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資料種別 図書

個人と国家のあいだ : 家族・団体・運動

久保文明, 有賀夏紀 編著

詳細情報

タイトル 個人と国家のあいだ : 家族・団体・運動
著者 久保文明, 有賀夏紀 編著
著者標目 久保, 文明, 1956-
著者標目 有賀, 夏紀, 1944-
シリーズ名 シリーズ・アメリカ研究の越境 ; 第4巻
出版地(国名コード) JP
出版地京都
出版社ミネルヴァ書房
出版年月日等 2007.6
大きさ、容量等 305, 5p ; 22cm
注記 文献あり
ISBN 9784623049479
価格 3500円
JP番号 21258506
部分タイトル 組織からみるアメリカ / 有賀夏紀 著
部分タイトル アメリカ社会をつくる 異性愛という制度 / 松原宏之 著
部分タイトル 白人近隣組織の活動と新しい保守主義の形成 / 宮田伊知郎 著
部分タイトル コーポレート・アメリカ / 谷口明丈 著
部分タイトル 二大政党 / 岡山裕 著
部分タイトル ジャーナリズム批判と自己統治 / 石澤靖治 著
部分タイトル アメリカ社会と内部告発 / 寺尾美子 著
部分タイトル バスケットボールと「アメリカの夢」 / 川島浩平 著
部分タイトル アメリカ人をつくる 新しい家族像・新しい母親像を求めて / 杉山直子 著
部分タイトル ホームスクール運動の諸相 / 宮井勢都子 著
部分タイトル 心の習慣を求めて / 平井康大 著
部分タイトル アメリカ社会を変える アメリカ・フェミニズムの今 / 栗原涼子 著
部分タイトル 公民権運動とその波紋 / 大森一輝 著
部分タイトル 個人と国家のあいだからアメリカを考える / 久保文明 著
出版年(W3CDTF) 2007
件名(キーワード) 社会組織--論文集
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件名(キーワード) 社会集団--アメリカ合衆国--論文集
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件名(キーワード) アメリカ合衆国--社会--論文集
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NDLC GH118
NDC(9版) 302.53 : 政治・経済・社会・文化事情
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 個人と国家のあいだ 家族・団体・運動
  • シリーズ・アメリカ研究の越境 第四巻個人と国家のあいだ〈家族・団体・運動〉 目次
  • 序章 組織からみるアメリカ 有賀夏紀 1
  • 序章 第一節 アメリカの個人主義とソーシャルキャピタル 1
  • 序章 第二節 トクヴィルにおける個人主義とアソシエーション 4
  • 序章 第三節 「独りでボウリングをする」—パットナムのソーシャルキャピタル衰退論 7
  • 序章 第四節 アメリカをつくる様々な組織—各章から 10
  • 第I部 アメリカ社会をつくる
  • 第I部 第一章 異性愛という制度—現代アメリカ同性婚論争の根にあるもの— 松原宏之 19
  • 第I部 第一章 第一節 同性婚問題を考える視座 19
  • 第I部 第一章 第二節 一九五〇年代における同性愛の弾圧 22
  • 第I部 第一章 第二節 (1) 忘れられる一九五〇年代の同性愛問題 22
  • 第I部 第一章 第二節 (2) マッカーシズムと同性愛 22
  • 第I部 第一章 第三節 冷戦期フォーディズム体制と異性愛核家族 24
  • 第I部 第一章 第三節 (1) 異性愛主義の登場 24
  • 第I部 第一章 第三節 (2) 冷戦期フォーディズムと異性愛核家族 28
  • 第I部 第一章 第四節 冷戦期フォーディズム体制の再検討 31
  • 第I部 第一章 第四節 (1) 批判的再考のために 31
  • 第I部 第一章 第四節 (2) 政治文化史の拡充 31
  • 第I部 第一章 第四節 (3) 冷戦期フォーディズムはコンセンサスを得ていたか 34
  • 第I部 第一章 第四節 (4) 脆い異性愛、安全弁としての同性愛 36
  • 第I部 第一章 第五節 同性婚問題から考えるために 37
