サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

満鉄四十年史

満鉄会 編

詳細情報

タイトル 満鉄四十年史
著者 満鉄会 編
著者標目 満鉄会
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社吉川弘文館
出版年月日等 2007.11
大きさ、容量等 556, 68p 図版8p ; 22cm + 地図1枚
注記 肖像あり
注記 文献あり
注記 年表あり
ISBN 9784642037815
価格 12000円
JP番号 21334100
出版年(W3CDTF) 2007
件名(キーワード) 南満州鉄道株式会社
Ajax-loader 関連キーワードを取得中..
NDLC DK55
NDC(9版) 335.49 : 企業.経営
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 満鉄四十年史
  • 目次
  • 満鉄四十年史の出版にあたって 松岡満壽男
  • 本文編 原田勝正
  • 前史 一
  • 第一節 満洲と鉄道問題 一
  • 第一節 ロシア帝国の東方進出
  • 第一節 朝鮮・中国をめぐる日露の争い
  • 第一節 一九〇〇年のシベリア鉄道旅行
  • 第二節 南満洲鉄道と日米両国の対決 七
  • 第二節 満洲鉄道経営の準備
  • 第二節 アメリカとの軋轢
  • 第二節 米国鉄道王ハリマンとの交渉
  • 第一章 満鉄の設立 一二
  • 第一章 第一節 児玉源太郎と後藤新平 一二
  • 第一章 第一節 後藤、奉天の児玉満洲軍総参謀長を訪問
  • 第一章 第一節 後藤の「満洲経営策梗概」満洲経営策の進展
  • 第一章 第一節 満鉄設立の勅令と後藤の総裁就任受諾
  • 第一章 第二節 満鉄の設立 一九
  • 第一章 第二節 三大臣命令書
  • 第一章 第二節 株式の募集
  • 第一章 第二節 営業開始
  • 第一章 第三節 初代総裁 後藤新平 二五
  • 第一章 第三節 後藤の人となり
  • 第一章 第三節 調査と教育
  • 第一章 第三節 文装的武備
  • 第一章 第四節 満鉄本線と安奉線の改軌 二九
  • 第一章 第四節 満鉄本線の改軌
  • 第一章 第四節 安奉線の改軌
  • 第一章 第四節 連絡運輸の開始
  • 第一章 第五節 港湾都市大連の建設・経営 三四
  • 第一章 第五節 大連の港市建設
  • 第一章 第五節 大連と日本人
  • 第一章 第六節 附属地経営 三七
  • 第一章 第六節 鉄道附属地の由来
  • 第一章 第六節 附属地の経営
  • 第一章 第六節 奉天の都市計画
  • 第一章 第七節 第二代総裁 中村是公 四〇
  • 第一章 第七節 後藤の信頼
  • 第一章 第七節 後藤の方針を引継ぐ
  • 第一章 第七節 中村の人物像
  • 第二章 満鉄の巨大化 四五
  • 第二章 第一節 機関車は英国製か米国製か 四五
  • 第二章 第一節 米国製車両の発注
  • 第二章 第一節 車両の組み立てと沙河口工場
  • 第二章 第二節 貨主客従 四八
  • 第二章 第二節 南行多量北行僅少
  • 第二章 第二節 貨主客従
  • 第二章 第三節 第二の柱 撫順炭坑 五二
  • 第二章 第三節 満鉄の採掘まで
  • 第二章 第三節 大山坑と東郷坑などの開坑
  • 第二章 第三節 露天堀の採用
  • 第二章 第四節 満鉄コンツェルン 五八
  • 第二章 第四節 満鉄コンツェルンの特色
  • 第二章 第四節 満鉄コンツェルンの成長
  • 第二章 第四節 最盛期の満鉄コンツェルン
  • 第二章 第五節 鞍山製鉄所 六四
  • 第二章 第五節 鞍山鉄鉱山の発見
  • 第二章 第五節 製鉄所の建設
  • 第二章 第五節 昭和製鋼所時代
  • 第二章 コラム 満鉄の教育事業 六八
  • 第二章 満鉄の学校教育
  • 第二章 満鉄の社員教育
  • 第三章 軍部、政党の介入 八三
  • 第三章 第一節 満鉄に対する政党の介入 八三
