章 5. 脂質摂取と健康 92
  • 第8章 タンパク質の栄養
  • 第8章 1. タンパク質の化学 95
  • 第8章 1. 1) タンパク質の構造 95
  • 第8章 1. 2) タンパク質の種類と機能 96
  • 第8章 2. タンパク質の体内代謝 99
  • 第8章 2. 1) タンパク質の消化・吸収 99
  • 第8章 2. 2) タンパク質代謝回転 101
  • 第8章 2. 3) タンパク質の合成と分解 102
  • 第8章 2. 4) 窒素出納 104
  • 第8章 3. ペプチド 105
  • 第8章 4. アミノ酸の化学と機能 106
  • 第8章 4. 1) アミノ酸の性質 106
  • 第8章 4. 2) アミノ酸の分類 106
  • 第8章 4. 3) アミノ酸の働き 107
  • 第8章 5. アミノ酸の代謝 109
  • 第8章 5. 1) 遊離アミノ酸プール 109
  • 第8章 5. 2) アミノ酸の窒素の代謝 111
  • 第8章 5. 3) アミノ酸の炭素骨格の代謝 113
  • 第8章 5. 4) 可欠アミノ酸の合成 116
  • 第8章 5. 5) アミノ酸からの生理活性窒素化合物の合成 118
  • 第8章 5. 6) 主な臓器のアミノ酸代謝の特徴 119
  • 第8章 6. アミノ酸の栄養 120
  • 第8章 6. 1) 不可欠アミノ酸 121
  • 第8章 6. 2) アミノ酸のバランス 121
  • 第8章 7. 食品タンパク質の栄養価の評価 122
  • 第8章 7. 1) 生物学的評価法 123
  • 第8章 7. 2) 化学的評価法 124
  • 第8章 8. タンパク質・アミノ酸の必要量 124
  • 第8章 8. 1) タンパク質必要量の測定法 124
  • 第8章 8. 2) タンパク質の必要量 124
  • 第8章 8. 3) アミノ酸必要量の測定法 124
  • 第8章 8. 4) アミノ酸の必要量 125
  • 第8章 9. タンパク質・アミノ酸代謝と他の栄養素との関係 125
  • 第8章 9. 1) エネルギー摂取量とタンパク質代謝 125
  • 第8章 9. 2) 糖質・脂質代謝とタンパク質・アミノ酸代謝 126
  • 第8章 9. 3) ビタミンB6とアミノ酸代謝 126
  • 第8章 9. 4) 尿中カルシウム排泄とタンパク質摂取量 126
  • 第8章 9. 5) 血清コレステロールと食事タンパク質 126
  • 第9章 ビタミンの栄養
  • 第9章 1. ビタミンの構造と機能 131
  • 第9章 1. 1) 脂溶性ビタミン 131
  • 第9章 1. 2) 水溶性ビタミン 145
  • 第9章 2. ビタミンの生物学的利用度 159
  • 第9章 3. ビタミンの食事摂取基準(2005年版) 160
  • 第9章 3. 1) ビタミンの国際単位(IU)とは 160
  • 第9章 3. 2) ビタミンの食事摂取基準 160
  • 第10章 無機質(ミネラル)の栄養
  • 第10章 1. 無機質の概要 169
  • 第10章 2. 主要ミネラル 170
  • 第10章 2. 1) カルシウム(Ca) 170
  • 第10章 2. 2) リン(P) 173
  • 第10章 2. 3) マグネシウム(Mg) 175
  • 第10章 3. 微量元素 178
  • 第10章 3. 1) 鉄(Fe) 178
  • 第10章 3. 2) 銅(Cu) 181
  • 第10章 3. 3) 亜鉛(Zn) 184
  • 第10章 3. 4) セレン(Se) 187
  • 第10章 3. 5) マンガン(Mn) 188
  • 第10章 3. 6) クロム(Cr) 189
  • 第10章 3. 7) ヨウ素(I) 189
  • 第10章 3. 8) モリブデン(Mo) 189
  • 第10章 4. 電解質と水 190
  • 第10章 4. 1) カリウム(K) 190
  • 第10章 4. 2) ナトリウム(Na) 191
  • 第10章 4. 3) 水 193
  • 第10章 4. 4) 電解質の異常 195
  • 第11章 水・電解質の代謝
  • 第11章 1. 水・電解質の分布 203
  • 第11章 1. 1) 身体の水分 203
  • 第11章 1. 2) 体液区分と組成 203
  • 第11章 2. 水・電解質代謝の調節 204
  • 第11章 2. 1) 体液と浸透圧 204
  • 第11章 2. 2) 体液の循環 205
  • 第11章 2. 3) 細胞外液と血圧調整 206
  • 第11章 3. 水の出納 206
  • 第11章 4. 体液の酸-塩基平衡とその調節 207
  • 第11章 4. 1) 酸と塩基 207
  • 第11章 4. 2) 体液のpH 208
  • 第11章 4. 3) 酸-塩基平衡の調節 208
  • 第12章 栄養と免疫
  • 第12章 1. 生体防御機構の流れ 211
  • 第12章 2. 栄養状態と免疫機能 215
  • 第12章 2. 1) 低栄養状態と免疫機能 215
  • 第12章 2. 2) 脂質と免疫機能 217
  • 第12章 2. 3) ビタミンと免疫機能 218
  • 第12章 2. 4) 微量栄養素と免疫機能 219
  • 第12章 2. 5) 栄養過剰と免疫機能 219
  • 第12章 2. 6) 栄養とアレルギー 220
  • 第13章 遺伝子と栄養現象
  • 第13章 1. 遺伝形質と栄養の相互作用 223
  • 第13章 1. 1) 個人差の遺伝的背景 223
  • 第13章 1. 2) 生活習慣病と遺伝子多型 224
  • 第13章 1. 3) 栄養指標としての遺伝子型 225
  • 第13章 2. 後天的遺伝子変異と栄養素・非栄養素成分 227
  • 第13章 2. 1) 癌のプロモーション・イニシエーションの抑制 227
  • 第13章 2. 2) 植物性抗酸化物質の作用 228
  • 資料 日本人の食事摂取基準(2005年版) 229
  • 索引 239

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