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資料種別 図書

健康障害をもつ高齢者の看護

鎌田ケイ子, 川原礼子 編

詳細情報

タイトル 健康障害をもつ高齢者の看護
著者 鎌田ケイ子, 川原礼子 編
著者標目 鎌田, ケイ子
著者標目 川原, 礼子, 1949-
シリーズ名 新体系看護学全書 ; 第29巻. 老年看護学 ; 2
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社メヂカルフレンド社
出版年月日等 2007.11(4刷)
大きさ、容量等 312p ; 26cm
注記 執筆: 鎌田ケイ子ほか
ISBN 9784839230890
価格 2900円
JP番号 21340447
第2版
出版年(W3CDTF) 2007
件名(キーワード) 看護学
件名(キーワード) 老人医学
NDLC SC841
NDLC SC251
NDC(9版) 492.929 : 臨床医学.診断・治療
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 健康障害をもつ高齢者の看護
  • 目次
  • 第1章 疾病をもつ高齢者の理解と基本対応 1
  • 第1章 (1) 予備力・適応力の低下の原因 2
  • 第1章 (1) A 変化への適応性の低下 2
  • 第1章 (1) B 不適応と混乱 3
  • 第1章 (2) 廃用症候群の予防 4
  • 第1章 (2) A 廃用症候群としての拘縮と筋萎縮 5
  • 第1章 (2) B 廃用症候群の予防 5
  • 第1章 (2) C 2次的・3次的障害の予防 6
  • 第1章 (3) 日常生活機能の維持・向上 6
  • 第2章 高齢者を対象とした看護過程 9
  • 第2章 (1) 高齢者の特性と看護の展開 10
  • 第2章 (2) 高齢者の看護過程 11
  • 第2章 (2) A アセスメント(情報の収集,分析・解釈) 11
  • 第2章 (2) A 1. アセスメントに必要な視点 11
  • 第2章 (2) A 2. アセスメントのための客観的尺度 13
  • 第2章 (2) B 看護診断(問題の把握,問題の明確化) 14
  • 第2章 (2) B 1. 顕在化している問題 14
  • 第2章 (2) B 2. 潜在的な問題の把握 14
  • 第2章 (2) C 看護計画 14
  • 第2章 (2) D 実施 15
  • 第2章 (2) E 評価 15
  • 第2章 (3) 看護過程と展開上の留意点 16
  • 第2章 (3) A 本人・家族の参加 16
  • 第2章 (3) A 1. 本人の参加 16
  • 第2章 (3) A 2. 家族の参加 16
  • 第2章 (3) B 実施に際しての協力体制づくり 17
  • 第2章 (3) B 1. ケアプラン作成 17
  • 第2章 (3) B 2. ケアカンファレンス 17
  • 第3章 老年看護の基本技術 19
  • 第3章 (1) コミュニケーション障害への援助 20
  • 第3章 (1) A コミュニケーション障害の原因とアセスメント 20
  • 第3章 (1) B コミュニケーションの視点 21
  • 第3章 (1) C コミュニケーションの方法 22
  • 第3章 (1) C 1. 視覚障害への援助 22
  • 第3章 (1) C 2. 聴覚障害への援助 23
  • 第3章 (2) 認知症・認知障害への援助 24
  • 第3章 (2) A 認知症・認知障害とは 24
  • 第3章 (2) B 認知症・認知障害のアセスメント 25
  • 第3章 (2) B 1. 認知症様症状 25
  • 第3章 (2) B 2. アセスメントのステップ 25
  • 第3章 (2) C 認知症の特徴 26
  • 第3章 (2) C 1. 身体症状との相違 26
  • 第3章 (2) C 2. 周囲への影響 26
  • 第3章 (2) C 3. 人間関係の反映 27
  • 第3章 (2) D 認知症の受け止め方 27
  • 第3章 (2) D 1. 認知症高齢者の見方 28
  • 第3章 (2) D 2. 行動の表現法の違いとしての理解 28
  • 第3章 (2) D 3. 共感的理解 28
  • 第3章 (2) E ケアの方法 29
  • 第3章 (2) E 1. 精神症状,行動のとらえ方の基本 29
  • 第3章 (2) E 2. ケアの原則 30
  • 第3章 (2) E 3. 身体的ケア 38
