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資料種別 図書

ここがポイント抗菌薬療法ガイド

堀井俊伸, 矢野邦夫 編

詳細情報

タイトル ここがポイント抗菌薬療法ガイド
著者 堀井俊伸, 矢野邦夫 編
著者標目 堀井, 俊伸, 1971-
著者標目 矢野, 邦夫, 1955-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社日本医学館
出版年月日等 2007.5
大きさ、容量等 327p ; 21cm
注記 執筆: 堀井俊伸ほか
注記 文献あり
ISBN 9784890440092
価格 5000円
JP番号 21252187
出版年(W3CDTF) 2007
件名(キーワード) 抗生物質
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NDLC SC734
NDC(9版) 492.31 : 臨床医学.診断・治療
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • ここがポイント抗菌薬療法ガイド
  • ここがポイント抗菌薬療法ガイド
  • 「1」 抗菌薬療法の基本原則
  • 「1」 「1」「1」 抗菌薬療法の考え方 堀井俊伸 2
  • 「1」 「1」「2」 抗菌薬療法の基本原則 堀井俊伸 4
  • 「1」 「1」「2」 基本原則1: 入院患者に対するエンピリックセラピー 4
  • 「1」 「1」「2」 基本原則2: 外来通院患者に対するエンピリックセラピー 6
  • 「1」 「1」「2」 基本原則3: エンピリックセラピーの有効性評価 8
  • 「1」 「1」「2」 基本原則4: 抗菌薬療法の継続 10
  • 「1」 「1」「2」 基本原則5: 抗菌薬療法の終了 11
  • 「1」 「1」「2」 基本原則6: 抗菌薬の併用療法 12
  • 「1」 「1」「2」 基本原則7: 抗菌薬の予防的投与 14
  • 「1」 「1」「2」 基本原則8: 抗菌薬の局所投与 16
  • 「1」 「1」「2」 基本原則9: 抗菌薬耐性に対する対策 17
  • 「1」 「1」「2」 基本原則10: 病院感染対策 18
  • 「1」 「1」「3」 抗菌薬のおもな臨床的特徴 堀井俊伸,渥美位知子,村松英彰 19
  • 「1」 「1」「3」 A. 抗菌薬の薬物動態(PK)と薬力学(PD) 19
  • 「1」 「1」「3」 B. 抗菌薬の組織移行性と経口抗菌薬の吸収率 19
  • 「1」 「1」「3」 C. 抗菌薬の排泄経路と副作用 22
  • 「1」 「1」「3」 D. 抗菌薬の安全性 23
  • 「1」 「1」「3」 文献(第「1」「1」~「1」「3」章) 24
  • 「2」 検査診断法の抗菌薬療法への活用
  • 「2」 「2」「1」 微生物学的検査の依頼と結果報告 堀井俊伸,山口育男 28
  • 「2」 「2」「2」 適切な検体採取と検査室への輸送・保存 堀井俊伸,山口育男 31
  • 「2」 「2」「3」 感染症別にみた検査診断法の活用 堀井俊伸,山口育男 34
  • 「2」 「2」「3」 A. 血流感染症・感染性心内膜炎 34
  • 「2」 「2」「3」 B. 急性気道感染症 36
  • 「2」 「2」「3」 C. 肺炎 37
  • 「2」 「2」「3」 D. 活動性肺結核症 41
  • 「2」 「2」「3」 E. 尿路感染症 42
  • 「2」 「2」「3」 F. 尿道炎 45
  • 「2」 「2」「3」 G. 感染性胃腸炎 46
  • 「2」 「2」「3」 H. 髄膜炎 48
  • 「2」 「2」「3」 I. 創感染症 50
  • 「2」 「2」「4」 抗菌薬感受性試験の活用 堀井俊伸,山口育男 52
  • 「2」 「2」「5」 微生物学的検査による疫学的解析データの活用と抗菌薬療法 木村光明 53
  • 「2」 「2」「5」 A. 起因菌・定着菌に関する疫学情報の活用 53
  • 「2」 「2」「5」 B. 抗菌薬感受性に関する疫学情報の活用 55
  • 「2」 「2」「5」 C. 外来通院患者の抗菌薬療法への活用 56
  • 「2」 「2」「5」 D. 入院患者の抗菌薬療法への活用 58
  • 「2」 「2」「6」 感染巣や起因菌が推定できないときの抗菌薬療法 矢野邦夫 61
  • 「2」 「2」「6」 A. 不明熱の原因の鑑別 61
