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資料種別 図書

スポーツ・運動栄養学

加藤秀夫, 中坊幸弘 編

詳細情報

タイトル スポーツ・運動栄養学
著者 加藤秀夫, 中坊幸弘 編
著者標目 加藤, 秀夫, 1947-
著者標目 中坊, 幸弘, 1944-
著者標目 中坊, 幸弘, 1944-
著者標目 山本, 茂, 1945-
シリーズ名 栄養科学シリーズNEXT
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社講談社
出版年月日等 2007.5
大きさ、容量等 145p ; 26cm
注記 執筆: 安房田司郎ほか
ISBN 9784061553378
価格 2600円
JP番号 21245496
シリーズ著者中坊幸弘, 山本茂 総編集
出版年(W3CDTF) 2007
件名(キーワード) 栄養とスポーツ
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NDLC FS13
NDC(9版) 780.19 : スポーツ.体育
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • スポーツ・運動栄養学
  • スポーツ・運動栄養学――目次
  • 1. これからのスポーツ・運動栄養 1
  • 1. 1.1 スポーツ,運動とは 1
  • 1. 1.1 A. 健康づくりのための運動基準 2
  • 1. 1.1 B. 健康づくりのための運動指針 5
  • 1. 1.2 健康づくりのためのスポーツ・運動と食事 7
  • 1. 1.2 A. 健康づくりへの取り組み 8
  • 1. 1.2 B. ヘルスアップモデル事業について 10
  • 1. 1.2 C. 個別健康支援プログラムの必要条件 10
  • 1. 1.2 D. スポーツ・運動と食事がもたらす効果 11
  • 1. 1.3 競技特性と選手の栄養管理 13
  • 2. スポーツ・運動栄養と体のリズム 15
  • 2. 2.1 体のリズム 15
  • 2. 2.2 身体機能の日内リズム 15
  • 2. 2.2 A. 身体機能は午後にピークとなる 16
  • 2. 2.2 B. 成長ホルモン 16
  • 2. 2.2 C. 運動に適した時間帯 16
  • 2. 2.3 運動と食事のタイミング 18
  • 2. 2.3 A. 消化管機能の日内リズム 18
  • 2. 2.3 B. トレーニングと食事摂取タイミング 18
  • 2. 2.3 C. 朝食はコンディショニングの要 19
  • 2. 2.3 D. 午後の身体機能を最大限にする昼食 20
  • 2. 2.3 E. 持久力アップのカギを握る夕食 20
  • 2. 2.4 月周リズムと体力 21
  • 2. 2.5 季節リズムに適した骨づくり 23
  • 3. スポーツ・運動における栄養素の働き 25
  • 3. 3.1 糖質の役割 25
  • 3. 3.1 A. 有効なスタミナ源である糖質 25
  • 3. 3.1 B. 運動時における糖質代謝 26
  • 3. 3.1 C. 運動種目の違いによる糖質の役割 28
  • 3. 3.1 D. どんな糖質を摂取するべきか 30
  • 3. 3.1 E. 競技能力の向上と糖質 33
  • 3. 3.2 脂質の役割 37
  • 3. 3.2 A. 高エネルギー源である脂肪 37
  • 3. 3.2 B. 運動時における脂質代謝 38
  • 3. 3.2 C. 運動種目の違いによる脂肪の役割 40
  • 3. 3.2 D. 競技能力の向上と脂質 40
  • 3. 3.3 タンパク質,アミノ酸の役割 42
  • 3. 3.3 A. 体づくりに大切なタンパク質,アミノ酸 42
  • 3. 3.3 B. 運動時におけるタンパク質,アミノ酸代謝 42
  • 3. 3.3 C. 運動種目の違いによるタンパク質,アミノ酸の役割 44
  • 3. 3.3 D. どんなタンパク質をどれくらい摂取するべきか 45
  • 3. 3.3 E. 競技能力の向上とタンパク質,アミノ酸 46
  • 3. 3.4 ビタミンの役割 47
  • 3. 3.4 A. 体調を整えるビタミン 47
  • 3. 3.4 B. 運動時におけるビタミンの働き 49
  • 3. 3.4 C. 運動種目の違いによるビタミンの役割 51
  • 3. 3.4 D. どんなビタミンをどれくらい摂取するべきか 52
  • 3. 3.4 E. 競技能力の向上とビタミン 54
  • 3. 3.5 ミネラルの役割 55
  • 3. 3.5 A. 多彩な働きをするミネラル 55
  • 3. 3.5 B. 運動時におけるミネラルの働き 55
  • 3. 3.5 C. 運動種目の違いによるミネラルの役割 56
  • 3. 3.5 D. どんなミネラルをどれくらい摂取するべきか 57
  • 3. 3.5 E. 競技能力の向上とミネラル 61
