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資料種別 政府刊行物

写真記録日本外交史

[日米通信社] [編],[外務省] [鑑修]

詳細情報

タイトル 写真記録日本外交史
著者 [日米通信社] [編]
著者 [外務省] [鑑修]
著者標目 日米通信社
著者標目 外務省
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社日本図書センター
出版年月日等 2007.3
大きさ、容量等 344p ; 31cm
注記 「新生日本外交百年史」 (日米通信社昭和27年刊) の複製
注記 年表あり
ISBN 9784284500197
価格 24000円
JP番号 21218449
別タイトル 新生日本外交百年史
出版年(W3CDTF) 2007
件名(キーワード) 日本--外国関係--歴史--江戸末期
件名(キーワード) 日本--外国関係--歴史--明治以後
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NDLC A99-Z
NDC(9版) 319.1 : 外交.国際問題
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 官公庁刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 写真記録日本外交史
  • 目次
  • =表紙裏= 世界外交史上に活躍した著名人署名集
  • 題字 内閣総理大臣 吉田 茂氏筆
  • 「新生日本外交百年史に寄す」 外務大臣 岡崎 勝男氏
  • 序 高田 元三郞
  • =口絵=(原色版)岩倉大使出発の図
  • 岩倉大使出発の図 11
  • 遼東半島地図 13
  • 第一章 ペリー来航と幕末外交
  • 第一章 〔本文〕 15-24
  • 第一章 一、 開国前史
  • 第一章 二、 和親条約締結
  • 第一章 三、 通商条約締結
  • 第一章 四、 遣米使節
  • 第一章 五、 外交の紛糾
  • 第一章 六、 下関事件
  • 第一章 七、 英仏の対立
  • 第一章 〔写眞〕 25-36
  • 第一章 ペリー来航 プーチャチン渡来
  • 第一章 リンカーンの署名(ハリス帰国に際して)
  • 第一章 わが国最初の各国公使館
  • 第一章 新見豊前守一行の渡航
  • 第一章 竹内下野守一行の渡欧
  • 第一章 英艦の馬関砲撃
  • 第一章 ヤソ敎禁止令
  • 第二章 明治政府の成立より日淸戦役へ
  • 第二章 〔本文〕 37-46
  • 第二章 一、 新政府の成立
  • 第二章 二、 明治初年の対外交〔ショウ〕
  • 第二章 三、 大陸政策の展開
  • 第二章 四、 条約改正
  • 第二章 〔写眞〕 47-66
  • 第二章 榎本武揚と黑田淸隆
  • 第二章 局外中立めぐる各国の動き
  • 第二章 小出大和守一行(対露使節)
  • 第二章 当時の樺太地図
  • 第二章 凾館戦爭
  • 第二章 プロシァ国王の国書
  • 第二章 岩倉具視大使の渡欧米
  • 第二章 ヴィクトリア英女王の署名
  • 第二章 マリア・ルーズ号事件
  • 第二章 グラント將軍の来日
  • 第二章 日韓条約明治天皇署名
  • 第二章 陸奥外相とデニソン氏
  • 第二章 大隈重信の遭難
  • 第二章 条約改正会議
  • 第二章 有栖川宮の渡欧
  • 第二章 赤十字加盟問題
  • 第二章 朝鮮防穀令
  • 第二章 大津事件
  • 第三章 日淸戦役より第一次大戦まで
  • 第三章 〔本文〕 67-80
  • 第三章 一、 日淸戦役
  • 第三章 二、 朝鮮問題
  • 第三章 三、 北淸事変
  • 第三章 四、 日英同盟
  • 第三章 五、 日露戦役
  • 第三章 六、 列国との協約
  • 第三章 七、 韓国併合
  • 第三章 八、 日米関係
  • 第三章 九、 大戦前の世界情勢
  • 第三章 〔写眞〕 81-102
  • 第三章 日淸戦役宣戦と講和
  • 第三章 三国干〔ショウ〕
  • 第三章 日露戦役宣戦と講和
  • 第三章 門戸解放宣言
  • 第三章 日露戦役凱旋観兵式
  • 第三章 ポーツマス会議
  • 第三章 金子堅太郎伯の活躍
  • 第三章 日比谷燒打事件
  • 第三章 日韓合併
  • 第四章 第一次大戦とワシントン会議
  • 第四章 〔本文〕 103-110
  • 第四章 一、 日独開戦
  • 第四章 二、 対華廿一カ条の要求
  • 第四章 三、 三国不講和宣言加入
  • 第四章 四、 日露同盟の成立
  • 第四章 五、 石井・ランシング協定
  • 第四章 六、 大陸への経済的進出
  • 第四章 七、 シベリア出兵
  • 第四章 八、 パリ平和会議への参加
  • 第四章 九、 ワシントン会議
  • 第四章 〔写眞〕 111-128
  • 第四章 日独開戦
  • 第四章 民間有志の時局意見
  • 第四章 東満・山東・内蒙古条約
  • 第四章 三黨首会談
  • 第四章 シベリア鉄道、水路条約
  • 第四章 シベリア出兵
  • 第四章 石井・ランシング協定
  • 第四章 パリ会議
  • 第四章 ワシントン会議
  • 第四章 各国代表の横顏
  • 第五章 ワシントン体制下の外交
  • 第五章 〔本文〕 129-134
