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資料種別 図書

発達過程作業療法学

福田恵美子 編

詳細情報

タイトル 発達過程作業療法学
著者 福田恵美子 編
著者標目 福田, 恵美子, 1945-
著者標目 矢谷, 令子
シリーズ名 Standard textbook. 標準作業療法学 : 専門分野
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社医学書院
出版年月日等 2006.9
大きさ、容量等 293p ; 26cm
注記 執筆: 福田恵美子ほか
ISBN 4260002015
価格 4000円
JP番号 21119061
シリーズ著者矢谷令子 監修
出版年(W3CDTF) 2006
件名(キーワード) 作業療法
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件名(キーワード) 発育障害
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NDLC SC557
NDLC SC421
NDC(9版) 494.78 : 外科学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 発達過程作業療法学
  • 目次
  • 序章 発達過程作業療法学を学ぶ皆さんへ 福田恵美子 「1」
  • 序章 『発達過程作業療法学』学習マップ 2
  • 序章 1 発達過程作業療法とは 4
  • 序章 2 疾患単位での学習の必要性 4
  • 序章 3 発達過程にある子どものとらえ方 5
  • 序章 4 本巻の構成と特徴について 5
  • 第1章 発達過程作業療法学の基礎 福田恵美子 「7」
  • 第1章 GIO, SBO,修得チェックリスト 8
  • 第1章 表:子どもの一般的発達段階の特徴(概要) 10
  • 第1章 I 発達過程作業療法の歴史 12
  • 第1章 I A. 発達過程作業療法の変遷 12
  • 第1章 I A. 1 リハビリテーションがわが国に導入された1950~1970年代 12
  • 第1章 I A. 2 発達過程作業療法が独自性を見いだしつつある1980~2000年代 14
  • 第1章 I B. 発達過程作業療法の現在 15
  • 第1章 II 人間の発達過程と発達遅滞症状の出現時期(0~15歳) 17
  • 第1章 II 1 人間発達的視点 17
  • 第1章 II 2 人間の発達過程と発達遅滞症状の出現時期 17
  • 第1章 III 発達段階の区分 22
  • 第1章 III 1 一般的な発達段階の区分 22
  • 第1章 III 2 作業療法における発達段階の区分 22
  • 第1章 IV 発達遅滞とは何か 26
  • 第1章 IV 1 発達過程における遅滞の定義 26
  • 第1章 IV 2 発達遅滞に対する作業療法士の視点 27
  • 第1章 V 発達過程における対象児の作業 28
  • 第1章 V 1 「作業」活用の変遷 28
  • 第1章 V 2 発達過程における遊び(作業) 28
  • 第1章 V 3 ICFからみた発達過程作業療法 31
  • 第1章 V 4 発達過程における作業とICF分類の関係 33
  • 第1章 VI 発達を促す対応 34
  • 第1章 VI 1 新生児期・乳児期/快楽期(0~1歳) 34
  • 第1章 VI 2 幼児期(前期)/自己主張期・反抗期(1~3歳) 35
  • 第1章 VI 3 幼児期(後期)/自己統制能力獲得期(3~7歳) 36
  • 第1章 VI 4 学童期・青年期(前期)/達成・有能感獲得期(7~15歳) 37
  • 第1章 VII 作業療法士に求められる資質 39
  • 第1章 VII 1 人間発達をとらえる視点を養おうとする姿勢 39
  • 第1章 VII 2 子どもの生活スタイルを知ろうとする姿勢 39
  • 第1章 VII 3 子どもに受け入れられる人格形成を心がけようとする姿勢 39
  • 第1章 VII 4 プロ意識をもった態度を備えようとする姿勢 40
  • 第1章 本章のキーワード 41
  • 第2章 発達過程作業療法の実践過程 福田恵美子 「43」
  • 第2章 GIO, SBO,修得チェックリスト 44
  • 第2章 I 発達過程作業療法の実践過程 46
  • 第2章 I A. 情報収集段階 46
  • 第2章 I A. 1 資料・情報収集 46
  • 第2章 I A. 2 面接 46
  • 第2章 I A. 3 観察 47
  • 第2章 I B. 初回評価,初期治療・指導,援助期間 47
  • 第2章 I B. 1 作業療法の評価実施計画立案 47
  • 第2章 I B. 2 カンファレンスによるリハビリテーションゴール(長期・短期ゴール)の設定 51