  • 3. 3.6 水分の役割 64
  • 3. 3.6 A. 体水分の出納としくみ 64
  • 3. 3.6 B. 運動時における水分の働き:体温調節 66
  • 3. 3.6 C. 暑熱環境下で運動するときは水分補給が大切 67
  • 3. 3.6 D. どれくらいの水分をいつ摂取するべきか 69
  • 4. ウエイトコントロールと食事 72
  • 4. 4.1 エネルギーの収支バランス 72
  • 4. 4.2 ウエイトコントロールに適する運動の種類 73
  • 4. 4.3 ウエイトコントロールは食事とトレーニングで行う 74
  • 4. 4.4 ウエイトコントロールにおける具体例 76
  • 4. 4.5 ウエイトコントロールに大切な食事と運動 78
  • 5. 運動種目別の栄養管理 80
  • 5. 5.1 持久的運動の栄養管理 80
  • 5. 5.1 A. 持久的運動での栄養管理の基本 80
  • 5. 5.1 B. 運動前の栄養管理 81
  • 5. 5.1 C. 運動中の栄養管理 81
  • 5. 5.1 D. 運動後の栄養管理 81
  • 5. 5.2 瞬発的運動の栄養管理 82
  • 5. 5.2 A. 瞬発的運動での栄養管理の基本 82
  • 5. 5.2 B. 運動前の栄養管理 83
  • 5. 5.2 C. 運動中の栄養管理 83
  • 5. 5.2 D. 運動後の栄養管理 83
  • 5. 5.3 球技系運動の栄養管理 83
  • 5. 5.3 A. 球技系運動での栄養管理の基本 83
  • 5. 5.3 B. 運動前の栄養管理 84
  • 5. 5.3 C. 運動中の栄養管理 84
  • 5. 5.3 D. 運動後の栄養管理 84
  • 5. 5.4 冬季競技の栄養管理 84
  • 5. 5.4 A. 冬季競技での栄養管理の基本 84
  • 6. ジュニア期,シニア期のスポーツ・運動栄養 86
  • 6. 6.1 食育における運動と食事の役割 86
  • 6. 6.1 A. 「食育」は「知育,徳育,体育」の源 86
  • 6. 6.1 B. 体力の低下 86
  • 6. 6.1 C. 朝食の欠食が運動に与える影響 87
  • 6. 6.1 D. 食と身体活動 88
  • 6. 6.1 E. 食物アレルギーと運動の関係 88
  • 6. 6.2 ジュニアスポーツと栄養・食生活 89
  • 6. 6.2 A. 食事をおろそかにして強い選手なし 89
  • 6. 6.2 B. どれくらい食べればよいのか 89
  • 6. 6.2 C. どのように食べればよいのか 90
  • 6. 6.2 D. 間食を効率的に利用する 92
  • 6. 6.2 E. 燃えつきないようにこまめに水分補給 92
  • 6. 6.2 F. その日の疲れを明日に残さない 93
  • 6. 6.3 シニアスポーツと栄養・食生活 94
  • 6. 6.3 A. シニアスポーツの現状 94
  • 6. 6.3 B. シニアスポーツの実際 95
  • 6. 6.3 C. シニアスポーツと食事 96
  • 6. 6.4 介護とリハビリテーションにおけるスポーツ・運動と食事の役割 97
  • 6. 6.4 A. 介護と活動の現状 97
  • 6. 6.4 B. シニア期の健康を支える身体づくり 99
  • 7. 運動種目別の栄養管理とその献立 101
  • 7. 7.1 運動における食事バランスガイド 101
  • 7. 7.1 A. 食事バランスガイド 101
  • 7. 7.1 B. 運動選手版 食事バランスガイド 102
  • 7. 7.2 運動種目別の栄養管理と実践例 108
  • 7. 7.2 A. サッカー 109
  • 7. 7.2 B. 野球 110
  • 7. 7.2 C. マラソン 111
  • 7. 7.2 D. 水泳 112
  • 7. 7.2 E. 短距離走 113
  • 7. 7.2 F. 砲丸投げ 114
  • 7. 7.3 中食・外食などの活用とスポーツ・運動栄養 115
  • 7. 7.3 A. 外食の種類と改善法 115
  • 7. 7.3 B. 中食の種類と改善法 119
  • 7. 7.3 C. コンビニ食の種類と改善法 121
  • 7. 7.3 D. 嗜好飲料の種類とソフトドリンク 123
  • 7. 7.4 サプリメント 127
  • 7. 7.4 A. サプリメントとは何か? 127
  • 7. 7.4 B. サプリメントの種類とその有効性 128
  • 7. 7.4 C. サプリメントはいつ,どんなときに有効か 129
  • 7. 7.4 D. 過剰症状 130
  • 7. 7.4 E. ドーピングの懸念 130
  • 7. 7.4 F. サプリメントの適切な摂取方法 130
  • 付録 133
  • 参考書 139
  • 索引 141

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