  • 第I部 第二章 白人近隣組織の活動と新しい保守主義の形成—第二次世界大戦後におけるジョージア州アトランタの郊外化を題材に— 宮田伊知郎 43
  • 第I部 第二章 第一節 新しい保守主義の登場と郊外 43
  • 第I部 第二章 第二節 近隣の番人—住宅所有者の会の役割 45
  • 第I部 第二章 第二節 (1) 都市の成長と住宅所有者の会 45
  • 第I部 第二章 第二節 (2) 人種隔離の撤廃と白人の住宅所有者の会 47
  • 第I部 第二章 第三節 「白人の都市脱出(ホワイト・フライト)」—アトランタ大都市圏における「郊外分離主義」の基盤として 48
  • 第I部 第二章 第三節 (1) サンベルト都市における人種関係 48
  • 第I部 第二章 第三節 (2) 「白人の都市脱出(ホワイト・フライト)」とその内容 51
  • 第I部 第二章 第三節 (3) 「権利のため」の闘い—HAによる反「革新(プログレス)」 52
  • 第I部 第二章 第三節 (4) アトランタの「革新(プログレス)」と富裕層 56
  • 第I部 第二章 第四節 「放っておいてくれ」という立場—コッブ郡によるMARTA案否決と郊外分離主義 58
  • 第I部 第二章 第四節 (1) コッブ郡によるMARTA案の否決と共和党青年会 58
  • 第I部 第二章 第四節 (2) 郊外分離主義の定着と新しい保守主義 61
  • 第I部 第三章 コーポレート・アメリカ—ビッグ・ビジネスとミドル・クラス— 谷口明丈 65
  • 第I部 第三章 第一節 ミドル・クラスの危機—その再建プラン 65
  • 第I部 第三章 第二節 ビッグ・ビジネスの登場—裏切られた建国の理想 67
  • 第I部 第三章 第二節 (1) 技術革新と全国市場の確立 67
  • 第I部 第三章 第二節 (2) ビッグ・ビジネスの登場 68
  • 第I部 第三章 第二節 (3) 裏切られた建国の理想 70
  • 第I部 第三章 第三節 ビッグ・ビジネスの時代—ミドル・クラスの再建 71
  • 第I部 第三章 第三節 (1) ビッグ・ビジネスの受容とニュー・ミドル・クラスの形成 71
  • 第I部 第三章 第三節 (2) 新しい経営者の出現とコーポレート・リベラリズム 73
  • 第I部 第三章 第三節 (3) ミドル・クラスの隆盛とアメリカ的会社主義 75
  • 第I部 第三章 第四節 ビッグ・ビジネスの変容—ミドル・クラスの動揺 77
  • 第I部 第三章 第四節 (1) ビッグ・ビジネスの困難とIT企業の発展 77
  • 第I部 第三章 第四節 (2) リストラクチャリングとミドル・クラス 79
  • 第I部 第三章 第四節 (3) M&Aブームとコーポレート・リベラルの衰退 81
  • 第I部 第三章 第五節 分断されるアメリカ—ミドル・クラスの未来 82
  • 第I部 第四章 二大政党—争点志向の政治への適応— 岡山裕 87
  • 第I部 第四章 第一節 変化のなかの二大政党 87
  • 第I部 第四章 第二節 政党の後退期としての二〇世紀 90
  • 第I部 第四章 第二節 (1) 伝統的な政党政治の枠組み 90
  • 第I部 第四章 第二節 (2) 政党の後退の始まり 91
  • 第I部 第四章 第二節 (3) 有権者・候補者の政党離れ 93
  • 第I部 第四章 第三節 政治の争点志向の増大と政党の適応 94
  • 第I部 第四章 第三節 (1) 利益団体の興隆 94
  • 第I部 第四章 第三節 (2) 活動領域の拡大 96
  • 第I部 第四章 第三節 (3) 二大政党による適応 97
  • 第I部 第四章 第四節 有権者との関係 99
  • 第I部 第四章 第四節 (1) 二大政党制とイデオロギー対立の関係 99
  • 第I部 第四章 第四節 (2) 現代の選挙戦術とその影響 100
  • 第I部 第四章 第四節 (3) 二大政党への批判 102
  • 第I部 第四章 第五節 民主主義と政党=市民関係 104
  • 第I部 第五章 ジャーナリズム批判と自己統治 石沢靖治 111
  • 第I部 第五章 第一節 問題の所在と米ジャーナリズムの現在 111
  • 第I部 第五章 第二節 ジャーナリズム批判の進展 115
  • 第I部 第五章 第二節 (1) 伝統的なジャーナリズム批判・監視から新たな団体の発足へ 115