  • 「2」 「2」「6」 B. 不明熱患者の臨床経過 62
  • 「2」 「2」「6」 C. 不明熱患者への抗菌薬投与 62
  • 「2」 「2」「6」 文献(第「2」「1」~「2」「6」章) 64
  • 「3」 領域別にみた抗菌薬療法
  • 「3」 「3」「1」 内科領域 68
  • 「3」 「3」「1」 A. 血流感染症・感染性心内膜炎 大石尚史 68
  • 「3」 「3」「1」 文献(第「3」「1」章A) 76
  • 「3」 「3」「1」 B. 呼吸器感染症 源馬 均 78
  • 「3」 「3」「1」 文献(第「3」「1」章B) 96
  • 「3」 「3」「1」 C. 消化器感染症 志智大介 98
  • 「3」 「3」「1」 文献(第「3」「1」章C) 115
  • 「3」 「3」「1」 D. 髄膜炎 松林 正 117
  • 「3」 「3」「1」 文献(第「3」「1」章D) 122
  • 「3」 「3」「2」 血液内科領域(好中球減少患者に対する抗菌薬療法) 矢野邦夫 124
  • 「3」 「3」「2」 A. 好中球減少患者に対する感染予防 124
  • 「3」 「3」「2」 B. 好中球減少患者の発熱時の抗菌薬療法 126
  • 「3」 「3」「2」 文献(第「3」「2」章) 129
  • 「3」 「3」「3」 外科(整形外科・脳神経外科を含む)領域 矢野邦夫 130
  • 「3」 「3」「3」 A. 創傷に伴う感染症 130
  • 「3」 「3」「3」 B. 膿胸 132
  • 「3」 「3」「3」 C. 肛門周囲膿瘍 133
  • 「3」 「3」「3」 D. 熱傷 133
  • 「3」 「3」「3」 E. 頭蓋内感染症 134
  • 「3」 「3」「3」 F. 化膿性関節炎 135
  • 「3」 「3」「3」 G. 化膿性骨髄炎 136
  • 「3」 「3」「3」 文献(第「3」「3」章) 137
  • 「3」 「3」「4」 小児科領域 木村光明 138
  • 「3」 「3」「4」 A. 小児への抗菌薬投与 138
  • 「3」 「3」「4」 B. 小児の呼吸器感染症 143
  • 「3」 「3」「4」 C. 小児の細菌性髄膜炎 145
  • 「3」 「3」「4」 D. 小児の尿路感染症 147
  • 「3」 「3」「4」 E. 小児の感染性胃腸炎 148
  • 「3」 「3」「4」 F. 無脾症候群(脾臓摘出後)に伴う感染症 149
  • 「3」 「3」「4」 G. 小児の急性中耳炎 150
  • 「3」 「3」「4」 H. 小児の結膜炎 151
  • 「3」 「3」「4」 文献(第「3」「4」章) 137
  • 「3」 「3」「5」 泌尿器科領域 堀井俊伸 155
  • 「3」 「3」「5」 A. 成人の急性単純性膀胱炎 155
  • 「3」 「3」「5」 B. 成人の再発性膀胱炎 156
  • 「3」 「3」「5」 C. 無症候性細菌尿 157
  • 「3」 「3」「5」 D. 成人の急性腎盂腎炎 158
  • 「3」 「3」「5」 E. 尿道留置カテーテル関連尿路感染症 160
  • 「3」 「3」「5」 F. 前立腺炎 161
  • 「3」 「3」「5」 G. 尿路結核症 162
  • 「3」 「3」「5」 H. 腎実質膿瘍と腎周囲膿瘍 163
  • 「3」 「3」「5」 文献(第「3」「5」章) 165
  • 「3」 「3」「6」 産婦人科領域 鳥居裕一 166
  • 「3」 「3」「6」 A. 妊婦・新生児への抗菌薬投与 166
  • 「3」 「3」「6」 B. 外陰部・膣の感染症 170
  • 「3」 「3」「6」 C. 子宮頸管炎 173
  • 「3」 「3」「6」 D. 骨盤内炎症性疾患(子宮内膜炎・子宮溜膿腫・子宮付属器炎) 174
  • 「3」 「3」「6」 E. 化膿性乳腺炎・乳腺膿瘍 176
  • 「3」 「3」「6」 F. 羊水感染症(絨毛膜羊膜炎) 177
  • 「3」 「3」「6」 G. B群レンサ球菌感染症に対する予防的抗菌薬投与 179
  • 「3」 「3」「6」 文献(第「3」「6」章) 180
  • 「3」 「3」「7」 耳鼻咽喉科・眼科領域 矢野邦夫 183
  • 「3」 「3」「7」 A. 点耳・点眼用抗菌薬 183
  • 「3」 「3」「7」 B. 急性中耳炎・慢性化膿性中耳炎 184
  • 「3」 「3」「7」 C. 副鼻腔炎 185
  • 「3」 「3」「7」 D. 急性扁桃炎 186
