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資料種別 図書

助産診断・技術学 1

堀内成子 編

詳細情報

タイトル 助産診断・技術学
著者 堀内成子 編
著者標目 堀内, 成子, 1955-
著者標目 我部山, キヨ子
著者標目 武谷, 雄二, 1947-
シリーズ名 助産学講座 ; 5
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社医学書院
出版年月日等 2007.3
大きさ、容量等 303p ; 26cm
注記 執筆: 堀内成子ほか
注記 文献あり
ISBN 9784260003605
価格 3800円
JP番号 21268762
巻次 1
第4版
シリーズ著者我部山キヨ子, 武谷雄二 編
出版年(W3CDTF) 2007
件名(キーワード) 助産学
NDLC SC581
NDC(9版) 495.9 : 婦人科学.産科学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 助産診断・技術学. 1
  • 目次
  • 序章 援助技術とは 1
  • 序章 1 生命誕生と女性の経験―援助者は柔軟で多層性のある発想を 堀内成子 1
  • 序章 2 正常性を保つ助産―セルフケア能力の向上につながる健康教育を 2
  • 序章 3 根拠に基づくヘルスケアの提供―適切な情報提供と意思決定の尊重 3
  • 序章 4 変えられない健康問題―相談機能と継続した関係性 4
  • 序章 5 女性のリスクと提供される医療モデル―的確なアセスメントとケアの継続性 5
  • 序章 6 神秘性―畏敬の念,謙遜 6
  • 1章 助産活動を支える理論・技術の基本 9
  • 1章 A 援助の基本 毛利多恵子 10
  • 1章 A 1 母子の安全管理 11
  • 1章 A 1 1 個別ケアにおける安全性 11
  • 1章 A 1 1 1) 根拠に基づく助産ステップ 11
  • 1章 A 1 1 2) 継続的にケアすること 12
  • 1章 A 1 2 モニタリング(注意深い継続的な観察) 13
  • 1章 A 1 3 感染予防 14
  • 1章 A 1 3 1) 感染予防の基本は手洗い 14
  • 1章 A 1 3 2) ケアによって感染を防ぐ―母子早期接触の効用 14
  • 1章 A 2 母子の安楽 14
  • 1章 A 2 1 満足感 15
  • 1章 A 2 2 痛みのマネジメント 16
  • 1章 A 2 2 1) 出産環境を安心できるものにする 16
  • 1章 A 2 2 2) 痛みの緩和方法 16
  • 1章 A 2 2 3) 安楽な体位をとる 16
  • 1章 A 2 2 4) 情緒的サポートと継続的サポート 16
  • 1章 A 2 2 5) 産褥の好みを尊重すること 17
  • 1章 A 3 セルフケア 17
  • 1章 A 3 1 セルフケア 17
  • 1章 A 3 2 食生活 17
  • 1章 A 3 2 1) 食育 17
  • 1章 A 3 2 2) 妊産婦の食生活 18
  • 1章 A 3 3 喫煙と飲酒の影響 18
  • 1章 A 3 4 エクササイズ 19
  • 1章 B 援助技術の基本 堀内成子 22
  • 1章 B 1 対象の理解 22
  • 1章 B 1 1 ライフサイクルにおける発達課題 22
  • 1章 B 1 2 ライフイベント 24
  • 1章 B 1 3 ピア 24
  • 1章 B 2 移行 25
  • 1章 B 3 Women-centered care (女性を中心としたケア) 30
  • 1章 B 3 1 概念分析の方法 30
  • 1章 B 3 2 概念分析の結果 30
  • 1章 B 3 2 1) 属性 32
  • 1章 B 3 2 2) 先行要件 34
  • 1章 B 3 2 3) 帰結 34
  • 1章 B 3 2 4) 関連する概念 35
  • 1章 B 4 問題解決プロセス 36
  • 1章 B 4 1 対象への接近と情報収集 36
  • 1章 B 4 2 アセスメントと助産診断 37
