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資料種別 図書

アジア環境白書 2006-2007

日本環境会議「アジア環境白書」編集委員会 編

詳細情報

タイトル アジア環境白書
著者 日本環境会議「アジア環境白書」編集委員会 編
著者標目 日本環境会議
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社東洋経済新報社
出版年月日等 2006.11
大きさ、容量等 317p ; 21cm
注記 文献あり
ISBN 4492443282
価格 2800円
JP番号 21120083
巻次 2006-2007
出版年(W3CDTF) 2006
件名(キーワード) 環境問題--アジア
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件名(キーワード) 環境行政--アジア
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NDLC EG295
NDC(9版) 519.22 : 公害.環境工学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • アジア環境白書 2006-2007
  • 目次 アジア環境白書 2006/07
  • まえがき iii
  • 序文 資源節約型・資源循環型の経済社会への転換を求めて 001
  • 第I部 テーマ編
  • 第I部 第1章 環境社会配慮と環境ODAはどこまで進んだのか 013
  • 第I部 第1章 1. はじめに:1990年代の「ODAと環境」の変化 014
  • 第I部 第1章 2. 環境社会配慮政策の改善は何をもたらしたか 015
  • 第I部 第1章 3. 環境ODAのアプローチの到達点と課題 024
  • 第I部 第1章 4. ODA・国際開発金融を取り巻く環境の変化 029
  • 第I部 第1章 5. 持続可能な発展に資するODA・国際開発金融に向けて 030
  • 第I部 第1章 column1 パートナーシップ:開発と環境の課題を担うNGO 037
  • 第I部 第1章 column2 京都議定書クリーン開発メカニズムとオゾン層破壊問題 039
  • 第I部 第2章 公害被害者の救済をめざして 041
  • 第I部 第2章 1. はじめに 042
  • 第I部 第2章 2. 立ち上がりつつある被害者たち:韓国,中国で進む訴訟の支援 042
  • 第I部 第2章 3. 被害者救済に向けた長い道のり:ボパール,ブキメラの現在 053
  • 第I部 第2章 4. 救済を前進させるための条件は何か 056
  • 第I部 第2章 column 韓国のイタイイタイ病報道 060
  • 第I部 第3章 急がれるe-wasteの適正処理 063
  • 第I部 第3章 1. e-wasteとは 064
  • 第I部 第3章 2. 電子・電機製品の生産・消費・廃棄 065
  • 第I部 第3章 3. e-wasteのリユース・リサイクル技術 069
  • 第I部 第3章 4. e-wasteの回収・リサイクル 073
  • 第I部 第3章 5. 中古および廃電子・電機製品の貿易 081
  • 第I部 第3章 6. 適切な管理に向けて 083
  • 第II部 各国・地域編
  • 第II部 第1章 シンガポール政府主導型環境政策からの転換 089
  • 第II部 第1章 1. はじめに 091
  • 第II部 第1章 2. 環境問題の特徴と認識変化 094
  • 第II部 第1章 3. 効率性重視の環境政策と環境行政からの転換 100
  • 第II部 第1章 4. まとめ 110
  • 第II部 第2章 バングラデシュ進化する環境問題とNGOの成長 117
  • 第II部 第2章 1. はじめに 119
  • 第II部 第2章 2. 自然の特徴と災害 119
  • 第II部 第2章 3. 生物多様性と世界自然遺産シュンドルボン 121
  • 第II部 第2章 4. 経済発展と都市化・人口増加 124
  • 第II部 第2章 5. 環境政策の推移と制度上の問題点 126
  • 第II部 第2章 6. 環境NGOによる環境保護(保全)運動の展開 132
  • 第II部 第2章 7. 水質汚濁:砒素汚染を中心として 138
  • 第II部 第2章 8. 大気汚染:問題の発生要因と被害とその対策 140
  • 第II部 第2章 9. 結びにかえて 143
  • 第II部 第2章 column 廃棄物処理問題の解決への挑戦 148
  • 第II部 第3章 極東ロシア危機に瀕するタイガの生態系 149
  • 第II部 第3章 1. はじめに 151
  • 第II部 第3章 2. 極東ロシアの自然環境 152
  • 第II部 第3章 3. ソ連からロシアへ 153
  • 第II部 第3章 4. 森林・林業 155
  • 第II部 第3章 5. 極東ロシアにおける先住民・少数民族 161
  • 第II部 第3章 6. 自然保護区の現状 162
  • 第II部 第3章 7. 気候変動問題 164
  • 第II部 第3章 8. まとめ 166
  • 第II部 第3章 column サハリン石油・ガス開発 167
  • 第II部 第4章 朝鮮民主主義人民共和国知られざる環境面の実態 169
  • 第II部 第4章 1. はじめに 171
  • 第II部 第4章 2. 建国後の環境政策の経緯 172