  • 第3章 (3) 転倒予防 39
  • 第3章 (3) A 高齢者が転倒しやすい要因・背景 40
  • 第3章 (3) A 1. 老化による機能低下 40
  • 第3章 (3) A 2. 身体疾患が誘発する転倒 41
  • 第3章 (3) B 高齢者の転倒の特徴 42
  • 第3章 (3) B 1. 転倒による影響 42
  • 第3章 (3) B 2. 転倒しやすい場所,時間 42
  • 第3章 (3) B 3. 転倒の状況 43
  • 第3章 (3) C 転倒予防のためのアセスメント 44
  • 第3章 (3) C 1. 運動・調節機能のアセスメント項目 44
  • 第3章 (3) C 2. 感覚機能のアセスメント項目 46
  • 第3章 (3) D 転倒予防のための援助 47
  • 第3章 (3) D 1. 環境整備 47
  • 第3章 (3) D 2. 高齢者のペースの尊重 48
  • 第3章 (3) D 3. 運動能力についての自己認識の保持 48
  • 第3章 (3) D 4. 歩行補助具の正しい使用 48
  • 第3章 (3) D 5. 服薬の管理と服用時の指導 49
  • 第3章 (3) E 転倒が発生したときの看護 49
  • 第3章 (3) E 1. 転倒時の対応 49
  • 第3章 (3) E 2. 転倒の再発予防 49
  • 第3章 (3) E 3. 行動の制限についての考え方 50
  • 第3章 (4) 排泄のケア 50
  • 第3章 (4) A 尿失禁 51
  • 第3章 (4) A 1. 尿失禁の分類と要因 51
  • 第3章 (4) A 2. 失禁が生活に及ぼす影響 53
  • 第3章 (4) A 3. 尿失禁のアセスメント 54
  • 第3章 (4) A 4. 尿失禁のある高齢者への援助 57
  • 第3章 (4) B 排便のコントロール 61
  • 第3章 (4) B 1. 便秘の原因と症状 61
  • 第3章 (4) B 2. 便秘の影響 61
  • 第3章 (4) B 3. 排便のチェック 62
  • 第3章 (4) B 4. 便秘の対策 62
  • 第3章 (5) 休息・睡眠への援助 63
  • 第3章 (5) A 高齢者の睡眠パターン 63
  • 第3章 (5) A 1. 高齢者の睡眠 63
  • 第3章 (5) A 2. 不眠の背景 63
  • 第3章 (5) B 不眠の原因とアセスメント 64
  • 第3章 (5) C 安眠への援助 65
  • 第3章 (5) C 1. 就寝前の援助 65
  • 第3章 (5) C 2. 日中の過ごし方 65
  • 第3章 (5) C 3. 睡眠薬の服用 65
  • 第3章 (6) 精神的・社会的活動への援助 66
  • 第3章 (6) A 生活活性化の意義と目標 66
  • 第3章 (6) A 1. 生活活性化の意義 66
  • 第3章 (6) A 2. 生活活性化の目標 66
  • 第3章 (6) B 精神的・社会的活動のアセスメント 67
  • 第3章 (6) C 精神的・社会的活動 67
  • 第3章 (6) C 1. 生理的ニーズと精神的・社会的ニーズの統合 67
  • 第3章 (6) C 2. 整容と身だしなみ 68
  • 第3章 (6) C 3. アクティビティケア 69
  • 第3章 (7) 環境整備 70
  • 第3章 (7) A 地域社会の環境 70
  • 第3章 (7) B 住環境 71
  • 第3章 (7) B 1. 居室の条件 71
  • 第3章 (7) B 2. 寝床 72
  • 第3章 (7) B 3. 温度・湿度 73
  • 第3章 (7) B 4. 採光・照明 74
  • 第3章 (7) B 5. 臭気 74
  • 第3章 (7) B 6. 高齢者の活動性を高める設備や配慮 74
  • 第3章 (7) C 事故防止 75
  • 第3章 (7) D 衣環境 78
  • 第3章 (7) D 1. 衣の機能 78
  • 第3章 (7) D 2. 衣の条件 79
  • 第3章 (8) 栄養・食事ケア 80
  • 第3章 (8) A 食生活の意義 80
  • 第3章 (8) B 栄養障害の要因とアセスメント 80
  • 第3章 (8) B 1. 食欲 82
  • 第3章 (8) B 2. 摂食 82
  • 第3章 (8) B 3. 咀嚼 82
  • 第3章 (8) B 4. 嚥下 82
  • 第3章 (8) B 5. 精神的問題(うつ,認知症) 82
  • 第3章 (8) B 6. 看護不足 83