  • 1章 B 4 3 計画・実施・評価 37
  • 1章 B 4 4 循環する問題解決のプロセス 38
  • 1章 B 5 根拠に基づく助産活動(Evidence-based Midwifery) 38
  • 1章 B 5 1 Step1:エビデンスの必要性に気づく 39
  • 1章 B 5 2 Step2:エビデンスを探す 40
  • 1章 B 5 3 Step3:エビデンスの批判的吟味 45
  • 1章 B 5 4 Step4:エビデンスの応用と評価 51
  • 1章 B 5 5 Step5:エビデンスの蓄積 53
  • 2章 相談・教育活動の技術 59
  • 2章 A 教育技術 森明子,堀内成子 60
  • 2章 A 1 教育と学習の理論 森明子 60
  • 2章 A 1 1 行動論 60
  • 2章 A 1 2 認知論 63
  • 2章 A 1 3 情報処理論 65
  • 2章 A 2 健康教育の理論 森明子 65
  • 2章 A 2 1 ライフスキル学習 65
  • 2章 A 2 2 健康行動モデル 66
  • 2章 A 2 3 健康教育の枠組み 66
  • 2章 A 3 教育の方法 森明子 68
  • 2章 A 3 1 指導者中心型 68
  • 2章 A 3 2 協同学習型 68
  • 2章 A 3 3 学習者中心型 69
  • 2章 A 3 4 視聴覚教育 70
  • 2章 A 4 PBL: probrem-based learning 森明子 71
  • 2章 A 4 1 PBLの構成要素 72
  • 2章 A 4 2 PBLの目的 72
  • 2章 A 4 3 PBLの実際 73
  • 2章 A 4 4 PBLにおけるテューターの役割 74
  • 2章 A 4 5 PBLの利点と欠点 75
  • 2章 A 5 eラーニング 堀内成子 76
  • 2章 A 5 1 eラーニングの定義と社会の変化 77
  • 2章 A 5 2 学習方法の種類 78
  • 2章 A 5 3 学習方法の選択と学習理論 80
  • 2章 A 6 指導計画の立案・作成 森明子 82
  • 2章 A 6 1 授業設計理論 82
  • 2章 A 6 2 成人の教育と学習 83
  • 2章 A 6 3 指導計画立案のポイント 84
  • 2章 B 相談技術 有森直子 90
  • 2章 B 1 カウンセリング(場と特性) 90
  • 2章 B 1 1 カウンセリングとは 90
  • 2章 B 1 2 クライアントはだれか 91
  • 2章 B 1 3 カウンセリングのゴール 91
  • 2章 B 1 4 環境を整える 91
  • 2章 B 2 コミュニケーション 92
  • 2章 B 2 1 助産師に求められるコミュニケーションスキル 92
  • 2章 B 2 2 セラピューティック・コミュニケーション 92
  • 2章 B 3 意思決定支援 95
  • 2章 B 3 1 決定を共有する医療のあり方(消費者とケア提供者の関係性) shared decision-making 95
  • 2章 B 3 2 意思決定のスタイル 96
  • 2章 B 3 3 女性の健康にかかわる意思決定 97
  • 2章 B 3 4 意思決定を支援するために必要となる要素 100
  • 2章 B 4 アサーティブネス・アサーション 101
  • 2章 B 4 1 アサーティブネスとは 101
  • 2章 B 4 2 助産師の業務とアサーティブネス 102
  • 2章 B 5 ネゴシエーション 103
  • 2章 B 5 1 ネゴシエーションのための準備 103
  • 2章 B 5 2 基本方針の同意 104
  • 2章 B 5 3 詳細についての同意 105
  • 3章 相談・教育活動の実際 109
  • 3章 A 個人へのアプローチ 有森直子 110
  • 3章 A 1 場や手段におけるアプローチの違い 110
  • 3章 A 1 1 医療施設内での相談・指導 110
  • 3章 A 1 2 家庭での相談・指導 110
  • 3章 A 1 3 電話を用いた相談・指導 112
