サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

看護管理

村島さい子, 加藤和子, 瀬戸口要子 編

詳細情報

タイトル 看護管理
著者 村島さい子, 加藤和子, 瀬戸口要子 編
著者標目 村島, さい子
著者標目 加藤, 和子, pub.2006
著者標目 瀬戸口, 要子
シリーズ名 ナーシング・グラフィカ ; 20. 基礎看護学
出版地(国名コード) JP
出版地吹田
出版社メディカ出版
出版年月日等 2006.11
大きさ、容量等 177p ; 30cm
注記 文献あり
ISBN 4840411093
価格 2600円
JP番号 21240683
出版年(W3CDTF) 2006
件名(キーワード) 看護管理
NDLC EG234
NDC(9版) 498.14 : 衛生学.公衆衛生.予防医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 看護管理
  • contents
  • はじめに iii
  • 本書の特徴 v
  • 1 人々の生活と看護
  • 1 1 看護の役割 4
  • 1 1 1 看護とは何をすることか 4
  • 1 1 1 (1) 近代看護期における看護者の自立と看護の役割 4
  • 1 1 1 (2) 現在の私たちの看護役割 4
  • 1 1 1 (3) 看護の対象者と健康問題 6
  • 1 1 1 (4) 看護は他の専門家とともに人々の人生に関わる 7
  • 1 1 2 看護が責務を負わねばならないこと 8
  • 1 1 2 (1) 近代看護期の責務 8
  • 1 1 2 (2) 保健・医療・福祉の連携における看護職の責務 8
  • 1 2 看護活動の場-施設から家庭へ 10
  • 1 2 1 施設ではどのような看護を行うか 10
  • 1 2 1 (1) 保健施設で行われる看護活動 11
  • 1 2 1 (2) 医療施設で行われる看護活動 14
  • 1 2 1 (3) 福祉と連携する看護活動 18
  • 1 2 2 地域社会ではどのような看護を行うか 19
  • 1 2 2 (1) 地域社会で行われている看護活動 19
  • 1 2 2 (2) 「まちの保健室」の実践例 20
  • 1 2 2 (3) 起業ナースの活動 21
  • 1 2 3 災害時の看護活動はどのようなものか 22
  • 1 2 3 (1) 災害 22
  • 1 2 3 (2) 災害看護 22
  • 1 2 3 (3) 災害時の看護役割と看護管理 23
  • 1 2 3 (4) 災害時の看護支援ネットワーク 23
  • 1 2 3 (5) 災害看護教育の必要性 24
  • 2 看護管理過程
  • 2 1 組織とマネジメント 30
  • 2 1 1 マネジメントの必要性 30
  • 2 1 2 マネジャー 30
  • 2 1 3 リーダーシップ 31
  • 2 1 4 管理 31
  • 2 1 5 組織における「学習」 33
  • 2 2 看護管理 34
  • 2 2 1 看護管理って何? 34
  • 2 2 2 社会の変化と医療・看護への影響 35
  • 2 2 3 管理とは 36
  • 2 2 4 組織とその構造 36
  • 2 2 4 (1) 組織の定義 36
  • 2 2 4 (2) 組織づくりに必要な二つの視点 37
  • 2 2 4 (3) 組織構造・組織過程・組織文化 37
  • 2 2 4 (4) 責任と権限 38
  • 2 2 5 マネジャーの仕事とその役割 39
  • 2 2 5 (1) マネジメントの階層と主たる役割 39
  • 2 2 5 (2) 看護管理の対象とその範囲 39
  • 2 2 6 チームマネジメント 40
  • 2 2 6 (1) つないでいく看護チーム 40
  • 2 2 6 (2) 目指すは「セルフ・マネジングチーム」 41
  • 2 2 6 (3) 成功事例を通して,現場力を高める 41
  • 2 2 7 良質な看護を生産した結果を残す 42
  • 2 3 看護師の仕事とその管理 44
  • 2 3 1 看護師の仕事 44
  • 2 3 1 (1) 看護過程 44
  • 2 3 1 (2) 診療の補助 46
  • 2 3 1 (3) 多職種との連携 46
  • 2 3 2 看護業務の管理 47
  • 2 3 2 (1) 看護基準,看護手順 47
  • 2 3 2 (2) 看護業務の安全管理 49
  • 2 3 3 機材・物品とその流れ 50
  • 2 3 3 (1) 医療材料 50
  • 2 3 3 (2) 医療機器 50