  • 第3章 (8) B 7. 看護上配慮すべき問題 83
  • 第3章 (8) C 栄養・食事への援助 84
  • 第3章 (8) C 1. 食欲不振への援助 84
  • 第3章 (8) C 2. 歯・口腔問題への援助 85
  • 第3章 (8) C 3. 咀嚼・嚥下障害への援助 85
  • 第3章 (8) C 4. 摂食動作自立への援助 86
  • 第3章 (8) C 5. 精神的問題への援助 88
  • 第3章 (9) 誤嚥・窒息の予防 88
  • 第3章 (9) A 嚥下障害の病態生理 88
  • 第3章 (9) A 1. 嚥下障害の病態 88
  • 第3章 (9) A 2. 急性期の対応 89
  • 第3章 (9) B 嚥下障害に対する看護 89
  • 第3章 (9) B 1. 嚥下障害のアセスメント 89
  • 第3章 (9) B 2. 嚥下訓練 91
  • 第3章 (9) B 3. 日常的な誤嚥予防のための食事援助 93
  • 第3章 (9) C 窒息時の対応 94
  • 第3章 (10) 脱水予防 95
  • 第3章 (10) A 高齢者が脱水になりやすい要因・背景 95
  • 第3章 (10) A 1. 老化による機能低下 95
  • 第3章 (10) A 2. 脱水を促進する疾患 96
  • 第3章 (10) A 3. 生活のなかで起こりやすい水分不足 97
  • 第3章 (10) A 4. 心理的な反応,介護上の問題 98
  • 第3章 (10) B 高齢者の脱水症状の特徴 98
  • 第3章 (10) B 1. 高齢者の脱水の症状 98
  • 第3章 (10) B 2. 高齢者の脱水時の全身症状 99
  • 第3章 (10) C 脱水の予防と看護 99
  • 第3章 (10) C 1. 脱水の早期発見 99
  • 第3章 (10) C 2. 脱水の予防 100
  • 第3章 (10) D 脱水の発生に対する看護 101
  • 第3章 (11) 口腔ケア 102
  • 第3章 (11) A 口腔ケアの意義 102
  • 第3章 (11) B 高齢者の歯の状況 102
  • 第3章 (11) C 口腔ケアの方法 102
  • 第3章 (11) C 1. 口腔内の観察 103
  • 第3章 (11) C 2. 歯磨きの方法と介助法 103
  • 第3章 (11) C 3. 義歯の手入れと管理 103
  • 第3章 (11) C 4. 歯磨きが困難な場合 103
  • 第3章 (12) スキンケア 104
  • 第3章 (12) A 皮膚の加齢と影響 104
  • 第3章 (12) B スキンケアの方法 105
  • 第3章 (12) B 1. 皮膚の瘙痒感(かゆみ)への対応 105
  • 第3章 (12) B 2. 清潔の保持 106
  • 第3章 (13) 褥瘡予防 111
  • 第3章 (13) A 褥瘡とは 112
  • 第3章 (13) B 発生要因と予測 112
  • 第3章 (13) B 1. 発生要因 112
  • 第3章 (13) B 2. 発生予測 114
  • 第3章 (13) C 褥瘡予防対策 114
  • 第3章 (13) C 1. 除圧 114
  • 第3章 (13) C 2. 湿潤と循環不全対策 115
  • 第3章 (13) C 3. スキンケア 116
  • 第3章 (13) C 4. 摩擦,ずれの解消 116
  • 第3章 (13) C 5. 栄養 116
  • 第3章 (14) 痛みのケア 117
  • 第3章 (14) A 痛みの要因とアセスメント 117
  • 第3章 (14) A 1. 腰背部痛 117
  • 第3章 (14) A 2. 膝関節痛 119
  • 第3章 (14) A 3. 肩関節痛 119
  • 第3章 (14) B 疼痛緩和の方法 119
  • 第3章 (14) B 1. 腰背部痛 119
  • 第3章 (14) B 2. 膝関節痛 120
  • 第3章 (14) B 3. 肩関節痛 121
  • 第3章 (15) 事故防止 122
  • 第3章 (15) A 熱傷の予防と受傷時の処置 122
  • 第3章 (15) A 1. 熱傷の予防 122
  • 第3章 (15) A 2. 受傷時の処置 122
  • 第3章 (15) B 中毒の予防と発生時の処置 124
  • 第3章 (15) B 1. 中毒の予防 125
  • 第3章 (15) B 2. 発生時の処置 125
  • 第3章 (15) C その他の不慮の事故 126