  • 第I部 第五章 第二節 (2) 保守派のメディア戦略の一環として 118
  • 第I部 第五章 第三節 ジャーナリズムの側からの批判と監視—オンブズマンの存在と評価 121
  • 第I部 第五章 第三節 (1) ジャーナリズム批評番組とジャーナリズム批評ジャーナリストの出現 121
  • 第I部 第五章 第三節 (2) オンブズマンの誕生と定義 122
  • 第I部 第五章 第三節 (3) オンブズマン設置への是非 124
  • 第I部 第五章 第四節 成功事例の検討 128
  • 第I部 第五章 第四節 (1) オンブズマンは機能したか 128
  • 第I部 第五章 第四節 (2) 成功した背景 130
  • 第I部 第五章 第五節 権力体としての自己統治のために 132
  • 第I部 第六章 アメリカ社会と内部告発 寺尾美子 135
  • 第I部 第六章 第一節 笛(ホイッスル)を吹く人々—内部告発者たち 135
  • 第I部 第六章 第二節 アメリカ社会に内部告発の社会的意義を痛感させた数々の出来事 136
  • 第I部 第六章 第二節 (1) ペンタゴン・ペーパーズとダニエル・エリスバーグ 136
  • 第I部 第六章 第二節 (2) 警察官セルピコによるニューヨーク市警腐敗の告発 138
  • 第I部 第六章 第二節 (3) 謎めいた死を遂げた原子力発電所の告発者シルクウッド 140
  • 第I部 第六章 第二節 (4) フォード社のピント車設計の欠陥を告発したエンジニア、キャンプ 141
  • 第I部 第六章 第三節 内部告発者が経験する様々なチャレンジ 143
  • 第I部 第六章 第三節 (1) 報復的解雇・降格・冷遇 143
  • 第I部 第六章 第三節 (2) ブラックリスティングと経済的危機 144
  • 第I部 第六章 第三節 (3) 精神的危機 145
  • 第I部 第六章 第三節 (4) ジョセフ・ローズの例にみる内部告発者の辿る苦難 146
  • 第I部 第六章 第四節 内部告発者保護法制 147
  • 第I部 第六章 第四節 (1) 連邦の制定法 148
  • 第I部 第六章 第四節 (2) 連邦の判例法 150
  • 第I部 第六章 第四節 (3) 各州の制定法 151
  • 第I部 第六章 第四節 (4) 各州判例法 151
  • 第I部 第六章 第五節 アメリカ社会と内部告発者 152
  • 第I部 第六章 第五節 (1) 内部告発者たち 152
  • 第I部 第六章 第五節 (2) アメリカ社会が内部告発者保護の先進国であることの意味 154
  • 第I部 第七章 バスケットボールと「アメリカの夢」—組織から見るアメリカンスポーツの形成と変容— 川島浩平 157
  • 第I部 第七章 第一節 社会の鏡としてのバスケットボール 157
  • 第I部 第七章 第二節 バスケットボール組織の発展 158
  • 第I部 第七章 第二節 (1) バスケットボールの誕生 158
  • 第I部 第七章 第二節 (2) 大学スポーツとしての発展 159
  • 第I部 第七章 第二節 (3) プロスポーツとしての発展 162
  • 第I部 第七章 第三節 競技の内的統合と外部への文化的影響 164
  • 第I部 第七章 第三節 (1) 地域的多様性と標準化 164
  • 第I部 第七章 第三節 (2) 階級的差異と統合 165
  • 第I部 第七章 第三節 (3) カラーラインの突破 166
  • 第I部 第七章 第三節 (4) バスケットボールの文化的浸透 169
  • 第I部 第七章 第四節 組織としての課題 170
  • 第I部 第七章 第四節 (1) 目的の変化 170
  • 第I部 第七章 第四節 (2) 「ゴールデンゲットー」と大学改革運動 174
  • 第I部 第七章 第四節 (3) NBA拡大戦略の行き詰まりとドレスコード論争 176
  • 第I部 第七章 第五節 組織と社会の相克 177
  • 第II部 アメリカ人をつくる
  • 第II部 第八章 新しい家族像・新しい母親像を求めて 杉山直子 183
  • 第II部 第八章 第一節 家族とは何か・母親とは何か 183
  • 第II部 第八章 第一節 (1) 母親像の重要性 183