  • 2 3 3 (3) 薬剤の流れ 51
  • 2 3 4 情報を管理する 52
  • 2 3 4 (1) 患者と医療者の情報交換 53
  • 2 3 4 (2) 医療者同士の情報交換 53
  • 2 3 4 (3) 共有して理解する守秘義務,情報開示 53
  • 2 3 4 (4) 病院間の連携,ほかの施設との連携 53
  • 2 3 4 (5) 情報の交換をスムーズに行うための工夫 53
  • 2 3 4 (6) 医療情報の種類 53
  • 2 3 5 組織の目標を達成するために 54
  • 2 3 5 (1) 組織の目標 54
  • 2 3 5 (2) 看護部門での仕事の役割と責任 56
  • 2 3 6 人の動きをサポートする 56
  • 2 3 6 (1) 勤務体制 56
  • 2 3 6 (2) 自己啓発 58
  • 3 看護の質保証と看護管理
  • 3 1 看護サービスの組織化 66
  • 3 1 1 看護サービスはどのようにして提供されるのか 66
  • 3 1 1 (1) 米国で開発された看護方式 66
  • 3 1 1 (2) 日本の中で発達していった看護方式 67
  • 3 1 2 他職種と協働するために 70
  • 3 1 2 (1) 情報を共有する場を設ける 70
  • 3 1 2 (2) 互いの職種の理解を深める 71
  • 3 1 2 (3) 交渉力をもつ 71
  • 3 2 ケアの変革 72
  • 3 2 1 看護技術の変革 72
  • 3 2 1 (1) 看護技術とは 72
  • 3 2 1 (2) 看護技術の習熟と実践能力の向上 73
  • 3 2 1 (3) マニュアルのメリットとデメリット 74
  • 3 2 2 組織で取り組むケアの変革 75
  • 3 2 2 (1) ケアへの患者・家族の参加 75
  • 3 2 2 (2) カンファレンスとケアの変革 75
  • 3 2 2 (3) チーム連携の新しい動きとケアの変革 76
  • 3 2 3 組織学習 77
  • 3 3 患者の権利擁護と看護倫理 78
  • 3 3 1 患者の権利擁護 78
  • 3 3 1 (1) 患者の権利に対する認識 78
  • 3 3 1 (2) 患者の権利擁護 78
  • 3 3 2 看護者の倫理的行動 80
  • 3 3 2 (1) 倫理綱領を使う 80
  • 3 3 2 (2) 看護者の倫理課題 81
  • 3 3 2 (3) 倫理課題への対処 82
  • 3 4 安全管理体制 84
  • 3 4 1 安全って何? 84
  • 3 4 1 (1) 患者の安全 85
  • 3 4 1 (2) 医療提供者の安全 85
  • 3 4 2 リスクマネジメントに関する基本的な用語 85
  • 3 4 3 リスクを回避する方法 86
  • 3 4 3 (1) 個人として 87
  • 3 4 3 (2) 組織として 87
  • 3 5 看護実践の評価と改善-サービスの質の評価の枠組みと業務改善の推進 91
  • 3 5 1 なぜ看護の質が問われるようになったのか? 91
  • 3 5 2 医療の質の評価とは 91
  • 3 5 3 どう業務を改善していくのか 93
  • 3 5 3 (1) TQMの運営 93
  • 3 5 3 (2) TQMの実践例(看護師を対象とした事例) 95
  • 3 6 研究活動と実践への応用 97
  • 3 6 1 看護管理研究はなぜ必要か 97
  • 3 6 2 看護管理研究の動向 98
  • 3 6 3 研究結果を実践へ生かすために 99
  • 4 看護管理のスキル
  • 4 1 人間関係を構築する技術 104
  • 4 1 1 モチベーションマネジメント 104
  • 4 1 1 (1) 欲求説 104
  • 4 1 1 (2) 過程説 106
  • 4 1 2 コンフリクトマネジメント 107
  • 4 1 3 ストレスマネジメント 108
  • 4 1 4 アサーティブコミュニケーション 110
  • 4 2 組織の効率性を高める技術 112
  • 4 2 1 リーダーシップ行動 112
  • 4 2 1 (1) リーダーシップとは 112
  • 4 2 1 (2) 効果的なリーダーシップ 112
  • 4 2 2 コーチング 115
  • 4 2 2 (1) コーチングとは 115
  • 4 2 2 (2) コーチングの対象 115
  • 4 2 2 (3) コーチングのプロセスとコーチングスキル 116
  • 4 2 3 コミュニケーションと意思決定 117
  • 4 2 3 (1) 組織における意思決定 117