  • 第2章 I B. 3 作業療法実施計画立案 51
  • 第2章 I C. 再評価以降の期間 52
  • 第2章 I D. フォローアップ期間 53
  • 第2章 II 発達過程作業療法における記録 54
  • 第2章 II 1 記録はなぜ必要なのか 54
  • 第2章 II 2 記録とは 54
  • 第2章 II 3 記録を書くときの要点 54
  • 第2章 本章のキーワード 58
  • 第3章 発達過程作業療法の実践事例 「59」
  • 第3章 GIO, SBO,修得チェックリスト 60
  • 第3章 I 脳性麻痺 田村良子 62
  • 第3章 I A. 脳性麻痺の臨床像 62
  • 第3章 I A. 1 発生機序と臨床像の変化 62
  • 第3章 I A. 2 脳性麻痺の障害構造 63
  • 第3章 I B. 医学的治療 66
  • 第3章 I B. 1 整形外科的治療 66
  • 第3章 I B. 2 小児科的治療 66
  • 第3章 I B. 3 眼科的治療 66
  • 第3章 I B. 4 耳鼻科的治療 67
  • 第3章 I B. 5 歯科的治療 67
  • 第3章 I C. 作業療法評価 67
  • 第3章 I C. 1 評価法 67
  • 第3章 I C. 2 評価結果のまとめ 68
  • 第3章 I C. 3 治療目標 68
  • 第3章 I D. 作業療法の実践 68
  • 第3章 I D. 1 治療原理 68
  • 第3章 I D. 2 治療技術 69
  • 第3章 I D. 3 記録 71
  • 第3章 I E. チームアプローチ 72
  • 第3章 I E. 1 作業療法士の役割 72
  • 第3章 I E. 2 家庭との連携 72
  • 第3章 I E. 3 他機関との連携 73
  • 第3章 I F. 今後の学習のアドバイス 73
  • 第3章 II 重症心身障害 境信哉 76
  • 第3章 II A. 重症心身障害児(者)とは 76
  • 第3章 II B. 重症心身障害の原因と特徴 77
  • 第3章 II B. 1 障害の原因 77
  • 第3章 II B. 2 障害の特徴 77
  • 第3章 II C. 医学的治療 77
  • 第3章 II D. 重症心身障害児(者)が利用する入所施設 78
  • 第3章 II D. 1 重症心身障害児施設 78
  • 第3章 II D. 2 国立病院機構重障児病棟 78
  • 第3章 II E. 作業療法評価 78
  • 第3章 II E. 1 情報収集 79
  • 第3章 II E. 2 身体機能 79
  • 第3章 II E. 3 上肢機能 80
  • 第3章 II E. 4 視知覚 80
  • 第3章 II E. 5 知的・認知機能 81
  • 第3章 II E. 6 コミュニケーション能力と対人関係 82
  • 第3章 II E. 7 日常生活活動(動作) 82
  • 第3章 II E. 8 遊びや製作活動 83
  • 第3章 II E. 9 評価から問題点を抽出するうえでの注意 84
  • 第3章 II F. 作業療法の実践 84
  • 第3章 II F. 1 関節拘縮・変形,過剰な筋緊張に対するアプローチ 84
  • 第3章 II F. 2 基本動作(姿勢と移動)に対するアプローチ 84
  • 第3章 II F. 3 上肢機能に対するアプローチ 85
  • 第3章 II F. 4 スイッチ・ディバイスを用いたアプローチ 85
  • 第3章 II F. 5 大脳性視覚障害に対するアプローチ 87
  • 第3章 II F. 6 コミュニケーションに対するアプローチ 88
  • 第3章 II F. 7 日常生活活動に対するアプローチ 89
  • 第3章 II F. 8 行動異常に対するアプローチ 90
  • 第3章 II F. 9 集団作業療法 90
  • 第3章 II F. 10 車いすと姿勢保持 91
  • 第3章 II F. 11 地域生活・社会参加の援助 92
  • 第3章 II F. 12 超重症心身障害児と作業療法 92
  • 第3章 II G. 今後の学習のアドバイス 92
  • 第3章 III 分娩麻痺 小越信子,吉見契子 95
  • 第3章 III A. 分娩麻痺とは 95
  • 第3章 III B. 分娩麻痺の特徴 96
  • 第3章 III C. 医学的治療 97
  • 第3章 III D. 作業療法評価 98
  • 第3章 III D. 1 情報収集 98
  • 第3章 III D. 2 身体機能評価 98
  • 第3章 III D. 3 ADL, APDL評価 101
  • 第3章 III E. 作業療法の実践 101
  • 第3章 III E. 1 新生児期・乳児期 101
  • 第3章 III E. 2 幼児期 102
  • 第3章 III E. 3 学童期 103
  • 第3章 III E. 4 中学生・高校生期 105
  • 第3章 III F. 今後の学習のアドバイス 105
  • 第3章 IV 若年性関節リウマチ 小越信子,吉見契子 109
  • 第3章 IV A. 若年性関節リウマチとは 109
  • 第3章 IV B. 若年性関節リウマチの特徴 109
  • 第3章 IV C. 医学的治療 110
  • 第3章 IV D. 作業療法評価 111
  • 第3章 IV D. 1 情報収集 111
  • 第3章 IV D. 2 全身状態の把握 111
  • 第3章 IV D. 3 身体機能評価 113
  • 第3章 IV D. 4 日常生活活動(ADL)評価 113
  • 第3章 IV E. 作業療法の実践 115
  • 第3章 IV E. 1 拘縮の予防と除去 115
  • 第3章 IV E. 2 関節の保護 115
  • 第3章 IV E. 3 筋力の維持,増強 115
  • 第3章 IV E. 4 スプリント療法 115
  • 第3章 IV E. 5 ADLの指導 115
  • 第3章 IV E. 6 エネルギーの節約 116
  • 第3章 IV E. 7 肥満の予防 118
  • 第3章 IV E. 8 ホームプログラムの作成と指導 118
  • 第3章 IV E. 9 心理的サポートや環境への働きかけ 118
  • 第3章 IV F. 今後の学習のアドバイス 119
  • 第3章 V 二分脊椎症 福田恵美子 122
  • 第3章 V A. 二分脊椎症とは 122
  • 第3章 V B. 二分脊椎症の概念と症状 123
  • 第3章 V B. 1 概念 123
  • 第3章 V B. 2 症状・障害 123
  • 第3章 V C. 二分脊椎の分類と特徴 124
  • 第3章 V C. 1 開放性二分脊椎 124
  • 第3章 V C. 2 潜在性二分脊椎 125
  • 第3章 V D. 医学的治療 125
  • 第3章 V D. 1 病理志向的治療 125
  • 第3章 V D. 2 機能志向的治療 127
  • 第3章 V E. 作業療法評価 127
  • 第3章 V F. 作業療法の実践 128
  • 第3章 V F. 1 生活活動状況における筋力・耐久力の強化 128
  • 第3章 V F. 2 ADL自立・上肢機能の促進 128
  • 第3章 V F. 3 認知面の促進 130
  • 第3章 V F. 4 生活上における親子指導と注意点 131
  • 第3章 V G. 今後の学習のアドバイス 131
  • 第3章 VI 筋ジストロフィー 佐藤直子 134
  • 第3章 VI A. 筋ジストロフィーとは 134
  • 第3章 VI B. 筋ジストロフィーの特徴 136
  • 第3章 VI B. 1 障害の原因 136
  • 第3章 VI B. 2 DMDの臨床経過 136
  • 第3章 VI B. 3 BMDの臨床経過 136
  • 第3章 VI B. 4 福山型先天性筋ジストロフィー(FCMD)の臨床経過 136
  • 第3章 VI C. 医学的治療 137
  • 第3章 VI C. 1 薬物治療 137
  • 第3章 VI C. 2 遺伝子治療 137
  • 第3章 VI D. 作業療法評価 137
  • 第3章 VI D. 1 情報収集 137
  • 第3章 VI D. 2 障害段階分類 137
  • 第3章 VI D. 3 筋力評価 137
  • 第3章 VI D. 4 関節可動域測定 138
  • 第3章 VI D. 5 姿勢・動作分析 138
  • 第3章 VI D. 6 ADL 138
  • 第3章 VI D. 7 上肢機能 139
  • 第3章 VI D. 8 呼吸機能・心機能 139
  • 第3章 VI D. 9 知的機能 139
  • 第3章 VI D. 10 心理状態 139
  • 第3章 VI D. 11 評価から治療方針を決定するうえでの注意 141
  • 第3章 VI E. 作業療法の実践 141
  • 第3章 VI E. 1 運動機能に対するアプローチ 141
  • 第3章 VI E. 2 上肢機能に対するアプローチ 142
  • 第3章 VI E. 3 ADLに対するアプローチ 142
  • 第3章 VI E. 4 コミュニケーションに対するアプローチ 143
  • 第3章 VI E. 5 余暇活動へのアプローチ 144
  • 第3章 VII 先天性多発性関節拘縮症 小越信子,吉見契子 147
  • 第3章 VII A. 先天性多発性関節拘縮症とは 147
  • 第3章 VII B. 先天性多発性関節拘縮症の特徴 147
  • 第3章 VII C. 医学的治療 148
  • 第3章 VII C. 1 保存的治療 148
