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資料種別 図書

消化器癌化学療法 : 食道・胃・大腸 : オンコロジークリニカルガイド

久保田哲朗, 大村健二 編

詳細情報

タイトル 消化器癌化学療法 : 食道・胃・大腸 : オンコロジークリニカルガイド
著者 久保田哲朗, 大村健二 編
著者標目 久保田, 哲朗
著者標目 大村, 健二
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社南山堂
出版年月日等 2007.11
大きさ、容量等 276p ; 26cm
注記 執筆: 相羽惠介ほか
注記 文献あり
ISBN 9784525420314
価格 4500円
JP番号 21335767
出版年(W3CDTF) 2007
件名(キーワード) 消化器癌
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件名(キーワード) 化学療法
NDLC SC471
NDC(9版) 493.4 : 内科学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 消化器癌化学療法:食道・胃・大腸:オンコロジークリニカルガイド
  • Contents
  • 第I章 消化器癌化学療法と腫瘍学癌細胞動態から考える化学療法の基礎的理論 2
  • 第II章 消化器癌化学療法の実際
  • 第II章 消化器癌化学療法のKey Drugs 16
  • 第II章 1 5-FU (5-fluorouracil) 16
  • 第II章 2 DIF (TS-1, UFT) 24
  • 第II章 3 カペシタビン 33
  • 第II章 4 イリノテカン(CPT-11) 38
  • 第II章 5 オキサリプラチン(L-OHP) 47
  • 第II章 6 シスプラチン(CDDP) 52
  • 第II章 7 タキサン 57
  • 第II章 消化器癌に対する多剤併用療法 62
  • 第II章 1 TS-1/CDDP 62
  • 第II章 2 TS-1/CPT-11 69
  • 第II章 3 TS-1/タキサン 74
  • 第II章 4 LV/UFT 78
  • 第II章 5 LV/5-FU 83
  • 第II章 6 5-FU/CDDP 88
  • 第II章 7 LV/5-FU/L-OHP 96
  • 第II章 8 LV/5-FU/CPT-11 101
  • 第II章 9 JCOG9912 107
  • 第II章 消化器癌に対する分子標的薬剤 116
  • 第II章 1 ベバシズマブ(bevacizumab) 116
  • 第II章 2 セツキシマブ(cetuximab) 122
  • 第II章 消化器癌化学療法の癌種別治療戦略 130
  • 第II章 1 食道癌に対する化学(放射線)療法 130
  • 第II章 2 胃癌に対する化学療法
  • 第II章 2 (1) 切除不能・再発胃癌における化学療法 136
  • 第II章 2 (2) 胃癌の術前・術後補助化学療法 144
  • 第II章 3 大腸癌に対する化学(放射線)療法
  • 第II章 3 (1) 切除不能・再発大腸癌における化学療法 152
  • 第II章 3 (2) 大腸癌の術後補助化学療法 160
  • 第II章 消化器癌化学療法のクリニカルパス 165
  • 第II章 消化器癌化学療法の副作用対策 177
  • 第II章 1 血液毒性 177
  • 第II章 2 消化管毒性 180
  • 第II章 3 腎毒性 187
  • 第II章 4 神経毒性 190
  • 第II章 5 アレルギー反応・その他 196
  • 第II章 消化器癌化学療法後のサーベイランス 202
  • 第II章 消化器癌化学療法施行時の栄養管理と消化器癌患者に対する緩和医療 209
  • 第II章 1 癌化学療法施行時の栄養管理 209
  • 第II章 2 消化器癌患者に対する緩和医療 216
  • 第III章 Tailor-made chemotherapyの現状
  • 第III章 消化器癌の抗癌剤感受性試験の現状と展望 234
  • 第III章 消化器癌化学療法と分子生物学 241
  • 第III章 1 遺伝子変異,遺伝子多型による癌化学療法の効果予測 241
  • 第III章 2 遺伝子変異,遺伝子多型による癌化学療法の副作用予測 246
  • 第IV章 抗癌剤の臨床試験