  • 第五章 一、 幣原外交の発足
  • 第五章 二、 対華不干〔ショウ〕政策の展開
  • 第五章 三、 中国関税特別会議
  • 第五章 四、 米国における排日運動
  • 第五章 五、 日ソ国交の回復
  • 第五章 六、 田中外交の性格
  • 第五章 七、 山東出兵
  • 第五章 八、 大陸政策の展開
  • 第五章 九、 ロンドン軍縮会議
  • 第五章 〔写眞〕 135-148
  • 第五章 政局をリードした三元老会議
  • 第五章 攝政宮の御渡欧
  • 第五章 芳沢・カラハン協定
  • 第五章 三国軍縮会議
  • 第五章 不戦条約調印
  • 第五章 ヘーグ対独賠償会議
  • 第五章 佐分利公使の自殺
  • 第五章 小幡アグレマン問題
  • 第五章 ロンドン会議
  • 第五章 浜口首相の遭難
  • 第六章 満洲事変と国際連盟脱退
  • 第六章 〔本文〕 149-160
  • 第六章 一、 満洲事変の勃発
  • 第六章 二、 日華直接交〔ショウ〕と事変の拡大
  • 第六章 三、 満洲事変に対する米英の態度
  • 第六章 四、 上海事変の勃発
  • 第六章 五、 満洲政権樹立工作と五・一五事件
  • 第六章 六、 国際連盟脱退
  • 第六章 七、 連盟脱退後の外交政策と隣邦関係
  • 第六章 八、 所調天羽声明と軍縮会議の脱退
  • 第六章 九、 華北工作と二・二六事件
  • 第六章 一〇、 日独防共協定の締結
  • 第六章 〔写眞〕 161-174
  • 第六章 張作霖爆死事件
  • 第六章 満州事変
  • 第六章 東北軍捜索に赴く日本軍
  • 第六章 上海事変
  • 第六章 五・一五事件
  • 第六章 日満議定書調印
  • 第六章 リットン卿と内田外相
  • 第六章 国際連盟脱退
  • 第六章 五相会議決定の外交方針
  • 第六章 天羽声明
  • 第六章 海軍軍縮条約廃棄通告文
  • 第六章 北満鉄道譲渡交〔ショウ〕成立
  • 第六章 二・二六事件
  • 第六章 日独防共協定
  • 第七章 太平洋戦爭の序曲
  • 第七章 〔本文〕 175-194
  • 第七章 一、 日華事変
  • 第七章 二、 日独伊三国同盟と日ソ中立条約
  • 第七章 三、 南方政策の強行
  • 第七章 〔写眞〕 195-216
  • 第七章 日華事変の発端
  • 第七章 ブラッセル九カ国会議
  • 第七章 日独伊三国同盟協定
  • 第七章 ゾルゲ・スバイ事件
  • 第七章 中国維新政府出現
  • 第七章 日英会談
  • 第七章 日ソ停戦協定
  • 第七章 佛印平和進駐と対南政策
  • 第七章 松岡外相獨伊訪問
  • 第七章 ヒ総統、リ外相との交換
  • 第七章 日ソ中立条約
  • 第七章 対重慶和平交〔ショウ〕
  • 第八章 日米交〔ショウ〕と太平洋戦爭開戦
  • 第八章 〔本文〕 217-228
  • 第八章 一、 野村大使起用と「日米諒解私案」
  • 第八章 二、 日米諒解案をめぐる近衞首相と松岡外相の意見衝突
  • 第八章 三、 第三次近衞内閣と日米交〔ショウ〕
  • 第八章 四、 東条内閣と日米交〔ショウ〕および太平洋戦争開戦
  • 第八章 〔写眞〕 229-240
  • 第八章 松岡外相の野村大使宛訓令
  • 第八章 豊田外相と米英大使
  • 第八章 米大統領宛近衞首相覚書
  • 第八章 野村大使ホワイト・ハウス着
  • 第八章 日米交〔ショウ〕最後訓令
  • 第八章 太平洋戦争開戦
  • 第八章 クレーギー英大使の帰国
  • 第九章 戦時外交と終戦外交
  • 第九章 〔本文〕 241-252
  • 第九章 一、 東条内閣崩壊にいたるまで
  • 第九章 二、 小磯・米内協力内閣時代
  • 第九章 三、 鈴木内閣と近衞公対ソ特使交〔ショウ〕
  • 第九章 四、 ポツダム宣言、原子爆弾、ソ連の参戦
  • 第九章 五、 聖断と降伏文書調印
  • 第九章 附・対日講和関係主要日誌 253-254
  • 第九章 〔写眞〕 255-298
  • 第九章 対日講和条約批准書天皇署名
  • 第九章 モスクワ会議
  • 第九章 ピプン泰首相と坪上大使
  • 第九章 東条首相の南方視察
  • 第九章 日華条約、谷・汪調印
  • 第九章 南方各国元首の来日
  • 第九章 南方各国の独立
  • 第九章 大東亞会議
  • 第九章 カイロ会談
  • 第九章 テヘラン会談
  • 第九章 ABCDライン
  • 第九章 大和、武藏の撃沈
  • 第九章 ベルリン降伏
  • 第九章 ヤルタ会談
  • 第九章 最高戦爭指導会議
  • 第九章 ポツダム会談
  • 第九章 廣島、長崎へ原爆の洗礼
  • 第九章 ソ連の対日宣戦
  • 第九章 大東京焦土と化す
  • 第九章 ポ宣言受諾の動き
  • 第九章 終戦とマッカーサー元帥着任
  • 第九章 ミズーリ号上の降伏調印
  • 第九章 降伏文書各国代表サイン
  • 第九章 天皇とマッカーサー元帥
  • 第九章 東条、近衞の自殺
  • 第九章 新議会開かる
  • 第九章 極東国際軍事裁判
  • 第九章 マ元帥解任とリ大將着任
  • 第九章 桑港講和会議
  • 第九章 批准書を手に微笑むト大統領
  • 年表(自嘉永六年=一八五三年 至昭和二十六年=一九五一年) 299-314

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