  • 第3章 VII C. 2 観血的治療 148
  • 第3章 VII D. 作業療法評価 149
  • 第3章 VII D. 1 情報収集 149
  • 第3章 VII D. 2 身体機能評価 151
  • 第3章 VII D. 3 上肢機能評価 151
  • 第3章 VII D. 4 発達評価 151
  • 第3章 VII D. 5 ADL評価 151
  • 第3章 VII E. 作業療法の実践 152
  • 第3章 VII E. 1 拘縮の除去 153
  • 第3章 VII E. 2 上肢機能の向上 153
  • 第3章 VII E. 3 ADL自立への援助 154
  • 第3章 VII F. 今後の学習のアドバイス 155
  • 第3章 VIII 先天性四肢奇形・欠損 小越信子,吉見契子 158
  • 第3章 VIII A. 先天性四肢奇形・欠損とは 158
  • 第3章 VIII B. 先天性四肢奇形・欠損の特徴 158
  • 第3章 VIII C. 医学的治療 160
  • 第3章 VIII C. 1 先天性奇形の種類と後天性切断 160
  • 第3章 VIII C. 2 外科的治療と義肢 161
  • 第3章 VIII D. 作業療法評価 161
  • 第3章 VIII D. 1 情報収集 162
  • 第3章 VIII D. 2 身体機能評価 162
  • 第3章 VIII D. 3 ADL評価 163
  • 第3章 VIII E. 作業療法の実践 163
  • 第3章 VIII E. 1 残存上肢のROMの増加 163
  • 第3章 VIII E. 2 残存上肢の筋力増強 163
  • 第3章 VIII E. 3 両手動作の獲得 163
  • 第3章 VIII E. 4 把持機能の獲得 164
  • 第3章 VIII E. 5 代償動作の獲得 164
  • 第3章 VIII E. 6 バランス動作の獲得 164
  • 第3章 VIII E. 7 ADL自立に向けての実践 164
  • 第3章 VIII E. 8 遊び 164
  • 第3章 VIII E. 9 学校生活 164
  • 第3章 VIII E. 10 親へのサポート 165
  • 第3章 VIII E. 11 心理的サポート 166
  • 第3章 VIII F. 今後の学習アドバイス 166
  • 第3章 IX 小児癌,長期入院の必要な子ども,終末期ケアの必要な子ども 小越信子,吉見契子 169
  • 第3章 IX A. 小児癌,難病,終末期とは 169
  • 第3章 IX B. 小児癌の特徴 170
  • 第3章 IX C. 医学的治療 170
  • 第3章 IX D. 作業療法評価 172
  • 第3章 IX D. 1 情報収集 172
  • 第3章 IX D. 2 発達評価 173
  • 第3章 IX D. 3 身体機能評価 174
  • 第3章 IX D. 4 ADL評価 174
  • 第3章 IX D. 5 遊び,または学びの場・時を提供するために 174
  • 第3章 IX E. 作業療法の実践 174
  • 第3章 IX E. 1 気晴らし的活動の提供 175
  • 第3章 IX E. 2 体力,筋力,耐久力の維持 175
  • 第3章 IX E. 3 ADLの改善 175
  • 第3章 IX E. 4 疼痛軽減 175
  • 第3章 IX E. 5 長期入院におけるかかわり 175
  • 第3章 IX E. 6 心理的サポート 176
  • 第3章 IX E. 7 家族に対する支援 176
  • 第3章 IX F. 今後の学習のアドバイス 176
  • 第3章 X 知的発達障害 篠川裕子 180
  • 第3章 X A. 知的発達障害・知的障害・精神遅滞とは 180
  • 第3章 X B. 知的発達障害の病因 181
  • 第3章 X C. 知的発達障害の特徴 182
  • 第3章 X D. 知的発達障害の分類 182
  • 第3章 X D. 1 知的能力による分類 182
  • 第3章 X D. 2 支援の程度による分類 183
  • 第3章 X D. 3 合併症状による分類 184
  • 第3章 X E. 療育的対応 184
  • 第3章 X E. 1 早期発見 185
  • 第3章 X E. 2 医学的治療 185
  • 第3章 X E. 3 療育 185
  • 第3章 X F. 作業療法の実施 186
  • 第3章 X F. 1 評価 186
  • 第3章 X F. 2 作業療法の実際 189
  • 第3章 X G. 作業療法の実践事例(学童期の作業療法) 191
  • 第3章 X G. 1 作業療法初期評価(6歳4か月) 192
  • 第3章 X G. 2 評価結果のまとめ 194
  • 第3章 X G. 3 作業療法目標 194