  • 4 2 3 (2) 効果的なコミュニケーション 118
  • 5 看護と経営(病院経営を中心に)
  • 5 1 組織の理解 124
  • 5 1 1 病院の組織はどうなっているか 124
  • 5 1 1 (1) 病院組織の構造 124
  • 5 1 1 (2) 病院組織における主な部門 126
  • 5 1 2 看護部門の組織はどうなっているか 126
  • 5 1 2 (1) 病院組織における看護部門の位置付けの変遷 126
  • 5 1 2 (2) 新しい看護部組織 128
  • 5 1 2 (3) 看護職が組織で働くことの意義 129
  • 5 2 経営とは 130
  • 5 2 1 医療を取り巻く環境はどうなっているか 130
  • 5 2 1 (1) 医療の進歩と医療内容の変化 130
  • 5 2 1 (2) 医療事故と医療安全管理 131
  • 5 2 1 (3) 医療制度改革 131
  • 5 2 1 (4) 病院の機能別分化 131
  • 5 2 2 医療サービスにはどんな特徴があるのだろうか 132
  • 5 2 2 (1) 患者・家族のニーズにこたえる 133
  • 5 2 2 (2) 医療職に求められる倫理観 134
  • 5 2 2 (3) 病院における医療サービス 134
  • 5 2 3 経営活動と看護管理はどう関係しているか 134
  • 5 2 3 (1) 保険医療制度改革 135
  • 5 2 3 (2) 診療報酬制度改革(診療報酬点数の変更) 135
  • 5 2 3 (3) 看護職の経営参画 136
  • 5 2 資料 診療報酬点数の例 138
  • 6 看護職と生涯学習
  • 6 1 看護の教育体系 142
  • 6 1 1 看護基礎教育 142
  • 6 1 2 「実践の学」と学習 143
  • 6 1 3 継続教育 144
  • 6 1 3 (1) 日本における専門看護師の育成 144
  • 6 2 専門職論 147
  • 6 2 1 専門職の定義 147
  • 6 3 看護専門職者と生涯学習 148
  • 6 3 1 生涯学習とリカレント教育 148
  • 6 3 1 (1) リカレント教育とキャリアアップ 148
  • 6 3 2 看護専門職の活動とキャリア発達 148
  • 6 3 3 キャリアデザインの具体例 150
  • 6 3 3 (1) 基礎教育課程学生の例 150
  • 6 3 3 (2) 卒後・現任教育の例 151
  • 7 看護に関する法律・制度
  • 7 1 看護と法令 156
  • 7 1 1 保健師助産師看護師法 156
  • 7 1 1 (1) 沿革 156
  • 7 1 1 (2) 概要 157
  • 7 1 1 (3) 業務独占と名称独占 157
  • 7 1 1 (4) 「療養上の世話」と「診療の補助」 158
  • 7 1 2 看護師等の人材確保促進に関する法律 158
  • 7 1 2 (1) 沿革 158
  • 7 1 2 (2) 概要 158
  • 7 1 2 (3) 看護師等の人材確保の促進 159
  • 7 1 2 (4) ナースセンター 159
  • 7 2 看護と行政組織 160
  • 7 2 1 厚生労働省 160
  • 7 2 1 (1) 看護行政担当部門 160
  • 7 2 1 (2) 医道審議会 160
  • 7 2 1 (3) 看護職の実践活動に関係する部門 160
  • 7 2 2 国際協力の組織:国際協力機構 161
  • 7 3 看護と専門機関・職能団体 162
  • 7 3 1 世界保健機関 162
  • 7 3 2 日本看護協会 163
  • 7 3 3 ICN・ICM 164
  • 7 3 4 学術学会の役割 164
  • 7 4 最近の保健医療福祉政策の動向 165
  • 7 4 1 医療政策 165
  • 7 4 1 (1) 基本的法制度 165
  • 7 4 1 (2) 最近の動向 165
  • 7 4 2 健康政策 167
  • 7 4 2 (1) 基本的法制度 167
  • 7 4 2 (2) 最近の動向 167
  • 7 4 3 介護政策 167
  • 7 4 3 (1) 基本的法制度 167
  • 7 4 3 (2) 最近の動向 167
  • 7 4 4 個人情報保護 168
  • 7 4 4 (1) 基本的法制度 168
  • 7 4 4 (2) 最近の動向 168
  • 看護師国家試験出題基準(平成15年版)対照表 172
  • 索引 174

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで