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資料種別 図書

歴史知の想像力 : 通時的・共時的に他者とどうかかわるか

石塚正英 編

詳細情報

タイトル 歴史知の想像力 : 通時的・共時的に他者とどうかかわるか
著者 石塚正英 編
著者標目 石塚, 正英, 1949-
出版地(国名コード) JP
出版地松戸
出版社理想社
出版年月日等 2007.6
大きさ、容量等 229, 3p ; 20cm
ISBN 9784650902211
価格 2300円
JP番号 21254535
部分タイトル 「方法知」・「実践知」から「歴史知」へ / 杉山精一 著
部分タイトル パスカルと歴史知 / 瀧田寧 著
部分タイトル ハンナ・アーレントの共同体論 / 角田晃子 著
部分タイトル 犠牲者のことを、その味わった苦しみを共にしつつ、忘れずにいるということ / 紺野茂樹 著
部分タイトル 家族関係を相対化するということ / 加藤敦也 著
部分タイトル フランス革命初期の救貧政策における社会的「排除」 / 帳山昌一 著
部分タイトル 関係論としての色彩論 / 石塚正英 著
出版年(W3CDTF) 2007
NDLC US15
NDC(9版) 041 : 日本語
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 歴史知の想像力 通時的・共時的に他者とどうかかわるか
  • 歴史知の想像力—通時的・共時的に他者とどうかかわるか— 目次
  • 序論 「方法知」・「実践知」から「歴史知」へ 杉山精一 7
  • 第一章 パスカルと歴史知 滝田寧 33
  • 第二章 ハンナ・アーレントの共同体論—歴史知的位置づけのための試論— 角田晃子 61
  • 第三章 犠牲者のことを、その味わった苦しみを共にしつつ、忘れずにいるということ—フランクフルト学派における「神学」をめぐって— 紺野茂樹 95
  • 第四章 家族関係を相対化するということ—不登校の親の会に参加する夫婦の語り— 加藤敦也 125
  • 第五章 フランス革命初期の救貧政策における社会的「排除」—「歴史知」的視点からの一考察— 帳山昌一 157
  • 第六章 関係論としての色彩論—ア・プリオリとア・ポステリオリの視点から— 石塚正英 201
  • あとがき 石塚正英 227

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