  • 第II部 第4章 3. UNEP報告書が伝える環境の状況 177
  • 第II部 第4章 4. 森林 182
  • 第II部 第4章 5. 国際環境協力の可能性 185
  • 第II部 第5章 フォローアップ編 189
  • 第II部 第5章 日本‖求められる抜本的な諸対策への転換 190
  • 第II部 第5章 1. 公式確認から50年目を迎えた水俣病問題 190
  • 第II部 第5章 2. 再燃するアスベスト問題と問われる総合対策 192
  • 第II部 第5章 3. 京都議定書の発効と日本政府の対応 194
  • 第II部 第5章 column1 水俣病事件,新たな局面へ 197
  • 第II部 第5章 column2 アスベスト被害を最小限に食い止めるために 198
  • 第II部 第5章 韓国‖進みつつある制度構築とその課題 199
  • 第II部 第5章 1. 持続可能な国土環境管理体系の構築 199
  • 第II部 第5章 2. 有害物質による健康被害と環境保健対策 202
  • 第II部 第5章 3. 生ゴミの埋立禁止と再資源化 203
  • 第II部 第5章 column 青渓川復元事業 205
  • 第II部 第5章 中国‖環境問題の爆発と期待される草の根のNGO活動 206
  • 第II部 第5章 1. 急速な経済発展の影で 206
  • 第II部 第5章 2. 省エネと温暖化対策 207
  • 第II部 第5章 3. 第11次5カ年長期計画に向けた環境政策の動向 210
  • 第II部 第5章 4. 大規模な環境汚染事故の頻発 211
  • 第II部 第5章 5. 草の根に広がる環境NGO活動 213
  • 第II部 第5章 台湾‖循環型社会の構築に向けてのチャレンジ 215
  • 第II部 第5章 1. 環境保全と地域発展 215
  • 第II部 第5章 2. 台北市におけるゴミ料金システムの改正 217
  • 第II部 第5章 3. プラスチック容器の生産および利用規制 218
  • 第II部 第5章 4. 資源ゴミリサイクル制度の推進とその経済効果 219
  • 第II部 第5章 フィリピン‖民間依存の環境政策 220
  • 第II部 第5章 1. クリーン開発メカニズムとエネルギー政策 220
  • 第II部 第5章 2. 外国企業による大規模鉱山開発は吉と出るか,凶と出るか 222
  • 第II部 第5章 3. 凶と出た森林資源開発 224
  • 第II部 第5章 ラオス‖巨大開発を前に沈黙を強いられる村人たち 226
  • 第II部 第5章 1. ラオスの自然・社会環境 226
  • 第II部 第5章 2. ナムトゥン2水力発電ダム 228
  • 第II部 第5章 3. 産業植林 230
  • 第II部 第5章 4. 土地森林委譲事業 231
  • 第II部 第5章 タイ‖遺伝子組み換え作物をめぐる政治 232
  • 第II部 第5章 1. 遺伝子組み換え作物の屋外圃場栽培試験の禁止 233
  • 第II部 第5章 2. 屋外試験解禁への動き 234
  • 第II部 第5章 3. GMO政策の転換と再転換 235
  • 第II部 第5章 4. GMO政策の行方 237
  • 第II部 第5章 マレーシア‖都市環境の改善における政府とNGO 239
  • 第II部 第5章 1. クアラルンプール首都圏のインフラ整備 240
  • 第II部 第5章 2. サステナブル・ディベロップメント:ペナンの挑戦 243
  • 第II部 第5章 インドネシア‖住民自治へ向けた取組み 247
  • 第II部 第5章 1. 持続可能な資源利用の模索 247
  • 第II部 第5章 2. ルヌン水力発電プロジェクト地域 248
  • 第II部 第5章 3. 上流域住民の戦略の転換 251
  • 第II部 第5章 4. 地域住民が行政を動かす方向へ 251
  • 第II部 第5章 column 森林破壊の政治学 252
  • 第II部 第5章 インド‖開発と環境をめぐる正義 254
  • 第II部 第5章 1. 環境政策にみられる開発主義 254
  • 第II部 第5章 2. スラム住民の強制退去 255
  • 第II部 第5章 3. ウラン鉱山開発と先住民 256
  • 第III部 データ解説編
  • 第III部 01. 保健・教育・労働 260
  • 第III部 02. 依然続く軍事環境問題 264
  • 第III部 03. 改善が遅れる水の衛生問題 268
  • 第III部 04. モータリゼーションの進展と環境・安全 272
  • 第III部 05. 廃棄物の発生と越境移動 276
  • 第III部 06. 都市部におけるヒートアイランド現象 280
  • 第III部 07. 再生可能エネルギー利用の現状 284
  • 第III部 08. クリーン開発メカニズム(CDM)の動向 288
  • 第III部 09. 発展途上にある有機・エコ農業 292
  • 第III部 10. 野生生物の取引:消費国日本と輸出国ASEAN 296
  • 第III部 11. エコツーリズムと国際観光の動向 300
  • 第III部 12. アジアにおける環境条約とその実施 304
  • 第III部 13. 環境アセスメントの法制化とその課題 308
  • あとがき 312
  • 編集・執筆・協力者一覧 314

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