  • 第三章 第一節 政党人副総裁の登場
  • 第三章 第一節 三線連絡特定運賃問題
  • 第三章 第二節 軍人総裁の実現と二十一か条要求問題 八七
  • 第三章 第二節 中村雄次郎陸軍中将の総裁就任
  • 第三章 第二節 二十一か条要求
  • 第三章 第二節 関東州統治体制の変更
  • 第三章 第二節 満鉄疑惑
  • 第三章 コラム 満鉄における調査と研究 九六
  • 第四章 満鉄の不振と満洲事変 一〇〇
  • 第四章 第一節 山本条太郎社長の時代 一〇〇
  • 第四章 第一節 「経済化」「実務化」製鉄・製油・肥料の三事業
  • 第四章 第二節 張作霖爆殺 一〇五
  • 第四章 第二節 満鉄包囲網と満蒙五鉄道問題
  • 第四章 第二節 張作霖爆殺事件
  • 第四章 第三節 山本総裁の退任と満鉄の危機 一〇八
  • 第四章 第三節 山本総裁の退任
  • 第四章 第三節 世界恐慌の波及
  • 第四章 第三節 銀価惨落と人員整理
  • 第四章 第四節 満洲事変の開始 一一三
  • 第四章 第四節 柳条湖の爆音
  • 第四章 第四節 満鉄の協力
  • 第四章 第四節 満洲事変の総決算
  • 第四章 コラム 石原莞爾の世界戦略 一一八
  • 第五章 満洲国の成立と関東軍の介入 一二三
  • 第五章 第一節 「満蒙」に賭けた夢 一二三
  • 第五章 第一節 生命線「満蒙」経済調査会の新設
  • 第五章 第一節 経済調査会の役割
  • 第五章 第一節 満鉄社員の政治的活動
  • 第五章 第二節 「満洲国」成立と満鉄 一二八
  • 第五章 第二節 錦州と哈爾浜の占領
  • 第五章 第二節 満洲国成立と満鉄
  • 第五章 第二節 関東軍の全権掌握とリットン調査団
  • 第五章 第三節 満洲国国有鉄道の経営と建設 一三二
  • 第五章 第三節 満洲国国有鉄道の経営と建設の受託
  • 第五章 第三節 鉄路総局の設置
  • 第五章 第三節 新線建設
  • 第五章 第三節 自動車路線の営業
  • 第五章 第四節 関東軍の満鉄改組問題 一四一
  • 第五章 第四節 満鉄改組の提案
  • 第五章 第四節 社員会の反対
  • 第六章 鉄道運営一元化への道 一四四
  • 第六章 第一節 特急「あじあ」の運転開始 一四四
  • 第六章 第一節 一九三四年の時刻改正
  • 第六章 第一節 特急「あじあ」の誕生
  • 第六章 第一節 「あじあ」の特色とその役割
  • 第六章 第二節 北満鉄路の買収 一四九
  • 第六章 第二節 北満鉄路と培養線
  • 第六章 第二節 北満鉄路の買収
  • 第六章 第二節 京浜線の改軌
  • 第六章 第三節 附属地行政権の移譲 一五四
  • 第六章 第三節 満洲国治外法権撤廃委員会の設置
  • 第六章 第三節 満鉄側の対応
  • 第六章 第三節 附属地経営による満鉄の負担
  • 第六章 第四節 社線・国線の一元化 一六〇
  • 第六章 第四節 鉄路総局から鉄道総局へ
  • 第六章 第四節 松岡総裁の登場
  • 第六章 第五節 満洲重工業の設立 一六四
  • 第六章 第五節 産業統制の強化
  • 第六章 第五節 満洲重工業開発株式会社の設立
  • 第六章 コラム 「支那抗戦力調査」 一六七
  • 第七章 総力戦下の満鉄 一七二
  • 第七章 第一節 日中戦争の開始と華北交通の設立 一七二
  • 第七章 第一節 興中公司とその短かった生命
  • 第七章 第一節 盧溝橋事件直後の鉄道輸送
  • 第七章 第一節 華北交通の設立
  • 第七章 第一節 日本海ルートの成立
  • 第七章 第二節 ノモンハン事件と満鉄 一七九
  • 第七章 第二節 対ソ戦略の展開と満鉄への要請
  • 第七章 第二節 長距離軍事輸送の実施
  • 第七章 第三節 関特演の軍事輸送 一八四
  • 第七章 第三節 関特演前後の国際情勢
  • 第七章 第三節 満鉄の軍事輸送
  • 第七章 第三節 満鉄に命じられた関特演の準備工事
  • 第七章 第三節 広軌運転の研究
  • 第七章 第四節 撫順炭礦における液体燃料生産 一九二