  • 第II部 第八章 第一節 (2) 母親像の変遷 184
  • 第II部 第八章 第一節 (3) 多様なアイデンティティ—人種・階級・テクノロジー 185
  • 第II部 第八章 第一節 (4) アイデンティティ/パワー・ポリティックス 187
  • 第II部 第八章 第二節 男も妊娠する—サイエンス(・フィクション)の悪夢 188
  • 第II部 第八章 第二節 (1) 妊娠という悪夢 188
  • 第II部 第八章 第二節 (2) 「血をわけた子ども」 189
  • 第II部 第八章 第二節 (3) テクノロジカル・リプロダクション時代の父親・母親とは 190
  • 第II部 第八章 第三節 新しい家族像・新しい母親像—モリスン、キングストン、シルコウのビジョン 191
  • 第II部 第八章 第三節 (1) 母親の統べるパラダイス 191
  • 第II部 第八章 第三節 (2) キングストン『トリップマスター・モンキー』 192
  • 第II部 第八章 第三節 (3) シルコウ『死者の暦』 193
  • 第II部 第八章 第三節 (4) 新たな父親像 194
  • 第II部 第八章 第三節 (5) 「権威ある母・平和的な父・パワフルな女神たち」 195
  • 第II部 第八章 第四節 さらなる混迷のなかで 196
  • 第II部 第八章 第四節 (1) 新たな家族像? 196
  • 第II部 第八章 第四節 (2) ディストピアのなかの家族 197
  • 第II部 第八章 第四節 (3) 混迷と模索 198
  • 第II部 第九章 ホームスクール運動の諸相 宮井勢都子 201
  • 第II部 第九章 第一節 子どもの人間形成と国家・学校・家庭 201
  • 第II部 第九章 第一節 (1) 教育の公共化 201
  • 第II部 第九章 第一節 (2) 学校にやらない選択—ホームスクール運動 202
  • 第II部 第九章 第二節 統計から見たホームスクール家庭の特性 203
  • 第II部 第九章 第二節 (1) 人種民族的背景・家族構成 203
  • 第II部 第九章 第二節 (2) 親の教育レベルと世帯の収入 205
  • 第II部 第九章 第二節 (3) 地域分布 206
  • 第II部 第九章 第二節 (4) 子どもを学校にやらない理由 207
  • 第II部 第九章 第三節 ホームスクール運動の三つの潮流 207
  • 第II部 第九章 第三節 (1) 「学校」からの解放 208
  • 第II部 第九章 第三節 (2) 「価値」の多元化への異議申し立て 209
  • 第II部 第九章 第三節 (3) 親の自律性 210
  • 第II部 第九章 第三節 (4) 第三の潮流 211
  • 第II部 第九章 第四節 ホームスクール・コミュニティの形成 211
  • 第II部 第九章 第四節 (1) ホームスクール法的擁護協会(Home School Legal Defense Association: HSLDA) 212
  • 第II部 第九章 第四節 (2) 全国在宅教育ネットワーク(National Home Education Network: NHEN) 215
  • 第II部 第九章 第四節 (3) アフリカ系アメリカ人のホームスクール・コミュニティ 217
  • 第II部 第九章 第五節 教育の公共性とホームスクール運動 220
  • 第II部 第十章 心の習慣を求めて—プロミス・キーパーズがしめす男性像— 平井康大 225
  • 第II部 第十章 第一節 なぜ今プロミス・キーパーズなのか 225
  • 第II部 第十章 第二節 PKの歩み 227
  • 第II部 第十章 第二節 (1) 歴史 227
  • 第II部 第十章 第二節 (2) 挫折とその後 229
  • 第II部 第十章 第三節 宗教右派としてのPK 230
  • 第II部 第十章 第三節 (1) 共有される主張 230
  • 第II部 第十章 第三節 (2) 人・組織の連携 232
  • 第II部 第十章 第四節 PKの男性像 235
  • 第II部 第十章 第四節 (1) 強権的か…… 235
  • 第II部 第十章 第四節 (2) ……協調的か 236
  • 第II部 第十章 第五節 宗教右派の新しい戦略? 238
  • 第II部 第十章 第五節 (1) 宗教右派の第一世代と第二世代 238