  • 「3」 「3」「7」 E. 細菌性眼感染症 187
  • 「3」 「3」「7」 文献(第「3」「7」章) 190
  • 「3」 「3」「8」 皮膚科領域 木村光明 191
  • 「3」 「3」「8」 A. 皮膚感染症に対する抗菌薬療法 191
  • 「3」 「3」「8」 B. 伝染性膿痂疹 194
  • 「3」 「3」「8」 C. ブドウ球菌性熱傷様皮膚症候群(SSSS) 195
  • 「3」 「3」「8」 D. 糖尿病性壊疽 197
  • 「3」 「3」「8」 E. 壊死性筋膜炎 198
  • 「3」 「3」「8」 F. アトピー性皮膚炎の急性増悪 201
  • 「3」 「3」「8」 G. 褥瘡に伴う感染症に対する抗菌薬療法 202
  • 「3」 「3」「8」 文献(第「3」「8」章) 204
  • 「3」 「3」「9」 老年科(老人科)領域 堀井俊伸 205
  • 「3」 「3」「9」 A. 高齢者への抗菌薬投与 205
  • 「3」 「3」「9」 B. 高齢者の肺炎 206
  • 「3」 「3」「9」 C. 高齢者の尿路感染症 210
  • 「3」 「3」「9」 D. 高齢者の血流感染症 211
  • 「3」 「3」「9」 E. 褥創と感染症 211
  • 「3」 「3」「9」 F. 眼脂と慢性涙嚢炎 212
  • 「3」 「3」「9」 文献(第「3」「9」章) 214
  • 「3」 「3」「10」 血液透析領域 矢野邦夫 215
  • 「3」 「3」「10」 A. 血液透析患者でのブラッドアクセス感染症 215
  • 「3」 「3」「10」 B. 血液透析患者および腎機能障害患者への抗菌薬投与 215
  • 「3」 「3」「10」 文献(第「3」「10」章) 218
  • 「3」 「3」「11」 性感染症領域 鳥居裕一 219
  • 「3」 「3」「11」 A. 性感染症 219
  • 「3」 「3」「11」 B. 性器クラミジア感染症 221
  • 「3」 「3」「11」 C. 淋菌感染症 222
  • 「3」 「3」「11」 D. 梅毒 224
  • 「3」 「3」「11」 E. 性器ヘルペスウイルス感染症 227
  • 「3」 「3」「11」 文献(第「3」「11」章) 229
  • 「3」 「3」「12」 外来通院患者に対する抗菌薬療法 大石尚史,松林 正,山本景三 231
  • 「3」 「3」「12」 A. 急性気道感染症 231
  • 「3」 「3」「12」 B. 市中肺炎 237
  • 「3」 「3」「12」 C. 感染性胃腸炎 242
  • 「3」 「3」「12」 D. 外来通院の小児への抗菌薬投与 243
  • 「3」 「3」「12」 文献(第「3」「12」章) 246
  • 「4」 抗菌薬の予防的投与と局所投与
  • 「4」 「4」「1」 内科領域の予防的抗菌薬投与 中坊幸晴 250
  • 「4」 「4」「1」 A. 感染性心内膜炎の発症予防 250
  • 「4」 「4」「1」 B. リウマチ熱の再発予防(二次予防) 253
  • 「4」 「4」「1」 C. 未発症結核潜伏感染症の治療(結核曝露後の初期予防) 254
  • 「4」 「4」「1」 D. 海外渡航者に対する感染予防 255
  • 「4」 「4」「1」 E. 細菌性髄膜炎の発症予防 256
  • 「4」 「4」「1」 F. 成人女性の再発性膀胱炎の発症予防 257
  • 「4」 「4」「1」 G. 化学療法後の好中球減少時の感染予防 258
  • 「4」 「4」「1」 H. 造血幹細胞移植後の感染予防 260
  • 「4」 「4」「1」 I. HIV感染者の日和見感染症の発症予防 262
  • 「4」 「4」「1」 J. 脾臓摘出後の感染予防 263
  • 「4」 「4」「1」 文献(第「4」「1」章) 264
  • 「4」 「4」「2」 外科領域の予防的抗菌薬投与 中坊幸晴,鳥居裕一 267
  • 「4」 「4」「2」 A. 外科手術における予防的抗菌薬投与 267
  • 「4」 「4」「2」 B. 消化器外科的手術時の予防的抗菌薬投与 271
  • 「4」 「4」「2」 C. 脳神経外科的手術時の予防的抗菌薬投与 272
  • 「4」 「4」「2」 D. 整形外科的手術時の予防的抗菌薬投与 273
  • 「4」 「4」「2」 E. 産婦人科的手術時の予防的抗菌薬投与 274
  • 「4」 「4」「2」 F. 破傷風に対する予防 275