  • 第IV章 抗癌剤の臨床第I相試験 256
  • 第IV章 抗癌剤の臨床第II,III相試験 262
  • 略語一覧 269
  • 索引 271
  • side MEMO Contents
  • ●細胞周期のRポイント 3
  • ●0.5cmから1cmへの増殖と5cmから10cmへの増殖 3
  • ●Skipperモデルによれば固形腫瘍は治癒する? 5
  • ●Gompertzとロンドン数学協会 6
  • ●補助化学療法なしでの再発後化学療法施行例と補助化学療法失敗再発例の予後は同一 8
  • ●耐性出現までの期間 10
  • ●Goldie-Coldman仮説から導かれた逐次投与法 10
  • ●相乗効果のある抗癌剤の減量同時投与vs逐次投与 11
  • ●幸運であったHeidelberger 16
  • ●5-FUによるTSの阻害形式 18
  • ●還元型葉酸の生理作用とC1ユニット 19
  • ●不活性三者結合体の安定性 20
  • ●還元型葉酸製剤投与後の組織内葉酸濃度 20
  • ●還元型葉酸のd体とl体 23
  • ●DPDの名称とDPDが実際に触媒する反応 26
  • ●DPD欠損症 28
  • ●ソリブジンによるDPD阻害 28
  • ●カペシタビンの腫瘍集積性 35
  • ●神経障害の対処法 49
  • ●L-OHPの過敏性反応 50
  • ●ほとんど抗腫瘍効果のないトランスプラチン 53
  • ●どこまで低用量なら水分負荷をしなくてよいか(CDDP) 55
  • ●古代人とイチイ 57
  • ●タキサンとアルコール 59
  • ●間質性肺炎に注意 59
  • ●TS-1/CDDPの理論的相乗効果 67
  • ●実験モデルにおけるTS-1/CDDP併用療法効果 68
  • ●LV/5-FUレジメン使用時の注意 87
  • ●5-FU/CDDP投与時の注意事項 90
  • ●FOLFIRIとは 102
  • ●FOLFIRI2とFOLFIRI3 102
  • ●FOLFOX, FOLFIRIの問題点 105
  • ●FOLFIRIにおけるCPT-11の投与量 106
  • ●大腸癌以外の適応については? 127
  • ●化学放射線療法感受性予測 131
  • ●胃癌化学療法は有用であるが,推奨するレジメンがない? 137
  • ●米国における臨床試験 138
  • ●どうなるCPT-11/CDDP 140
  • ●15分間のチャンピオン 142
  • ●TS-1の第II相試験と第III相試験の奏効率 142
  • ●Macdonaldの化学放射線療法 148
  • ●歴史的臨床研究? 149
  • ●歴史的臨床研究! 150
  • ●ベバシズマブ 164
  • ●クリニカルパスとクリティカルパス 165
  • ●コンプライアンスとアドヒアランス 165
  • ●チーム医療 166
  • ●外来化学療法の普及 169
  • ●貧血に対するエリスロポエチン治療 179
  • ●遅発性悪心・嘔吐に対して期待される新規開発薬剤 182
  • ●腫瘍溶解症候群 187
  • ●アレルギーとは 196
  • ●アレルギー反応の類型 197
  • ●エピネフリンの薬効 198
  • ●エピネフリン無効時の対応 198
  • ●癌患者への栄養投与 211
  • ●癌患者の栄養に関する研究(その1) 211
  • ●空腸瘻造設のためのタイムロス 213
  • ●癌患者の栄養に関する研究(その2) 215
  • ●鎮痛補助薬 219
  • ●モルヒネの3大副作用 220
  • ●腎不全患者へのオピオイド投与 226
  • ●見落とされがちな副作用:錐体外路症状 230
  • ●Tailor-made, individualization, and personalization 234
  • ●抗癌剤感受性試験の臨床応用 236
  • ●欧米における抗癌剤感受性試験 238
  • ●抗癌剤感受性試験の定義と英文標記 239
  • ●遺伝子多型 242
  • ●一塩基多型(single nucleotide polymorphisms; SNPs) 242
  • ●病的遺伝子変異と遺伝子多型の境界は不明瞭な場合がある 246
  • ●遺伝子多型の表記法 246
  • ●遺伝子多型診断キットについて 250

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