  • 3章 A 1 4 指標と記録 114
  • 3章 A 2 特定された相談におけるアプローチ 114
  • 3章 A 2 1 不妊相談 114
  • 3章 A 2 2 遺伝相談・遺伝カウンセリング 116
  • 3章 A 2 3 セックス・カウンセリング 119
  • 3章 B 集団(コミュニティ)へのアプローチ 川島広江 122
  • 3章 B 1 集団指導の理論と方法 122
  • 3章 B 1 1 集団指導の特徴 122
  • 3章 B 1 2 集団指導の利点と欠点 123
  • 3章 B 1 3 集団指導の条件 124
  • 3章 B 1 4 集団の基本的機能 124
  • 3章 B 1 5 集団指導の方法 125
  • 3章 B 1 6 対象の把握 130
  • 3章 B 1 7 テーマの設定 131
  • 3章 B 1 8 効果的な話し方 131
  • 3章 B 2 集団への相談・教育活動の実際 134
  • 3章 B 2 1 性教育 134
  • 3章 B 2 2 出産準備クラス 141
  • 3章 B 2 3 育児クラス 145
  • 3章 B 2 4 グリーフワーク 150
  • 3章 B 2 5 母親学級 153
  • 3章 B 2 6 両親学級 155
  • 3章 B 2 7 婚前学級 157
  • 3章 B 2 8 HIV感染に関する指導 159
  • 4章 健康教育の実際 165
  • 4章 A 健康教育とは 江守陽子 166
  • 4章 A 1 健康教育の定義 166
  • 4章 A 2 ヘルスプロモーション 167
  • 4章 A 2 1 ヘルスプロモーションと健康教育 167
  • 4章 A 2 2 ヘルスプロモーションの活動 167
  • 4章 A 2 3 ヘルスプロモーションの課題 168
  • 4章 A 3 健康教育の目的と目標 168
  • 4章 A 4 健康教育の対象と場 168
  • 4章 A 5 健康教育のプロセス 169
  • 4章 B 健康教育の準備・計画 江守陽子 170
  • 4章 B 1 健康教育の準備 170
  • 4章 B 1 1 ニーズ把握とアセスメント 170
  • 4章 B 1 2 教育目標の設定 170
  • 4章 B 1 3 健康教育計画の留意点 171
  • 4章 B 2 企画書作成の実際 171
  • 4章 B 2 1 企画書 171
  • 4章 B 3 指導案の作成 174
  • 4章 B 3 1 指導案作成の意義 174
  • 4章 B 3 2 指導案作成の実際 174
  • 4章 B 4 予算書の作成 175
  • 4章 C 健康教育における教育技術 江守陽子 176
  • 4章 C 1 学習方法の種類 176
  • 4章 C 1 1 系統学習 176
  • 4章 C 1 2 問題解決学習 177
  • 4章 C 1 3 協同学習 177
  • 4章 C 1 4 仲間集団討議(ピアグループ・ディスカッション) 177
  • 4章 C 2 健康教育の形態 178
  • 4章 C 2 1 講義・講演 178
  • 4章 C 2 2 演習 178
  • 4章 C 2 3 少人数グループ学習(テュートリアル) 178
  • 4章 C 2 4 実技実習 178
  • 4章 D 健康教育の展開 江守陽子 179
  • 4章 D 1 体験・参加型健康教育 179
  • 4章 D 2 講義・講演法の実際 184
  • 4章 D 2 1 講義計画 184
  • 4章 D 2 2 講義の組み立て 184
  • 4章 D 2 3 その他 184
  • 4章 E 健康教育の評価 江守陽子 186
  • 4章 E 1 評価の目的 186
  • 4章 E 2 健康教育の評価の時期 187
  • 5章 女性のライフサイクルにおける性と生殖に関する健康問題と援助 191
  • 5章 A 思春期女性への援助 野田洋子 192
  • 5章 A 1 思春期の概要と性と生殖に関する健康と権利 192
  • 5章 A 1 1 思春期の定義 192
  • 5章 A 1 2 思春期女性の身体的変化の特徴 193
  • 5章 A 1 3 思春期女性の心理・社会的変化の特徴 197
  • 5章 A 1 4 思春期の性と生殖に関する健康(sexual and reproductive health)と権利(rights) 197
  • 5章 A 2 アイデンティティ(セックス,ジェンダー)の形成 199
  • 5章 A 2 1 セクシュアリティとアイデンティティの形成 199
  • 5章 A 2 2 ジェンダー・アイデンティティに関連する健康問題と援助 200
  • 5章 A 3 性と生殖に関する健康教育 202
  • 5章 A 3 1 月経に関する健康教育 202
  • 5章 A 3 2 性に関する健康問題(性感染症)と健康教育 204
  • 5章 A 3 3 性の健康教育(sexual health education) 207
  • 5章 A 4 性行動に関する意思決定 211
  • 5章 A 4 1 10代の性行動の実態と性意識 211
  • 5章 A 4 2 セイファーセックスへの意思決定と援助 213
  • 5章 A 4 3 望まない妊娠の中絶への意思決定と援助 213
  • 5章 A 4 4 妊娠継続への意思決定と援助 215
  • 5章 A 5 性暴力被害の予防と支援 216
  • 5章 A 5 1 性暴力被害について 216
  • 5章 A 5 2 性暴力被害の特徴 217
  • 5章 A 5 3 性暴力被害者への支援と支援者の養成 218
  • 5章 A 5 4 性暴力被害の予防 220
  • 5章 A 5 5 性暴力加害者への支援 220
  • 5章 B 成熟女性への援助 茅島江子 221
  • 5章 B 1 性と生殖に関する健康教育 221
  • 5章 B 1 1 月経随伴症状と援助 221
  • 5章 B 1 1 1) 月経随伴症状と看護プロセス 221
  • 5章 B 1 1 2) 月経随伴症状のアセスメント 222
  • 5章 B 1 1 3) 月経随伴症状の出現機序 223
  • 5章 B 1 1 4) 月経随伴症状に対するセルフケア 223
  • 5章 B 2 性・不妊へのカウンセリング 226
  • 5章 B 2 1 セックス・カウンセリング 227
  • 5章 B 2 1 1) 性の健康と看護の役割 227
  • 5章 B 2 1 2) セックス・カウンセリングの前提条件 228
  • 5章 B 2 1 3) 看護場面におけるセックス・カウンセリングの実際 231
  • 5章 B 2 2 不妊カウンセリング 232
  • 5章 B 2 2 1) 不妊によるストレス 232
  • 5章 B 2 2 2) 不妊カウンセリングの方法 233
  • 5章 B 3 人工妊娠中絶(中絶)へのカウンセリング 235
  • 5章 B 3 1 中絶の現状 235
  • 5章 B 3 2 中絶による心身への影響 235
  • 5章 B 3 3 中絶前後のカウンセリングの実際 236
  • 5章 B 3 3 1) 中絶カウンセリングの目的 237
  • 5章 B 3 3 2) カウンセリングの準備 237
  • 5章 B 4 就労女性の労働衛生 239
  • 5章 B 4 1 女性の就労状況 239
  • 5章 B 4 2 母性保護の歴史的な変遷 239
  • 5章 B 4 3 母性保護に関する法律 240
  • 5章 B 4 3 1) 労働基準法 240
  • 5章 B 4 3 2) 男女雇用機会均等法 240
  • 5章 B 4 3 3) 育児・介護休業法 241
  • 5章 B 5 性暴力被害の予防と支援 242
  • 5章 B 5 1 性暴力の現状 242
  • 5章 B 5 2 性暴力による心身への影響 243
  • 5章 B 5 3 性暴力を予防するための援助 243
  • 5章 B 5 4 性暴力被害者への支援 243
  • 5章 B 5 4 1) 被害直後の支援 243
  • 5章 B 5 4 2) 長期的な支援 244
  • 5章 C 更年期女性への援助 高田昌代 245
  • 5章 C 1 更年期の特徴 245
  • 5章 C 1 1 身体的特徴 246
  • 5章 C 1 1 1) 内分泌・生殖器系の変化 246
  • 5章 C 1 1 2) 身体各器官の変化 248
  • 5章 C 1 2 心理・社会的特徴 251
  • 5章 C 1 3 ライフサイクルからみた更年期の特徴 252
  • 5章 C 2 更年期の健康問題とケア 252
  • 5章 C 2 1 健康生活への援助 252
  • 5章 C 2 1 1) 加齢現象の受容と健康教育 252
  • 5章 C 2 1 2) 自己コントロール能力の強化 253
  • 5章 C 2 1 3) 健康生活設計への援助 253
  • 5章 C 2 1 4) 疾病予防と早期発見への援助 256
  • 5章 C 2 2 健康を逸脱した人への援助 257
  • 5章 C 2 2 1) 更年期不定愁訴 257
  • 5章 C 2 2 2) 骨粗鬆症 257
  • 5章 C 2 2 3) 尿失禁 258
  • 5章 C 2 2 4) 更年期におけるうつ病 258
  • 5章 C 2 3 セクシュアリティに関する問題と援助 260
  • 5章 C 2 3 1) 周閉経期の性生活の指導:性機能 260
  • 5章 C 2 3 2) 周閉経期の性生活の指導:性的欲求と性行動 260
  • 5章 C 2 3 3) 周閉経期の夫婦の関係性 260
  • 5章 C 2 3 4) 避妊 262
  • 5章 C 2 4 心の健康への援助 262
  • 5章 D 老年期女性への援助 高田昌代 263
  • 5章 D 1 老年期の特徴と支援 263
  • 5章 D 2 老年期の性機能と性反応 264
  • 5章 D 2 1 老人の性 264
  • 5章 D 2 2 身体的変化に伴うセクシュアリティに関する生活指導 265
  • 6章 家族計画 271
  • 6章 A 家族計画に関する基礎知識 野口真弓 272
  • 6章 A 1 家族計画の意義 272
  • 6章 A 2 家族計画の必要性 273
  • 6章 A 3 家族計画の動向 274
  • 6章 A 4 受胎調節の推移 275
  • 6章 A 5 家族計画指導の問題点 276
  • 6章 B 家族計画指導の実施に必要な法的知識 野口真弓 278
  • 6章 B 1 母子保健法 278
  • 6章 B 2 母体保護法 279
  • 6章 B 3 薬事法 280
  • 6章 C 各種受胎調節法 野口真弓 281
  • 6章 C 1 基礎体温法 282
  • 6章 C 2 コンドーム 283
  • 6章 C 2 1 男性用コンドーム 283
  • 6章 C 2 2 女性用コンドーム 284
  • 6章 C 3 ペッサリー 285
  • 6章 C 3 1 ペッサリーの普及 285
  • 6章 C 3 2 ペッサリーの特徴 286
  • 6章 C 3 3 ペッサリーのサイズの決め方 286
  • 6章 C 3 4 ペッサリーの使用 287
  • 6章 C 4 殺精子剤 287
  • 6章 C 5 経口避妊薬(oral contraceptive; OC) 289
  • 6章 C 5 1 OCの歴史 289
  • 6章 C 5 2 低用量OCの種類 290
  • 6章 C 5 3 低用量OCの特徴 291
  • 6章 C 5 4 OCの使用 292
  • 6章 C 6 IUD: intrauterine (contraceptive) device 294
  • 6章 C 6 1 IUDの普及 294
  • 6章 C 6 2 IUDの種類 294
  • 6章 C 6 3 IUDの特徴 295
  • 6章 C 6 4 IUDの使用 296
  • 6章 D 避妊法の指導に必要な基礎知識 野口真弓 298
  • 6章 D 1 生活状況のアセスメント 298
  • 6章 D 2 定期健診 298
  • 6章 D 3 パートナーを含む指導 299
  • 6章 D 4 プライバシーの確保 299
  • 索引 300

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