  • 「4」 「4」「2」 G. 動物による咬傷時の予防的抗菌薬投与 277
  • 「4」 「4」「2」 文献(第「4」「2」章) 278
  • 「4」 「4」「3」 小児科領域の予防的抗菌薬投与 松林 正 279
  • 「4」 「4」「3」 A. 特定の病原体(疾患)に対する予防的抗菌薬投与 279
  • 「4」 「4」「3」 B. 易感染性病変を有する患児に対する予防的抗菌薬投与 286
  • 「4」 「4」「3」 C. 易感染性宿主に対する予防的抗菌薬投与 286
  • 「4」 「4」「3」 文献(第「4」「3」章) 288
  • 「4」 「4」「4」 抗菌薬の局所投与 矢野邦夫 290
  • 「4」 「4」「4」 A. カテーテル挿入部への抗菌薬含有軟膏の塗布 290
  • 「4」 「4」「4」 B. 抗菌薬の髄腔内投与 291
  • 「4」 「4」「4」 C. 抗菌薬の関節腔内投与 291
  • 「4」 「4」「4」 D. 抗菌薬の吸入療法 292
  • 「4」 「4」「4」 E. 造血幹細胞移植における腸管内殺菌 293
  • 「4」 「4」「4」 F. ムピロシンの局所投与 293
  • 「4」 「4」「4」 文献(第「4」「4」章) 298
  • 「5」 国内外の診療ガイドラインの活用と抗菌薬療法
  • 「5」 「5」「1」 ガイドラインの活用法 矢野邦夫,大石尚史 300
  • 「5」 「5」「1」 A. ガイドラインとエビデンス 300
  • 「5」 「5」「1」 B. ガイドラインとマニュアル 301
  • 「5」 「5」「1」 C. ガイドライン活用のメリットとデメリット 301
  • 「5」 「5」「2」 国内の診療ガイドラインの活用 大石尚史,矢野邦夫 303
  • 「5」 「5」「2」 A. 国内の診療ガイドラインの活用 303
  • 「5」 「5」「2」 B. 国内の診療ガイドライン 304
  • 「5」 「5」「3」 海外の診療ガイドラインの活用 矢野邦夫 307
  • 「5」 「5」「3」 A. CDCの診療ガイドライン 307
  • 「5」 「5」「3」 B. IDSAとATSの市中肺炎の診療ガイドライン 314
  • 「5」 「5」「3」 C. IDSAの診療ガイドライン:好中球減少患者に対する治療的抗菌薬投与 315
  • 「5」 「5」「3」 文献(第「5」「1」~「3」章) 317
  • 和文索引 319
  • 欧文索引 326
  • コラム
  • 1. 血流感染症の原因となる嫌気性菌 71
  • 2. 肺炎患者に対する血液培養検査 84
  • 3. 動物や鳥などのペットに由来する呼吸器感染症 86
  • 4. マクロライド系薬の少量持続療法の有効性 95
  • 5. 魚介類の生食に起因する感染性胃腸炎と抗菌薬療法 102
  • 6. 糞便培養検査でカンジダ属が検出されたときの抗真菌薬療法 109
  • 7. 細菌性髄膜炎の発症様式と血液培養検査 118
  • 8. 髄液移行が期待できる抗菌薬 121
  • 9. 好中球減少患者に対して抗真菌薬療法を実施するとき 126
  • 10. 好中球減少患者に対するバンコマイシンの適応 128
  • 11. 嫌気性菌の可能性を考える必要がある外科領域の感染症 131
  • 12. 帝王切開後の産褥子宮内膜炎の起因菌 178
  • 13. 妊娠中の活動性肺結核症の治療 179
  • 14. MRSA感染症に対する治療薬の使い分け 196
  • 15. 発熱とリンパ節腫脹を主訴とする細菌感染症 200
  • 16. MRSAが検出された皮膚感染症に対するセファゾリンの効果 201
  • 17. 抗菌薬投与前の皮内テストは必要か 203
  • 18. ペニシリン系薬による減感作療法 227
  • 19. HIV陽性妊婦の分娩 228
  • 20. セフトリアキソンの適応と使い方 240
  • 21. 抜歯時に予防的抗菌薬投与は必要か 253
  • 22. 抗菌薬以外の薬物による旅行者下痢症の発症予防 256
  • 23. 産婦人科領域の侵襲の大きな手術での予防的抗菌薬投与 274
  • 24. 破傷風の疫学 276
  • 25. 肺炎球菌ワクチン接種の対象となる小児 283
  • 26. 抗菌薬溶解液による臓器の洗浄 293

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