  • 第七章 第四節 頁岩油の生産「人造石油」の工業化
  • 第七章 第五節 戦時体制下の満鉄 一九六
  • 第七章 第五節 旅客列車の充実「貨主客従」の逆転
  • 第七章 第五節 戦時下の鉄道運輸
  • 第七章 第五節 軌道などの施設の撤去
  • 第七章 第六節 満鉄調査部 二〇三
  • 第七章 第六節 大調査部の発足
  • 第七章 第六節 調査部事件
  • 第八章 満鉄の終焉 二〇七
  • 第八章 第一節 終末段階の満洲国と満鉄 二〇七
  • 第八章 第一節 総裁「訓諭」に見る労働力の不足
  • 第八章 第一節 根こそぎ動員二〇万人
  • 第八章 第一節 満洲への幻想
  • 第八章 第二節 最後の総裁 山崎元幹の登場 二一二
  • 第八章 第二節 業務の独断専行の勧め
  • 第八章 第二節 圧倒的多数を占めた「満人従事員」
  • 第八章 第三節 満鉄の終焉 二一四
  • 第八章 第三節 ソ連軍の侵攻
  • 第八章 第三節 終戦直後の満鉄の対応
  • 第八章 第三節 南満洲鉄道株式会社の最後
  • 第八章 第三節 引き揚げと留用
  • おわりに 二二五
  • 筆者あとがき 二二九
  • 資料編 財団法人満鉄会
  • 附表 二三五
  • I 満鉄の設立と経営 二八二
  • I 一 会社設立命令
  • I 二 三大臣命令書(外務・大蔵・逓信)
  • I 三 南満洲鉄道株式会社定款(設立時)
  • I 四 南満洲鉄道株式会社定款(最終時)
  • I 五 満鉄監理官処務規定
  • I 六 満鉄附属地居住者規約
  • I 七 吉長鉄道借款細目契約書
  • I 八 吉長鉄道続借款契約要綱
  • I 九 南満京奉両鉄道連絡協約
  • I 一〇 国有朝鮮鉄道委託契約(朝鮮総督府・満鉄間)
  • I 一一 朝鮮鉄道委託経営契約の要旨
  • I 一二 雄基港及び清津港終端施設に関する覚書要旨
  • I 一三 満洲国政府の鉄道、港湾、水路、航空路等の管理竝に線路の敷設、管理に関する協約及び附属協定
  • I 一四 満洲国既成鉄道の委託経営に関する契約(満鉄声明)
  • I 一五 鉄路総局設立の社告(社告一一六号)
  • I 一六 満鉄業務監督規定
  • I 一七 昭和二十年度満鉄総力動員要
  • I 一八 社員戦時服務規範
  • II 日本政府の政策 三四〇
  • II 一 関東都督府官制
  • II 二 対満事務局官制
  • II 三 外国に於て鉄道を敷設する帝国会社に関する件
  • II 四 在職官吏の外国政府聘用の件(勅令一九五号)
  • II 五 在職官吏の満鉄社員併任の件(勅令第二〇九号)
  • II 六 満蒙問題処理方針要綱
  • II 七 帝国外交方針
  • II 八 支那事変処理根本方針
  • II 九 基本国策要綱
  • II 一〇 情勢の推移に伴ふ帝国国策要綱
  • II 一一 対ソ施策に関する件
  • II 一二 ポツダム(三ヶ国)宣言受諾に関する在外機関への訓令
  • III 関係各国との条約 三五九
  • III 1 日本とロシア・ソ連との関係 三五九
  • III 1 一 日露講和条約(ポーツマス条約)
  • III 1 二 日露満洲鉄道接続業務条約
  • III 1 三 第一回日露協約
  • III 1 四 日蘇中立条約
  • III 1 五 日ソ中立条約破棄に関する覚書
  • III 2 日本と清国・中国との関係 三七一
  • III 2 一 満洲に関する日清条約並に附属協定(北京条約)
  • III 2 二 新奉及び吉長鉄道に関する協約
  • III 2 三 新奉及び吉長鉄道に関する続約
  • III 2 四 京奉鉄道延長に関する協約
  • III 2 五 安奉線改築に関する日清覚書
  • III 2 六 国境列車直通運転に関する日清協約
  • III 2 七 満洲五案件に関する協約
  • III 2 八 満蒙鉄道借款修築に関する交換公文
  • III 2 九 対中二一か条要求(抜粋)
  • III 2 一〇 南満洲及東部蒙古に関する条約及附属公文