  • 第3章 X G. 4 作業療法計画 194
  • 第3章 X G. 5 作業療法の実際 195
  • 第3章 X G. 6 作業療法経過 195
  • 第3章 X G. 7 作業療法再評価(7歳9か月) 196
  • 第3章 X G. 8 作業療法のまとめ 197
  • 第3章 X H. 今後の学習のアドバイス 197
  • 第3章 XI NICU対象児 畠山真弓 200
  • 第3章 XI A. NICUの基礎知識 200
  • 第3章 XI A. 1 NICUの環境 200
  • 第3章 XI A. 2 NICU対象児の疾患 200
  • 第3章 XI A. 3 早産児の発達特性 201
  • 第3章 XI A. 4 チーム医療と作業療法士の役割 202
  • 第3章 XI B. 作業療法の実施 203
  • 第3章 XI B. 1 障害の背景となる情報の収集 203
  • 第3章 XI B. 2 対象児に対する作業療法評価の実施 203
  • 第3章 XI B. 3 問題点の抽出と作業療法プログラムの立案 205
  • 第3章 XI B. 4 家族指導 207
  • 第3章 XII 軽度発達障害 加藤寿宏 210
  • 第3章 XII A. 軽度発達障害とは 210
  • 第3章 XII A. 1 学習障害 211
  • 第3章 XII A. 2 注意欠陥/多動性障害 213
  • 第3章 XII A. 3 アスペルガー障害 215
  • 第3章 XII A. 4 自閉症 小松則登 216
  • 第3章 XII B. 軽度発達障害児をとりまく状況 特殊教育から特別支援教育へ 219
  • 第3章 XII B. 1 特別支援教育の柱 219
  • 第3章 XII B. 2 特別支援教育と作業療法 220
  • 第3章 XII C. 作業療法士は何を支援できるのか? 221
  • 第3章 XII C. 1 感覚統合理論・療法 221
  • 第3章 XII C. 2 身体・感覚・運動と作業活動 222
  • 第3章 XII D. 作業療法評価 223
  • 第3章 XII D. 1 情報収集 223
  • 第3章 XII D. 2 発達検査などの検査の実施 225
  • 第3章 XII D. 3 臨床像の統合と問題点の焦点化 230
  • 第3章 XII D. 4 治療目標の設定 230
  • 第3章 XII E. 作業療法支援 231
  • 第3章 XII E. 1 乳児期 感覚調整障害と感覚-運動遊びに対する支援 231
  • 第3章 XII E. 2 幼児期 就学に向けての支援 232
  • 第3章 XII E. 3 学童期 235
  • 第3章 XII F. 実践事例を通した作業療法支援 237
  • 第3章 XII G. 今後の学習のアドバイス 243
  • 第3章 XIII 心身症・情緒障害・不登校 福田恵美子 247
  • 第3章 XIII A. 心身症 249
  • 第3章 XIII A. 1 概念 249
  • 第3章 XIII A. 2 特徴 250
  • 第3章 XIII A. 3 医学的治療 251
  • 第3章 XIII A. 4 作業療法評価 252
  • 第3章 XIII A. 5 作業療法の実践 252
  • 第3章 XIII B. 情緒障害 252
  • 第3章 XIII B. 1 概念 252
  • 第3章 XIII B. 2 特徴 253
  • 第3章 XIII B. 3 医学的治療 254
  • 第3章 XIII B. 4 作業療法評価 255
  • 第3章 XIII B. 5 作業療法の実践 255
  • 第3章 XIII C. 不登校 256
  • 第3章 XIII C. 1 概念 256
  • 第3章 XIII C. 2 特徴 256
  • 第3章 XIII C. 3 医学的治療 257
  • 第3章 XIII C. 4 作業療法評価 257
  • 第3章 XIII C. 5 作業療法の実践 257
  • 第3章 XIII D. 心身症・情緒障害・不登校の子どもに対する注意事項 257
  • 第3章 XIII E. 今後の学習のアドバイス 258
  • 第3章 XIII 本章のキーワード 261
  • 発達過程作業療法学の発展に向けて 福田恵美子 「269」
  • 1 作業療法士の所属する発達過程の各機関で必要とされるアプローチ内容 269
  • 2 発達過程に携る作業療法士には何が求められているのか 269
  • さらに深く学ぶために 福田恵美子 273
  • 【巻末資料】 子どもの遊び 福田恵美子 277
  • 資料1 遊びの特色による分類 278
  • 資料2 遊びの展開図 284
  • 索引 287

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