  • 第4章 高齢者とリハビリテーション 129
  • 第4章 (1) 高齢者にとってのリハビリテーションの意義 130
  • 第4章 (1) A 老化とADL障害 130
  • 第4章 (1) B ADL障害のもたらす影響 131
  • 第4章 (1) B 1. 身体的な側面への影響 131
  • 第4章 (1) B 2. 精神・心理的な側面への影響 133
  • 第4章 (1) B 3. 介護者への影響 133
  • 第4章 (2) ADL障害とリハビリテーション 134
  • 第4章 (2) A ADL障害の発生要因・背景 134
  • 第4章 (2) A 1. 身体的な背景 134
  • 第4章 (2) A 2. 心理・社会的背景 135
  • 第4章 (2) A 3. 援助者の高齢者に対する見方 136
  • 第4章 (2) B ADL障害のアセスメント 136
  • 第4章 (2) B 1. 残存機能を引き出す方法 136
  • 第4章 (2) B 2. アセスメントの方法 137
  • 第4章 (2) B 3. 自助具の選択 142
  • 第4章 (2) C ADL障害に対するリハビリテーション看護 143
  • 第4章 (2) C 1. 老年期のリハビリテーション看護 143
  • 第4章 (2) C 2. リハビリテーションにおけるリスク 144
  • 第4章 (2) C 3. リハビリテーション看護の実際 149
  • 第4章 (3) 生活のリハビリテーション 153
  • 第4章 (3) A 生活のリハビリテーションの意味 153
  • 第4章 (3) B 生活のリハビリテーションの目的 153
  • 第4章 (3) C 生活のリハビリテーションの対象 154
  • 第4章 (3) C 1. 歩行可能な要介護高齢者 154
  • 第4章 (3) C 2. 生活全体に介護が必要な高齢者 155
  • 第4章 (3) C 3. 活動性が変化する高齢者 155
  • 第4章 (3) C 4. 急激なADL変化を伴う高齢者 156
  • 第4章 (3) D 生活のリハビリテーションを行ううえでの問題と対応 157
  • 第4章 (3) D 1. 車椅子の利用 157
  • 第4章 (3) D 2. 「歩ける」ことの評価の違い 158
  • 第4章 (3) E 生活のリハビリテーションの方法 159
  • 第4章 (3) E 1. 健康管理 159
  • 第4章 (3) E 2. リハビリテーションの方法 159
  • 第4章 (3) F 生活のリハビリテーションの効果とその評価 160
  • 第5章 終末期ケア 161
  • 第5章 (1) 死を迎えることの意味 162
  • 第5章 (2) 死の看取りの方向 163
  • 第5章 (2) A 延命医療 163
  • 第5章 (2) B 延命がすべてか 163
  • 第5章 (2) C 生命の質(QOL)の尊重 164
  • 第5章 (3) 死の看取りへの援助 164
  • 第5章 (3) A 看取りの場 164
  • 第5章 (3) B 必要な看取りの援助 165
  • 第5章 (3) C 家族を支える 166
  • 第5章 (4) 穏やかな死を迎えるためのトータルケア 167
  • 第5章 (4) A 終末期ケアの考え方 167
  • 第5章 (4) B 高齢者の終末期ケアの特徴 167
  • 第6章 医療的援助と看護 171
  • 第6章 (1) 入院生活への援助 172
  • 第6章 (1) A 高齢者と入院 172
  • 第6章 (1) B 入院時・入院中の看護の要点 173
  • 第6章 (1) B 1. 入院時の看護 173
  • 第6章 (1) B 2. 入院中の看護 176
  • 第6章 (2) 検査を受ける患者への援助 181
  • 第6章 (2) A 高齢者と検査 181
  • 第6章 (2) A 1. 検査が高齢者に及ぼす影響 181
  • 第6章 (2) A 2. 検査の流れ 182
  • 第6章 (2) B 検査時の看護の要点 183
  • 第6章 (2) B 1. 不安の緩和のために 183
  • 第6章 (2) B 2. より安全でかつ正確に 184
  • 第6章 (2) B 3. 体力の消耗を最小限に 186
  • 第6章 (3) 薬物療法を受ける患者への援助 186
  • 第6章 (3) A 高齢者と薬 186
  • 第6章 (3) B 薬物療法時の看護の要点 188
  • 第6章 (3) B 1. 薬物療法時の看護師の役割 188
  • 第6章 (3) B 2. 与薬法別の特徴と看護 189
  • 第6章 (3) B 3. 副作用を招きやすい薬物 200
  • 第6章 (4) 手術を受ける患者への援助 204
  • 第6章 (4) A 高齢者と手術 204
  • 第6章 (4) B 手術時の看護の要点 204
  • 第6章 (4) B 1. 外科における看護師の役割 204
  • 第6章 (4) B 2. 手術前の患者の看護 205
  • 第6章 (4) B 3. 手術中の患者の看護 209
  • 第6章 (4) B 4. 手術後の患者の看護 210
  • 第6章 (5) 退院に向けての援助 213
  • 第6章 (5) A 高齢者と退院 213
  • 第6章 (5) B 退院する患者に対する看護の要点 214
  • 第6章 (5) C 外来における看護 217
  • 第7章 高齢者の主な疾患と看護 221
  • 第7章 A 前立腺肥大症の治療と看護 222
  • 第7章 A 1. 病態生理および症状 222
  • 第7章 A 2. 診断 224
  • 第7章 A 3. 治療 226
  • 第7章 A 4. 看護の展開 226
  • 第7章 B 大腿骨頸部骨折の治療と看護 229
  • 第7章 B 1. 病態生理および症状 229
  • 第7章 B 2. 診断 230
  • 第7章 B 3. 治療 230
  • 第7章 B 4. 看護の展開 231
  • 第7章 C 老人性白内障の治療と看護 234
  • 第7章 C 1. 病態生理および症状 234
  • 第7章 C 2. 診断 235
  • 第7章 C 3. 治療 235
  • 第7章 C 4. 看護の展開 236
  • 第7章 D 認知症の治療と看護 238
  • 第7章 D 1. 認知症とは 238
  • 第7章 D 2. 認知症の症状 238
  • 第7章 D 3. 認知症の診断 241
  • 第7章 D 4. 認知症をきたす疾患 246
  • 第7章 D 5. 老年認知症 246
  • 第7章 D 6. 認知症の治療 248
  • 第7章 D 7. 看護の展開 251
  • 第7章 E パーキンソン症候群の治療と看護 256
  • 第7章 E 1. 病態生理および症状 256
  • 第7章 E 2. 診断 257
  • 第7章 E 3. 治療 258
  • 第7章 E 4. 看護の展開 258
  • 第7章 F うつ病の治療と看護 262
  • 第7章 F 1. うつ病の病態と症状 262
  • 第7章 F 2. 診断・治療 264
  • 第7章 F 3. 看護の展開 265
  • 第7章 G 脳血管障害の治療と看護 266
  • 第7章 G 1. 病態生理および症状 266
  • 第7章 G 2. 診断・治療 269
  • 第7章 G 3. 看護の展開 270
  • 第7章 H 心不全(循環不全)の治療と看護 272
  • 第7章 H 1. 心不全の原因とその症状 272
  • 第7章 H 2. 診断・治療 273
  • 第7章 H 3. 看護の展開 274
  • 第7章 I 呼吸不全の治療と看護 276
  • 第7章 I 1. 呼吸不全の原因とその症状 276
  • 第7章 I 2. 診断・治療 277
  • 第7章 I 3. 看護の展開 280
  • 第7章 J 腎不全の治療と看護 283
  • 第7章 J 1. 腎不全の病態と症状 283
  • 第7章 J 2. 診断・治療 283
  • 第7章 J 3. 看護の展開 287
  • 第7章 K 感染症の治療と看護 289
  • 第7章 K 1. インフルエンザ 290
  • 第7章 K 2. 肺炎 292
  • 第7章 K 3. メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)感染症 294
  • 第7章 K 4. 尿路感染症 296
  • 第7章 L 皮膚障害の治療と看護 297
  • 第7章 L 1. 老人性皮膚瘙痒症 298
  • 第7章 L 2. 湿疹,皮膚炎 299
  • 第7章 L 3. 疥癬 300
  • 第7章 L 4. 薬疹 301
  • 第7章 L 5. 白癬 302
  • 第7章 L 6. 帯状疱疹 303
  • 第7章 L 7. 褥瘡 304
  • 索引 307

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