  • 第II部 第十章 第五節 (2) 政治の世界から離れて 240
  • 第III部 アメリカ社会を変える
  • 第III部 第十一章 アメリカ・フェミニズムの今 栗原涼子 247
  • 第III部 第十一章 第一節 アメリカ社会のジェンダーとセクシュアリティーの現状 248
  • 第III部 第十一章 第一節 (1) 社会—ジェンダーとセクシュアリティーをめぐって 248
  • 第III部 第十一章 第一節 (2) 家族と性役割 249
  • 第III部 第十一章 第一節 (3) 社会とフェミニズムの関係 250
  • 第III部 第十一章 第二節 フェミニズム運動の発生 251
  • 第III部 第十一章 第二節 (1) 社会(発生した頃の社会と家族) 251
  • 第III部 第十一章 第二節 (2) NOWの運動 253
  • 第III部 第十一章 第二節 (3) ラディカル・フェミニズムの運動 254
  • 第III部 第十一章 第三節 フェミニズムが変えてきたアメリカ社会における具体的問題 257
  • 第III部 第十一章 第三節 (1) 学問、女性学の影響 257
  • 第III部 第十一章 第三節 (2) 社会における女性(ERAの意味) 258
  • 第III部 第十一章 第三節 (3) 家族・ジェンダー・セクシュアリティー 259
  • 第III部 第十一章 第四節 今日の社会とフェミニズムの運動 263
  • 第III部 第十一章 第四節 (1) バックラッシュ 263
  • 第III部 第十一章 第四節 (2) 多文化主義 264
  • 第III部 第十一章 第四節 (3) フェミニズム運動の今 265
  • 第III部 第十二章 公民権運動とその波紋 大森一輝 269
  • 第III部 第十二章 第一節 「公民権運動」の長い歴史 269
  • 第III部 第十二章 第二節 NULとNAACP、労働運動そしてCORE—人種差別と権利意識の高まり 270
  • 第III部 第十二章 第二節 (1) 都市黒人民衆の実態とNUL 270
  • 第III部 第十二章 第二節 (2) NAACPの裁判闘争 271
  • 第III部 第十二章 第二節 (3) 雇用差別と労働運動 273
  • 第III部 第十二章 第二節 (4) COREと非暴力直接行動の胎動 273
  • 第III部 第十二章 第三節 SCLCとSNCC—運動が生んだ組織 274
  • 第III部 第十二章 第三節 (1) 南部民衆の怒りとバスボイコット運動とSCLC 274
  • 第III部 第十二章 第三節 (2) 学生の決意とSNCCの誕生 277
  • 第III部 第十二章 第三節 (3) ワシントン大行進という「頂点」と「公民権運動」の終焉 281
  • 第III部 第十二章 第三節 (4) 運動の急進化と分裂 283
  • 第III部 第十二章 第四節 現状と残された課題 287
  • 第III部 終章 個人と国家のあいだからアメリカを考える 久保文明 291
  • 第III部 終章 第一節 「個人」「国家」「コミュニティ」 291
  • 第III部 終章 第一節 (1) 民間部門と公的部門 291
  • 第III部 終章 第一節 (2) 「個人」と「国家」 292
  • 第III部 終章 第一節 (3) アメリカのコミュニティの特徴 293
  • 第III部 終章 第二節 政党から団体まで 294
  • 第III部 終章 第二節 (1) 政党 294
  • 第III部 終章 第二節 (2) 教会 295
  • 第III部 終章 第二節 (3) 企業 296
  • 第III部 終章 第二節 (4) 専門家団体 297
  • 第III部 終章 第二節 (5) 利益団体・政治運動 299
  • 第III部 終章 第二節 (6) 社会運動 300
  • 第III部 終章 第三節 家族、そして個人 301
  • 第III部 終章 第三節 (1) 家族 301
  • 第III部 終章 第三節 (2) 個人の問題 303
  • 第III部 終章 第四節 今日のアメリカ—個人と国家のあいだの持つ意味 303
  • 索引

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