  • III 2 一一 満蒙四鉄道借款予備契約
  • III 2 一二 山東懸案解決に関する条約
  • III 3 清国・中国とロシア・ソ連との関係 四〇〇
  • III 3 一 東支鉄道建設及び経営に関する契約
  • III 3 二 遼東半島租借条約
  • III 3 三 東支鉄道南満洲支線建設及経営に関する契約
  • III 3 四 中ソ友好同盟条約
  • III 4 日本と欧米諸国の関係 四一九
  • III 4 一 第一回日英同盟協約
  • III 4 二 第二回日英同盟協約
  • III 4 三 桂・ハリマン間、満洲鉄道に関する予備協定覚書
  • III 4 四 米国の満洲鉄道中立提議及回答
  • III 4 五 中国に関する九か国条約
  • III 4 六 ヤルタ協定
  • IV 満洲国関係 四三二
  • IV 一 満洲国執政溥儀の関東軍司令官宛書簡
  • IV 二 日満議定書
  • IV 三 執政令
  • IV 四 瀋海・呼海・齊克、三鉄道収用に関する件
  • IV 五 交通部訓令二四・二六・二七号
  • IV 六 交通部訓令四四・四五・四六・四七号
  • IV 七 交通部佈告一号・七号
  • IV 八 満洲国経済建設要綱
  • IV 九 北満鉄道(東支鉄道)譲渡協定
  • IV 一〇 交通部告(二三号・二四号)・交通部訓令(四三号・四四号)
  • IV 一一 満洲農業移民百万戸移住計画
  • IV 一二 満洲国に於ける日本国臣民の居住及び満洲国の課税等に関する日本国満洲国間条約(第一次治外法権撤廃条約)
  • IV 一三 満洲国に於ける治外法権撤廃及び満鉄附属地行政権の移譲に関する条約(第二次治外法権撤廃条約)
  • IV 一四 満洲重工業確立要綱
  • V 満鉄総裁の訓諭集 四七四
  • V 一 会社創業に際して
  • V 二 旅客公衆に対し接客態度
  • V 三 消化器病流行について〔以上、後藤新平〕
  • V 四 中村副総裁の帰任挨拶〔中村是公〕
  • V 五 中国人雇員の共済規定の制定〔安廣伴一郎〕
  • V 六 職制改正及び人員の整理〔内田康哉〕
  • V 七 満洲国国有鉄道経営の受託
  • V 八 北鮮鉄道の経営受託〔以上、林博太郎〕
  • V 九 鉄道運営の一元化
  • V 一〇 新国策会社の設立
  • V 一一 附属地行政権の満洲国への移譲
  • V 一二 鉄道総局と北支事務局の組織改定〔以上、松岡洋右〕
  • V 一三 華北交通株式会社の設立
  • V 一四 高等学院の設置及び社員養成機構の整備
  • V 一五 本部機構の新京移転〔以上、大村卓一〕
  • V 一六 海上運送の陸運転換
  • V 一七 女子・満人社員の重視等〔以上、小日山直登〕
  • V 一八 鉄道局長の職務権限規程制定
  • V 一九 総裁布告〔以上、山崎元幹〕
  • V 就職情由書(後藤新平初代満鉄総裁)
  • 参考資料一覧 五一一
  • 年表 五一七
  • 満鉄全線全駅一覧 巻末
  • 南満洲鉄道所管鉄道図 巻末
  • 資料編 附表目次
  • 満鉄の総裁・理事・監事 二三六―二三九
  • 満鉄の概要 二四〇―二四一
  • 満鉄社員数 二四二
  • 国籍別・性別、在籍社員表 二四三
  • 満鉄の部門別営業収支 二四四―二四九
  • 主要貨物取扱高 二五〇―二五一
  • 客車と貨車の収入 二五二
  • 国線受託後の輸送 二五三
  • 満鉄附属地戸口ならびに人口 二五四―二五五
  • 満州の石炭生産 二五六
  • 鉄路総局設立当時の引継線 二五七
  • 北満鉄路引継線 二五七
  • 建設引継線 二五八―二五九
  • 終戦時の満鉄所管鉄道 二六〇
  • 満鉄保有の車両数 二六一
  • 満鉄関係会社一覧表 二六二―二六六
  • 貸借対照表 二六七
  • 特殊清算 決算報告書 二六八―二六九
  • 関東都督・駐満大使・関東軍司令官 二七〇
  • 満鉄組織一覧表 二七一―二八一

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで